Naru Shimadzu (@NaruShimadzu)

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帰宅したら昨年投稿させて頂いた論文がいつの間にかWeb公開となっておりました。SDTについてとりあえず基本情報を集積したものがあれば、と思いしたためたものですので、心理に携わる方に手に取っていただければ幸甚の極みです。しつこい宣伝の様になってしまいすみません。 https://t.co/YOdwzvDnrQ
あんま理解していないものの貴重な公理的測定論の日本語論文 https://t.co/FJODCpBzV1 それ以外だと、数理心理学序説か、『新・心理学の基礎知識』の最後に繫桝先生が書かれたやつ以外見たことがございません
https://t.co/AuNjoJYBzq この頑健性をネタに「虚偽記憶引き起こし度を定量化したすぎだろ!」でコスった私の自由研究がこちらです Stanコードはお渡し可能です
【統計的学習理論(心理)の変遷】 刺激抽出理論をまなぶ↓ https://t.co/dto0PQAsPQ 刺激抽出理論からレスコーラ・ワグナーモデルやニューラルネットワークに代わった経緯をまなぶ↓ https://t.co/YSGHsRAplb とりまモデルの形式を学ぶ↓ https://t.co/efwdFBNDZe
RT @wakai_mathpsy: 拙著「メタ理解判断プロセスの認知モデリング」が早期公開されました。主観的な理解度判断のメカニズムについて、自然言語で提案されていたモデルを数理化して妥当性検証をしてみた研究です。是非ご笑覧ください〜 https://t.co/xLihRGI…
@bebebeBayes ヒョエ あの頃の心理学者の人ってなんか計算機科学もやってますって人多いよね(ラメルハートもだし) 僕はこの文献が初でした https://t.co/sgX2BHqOw8
RT @wat_tomoya: こちら本公開記事がjstageにupされました 渡邊智也・楠見孝(2021). 演劇体験が社会的能力に及ぼす促進効果の実験的検討 認知科学, 28, 122-138. https://t.co/jh33dB1biL 演劇の他者理解や共感への効…
RT @langstat: 光永悠彦 (2020). 「大規模テストが社会で役立つための教育測定学研究とは―『測定・評価・研究法』分野における最近の研究動向から」『教育心理学年報』59, 116-127. https://t.co/ET8O9TnuhA
RT @ronbun_man: 因子分析の際の回転法や最適化の考え方がまとめられている。 多くの研究で用いられているプロマックス法は簡易な方法ではあるものの、何らかの回転基準を最適化するものではない。ESEMやスパース因子分析についても触れられている。 #心理 #因子分析 h…
RT @wat_tomoya: 初の原著論文が『認知科学』にて公開されました 演劇体験の効果検証を試みました 戯曲を読む活動を行う対照群よりも、戯曲について演技を行う実験群の他者理解・共感が、物語への没入状態が強い場合に高くなりました 演劇体験が社会的能力に及ぼす促進効果の…

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たとえば、感覚神経細胞は自らの熱雑音でスパイクを発生してしまう粗悪な観測器。これは適応ではなく拘束となる。神経が束なのは、その拘束のもと並列構造を組織し加算平均原理を使う適応と考えることができる。その考察をコオロギ尾葉感覚系で論じているのが次 https://t.co/QzRQNU7UOB
拙著「メタ理解判断プロセスの認知モデリング」が早期公開されました。主観的な理解度判断のメカニズムについて、自然言語で提案されていたモデルを数理化して妥当性検証をしてみた研究です。是非ご笑覧ください〜 https://t.co/xLihRGI80m
光永悠彦 (2020). 「大規模テストが社会で役立つための教育測定学研究とは―『測定・評価・研究法』分野における最近の研究動向から」『教育心理学年報』59, 116-127. https://t.co/ET8O9TnuhA
因子分析の際の回転法や最適化の考え方がまとめられている。 多くの研究で用いられているプロマックス法は簡易な方法ではあるものの、何らかの回転基準を最適化するものではない。ESEMやスパース因子分析についても触れられている。 #心理 #因子分析 https://t.co/wK3izg8c3t
論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが示されました https://t.co/63qsdzdd5O
こちら本公開記事がjstageにupされました 渡邊智也・楠見孝(2021). 演劇体験が社会的能力に及ぼす促進効果の実験的検討 認知科学, 28, 122-138. https://t.co/jh33dB1biL 演劇の他者理解や共感への効果を検証しました #演劇 #演劇教育 #演劇的手法 https://t.co/UVMiXyhPLY
初の原著論文が『認知科学』にて公開されました 演劇体験の効果検証を試みました 戯曲を読む活動を行う対照群よりも、戯曲について演技を行う実験群の他者理解・共感が、物語への没入状態が強い場合に高くなりました 演劇体験が社会的能力に及ぼす促進効果の実験的検討 https://t.co/zzgpQYjv3B
#統計 その問題に突破口を開いたのが、赤池弘次さん。1980年の論説↓ https://t.co/rVEPngIsM6 https://t.co/foCDt7FZBK 尤度と汎化誤差とKL情報量の関係に気付いて理論を発展させたのは赤池さんです。 尤度と汎化誤差の関係という尤度の数学的性質は重要かつ平易で分かり易い(大数の法則一発!)。

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ほーん。ゴールデンハムも確率選択課題できるんや。 https://t.co/j1dLbwjUJ4
大学3年生でのやりたいことは内定取得に必ずしも必要でなく、就活を通じて見つけたやりたいことが内定取得に影響。 https://t.co/BC8vVR0o02
【新着論文】馮超禹,鶴見裕之,オンライン・カスタマーレビューにおける感情表現と商品の不確実性がレビューの有用性に与える影響,行動計量学,2022,49巻,1号,p.29-42 https://t.co/MvXAMUvuPj
RT @Mitamura_Lab: 博士後期課程の加藤宏公氏の研究が刊行されました! 加藤宏公・柳澤博紀・三田村仰 (2022). 統合失調症の慢性期にある50代女性患者のアクセプタンス&コミットメント・セラピー(ACT)参加による価値に結びついた主観的体験の変化のプロセス.…
RT @Mitamura_Lab: 博士後期課程の加藤宏公氏の研究が刊行されました! 加藤宏公・柳澤博紀・三田村仰 (2022). 統合失調症の慢性期にある50代女性患者のアクセプタンス&コミットメント・セラピー(ACT)参加による価値に結びついた主観的体験の変化のプロセス.…
【新着論文】馮超禹,鶴見裕之,オンライン・カスタマーレビューにおける感情表現と商品の不確実性がレビューの有用性に与える影響,行動計量学,2022,49巻,1号,p.29-42 https://t.co/MvXAMUvuPj
RT @Yasuya_su: 先日逝去された水田洋氏による、『ホッブズ研究序説-近代国家論の生誕-』書評がこわすぎて泣きそう。睡魔が完全に消えた。 https://t.co/ir9Kib3ZCX
【新着論文】島津奈留,岡田謙介,信号検出理論の基本的方法と理論的展開,行動計量学,2022,49巻,1号,p.63-82 https://t.co/2EuXLRELKe
【新着論文】馮超禹,鶴見裕之,オンライン・カスタマーレビューにおける感情表現と商品の不確実性がレビューの有用性に与える影響,行動計量学,2022,49巻,1号,p.29-42 https://t.co/MvXAMUvuPj
【新着論文】山田浩喜,佐藤忠彦,ブロッククラスタリングによるドラッグストアにおける商品カテゴリーの購買分析,行動計量学,2022,49巻,1号,p.83-98 https://t.co/Zku5xeMvZd
【新着論文】寺本高,若鶴優,鶴見裕之,本橋永至,佐藤伸,中岸恵実子,パートナーシップ・ロイヤルティ・プログラムから得られるトライアル会員の行動特性,行動計量学,2022,49巻,1号,p.15-27 https://t.co/5x5qGeafam
"生活と医療の境界に生まれる様々な「もやもや感」を大切に扱うこと、医療と生活両方の視点を包括する「いかにしてともに生きていくか」という問いを立てて生活者視点を再構築すること、「健康づくり」ではなく「地域づくり」の一員として地域の人々の仲間に加わることが重要" https://t.co/NoOar18nYY
"医師になるとは、生活者である若者が異文化の場としての医学部に入り、医療の「あたりまえ」を自文化としていく過程であり、一方で生活者としての視点を失っていく過程でもある。" https://t.co/NoOar18nYY
【新着論文】馮超禹,鶴見裕之,オンライン・カスタマーレビューにおける感情表現と商品の不確実性がレビューの有用性に与える影響,行動計量学,2022,49巻,1号,p.29-42 https://t.co/MvXAMUvuPj
RT @bms_pr: 【新着論文】島津奈留,岡田謙介,信号検出理論の基本的方法と理論的展開,行動計量学,2022,49巻,1号,p.63-82 https://t.co/2EuXLRELKe
【新着論文】島津奈留,岡田謙介,信号検出理論の基本的方法と理論的展開,行動計量学,2022,49巻,1号,p.63-82 https://t.co/2EuXLRELKe
【新着論文】村上隆,多重対応分析と正規直交主成分分析,行動計量学,2022,49巻,1号,p.43-62 https://t.co/9ztgQY1qQe
"人は同じ話を何度も聞かされるとうんざりして抵抗感を抱く。これをSoらは「メッセージ疲労」と名付け概念化した(https://t.co/MWglVRdE6N )。健康に関する同じようなメッセージに繰り返し長期間曝されることによる疲労であり健康行動への抵抗を誘発する動機づけの状態である" https://t.co/I9ZxdvTADl
【新着論文】村上隆,多重対応分析と正規直交主成分分析,行動計量学,2022,49巻,1号,p.43-62 https://t.co/9ztgQY1qQe
【新着論文】山田浩喜,佐藤忠彦,ブロッククラスタリングによるドラッグストアにおける商品カテゴリーの購買分析,行動計量学,2022,49巻,1号,p.83-98 https://t.co/Zku5xeMvZd
RT @smaeda_tw: 共著論文が早期公開されました。制止学習アプローチに基づいたエクスポージャーの有効性や研究動向についてまとめたレビュー論文です。 https://t.co/PNH0Bx0nAm
【新着論文】馮超禹,鶴見裕之,オンライン・カスタマーレビューにおける感情表現と商品の不確実性がレビューの有用性に与える影響,行動計量学,2022,49巻,1号,p.29-42 https://t.co/MvXAMUvuPj

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"生活と医療の境界に生まれる様々な「もやもや感」を大切に扱うこと、医療と生活両方の視点を包括する「いかにしてともに生きていくか」という問いを立てて生活者視点を再構築すること、「健康づくり」ではなく「地域づくり」の一員として地域の人々の仲間に加わることが重要" https://t.co/NoOar18nYY
"医師になるとは、生活者である若者が異文化の場としての医学部に入り、医療の「あたりまえ」を自文化としていく過程であり、一方で生活者としての視点を失っていく過程でもある。" https://t.co/NoOar18nYY
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"人は同じ話を何度も聞かされるとうんざりして抵抗感を抱く。これをSoらは「メッセージ疲労」と名付け概念化した(https://t.co/MWglVRdE6N )。健康に関する同じようなメッセージに繰り返し長期間曝されることによる疲労であり健康行動への抵抗を誘発する動機づけの状態である" https://t.co/I9ZxdvTADl
RT @smaeda_tw: 共著論文が早期公開されました。制止学習アプローチに基づいたエクスポージャーの有効性や研究動向についてまとめたレビュー論文です。 https://t.co/PNH0Bx0nAm