著者
竹川 暢之
出版者
日本エアロゾル学会
雑誌
エアロゾル研究 (ISSN:09122834)
巻号頁・発行日
vol.36, no.1, pp.65-74, 2021-03-20 (Released:2021-03-25)
参考文献数
45
被引用文献数
4

言及状況

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@dounaga3 @momo_ni https://t.co/ps1WzUuxkD 日本エアロゾル学会のinterpretive articleです。解説記事くらいの意味です。査読記事と同レベルの信頼性です。ご参考までに。
@Anti_DisInfo 私の個人的感覚ですが、新型コロナウイルス感染症の予防に関してマスクが「必要な場所・状況」はゼロだと思っています。実はこれは実証不可能ですが(ウイルスは0.1μmの大きさしかなく可視化できないため)、実証不可能な策を対策と称するのはもうやめにすべきだと思っていますhttps://t.co/i2J6cQETyI https://t.co/AyfCHGs3R7
エアロゾルと飛沫感染・空気感染 https://t.co/dngkkOaU2J SARS-CoV-2 で問題となっている事象の多くは,少なくともエアロゾルの観点からはインフルエンザや SARS-CoV と共通部分が多い. 本稿ではおもに 2019 年以前の査読付論文をレビューし, エアロゾルと飛沫感染・空気感染に関する知見を体系化する
そもそも相手は目に見えない。目に見えないものを、恐らくこうやって飛翔してくる、このくらいで拡散する、と「全てを妄想」で対策しようとしている。検証できないものを科学とは呼ばない。再現できないものを科学とは呼ばない。今の感染症学の世界は呪術でしかない https://t.co/i2J6cQVWAI https://t.co/IWVFZy15TR https://t.co/LboOSdCQqO
@AoGl737c6tAbtte @duukeen @shion__gbf @JPN_Doctors 新聞やwebだけでなく このページからリンクされている論文一度読まれたら いかがでしょうか? https://t.co/pthutjNsuF
相手は目に見えない。目に見えない相手を「防ぐ」とはどういうことか、それに触れた人、メディア等の媒体の存在を寡聞にして知らない https://t.co/i2J6cQETyI https://t.co/qTEkbLGuDA
@wasabi_san @daitojimari https://t.co/xp1kGnW6cL
エアロゾル感染と空気感染を峻別する積極的な理由はあんまりなさそう。結局飛沫感染と飛沫核感染はシームレスなのでマスクや換気をすることは絶対ではないが有効、と理解すれば良いのだから。 https://t.co/U99owUtK0r
感染症に関しては実際のところほとんど何も分かっていない。相手は目に見えない。挙動を追うことができない。 何より、「被害が小さい」。これっぽっちの被害のためになんで全力出してるの、って話。些末な病気のために全精力を傾けるなんて馬鹿らしくて付き合っていられない https://t.co/i2J6cQETyI https://t.co/SKCGHj4oVc https://t.co/UkMgz6pWuv
リファレンス https://t.co/5YWAhPn0Mo https://t.co/kiI9IiskF8
@tsvqFEuZuY5rGU1 @asakura19850126 @peru_k11i @tanakaminor19xx @jyoushikinin2 https://t.co/z5ZnzznTKf ネタ元がこれか。根本の知識がないと話にならんわな。 https://t.co/AzCl7dxEUa まぁ字が読めなくてもこの写真で十分だろ
大気化学を専門とする竹川暢之さんによるJ-STAGE news掲載の論文「エアロゾルと飛沫感染・空気感染 Aerosol, Droplet Transmission, and Airborne Transmission ( https://t.co/ff6HDrx8xR )」という論文を読みました。感想をまとめましたので引用という形で共有させていただきます。 https://t.co/M8sMo7ITCg
@itsuki_log @Yonishitagaeba @Pj0Zcn @Stayfoolish_m フィルタエレメントのろ過能力をもって「感染防止に効果がある」は言い過ぎと思いますね。 実際の空間で何が起こっているか、については誰も把握していないのでは? そして運用上、一般人が「高性能な集塵装置」を適切に取り扱えるのか、ですよ。汚染を広げかねない https://t.co/i2J6cQETyI https://t.co/iMvIFz3yEy
@zOjzQ8sS9mqZ5yQ @yuuna2357 @Haruhito_BAK @FCplo2gQDeGlNpu @XUAD89VlWmywEJs @nob_ta7ka @Z42Be 残念ながら現在も定義は変わってません https://t.co/mSEkNERgCt 日本エアロゾル学会から引用 1つの情報を鵜呑みにするのは良くないですよ
ウイルスは人から人へどう伝播するのか、その何もかもが分かっていない状態で「感染対策しよう」「マスクで感染は防げる」ってみんなで信じてる状態は確かに宗教だと思う。この図。何一つ分かってないってことじゃん https://t.co/i2J6cQVWAI https://t.co/uLVFcONdNg
他の感染経路も考えられるが、空気感染が最も重要であると考えられる。公衆衛生コミュニティは、それに応じて、さらに遅滞なく行動すべきである。 https://t.co/MMKvivil38 エアロゾルと飛沫感染•空気感染
@yujikawakubo711 > 空気中の含ウイルス粒子の挙動はインフルエンザでもSARS-CoV-2でも必ずしも分かっていない。さらには、含むウイルス粒子の発生から気道に取り込まれる過程を含めた総合的な伝播効率もわかっていない 実際そうだし、そんな状態でマスクだ飛沫だ言ってても話にならんですよね https://t.co/i2J6cQETyI https://t.co/qZZrEKlmLZ
「S1:空気とエアロゾル…すなわち,初期濃度分布が均一であれば,通常われわれが活動す る範囲では粒径 10 μm 程度の粒子集団もやはり気体分子集団と同じ動きをすると見なしてよい」 エアロゾル研究 - 36_65.pdf https://t.co/V6ZTkPXwnt 感染経路別予防策 - 3-3_03.pdf https://t.co/sdH61YEIWR https://t.co/CuGDw4fblc
エアロゾル研究 - 36_65.pdf https://t.co/V6ZTkPFn9l https://t.co/QMmhsgXFpR
@bunnakatoshi 私は専門家じゃないのでアレですが、こちらの文献ではエアゾル感染に関して、マスクもある程度の効果があるとしています。 https://t.co/QNug5vkg7o
@iikLJRS5oG6plWn @kshimoyama https://t.co/e6XRYpLwbt ん?
10μm程度の飛沫はすぐ乾燥して小さくなり空気伝染するよという竹川暢之氏の論文より 粒子径μm100  105 粒子定義飛沫 飛沫空気 落下時間   6 500非常に長い (秒/床まで) 乾燥時間秒10  3ごく短い 床に到達時飛沫 空気空気 https://t.co/7dLC63arq4
タイトル:エアロゾルと飛沫感染・空気感染 WHO 公式文書および感染症学の文献での定義について記載してある https://t.co/mn8Lbyh4Pk 覚書です。
「飛沫感染」「空気感染」「エアロゾル感染」についてはこちら。 ものすごく乱暴に説明するなら、 ・飛沫の細かいのがエアロゾル ・エアロゾルから水分が抜けた状態でも長期に感染力を維持するなら「空気感染」 https://t.co/WGwL1P09fB
@go_ma_sa_ma スマホから上手くリンク貼れませんでした。すいません。以下の論文です。論文と言ってもサーベイ論文っぽいやつです。 竹川暢之. "エアロゾルと飛沫感染・空気感染." エアロゾル研究 36.1 (2021): 65-74. https://t.co/fS8d0Xt8wY
@go_ma_sa_ma 空気感染か飛沫感染か飛沫核感染かとかこの辺にまとまってて明確な線引はできないという結論になってます。デルタはウイルス排出量が大きいのでいろんなモードでうつりやすいんだろうなぁと理解してます。 https://t.co/YW7v775lmh
@Awakend_Citizen https://t.co/iiAmRY6Ouw とりあえずこれを読んでいただけると幸いです

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