出版者
研究社
巻号頁・発行日
1904

1 0 0 0 OA 本草發揮4卷

著者
明徐彦純撰
巻号頁・発行日
vol.[3], 1000

1 0 0 0 OA 神田上水留

出版者
巻号頁・発行日
vol.[53] 神田上水御組合普請金 町方出銀取集 慶応三卯年四月 分冊ノ一,
巻号頁・発行日
vol.[58], 1000

1 0 0 0 OA 建陽縣誌8卷

著者
明楊徳政等纂
巻号頁・発行日
vol.[1], 1601

1 0 0 0 OA [英綴字法]

出版者
新街私塾
巻号頁・発行日
1871
著者
夢遊軒 序
巻号頁・発行日
vol.[4], 1687

1 0 0 0 OA 群書類従

出版者
巻号頁・発行日
vol.第259-261,

1 0 0 0 OA 御触書集成

出版者
巻号頁・発行日
vol.[16],
出版者
巻号頁・発行日
vol.忠熙・建通,
出版者
巻号頁・発行日
vol.179 下野国下妻〔城〕,
出版者
巻号頁・発行日
1600

1 0 0 0 OA 保元物語 3巻

出版者
巻号頁・発行日
vol.[1], 1685
著者
小宮山楓軒
出版者
巻号頁・発行日
vol.[3],

1 0 0 0 OA 玉もの前

出版者

書名は書題箋による。別書名「玉藻の草子」。室町前期成立の御伽草子。前半は、玉藻の前なる狐の知恵を披瀝するために諸説話・故事を羅列し、一種の往来物のようになっており、後半は、この狐を退治する怪物退治譚となっている。草子としての流布は、かなり早くからみられたものらしい。当館本は、前後合1冊の横本で、前半9図、後半4図の奈良絵本。屋代弘賢(1758−1841)の「不忍文庫」、徳島藩の「阿波国文庫」の印記がある。室町時代物語大成9ほかに翻刻されている。