Katsushi Kagaya (@katzkagaya)

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オリジナルはこちらです。https://t.co/3dyvcRCVKC https://t.co/jt73ZAm31S
RT @HeathRossie: 動物心理学研究に寄稿した総説が早期公開でJ-Stageにアップロードされました。ぼくの博論の序論の要約版的な感じです。フリーで誰でも読めるので、よかったらご覧ください。 https://t.co/rLfMgpJqes
雄のザリガニを二匹水槽にいれてファイトさせると、しばらくすると二匹の行動が変化して、dominant と subordinate 個体になります。このときに、生理学的にも変化が起きています。行動が変わるのだから、当然といえば当然で… https://t.co/cmpQNL5xHY
NSは僕が脳内で出会ったものも同じで総じて静止電位は浅く、スパイクを出さず連続的な電位変化に応じてトランスミッタが出力されます。どこが入力でどこが出力かも明確ではなくあちこちで入出力が起きているようです。… https://t.co/o9O3fkntWE
ノンスパイカーの「計算」にフォーカスした研究だと、僕の先生のがあります。これも比較生理の総説(編集委員なので)。https://t.co/FFnAEZHRMX
久しぶりにノンスパイキングで検索すると、長山先生の比較生理の総説が出てきた。https://t.co/RirE6Fupfy
RT @hayashiyus: 1. 物理学者でない人にとって平衡統計力学とは https://t.co/y4vBTmTP64 2. ベイズ事後分布の相転移について https://t.co/tt9p1DZoCm 3. ベイズ学習における必要最低サンプル数の推定 https:/…
赤池弘次「意図と構造」https://t.co/bFXWf5hE47 https://t.co/jvJAGeTYDE
実データを解析するときの「具体的問題の感覚」というのはとても大切だ。赤池先生が闘っていた偏見や誤解はまだまだありそうだ。「偏見との闘い」https://t.co/cK9rDoO6fp https://t.co/Qs10I3oFeu
@dynamicsoar 補足します。これはAICでのモデル選択の考え方で、一致性がないことに対する赤池先生の反論として明確化されたものです。たとえば、次が参考にになりました。https://t.co/cK9rDoO6fp
“制御系に埋め込まれた陰的制御則が適応機能の鍵を握る!?” https://t.co/3SDV3HSUx4
RT @AkrSakr: ウミウシ遊泳行動の神経回路機構における相同性と多様性 https://t.co/KIAceFbcrK
RT @dynamicsoar: 安藤先生の総説。比較生理生化学会誌 2018 vol 35 / “スズメガで知る昆虫飛行の多様性” https://t.co/6vcKP9PYu3 #あとで読む #insect #physiology #control #moth
@dynamicsoar 僕も原著にあたってない発言でした。殺菌性があるなどの話は、例によって、下澤先生のこれです。https://t.co/3dyvcRCVKC
@TakahikoNojima これでしょうか?若手、僕はチャレンジしてもらえないで終わってしまいました。https://t.co/Q4n8dWQLnu
@MrUnadon あ、すみません、コオロギ気流感覚ニューロンとノイズの話はこの比較生理の下澤先生の総説の引用でした。憶測です。ノイズをどう御してるかの一例と思います。https://t.co/ayb2stOmQK
再度、「生物学のための情報論」から。確率論の基礎の勉強をしていると、同時分布、事前分布、事後分布などの数学用語で<時間の前後関係>という日常の言葉の意味が理解を邪魔することがある。モデリングをするとき、すべての事象にタイムスタンプ… https://t.co/zuGkMtTPpQ
第二回は、相互情報量の話で、そこで出てくる条件付き確率は、僕はこれで理解しました。https://t.co/CHxFBn1P3I
確実性は裏を返せば、不確実性で、これを定量化する研究を先生はされていた。「生物学のための情報理論」も比較生理の連載として読めます。https://t.co/gyG0W389mC
ただ真似るのではなく、生物機能からその原理を抽出してヒトの技術への転化を狙うのがバイオミメティクス。カエルと電池、イカとマウスクリック、魚と光ファイバーなどなど興味のある方は、下澤先生のこちらをどうぞ。https://t.co/3dyvcRCVKC
生態学ではないけど、たとえばタッチパネルの機械的チャタリングを防ぐ回路、シュミットトリガー回路は、ヤリイカの巨大軸索での活動電位のメカニズムを研究していた生理学者オットー・シュミットがそのメカニズムに触発されて発明した。参考… https://t.co/ZTecwanzfV
[比較生理生化学より] 下澤先生の連載解説(6): 生物学のための情報論 --- 情報とは何か?情報量とは何か?生命現象との関係は何か? http://t.co/DhzQOo3g
[比較生理生化学より] 下澤先生の連載解説(5): 生物学のための情報論 --- 情報とは何か?情報量とは何か?生命現象との関係は何か? http://t.co/MOH7WpDl
[比較生理生化学より] 下澤先生の連載解説(4): 生物学のための情報論 --- 情報とは何か?情報量とは何か?生命現象との関係は何か? http://t.co/P3bKY7gS

お気に入り一覧(最新100件)

#統計 文献紹介。今回はFisher検定とχ²検定についてフェアな評価をしている日本語による解説の紹介。 https://t.co/qz3fJWvYpw 連載 第3回 医学データの統計解析の基本 2つの割合の比較 朝倉こう子・濱… https://t.co/9sGGSFu4de
#統計 https://t.co/ZetHtIVfar 特異モデルとベイズ学習 渡辺澄夫 2003 は面白く書かれているのでおすすめ。 数学畑の人達には、b函数やAtiyahさんによる特異点解消の使い方についても脚注で言及し… https://t.co/SOjg92Poov
論文が出版されていました! Plankton & Benthos ResearchのNoteです。 ウニの巣穴に住み込み共生する笠型巻貝ハナザラ。その幼生着底はエサではなくホストのウニに誘引される、という内容です。… https://t.co/3fqHv3yfnh
動物心理学研究に寄稿した総説が早期公開でJ-Stageにアップロードされました。ぼくの博論の序論の要約版的な感じです。フリーで誰でも読めるので、よかったらご覧ください。 https://t.co/rLfMgpJqes
1. 物理学者でない人にとって平衡統計力学とは https://t.co/y4vBTmTP64 2. ベイズ事後分布の相転移について https://t.co/tt9p1DZoCm 3. ベイズ学習における必要最低サンプル数の推定… https://t.co/JlFjJ7mCo3
赤池弘次「意図と構造」https://t.co/bFXWf5hE47 https://t.co/jvJAGeTYDE
“統計的モデルは実体の真の構造の忠実な再現を目指すものでなく,推論の根拠を示すものであるという信念で能動的なモデリングを実現してきた赤池弘次氏” 複雑系数理モデルの可能性 https://t.co/sGgCzPNjoB
これもめちゃくちゃ面白い。「現代制御理論は1950年代に芽があった」1982年、伊藤正美先生。 https://t.co/yfUWuCQxNd
安藤先生の総説。比較生理生化学会誌 2018 vol 35 / “スズメガで知る昆虫飛行の多様性” https://t.co/6vcKP9PYu3 #あとで読む #insect #physiology #control #moth
ウミウシ遊泳行動の神経回路機構における相同性と多様性 https://t.co/KIAceFbcrK
再度、「生物学のための情報論」から。確率論の基礎の勉強をしていると、同時分布、事前分布、事後分布などの数学用語で<時間の前後関係>という日常の言葉の意味が理解を邪魔することがある。モデリングをするとき、すべての事象にタイムスタンプ… https://t.co/zuGkMtTPpQ
#統計 赤池さんの1980年の論説は次の場所で読めます。 https://t.co/YRhnSOzAll 統計的推論のパラダイムの変遷について(1980) 赤池弘次 こういう話を学生時代に聴きたかった。あと次も面白い。 https://t.co/0XWLnhwq6V
擬人主義・擬動物主義についてはこんなものを書いたことがあるよ!みんなみてね!PDFだよ!https://t.co/XFBMwJV6s6
#統計 11/5にGoogleのロゴが赤池弘次さんになっていたので、赤池さんが書いたものをググって読んでみました。次の2つ(どちらも1980年の論説): https://t.co/2yI8DNOy7N 統計的推論のパラダイムの変… https://t.co/pOAiRF8Pew

フォロー(403ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

J-STAGE Articles - ホタテガイの遊泳に関する構成論的アプローチ (外套膜の特性が遊泳に与える影響の実験的検証) https://t.co/04rthy3X37
霰が降ってきました。アラレガコ(アユカケ)たちは、降河する時期です。 こちら大学の恩師がまとめた論文です。 九頭竜川におけるアラレガコ(カマキリ)の保全・再生に向けて https://t.co/mN4Ohpa3JL
@terada50397416 「明治三二年二月 衆議院、国語調査会設置の豫算を否決す。」でしょうか。 https://t.co/NokBmNLKnb

78 2 2 0 OA 延喜式 : 校訂

メモ: 悠紀國獻當時鮮味。次國司引歌人入奏國風。 悠紀ノ国当時ノ鮮味献。次ニ国司歌人ヲ引入テ国風ヲ奏ス。 『延喜式 : 校訂. 上巻』巻7 142コマ https://t.co/1wKSsAPnjr
RT @HattoriM: 私が関わった中国の科学事情の記事で閲覧フリーのものをまとめました。 中国でラボをはじめるということ(生物物理学会) https://t.co/LUoVumQB59 大学メシからみえてくる中国の大学の強み(JST) https://t.co/kmM…
RT @genkuroki: #超算数 案の定「はした」という用語の児童への定着が悪いという調査結果があります。添付画像は https://t.co/mmeQ91Opgf より。小4で半分くらいしか「はした」の意味を理解していない。半分が理解できない用語で算数を教えようとす…
RT @genkuroki: #超算数 添付画像は https://t.co/mmeQ91Opgf 小学校低学年児童の算数語彙力の調査研究 志水廣 より。その調査結果によれば「4この2つぶん」の意味を理解している小学3年生は18.1%しかいない! 算数教育界は子供が理解で…
RT @naoyukinkhm: 動物園・水族館における生息域外保全。高見 2019 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/IpC40PU5xY 飼育下個体群の個体数や遺伝的多様性を適切に維持するための個体群管理計画に沿うこと、また動物福祉も実践した保全…
くどう先生あざーっす https://t.co/xS5Era4OHy
RT @018TSS: 佐藤愛『ウジェーヌ・ミンコフスキー研究 ―分裂性と同調性』 https://t.co/U3yO1LnMqB
#超算数 案の定「はした」という用語の児童への定着が悪いという調査結果があります。添付画像は https://t.co/mmeQ91Opgf より。小4で半分くらいしか「はした」の意味を理解していない。半分が理解できない用語で… https://t.co/2N2eW6GeNf
#超算数 添付画像は https://t.co/mmeQ91Opgf 小学校低学年児童の算数語彙力の調査研究 志水廣 より。その調査結果によれば「4この2つぶん」の意味を理解している小学3年生は18.1%しかいない! 算数教… https://t.co/vbnSGqh7GV

2 1 1 0 OA 校異源氏物語

『校異源氏物語』からおなじところ(128コマめ)。平安時代の表記も、きっと、こんな感じなのだろう、と。漢字はほんとうにすくない。 https://t.co/rqigddh57X https://t.co/PHJloVSwTe

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J-STAGE Articles - ホタテガイの遊泳に関する構成論的アプローチ (外套膜の特性が遊泳に与える影響の実験的検証) https://t.co/04rthy3X37
これアスタキサンチンも原因? あとクルスタセオルビンはたしかに甲殻類に存在するみたいだけど、「カニの類ではこの色素の発達していないものの方がはるかに多い」とある https://t.co/Q2EY15v6c2 https://t.co/CZVsfRnTFg
霰が降ってきました。アラレガコ(アユカケ)たちは、降河する時期です。 こちら大学の恩師がまとめた論文です。 九頭竜川におけるアラレガコ(カマキリ)の保全・再生に向けて https://t.co/mN4Ohpa3JL
RT @khargush1969: なんと,みんぱくリポジトリでは,名著 小長谷有紀(1992)『モンゴル万華鏡 : 草原の生活文化』 角川書店 を全てオープンアクセスにしている! https://t.co/p35YM2TURp
@terada50397416 「明治三二年二月 衆議院、国語調査会設置の豫算を否決す。」でしょうか。 https://t.co/NokBmNLKnb

78 2 2 0 OA 延喜式 : 校訂

メモ: 悠紀國獻當時鮮味。次國司引歌人入奏國風。 悠紀ノ国当時ノ鮮味献。次ニ国司歌人ヲ引入テ国風ヲ奏ス。 『延喜式 : 校訂. 上巻』巻7 142コマ https://t.co/1wKSsAPnjr
RT @HattoriM: 私が関わった中国の科学事情の記事で閲覧フリーのものをまとめました。 中国でラボをはじめるということ(生物物理学会) https://t.co/LUoVumQB59 大学メシからみえてくる中国の大学の強み(JST) https://t.co/kmM…
RT @genkuroki: #超算数 案の定「はした」という用語の児童への定着が悪いという調査結果があります。添付画像は https://t.co/mmeQ91Opgf より。小4で半分くらいしか「はした」の意味を理解していない。半分が理解できない用語で算数を教えようとす…
RT @genkuroki: #超算数 添付画像は https://t.co/mmeQ91Opgf 小学校低学年児童の算数語彙力の調査研究 志水廣 より。その調査結果によれば「4この2つぶん」の意味を理解している小学3年生は18.1%しかいない! 算数教育界は子供が理解で…
RT @naoyukinkhm: 動物園・水族館における生息域外保全。高見 2019 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/IpC40PU5xY 飼育下個体群の個体数や遺伝的多様性を適切に維持するための個体群管理計画に沿うこと、また動物福祉も実践した保全…
RT @naoyukinkhm: 福岡県津屋崎入江におけるカブトガニ繁殖数の減少と累積的湾口改変による産卵基盤である砂州の劣化。板谷ほか 2019 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/5of2BuLtf7 繁殖数の減少の理由のひとつとして、産卵場所とな…
RT @dabocchan: @trifa3 https://t.co/33f1IbP2eW あれよあれよという間に広報されていたのですが… 早期公開版は上記URLで読めます。
RT @hideman2009: J-STAGE Articles - 閉鎖空間が人間の生理・心理・行動に及ぼす影響 https://t.co/QKNyDOVsNC
くどう先生あざーっす https://t.co/xS5Era4OHy
RT @bonohu: 夜遅い時間からですが「bioRxivとは何か?」で話します。 [RE-1] 研究倫理委員会企画・研究倫理フォーラム 「研究成果発表のあるべき姿:オープンサイエンス推進の潮流」 2019年12月3日(火) 18:30 〜 20:00 第12会場 (福岡国際…
RT @ballforest: 音楽情報処理のための深層学習 https://t.co/ulpckBDq8G
RT @018TSS: 佐藤愛『ウジェーヌ・ミンコフスキー研究 ―分裂性と同調性』 https://t.co/U3yO1LnMqB
#超算数 案の定「はした」という用語の児童への定着が悪いという調査結果があります。添付画像は https://t.co/mmeQ91Opgf より。小4で半分くらいしか「はした」の意味を理解していない。半分が理解できない用語で… https://t.co/2N2eW6GeNf
#超算数 添付画像は https://t.co/mmeQ91Opgf 小学校低学年児童の算数語彙力の調査研究 志水廣 より。その調査結果によれば「4この2つぶん」の意味を理解している小学3年生は18.1%しかいない! 算数教… https://t.co/vbnSGqh7GV

2 1 1 0 OA 校異源氏物語

『校異源氏物語』からおなじところ(128コマめ)。平安時代の表記も、きっと、こんな感じなのだろう、と。漢字はほんとうにすくない。 https://t.co/rqigddh57X https://t.co/PHJloVSwTe
石炭をものすごい量積んでるな。排水量との比が見たい・・・ https://t.co/GfMMRwcYCx この船が北大西洋を横断するのに必 要な石炭は約 5,000 トンを超えるため,二重底上の大 部分を占有するボイラー室の両側は全て石炭庫であっ た
RT @takebata: (2)2年前に福祉社会学会で話したことは、「ソーシャルワーカーの社会学に向けて」という形で論文にしている。https://t.co/6GwdxAU8EA この中で、社会福祉学に欠けているのは、制度や政策を批判的に捉え直す、reflexiveな視点であ…
こちらも再読。クリプキを読んで「わかった!」と思ったことなどない。ただ、かなりの数の論者の解説や援用は眺めた気がする。しかしこれほど面白いものはなかった。青山拓央「指示の因果説と起源の本質説」(2011) https://t.co/oqB8Wt1Wnn
@sugarhappy0711 https://t.co/aIvpqfjaVy 起立性低血圧ではなく起立性調節障害ですね、すみませんでした。 ガイドラインは2005年からあるので別に最近言われだしたのではないと思います。 思春期… https://t.co/jQVpXd7LxR
RT @clnmn: 超勉強になる。|小山虎「分析哲学と科学哲学はどのように異なっているのか」, 科学哲学, 2018, 51巻, 2号, p. 29-45|J-STAGE https://t.co/iIJFbGgqbv