Yuichiro Kobayashi (@langstat)

投稿一覧(最新100件)

住田一男・市村由美 (2001). 「テキストマイニングの日報分析への適用」『品質管理』52(3), 255-261. https://t.co/CFYp7Oovrv
吉見憲二・樋口清秀 (2011). 「共起ネットワーク分析を用いた訳あり市場の考察ー『カニ』と『ミカン』のユーザーレビューを題材として」『GITS/GITI research bulletin』2011-2012, 31-39. https://t.co/5EngLJ5Na7
安藤弘道・小原和博 (2010). 「CGMマイニングによる商品選定の評価基準の抽出」『情報処理学会創立50周年記念(第72回)全国大会講演論文集』843-844. https://t.co/je5twoApnu
永野潤 (1999). 「カオスの解放―『風の谷のナウシカ』の構造」『湘南工科大学紀要』33(1), 167-175. https://t.co/Rrpmn43vfr
川勝麻里 (2013). 「『千と千尋の神隠し』における神々の零落―鏡像・風景の転倒・養老天命反転地をキーワードとして」『埼玉学園大学紀要 人間学部篇』13, 181-192. https://t.co/AmbbEIw4nJ
大喜多紀明 (2015). 「宮崎駿のアニメーション映画『風の谷のナウシカ』および『天空の城ラピュタ』を題材としての構造分析」『北海道言語文化研究』13, 103-122. https://t.co/X7pFN7UyBt
石上文正 (2009). 「宮崎アニメにおける「窪地」の意味」『こころとことば』8,1-26. https://t.co/3DxvAlWen3
林正頼ほか(2016)「誤り傾向と文の容認性に着目した英作文のレベル判定」 『情報処理学会研究報告』2016-NL-227(7), 1-7. https://t.co/Jj9gxSpZRa
Ueno, M. (2015). Web Based computerized testing system for distance education. https://t.co/ct2dqwTG9P
加藤司 (2016). 「『パーソナリティ研究』に採択される方法―投稿論文の問題点とその対応策」『パーソナリティ研究』25(1), 1-9. https://t.co/TVrO0MOYWZ
Louise, H. (2008). From Vietnam to Iraq : A content analysis of protest song lyrics of two war periods. https://t.co/2ZbvCOtSkQ
CiNii 図書 - Radio research 1941 https://t.co/XTIDrhmEiZ うちの大学の図書館にあったとはw
小林雄一郎ほか(2015)「語彙指標を用いた流行歌の歌詞の通時的分析」 https://t.co/at1C4MyQzX のデータセットに最新データを追加して分析中。40年にわたる歌詞の発表年を平均誤差6年で当てるって、結構イイ線いってると思う。分析結果は、8月にドイツで発表予定。
齊藤康廣・門田暁人・松本健一 (2013). 「RFPにおける機械学習による非機能要件の評価」 https://t.co/G6GnFwdbvY ソフトウェア工学の論文なのだが、ワタクシの論文を2本引用してくださっている。ちょっと驚き。
(承前)CiNii 図書 - 邪馬台国は99.9%福岡県にあった : ベイズの新統計学による確率計算の衝撃 https://t.co/SolQHfslHE なんと、すでに所蔵されていた! いま図書館の真上にいるので、その気になれば、3分以内に手に入るw
左古輝人 (2015). 「ヒットソング歌詞の変遷—1968年から2013年まで」『人文学報』497, 49-85. https://t.co/8cohkkUtrK 「をを、こんな論文が!」と思ったら、著者に明日お目にかかる予定があるという偶然w
澤木泰代 (2011). 「大規模言語テストの妥当性・有用性検討に関する近年の動向」『言語教育評価研究』2, 54-63. https://t.co/c5N15CqBzh
財津亘・金明哲 (2015). 「テキストマイニングを用いた犯罪に関わる文書の筆者識別」『日本法科学技術学会誌』 20(1), 1-14. https://t.co/EQBxBuiapK 「富山県警察本部刑事部科学捜査研究所」!
久保田俊彦 (2015). 「著者の文体指標としての読点前文字と会話文」『文芸研究 : 明治大学文学部紀要』125, 202-189. https://t.co/kjE2bTLs7y くぼた先生と久しぶりに、のんびりとお話ししたいなあ。。。 #最新情報をありがとうございます
上阪彩香(2015)「ジャンルの観点から西鶴作品の文章の数量分析」『じんもんこん2015論文集』15-22. https://t.co/s42I1rTLtI 先ほどのツイートの情報が間違っていたので、再送。
佐々木充文(2015)「無辞書言語における自動処理: 現代ナワトル語の対話型タグ生成」『じんもんこん2015論文集』65-70. https://t.co/YQNfEzJsoc
間淵洋子・小木曽智信(2015)「異なる文体の混在するテキストに対する複数辞書切り替えによる解析手法の提案」『じんもんこん2015論文集』125-130. https://t.co/68xqGdMHUI
堤智昭・小木曽智信(2015)「歴史的資料を対象とした複数の UniDic 辞書による形態素解析支援ツール『Web 茶まめ』」『じんもんこん2015論文集』179-184. https://t.co/qxWT0w12Sm
高橋恵利子・畑佐由紀子 ・山元啓史・前川眞一・畑佐一味 (2015)「日本語学習者発音能力評価システムの開発」『じんもんこん2015論文集』59-64. https://t.co/DZ4KXDdenx
石井雄隆 ・近藤悠介 (2015)「文書分類の手法と一般化線形モデルを用いた英語ライティングにおける文法的誤りの影響」『じんもんこん2015論文集』71-76. https://t.co/7hpCIhgXTG @yishii_0207 @yusukekondo0503
小林雄一郎 ・天笠美咲 ・鈴木崇史(2015)「語彙指標を用いた流行歌の歌詞の通時的分析」『じんもんこん2015論文集』23-30. https://t.co/AHNbkWufqC 論文が公開されたようです。 @ToyoMediaSuzuki
阿久津純恵・青木敦子・谷みゆき(2015)「日本語を母語とする大学生英語学習者の英語ライティングにみられる傾向の分析―学習者コーパスと記述式アンケートを用いた一考察」『桜美林論考 言語文化研究』6, 1-15. https://t.co/zNX4PmJPdz
村越行雄 (2013). 「句読点の方法論的分析―読点をどこに、なぜ打つのか」『コミュニケーション文化』7, 1-11. https://t.co/qi0Jaiod3E
中村秩祥子(2007)「内閣総理大臣演説の文体分析3―大正時代の山本首相から加藤首相について」『龍谷大学国際センター研究年報』16, 95-108. https://t.co/y6galEZuOw 知らなかったけど、三部作だった。
中村秩祥子(2006)「内閣総理大臣演説の文体分析2―明治時代の伊藤首相から西園寺首相について」『龍谷大学国際センター研究年報』15, 79-92. https://t.co/cTn3Nrjagg
清水勇吉(2012)「テキストマイニングによる文書分析―内閣総理大臣の所信表明演説を元に」『徳島大学国語国文學』25, 102-94. https://t.co/mggsNss0Xe たしかK先生のところの人だったような。
中村秩祥子(2004)「内閣総理大臣演説の文体分析―鳩山首相から大平首相について」『龍谷大学国際センター研究年報』13, 37-68. https://t.co/eiIwwIpZ2h
吉田文彦(2006)「文章解析ソフトウェアTeX-Rayの概要と応用事例―小泉内閣関連新聞社説の内容分析結果による内閣支持率の予測」『マス・コミュニケーション研究』68, 80-96. https://t.co/oVSxomsRM0
金明哲(2013)「文節パターンに基づいた文章の書き手の識別」『行動計量学』40(1), 17-28. https://t.co/NeEyd9oWTz
望月朝香・鈴木泰博(2007)「小説における文体印象解析の試み」『情報処理学会研究報告』MPS, 67, 179-182. https://t.co/lIBpPBInRH
田中皓介・中野剛志・藤井聡(2013)「公共政策に関する大手新聞社説の論調についての定量的物語分析」『土木学会論文集D3, 土木計画学』 69(5), I_353-36. https://t.co/MlgSgWCJjO
木村洋二・ハンナロン=チャーン・板村英典(2006)「日本の4大新聞における皇室報道の比較研究―皇太子さまの『人格否定』発言を事例として」『関西大学社会学部紀要』37(3), 55-106. https://t.co/sQGcum2i5i 敬語表現「ご」の頻度など。
いとうたけひこ・目黒健太(2010)「朝日新聞と読売新聞の憲法記念日の社説のテキストマイニング」『日本行動計量学会大会発表論文抄録集』38, 294-297. https://t.co/CLRKnFn9Lh
池澤和希・浦谷則好(2015)「作詞家の歌詞の計量テキスト分析と年代推定」『情報処理学会第77回全国大会講演論文集』1, 191-193. https://t.co/ENBysMWy5E
足立祐美・永露風花・河辺悠里(2009)「『ALI PROJECT』歌詞分析」『研究ノート』37, 28-31. https://t.co/e1Cefqib74 「研究ノート」という名前のジャーナルなのか。。。
塚本泰造(2014)「現代語『天使』のコロケーション小考―歌詞の中で『天使』はどのように振る舞うか」『国語国文学研究』49, 331-341. https://t.co/vietmBY8DH
福田朋実(2014)「現役首相による靖国神社参拝問題にみる社説の役割―新聞社説の内容分析を用いた考察」『現代社会研究』12, 173-181. https://t.co/deKzPV73og 以上、ゼミの授業資料。
柏木厚子(2015)「映画・テレビドラマにみる日米謝罪表現の差異―オリジナル言語版および吹き替え版の分析から」『學苑』893, 11-25. https://t.co/20cntZq5ow
牛江ゆき子・西尾道子(2009)「日本語映画の英語字幕に見られるポライトネス」『通訳翻訳研究』9, 253-272. https://t.co/sf0OvtTEn3
李徳霞(2003)「若い世代の話し言葉における日本語の性差について―終助詞と人称代名詞を中心に」『社会環境研究』8, 137-145. https://t.co/ka8sD4P4ZH
オリコンチャートは、その前身が1967年にスタートした。 https://t.co/i1liCqCqnz しかし、『総合芸能市場調査』時代のものは現在入手困難で、『コンフィデンス年鑑』時代のものも、ところどころ所蔵が欠けている模様。 http://t.co/0jKkH8ZpWG
澁谷由紀・神崎正哉(2015)「コミュニケーション・ツールとしてのTOEIC(R)ブログ―TOEIC(R)を媒介としたオンライン・英語学習 コミュニティの形成」 http://t.co/j58VNUUD43 (PDF) テキストマイニング、ネットワーク分析、対応分析など。
前田浩邦・山肩洋子・森信介(2013)「レシピテキストからのフローグラフコーパス作成」『電子情報通信学会技術研究報告』DE 113(214), 37-42. http://t.co/HvLbpCrEM2
鈴木努(2006)「二〇〇五年衆議院選挙における三大紙の社説比較―概念ネットワーク分析の適用」『マス・コミュニケーション研究』69, 2-21. http://t.co/KgV0feJ4Wh ゼミ生が見つけてきた論文。
木戸光子(1999)「同じ話題の新聞記事の文章構造の比較―日米台青少年意識調査アンケート結果の報道記事について」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』13, 1-21. https://t.co/YvIAq16dq4 学生が読みたいと言っていたけど、うちの図書館にはない模様。
黒岩裕(1999)「アメリカ映画における女性の台詞」『青山学院女子短期大学総合文化研究所年報』7, 137-144. http://t.co/f9wG5gDGYV
前川武(2007)「中古散文22作品の類似度の測定」 http://t.co/1TfcTDCBo1 発表後にこの先生に話しかけて頂いたのだが、たしかに関心領域がかぶっているかも。この論文は、研究室にあるDVDに入っているはずなので、明日チェックしよう。
福田智子・竹田正幸(2009)「国文学の研究教育における機械学習応用」 http://t.co/D3dNasLXSV やはり京田辺には、興味深いことをする方々が集まっていて、羨ましい。
山崎真由美ほか(1998)「和歌データベースからの類似歌の自動抽出」 http://t.co/BphnU943F3 福田智子ほか(2000)「類似歌抽出に基づく歌集の成立年代推定」 http://t.co/wtkfXbKlGA いずれもCH研の研究報告に所収。
山崎真由美ほか(1998)「和歌データベースからの類似歌の自動抽出」 http://t.co/BphnU943F3 福田智子ほか(2000)「類似歌抽出に基づく歌集の成立年代推定」 http://t.co/wtkfXbKlGA いずれもCH研の研究報告に所収。
高橋恵利子・畑佐由紀子・山元啓史・前川眞一・畑佐一味(2015)「外国人日本語学習者の発音能力を測定するシステムの開発」 https://t.co/mjk2LWavmg
土山玄(2015)「文学作品の計量分析:その方法と歴史」 https://t.co/btmqGKMEGV
孫昊・李鍾賛・金明哲(2015)「データ解析に基づいた『花日記』の代作問題検証」 https://t.co/O8fJA0N7L2 あれれ、クレジットカードの情報を登録しないと、無料の論文もダウンロードできなくなったんだっけ???
伊藤雅光(2014)「J-POPの歌詞に見られる日本語回帰現象について : J-POP日本語回帰説」『日本語学』33(15), 48-61. http://t.co/zpSttkrkMs 素晴らしい。
宮入恭平(2014)「〈右傾化〉する日本社会におけるJ-POPの立ち位置 : プロパガンダとしてのポピュラー音楽」『国立音楽大学研究紀要』49, 159-169. http://t.co/pphu64hifA
徳田克己(2003)「幼稚園の園歌の歌詞分析 計量言語学的手法を用いて」『日本保育学会大会発表論文集』56,818-819. http://t.co/9z0tgjJjnv
中島百合子(1999)「最近のミリオンセラーにみるJ-Popの音楽的構造と観察-若者に圧倒的人気の最近のヒット曲に近未来感覚を感じながら-」『大垣女子短期大学研究紀要』40,97-108. http://t.co/4smoTvRFUZ
茅根滋(2002))「経済的観点から見る日米のヒット曲の歌詞構造とその法則性」『金沢大学経済学会』21,83-96. http://t.co/QLitXhwzO7
藤川大祐(1999)「ヒット曲の変化と子どもたちの状況」『金城学院大学論集 人文科学編』32, 119-132. http://t.co/7mw3JrRkV6
久保正敏(1995)「ニューミュージックに見る恋愛風景」『情報処理学会研究報告』CH-25, 49-57. http://t.co/f5XtnxZp7z
棚田輝嘉・山内博之(2012)「ニューミュージックの歌詞の分析 フォークソング的特徴の喪失」『實踐國文學』81, 左1-左23. http://t.co/VxPY10Az5Y
鈴木直枝・山口孝志(2000))流行歌の歌詞にみる言語の変遷: 過去34 年間のヒット曲を通して,東北生活文化大学三島学園女子短期大学紀要,31,55-65. http://t.co/3qnTub2pDc
藤掛和美ほか(1992)「現代流行歌歌詞の移り変わり : 1970 年代と 1992 年ヒット曲との比較から」CUWC gazette 5, 49-60. http://t.co/vqRakc7Qn6
富永愛(2015)「いきものがかり・水野良樹と山下穂尊の歌詞に関する文体的特徴分析:計量言語学的手法による」『日本文學』111, 235-252. http://t.co/zhiVGCXVrt #授業資料
Purves, A. C. (Ed.) (1988). Writing across languages and cultures: Issues in contrastive rhetoric. http://t.co/2FwtVnQVqN 阪大、上智、津田塾、国語研などに所蔵
ロシア語のツイートを分析する際、snowballのステミングがうまくいかなかったという話 https://t.co/TbmO5CEiw7 を聞いたが、TreeTagger http://t.co/aw0JVQ7xPt でレマタイズすればよいのでは?? #CH106
北﨑勇帆(2015)「洒落本を対象とした東西対照コーパスの設計と構築」『情報処理学会研究報告』2015-CH-106(5), 1-6. https://t.co/Ry4xJnvWGJ 午後のプログラムでは、この発表に興味がある。
蔡東生ほか(2015)「Perfumeのダンスはなぜ難しいのか?―多変量ヒルベルトーファン変換によるモーション解析」『情報処理学会研究報告』2015-CH-106(1), 1-3. https://t.co/AVLOOwCy9x 現在、この発表を拝聴しています。
阪上辰也 (2015). 「テキストマイニングによる英語授業に関する自由記述回答の内容分析」『広島外国語教育研究』18, 55-64. http://t.co/YlOczi9fAZ さかうえさんはR勉強会の主催者なのに、Rを使っていないぞ(笑)
笹野遼平ほか「日本語形態素解析における未知語処理の一手法 ―既知語から派生した表記と未知オノマトペの処理」 http://t.co/GOkryeBXmI
平田佐智子・中村聡史・小松孝徳・秋田喜美 (2015). 「国会会議録コーパスを用いたオノマトペ使用の地域比較」『人工知能学会論文誌』30(1) https://t.co/GcNrZdPKVn ぽんでさん!
山田太造 (2014). 「地域研究資料と対象とした時空間情報に着目したデータの構造化」『情報処理学会研究報告』2015-CH-105(4), 1-6. https://t.co/bqHnKZ0cON トピックモデル (LDA) を使っている。
Jin, M. & Murakami, M. (1993) Author's characteristic writing styles as seen through their use of commas. https://t.co/rXIxKRMfX2 (PDF)
金明哲(2003)「SIRによるテキストの分類―助詞分布を用いた書き手別の分類を中心に」『日本行動計量学会大会発表論文抄録集』31, 40-43. http://t.co/M2hgYW8lWy
WonKey, L. (2014). The Speaking Test of Korea's NEATs 2 & 3 : Its Usability for University Admission Qualifications. http://t.co/eHoqFtHNCx
村井源・徃住彰文(2009)「テキスト批評の計量化に向けて : 書評の計量分析」 http://t.co/c7rDTVplgn CIDFの提案。
荒木孝治(2013)「罰則付き回帰とデータ解析環境R」『オペレーションズ・リサーチ : 経営の科学』58(5), 261-266. http://t.co/3N4PKBkeMs LASSO
Hamp-Lyons & Zhang (2001). World Englishes: Issues in and from academic writing assessment. In Flowerdew & Peacock http://t.co/bcYQl74uqL
Adel, A. (2008). Metadiscourse across three varieties of English. In U. Conner, et al. (eds.) http://t.co/c2fpcIe0vh 国内だと、実践女子大学にしか所蔵されていない…
荒牧英治・久保圭・四方朱子(2014)「老いと<ことば>:ブログ・テキストから測る老化」『情報処理学会研究報告』2014-IFAT-115(23), 1-6. http://t.co/7Osm35vWyx 面白そう。
前田啓朗(2000)「構成概念の妥当性の検証 : 日本の英語教育学研究における傾向と展望」『外国語教育評価学会研究紀要』3, 119-126. http://t.co/jBxEUvCvnS
小野原彩香(2012)「揖斐川上流域の語彙に関する系統推定」『情報処理学会研究報告』2012-CH-94(4), 1-6. https://t.co/lwmdxHKQgD
小野原彩香(2011)「岐阜県旧徳山村におけるアクセント様相と交通状況との関係性―ネットワーク分析を用いたアクセント分布と交通状況の類似性の算出」『じんもんこん2011』219-224. https://t.co/b05xKYpuxb
野口裕之・斉田智里・別府正彦・耳塚寛明・柴山直(2006)「学力低下問題を考える―学力をどう測るか」『教育心理学年報』45, 28-32. https://t.co/ggFbFQe9FK (PDF) この文献によると、2004年以降も学力が低下している模様。
@h_okumura この文献 https://t.co/ggFbFQe9FK によると、2004年以降にもガクっと落ちたようです。
松下達彦(2014)「オンライン日本語テキスト語彙分析器J-LEX」『日本語教育方法研究会誌』21(1), 8-9. http://t.co/ZxS7UVwko1
田中真理・長阪朱美(2009)「ライティング評価の一致はなぜ難しいか —人間の介在するアセスメント」『社会言語科学』12(1), 108-119. http://t.co/C5otSS1LoL
田中牧郎・山元啓史(2014)「『今昔物語集』と『宇治拾遺物語』の同文説話における語の対応 : 語の文体的価値の記述」『日本語の研究』10(1), 16-31. http://t.co/A5kKcyrwH4
訛り・性別・年齢を考慮した自己視点からの世界諸英語発音の可視化 - 情報学広場:情報処理学会電子図書館 https://t.co/i1ItmiXuSJ #paal2014
中野美知子(2000)『学習者コーパスに基づく音声付き発信型電子教材の作成に関する研究』平成10年度〜11年度科学研究費補助金(基盤研究(C)(2))研究成果報告書. https://t.co/FxDyfKgdx1
CiNii 雑誌 - 日本語の研究 http://t.co/iLTtaypC1T 9(3)まではオープンアクセスになっている模様 http://t.co/aJb5vEPeO1
富田紘央・前野文康 (2014).「タイ人日本語学習者コーパスと日本語母語話者コーパスの比較 ―テキストマイニングを用いて」『東海大学紀要. 国際教育センター』4, 21-36. http://t.co/W9ItWG05rL
水本智也・松本裕治(2014)「統計的機械翻訳を用いた英語文法誤り訂正の結果をリランキングすることで訂正性能の改善はできるか?」『情報処理学会研究報告』2014-NL-216(4), 1-5. http://t.co/CWFURJKe90
藤沼祥成ほか(2014)「盛り上がり時間帯におけるツイートの言語的特性の解析」『情報処理学会研究報告』2014-NL-216(3), 1-8. http://t.co/IwwX97g1N6 さっきのSVMとRFの論文。
金明哲(2014)「統合的分類アルゴリズムを用いた文章の書き手の識別」『行動計量学』41(1), 35-46 http://t.co/NSCresVMgm を頂きました。昨年度の大会の特別セッションで発表されていた内容を論文化したもの。勉強させていただきます。

お気に入り一覧(最新100件)

#研究事例リストに追加しました:西尾敏和・塚田伸也・森田哲夫・湯沢昭 2016 「テキストマイニングによる富岡製糸場の世界遺産登録前における観光まちづくりの把握」 『ランドスケープ研究』 79(5): 519-524 https://t.co/8QTXQfIbFh
住田一男・市村由美 (2001). 「テキストマイニングの日報分析への適用」『品質管理』52(3), 255-261. https://t.co/CFYp7Oovrv
吉見憲二・樋口清秀 (2011). 「共起ネットワーク分析を用いた訳あり市場の考察ー『カニ』と『ミカン』のユーザーレビューを題材として」『GITS/GITI research bulletin』2011-2012, 31-39. https://t.co/5EngLJ5Na7
安藤弘道・小原和博 (2010). 「CGMマイニングによる商品選定の評価基準の抽出」『情報処理学会創立50周年記念(第72回)全国大会講演論文集』843-844. https://t.co/je5twoApnu
CiNii 図書 - Radio research 1941 https://t.co/XTIDrhmEiZ うちの大学の図書館にあったとはw
澤木泰代 (2011). 「大規模言語テストの妥当性・有用性検討に関する近年の動向」『言語教育評価研究』2, 54-63. https://t.co/c5N15CqBzh
大規模言語テストの妥当性・有用性検討に関する近年の動向 https://t.co/WkzNKjMZB9 TOEFL iBT® 妥当性研究の動向 https://t.co/3Zn4v8J4RR
#研究事例リストに追加しました:池澤和希・浦谷則好 2015 「作詞家の歌詞の計量テキスト分析と年代推定」 『第77回全国大会講演論文集』(情報処理学会) 191-193 https://t.co/Luf7tKXvjw
こういうアイデアを論文誌採録まで持っていけるのかっこいい。 / 暗記学習のための替え歌自動生成システム https://t.co/lQ8JGabSmU
オリコンチャートは、その前身が1967年にスタートした。 https://t.co/i1liCqCqnz しかし、『総合芸能市場調査』時代のものは現在入手困難で、『コンフィデンス年鑑』時代のものも、ところどころ所蔵が欠けている模様。 http://t.co/0jKkH8ZpWG
JLTA Journal 2014 Vo. 17発行。Introducing the Writing Section of the NEAT in Korea Hoky MIN(NEATのSpeaking Sectionについてはhttp://t.co/Pmz1aPZ0o6)

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#研究事例リストに追加しました:野田奈津実・池田和浩 2016 「セリの利用拡大に向けて ―実態調査から見た課題―」 『尚絅学院大学紀要』 71: 1-15 https://t.co/gQ60l9iEvj
#研究事例リストに追加しました:趙婷婷 2016 「テキストマイニングによる原価企画の構成要素に関する検討」 『原価計算研究』 40(1): 133-143 https://t.co/8PX9O9fLL6
#研究事例リストに追加しました:相原朋枝・酒向治子 2016 「エイコ&コマのDelicious Movement Workshopの検討 2」 『体育・スポーツ哲学研究』 38(2): 103-116 https://t.co/Rwhrq5iU2E
RT @JmoocSecretary: 早稲田大学の渡辺さんの論文です。このような研究が多く行われ、MOOCの信頼性と学習環境の改善に行かされることが重要です。 https://t.co/aITIw92nut
RT @picca009: コカ・コーラによる溶解療法が有効であった柿胃石の1例 https://t.co/QeP7kPv5L2 "患者が飲みにくさあを理由に開栓後しばらく放置し、脱気したあとに服用していることが明らかとなり、開栓直後に服用するよう指導した。"
#研究事例リストに追加しました:鳥丸佐知子 2017 「保育士養成関連授業は学生の何を変えたのか」 『京都文教短期大学研究紀要』 55: 39-48 https://t.co/Yn7eRIKh7t
RT @jnsgsec: #IPSJ 2016年度情報処理学会関西支部支部大会, E-01 情報科における教科担任の現状 https://t.co/WdDOvfmBIy #大プ会 #ipsjce #josym #jnsg https://t.co/U4hJOl788I

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【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
#研究事例リストに追加しました:野田奈津実・池田和浩 2016 「セリの利用拡大に向けて ―実態調査から見た課題―」 『尚絅学院大学紀要』 71: 1-15 https://t.co/gQ60l9iEvj
#研究事例リストに追加しました:趙婷婷 2016 「テキストマイニングによる原価企画の構成要素に関する検討」 『原価計算研究』 40(1): 133-143 https://t.co/8PX9O9fLL6
#研究事例リストに追加しました:相原朋枝・酒向治子 2016 「エイコ&コマのDelicious Movement Workshopの検討 2」 『体育・スポーツ哲学研究』 38(2): 103-116 https://t.co/Rwhrq5iU2E
RT @KeikoUTorii: Glass ceiling in JPN academia. 日本のアカデミアの昇進への影響を業績•社会的要因•経験から分析。女性研究者が低評価されるバイアス【マチルダ効果】の存在を実証。https://t.co/RYKpOW3bTR
RT @KeikoUTorii: Glass ceiling in JPN academia. 日本のアカデミアの昇進への影響を業績•社会的要因•経験から分析。女性研究者が低評価されるバイアス【マチルダ効果】の存在を実証。https://t.co/RYKpOW3bTR
RT @ariga_prdgmmkr: なんだか面白そうな論文の存在を知った。2007年のもの。|CiNii 論文 -  現場とは何か? : ローカル・ノレッジを媒介としたコミュニケーションに関する社会学的考察 https://t.co/m0TkfXszn2 #CiNii
RT @isaactruth: 教育学研究も教育社会学研究も2000年代の教員の多忙化メカニズムをずばり明らかにした研究をなかなか出せていない。一方で、そこに入ろうとする研究者がなかなか立ち入ってこれなかったことも事実。そんな両面の問題意識は以前に現場論文で書いた。https:…
RT @2SC1815J: @uakira2 明36『活版見本』https://t.co/ju26k4bONy をよく見ると、㉘は片仮名のまとまりの中に、㉗は平仮名の中にあります。㉗については、片仮名ハとして見るか変体仮名ハとして見るかで、秀英五号見本帳では、えいやツヽとまとめ…
RT @narumita: 中学生どうしでもうつる話紹介したら「嘘だ、証拠を出せ」的に言った人に事例を教えたけど返事もなかったな。 カミソリや歯ブラシは他人と共用しない。自分専用のをつかいましょう。 「カミソリの共用により感染したB型劇症肝炎の1例」 https://t.c…
RT @ikuos: ついでに。Retinaディスプレイや電子ペーパー、電子書籍端末などを考えるとき、このサマリーが参考になりました。> LCDの画素密度と文字表示品質との関係 https://t.co/1U7fJKS2Qo
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
科研で自主的に作った報告書が収録された様子。ツール自体は後世に残らなくても、アイデアだけは残せる!/国立国会図書館デジタルコレクション - データベースソフトを利用した初習外国語授業における教材提示の円滑化と授業の活性化 https://t.co/VjL5dzwOlV
こちらも本文リンクなし/CiNii 論文 - 日本語における女性配偶者の間接呼称について : 日本語教師はどう教えるか https://t.co/sTYxfmK45r #CiNii
本文アクセスなし/CiNii 論文 - 配偶者の呼称に関する実態調査の結果と考察--日本語教材における配偶者表現について https://t.co/V3xgMNX4Zo #CiNii
CiNii 論文 -  温泉百句論争--逆転の発想 (俳句の世紀 特集 俳句をゆるがした10大事件--俳句の根幹にかかわる10の事件を徹底検証) https://t.co/uc6HGyseEi #CiNii
CiNii 論文 -  明治三〇年代における俳体詩の試みと漱石(1)「連句論」、「俳体詩論」を中心に https://t.co/EkLUV6Hv4l #CiNii
CiNii 論文 -  碧俳論にみる自我の覚醒 : 「無中心論」と「万有季題論」 https://t.co/YHjusm6yFE #CiNii
RT @webjapaneseJ: 【BOT】 [ ネット上で読める日本語教育関連の論文・資料 147] ■ CEFRに基づいた初級漢字タスク集の開発(第29回研究会,1.研究発表) https://t.co/WzbS7Q08Ul
RT @JmoocSecretary: 早稲田大学の渡辺さんの論文です。このような研究が多く行われ、MOOCの信頼性と学習環境の改善に行かされることが重要です。 https://t.co/aITIw92nut
株式等の高頻度取引―EU の法制度と我が国の制度案― https://t.co/OTxq5iHTNM
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
RT @picca009: コカ・コーラによる溶解療法が有効であった柿胃石の1例 https://t.co/QeP7kPv5L2 "患者が飲みにくさあを理由に開栓後しばらく放置し、脱気したあとに服用していることが明らかとなり、開栓直後に服用するよう指導した。"
RT @picca009: コカ・コーラによる溶解療法が有効であった柿胃石の1例 https://t.co/QeP7kPv5L2 "患者が飲みにくさあを理由に開栓後しばらく放置し、脱気したあとに服用していることが明らかとなり、開栓直後に服用するよう指導した。"
RT @picca009: コカ・コーラによる溶解療法が有効であった柿胃石の1例 https://t.co/QeP7kPv5L2 "患者が飲みにくさあを理由に開栓後しばらく放置し、脱気したあとに服用していることが明らかとなり、開栓直後に服用するよう指導した。"

10 1 1 0 OA 風土記

行方郡 - 常陸国風土記 https://t.co/dxB3cddH0h https://t.co/rECBwxzlYt
#研究事例リストに追加しました:鳥丸佐知子 2017 「保育士養成関連授業は学生の何を変えたのか」 『京都文教短期大学研究紀要』 55: 39-48 https://t.co/Yn7eRIKh7t
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
栁田直美(2008)「中上級レベルの「討論会」における準備活動の効果-アイスブレーキングとプレ討論会-」『日本語教育方法研究会誌』15-2, pp.34-35, 日本語教育方法研究会 https://t.co/EMvWrqmGyz
@lingucat どういたしまして :) Also PDF ist hier verfügbar: https://t.co/Ja3us8JcfB
@lingucat m.E. das war egntlich auf Japanisch geschrieben. Gibt's doch eine dt. Zusammenfassung von anderem Artkl.: https://t.co/SAb5LRAf2h
@n0rr カブトムシの学名はAllomyrina dichotoma からTrypoxylus dichotomusに変更されている。これはこの種のみを属とする分類群を新たにつくったそうだが、 https://t.co/rjHg9hPWko この種だけで新属、何の意味があるの
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
CiNii 論文 -  フィギュアスケートの実況放送の談話分析 : 地上波放送と有料放送の違いに注目して https://t.co/gQ1BNWrUdJ
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 島根県内黒毛和種繁殖雌牛の産肉能力(枝肉重量、脂肪交雑基準値)に関する検討(北村 千寿ほか),2010 https://t.co/6OpbYmOIAX
https://t.co/5mblB3hg8h 浮世絵の復刻・再現 立原位貫さん 160年前の浮世絵、歌川国芳「達男気性競 金神長五郎」の版木が見つかった。当時の色を材料分析の学術手法を用いて復元。蛍光分析で顔料を特定:藤原伸也 https://t.co/vckYK7AIeI
https://t.co/N6Q8F46wfb 今回の英国総選挙に際して、「2011年議会任期固定法」を読み直している。この法は任期を5年と定めたのではなく、正確には、選挙の期日を、選挙実施日から5年後の5月の第1水曜日と定めた、だけだと。色々面白い。
Die Trypoxylus-Arten aus Japan und Formosa (Col. Scarabaeidae) https://t.co/rjHg9hPWko
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
@dantyutei 見つかりました! https://t.co/nF3kKn40F8
栁田直美(2002)「日本語母語話者の会話支援ストラテジー-非母語話者との接触経験が及ぼす影響-」『日本語教育方法研究会誌』9-1, pp.28-29, 日本語教育方法研究会 https://t.co/7yicSD98R4
RT @crowserpent: すくすく氏が挙げてる渡辺真由子氏の論文読んだけど、これは… https://t.co/SYQdJyn4tO なんかもう一読して擬似相関を疑わせる「相関関係」らしきもののオンパレードで、「相関関係が相互に強化」とか意味不明なことまで書かれてて、打…
新任の大串まさき政務官の論文。 博士論文「教育行政のナレッジ・マネジメント―金沢市小学校英語活動の事例研究―」 https://t.co/JTsIPVBKmO https://t.co/VvA0ynzyjT https://t.co/vIq5Wyqx88
新任の大串まさき政務官の論文。 博士論文「教育行政のナレッジ・マネジメント―金沢市小学校英語活動の事例研究―」 https://t.co/JTsIPVBKmO https://t.co/VvA0ynzyjT https://t.co/vIq5Wyqx88
栁田直美(2010)「非母語話者との接触場面において母語話者の情報やり方略に接触経験が及ぼす影響-母語話者への日本語教育支援を目指して-」『日本語教育』145, pp.49-60, 日本語教育学会 https://t.co/ZiVPj9jMpp
RT @kurokawashigeru: 国会図書館の資料から。英国では、2011年に①任期満了、②議会の3分の2以上の賛成、③不信任案の可決でないと下院は解散できない、と説明している。首相が言い出せば下院を解散できる、というのは日本のタコツボ民主主義の理解。  https:/…
増見敦(2017)「高校生を対象とした論理性を高めるライティング活動の検討 ―コンセプトマップから論理性の上昇に寄与する要因を探る―」 『SELT』https://t.co/qhDNuqrtiY
Purification and Characterization of a Lectin from the Beetle, Allomyrina dichotoma https://t.co/0IfjEZRa0R
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
RT @high190: “一連の大学改革と教授の多様性拡大に関する一考察~研究者の属性と昇進に関するイベントヒストリー分析~” / “3163” https://t.co/IJ44umYPED #研究者 #人事 #大学改革
RT @high190: “一連の大学改革と教授の多様性拡大に関する一考察~研究者の属性と昇進に関するイベントヒストリー分析~” / “3163” https://t.co/IJ44umYPED #研究者 #人事 #大学改革
RT @jnsgsec: #IPSJ 2016年度情報処理学会関西支部支部大会, E-01 情報科における教科担任の現状 https://t.co/WdDOvfmBIy #大プ会 #ipsjce #josym #jnsg https://t.co/U4hJOl788I
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? ハイブリッド型人工膵臓 ; アガロースマイクロビーズ封入ラ島のマウス間同種移植への適用(岩田博夫),1991 https://t.co/jgPDXgYejx