著者
中込 清皓 村瀬 康治
出版者
一般社団法人 映像情報メディア学会
雑誌
テレビジョン学会誌 (ISSN:03866831)
巻号頁・発行日
vol.38, no.2, pp.146-150, 1984-02-20 (Released:2011-03-14)

クイズ番組専用として, リモートセンシング等に使用されている画像処理装置を中心に, 各種の周辺装置と効果音発生用シンセサイザーを組合せ, 多彩な機能を盛り込んだ総合システムとしてまとめた.この結果, 操作性の単純化と共に, 多種多様な機能と相まって, 当番組の意図する番組作りに大きく寄与している.

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「モザイク」の誕生である
[テレビ] 興味深い。
[あとで読む][研究][クイズ]
「象印クイズ?」と思ったら本当だった。80点以上で海外旅行だっけ。
これは歴史を感じる
「ヒントでピント」-画像処理による番組専用送出システムと周辺装置
[テレビ][放送][技術]

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ヒントでピントネタといえばこれを投下せざるを得ない https://t.co/4hMuEz6Tzo
トータルな司会進行システムになっていたのか。 「ヒントでピント」-画像処理による番組専用送出システムと周辺装置 https://t.co/UxxiHa88vP
スタジオコントロールが8080からZ80にアップグレードしていたなんて知らなかったなー。ていうか全部知らんかったけど。> 「ヒントでピント」-画像処理による番組専用送出システムと周辺装置 https://t.co/G7GH07rt9l
興味深い。 / “「ヒントでピント」-画像処理による番組専用送出システムと周辺装置” https://t.co/R2CUHIdo2z
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RT>まさか8080があのヒントでピントのオープニングのコントロールの核だったなんて!(しかも新システムでZ80という!)画素数256x256 効果音:Roland MC-8 シンセ:Roland JUPITER-4 https://t.co/5oeLEeqhSG …
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『両者は互いに初対面であり,放送用機器を手掛けるのもこれが初めてであった.無茶な話であるが,工期はわずかの3カ月しかなかった.それを引き受けた2社も相当無茶である.』 https://t.co/NgQF6A9egD
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かつての名番組「象印クイズ ヒントでピント」のあのコンピューターシステムの裏側が明かされた資料が掲載されたサイトを見つけた。 https://t.co/NHT3mWTsOK サイト内のPDFに貴重な写真と共に資料が掲載されていて、あのクイズ番組はこのような仕掛けだったのかと。
中込清皓、村瀬康治(1984)「「ヒントでピント」-画像処理による番組専用送出システムと周辺装置」『テレビジョン学会誌 Vol.38 No.2』テレビジョン学会 pp.146-150 https://t.co/gE4f4CjXWT

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