T. KUMAZAWA (@K_Tatz)

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こんな論文出てたのに今さら気づいた。日本産ニクバエ科全種(43属122種)の検索表+新属新種の記載。ニクバエを調べるなら必須。 第二著者は在野の方で、最近多くの論文を出している。 https://t.co/lvcdRfvfO3
CiNii 論文 -  マイクロブログの投稿時間に着目したユーザの職業推定に関する研究 http://t.co/fo126Ptnsw #CiNii こんな論文あるのか。どれくらいの精度で推定できるのか気になる。

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簡単なシステム組んで論文は出したのでした。 https://t.co/rJmRgwmuq5 RT 博物館ごとにデータベースシステムを作らなくても、必要最小限のものを一つみんなで作ってメンテできればいいのになあと思う。そのためには色々な縛りをなんとかしないといけないのだが…

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うちの研究報告、ながーい論文の例。 奥村ほか 岐阜県熊石洞産の後期更新世のヤベオオツノジカとヘラジカの化石(その1)角・頭骨・下顎骨・歯 https://t.co/hpxhmQix7q
RT @cm3: https://t.co/m6iNbU9LGl パワポ資料はここに。動画はゆっくり話されているので、2倍速で見れば1講義分くらいで見終わりそう(1章だけ見た)
RT @KOBEKONCHU: アメフラシの化学防衛。アメフラシは天敵に襲われると紫色の液体を放出するが、これはインク腺から紫色の液体が、オパリン腺から白色の液体が放出された混合物で、それぞれの液体が異なる天敵に対する防衛効果をもつ。https://t.co/1jzo1zUyO…
アメフラシの化学防衛。アメフラシは天敵に襲われると紫色の液体を放出するが、これはインク腺から紫色の液体が、オパリン腺から白色の液体が放出された混合物で、それぞれの液体が異なる天敵に対する防衛効果をもつ。https://t.co/1jzo1zUyOu 比較生理生化学(2012)
長谷川一年「アルチュール・ド・ゴビノーの人種哲学(一)――『人種不平等論』を中心に 」(『同志社法學 』、2000)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/NVn2Z3eR37
RT @cm3: https://t.co/m6iNbU9LGl パワポ資料はここに。動画はゆっくり話されているので、2倍速で見れば1講義分くらいで見終わりそう(1章だけ見た)
RT @n0rr: スギ花粉入りカプセル服用後にアナフィラキシーショックを呈した症例 https://t.co/qYgSCnAqZd
2017 二宮祐他 / “CiNii 論文 -  高等教育機関における新しい「専門職」 : 政策・市場・職能の観点から” https://t.co/d8UZxvZzSY

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RT @ogawatam: 私は若い女性から「高齢女性が自分の被害を話すのとか見てて恥ずかしい」って言われたことがあるんだけど、「ドイツの調査では、児童期の性的虐待被害について被害者が初めて他人に話すことができた平均年齢は46歳」(引用:https://t.co/W2R5aP3…
日本行動分析学会「体罰」に反対する声明 https://t.co/xLROQZEaaN
RT @bluetittit: 「遺伝的多様性から見えてくる日本の哺乳類相:過去・現在・未来」(玉手秀利)https://t.co/dyzWXNaRaP 系統群が最も細分化されているのが日本列島最古参の哺乳類(らしい)ヤマネ、細分化されていないのがカヤネズミ(対馬とそれ以外)。…
RT @bluetittit: 「遺伝的多様性から見えてくる日本の哺乳類相:過去・現在・未来」(玉手秀利)https://t.co/dyzWXNaRaP 系統群が最も細分化されているのが日本列島最古参の哺乳類(らしい)ヤマネ、細分化されていないのがカヤネズミ(対馬とそれ以外)。…
RT @cm3: https://t.co/m6iNbU9LGl パワポ資料はここに。動画はゆっくり話されているので、2倍速で見れば1講義分くらいで見終わりそう(1章だけ見た)
RT @hayashiyus: @h_okumura 青山先生の「人はいかに数字を丸めるか」https://t.co/6XAKCoiSeq … … https://t.co/JtS8YkWkSZ でも同様の現象があると指摘されています。前職(日銀)で売上高や経常利益など、サ…
RT @arishima_takeo: 長谷川一年「アルチュール・ド・ゴビノーの人種哲学(一)――『人種不平等論』を中心に 」(『同志社法學 』、2000)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/NVn2Z3eR37
RT @KOBEKONCHU: アメフラシの化学防衛。アメフラシは天敵に襲われると紫色の液体を放出するが、これはインク腺から紫色の液体が、オパリン腺から白色の液体が放出された混合物で、それぞれの液体が異なる天敵に対する防衛効果をもつ。https://t.co/1jzo1zUyO…
RT @KOBEKONCHU: アメフラシの化学防衛。アメフラシは天敵に襲われると紫色の液体を放出するが、これはインク腺から紫色の液体が、オパリン腺から白色の液体が放出された混合物で、それぞれの液体が異なる天敵に対する防衛効果をもつ。https://t.co/1jzo1zUyO…
アメフラシの化学防衛。アメフラシは天敵に襲われると紫色の液体を放出するが、これはインク腺から紫色の液体が、オパリン腺から白色の液体が放出された混合物で、それぞれの液体が異なる天敵に対する防衛効果をもつ。https://t.co/1jzo1zUyOu 比較生理生化学(2012)
長谷川一年「アルチュール・ド・ゴビノーの人種哲学(一)――『人種不平等論』を中心に 」(『同志社法學 』、2000)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/NVn2Z3eR37
日本のカラカサタケ属は、カラカサタケ、マントカラカサタケ、“トガリカラカサタケ”の3種。オニタケ属は、オニタケ、ツノカラカサタケ、トゲカラカサタケ、“コオニタケ”の4種となる。 なにかの図鑑に載るまでは、もう少し鮮明な写真が見た… https://t.co/AO4Q36d5p2
積ん読していた日本菌学会会報を開く。 タモギタケの論文に、ヒダ部をギムザ染色で核染色して押しつぶして光学顕微鏡で観察した写真がある。 普通に、担子器の核行動が見えるんだ。絵でしか見たことない。すごい。 https://t.co/m05cYCmaaF
RT @houki38: 牧野朗彦では最大視細胞核密度とレンズ径から視精度(視力)を求めており、スルメイカは0.57だとか。私よりも視力が良いのか。私は0.3 https://t.co/yFMJIm2Gye https://t.co/2I8bdJZnuY
RT @n0rr: スギ花粉入りカプセル服用後にアナフィラキシーショックを呈した症例 https://t.co/qYgSCnAqZd
RT @fluor_doublet: 国会図書館デジタルだとこちら >森林植物食用並特殊用途調査書 https://t.co/5QtgXRWYxd
2017 二宮祐他 / “CiNii 論文 -  高等教育機関における新しい「専門職」 : 政策・市場・職能の観点から” https://t.co/d8UZxvZzSY