言及状況

外部データベース (DOI)

はてなブックマーク (1 users, 1 posts)

Twitter (61 users, 66 posts, 103 favorites)

自助・公助・共助が「本来は災害の場面で使われる言葉」とも。社会保障分野での扱いには言及していないが、里見賢治「厚生労働省 の『自助・公助・共助』の特異な新解釈―問われる研究者の理論的・政策的感度」(『社会政策』、2013年)を読むと、歪曲の歴史がよくわかる。 https://t.co/FPbN2rdjhe
@aoja1015 なるほど……割と耳慣れなくて…忘れてしまったのかもしれません。ありがとうございます! なんか深入りはしたく無いですが、言葉遣いが色々あるみたいですね。 (ダウンロードされちゃうから気を付けて) https://t.co/Nn6rb4irA2 https://t.co/KLTXuJi1lJ
自助云々に関する論文 https://t.co/2hYcXrAc14
@marunosuke1107 以前、ある方がツイートで紹介していて、知ったのですが、意外と前からその動きはあったようで。 https://t.co/ohiensVoEV
https://t.co/pQr3bBJAtr 里見賢治さんは自助共助公助を特異な新解釈として「新自由主義的志向に根本的原因がある」と書いてます。知らず知らずのうちに染まっていないでしょうか。新自由主義。。
厚生労働省の「自助・共助・公助」の特異な新解釈 : 問われる研究者の理論的・政策的感度https://t.co/BGYGS96sfK 「こうした特異な解釈が出てくるの は社会保障を自助の補完に留めた い新自由主義の志向に根本的な原 因がある。」わかります。。。
もう一つ。「共助」の意味がかつては地域住民間の互助だったのが、小泉政権の時期に社会保険を意味するようになり、「公助」の意味を選別的・救貧的福祉に限定するように変化したことを指摘する論文。「日本一国でしか通用しない、独りよがりの定義」と、非常に手厳しい。https://t.co/lEfoCZGCnI
J-STAGE Articles - 厚生労働省の「自助・共助・公助」の特異な新解釈 : 問われる研究者の理論的・政策的感度 https://t.co/k331JDu1t5
厚生労働省の「自助・共助・公助」の特異な新解釈 : 問われる研究者の理論的・政策的感度 https://t.co/hlUQt6h5w1
J-STAGE Articles - 厚生労働省の「自助・共助・公助」の特異な新解釈 : 問われる研究者の理論的・政策的感度 https://t.co/XLOVJ4Bvpi 案外知られてないのか。っていうか、知っていると思う方がもうおかしいか。今や教科書では定着した定義だし、国試対策的にも批判は余計なことになっているから。
@Rogue_Monk 防災に関してはそうなのかもしれませんね。 社会保障の場合はもっと早い段階から。https://t.co/5zeui4en5z
今の解釈になったのは2006年の厚生労働白書からみたいですね。https://t.co/tOAAYkQscc
自助・共助・公助が話題なので 厚生労働省の「自助・共助・公助」の特異な新解釈 : 問われる研究者の理論的・政策的感度 里見 賢治 『社会政策』2013 年 5 巻 2 号 p. 1-4 https://t.co/e55vIYcTvS
厚生労働省の「自助・共助・公助」の特異な新解釈 : 問われる研究者の理論的・政策的感度 里見 賢治 https://t.co/8sXQi4V2J6

収集済み URL リスト