若林秀隆 (Hidetaka Wakabayas (@HideWakabayashi)

投稿一覧(最新100件)

RT @yohtake: ☑リハビリテーションの4分野(WHO) ・医学的 ・社会的 ・職業的 ・教育的 医療の力で医学的な部分は満たせても、 その後の職業的・社会的・教育的なリハビリの視点も重要❗ 緩和の全人的苦痛の考え方とも似てますね☺ https://t.co/hP…
昨年、日本内科学会雑誌に執筆した「具体的な地域医療活動 地域医療と高齢者診療(各論) フレイル」のPDFが公開されました。医原性フレイル、医原性サルコペニア、リハ栄養についても執筆しています。内科医だけでなく多職種の方に読んでいた… https://t.co/2ZvdKwNCZl
RT @sho20yurie: CiNii 論文 -  リハビリテーション栄養とサルコペニア https://t.co/4yrTjyYAou #CiNii
RT @sho20yurie: CiNii 論文 -  医原性サルコペニアに注意! : リハビリテーション栄養の考え方と指導のポイント (特集 高齢社会のフレイル・サルコペニア対策) https://t.co/mansIoqemh #CiNii
RT @sho20yurie: J-STAGE Articles - 呼吸器疾患管理におけるフレイル,サルコペニアの意義 https://t.co/7sNA8jjECo
吉田先生の誤嚥性肺炎予防を歯科の仕事としていくために という総説です。 口腔ケアも摂食嚥下リハビリテーションもリハ栄養も 結局のところ目指すところは同じであり,それぞれ 個別に対応していくものではなく,一体となった取 り組みが必要… https://t.co/qsQiCQXidE
RT @YoshimuraYosh: 呼吸器疾患管理におけるフレイル,サルコペニア の意義. 荒井秀典 https://t.co/9M4ier1hfx

35 35 0 0 OA 査読の作法

RT @RyuheiSo: 査読の作法 https://t.co/NUuP2g6DaE 論文の書き方はよい参考書やサイトがたくさんあるけれど、査読についてはあまりないので貴重。
Relation between Decrease in Geniohyoid Muscle Mass and Dysphagia after Surgery for Thoracic Esophageal Cancer. A p… https://t.co/rX27X85CVv
敗血症時のAutophagyと栄養管理。 発症早期には一過性にautophagyは亢進するものの, その後停滞傾向に向かい, 臓器保護的な役割を担っている. 一方, 敗血症時の骨格筋では, autophagy過活性が筋萎縮を惹起す… https://t.co/X7glqy232e
RT @takiko111: 昨日の研究法の大学院公開講座は盛況・好評だったそう STの方が失語症の人を対象に質的研究は可能なのかと。以下論文、失語症の人の海外旅行の意味を探ったが、根拠を行動や身近な家族の言葉等々から探ることはできると思う 言葉が薄らいだ人の質的研究は今後…
回復期リハ病棟の低体重患者で、管理栄養士と他の医療職の病棟配置が体重増加に影響していたという西岡さんの論文です。病棟専従管理栄養士が1名以上いることが、看護師数、平均リハ時間と並んで体重増加に関連していました。管理栄養士の重要性を… https://t.co/0s4p6P6qlb
急性疾患におけるリハビリテーションと栄養療法の併用 -システマティックレビューです。英語論文で全文読めます。急性疾患に対するリハビリテーション栄養療法は筋肉量増加とADL改善に効果的な可能性があるという結論です。急性期リハ栄養の重… https://t.co/PLlbQ7sE7Y
回復期リハ病棟の虚血性脳卒中患者でシロスタゾールの使用はFIM認知得点の改善と関連していたという後ろ向きコホート研究です。371人中101人がシロスタゾールを使用していてFIM認知の利得と効率が使用群で高い結果でした。リハ薬剤研究… https://t.co/DHLPtFiSmp
葛谷先生の「超高齢社会における高齢者医療の現状と今後求められる視点」という日本口腔インプラント学会誌の総説原稿です。全文読めます。フレイル、サルコペニア、口腔問題、サルコペニアの摂食嚥下障害、オーラルフレイルについてわかりやすく解… https://t.co/2R8tRGkwzU
要介護認定を受けている地域在宅高齢者で、下腿周囲長は嚥下障害評価に有用であるという論文です。下腿周囲長のカットオフ値は男性31㎝、女性29.3㎝でした。サルコペニアの摂食嚥下障害に関する論文といえますね。栄養改善すれば嚥下障害が改… https://t.co/p662gVWylU
高齢期の栄養ケア―歯科と栄養の連携―という本川さんの総説論文のPDFです。わかりやすいのでご一読をお勧めします。 歯科と栄養の連携がより強固になると嬉しいですね。もちろんリハと栄養の連携もより強固にしないとですが。 https://t.co/IRq2QxIfy0
高齢がん患者におけるがんリハビリテーションと栄養療法tという、橋田さんと執筆した日本静脈経腸栄養学会雑誌の特集原稿のPDFが公開されました。放射線療法や化学療法中、周術期、緩和、嚥下障害のがんのリハ栄養についての論文です。多くの方… https://t.co/IAgk9uB9xe
回復期脳卒中患者でADLと栄養状態をより改善させるための入院時エネルギー摂取量という西山さんの論文が、Neurol Med Chirに掲載されました。理想体重1kgあたり26kcal/day以上で入院時から栄養管理したほうがADL… https://t.co/pzPAcNMDow
慢性の重症下肢虚血患者でサルコペニアは下肢救済の予後不良因子の可能性があるという論文です。サルコペニアと言っても大腰筋の筋肉量だけで評価していますが75人中50人がサルコペニアで、サルコペニア群では生存率、下肢救済率が低い結果でし… https://t.co/pp97yyBLqT
日本下肢救済・足病学会誌の最新号に、末梢動脈疾患のサルコペニア・フレイルとリハビリテーション栄養という総説を執筆しました。学会員でないと本文は読めないようです。末梢動脈疾患では、医原性サルコペニア、医原性フレイルをリハ栄養ケアプロ… https://t.co/nY3nFIHmRD
RT @ShinomaeS: サルコペニアの嚥下障害は最近注目を集めていますね。神経疾患の既往がないのに誤嚥性肺炎後廃用症候群などで入院された方はほぼこれだと思います。隠れパーキンソンとかもいますが。脳卒中の嚥下障害とは治療方針が異なるので知っておかないと全く改善しないこともあ…
外科治療における運動療法の効果:がん終末期における運動療法という荒金先生の論文です。悪液質、前悪液質では運動療法,栄養療法の単独での効果は難しく,リハビリテーション栄養の概念に基づく多職種による複合的な介入が求められるという記載も… https://t.co/sV1Ag1LdHg
リハビリテーション栄養の重要性~どのような運動を行い,どのタイミングで,どのような栄養を加えていくかという論文が、日本フットケア学会雑誌に掲載されました。全文公開されていますので、リハ栄養やフットケアに関心のある方に読んでいただけ… https://t.co/1lvuC78Pn8
回復期リハビリテーション病棟におけるリハ栄養チームの取り組みとその効果という和田さん、小蔵さんの論文です。日本語で全文読めます。回復期リハ病棟におけるリハ栄養チームの活動は、摂取エネルギー量増加に寄与する可能性があるという結論です。 https://t.co/4SPxi3AvQm
脳出血、舌欠損、サルコペニアに関連した嚥下障害に対する声門閉鎖術:症例報告という貴島先生の論文が、Progress in Rehabilitation Medicineに掲載されました。リハ栄養+嚥下機能改善手術に関する最初の症例… https://t.co/J7Q1MtGyG8
悪液質の進展を念頭においた担がん患者の栄養サポートという森先生の総説論文です。日本語で全文読めますので、悪液質の学習に役立つ論文だと思います。 https://t.co/Y4lznZb6vR
脊椎圧迫骨折患者でサルコペニア、低栄養、ADLの相関をみた高橋さんの論文です。サルコペニアは入院時47.2%、退院時55.6%と増加し、MNA-SF、下腿周囲長の減少、年齢が退院時ADLと関連を認めました。脊椎圧迫骨折でもサルコペ… https://t.co/7FQxeSffvn
サルコペニアの嚥下障害のあるパーキンソン患者に対する在宅リハ栄養という山田さんの症例報告が、Progress in Rehabilitation Medicineに掲載されました。全文読めます。サルコペニアの嚥下障害の症例報告は5… https://t.co/njnZKatDTO
日本フットケア学会雑誌に加藤先生の透析患者におけるサルコペニア・フレイルの現状と対策という総説論文が掲載されています。透析患者のサルコペニア・フレイルを早く気づき,栄養・食事療法や運動介入によって進行を防ぐことが透析患者の足を守る… https://t.co/EreaMHdtNU
日本リハ栄養データベースの構築と質評価という高崎さんの論文が、J Nutr Sci Vitaminolに掲載されました。全文読めます。現在、日本リハ栄養データベースを使用した研究の解析や論文執筆が、いくつも進行しています。これらの… https://t.co/GZuTqgGRjN
RT @Yoshimura___Y: 祝!熊リハNSTの最新の論文がProgress in Rehabilitation Medicine誌に掲載されました。https://t.co/gp2WhPKJMd "Systemic Inflammation in the Recov…
陳松さんの「急性リチウム中毒による運動失調に対する急性期後リハ:症例報告」という論文が、Progress in Rehabilitation Medicineに掲載されました。全文読めます。リハ栄養ネタではないですが、早期からのリ… https://t.co/XizNvsSunk
進行がん患者と家族の食に関する苦悩への緩和ケアと栄養サポートという総説論文です。日本語で全文読めます。がん悪液質に起因する食に関する苦悩には、患者と家族で固有のものもあれば双方の関係で生じるものがあり、これらをふまえた緩和栄養サポ… https://t.co/tRTgVoHFFu
「口腔ケア」って何ですか?という総説論文です。全文読めます。長いですが、引用紹介します。 「口腔ケア」の用語は日本口腔ケア協会譲渡制限株式会社が権利者として商標登録(商標登録番号:4568672)していることも事実で,学術用語とし… https://t.co/ZHiHg7g2M9
アミノ酸による骨格筋タンパク質分解調節機構に関する研究という総説論文です。ラットにおいてロイシンだけでなくリシンの摂取により骨格筋タンパク質の分解を抑制でき、サルコペニアのモデルであるSAMP8マウスでもリシンの筋萎縮抑制効果を認… https://t.co/2dfKs0ylDg
急性脊椎圧迫骨折の高齢女性で栄養と機能アウトカムの関連をみた論文です。全文読めます。エネルギー摂取量とMMSEが退院時ADLと独立した関連を認めました。リハ栄養研究ですし、十分なエネルギー摂取が機能回復につながることが示唆されます… https://t.co/GHt7wW20PZ
心不全の高齢入院患者で栄養状態とエネルギー摂取量は心リハ後の機能状態の予測因子という後ろ向きコホート研究です。MNA-SF7点以下とエネルギー摂取量24.5kcal/kg/day以下の場合、退院時Barthelが85点以下のことが… https://t.co/jTnTpFjWfS
サルコペニアを有する高齢胃癌患者に対する新しい取組み ~「術前栄養+エクササイズプログラム」の概要という論文PDFです。全文日本語で読めますので内容は解説しませんが、周術期のプレハビリテーションは、リハ栄養でも重要なテーマの1つで… https://t.co/6a8DAFdiku
補足どうもありがとうございます。NIS(神経因性骨盤臓器症候群)の66%に腰椎症状を認めるという報告がありますね。腰痛、下肢痛由来の活動性低下によるフレイルやサルコペニアの要素も確かにありそうです。原疾患治療とフレイル・サルコペニ… https://t.co/eiZTSgHmFL
老健でのリハ栄養研究で私が関わった論文は3つです。低栄養だと在宅復帰しにくい、BCAA強化栄養剤を使用するとADLが少し改善する、デイケア・デイサービスの嚥下障害患者で栄養状態がよいと嚥下機能が改善しやすいの3つです… https://t.co/5IEbmyXg6j
RT @happier77: 高齢者の筋トレによる筋肥大は食事中の必須アミノ酸量と相関を示し、特に朝食での必須アミノ酸(特にロイシン)が不足している場合、筋肥大効果に悪影響を与えることを、博士課程の吉居さんが J Nutr Sci Vitaminol (Tokyo)で報告しまし…
前田先生の「歯科医が知っておきたい低栄養の診かたとその対応」という老年歯科医学の総説論文です。全文読めます。サルコペニアの摂食嚥下障害やリハ栄養に関する記載もあり、歯科医師に限らず多くの方に読んでほしい内容です。 https://t.co/C3AjyLuzEe
ご存知かと思いますが、介護老人保健施設入所の要介護高齢者に対するロイシン高配合必須アミノ酸混合物によるADL改善効果という研究はすでに行われています。研究でもよいですが、臨床として行ってもよいのでは。… https://t.co/cQM20ef0Cj
術後神経認知障害 ─脳内炎症を標的とした予防・治療戦略─という総説論文です。全文読めます。術後神経認知障害の予防・治療戦略として運動やリハは挙げられていますが、栄養やリハ栄養面でも何かできることがあればよいですね。 https://t.co/XarbKPdstD
RT @EARL_Med_Tw: 成人の院外心停止46911例のうち窒息は7%を占め,そのうち原因が餅であったのは9.5%であった.餅による窒息の24.5%は三が日に発生していた.餅窒息患者の1ヶ月生存率は17.2%であった.ウツタイン大阪レジストリデータ解析(J Epidem…
地域包括ケア病床におけるリハビリテーション栄養を実践してー右THA術後の症例という症例報告論文です。全文読めます。リハ栄養の症例報告執筆はとても大事です。臨床栄養ではずっとNST48で連載を続けていますが、多職種に執筆してほしいで… https://t.co/xJgLnRy4ra
苅部さんの論文、介護老人保健施設入所の要介護高齢者に対するロイシン高配合必須アミノ酸混合物によるADL改善効果が、J-stageで公開されました。論文PDFを以下のHPでダウンロードできます。老健での貴重なリハ栄養の介入研究です。 https://t.co/S7rvZpmj18
脳卒中患者における障害の重症度と低栄養が歩行自立再獲得日数に及ぼす影響─共分散構造分析による検証─という論文です。全文読めます。後期高齢者群では障害の重症度と低栄養が歩行自立再獲得日数に関連していました。リハ栄養論文ですね。 https://t.co/A7B47V3fju
血管内治療後の末梢動脈疾患患者における客観的な栄養状態の臨床アウトカムへの影響という論文です。CONUT、GNRIとも主要有害心血管・下肢イベントの独立したリスク因子でした。末梢動脈疾患のリハ栄養は今後、重要な研究領域ですね。 https://t.co/Lbe3T8uqp6
当院市中肺炎患者における入院時栄養状態がADL能力に及ぼす影響という論文です。全文読めます。退院時BIに最も影響を及ぼす因子は、経口・経腸栄養開始日数という結果でした。この関連に嚥下障害やサルコペニアも絡んでそうですね。 https://t.co/Y364t4Woms
高齢者に対する外科周術期の問題と対策という総説論文です。「フレイル,サルコペニアは栄養障害と密接な関係にあり…術前および術後における適切な栄養管理とリハビリテーションを行う必要がある」とありますが、リハ栄養の記載はありません。 https://t.co/7ELVbsPoW3
超高齢者における栄養療法+ 低負荷運動療法の後方視的予備的検討という石川先生の論文です。全文読めます。比較群のない症例集積での前後比較ですので、強いことは言えませんが、サルコペニアに対するリハ栄養が有用な可能性があります。 https://t.co/d6U6X8hbmw
リハビリテーション後に投与する栄養補助食品の大腿骨近位部骨折患者における栄養学的指標の改善効果という松本先生の論文です。全文読めます。研究デザインと統計解析は甘いですが、リハ栄養の有用性の可能性があるといえる論文です。 https://t.co/Yfe4hFUSGg
加齢によるオトガイ舌骨筋の形態変化は嚥下機能低下を予測するという論文です。超音波エコーで安静時と収縮時のオトガイ舌骨筋を評価して、横断面積が舌圧、開口力、嚥下音時間と関連しました。老嚥、サルコペニアの嚥下論文ですね。 https://t.co/qsYfuFkbH0
吉村由梨さんの原著、リハビリテーション栄養研修会参加とサルコペニア評価、リハビリテーション栄養管理実施の関係が、J-stageで公開されました。リハ栄養研修会への参加の有用性を示唆する論文です。多くの方に読んでほしいです。 https://t.co/xMdFJuWuv8
RT @Dr_kenta: 急性感染症で入院した高齢患者の ADL 回復に関連する要因 https://t.co/npqb3yOFr8 #JPCA 評価項目がけっこう多くて大変だったろうけど、今までしてなかった評価なら、研究行為自体が現場の質改善になったかもです。すごいなぁ…
RT @andante005: 若林先生のシンポジウム報告に、2014年までのリハ職のNST専門療法士取得人数が記載されてた。ので、2015〜2017年を追加すると…と思ったけど2010年取得の人は更新したかどうかわかんないな。 https://t.co/ZBpY3Xg5DD
齋藤正美ら:総合診療専攻医のリハビリテーションに対する意識と教育研修のあり方—質的研究—が、理学療法科学に掲載されました。全文読めます。総合診療におけるリハの論文は少ないので、その点では貴重な論文だと思います。 https://t.co/3FCwWSaDr3
慢性腎臓病 (chronic kidney disease: CKD) に対する運動療法の最前線という日本語総説論文です。最近の研究までよくレビューされています。https://t.co/wm6aPMl4nS
地域在住高齢者の口腔機能の低下とフレイルの関係についてという渡邊先生の日本語総説論文です。社会的フレイルや精神・心理的フレイルに関する記載もあります。 https://t.co/Et1AUoBucM
歯科診療室におけるオーラルフレイルへの対応という菊谷先生の日本語総説論文です。口腔のサルコペニアに関しても記載されています。 https://t.co/E2SAkrsmnJ
サルコペニアの摂食嚥下障害診断フローチャートの日本語は、以下の論文をご参照ください。 https://t.co/aDkEw1qkY2
東北日本の要介護高齢者で、咬筋の厚さと骨格筋量の関係をみた論文です。J-stageで読めそうな気がしますが、私がみた時点ではJ-stageにアクセスできないので詳細不明です。咀嚼筋のサルコペニアを示唆する研究かもしれません。 https://t.co/7NOcgqaHaq
老年歯科医学の最新号に「高齢者の栄養:歯科とフレイル」という中屋先生の総説が掲載されています。全文読めます。カヘキシア、アメリカ栄養士会の低栄養判断基準や、サルコペニアの摂食嚥下障害についても触れていますのでおすすめです。 https://t.co/XlCeeiOAy6
肝疾患におけるサルコペニアの判定基準(第 1 版)という座談会論文です。日本語で全文読めます。肝疾患のサルコペニア基準がどのように作成されたかがよくわかりますし、今後の方向性もわかります。ご一読をお勧めします。 https://t.co/pW7JwxBpxY
高齢入院患者における長期プロトンポンプ阻害薬使用の栄養状態への影響をみた中道さんのJ Nutr Sci Vitaminol論文が掲載されました。全文読めます。薬剤と栄養状態の関連をみるのは重要だと思います。次はリハ薬剤研究ですね https://t.co/FOdP3W6V3k
誤嚥性肺炎患者の治療における理想と実際の禁食状況の違いを日本で調査した論文です。78.3%が禁食期間は短いほど良い、不要だと回答しましたが、実際には25%以上が禁食しており、そのうち53.3%は3-7日禁食にしていました。 https://t.co/j3o9JxBYRB
急性期病院入院高齢者における口腔機能低下と低栄養との関連性という松尾先生の論文です。入院患者の良好な栄養状態を維持するためには,入院前からの適切な口腔管理により口腔機能が維持されることが重要であると考える、という結論に同感です。 https://t.co/2QW7R5vXhS
RT @Yoshimura___Y: 英語論文公開 日本の療養病棟入院の79人の高齢者を対象にした横断研究です。対象者全員が骨格筋減少のサルコペニアのカットオフ値以下であったこと、経口摂取維持と高タンパク摂取が身体機能と認知レベルと正の関連を認めたこと、を報告しています htt…
RT @Yoshimura___Y: 原著論文公開 急性期病棟での高齢者の嚥下と栄養の関連をEAT-10を用いて解析した原著論文が、日本静脈経腸栄養学会雑誌に公開されました。J-Stageで全文読むことが出来ます。 https://t.co/RBe6y9auEf
日本の療養病棟に入院している高齢者の骨格筋量減少に関する山内さんのJNSV論文が公開されました。79人全員が筋肉量減少のカットオフ値以下で、全員サルコペニアでしょう。この中で改善可能な方を見つけて改善させることが次の課題ですね。 https://t.co/BmriqPiJIL
サルコペニアが疑われる呼吸不全例に対し外来で運動療法と栄養療法を実施した一例という日本語の症例報告です。全文読めます。リハ栄養の症例報告はまだまだ少ないので、日本語でも英語でもどんどん執筆してほしいですね。 https://t.co/zOENC3jFg4
脳損傷後の嚥下障害に対する非侵襲的脳刺激法の効果をみた系統的レビューです。百崎先生の論文で全文読めます。有効性はありそうですがエビデンスの質は低いという結論です。嚥下リハ領域で系統的レビューやメタ解析が増えるといいですね。 https://t.co/oTt1eh6wXf
超音波エコーで測定したオトガイ舌骨筋の厚さの信頼性を健常者でみた論文です。全文読めます。検者内、検者間、再テストの信頼性があるという結論です。サルコペニアの嚥下障害で使用するには、嚥下障害患者での妥当性検証が必要ですね。 https://t.co/3ZDTSChcQE
RT @Dr_kenta: 日本プライマリ・ケア連合学会誌がオンライン版に https://t.co/vKKt5wI5nu そういえば最近学会誌届かないなとおもってました。以前出てた告知よんでたのに。RSSアラート登録しないと見逃しますね。J-STAGE画面右下の「新着巻号R…
日本静脈経腸栄養学会雑誌最新号(31.4)でリハビリテーション栄養管理の現状と展望が特集されました。藤本先生の「慢性期のリハビリテーション栄養管理」の論文PDFです。口腔と摂食嚥下障害やオーラルフレイルに関しても触れています。 https://t.co/D4VxrpJtYm
日本静脈経腸栄養学会雑誌最新号(31.4)でリハビリテーション栄養管理の現状と展望が特集されました。吉村先生の「回復期のリハビリテーション栄養管理」の論文PDFです。回復期リハ病棟でのサルコペニアの有病割合は約50%です。 https://t.co/GerovNV77a
日本静脈経腸栄養学会雑誌最新号(31.4)でリハビリテーション栄養管理の現状と展望が特集されました。御子神先生の「急性期のリハビリテーション栄養管理」の論文PDFです。急性期病院における疾患別リハ栄養が紹介されています。 https://t.co/5eeM4hdoEY
日本静脈経腸栄養学会雑誌最新号(31.4)でリハビリテーション栄養管理の現状と展望が特集されました。森さんの「サルコペニアの摂食嚥下障害」の論文PDFです。診断フローチャートの図も掲載されています。 https://t.co/aDkEw18Jzs
日本静脈経腸栄養学会雑誌最新号(31.4)でリハビリテーション栄養管理の現状と展望が特集されました。西岡さんの「低栄養とリハビリテーション栄養管理の考え方 -特にエネルギー必要量に関して-」の論文PDFです。 https://t.co/gqkLFsyGbJ
日本静脈経腸栄養学会雑誌最新号(31.4)でリハビリテーション栄養管理の現状と展望が特集されました。藤原先生の「リハビリテーション栄養管理の過去・現在・未来」の論文PDFです。 https://t.co/91OaQVrpNI
RT @Yoshimura___Y: 日本静脈経腸栄養学会誌(vol.31, 2016)の特集に掲載された総説論文です。 回復期のリハビリテーション栄養管理 熊本リハビリテーション病院 吉村芳弘 https://t.co/OYIidm79Rg
維持血液透析患者のprotein-energy wastingの実態と食品群別摂取量の関連という日本語論文です。PEWを17.1%に認め、肉類、魚介類、砂糖類の摂取不足とPEW発症との関連が示唆されたという結論です。 https://t.co/2QHxTX8fYl
回復期リハ病棟の入院高齢脳卒中患者で、GNRIの改善と運動FIMの改善の関連をみた論文です。全文読めます。入院時GNRIとGNRI改善が高いほど、運動FIMの改善が大きいという結論です。リハ栄養論文ですね。似たような論文もあります。 https://t.co/irEqJ3KDDG
RT @georgebest1969: 集中治療学会の栄養ガイドラインを教えてもらいました。末梢静脈栄養を行ってもよい条件は述べられていますが、ビーフリードなどの積極的な推奨もエビデンスもありません。JSPENよりもずっと作りが良いですね。  https://t.co/wDXx…
RT @immunonutri: google scalarで私が筆頭著者として関わらせていただいた論文がヒットしてきました!これは超嬉しい♡ https://t.co/3DDnXisKdq
白石さん、吉村先生の日本静脈経腸栄養学会雑誌の論文「高齢入院患者における口腔機能障害はサルコペニアや低栄養と関連する」がHPで全文読めるようになりました。質の高いリハ栄養の日本語論文ですので、多くの方に読んでほしいですね。 https://t.co/opOBzWNBBr
RT @NeurorehabDr: 水尻強志. 大規模災害時におけるリハビリテーション医療の役割. The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine 2015;52:207-11. https://t.co/cQJafj1BvB
MNA-SFは臨床的アウトカム(死亡率、合併症)を予測する:日本の小規模病院のコホート研究という佐藤健太先生の論文です。全文読めます。入院患者の51%が低栄養と判定されています。MNA-SFは予後予測に有用そうですね。 https://t.co/aXerDenAgy
総合リハセンターに入院した高齢者の低栄養とBarthel Indexの関連をみた論文です。全文読めます。MNA-SFとADLに有意な関連を認めたという当然の結果です。栄養良好は半数以下ですので、リハ栄養介入が必要ですね。 https://t.co/RJEOixjPDb
第50回日本理学療法学術大会(東京)合同シンポジウム5(日本静脈経腸栄養学会)で、高橋さんが発表した「チーム医療としての栄養管理における理学療法士の役割」の論文です。高橋さん、大活躍ですね。 https://t.co/4JU7RZQM99
第50回日本理学療法学術大会(東京)合同シンポジウム5(日本静脈経腸栄養学会)で、岡田さんが発表した「チーム医療としての栄養管理・栄養療法を考える ─管理栄養士の立場から─ 」の論文です。 https://t.co/oilZzdkGB5
第50回日本理学療法学術大会(東京)合同シンポジウム5(日本静脈経腸栄養学会)で、野田さんが発表した「チーム医療としての栄養療法 ─看護師の立場から─ 」の論文です。 https://t.co/BTTI4ilUfX
第50回日本理学療法学術大会(東京)合同シンポジウム5(日本静脈経腸栄養学会)で、若林が発表した「チーム医療としてのリハビリテーション栄養の実践 」の論文です。 https://t.co/ZG81ibkT6V
高橋さんの論文「脊椎圧迫骨折におけるエネルギー摂取量と歩行能力との関係」が理学療法科学に掲載されています。全文読めます。入院後食事摂取量が不足することが多く、それが歩行能力に影響を与えているというリハ栄養論文です。 https://t.co/WKSWIkWt7O
日本静脈経腸栄養学会雑誌の最新号には森みさ子さんの論文「病棟看護師の栄養管理における役割」も掲載されています。全文読めます。今回の特集は力作が多いですが、特に森さんの論文はリハ栄養に関わる皆様・看護師に読んでほしいですね。 https://t.co/yZf4kwCBRc
日本静脈経腸栄養学会雑誌の最新号に、井出さんの論文「大腿骨近位部骨折術後患者の摂食嚥下機能に影響を及ぼす因子の検討」が掲載されています。全文読めます。著者ではありませんが私も協力したリハ栄養研究ですので、論文化は嬉しいですね。 https://t.co/kfabb8gYWV
急性期脳梗塞患者における自宅退院の可否に関連する因子の検討─多重ロジスティック回帰分析を用いた発症後早期での転帰予測─の論文です。全文読めます。高次脳機能障害とAlb値はが転帰予測因子で、Albのカットオフ値は3.95g/dlでした。https://t.co/0wVbx7wFTa
ロコモティブシンドロームの重症度と転倒頻度,低骨密度およびサルコぺニアの関連性についてという松本さんの論文が、理学療法学に掲載されています。全文読めます。ロコモだとサルコペニアの有病割合が15.8%と高くなっていますね。 https://t.co/mS6w65Pdve

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RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
以前一緒に働いたことがある、同期の内尾君が、優秀賞をとってる!おめでとう!/J-STAGE Articles - 修正1ヵ月における超低出生体重児と正期産児の上肢自発運動の比較 https://t.co/YNS8LbApAr
花田恵介先生のAssessmentは、いつも勉強になります。/J-STAGE Articles - 右手動作の拙劣さと両手に道具把握の障害を認めた左脳梗塞例に対する上肢機能訓練の試み https://t.co/GBYxxLTpEq
RT @mori_arch_econo: @zkhr ここにダイヤモンドプリンセス号の空調設計資料がるんだけれども、空調というのは温度調整の効率を考えて、一部空気をレタンさせて使うのが普通だから、部屋から出た空気が通路をチャンバーとして機能し還気ダクトを経て、還流されている。空…
【リハビリテーションとQOL】 ・日本のリハ学でのQOL概念の生成と変容 https://t.co/OpKsMZJvvs… ・認知症高齢者のQOLの概念化・尺度化・援助設定をめぐる論点… https://t.co/lI3JHBla0H
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【メモ】"首都圏において仮に大規模災害時に帰宅困難者の一斉帰宅が行われると、6人/m²を超える密集空間の道路延長距離は東日本大震災の約137倍/混雑低減には就業者の一斉帰宅抑制がより効果的/車両の平均移動速度が3km以下となる車道… https://t.co/n7XeJJJge9
【メモ】"意図性保続は何かを意図的に始めようとすると、少し前におこなった行為が繰り返される現象で、一度書いた単語がその後に別な単語を書こうと思ったときに出てきてしまう。間代性保続はひとつの運動がくりかえされる現象で、同じような線を… https://t.co/ibGxeDPz7K
【リハビリテーションとQOL】 自分が書いたものの寄せ集め ・https://t.co/OpKsMZJvvs ・https://t.co/1RKW5MIvjL ・「リハビリテーションとQOL : 主観/客観の裂け目から見える地平」『支援1』(生活書院)
【リハビリテーションとQOL】 自分が書いたものの寄せ集め ・https://t.co/OpKsMZJvvs ・https://t.co/1RKW5MIvjL ・「リハビリテーションとQOL : 主観/客観の裂け目から見える地平」『支援1』(生活書院)
@koji_natori それはこっちの文献で書かれてまして… 男子は筋力、女子は体格差がパフォーマンスに影響が出てくるみたいです。 少し古い文献ですが… https://t.co/CgkY9BkV7R
RT @cascade1510: 頑張って英論文書きました! QOLを「感情的側面」と「認知的側面」に分類し、訪問リハビリの利用による変化を他施設共同で行ったものです。 https://t.co/DU4gkeOvEt
【メモ】"重篤な副作用が発生したDLB症例では、D2ブロック後の生理的反応であるD2受容体のアップレグレーションが充分に対応できない症例であるとされている(https://t.co/AlCZsUAr1z )。" https://t.co/y6e85vEOcw
【メモ】"DLB患者の脳病理では、黒質ドパミン作動ニューロン、尾状核のドパミン濃度が40-60%減少し、相対的なドパミン欠乏状態で、D2受容体ブロック作用の抗精神病薬を投与することで、錐体外路症状などの副作用が発生すると想定されて… https://t.co/cZKOn4VzXr
自己解決すみません。 インフルエンザは便からも検出されるんですね。勉強になりました。 https://t.co/lXdWo68veM
Nationwide Survey of Multidisciplinary Care and Cardiac Rehabilitation for Patients With Heart Failure in Japan ― A… https://t.co/pGinmKJEA7
杉本さんがおっしゃる通り。 そもそも自分の身体が無敵だと勘違いしている人(とくに育成年代)がとても多い。競技力向上はもちろん大切、でも自分の身体を壊さないことのほうがもっともっと大切。 フィジカルリテラシー教育も含めて伝えてい… https://t.co/GmFoRkBt29
今回の作業療法も興味深いものばかり 花田先生の症例報告はとにかく丁寧で書き方を真似したい https://t.co/Tf8j4u43vw 個人的にはこの報告も地域に向けて参考になりました 地域在住要介護高齢者の役割遂行と環境要… https://t.co/t7ZpzqMOUg
今回の作業療法も興味深いものばかり 花田先生の症例報告はとにかく丁寧で書き方を真似したい https://t.co/Tf8j4u43vw 個人的にはこの報告も地域に向けて参考になりました 地域在住要介護高齢者の役割遂行と環境要… https://t.co/t7ZpzqMOUg
RT @HideWakabayashi: 昨年、日本内科学会雑誌に執筆した「具体的な地域医療活動 地域医療と高齢者診療(各論) フレイル」のPDFが公開されました。医原性フレイル、医原性サルコペニア、リハ栄養についても執筆しています。内科医だけでなく多職種の方に読んでいただける…
✅脊髄損傷者の寿命(日本での報告結果) 皆さんは脊髄損傷者の寿命をご存知ですか? 住田先生の2000年の少し古い研究報告ですが ”健常男性80代前半と脊損者60代前半の死亡率が同等” やはり健常者と比較すると寿命は短いと考え… https://t.co/jrizssggky
RT @takshi_77: 右手動作に拙劣さと両手に道具把握の障害を認めた事例に対する具体的な介入の実際を事例報告で花田君と一緒に書かせていただきました。以前は失行と一括りにされていたものを彼は丁寧に評価し、介入まで考えています。是非、ご興味があれば。 https://t.…
RT @takshi_77: 去年の日本作業療法学会の特別講演にてお話しさせていただいた内容が論文化され、今月の作業療法に掲載されました。もし、当日お聞きに慣れなかった方は是非こちらの論文をご覧になってください。 https://t.co/MmpaPzi3OD https:/…
RT @k_hnd13: 同僚と経験した症例の報告が、作業療法最新号に掲載されました。手指の動きは良いのに上手く対象物を扱えない患者さんに対し、病態解釈と介入の両側面でエビデンスを使いながら実践した内容を記しました。ご笑覧ください。https://t.co/iFI6iAIerg…
RT @takshi_77: 去年の日本作業療法学会の特別講演にてお話しさせていただいた内容が論文化され、今月の作業療法に掲載されました。もし、当日お聞きに慣れなかった方は是非こちらの論文をご覧になってください。 https://t.co/MmpaPzi3OD https:/…
RT @takshi_77: 右手動作に拙劣さと両手に道具把握の障害を認めた事例に対する具体的な介入の実際を事例報告で花田君と一緒に書かせていただきました。以前は失行と一括りにされていたものを彼は丁寧に評価し、介入まで考えています。是非、ご興味があれば。 https://t.…
ACQの事例、昨日から公開になってたのかー。 https://t.co/o5EZHGpmaw
RT @brighthelmer: 去年、岸政彦さんらの『社会学はどこから来てどこへ行くのか』や、同じく岸政彦さんの『マンゴーと手榴弾』を拝読し、いろいろと思うところがあったので書いた研究ノートがオンラインで公開されておりました。「『下衆の勘ぐり』の極北 : 『動機』の理解をめ…
RT @OTRnagai: 最新の作業療法に掲載されました。ご興味ある方は、ぜひご覧ください! J-STAGE Articles - 家族介護者が従事する「介護」という作業の構成概念の生成 https://t.co/jTpX8DDtk6
『看護学のための多変量解析入門』(医学書院)の雑誌書評のPDFです(フリー) 「多変量解析の魅力に引き込まれる随一のテキスト」 https://t.co/LxiMZfW0JI
RT @k_hnd13: 同僚と経験した症例の報告が、作業療法最新号に掲載されました。手指の動きは良いのに上手く対象物を扱えない患者さんに対し、病態解釈と介入の両側面でエビデンスを使いながら実践した内容を記しました。ご笑覧ください。https://t.co/iFI6iAIerg…
RT @OTRnagai: 最新の作業療法に掲載されました。ご興味ある方は、ぜひご覧ください! J-STAGE Articles - 家族介護者が従事する「介護」という作業の構成概念の生成 https://t.co/jTpX8DDtk6

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以前一緒に働いたことがある、同期の内尾君が、優秀賞をとってる!おめでとう!/J-STAGE Articles - 修正1ヵ月における超低出生体重児と正期産児の上肢自発運動の比較 https://t.co/YNS8LbApAr
花田恵介先生のAssessmentは、いつも勉強になります。/J-STAGE Articles - 右手動作の拙劣さと両手に道具把握の障害を認めた左脳梗塞例に対する上肢機能訓練の試み https://t.co/GBYxxLTpEq
RT @mori_arch_econo: @zkhr ここにダイヤモンドプリンセス号の空調設計資料がるんだけれども、空調というのは温度調整の効率を考えて、一部空気をレタンさせて使うのが普通だから、部屋から出た空気が通路をチャンバーとして機能し還気ダクトを経て、還流されている。空…
【リハビリテーションとQOL】 ・日本のリハ学でのQOL概念の生成と変容 https://t.co/OpKsMZJvvs… ・認知症高齢者のQOLの概念化・尺度化・援助設定をめぐる論点… https://t.co/lI3JHBla0H
【リハビリテーションとQOL】 ・日本のリハ学でのQOL概念の生成と変容 https://t.co/OpKsMZJvvs… ・認知症高齢者のQOLの概念化・尺度化・援助設定をめぐる論点… https://t.co/lI3JHBla0H
【メモ】"首都圏において仮に大規模災害時に帰宅困難者の一斉帰宅が行われると、6人/m²を超える密集空間の道路延長距離は東日本大震災の約137倍/混雑低減には就業者の一斉帰宅抑制がより効果的/車両の平均移動速度が3km以下となる車道… https://t.co/n7XeJJJge9
作業療法に掲載されている安保先生の論文。 朝からスティミュレートされました。 今日も頑張ろう! https://t.co/xazuDKlLJ9
【メモ】"意図性保続は何かを意図的に始めようとすると、少し前におこなった行為が繰り返される現象で、一度書いた単語がその後に別な単語を書こうと思ったときに出てきてしまう。間代性保続はひとつの運動がくりかえされる現象で、同じような線を… https://t.co/ibGxeDPz7K
【リハビリテーションとQOL】 自分が書いたものの寄せ集め ・https://t.co/OpKsMZJvvs ・https://t.co/1RKW5MIvjL ・「リハビリテーションとQOL : 主観/客観の裂け目から見える地平」『支援1』(生活書院)
【リハビリテーションとQOL】 自分が書いたものの寄せ集め ・https://t.co/OpKsMZJvvs ・https://t.co/1RKW5MIvjL ・「リハビリテーションとQOL : 主観/客観の裂け目から見える地平」『支援1』(生活書院)
@koji_natori それはこっちの文献で書かれてまして… 男子は筋力、女子は体格差がパフォーマンスに影響が出てくるみたいです。 少し古い文献ですが… https://t.co/CgkY9BkV7R
RT @cascade1510: 頑張って英論文書きました! QOLを「感情的側面」と「認知的側面」に分類し、訪問リハビリの利用による変化を他施設共同で行ったものです。 https://t.co/DU4gkeOvEt
【メモ】"重篤な副作用が発生したDLB症例では、D2ブロック後の生理的反応であるD2受容体のアップレグレーションが充分に対応できない症例であるとされている(https://t.co/AlCZsUAr1z )。" https://t.co/y6e85vEOcw
【メモ】"DLB患者の脳病理では、黒質ドパミン作動ニューロン、尾状核のドパミン濃度が40-60%減少し、相対的なドパミン欠乏状態で、D2受容体ブロック作用の抗精神病薬を投与することで、錐体外路症状などの副作用が発生すると想定されて… https://t.co/cZKOn4VzXr
■アキレス腱断裂の疫学 好発年齢は30-40歳代と50歳以上にピークあり。 若年者ではスポーツ外傷が多いが、高齢者てまは日常生活活動中の受傷が多い。 https://t.co/7fx5N34R3B 若年者だけではなく、高齢者でも発症することがある点も要チェック!
自己解決すみません。 インフルエンザは便からも検出されるんですね。勉強になりました。 https://t.co/lXdWo68veM
RT @nakano_lab: @Tombo__Gokuraku @h_okumura 犬度についての科研をみつけた❗w https://t.co/YlnEGP4Wqn
RT @BB45_Colorado: 外気100%って嘘やんか。 キャビンの外気率は30% "本船の新鮮空気量はキャビン(30 %),公 室・階段室(50 % )そして病院・ギャレについては衛生と臭気対策のために100%の条件である" 大型客の空調システム設計についての紹介…
RT @BB45_Colorado: @teratamanabu 寺田さん、ダイヤモンドプリンセス号の空調が外気100%というのは嘘でした。 客室30%,共有空間50%,病院・ギャレ100%です。 もしも仮にエアロゾル感染があれば船全体がウィルスの培養槽となります。 リン…
RT @BB45_Colorado: 外気100%って嘘やんか。 キャビンの外気率は30% "本船の新鮮空気量はキャビン(30 %),公 室・階段室(50 % )そして病院・ギャレについては衛生と臭気対策のために100%の条件である" 大型客の空調システム設計についての紹介…
@BB45_Colorado 大型客船の空調システム設計につ い ての紹介 https://t.co/QSHQ5pmHwR こんなの見つけました
@Hiko_OK @tairinn 船内の空調が一部新鮮な空気を入れながら船内の空気を還流するタイプなので永遠に感染者は増える一方でしょう。 https://t.co/QSHQ5pmHwR
杉本さんがおっしゃる通り。 そもそも自分の身体が無敵だと勘違いしている人(とくに育成年代)がとても多い。競技力向上はもちろん大切、でも自分の身体を壊さないことのほうがもっともっと大切。 フィジカルリテラシー教育も含めて伝えてい… https://t.co/GmFoRkBt29
今回の作業療法も興味深いものばかり 花田先生の症例報告はとにかく丁寧で書き方を真似したい https://t.co/Tf8j4u43vw 個人的にはこの報告も地域に向けて参考になりました 地域在住要介護高齢者の役割遂行と環境要… https://t.co/t7ZpzqMOUg
今回の作業療法も興味深いものばかり 花田先生の症例報告はとにかく丁寧で書き方を真似したい https://t.co/Tf8j4u43vw 個人的にはこの報告も地域に向けて参考になりました 地域在住要介護高齢者の役割遂行と環境要… https://t.co/t7ZpzqMOUg
RT @HideWakabayashi: 昨年、日本内科学会雑誌に執筆した「具体的な地域医療活動 地域医療と高齢者診療(各論) フレイル」のPDFが公開されました。医原性フレイル、医原性サルコペニア、リハ栄養についても執筆しています。内科医だけでなく多職種の方に読んでいただける…
RT @HideWakabayashi: 昨年、日本内科学会雑誌に執筆した「具体的な地域医療活動 地域医療と高齢者診療(各論) フレイル」のPDFが公開されました。医原性フレイル、医原性サルコペニア、リハ栄養についても執筆しています。内科医だけでなく多職種の方に読んでいただける…
✅脊髄損傷者の寿命(日本での報告結果) 皆さんは脊髄損傷者の寿命をご存知ですか? 住田先生の2000年の少し古い研究報告ですが ”健常男性80代前半と脊損者60代前半の死亡率が同等” やはり健常者と比較すると寿命は短いと考え… https://t.co/jrizssggky
RT @takshi_77: 右手動作に拙劣さと両手に道具把握の障害を認めた事例に対する具体的な介入の実際を事例報告で花田君と一緒に書かせていただきました。以前は失行と一括りにされていたものを彼は丁寧に評価し、介入まで考えています。是非、ご興味があれば。 https://t.…
RT @takshi_77: 去年の日本作業療法学会の特別講演にてお話しさせていただいた内容が論文化され、今月の作業療法に掲載されました。もし、当日お聞きに慣れなかった方は是非こちらの論文をご覧になってください。 https://t.co/MmpaPzi3OD https:/…
RT @k_hnd13: 同僚と経験した症例の報告が、作業療法最新号に掲載されました。手指の動きは良いのに上手く対象物を扱えない患者さんに対し、病態解釈と介入の両側面でエビデンスを使いながら実践した内容を記しました。ご笑覧ください。https://t.co/iFI6iAIerg…
RT @takshi_77: 去年の日本作業療法学会の特別講演にてお話しさせていただいた内容が論文化され、今月の作業療法に掲載されました。もし、当日お聞きに慣れなかった方は是非こちらの論文をご覧になってください。 https://t.co/MmpaPzi3OD https:/…
RT @takshi_77: 右手動作に拙劣さと両手に道具把握の障害を認めた事例に対する具体的な介入の実際を事例報告で花田君と一緒に書かせていただきました。以前は失行と一括りにされていたものを彼は丁寧に評価し、介入まで考えています。是非、ご興味があれば。 https://t.…
RT @tokuda_k12: めちゃくちゃわかりやすいです そしてとても大事な話だと思います 「作業療法のエビデンス構築に向けた臨床研究の進め方」 https://t.co/r3NrOaixuo
RT @ent_univ_: 12歳以上の小児と成人が対象です。様々な研究からオマリズマブはアレルギー性鼻炎に有効なことが示されています。大半の方は従来の治療でコントロール可能です。生活指導、抗ヒスタミン、点鼻ステロイドなど。あるいは鼻腔形態の悪い場合は手術も選択になります。h…
RT @KarasunoAniki: @seibutsu_ga この時代の絵師さんは著作権切れているので! https://t.co/O1TBDsvvFK このように国国図書館のサイトで高画質閲覧可能です(最近はデジタルアーカイブも幅が広がり動画や音声も可能になってきているよう…
RT @OTRnagai: 最新の作業療法に掲載されました。ご興味ある方は、ぜひご覧ください! J-STAGE Articles - 家族介護者が従事する「介護」という作業の構成概念の生成 https://t.co/jTpX8DDtk6
『看護学のための多変量解析入門』(医学書院)の雑誌書評のPDFです(フリー) 「多変量解析の魅力に引き込まれる随一のテキスト」 https://t.co/LxiMZfW0JI
RT @k_hnd13: 同僚と経験した症例の報告が、作業療法最新号に掲載されました。手指の動きは良いのに上手く対象物を扱えない患者さんに対し、病態解釈と介入の両側面でエビデンスを使いながら実践した内容を記しました。ご笑覧ください。https://t.co/iFI6iAIerg…
RT @OTRnagai: 最新の作業療法に掲載されました。ご興味ある方は、ぜひご覧ください! J-STAGE Articles - 家族介護者が従事する「介護」という作業の構成概念の生成 https://t.co/jTpX8DDtk6