langstat (@langstat)

投稿一覧(最新100件)

青見樹ほか (2021). 「項目反応理論による小論文自動採点機のモデル平均」 https://t.co/trx0rV1VKr 「自動採点モデルを一人の評価者とみなして評価者特性を考慮した項目反応モデルを適用する」「単体の自動採点モデルや,単純な予測スコアの平均化手法と比べて予測精度を向上させる」
梅本晴弥ほか (2019). 「食材名の分散表現学習を用いた料理レシピの栄養推定手法」『行動変容と社会システム』vol.5 https://t.co/Pf2o8yzU2j
『ARELE』は15年くらい見ていないのだけど、、、最新号以外は、J-Stageで読めるっぽい。 https://t.co/LKsopWEwlP しかし、これは最新号。。。   そして、所蔵している大学、少ない。。。 https://t.co/Ll9H3zIcpo
上阪彩香 (2018). 「アンサンブル学習モデルを用いた西鶴遺稿集の著者に関する検討」 https://t.co/0vaEZnyg9v (PDF)
林延哉 (2019). 「『シン・ゴジラ』はどのように観られたのか―レビュー記事の計量的分析による検討」 https://t.co/IQ0vrvZ57h
草薙邦広・水本篤・竹内理 (2015). 「日本の外国語教育研究における効果量・検定力・標本サイズ: Language Education & Technology 掲載論文を対象にした事例分析」 https://t.co/16lWUzjnsY あとで見る
折本伸之・渥美雅保 (2019). 「Twitter連携ニュースフィルタリングのためのトピックモデルを用いたユーザの興味学習に基づくニュースTweetランキング」 https://t.co/UNIym9EJaq
西大明美・瀬戸僚馬 (2021). 「『診療情報管理』にみる診療情報管理部門の研究傾向 : 文献を用いたテキストマイニング」 https://t.co/Zs3b6JgNg4
掛谷英紀・大南勝 (2019). 「国会会議録に基づく短命議員・短命大臣の特徴分析」 https://t.co/TdCNKoChW7
須藤克仁・小町守・梶原智之 (2021). 「NLP2021 ワークショップ:文章の評価と品質推定 ~人間・機械の「作文」の巧拙をどう見極めるか?~」『自然言語処理』28(3), 895-900. https://t.co/8l6VTv63IF
松尾豊 (2021). 「深層学習と人工知能」『認知科学』28(2), 299-307. https://t.co/6LnN0jPKJ0 (PDF) あとで読む
Hirai, A., et al. (2021). Development of an automated speech scoring system: A comparison with human raters. Language Education & Technology, 58, 17-41. https://t.co/cqPSedyoov (PDF)
機械翻訳を利用した英文ライティング指導について一高専における一事例ー https://t.co/NBbq7XxNhO (PDF)
CiNii 論文 -  機械翻訳が日本の英語教育に与える影響 https://t.co/8jH6X0C0iC
石川慎一郎 (2019). 「英語学習者コーパス研究の 現状と課題」 https://t.co/79p0RxpKVX (PDF)   全然違うものを探してたら、偶然見つけたw
柳川堯 (2018). 「p値は臨床研究データ解析結果報告に有用な優れたモノサシである」『計量生物学』38(2), 153-161. https://t.co/Uu2JgIU3OT あとで見る
岩崎学 (2021). 「統計的因果推論の視点による重回帰分析」『日本統計学会誌』50(2), 363-379. https://t.co/pePQvBE5PL
斎藤元幸 (2017). 「因果性の学習と推論における因果ベイズネットについて」 https://t.co/SbZBn3ICyI (PDF)
根村直美 (2016). 「『イノセンス』に見るポスト・ヒューマニズムと<身体>の構築主義」『社会情報学』5(1), 73-88. https://t.co/cpcICmWtBV 時間ができたら読む
吉田寿夫・村井潤一郎 (forthcoming). 「心理学的研究における重回帰分析の適用に関わる諸問題」『心理学研究』 https://t.co/kWbImo6qNu あとで読む
光永悠彦 (2020). 「大規模テストが社会で役立つための教育測定学研究とは―『測定・評価・研究法』分野における最近の研究動向から」『教育心理学年報』59, 116-127. https://t.co/ET8O9TnuhA
小田中悠・中井豊 (2019). 「意味世界の計算社会科学的分析に向けてー社会学におけるトピックモデルの意義の検討」『理論と方法』34(2), 280-295. https://t.co/aTiUqtiQbN
KAKEN — 研究課題をさがす | 談話表現の習得における母語の影響の解明:マルチレベルモデルを用いて (KAKENHI-PROJECT-21K00660) https://t.co/pRWNAHb7Zn
和文論文誌をいつまで続けるべきか - J-STAGE https://t.co/3mWVl3JsgO
階層的なデータ収集デザインにおける2群の平均値差の検定・推定のためのサンプルサイズ決定法と数表の作成—検定力および効果量の信頼区間の観点から— https://t.co/oBokvjpMXx (PDF)
CiNii 図書 - SPSSによる応用多変量解析 https://t.co/KszAf7HCuN 弊社の図書館にはないのか。。。SピーSSなので、購入する気はないのだけど、ちらっと見たい。
大川孔明 (2020). 「文連接法から見た平安鎌倉時代の文学作品の文体類型」『日本語の研究』16(2), 133-151. https://t.co/bKNu1VuqFM (PDF)
大川孔明 (2019). 「平安鎌倉時代の文学作品の文体類型―多変量解析を用いて」『計量国語学』31(8), 558-571. https://t.co/YsOTE2SI2X (PDF)
小菅敦子 (2006). 「日本人中学生の発話における『誤り』に関しての通時的研究」『関東甲信越英語教育学会研究紀要』20, 25-36. https://t.co/hWMK07UYI3
我々の歌詞分析の研究に関して、日本語で書かれた論文がよく言及されますが、その論文では、1977〜2012年の歌詞を分析しています。 https://t.co/AHNbkWLQia そして、そのあとに書いた英語論文では、1976〜2015年の40年間の歌詞を分析しています(データを増やしました) https://t.co/Ba5xvwK6Vu
我々の歌詞分析の研究に関して、日本語で書かれた論文がよく言及されますが、その論文では、1977〜2012年の歌詞を分析しています。 https://t.co/AHNbkWLQia そして、そのあとに書いた英語論文では、1976〜2015年の40年間の歌詞を分析しています(データを増やしました) https://t.co/Ba5xvwK6Vu
RT @IIMA_Hiroaki: コメントで触れた中野洋「流行歌の語彙」という論文は『講座日本語の語彙7』(明治書院)に収録されています。最近では小林雄一郎・天笠美咲・鈴木崇史各氏により、歌詞では外来語が減少しているという興味深い事実も分かっています。https://t.co…
筒井淳也・不破麻紀子「マルチレベル・モデルの考え方と実践」 https://t.co/G46uQWEhbS (PDF)

2 0 0 0 OA 数理的研究

間淵洋子 (2020). 「数理的研究」『日本語の研究』16(2), 114-121. https://t.co/bVPZ6CKUlF (PDF)
田中省作 (2017).「自然言語処理からみた『テキスト』と『テキストマイニング』」『社会学評論』68(3), 351-367. https://t.co/tDLsE2HN8z (PDF)

1 0 0 0 計量国語学

CiNii 雑誌 - 計量国語学 https://t.co/GkLRgWm4Vh ちょっと読みたい記事があるんだけど、どこで読めるかな? 弊社グループ別支社が持っているみたいだけど、弊社IDを持ってい行ったら、いきなり行っても、入れてくれるのかな?(要確認)
Kubota, T. (2015). Review: Errors and Disfluencies in Spoken Corpora. https://t.co/MhoAPkWbdC (PDF) 久保田先生、この本の書評を書かれていたのか。
椿広計 (2007). 「Karl Pearsonの「科学の文法」と漱石への影響」 https://t.co/bLKhL2kNK4 「Karl Pearsonの科学の文法は,近代計量諸科学発展の横断的原動力であった.我が国では,ロンドン留学自体の夏目漱石に与えた影響は大きく,彼独自の文学論を創生することになった.」
大槻明ほか(2018)「『暇』ツイートのテキストマイニングによる潜在的ニーズの発見法に関する一考察」 https://t.co/U2d4u2jAz4
樋口耕一 (2019). 「計量テキスト分析における対応分析の活用―同時布置の仕組みと読み取り方を中心に」 https://t.co/1ilUOmj0aU
中谷安男 (2019). 「英文エッセイの自動レベル判定システムと手動採点結果の比較検証 : CEFR-Jライティング・テストタスク構築ための予備調査」 https://t.co/KtarRRzwlf
名畑目真吾 (2019). 「<研究動向>外国語教育に関する研究動向 : 自然言語処理研究との接点に着目して」 https://t.co/3YiFJ13Pg0
三村喬生・松村杏子・松村優哉・関家友子 (2020). 「Rによるテキスト分析入門」 https://t.co/qitscvtDj5 ときおあーる系の人々?
国立民族学博物館に1冊だけあった。さすがw   CiNii 図書 - The pulse of a Malaysian university : ethno- and sociolinguistic issues and the TESOL dimension https://t.co/101ZTBYHS5
Kato, T. (2019). Constructing measurement models of L2 linguistic complexity: A structural equation modeling approach. https://t.co/GqHPDqIsOp (PDF)
吉見毅彦・小谷克則 (2020). 「外国語学習者の習熟度に適した文の聴解の容易さと正確さを推定する非線形回帰モデル」『教育システム情報学会誌』37(1), 44-49. https://t.co/y7im40TpwF
宇都雅輝 (2020). 「テスト理論と人工知能に基づくパフォーマンス評価の新技術」『教育システム情報学会誌』37(1), 8-18. https://t.co/4fCBaZt7eh "item response theory models that incorporate rater and task characteristic parameters and automated essay scoring methods"
土山玄 (2018). 「夏目漱石の小説における文語表現について」 https://t.co/J7GX4bYZS4 学生が引用するテキストマイニング系の論文の大半は元々読んでいる文献なんだけど、ときどき読み漏らしているものがある。たとえば、これとか。 #授業メモ
辻井康一 (2014). 「宿泊レビューの数値評価を考慮した感想コメント分析」 https://t.co/ytJ2Vl35hd 学生が引用している文献をたどって読む業務w #授業メモ
サポートベクターマシンに基づく試験合否予測モデルの構築 https://t.co/xTgrwXzyEm
機械学習ではない方の「ディープラーニング」も一瞬「ん?」となりますw   例)物理教育における「深い学習」の取り組み - J-Stage https://t.co/kvlNVbuaft (PDF) https://t.co/9TgX6B8bpl
石川慎一郎(2019).「英語学習者コーパス研究の現状と課題」『電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ』Fundamentals Review, 12(4), 280-289. https://t.co/O5dK5bVlSt (PDF)
ハゲタカOA論文の4割は一度は引用されている https://t.co/EmNNuxcO5S #あとで読む この論文をまだ読んでないんだけど、ネットで無償公開されているものは人の目に触れる回数が多いし、(全員ではないけど)学部生とか目についたOAや紀要論文を引きがちな「印象」。
Acceptability Rating Data of Japanese (ARDJ) Project at GitHub https://t.co/lLgqwh3x8L 科研「言語研究者の容認度評定力の認証システムの試作:容認度評定データベースを基礎にして」 https://t.co/2zqeD324ii の成果物公開のページ。
白田佳子ほか (2009). 「テキストマイニング技術を用いた企業評価分析 : 倒産企業の実証分析」『年報経営分析研究』25, 40-47. https://t.co/zZx79rCcWI
齋藤雪絵 (2017). 「自動採点システムを使った英語ライティング学習」『立教大学ランゲージセンター紀要』38, 63-74. https://t.co/IjI7vu8lsJ
田中省作 (2017). 「自然言語処理からみた『テキスト』と『テキストマイニング』」『社会学評論』68(3), 351-367. https://t.co/dqh735vUs5 田中先生(学振PDのときの受入教員)、謝辞を書いてくださったんだ。どうもありがとうございます!
樋口耕一 (2017). 「計量テキスト分析およびKH Coderの利用状況と展望」『社会学評論』68(3), 334-350. https://t.co/fBmtCKvYDD これは読みたかった論文。明日じっくりと拝読します。
伊藤宏・伊藤博子 (2011). 「女子高校生の100m疾走後の感想文のテキストマイニング分析」『静岡大学教育学部研究報告 教科教育学篇』42, 291-297. https://t.co/WTubtHa4XB   森本さんの論文が引用されている。あと、この学部ってW氏がいるところかな?(どうでもいい感想×2 ww)
今西孝至ほか (2018). 「在宅医療における薬剤師の役割に対するケアマネジャーの意識調査―テキストマイニングによる客観的解析」『日本プライマリ・ケア連合学会誌』41(3), 92-99. https://t.co/l4cyy3BmKk
大角宏平・大江朋子 (2018). 「アニメオタクのステレオタイプ : 共起ネットワークと対応分析を用いて」『帝京大学心理学紀要』22, 85-10. https://t.co/SR6Dv328lG
芥川と太宰の文長については、こういう先行研究もあります。   新井皓士 (2001). 「文長分布の対数正規分布性に関する一考察—芥川と太宰を事例として」『一橋論叢』125(3), pp. 205-223. https://t.co/eWZDGCp3SG
岸江信介・田畑智司(編)『テキストマイニングによる言語研究』ひつじ書房,2014 https://t.co/eJDzwiDt9C 『社会言語科学』に書評が出ていたらしい。知らなかった。
松河秀哉・齊藤貴浩 (2011). 「データ・テキストマイニングを活用した授業評価アンケートフィードバックシステムの開発と評価」 https://t.co/CfOHGcOCEZ (PDF)
西原史暁 (2017). 「整然データとは何か」『情報の科学と技術』67(9), 448-453. https://t.co/Y9by6Hs9cu あとで読む。
越中康治ほか (2015). 「テキストマイニングによる授業評価アンケートの分析:共起ネットワークによる自由記述の可視化の試み」『宮城教育大学情報処理センター研究紀要:COMMUE』22, 67-74. https://t.co/NUang19pb5
安岡孝一ほか (2018). 「古典中国語(漢文)の形態素解析とその応用」『情報処理学会論文誌』59(2), 323-331. https://t.co/ESE9GpqoV9
齊藤鉄也 (2018). 「仮名字母の出現傾向を用いた藤原定家書写資料の調査」『情報処理学会論文誌』59(2), 315-322. https://t.co/ACmeqE8hLl
小谷亮太ほか (2018). 「日本語Wikificationにおけるアンカー抽出器および評価用コーパスの構築」『情報処理学会論文誌』59(2), 306-314. https://t.co/m58tqRa5UO
浅原正幸ほか (2018). 「『国語研日本語ウェブコーパス』とその検索系『梵天』」『情報処理学会論文誌』59(2), 299-305. https://t.co/o1aQXBacv5
@MClaudiaDelfino As far as I know, there are two papers on pop song lyrics in Japan: Ours https://t.co/hA5qQLfsV3 and this https://t.co/OjXQUfX1Ds
中尾桂子 (2010). 「品詞構成率に基づくテキスト分析の可能性 : メール自己紹介文、小説、作文、名大コーパスの比較から」『大妻女子大学紀要 文系』42, 128-101. https://t.co/LaFp9AcIp9 縦書きと横書きが混在する雑誌なのかな? > 頁数
真境名達哉・上松謙太 (2003). 「研究室内におけるソファの使われ方とその意味に関する研究」 https://t.co/utyF8zRVuk ちょっと読んでみたい。
本日のワークショップで研究事例としてご紹介した拙論2本は、どちらもオープンアクセスです。 #JAECS2017   1. 歌詞の通時的分析 https://t.co/82fV0Dkq42 (PDF) 2. 発話の自動採点 https://t.co/CXKjJzlFD6 (PDF)
内田富男 (2015). 「The JEFLL Corpusにおける語彙・意味の分析—Wmatrix3の適用と課題」 https://t.co/8iyVNh1E3X
左古輝人ほか (2016). 「福祉サービス評価に用いられる語彙の分析試行 : テキストマイニングの適用範囲の探索」 https://t.co/Ock5qrGmW8
橋本泰樹ほか (2015). 「テキストマイニングを用いた製品の付加価値の定量的把握」 https://t.co/N9bNZeSudx (PDF)
北原慈子 (2015). 「古典文学研究における計量文献学的手法をめぐって—『更級日記』『浜松中納言物語』『夜半の寝覚』『紫式部日記』を題材として」 https://t.co/QY753IEmBm
八野幸子 (2015). 「Random Forests による英語理学療法論文からの特徴語抽出 : Corpus of Contemporary American English Full Text 版を参照コーパスとして」 https://t.co/Le7Z4M0iqj
井上加寿子 (2015). 「ライティング課題における誤用の特徴」『教育総合研究叢書』8, 47-57. https://t.co/HM1omw5dIT 何となく見たら、拙論が言及されていた。
Kobayashi, et al. (2017). Investigating the chronological variation of popular song lyrics through lexical indices. https://t.co/hA5qQLfsV3 https://t.co/VWIZ9CYFCG
大谷鉄平 (2016). 「語(句)の商用化について―雑誌記事タイトルにみられる『話題』の場合を例に」『長崎外大論叢』20, 57-72. https://t.co/qCu2az31h3
『情報科学と言語研究』(現代図書) https://t.co/JkLNwSLBbS の「構文構造に着目した作家の文体の類似性」という論文。ちゃんと読んでないけど、シリーズもの(?)っぽい。 https://t.co/DsQ3JSLcJX
金川絵利子・岡留剛 (2017). 「カーネル法による構文に着目した作家の文体の特徴づけと類似性分析」『人工知能学会論文誌,』32(3) https://t.co/J1DqO7l4fM 何かの和文論文集にも類似の論文が出てたよね。
東中竜一郎ほか (2017). 「『ロボットは東大に入れるか』という企て:1.英語問題への挑戦から分かった技術的課題」 https://t.co/CpX8YElJS0
竹澤邦夫 (2010). 「ノンパラメトリック回帰による推定」『システム/制御/情報』54(3), pp.86−91. https://t.co/X3HlK83JY2 (PDF)
竹澤邦夫 (2010). 「ノンパラメトリック回帰による推定」『システム/制御/情報』54(3), pp.86−91. https://t.co/X3HlK83JY2 (PDF)
KAKEN — 英語スピーキングの自動評価に向けた評価指標と評価目的別スコアつき発話データの構築 https://t.co/vtuzWj1Gov かなさん!
KAKEN — 日本語現場指示詞の方言差の解明 #連携 https://t.co/omwtTE6TEV
KAKEN — 多言語パラレルコーパスに基づくDDLオープンプラットフォームの高度化と教育応用 #分担 https://t.co/z1EF0k1fKK
KAKEN — 英文自動評価システムを用いたフィードバックの明示性に関する研究 https://t.co/CH8NNkER5R
住田一男・市村由美 (2001). 「テキストマイニングの日報分析への適用」『品質管理』52(3), 255-261. https://t.co/CFYp7Oovrv
吉見憲二・樋口清秀 (2011). 「共起ネットワーク分析を用いた訳あり市場の考察ー『カニ』と『ミカン』のユーザーレビューを題材として」『GITS/GITI research bulletin』2011-2012, 31-39. https://t.co/5EngLJ5Na7
安藤弘道・小原和博 (2010). 「CGMマイニングによる商品選定の評価基準の抽出」『情報処理学会創立50周年記念(第72回)全国大会講演論文集』843-844. https://t.co/je5twoApnu
永野潤 (1999). 「カオスの解放―『風の谷のナウシカ』の構造」『湘南工科大学紀要』33(1), 167-175. https://t.co/Rrpmn43vfr
川勝麻里 (2013). 「『千と千尋の神隠し』における神々の零落―鏡像・風景の転倒・養老天命反転地をキーワードとして」『埼玉学園大学紀要 人間学部篇』13, 181-192. https://t.co/AmbbEIw4nJ
大喜多紀明 (2015). 「宮崎駿のアニメーション映画『風の谷のナウシカ』および『天空の城ラピュタ』を題材としての構造分析」『北海道言語文化研究』13, 103-122. https://t.co/X7pFN7UyBt
石上文正 (2009). 「宮崎アニメにおける「窪地」の意味」『こころとことば』8,1-26. https://t.co/3DxvAlWen3
風間一洋ほか(2016)「Twitterにおける顔文字を用いた感情分析の検討」 2016年度 人工知能学会全国大会 https://t.co/j2eKMOK0TC
KAKEN — 英語学習者の個人特性の抽出と個に応じた英語学習コースナビゲーションシステムの開発 https://t.co/nsOiFVsenJ 分担者に見たことのある名前があるような。

お気に入り一覧(最新100件)

項目反応理論による小論文自動採点機のモデル平均 https://t.co/YqlZXzerVu
NLP2021 ワークショップ:文章の評価と品質推定 ~人間・機械の「作文」の巧拙をどう見極めるか?~ https://t.co/2sFbxCPwbt
吉田寿夫・村井潤一郎 (forthcoming). 「心理学的研究における重回帰分析の適用に関わる諸問題」『心理学研究』 https://t.co/kWbImo6qNu あとで読む
中々難しいですね。 重回帰そんな簡単ではないよねって話と、じゃあどの辺りの手法なら著者の勉強不足と言われなくて済むのかって話が出てくるので。 https://t.co/DOsqv7aXw6 コレね https://t.co/IpP2xc5VLV
φ(..) テストの実践場面のみならず,心理尺度の構成においても,分析にRを用いた研究が多くなることが予想される。 光永悠彦,2020,「大規模テストが社会で役立つための教育測定学研究とはー「測定・評価・研究法」分野における最近の研究動向から」『教育心理学年報』 https://t.co/fapoyWWSYW
大川孔明 (2020). 「文連接法から見た平安鎌倉時代の文学作品の文体類型」『日本語の研究』16(2), 133-151. https://t.co/bKNu1VuqFM (PDF)
大川孔明 (2019). 「平安鎌倉時代の文学作品の文体類型―多変量解析を用いて」『計量国語学』31(8), 558-571. https://t.co/YsOTE2SI2X (PDF)
小田中・中井(2020)がまとめて下さったように、トピックモデルとコーディングには、それぞれ長短があります。 https://t.co/oA1Th7VWv3 なので、状況に応じて使い分けられれば素敵ですよね。なお計量テキスト分析の考え方において、トピックモデルは「段階1」に含まれます。https://t.co/DR7isfpMeb
コメントで触れた中野洋「流行歌の語彙」という論文は『講座日本語の語彙7』(明治書院)に収録されています。最近では小林雄一郎・天笠美咲・鈴木崇史各氏により、歌詞では外来語が減少しているという興味深い事実も分かっています。https://t.co/1TWPN9rz1B
『社会学評論』に載せていただいたレビュー論文、CiNiiに登録されていました。 https://t.co/foyPfdqbnT Webで読めるようには、まだ1年ほどかかると思います。
澤木泰代 (2011). 「大規模言語テストの妥当性・有用性検討に関する近年の動向」『言語教育評価研究』2, 54-63. https://t.co/c5N15CqBzh

フォロー(20ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

フォロワー(5087ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

3 3 3 3 OA 統計学講義

@M123Takahashi ドラマを見ていませんが,杉亨二による1883~1884年講義のノート(『スタチスチクス 歴史及理論之部 』)に,棒グラフらしきものが出ています(達筆で字を読めません).ノートを取ったのは,横山正男です. 横山正男述1900『統計学講義』でも「線図表」が紹介されています. https://t.co/EfIfZu0dOC https://t.co/GJCPx3jZH7
RT @M_Yanagawa: 「生物物理」誌に総説を書かせていただきました。今後、細胞内1分子イメージングが薬理学・創薬分野でも活用されるよう、基盤技術の開発と産学連携の充実を図りたい所存です。 https://t.co/F4JSJBZ9dA
RT @Kurab_H: 昨年度までの研究で、アメリカの大学で日本語を教えている際に教員も学生も英語母語話者である場合、直説法よりも英語という媒介語を利用した方がいいんじゃないという仮説(要約)検証をすることをしております。 https://t.co/m4emyFQocW
RT @hrtmtsk: 【メモ】天木志保美(2021)「E.W.バージェスの問題 : こどもの発達とケーススタディー井垣章二先生に捧ぐ―」『同志社社会学研究』25。https://t.co/SXLoOZUfrZ
CiNii 論文 - 終助詞としての「ダ」と「デス」 https://t.co/jdiGZDx4LS
アニメ好きで且つ人間語りしたい奴にオススメ CiNii 論文 -  新世紀エヴァンゲリオンにみる思春期課題と精神障害 : 14歳のカルテ https://t.co/xwvlmTmNVK
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aBhZQ4
RT @ogamachimasuya: マルクスは『資本論』で「商品の物神的性格」を語っているが、その物神は生産物に外から付着する、と説明される。その考えは唯物論でなくいわばアニミズムなのだ。その急所を以下のエッセーで論じてみた。「マルクスにおける〔物神(フェティシュ)=商品〕…
RT @hrtmtsk: 【メモ】毛塚和宏(2021)「夫婦関係を親密性研究の観点から捉える : 潜在クラス分析によるアプローチ」『社会と調査』27: 53-63。 https://t.co/eMUBmJyLKe
RT @foxmonkey0414: 2014年の人工知能学会誌の表紙の件、最初の表紙イラストに「意味」が付与されたのは炎上の後。 炎上後に表紙問題にどう対応するべきか、編集委員会で議論を重ねて、その後の表紙でストーリをつけたんですよ。 編集委員だった坊農氏が顛末を報告されてい…
“『物理階梯』の編者片山淳吉の生涯” https://t.co/bRCbpnWhkf

1 1 1 0 OA 明海日本語

https://t.co/v7m78Zh8SK 明解日本語18号増刊号 井上史雄先生古希祝いオンライン論文集
RT @foxmonkey0414: 2014年の人工知能学会誌の表紙の件、最初の表紙イラストに「意味」が付与されたのは炎上の後。 炎上後に表紙問題にどう対応するべきか、編集委員会で議論を重ねて、その後の表紙でストーリをつけたんですよ。 編集委員だった坊農氏が顛末を報告されてい…
RT @BungakuReport: 公立学校生徒の言論の自由をめぐるアメリカ連邦最高裁判決 【「おそらくもっとも難しい範疇は、他の生徒に関する批判又は中傷的な意見である。いじめと深刻ないやがらせは重大な(かつ昔からある)問題であるが、この概念を言論規制に必要な精度をもって定…
RT @foxmonkey0414: 2014年の人工知能学会誌の表紙の件、最初の表紙イラストに「意味」が付与されたのは炎上の後。 炎上後に表紙問題にどう対応するべきか、編集委員会で議論を重ねて、その後の表紙でストーリをつけたんですよ。 編集委員だった坊農氏が顛末を報告されてい…
公立学校生徒の言論の自由をめぐるアメリカ連邦最高裁判決 【「おそらくもっとも難しい範疇は、他の生徒に関する批判又は中傷的な意見である。いじめと深刻ないやがらせは重大な(かつ昔からある)問題であるが、この概念を言論規制に必要な精度をもって定義することは容…】 https://t.co/QETzw9QJMY
RT @shikky27: 入力波形はこんな感じ.正弦波の前半を反転させたもの.反対方向の牽引力を出したいときはコレを逆にしてる. こちらの論文の手法まま. https://t.co/VJUACjr8jo https://t.co/6rR0pOKSxp
RT @takusansu: #超算数 割合の導入指導に関する一考察 ー関係としての割合の理解を目指してー 越後 佳宏, 清野 辰彦, 田中 義久, 中野 博之, 栗田 辰一朗 日本数学教育学会誌 / 101 巻 (2019) 10 号 https://t.co/IPHlGj3…
“九九学習で誤答率の高い九九の要因と特異数” https://t.co/vSNhR23Ken #算数
RT @korguchi: これから JSUT や JVS を研究に利用しようと思っているそこの君! 論文には arXiv ではなく以下を引用しよう! https://t.co/1JFjlB3rfP
ここにみなさまの所属機関が入ってなければぜひご注文を(唐突) https://t.co/9Hmw0nUA2x
RT @kazuhirohat: システム制御情報学会(ISCIE)に寄稿した書評が公開されました。『ロボット法 増補版』と『100年後の世界』を紹介しています。 「ロボット、VR、倫理」の絡み合いを考えながら書いた書評です。お暇でしたらご笑覧ください(リンク先からPDFで見ら…
CiNii 論文 -  『庄内浜荻』調査データの多変量解析 https://t.co/YrvA8SNAS7 #CiNii
CiNii 論文 -  「使い捨てられる若者」の排出過程に関する実証的研究--人的資本から教育資本へ https://t.co/h9oLix3E9x #CiNii
RT @yearman: 風間 伸次郎「日本語の類型について ―「アルタイ型言語」の解明を目指して―」 https://t.co/TbRhdWlqC6
風間 伸次郎「日本語の類型について ―「アルタイ型言語」の解明を目指して―」 https://t.co/TbRhdWlqC6
日本語の類型について ―「アルタイ型言語」の解明を目指して― https://t.co/TbRhdWlqC6
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdkL5g
RT @nakagawanatsuko: 筋が悪いリサーチクエスチョンとは何か https://t.co/rQKjqAWzf5
筋が悪いリサーチクエスチョンとは何か https://t.co/rQKjqAWzf5
違いを知るきっかけとなった文献の一つに https://t.co/eYaulqzqnd があります。今年無料でダウンロードできるようになった https://t.co/q8FZrZCVlj もお勧めです
違いを知るきっかけとなった文献の一つに https://t.co/eYaulqzqnd があります。今年無料でダウンロードできるようになった https://t.co/q8FZrZCVlj もお勧めです
RT @takusansu: #超算数 「思考力・表現力」の育成は式に関する研究と実践から 藤井 斉亮 日本数学教育学会誌 / 91 巻 (2009-2011) 1 号 https://t.co/LhIUBOI2IC 「式」にこだわる算数教育界wの重鎮。 長年、東京図書の算数…
RT @OokuboTact: #超算数 #算数教育の歴史 翻訳だから、乗数と被乗数の順序を逆にしたままにしているのだろう。 ちなみに日本で、乗数と被乗数に名数ルール(単位をつける)は、明治2年(1869年)頃から始まるらしい。 https://t.co/PqpctNPRx…
RT @OokuboTact: #超算数 #算数教育の歴史 明治26年(1893年)の本から。 『学生必読数学の友. 巻の1(上編)』 計算が間違っている。 翻訳なんだけど、式が「非名数(単位無し)×名数(単位付き)」の順序になっているのが珍しい。 https://t.co…
RT @dicekk: 修士論文が大詰めというビジネススクールの院生の皆さんも多いと思いますが、自らのリサーチクエスチョンの点検にご活用下さい。 M1の終わりからM2の初め位に読んでもらうようにしていますが、実際に論文を書き始めてからの方が内容が入ってくる気がしています。 h…
RT @dicekk: 修士論文が大詰めというビジネススクールの院生の皆さんも多いと思いますが、自らのリサーチクエスチョンの点検にご活用下さい。 M1の終わりからM2の初め位に読んでもらうようにしていますが、実際に論文を書き始めてからの方が内容が入ってくる気がしています。 h…
RT @JJmo6626: 近藤淳博士、有名な「飯田物理学」の飯田先生とめちゃくちゃ論争しててワロタ https://t.co/HcGCoaRhQ5
RT @dicekk: 修士論文が大詰めというビジネススクールの院生の皆さんも多いと思いますが、自らのリサーチクエスチョンの点検にご活用下さい。 M1の終わりからM2の初め位に読んでもらうようにしていますが、実際に論文を書き始めてからの方が内容が入ってくる気がしています。 h…
RT @dicekk: 修士論文が大詰めというビジネススクールの院生の皆さんも多いと思いますが、自らのリサーチクエスチョンの点検にご活用下さい。 M1の終わりからM2の初め位に読んでもらうようにしていますが、実際に論文を書き始めてからの方が内容が入ってくる気がしています。 h…
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOSWT5
RT @dicekk: 修士論文が大詰めというビジネススクールの院生の皆さんも多いと思いますが、自らのリサーチクエスチョンの点検にご活用下さい。 M1の終わりからM2の初め位に読んでもらうようにしていますが、実際に論文を書き始めてからの方が内容が入ってくる気がしています。 h…
RT @dicekk: 修士論文が大詰めというビジネススクールの院生の皆さんも多いと思いますが、自らのリサーチクエスチョンの点検にご活用下さい。 M1の終わりからM2の初め位に読んでもらうようにしていますが、実際に論文を書き始めてからの方が内容が入ってくる気がしています。 h…
RT @dicekk: 修士論文が大詰めというビジネススクールの院生の皆さんも多いと思いますが、自らのリサーチクエスチョンの点検にご活用下さい。 M1の終わりからM2の初め位に読んでもらうようにしていますが、実際に論文を書き始めてからの方が内容が入ってくる気がしています。 h…
RT @dicekk: 修士論文が大詰めというビジネススクールの院生の皆さんも多いと思いますが、自らのリサーチクエスチョンの点検にご活用下さい。 M1の終わりからM2の初め位に読んでもらうようにしていますが、実際に論文を書き始めてからの方が内容が入ってくる気がしています。 h…
RT @dicekk: 修士論文が大詰めというビジネススクールの院生の皆さんも多いと思いますが、自らのリサーチクエスチョンの点検にご活用下さい。 M1の終わりからM2の初め位に読んでもらうようにしていますが、実際に論文を書き始めてからの方が内容が入ってくる気がしています。 h…
NISTEP (2021) 『欧州レベルの科学技術・⾼等教育政策 〜現状と成立過程~』 https://t.co/CsgZUSLAqZ
RT @mutopsy: <論文の紹介>[bot] 実験心理学でおなじみの課題を題材とした,ベイズ統計モデリングの解説論文です(分析スクリプト付き)。>実験心理学者のための階層ベイズモデリング入門─RとStanによるチュートリアル─(2021年・OA・和文)https://t.…
RT @mutopsy: <論文の紹介>[bot] 実験心理学でおなじみの課題を題材とした,ベイズ統計モデリングの解説論文です(分析スクリプト付き)。>実験心理学者のための階層ベイズモデリング入門─RとStanによるチュートリアル─(2021年・OA・和文)https://t.…
Rainbow 型電子署名の鍵長削減に関する一考察 https://t.co/51nmXwzgHx
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ysijNt
RT @genkuroki: @temmusu_n #超算数 志水廣「 算数科 : 授業づくりのマニュアルの実践的研究」『イプシロン』愛知教育大学数学教室 編 第39巻 (1996年3月)、59-75ページ https://t.co/9OiTTvUh5C ↑ ざっと目を通し…
明日研究会の指定文献(論文)。/ 加藤一晃「1980年代以降の高等学校における教育課程編成の変容」『名古屋大学大学院教育発達科学研究科紀要 教育科学』67巻1号 2020年 https://t.co/qTx2oxrAFo
RT @2013_ishitobi: 家族社会学におけるEMCA系の研究のレビュー。 むかしに書いたイキり散らした論文に言及していただいてる。 戸江哲理(2021)「小史・日本の家族社会学におけるエスノメソドロジー・会話分析の展開 : 1990年代から2010年代まで」『神戸…
RT @2013_ishitobi: 家族社会学におけるEMCA系の研究のレビュー。 むかしに書いたイキり散らした論文に言及していただいてる。 戸江哲理(2021)「小史・日本の家族社会学におけるエスノメソドロジー・会話分析の展開 : 1990年代から2010年代まで」『神戸…
@temmusu_n #超算数 志水廣「 算数科 : 授業づくりのマニュアルの実践的研究」『イプシロン』愛知教育大学数学教室 編 第39巻 (1996年3月)、59-75ページ https://t.co/9OiTTvUh5C ↑ ざっと目を通しましたが、算数教育における伝統的におかしなローカルスタイルがよく分かる感じの文献だと思いました。
RT @drkgoto: ワトソンとレイナーの実験は、授業や教科書でどこまで正確に紹介されているのでしょうか。授業で扱う際に、限られた時間と内容の強弱が難しいです。「心理学史におけるLittle Albertをめぐる謎」https://t.co/Ww4vyKDY7J
RT @kodaigirisyano: ギリシャ人は「将来・未来」のことを「残り」という意味の loipos という形容詞を用いて「残りの時」といいます.集団の将来についても「残りの時」と表現します.未来は残されたものというのは人のもつ根源的な感覚に思えますが見失いがちです.以…
RT @kodaigirisyano: ギリシャ人は「将来・未来」のことを「残り」という意味の loipos という形容詞を用いて「残りの時」といいます.集団の将来についても「残りの時」と表現します.未来は残されたものというのは人のもつ根源的な感覚に思えますが見失いがちです.以…
RT @2013_ishitobi: 家族社会学におけるEMCA系の研究のレビュー。 むかしに書いたイキり散らした論文に言及していただいてる。 戸江哲理(2021)「小史・日本の家族社会学におけるエスノメソドロジー・会話分析の展開 : 1990年代から2010年代まで」『神戸…
家族社会学におけるEMCA系の研究のレビュー。 むかしに書いたイキり散らした論文に言及していただいてる。 戸江哲理(2021)「小史・日本の家族社会学におけるエスノメソドロジー・会話分析の展開 : 1990年代から2010年代まで」『神戸女学院大学論集』 https://t.co/bc5UTLuPyA
RT @kibakoichi: 他にも古典を30冊近くチェックした。戦後すぐに大人向けの童話として翻訳されてたゲーテの童話集(メルヒェン含む)とか、思わぬ掘り出し物もあったりした。 https://t.co/RuO7pQgEcC 読書熱の第2波がやってきそう。音読するのがすげー…

2 2 2 0 OA 世界文学全集

RT @kibakoichi: ダンテの神曲(生田長江翻訳)を国会図書館のデジタルコレクションで発見。90年以上前の本で英訳からの日本語訳らしいけど、藤谷道夫氏の最新の翻訳と内容が変わらない印象だし、文章のリズム感がとても良いので、これで最後まで読むことにした☆ https:/…
RT @temmusu_n: #超算数 論文の紹介のみ 志水廣・鈴木由里子「保育園児童を対象とした算数の語彙調査研究」『愛知教育大学研究報告 教育科学編』第69巻 (2020年3月)、183-191ページ。https://t.co/vpLH39HpPs 志水廣氏はここ数年、小学…
RT @fushunia: 古い論文ですが、「しかし、アルタイ方面には西紀前5-4世紀にすでに新しい型の人類も現われていたのであり著しいモンゴロイド的特徴をもつ遺骸もあってルデンコはその人種構成の複雑」https://t.co/2hBfVM1XdW と書いてる論文があって、鼻…
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdkL5g
RT @drkgoto: ワトソンとレイナーの実験は、授業や教科書でどこまで正確に紹介されているのでしょうか。授業で扱う際に、限られた時間と内容の強弱が難しいです。「心理学史におけるLittle Albertをめぐる謎」https://t.co/Ww4vyKDY7J
RT @drkgoto: ワトソンとレイナーの実験は、授業や教科書でどこまで正確に紹介されているのでしょうか。授業で扱う際に、限られた時間と内容の強弱が難しいです。「心理学史におけるLittle Albertをめぐる謎」https://t.co/Ww4vyKDY7J
RT @khargush1969: →富田先生の概説論文はイラン近代史概説の基本『ケンブリッジ・イラン史』と『2つの革命の間のイラン』に基づいており大変有用: 富田健次(1999)「レザー・シャー・パフラヴィの統治:現代イラン通史の試み、その2」『大分県立芸術文化短期大学研究紀…
RT @khargush1969: →この研究案内が出た後に近現代史概説として Amanat, Abbas 2017: Iran : A modern history https://t.co/TxzDiIqcjl Abrahamian, Ervand 2018: A hist…
RT @khargush1969: →この研究案内が出た後に近現代史概説として Amanat, Abbas 2017: Iran : A modern history https://t.co/TxzDiIqcjl Abrahamian, Ervand 2018: A hist…
「除法の場面では,何が被除数で,何が除数かを捉えて立式することができるようにする」を書き換えて「乗法の場面では,何が被乗数で,何が乗数かを捉えて立式することができるようにする」と考えることについては、例えば https://t.co/0fni0URyOx より読むことができます
RT @marxindo: 新しい教育心理学年報の平野さんの人格分野のレビューは勉強になったラジね。 https://t.co/11Va2OLyvC
所属大学の紀要に書いた論文がようやくリポジトリに掲載されました。もしよろしければご覧ください。 「看護師を目指す留学生のためのライティング教材の開発とその活用」 https://t.co/jXiQZM1i6N
@shi3og @obenkyounuma 地球はよくわかりませんが、このあたりの情報でしょうか。
明治の庄原、めちゃめちゃ熱い!三中(現・三次中高)より前にこんなに備北地域に学校があったとは。 / 1件のコメント https://t.co/BVnnWPi6pG “https://t.co/sBuqPcNnWz” (1 user) https://t.co/gYlByQUKsA
明治の庄原、めちゃめちゃ熱い!三中(現・三次中高)より前にこんなに備北地域に学校があったとは。 / 1件のコメント https://t.co/BVnnWPi6pG “https://t.co/sBuqPcNnWz” (1 user) https://t.co/gYlByQUKsA
RT @ariga_prdgmmkr: 一橋大学附属図書館が以前に取り組んでいた西洋貴重書の事業、総括的な記事が出ていたことに気づいた。/CiNii 論文 -  「西洋古典資料保存に関する拠点およびネットワーク形成事業」 : 報告と展望 https://t.co/431CQwN…
「やりたいこと」という論理 フリーターの語りとその意図せざる帰結 https://t.co/9pKgjAohQc
RT @canchemistry: ポイントは ・一般外来受診者のIgG抗体を測定 ・全期間の抗体陽性率:1.83% (95%CI: 1.66%-2.01%) ・2021年3月の抗体陽性率:2.70% (95% CI: 2.16%-3.34%) ・年齢、性別、地域を補正した抗体…