Katsushi Kagaya 加賀谷 勝史 (@katzkagaya)

投稿一覧(最新100件)

RT @katzkagaya: 生態学ではないけど、たとえばタッチパネルの機械的チャタリングを防ぐ回路、シュミットトリガー回路は、ヤリイカの巨大軸索での活動電位のメカニズムを研究していた生理学者オットー・シュミットがそのメカニズムに触発されて発明した。参考 https://t.…
RT @katzkagaya: 再度、「生物学のための情報論」から。確率論の基礎の勉強をしていると、同時分布、事前分布、事後分布などの数学用語で<時間の前後関係>という日常の言葉の意味が理解を邪魔することがある。モデリングをするとき、すべての事象にタイムスタンプがついているから…
RT @houki38: やっと汎用性が高い文献で新甲殻類分類の名称が確立したという感じがある。Multicrustaceaは一部の文献で「マルチクラスタケア上綱」と呼ばれるが、ここでは「多甲殻上綱」。Hexanaupliaは岡山野生生物討論会で「六齢ノープリウス幼生綱」と称し…
RT @Hayato_1117: 総説が出版されました! 顎脚類(甲殻類)の分類と系統に関する研究の最近の動向 https://t.co/KGd2KY0b2w 顎脚類の解体を中心に、甲殻類の最近の分類と系統について解説しました。 いくつかの分類群では和名を提唱しています。
RT @katzkagaya: 赤池弘次「意図と構造」https://t.co/bFXWf5hE47 https://t.co/jvJAGeTYDE
に詳しい→に書かれています。 下澤先生のバイオミメティクスのすすめにもそう言えば書かれています。 https://t.co/3dyvcRCVKC
ちなみにこのような非一様レンズは未踏技術。参考:「バイオミメティクスのすすめ」下澤2016 https://t.co/3dyvcRCVKC https://t.co/1ZgcFNIZKt https://t.co/Bmiap40hPs
メモ「生き物がもつ身体構造と身体運動」青沼仁志 https://t.co/BXMUqwsmXi
オリジナルはこちらです。https://t.co/3dyvcRCVKC https://t.co/jt73ZAm31S
RT @HeathRossie: 動物心理学研究に寄稿した総説が早期公開でJ-Stageにアップロードされました。ぼくの博論の序論の要約版的な感じです。フリーで誰でも読めるので、よかったらご覧ください。 https://t.co/rLfMgpJqes
雄のザリガニを二匹水槽にいれてファイトさせると、しばらくすると二匹の行動が変化して、dominant と subordinate 個体になります。このときに、生理学的にも変化が起きています。行動が変わるのだから、当然といえば当然ですが。日本では長山先生がこの研究をしています。 https://t.co/I3ZOe0T92J
NSは僕が脳内で出会ったものも同じで総じて静止電位は浅く、スパイクを出さず連続的な電位変化に応じてトランスミッタが出力されます。どこが入力でどこが出力かも明確ではなくあちこちで入出力が起きているようです。 https://t.co/FFnAEZHRMX https://t.co/JKM0PN6A2i
ノンスパイカーの「計算」にフォーカスした研究だと、僕の先生のがあります。これも比較生理の総説(編集委員なので)。https://t.co/FFnAEZHRMX
久しぶりにノンスパイキングで検索すると、長山先生の比較生理の総説が出てきた。https://t.co/RirE6Fupfy
RT @hayashiyus: 1. 物理学者でない人にとって平衡統計力学とは https://t.co/y4vBTmTP64 2. ベイズ事後分布の相転移について https://t.co/tt9p1DZoCm 3. ベイズ学習における必要最低サンプル数の推定 https:/…
赤池弘次「意図と構造」https://t.co/bFXWf5hE47 https://t.co/jvJAGeTYDE
実データを解析するときの「具体的問題の感覚」というのはとても大切だ。赤池先生が闘っていた偏見や誤解はまだまだありそうだ。「偏見との闘い」https://t.co/cK9rDoO6fp https://t.co/Qs10I3oFeu
@dynamicsoar 補足します。これはAICでのモデル選択の考え方で、一致性がないことに対する赤池先生の反論として明確化されたものです。たとえば、次が参考にになりました。https://t.co/cK9rDoO6fp
“制御系に埋め込まれた陰的制御則が適応機能の鍵を握る!?” https://t.co/3SDV3HSUx4
RT @AkrSakr: ウミウシ遊泳行動の神経回路機構における相同性と多様性 https://t.co/KIAceFbcrK
RT @dynamicsoar: 安藤先生の総説。比較生理生化学会誌 2018 vol 35 / “スズメガで知る昆虫飛行の多様性” https://t.co/6vcKP9PYu3 #あとで読む #insect #physiology #control #moth
@dynamicsoar 僕も原著にあたってない発言でした。殺菌性があるなどの話は、例によって、下澤先生のこれです。https://t.co/3dyvcRCVKC
@TakahikoNojima これでしょうか?若手、僕はチャレンジしてもらえないで終わってしまいました。https://t.co/Q4n8dWQLnu
@MrUnadon あ、すみません、コオロギ気流感覚ニューロンとノイズの話はこの比較生理の下澤先生の総説の引用でした。憶測です。ノイズをどう御してるかの一例と思います。https://t.co/ayb2stOmQK
再度、「生物学のための情報論」から。確率論の基礎の勉強をしていると、同時分布、事前分布、事後分布などの数学用語で<時間の前後関係>という日常の言葉の意味が理解を邪魔することがある。モデリングをするとき、すべての事象にタイムスタンプがついているからやっかいだ。https://t.co/CHxFBn1P3I https://t.co/CGvfPvZUAY
第二回は、相互情報量の話で、そこで出てくる条件付き確率は、僕はこれで理解しました。https://t.co/CHxFBn1P3I
確実性は裏を返せば、不確実性で、これを定量化する研究を先生はされていた。「生物学のための情報理論」も比較生理の連載として読めます。https://t.co/gyG0W389mC
ただ真似るのではなく、生物機能からその原理を抽出してヒトの技術への転化を狙うのがバイオミメティクス。カエルと電池、イカとマウスクリック、魚と光ファイバーなどなど興味のある方は、下澤先生のこちらをどうぞ。https://t.co/3dyvcRCVKC
生態学ではないけど、たとえばタッチパネルの機械的チャタリングを防ぐ回路、シュミットトリガー回路は、ヤリイカの巨大軸索での活動電位のメカニズムを研究していた生理学者オットー・シュミットがそのメカニズムに触発されて発明した。参考 https://t.co/3dyvcRCVKC https://t.co/7T7LwyQaEZ
[比較生理生化学より] 下澤先生の連載解説(6): 生物学のための情報論 --- 情報とは何か?情報量とは何か?生命現象との関係は何か? http://t.co/DhzQOo3g
[比較生理生化学より] 下澤先生の連載解説(5): 生物学のための情報論 --- 情報とは何か?情報量とは何か?生命現象との関係は何か? http://t.co/MOH7WpDl
[比較生理生化学より] 下澤先生の連載解説(4): 生物学のための情報論 --- 情報とは何か?情報量とは何か?生命現象との関係は何か? http://t.co/P3bKY7gS

お気に入り一覧(最新100件)

@fukufuku_7 私の博士論文は「フレキシブルアームのモデル化と制御」だったのは単なる偶然じゃない気が最近している(国会図書館の資料は著作権の問題で公開されていません)https://t.co/TzXk2egK55
@katzkagaya @himagine1975 2011・2012年の科研費の実績報告書では、きちんと結果を再現できているように読めます。 https://t.co/UmaGPFTdri
かなり明確に「記号接地問題」という問題設定自体を叩きに入ったのは2016年に和文で「人工知能」に寄稿したこの解説記事あたりかな。まぁ、この時の特集と新刊は経緯として繋がっているけど >記号創発問題 : 記号創発ロボティクスによる記号接地問題の本質的解決に向けて https://t.co/8c5dd6Idch
上記の内容は、湯城吉信先生の「ジラフがキリンと呼ばれた理由」という論文の中で詳しく説明されています。(多分)誰でもPDFにアクセスできますし、なにより内容がめちゃくちゃ面白いので、興味があれば、ぜひ読んでみてください!https://t.co/iALHgbRFdZ
きのうTLで、とある先生が「なぜラッコはあの姿勢で食べてて逆流性食道炎で苦しまないの」というハチャメチャ面白いことを言ってらしたので、調べてますがまだわからない
神経系の起源と進化:散在神経系よりの考察https://t.co/s9ayfptv1g 神経系, 実に多様.
池田先生が、海のない埼玉にある理研で「イカ飼って」って無茶振りされてから築かれた(本人談)、イカ飼育ノウハウの論文
コオロギの尾剣の毛の気流感覚といえばなんと言っても北大の下澤先生。もっと最近では同大の福富さんが気流への忌避反応がその時聞こえる音とか鳴き声で変化するという研究されてた https://t.co/2MksMUSAdk https://t.co/C4BAWBaCoP
@AsanoIshikawa 既に11年前ですが、集団構造がGWASに与える影響のシミュレーションをしました(図2)。ご参考まで… https://t.co/9B6ljEs3Fn
【新作】 日本における学術研究団体(学会)の現状 埴淵 知哉・川口 慎介 学術研究団体(学会)における会員数の減少が懸念されている.本稿では,日本学術会議が指定する協力学術研究団体を対象として,日本の学会組織の現状および変化を定量的に俯瞰することを試みた https://t.co/XfDE2P5bNo
SARS-CoV-2と他のヒトコロナウイルス: Emergence of SARS-CoV-2 and its outlook https://t.co/ThRxfOLqb2
この定説自体にもまだ議論があり、メンデル論争は決して決着していない。近年の論文としては次のようなものがある。 https://t.co/9Cw3awYVeb https://t.co/erCiIHbuAz https://t.co/Njokerm3x1
ARTICLES 顎脚類(甲殻類)の分類と系統に関する研究の最近の動向 タクサ:日本動物分類学会誌 https://t.co/1ZBYtmN5iK
やっと汎用性が高い文献で新甲殻類分類の名称が確立したという感じがある。Multicrustaceaは一部の文献で「マルチクラスタケア上綱」と呼ばれるが、ここでは「多甲殻上綱」。Hexanaupliaは岡山野生生物討論会で「六齢ノープリウス幼生綱」と称したが、ここでは「六幼生綱」。 https://t.co/1ZBYtmN5iK
総説が出版されました! 顎脚類(甲殻類)の分類と系統に関する研究の最近の動向 https://t.co/KGd2KY0b2w 顎脚類の解体を中心に、甲殻類の最近の分類と系統について解説しました。 いくつかの分類群では和名を提唱しています。
#統計 添付画像は p.85より。pp.83-84に詳しい計算が書いてある。 https://t.co/wSDIgaOAqf の第1節 https://t.co/foCDt7FZBK p.610の右側 と同じ計算。 https://t.co/y1JiW3wp34
#統計 「尤度」と不適切な名前で呼ばれる量を理解することは難しいです。赤池弘次さんの https://t.co/rVEPngIsM6 によれば、最尤法をひろめたFisherさんは尤度について理解していなかった。
#統計 やはり定説のように扱われている。 推定に使った数学モデルが妥当でない場合であっても、標本サイズを大きくすると推定は収束することがある。 https://t.co/zILRvhzEoB 帰無仮説検定と再現可能性 大久保街亜 Japanese Psychological Review 2016, Vol. 59, No. 1, 57–67 より https://t.co/AAtKGGWAB9
#統計 まるで、ベイズ統計ならば仮説が正しい確率も求められるという説が定説になっているがごとく。 これは非常にまずすぎ。 https://t.co/CeZ5N1C4Cn 心理学を専攻する学生への統計教育はどうあるべきか 堀裕亮 Japanese Psychological Review 2017, Vol. 60, No. 3, 230–234 より https://t.co/CVkBIoWnkr
#統計 添付画像は https://t.co/UCLqahj69V より。豊田秀樹さんによる 【きわめて自然であり誤解の生じようがない】 のひとことが印象をさらに悪化させている。 誤解を広める行為そのものの中でそのように強気な発言をすることは控えた方が良かった。 自然ではないし、誤解そのものである。 https://t.co/g4zgatgSEC
#統計 添付画像は https://t.co/UCLqahj69V より。豊田秀樹さんは本当に 【研究仮説が正しい確率 (PHC, probability that research hypothesis is correct)】 と書いています。 PHCという略称が流行ったりしたら悪夢だと思う。 https://t.co/ckk2zfZRWN
#統計 文献紹介。今回はFisher検定とχ²検定についてフェアな評価をしている日本語による解説の紹介。 https://t.co/qz3fJWvYpw 連載 第3回 医学データの統計解析の基本 2つの割合の比較 朝倉こう子・濱﨑俊光 【常用的に Fisher の直接確率計算を使用することは避けた ほうがよさそうである】 https://t.co/n3YMrlYMyi
#統計 https://t.co/ZetHtIVfar 特異モデルとベイズ学習 渡辺澄夫 2003 は面白く書かれているのでおすすめ。 数学畑の人達には、b函数やAtiyahさんによる特異点解消の使い方についても脚注で言及している点が興味をひくと思う。「b-関数」がキーワードの1つ。数理研の代数解析スクールの影響か? https://t.co/PR3kgE7wEq
#統計 赤池弘次さんが、フィッシャーとかサヴェジなどを滅多斬りにした論説を発表したのが1980年。 https://t.co/YRhnSOzAll さらに https://t.co/0XWLnhwq6V も参照。 ポイントは対数尤度の解釈。 尤度函数全体が持っている情報をうまく利用する数学的枠組みがベイズ統計。
新しいreview論文が出ました。真核生物、レトロトランスポゾン、RNAウイルスの相互作用に関するreveiwです。 Interactions among eukaryotes, retrotransposons and riboviruses: endogenous riboviral elements in eukaryotic genomes https://t.co/6fqfUzgI98
論文が出版されていました! Plankton & Benthos ResearchのNoteです。 ウニの巣穴に住み込み共生する笠型巻貝ハナザラ。その幼生着底はエサではなくホストのウニに誘引される、という内容です。 https://t.co/rE7ECyOtlT https://t.co/9Ka5UnAL5T
赤池弘次「意図と構造」https://t.co/bFXWf5hE47 https://t.co/jvJAGeTYDE
“統計的モデルは実体の真の構造の忠実な再現を目指すものでなく,推論の根拠を示すものであるという信念で能動的なモデリングを実現してきた赤池弘次氏” 複雑系数理モデルの可能性 https://t.co/sGgCzPNjoB
これもめちゃくちゃ面白い。「現代制御理論は1950年代に芽があった」1982年、伊藤正美先生。 https://t.co/yfUWuCQxNd
安藤先生の総説。比較生理生化学会誌 2018 vol 35 / “スズメガで知る昆虫飛行の多様性” https://t.co/6vcKP9PYu3 #あとで読む #insect #physiology #control #moth
ウミウシ遊泳行動の神経回路機構における相同性と多様性 https://t.co/KIAceFbcrK
#統計 11/5にGoogleのロゴが赤池弘次さんになっていたので、赤池さんが書いたものをググって読んでみました。次の2つ(どちらも1980年の論説): https://t.co/2yI8DNOy7N 統計的推論のパラダイムの変遷について https://t.co/Nle5j9of9A エントロピーとモデルの尤度

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RT @drkgoto: タッチモニタ上に課題を提示して、視覚刺激を用いた同時弁別課題を実施するための、マウスの反応形成プロトコルについて詳述した論文が動物心理学研究に掲載されました。オンライン版は図がカラーです。https://t.co/fkM2dcHyGr
RT @drkgoto: タッチモニタ上に課題を提示して、視覚刺激を用いた同時弁別課題を実施するための、マウスの反応形成プロトコルについて詳述した論文が動物心理学研究に掲載されました。オンライン版は図がカラーです。https://t.co/fkM2dcHyGr
RT @drkgoto: タッチモニタ上に課題を提示して、視覚刺激を用いた同時弁別課題を実施するための、マウスの反応形成プロトコルについて詳述した論文が動物心理学研究に掲載されました。オンライン版は図がカラーです。https://t.co/fkM2dcHyGr
#統計 件の赤池論説(1980)への直接リンク https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤池弘次さんの次の論説(1980)も読み易いです。 https://t.co/0XWLnhwq6V エントロピーとモデルの尤度
RT @Mushi_Kurotowa: オルタナファクトの時代がやってくるのか、と思いつつこれを読み返す。 客観的行為主義から主観関係性主義 https://t.co/HhZzyRd5VR
学会の自由集会で指定討論やったところ、「講演論文にしろ」と無茶ぶりされて書いたのがこちらです https://t.co/BmI74DCi6z
RT @bampaku: 掛け算の順序ではないのですが、小田・渡邉の下記論文のFig.19とか見ると、抽象的な代数計算は小学生に教えても良いし、子供の抽象的思考を侮るな、Piaget is Over! という気持ちになるのですが、もちろんできない児童に無理強いするのは良くない。…
RT @bampaku: @phasetrbot 割り算を逆数の積と理解させるの、行けると思うんですよね。さっと論文出てこなかったのですが、小学校高学年での分数の除法について、等式の両辺に同じ操作をする式変形の学習で除法を逆数の積と理解させる実践例です。 https://t.c…
RT @genkuroki: @temmusu_n #超算数 数直線図への評価を https://t.co/x4NyAVKvwQ から添付画像に引用。 【算数教科書で扱われている説明にも関わらず,2本の数直線図をかかない生徒が大多数であることから,指導者が有効なツールであ…
@temmusu_n #超算数 数直線図への評価を https://t.co/x4NyAVKvwQ から添付画像に引用。 【算数教科書で扱われている説明にも関わらず,2本の数直線図をかかない生徒が大多数であることから,指導者が有効なツールであると感じていても,子どもは必ずしもわかりやすい図とは感じていない実態が明らかになった】 https://t.co/V5wHt8i3IW
今月の電気学会誌より「新幹線車両N700Sの駆動システムの開発」。アクセスフリーなので皆さんぜひ。 SiC採用することで空いたスペースを活用してバッテリ自走システム搭載した、という見方は面白い。信頼性が重要視されるトレンドが来つつあるのかも。 https://t.co/NYxdPsYinH

162 155 155 2 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…
RT @mathrelish: 柴先生の足跡を追ってみると,,, 「!?」 > RiemannがRiemann面をとらえたのは,物理的考察(曲面上の定常流)が出発点であって,多葉な被覆面としてではなかった. まぁでも納得するところ.. https://t.co/cuiJ…
また、Circuit mechanisms and dynamics underlying olfactory behaviorsのシンポジウムで弊ラボメンバーの仕事が紹介されています! https://t.co/0pvYQoXPvI 最近アクセプトされたばかりの面白い嗅覚の研究の話なので、こちらもぜひご視聴ください! https://t.co/OYrFBDuLuI
RT @cowabiko: 移項、現代的な問題ではないとおもっている。 https://t.co/uG8lt1BS5M
メンダコの記載は飯島魁氏と池田作次郎氏によって1895年に日本語で発表されました。国立国会図書館デジタルコレクションで読むことができます。題名は「奇形ノ章魚(Opisthoteuthis depressa n. sp)ニ就テ」。曰く「をぴッそてゥしす(Opisthoteuthis)屬中ニ入ル可キ一新種」。https://t.co/T6Vwa1AUS4 https://t.co/JceZiZnjqh
同一地震か複数地震か判定するアルゴリズム自体は今の地震速報にも組み込まれているはず(https://t.co/HzmupGt81C)。今後改善されていくと思っている。
移項、現代的な問題ではないとおもっている。 https://t.co/uG8lt1BS5M

2 2 2 0 OA 初等近世算術

RT @temmusu_n: #超算数 これも怪しいかけ算記号の説明。 上野清編『初等近世算術』訂7版 東京、吉川半七、1896年。https://t.co/cvFvUfDi7t 12頁に【乗号× (In to) を壱数の前におくときは其前にある数に其数を乗ずることを示す、例へ…
やはりQ&Aが学会の醍醐味だなと思いました。そしてTwitterはやはり偉大なので拡散に協力していただけるとありがたいです。引き続きご視聴&質問お待ちしています。アブスト:https://t.co/G1mtVnIRJX
RT @ogugeo: 日本の中で1993~2010年に外水氾濫が4回以上発生した地域を水害常襲地として抽出した論文(全文閲覧可)。 https://t.co/f6dtayFuaQ 氾濫が発生中の最上川に沿う山形県大石田町や、先日大きな被害が出た球磨川沿いの熊本県芦北町などが含…
RT @Mushi_Kurotowa: RT>「対称性知覚」ですね。おそらくエサ(高栄養の動物)を見つけるときに有用な視覚システムでしょう。先に輪郭線を見つけ、左右対称検出が並列で行われてるので高速とか長軸より対称軸が優先とか、コレ虫を見つけるための視覚機能じゃないかと勝手に感…
RT @kayautoka: 神経科学学会(オンライン開催)の一般口演に採択され「ドーパミン細胞による生得的な匂いの価値の符号化」というタイトルで発表します!参加される予定の方は聞いてもらえると嬉しいです。https://t.co/G1mtVnIRJX
RT @kayautoka: 神経科学学会(オンライン開催)の一般口演に採択され「ドーパミン細胞による生得的な匂いの価値の符号化」というタイトルで発表します!参加される予定の方は聞いてもらえると嬉しいです。https://t.co/G1mtVnIRJX
RT @Mushi_Kurotowa: RT>「対称性知覚」ですね。おそらくエサ(高栄養の動物)を見つけるときに有用な視覚システムでしょう。先に輪郭線を見つけ、左右対称検出が並列で行われてるので高速とか長軸より対称軸が優先とか、コレ虫を見つけるための視覚機能じゃないかと勝手に感…
RT>「対称性知覚」ですね。おそらくエサ(高栄養の動物)を見つけるときに有用な視覚システムでしょう。先に輪郭線を見つけ、左右対称検出が並列で行われてるので高速とか長軸より対称軸が優先とか、コレ虫を見つけるための視覚機能じゃないかと勝手に感動しています。 https://t.co/xQJAXn16Oz
RT @jellied_unagi: 身体性の無い知を考える https://t.co/sGGS8RTODX これはじめて読んでるが面白かった
RT @tak_yamm: 一応Neuro2020で発表します(dryの研究であれですが) 色の恒常性のモデルでzスコア正規化モデルがありますが、標準偏差を平均を引くような抑制をした後の活動の和で近似しても同様の結果が得られ、類似の正規化はspikingモデルでも実現可能とい…
RT @jellied_unagi: 身体性の無い知を考える https://t.co/sGGS8RTODX これはじめて読んでるが面白かった

フォロワー(1161ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @narcissina: 良いですね。こういう情報はドンドン出してほしい。 鳥類標識調査より得られた種別の生存期間一覧(1961–2017年における上位2記録について) https://t.co/i0qnUJzArz
RT @drkgoto: タッチモニタ上に課題を提示して、視覚刺激を用いた同時弁別課題を実施するための、マウスの反応形成プロトコルについて詳述した論文が動物心理学研究に掲載されました。オンライン版は図がカラーです。https://t.co/fkM2dcHyGr
RT @drkgoto: タッチモニタ上に課題を提示して、視覚刺激を用いた同時弁別課題を実施するための、マウスの反応形成プロトコルについて詳述した論文が動物心理学研究に掲載されました。オンライン版は図がカラーです。https://t.co/fkM2dcHyGr
RT @drkgoto: タッチモニタ上に課題を提示して、視覚刺激を用いた同時弁別課題を実施するための、マウスの反応形成プロトコルについて詳述した論文が動物心理学研究に掲載されました。オンライン版は図がカラーです。https://t.co/fkM2dcHyGr
RT @Mushi_Kurotowa: オルタナファクトの時代がやってくるのか、と思いつつこれを読み返す。 客観的行為主義から主観関係性主義 https://t.co/HhZzyRd5VR
ちなみに「嫌悪状況に段階的に接近させるアプローチはオペラントなのかレスポンデントなのか問題」については関学の米山先生が書いておられましたね。 CiNii 論文 - 不登校への行動論的アプローチにおいて用いられる技法名に関する概念的考察 https://t.co/35SKuR0XRJ #CiNii
#統計 件の赤池論説(1980)への直接リンク https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について 赤池弘次さんの次の論説(1980)も読み易いです。 https://t.co/0XWLnhwq6V エントロピーとモデルの尤度
RT @Mushi_Kurotowa: オルタナファクトの時代がやってくるのか、と思いつつこれを読み返す。 客観的行為主義から主観関係性主義 https://t.co/HhZzyRd5VR
学会の自由集会で指定討論やったところ、「講演論文にしろ」と無茶ぶりされて書いたのがこちらです https://t.co/BmI74DCi6z
RT @bampaku: 掛け算の順序ではないのですが、小田・渡邉の下記論文のFig.19とか見ると、抽象的な代数計算は小学生に教えても良いし、子供の抽象的思考を侮るな、Piaget is Over! という気持ちになるのですが、もちろんできない児童に無理強いするのは良くない。…
RT @bampaku: @phasetrbot 割り算を逆数の積と理解させるの、行けると思うんですよね。さっと論文出てこなかったのですが、小学校高学年での分数の除法について、等式の両辺に同じ操作をする式変形の学習で除法を逆数の積と理解させる実践例です。 https://t.c…
RT @PNB_origuchi: (MICHAEL A. HUFFMAN 1993)では、野生チンパンジーの薬草利用についてまとめられています。人類と薬について、いつかコラムか何かで触れたいとは思っているのですが…(記事未満ネタ)https://t.co/yGOF0jZNJA
RT @genkuroki: @temmusu_n #超算数 数直線図への評価を https://t.co/x4NyAVKvwQ から添付画像に引用。 【算数教科書で扱われている説明にも関わらず,2本の数直線図をかかない生徒が大多数であることから,指導者が有効なツールであ…
@temmusu_n #超算数 数直線図への評価を https://t.co/x4NyAVKvwQ から添付画像に引用。 【算数教科書で扱われている説明にも関わらず,2本の数直線図をかかない生徒が大多数であることから,指導者が有効なツールであると感じていても,子どもは必ずしもわかりやすい図とは感じていない実態が明らかになった】 https://t.co/V5wHt8i3IW
RT @tapa46: 動画だとそれぞれの図がどの細菌の持つ運動能か触れられてなかったので補足するつもりで書いてたら、途中で宮田先生の論文の図の説明に列挙されていることに気付いた。 『運動能の系統樹 ―生命の系統樹における運動システム進化についての提案―』 https://t…
RT @tapa46: スピロヘータなどは、軸となる細胞内鞭毛を動かすことで細胞を螺旋状に回転させコルク抜きのように進むので、鞭毛性細菌が泳げないような粘性の高い基質の中も文字通りコルク抜きの如く『掘り進む』事ができます。 総説『スピロヘータの形と運動』 https://t.…
RT @Cristoforou: ちなみに、身内の関連することで恐縮ですがこの書評はものすごくひどいです。私が今まで読んだ学術雑誌の書評の中でも最もダメだと思いました。/CiNii 論文 -  書評 『アダム・スミスとその時代』(ニコラス・フィリップソン著、永井大輔訳) htt…
今月の電気学会誌より「新幹線車両N700Sの駆動システムの開発」。アクセスフリーなので皆さんぜひ。 SiC採用することで空いたスペースを活用してバッテリ自走システム搭載した、という見方は面白い。信頼性が重要視されるトレンドが来つつあるのかも。 https://t.co/NYxdPsYinH

162 155 155 2 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…

209 209 209 6 OA 農商工概況

RT @ksk18681912: 明治20年の『農商工概況』 (農商務省)における明治19年の県別屠牛数およびそれを一人あたりで割った牛肉量。 東京府が屠牛数第一位。 この頃の東京府の人口は少ないので(新潟が最も多かった)、人口当りで割ると、一人あたり牛肉量/年は約6斤でダ…
RT @haemoku_haruka: @wadat1117 大変興味深い引用RTをありがとうございます! 論文がありましたので読んでみました。どうやら砂地である事と継続して腐肉からウジが発生する場所には生息している様です。 勉強になりました

162 155 155 2 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…

209 209 209 6 OA 農商工概況

RT @ksk18681912: 明治20年の『農商工概況』 (農商務省)における明治19年の県別屠牛数およびそれを一人あたりで割った牛肉量。 東京府が屠牛数第一位。 この頃の東京府の人口は少ないので(新潟が最も多かった)、人口当りで割ると、一人あたり牛肉量/年は約6斤でダ…
RT @mathrelish: 柴先生の足跡を追ってみると,,, 「!?」 > RiemannがRiemann面をとらえたのは,物理的考察(曲面上の定常流)が出発点であって,多葉な被覆面としてではなかった. まぁでも納得するところ.. https://t.co/cuiJ…
また、Circuit mechanisms and dynamics underlying olfactory behaviorsのシンポジウムで弊ラボメンバーの仕事が紹介されています! https://t.co/0pvYQoXPvI 最近アクセプトされたばかりの面白い嗅覚の研究の話なので、こちらもぜひご視聴ください! https://t.co/OYrFBDuLuI
─は,新自由主義的主体と相似的であり,それを支えるものでもあろう.」(平井秀幸「ポスト・リスクモデルの犯罪者処遇へ?──新自由主義・レジリエンス・責任化──」『犯罪社会学研究』第41号 2016 年)https://t.co/G5Al1ntxdt
RT @monogragh: 行政学とは何だろうか https://t.co/DmB9JlLTeN "筆者は…博士候補資格試験の行政学の問題として、辻〔清明〕教授から「行政学とはいかなる学問であるべきだと思うか」という問いを与えられた。試験の性格上、学説史的知識を問う設問を予想…
RT @shima_chikara: 私や、実際に汗をかいた仲間の弁護士、ユニオン、NPOの皆さんが救済に取り組んでつながった依頼者・相談者などです。 このテーマ、社会施策学会から依頼されて報告して論文も書きました。これ。 https://t.co/J45MrC6VIt
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(7月分)】日本語版怒りのメタ情動観念尺度の作成および信頼性・妥当性の検討 https://t.co/aslSBQBH0c
RT @02320_ochi: 緊急地震速報のための同時多発地震を識別する震源推定手法 https://t.co/36jTK83zLT 同時に複数の地震が発生した場合の緊急地震速報の技術的な改善について -IPF法の運用開始-(H28発表) https://t.co/6b3w…
RT @ibaibabaibai: 一応これがもう動いてるんじゃないかと思うんだが,うまくいかなかったのかな.https://t.co/6kc8pIRc48
RT @cowabiko: 移項、現代的な問題ではないとおもっている。 https://t.co/uG8lt1BS5M
メンダコの記載は飯島魁氏と池田作次郎氏によって1895年に日本語で発表されました。国立国会図書館デジタルコレクションで読むことができます。題名は「奇形ノ章魚(Opisthoteuthis depressa n. sp)ニ就テ」。曰く「をぴッそてゥしす(Opisthoteuthis)屬中ニ入ル可キ一新種」。https://t.co/T6Vwa1AUS4 https://t.co/JceZiZnjqh
RT @Daichi__Konno: オンライン学会でも部屋で正装する人 (本日も引き続き発表しています!) https://t.co/GRJrQYzroH https://t.co/jH8B4UHuG2
同一地震か複数地震か判定するアルゴリズム自体は今の地震速報にも組み込まれているはず(https://t.co/HzmupGt81C)。今後改善されていくと思っている。
移項、現代的な問題ではないとおもっている。 https://t.co/uG8lt1BS5M
RT @kenichi_ohkubo: しっかり読まないと経緯をきちんと理解できないけど、色々なせめぎ合いの末できた定義であることは理解できた。 →CiNii 論文 - 障害者基本法の改正と発達障害 : 「障害者」の定義をめぐって https://t.co/XEOqTuehi…
しっかり読まないと経緯をきちんと理解できないけど、色々なせめぎ合いの末できた定義であることは理解できた。 →CiNii 論文 - 障害者基本法の改正と発達障害 : 「障害者」の定義をめぐって https://t.co/XEOqTuehiK #CiNii

2 2 2 0 OA 初等近世算術

RT @temmusu_n: #超算数 これも怪しいかけ算記号の説明。 上野清編『初等近世算術』訂7版 東京、吉川半七、1896年。https://t.co/cvFvUfDi7t 12頁に【乗号× (In to) を壱数の前におくときは其前にある数に其数を乗ずることを示す、例へ…
写真投影法 https://t.co/0N1beBbFUn
やはりQ&Aが学会の醍醐味だなと思いました。そしてTwitterはやはり偉大なので拡散に協力していただけるとありがたいです。引き続きご視聴&質問お待ちしています。アブスト:https://t.co/G1mtVnIRJX
RT @ogugeo: 日本の中で1993~2010年に外水氾濫が4回以上発生した地域を水害常襲地として抽出した論文(全文閲覧可)。 https://t.co/f6dtayFuaQ 氾濫が発生中の最上川に沿う山形県大石田町や、先日大きな被害が出た球磨川沿いの熊本県芦北町などが含…
RT @ogugeo: 日本の中で1993~2010年に外水氾濫が4回以上発生した地域を水害常襲地として抽出した論文(全文閲覧可)。 https://t.co/f6dtayFuaQ 氾濫が発生中の最上川に沿う山形県大石田町や、先日大きな被害が出た球磨川沿いの熊本県芦北町などが含…
RT @Mushi_Kurotowa: RT>「対称性知覚」ですね。おそらくエサ(高栄養の動物)を見つけるときに有用な視覚システムでしょう。先に輪郭線を見つけ、左右対称検出が並列で行われてるので高速とか長軸より対称軸が優先とか、コレ虫を見つけるための視覚機能じゃないかと勝手に感…
RT @Mushi_Kurotowa: RT>「対称性知覚」ですね。おそらくエサ(高栄養の動物)を見つけるときに有用な視覚システムでしょう。先に輪郭線を見つけ、左右対称検出が並列で行われてるので高速とか長軸より対称軸が優先とか、コレ虫を見つけるための視覚機能じゃないかと勝手に感…
RT @kayautoka: 神経科学学会(オンライン開催)の一般口演に採択され「ドーパミン細胞による生得的な匂いの価値の符号化」というタイトルで発表します!参加される予定の方は聞いてもらえると嬉しいです。https://t.co/G1mtVnIRJX
RT @kayautoka: 神経科学学会(オンライン開催)の一般口演に採択され「ドーパミン細胞による生得的な匂いの価値の符号化」というタイトルで発表します!参加される予定の方は聞いてもらえると嬉しいです。https://t.co/G1mtVnIRJX
長谷川先生の論文にも「随伴性はなぜ循環論にならないのか」が3つほど書かれていましたね。 →スキナー以後の行動分析学(14)随伴性概念の再評価 https://t.co/l0uCIsmd7G
RT @Mushi_Kurotowa: RT>「対称性知覚」ですね。おそらくエサ(高栄養の動物)を見つけるときに有用な視覚システムでしょう。先に輪郭線を見つけ、左右対称検出が並列で行われてるので高速とか長軸より対称軸が優先とか、コレ虫を見つけるための視覚機能じゃないかと勝手に感…
RT>「対称性知覚」ですね。おそらくエサ(高栄養の動物)を見つけるときに有用な視覚システムでしょう。先に輪郭線を見つけ、左右対称検出が並列で行われてるので高速とか長軸より対称軸が優先とか、コレ虫を見つけるための視覚機能じゃないかと勝手に感動しています。 https://t.co/xQJAXn16Oz
RT @jellied_unagi: 身体性の無い知を考える https://t.co/sGGS8RTODX これはじめて読んでるが面白かった
RT @tak_yamm: 一応Neuro2020で発表します(dryの研究であれですが) 色の恒常性のモデルでzスコア正規化モデルがありますが、標準偏差を平均を引くような抑制をした後の活動の和で近似しても同様の結果が得られ、類似の正規化はspikingモデルでも実現可能とい…
RT @jellied_unagi: 身体性の無い知を考える https://t.co/sGGS8RTODX これはじめて読んでるが面白かった
RT @jellied_unagi: 身体性の無い知を考える https://t.co/sGGS8RTODX これはじめて読んでるが面白かった