Yuichiro Kobayashi (@langstat)

投稿一覧(最新100件)

@MClaudiaDelfino As far as I know, there are two papers on pop song lyrics in Japan: Ours https://t.co/hA5qQLfsV3 a… https://t.co/jwlIfjRZ3G
中尾桂子 (2010). 「品詞構成率に基づくテキスト分析の可能性 : メール自己紹介文、小説、作文、名大コーパスの比較から」『大妻女子大学紀要 文系』42, 128-101. https://t.co/LaFp9AcIp9 縦書きと横書きが混在する雑誌なのかな? > 頁数
真境名達哉・上松謙太 (2003). 「研究室内におけるソファの使われ方とその意味に関する研究」 https://t.co/utyF8zRVuk ちょっと読んでみたい。
本日のワークショップで研究事例としてご紹介した拙論2本は、どちらもオープンアクセスです。 #JAECS2017   1. 歌詞の通時的分析 https://t.co/82fV0Dkq42 (PDF) 2. 発話の自動採点 https://t.co/CXKjJzlFD6 (PDF)
内田富男 (2015). 「The JEFLL Corpusにおける語彙・意味の分析—Wmatrix3の適用と課題」 https://t.co/8iyVNh1E3X
左古輝人ほか (2016). 「福祉サービス評価に用いられる語彙の分析試行 : テキストマイニングの適用範囲の探索」 https://t.co/Ock5qrGmW8
橋本泰樹ほか (2015). 「テキストマイニングを用いた製品の付加価値の定量的把握」 https://t.co/N9bNZeSudx (PDF)
北原慈子 (2015). 「古典文学研究における計量文献学的手法をめぐって—『更級日記』『浜松中納言物語』『夜半の寝覚』『紫式部日記』を題材として」 https://t.co/QY753IEmBm
八野幸子 (2015). 「Random Forests による英語理学療法論文からの特徴語抽出 : Corpus of Contemporary American English Full Text 版を参照コーパスとして」 https://t.co/Le7Z4M0iqj
井上加寿子 (2015). 「ライティング課題における誤用の特徴」『教育総合研究叢書』8, 47-57. https://t.co/HM1omw5dIT 何となく見たら、拙論が言及されていた。
Kobayashi, et al. (2017). Investigating the chronological variation of popular song lyrics through lexical indices.… https://t.co/3KnGB7dzZU
大谷鉄平 (2016). 「語(句)の商用化について―雑誌記事タイトルにみられる『話題』の場合を例に」『長崎外大論叢』20, 57-72. https://t.co/qCu2az31h3
『情報科学と言語研究』(現代図書) https://t.co/JkLNwSLBbS の「構文構造に着目した作家の文体の類似性」という論文。ちゃんと読んでないけど、シリーズもの(?)っぽい。 https://t.co/DsQ3JSLcJX
金川絵利子・岡留剛 (2017). 「カーネル法による構文に着目した作家の文体の特徴づけと類似性分析」『人工知能学会論文誌,』32(3) https://t.co/J1DqO7l4fM 何かの和文論文集にも類似の論文が出てたよね。
東中竜一郎ほか (2017). 「『ロボットは東大に入れるか』という企て:1.英語問題への挑戦から分かった技術的課題」 https://t.co/CpX8YElJS0
竹澤邦夫 (2010). 「ノンパラメトリック回帰による推定」『システム/制御/情報』54(3), pp.86−91. https://t.co/X3HlK83JY2 (PDF)
KAKEN — 英語スピーキングの自動評価に向けた評価指標と評価目的別スコアつき発話データの構築 https://t.co/vtuzWj1Gov かなさん!
KAKEN — 日本語現場指示詞の方言差の解明 #連携 https://t.co/omwtTE6TEV
KAKEN — 多言語パラレルコーパスに基づくDDLオープンプラットフォームの高度化と教育応用 #分担 https://t.co/z1EF0k1fKK
KAKEN — 英文自動評価システムを用いたフィードバックの明示性に関する研究 https://t.co/CH8NNkER5R
住田一男・市村由美 (2001). 「テキストマイニングの日報分析への適用」『品質管理』52(3), 255-261. https://t.co/CFYp7Oovrv
吉見憲二・樋口清秀 (2011). 「共起ネットワーク分析を用いた訳あり市場の考察ー『カニ』と『ミカン』のユーザーレビューを題材として」『GITS/GITI research bulletin』2011-2012, 31-39. https://t.co/5EngLJ5Na7
安藤弘道・小原和博 (2010). 「CGMマイニングによる商品選定の評価基準の抽出」『情報処理学会創立50周年記念(第72回)全国大会講演論文集』843-844. https://t.co/je5twoApnu
永野潤 (1999). 「カオスの解放―『風の谷のナウシカ』の構造」『湘南工科大学紀要』33(1), 167-175. https://t.co/Rrpmn43vfr
川勝麻里 (2013). 「『千と千尋の神隠し』における神々の零落―鏡像・風景の転倒・養老天命反転地をキーワードとして」『埼玉学園大学紀要 人間学部篇』13, 181-192. https://t.co/AmbbEIw4nJ
大喜多紀明 (2015). 「宮崎駿のアニメーション映画『風の谷のナウシカ』および『天空の城ラピュタ』を題材としての構造分析」『北海道言語文化研究』13, 103-122. https://t.co/X7pFN7UyBt
石上文正 (2009). 「宮崎アニメにおける「窪地」の意味」『こころとことば』8,1-26. https://t.co/3DxvAlWen3
風間一洋ほか(2016)「Twitterにおける顔文字を用いた感情分析の検討」 2016年度 人工知能学会全国大会 https://t.co/j2eKMOK0TC
KAKEN — 英語学習者の個人特性の抽出と個に応じた英語学習コースナビゲーションシステムの開発 https://t.co/nsOiFVsenJ 分担者に見たことのある名前があるような。
林正頼ほか(2016)「誤り傾向と文の容認性に着目した英作文のレベル判定」 『情報処理学会研究報告』2016-NL-227(7), 1-7. https://t.co/Jj9gxSpZRa
Ueno, M. (2015). Web Based computerized testing system for distance education. https://t.co/ct2dqwTG9P
加藤司 (2016). 「『パーソナリティ研究』に採択される方法―投稿論文の問題点とその対応策」『パーソナリティ研究』25(1), 1-9. https://t.co/TVrO0MOYWZ
Louise, H. (2008). From Vietnam to Iraq : A content analysis of protest song lyrics of two war periods. https://t.co/2ZbvCOtSkQ
CiNii 図書 - Radio research 1941 https://t.co/XTIDrhmEiZ うちの大学の図書館にあったとはw
小林雄一郎ほか(2015)「語彙指標を用いた流行歌の歌詞の通時的分析」 https://t.co/at1C4MyQzX のデータセットに最新データを追加して分析中。40年にわたる歌詞の発表年を平均誤差6年で当てるって、結構イイ線いってると思う。分析結果は、8月にドイツで発表予定。
齊藤康廣・門田暁人・松本健一 (2013). 「RFPにおける機械学習による非機能要件の評価」 https://t.co/G6GnFwdbvY ソフトウェア工学の論文なのだが、ワタクシの論文を2本引用してくださっている。ちょっと驚き。
(承前)CiNii 図書 - 邪馬台国は99.9%福岡県にあった : ベイズの新統計学による確率計算の衝撃 https://t.co/SolQHfslHE なんと、すでに所蔵されていた! いま図書館の真上にいるので、その気になれば、3分以内に手に入るw
左古輝人 (2015). 「ヒットソング歌詞の変遷—1968年から2013年まで」『人文学報』497, 49-85. https://t.co/8cohkkUtrK 「をを、こんな論文が!」と思ったら、著者に明日お目にかかる予定があるという偶然w
澤木泰代 (2011). 「大規模言語テストの妥当性・有用性検討に関する近年の動向」『言語教育評価研究』2, 54-63. https://t.co/c5N15CqBzh
財津亘・金明哲 (2015). 「テキストマイニングを用いた犯罪に関わる文書の筆者識別」『日本法科学技術学会誌』 20(1), 1-14. https://t.co/EQBxBuiapK 「富山県警察本部刑事部科学捜査研究所」!
KAKEN - テキストマイニング分析による史学的知識抽出に関する研究(26730167) https://t.co/dmqSGgcv0D へーこんなことやってるひとがいるんだーと思ったら、山田さんでした。
KAKEN - タスクに基づくライティングテストにおける自動評価採点システムの開発(25370723) https://t.co/s5Xxcj5WwD
久保田俊彦 (2015). 「著者の文体指標としての読点前文字と会話文」『文芸研究 : 明治大学文学部紀要』125, 202-189. https://t.co/kjE2bTLs7y くぼた先生と久しぶりに、のんびりとお話ししたいなあ。。。 #最新情報をありがとうございます
上阪彩香(2015)「ジャンルの観点から西鶴作品の文章の数量分析」『じんもんこん2015論文集』15-22. https://t.co/s42I1rTLtI 先ほどのツイートの情報が間違っていたので、再送。
佐々木充文(2015)「無辞書言語における自動処理: 現代ナワトル語の対話型タグ生成」『じんもんこん2015論文集』65-70. https://t.co/YQNfEzJsoc
間淵洋子・小木曽智信(2015)「異なる文体の混在するテキストに対する複数辞書切り替えによる解析手法の提案」『じんもんこん2015論文集』125-130. https://t.co/68xqGdMHUI
堤智昭・小木曽智信(2015)「歴史的資料を対象とした複数の UniDic 辞書による形態素解析支援ツール『Web 茶まめ』」『じんもんこん2015論文集』179-184. https://t.co/qxWT0w12Sm
高橋恵利子・畑佐由紀子 ・山元啓史・前川眞一・畑佐一味 (2015)「日本語学習者発音能力評価システムの開発」『じんもんこん2015論文集』59-64. https://t.co/DZ4KXDdenx
石井雄隆 ・近藤悠介 (2015)「文書分類の手法と一般化線形モデルを用いた英語ライティングにおける文法的誤りの影響」『じんもんこん2015論文集』71-76. https://t.co/7hpCIhgXTG @yishii_0207 @yusukekondo0503
小林雄一郎 ・天笠美咲 ・鈴木崇史(2015)「語彙指標を用いた流行歌の歌詞の通時的分析」『じんもんこん2015論文集』23-30. https://t.co/AHNbkWufqC 論文が公開されたようです。 @ToyoMediaSuzuki
阿久津純恵・青木敦子・谷みゆき(2015)「日本語を母語とする大学生英語学習者の英語ライティングにみられる傾向の分析―学習者コーパスと記述式アンケートを用いた一考察」『桜美林論考 言語文化研究』6, 1-15. https://t.co/zNX4PmJPdz
村越行雄 (2013). 「句読点の方法論的分析―読点をどこに、なぜ打つのか」『コミュニケーション文化』7, 1-11. https://t.co/qi0Jaiod3E
さきほどTLで見かけた、基盤S「仏教学新知識基盤の構築―次世代人文学の先進的モデルの提示」 https://t.co/oaxl99c4ga のニューズレターがワタクシのところにも届いていました(驚) ありがとうございます! https://t.co/WbBHds2uaU
中村秩祥子(2007)「内閣総理大臣演説の文体分析3―大正時代の山本首相から加藤首相について」『龍谷大学国際センター研究年報』16, 95-108. https://t.co/y6galEZuOw 知らなかったけど、三部作だった。
中村秩祥子(2006)「内閣総理大臣演説の文体分析2―明治時代の伊藤首相から西園寺首相について」『龍谷大学国際センター研究年報』15, 79-92. https://t.co/cTn3Nrjagg
清水勇吉(2012)「テキストマイニングによる文書分析―内閣総理大臣の所信表明演説を元に」『徳島大学国語国文學』25, 102-94. https://t.co/mggsNss0Xe たしかK先生のところの人だったような。
中村秩祥子(2004)「内閣総理大臣演説の文体分析―鳩山首相から大平首相について」『龍谷大学国際センター研究年報』13, 37-68. https://t.co/eiIwwIpZ2h
吉田文彦(2006)「文章解析ソフトウェアTeX-Rayの概要と応用事例―小泉内閣関連新聞社説の内容分析結果による内閣支持率の予測」『マス・コミュニケーション研究』68, 80-96. https://t.co/oVSxomsRM0
金明哲(2013)「文節パターンに基づいた文章の書き手の識別」『行動計量学』40(1), 17-28. https://t.co/NeEyd9oWTz
望月朝香・鈴木泰博(2007)「小説における文体印象解析の試み」『情報処理学会研究報告』MPS, 67, 179-182. https://t.co/lIBpPBInRH
田中皓介・中野剛志・藤井聡(2013)「公共政策に関する大手新聞社説の論調についての定量的物語分析」『土木学会論文集D3, 土木計画学』 69(5), I_353-36. https://t.co/MlgSgWCJjO
木村洋二・ハンナロン=チャーン・板村英典(2006)「日本の4大新聞における皇室報道の比較研究―皇太子さまの『人格否定』発言を事例として」『関西大学社会学部紀要』37(3), 55-106. https://t.co/sQGcum2i5i 敬語表現「ご」の頻度など。
いとうたけひこ・目黒健太(2010)「朝日新聞と読売新聞の憲法記念日の社説のテキストマイニング」『日本行動計量学会大会発表論文抄録集』38, 294-297. https://t.co/CLRKnFn9Lh
池澤和希・浦谷則好(2015)「作詞家の歌詞の計量テキスト分析と年代推定」『情報処理学会第77回全国大会講演論文集』1, 191-193. https://t.co/ENBysMWy5E
足立祐美・永露風花・河辺悠里(2009)「『ALI PROJECT』歌詞分析」『研究ノート』37, 28-31. https://t.co/e1Cefqib74 「研究ノート」という名前のジャーナルなのか。。。
塚本泰造(2014)「現代語『天使』のコロケーション小考―歌詞の中で『天使』はどのように振る舞うか」『国語国文学研究』49, 331-341. https://t.co/vietmBY8DH
福田朋実(2014)「現役首相による靖国神社参拝問題にみる社説の役割―新聞社説の内容分析を用いた考察」『現代社会研究』12, 173-181. https://t.co/deKzPV73og 以上、ゼミの授業資料。
柏木厚子(2015)「映画・テレビドラマにみる日米謝罪表現の差異―オリジナル言語版および吹き替え版の分析から」『學苑』893, 11-25. https://t.co/20cntZq5ow
牛江ゆき子・西尾道子(2009)「日本語映画の英語字幕に見られるポライトネス」『通訳翻訳研究』9, 253-272. https://t.co/sf0OvtTEn3
李徳霞(2003)「若い世代の話し言葉における日本語の性差について―終助詞と人称代名詞を中心に」『社会環境研究』8, 137-145. https://t.co/ka8sD4P4ZH
オリコンチャートは、その前身が1967年にスタートした。 https://t.co/i1liCqCqnz しかし、『総合芸能市場調査』時代のものは現在入手困難で、『コンフィデンス年鑑』時代のものも、ところどころ所蔵が欠けている模様。 http://t.co/0jKkH8ZpWG
TOEIC(R)スコアの分析に基づくスピーキング能力向上に関する研究 - KAKEN https://t.co/OBLRNIxAcQ 研究代表者:神崎正哉、研究分担者:澁谷由紀
澁谷由紀・神崎正哉(2015)「コミュニケーション・ツールとしてのTOEIC(R)ブログ―TOEIC(R)を媒介としたオンライン・英語学習 コミュニティの形成」 http://t.co/j58VNUUD43 (PDF) テキストマイニング、ネットワーク分析、対応分析など。
前田浩邦・山肩洋子・森信介(2013)「レシピテキストからのフローグラフコーパス作成」『電子情報通信学会技術研究報告』DE 113(214), 37-42. http://t.co/HvLbpCrEM2
鈴木努(2006)「二〇〇五年衆議院選挙における三大紙の社説比較―概念ネットワーク分析の適用」『マス・コミュニケーション研究』69, 2-21. http://t.co/KgV0feJ4Wh ゼミ生が見つけてきた論文。
木戸光子(1999)「同じ話題の新聞記事の文章構造の比較―日米台青少年意識調査アンケート結果の報道記事について」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』13, 1-21. https://t.co/YvIAq16dq4 学生が読みたいと言っていたけど、うちの図書館にはない模様。
黒岩裕(1999)「アメリカ映画における女性の台詞」『青山学院女子短期大学総合文化研究所年報』7, 137-144. http://t.co/f9wG5gDGYV
前川武(2007)「中古散文22作品の類似度の測定」 http://t.co/1TfcTDCBo1 発表後にこの先生に話しかけて頂いたのだが、たしかに関心領域がかぶっているかも。この論文は、研究室にあるDVDに入っているはずなので、明日チェックしよう。
(承前)Framework & Language Portfolio (FLP) SIG Newsletter No.8. 5-12. https://t.co/LceqwMZn1A
福田智子・竹田正幸(2009)「国文学の研究教育における機械学習応用」 http://t.co/D3dNasLXSV やはり京田辺には、興味深いことをする方々が集まっていて、羨ましい。
山崎真由美ほか(1998)「和歌データベースからの類似歌の自動抽出」 http://t.co/BphnU943F3 福田智子ほか(2000)「類似歌抽出に基づく歌集の成立年代推定」 http://t.co/wtkfXbKlGA いずれもCH研の研究報告に所収。
山崎真由美ほか(1998)「和歌データベースからの類似歌の自動抽出」 http://t.co/BphnU943F3 福田智子ほか(2000)「類似歌抽出に基づく歌集の成立年代推定」 http://t.co/wtkfXbKlGA いずれもCH研の研究報告に所収。
高橋恵利子・畑佐由紀子・山元啓史・前川眞一・畑佐一味(2015)「外国人日本語学習者の発音能力を測定するシステムの開発」 https://t.co/mjk2LWavmg
土山玄(2015)「文学作品の計量分析:その方法と歴史」 https://t.co/btmqGKMEGV
孫昊・李鍾賛・金明哲(2015)「データ解析に基づいた『花日記』の代作問題検証」 https://t.co/O8fJA0N7L2 あれれ、クレジットカードの情報を登録しないと、無料の論文もダウンロードできなくなったんだっけ???
伊藤雅光(2014)「J-POPの歌詞に見られる日本語回帰現象について : J-POP日本語回帰説」『日本語学』33(15), 48-61. http://t.co/zpSttkrkMs 素晴らしい。
宮入恭平(2014)「〈右傾化〉する日本社会におけるJ-POPの立ち位置 : プロパガンダとしてのポピュラー音楽」『国立音楽大学研究紀要』49, 159-169. http://t.co/pphu64hifA
徳田克己(2003)「幼稚園の園歌の歌詞分析 計量言語学的手法を用いて」『日本保育学会大会発表論文集』56,818-819. http://t.co/9z0tgjJjnv
中島百合子(1999)「最近のミリオンセラーにみるJ-Popの音楽的構造と観察-若者に圧倒的人気の最近のヒット曲に近未来感覚を感じながら-」『大垣女子短期大学研究紀要』40,97-108. http://t.co/4smoTvRFUZ
茅根滋(2002))「経済的観点から見る日米のヒット曲の歌詞構造とその法則性」『金沢大学経済学会』21,83-96. http://t.co/QLitXhwzO7
藤川大祐(1999)「ヒット曲の変化と子どもたちの状況」『金城学院大学論集 人文科学編』32, 119-132. http://t.co/7mw3JrRkV6
久保正敏(1995)「ニューミュージックに見る恋愛風景」『情報処理学会研究報告』CH-25, 49-57. http://t.co/f5XtnxZp7z
棚田輝嘉・山内博之(2012)「ニューミュージックの歌詞の分析 フォークソング的特徴の喪失」『實踐國文學』81, 左1-左23. http://t.co/VxPY10Az5Y
鈴木直枝・山口孝志(2000))流行歌の歌詞にみる言語の変遷: 過去34 年間のヒット曲を通して,東北生活文化大学三島学園女子短期大学紀要,31,55-65. http://t.co/3qnTub2pDc
藤掛和美ほか(1992)「現代流行歌歌詞の移り変わり : 1970 年代と 1992 年ヒット曲との比較から」CUWC gazette 5, 49-60. http://t.co/vqRakc7Qn6
富永愛(2015)「いきものがかり・水野良樹と山下穂尊の歌詞に関する文体的特徴分析:計量言語学的手法による」『日本文學』111, 235-252. http://t.co/zhiVGCXVrt #授業資料
Purves, A. C. (Ed.) (1988). Writing across languages and cultures: Issues in contrastive rhetoric. http://t.co/2FwtVnQVqN 阪大、上智、津田塾、国語研などに所蔵
ロシア語のツイートを分析する際、snowballのステミングがうまくいかなかったという話 https://t.co/TbmO5CEiw7 を聞いたが、TreeTagger http://t.co/aw0JVQ7xPt でレマタイズすればよいのでは?? #CH106
北﨑勇帆(2015)「洒落本を対象とした東西対照コーパスの設計と構築」『情報処理学会研究報告』2015-CH-106(5), 1-6. https://t.co/Ry4xJnvWGJ 午後のプログラムでは、この発表に興味がある。
蔡東生ほか(2015)「Perfumeのダンスはなぜ難しいのか?―多変量ヒルベルトーファン変換によるモーション解析」『情報処理学会研究報告』2015-CH-106(1), 1-3. https://t.co/AVLOOwCy9x 現在、この発表を拝聴しています。

お気に入り一覧(最新100件)

#研究事例リストに追加しました:大谷鉄平 2016 「語(句)の商用化について ―雑誌記事タイトルにみられる『話題』の場合を例に―」 『長崎外大論叢』 20: 57-72 https://t.co/ShbnmZWdIE
#研究事例リストに追加しました:西尾敏和・塚田伸也・森田哲夫・湯沢昭 2016 「テキストマイニングによる富岡製糸場の世界遺産登録前における観光まちづくりの把握」 『ランドスケープ研究』 79(5): 519-524 https://t.co/8QTXQfIbFh
住田一男・市村由美 (2001). 「テキストマイニングの日報分析への適用」『品質管理』52(3), 255-261. https://t.co/CFYp7Oovrv
吉見憲二・樋口清秀 (2011). 「共起ネットワーク分析を用いた訳あり市場の考察ー『カニ』と『ミカン』のユーザーレビューを題材として」『GITS/GITI research bulletin』2011-2012, 31-39. https://t.co/5EngLJ5Na7
安藤弘道・小原和博 (2010). 「CGMマイニングによる商品選定の評価基準の抽出」『情報処理学会創立50周年記念(第72回)全国大会講演論文集』843-844. https://t.co/je5twoApnu
CiNii 図書 - Radio research 1941 https://t.co/XTIDrhmEiZ うちの大学の図書館にあったとはw
澤木泰代 (2011). 「大規模言語テストの妥当性・有用性検討に関する近年の動向」『言語教育評価研究』2, 54-63. https://t.co/c5N15CqBzh
大規模言語テストの妥当性・有用性検討に関する近年の動向 https://t.co/WkzNKjMZB9 TOEFL iBT® 妥当性研究の動向 https://t.co/3Zn4v8J4RR
#研究事例リストに追加しました:池澤和希・浦谷則好 2015 「作詞家の歌詞の計量テキスト分析と年代推定」 『第77回全国大会講演論文集』(情報処理学会) 191-193 https://t.co/Luf7tKXvjw
こういうアイデアを論文誌採録まで持っていけるのかっこいい。 / 暗記学習のための替え歌自動生成システム https://t.co/lQ8JGabSmU
オリコンチャートは、その前身が1967年にスタートした。 https://t.co/i1liCqCqnz しかし、『総合芸能市場調査』時代のものは現在入手困難で、『コンフィデンス年鑑』時代のものも、ところどころ所蔵が欠けている模様。 http://t.co/0jKkH8ZpWG
JLTA Journal 2014 Vo. 17発行。Introducing the Writing Section of the NEAT in Korea Hoky MIN(NEATのSpeaking Sectionについてはhttp://t.co/Pmz1aPZ0o6)

フォロー(35ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

リアクションペーパーの記述内容をデータとしてどう活用するか : 研究動向の検討を中心に https://t.co/Ypp5sjbzZ0 [pdf] リアクションペーパーの記述内容に基づく学生の学びの可視化 https://t.co/JZScN08U6r [pdf]
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質的な分析を支援するソフトウェア「NVivo」と「Atlas.ti」の紹介がこちらに:樋口麻里 2017 「質的データ分析支援ソフトウエアの機能と背景にある考え方――Atlas.ti 7とNVivo 11の比較から」 『年報人間科… https://t.co/poDEAUiKr0
RT @egamiday: 拙著『 #本棚の中のニッポン 』が、日文研のリポジトリに登録されました。どうぞご自由にお使いください。 / “<全文>本棚の中のニッポン : 海外の日本図書館と日本研究 - 日文研オープンアクセス” https://t.co/tlaECtWgvc
RT @a_watcher: マスク着用によるインフルエンザ感染予防効果について、 2009年頃にも懐疑の声が上がり 高機能付加マスクの効果を検証したという話があります。https://t.co/q1zh109KG1 考えてみると実証抜きの懐疑論は私が子供の頃からあり、その一…

フォロワー(3892ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @khcoder: 質的な分析を支援するソフトウェア「NVivo」と「Atlas.ti」の紹介がこちらに:樋口麻里 2017 「質的データ分析支援ソフトウエアの機能と背景にある考え方――Atlas.ti 7とNVivo 11の比較から」 『年報人間科学』 38: 193-…
RT @khcoder: 質的な分析を支援するソフトウェア「NVivo」と「Atlas.ti」の紹介がこちらに:樋口麻里 2017 「質的データ分析支援ソフトウエアの機能と背景にある考え方――Atlas.ti 7とNVivo 11の比較から」 『年報人間科学』 38: 193-…
『古今和歌集』詞書の「ハベリ」の解釈--被支配待遇と丁寧語の境界をめぐって https://t.co/NkXVcWrEMk
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
ショウジョウバエにおける抗菌ペプチドの分子進化 https://t.co/6ktzIW740M
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
RT @yishii_0207: リアクションペーパーの記述内容をデータとしてどう活用するか : 研究動向の検討を中心に https://t.co/Ypp5sjbzZ0 [pdf] リアクションペーパーの記述内容に基づく学生の学びの可視化 https://t.co/JZScN…
RT @yishii_0207: リアクションペーパーの記述内容をデータとしてどう活用するか : 研究動向の検討を中心に https://t.co/Ypp5sjbzZ0 [pdf] リアクションペーパーの記述内容に基づく学生の学びの可視化 https://t.co/JZScN…
方言における文法化--東北方言の文法化の地域差をめぐって (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/MfRMFhT0Tf
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
リアクションペーパーの記述内容をデータとしてどう活用するか : 研究動向の検討を中心に https://t.co/Ypp5sjbzZ0 [pdf] リアクションペーパーの記述内容に基づく学生の学びの可視化 https://t.co/JZScN08U6r [pdf]
リアクションペーパーの記述内容をデータとしてどう活用するか : 研究動向の検討を中心に https://t.co/Ypp5sjbzZ0 [pdf] リアクションペーパーの記述内容に基づく学生の学びの可視化 https://t.co/JZScN08U6r [pdf]
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
補助動詞テモラウの機能拡張 https://t.co/1noguN2CUi
"[PDF] CiNii 論文 - Front Runner 挑む(第68回)齊藤元章 PEZY Computing社長 スパコン" https://t.co/oapTwTNVX1
明治検定期読本における平仮名字体 https://t.co/t8LY5boh6f
RT @sosuke110: 甘利さんの「情報幾何の生い立ち」 https://t.co/dpyiWlrUkd における 5. 大型プロジェクト研究と個人の創意 の章を読もう
日本語の文法化研究にあたって--概観と理論的課題 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/wzbeYxc8HK
日本語可能形式にみる文法化の諸相 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/X227wYZmTH
日本語学史におけるシーボルトの位置付け--関係資料からの追求 (特集 資料研究の現在) https://t.co/6LraD770j1
RT @jpling_bot: 「る・らる」における肯定可能の展開 https://t.co/uupW3a5jSL
明治・大正期における新聞の仮名遣い改革 https://t.co/BngqRKhUMr
南琉球八重山黒島方言における二重有声摩擦音 https://t.co/7mF6ffYZHK
「英文典直訳」と欧文直訳体 (特集 資料研究の現在) https://t.co/EBWjjsSnBE
RT @konamih: このペーパーは面白いけど,AC電源の図の電圧振幅は間違いかも。規格にある115V400Hz三相の 115Vは実効電圧で,± 115x1.41 = ±162V で振れているはず。→「航空機の電気設備」 https://t.co/8Hdn31El6n ht…
RT @sosuke110: 甘利さんの「情報幾何の生い立ち」 https://t.co/dpyiWlrUkd における 5. 大型プロジェクト研究と個人の創意 の章を読もう
自分なりの種名データ公開策として提示したのが、日本産蝶類和名学名便覧 https://t.co/aYpEnOc3ua であり、そのシステムのruga-name https://t.co/qBriIFN87H。解説論文 https://t.co/mNxsxqt1y0
動詞中止形の継続相の意味・機能──シテイテとシテオリとの比較による分析── https://t.co/DvWNjucFir
RT @stoyofuku: 先日紹介した市川(2016)「読み書き障害のある子どもに対する支援」https://t.co/BeVWOBJxKmですが、読み書き障害は気付かれにくく、子どもの自尊心は低下しやすく、周囲からは「やる気がない」とみなされがちと述べられています。一見や…
RT @sosuke110: 甘利さんの「情報幾何の生い立ち」 https://t.co/dpyiWlrUkd における 5. 大型プロジェクト研究と個人の創意 の章を読もう
RT @sosuke110: 甘利さんの「情報幾何の生い立ち」 https://t.co/dpyiWlrUkd における 5. 大型プロジェクト研究と個人の創意 の章を読もう
RT @khcoder: 質的な分析を支援するソフトウェア「NVivo」と「Atlas.ti」の紹介がこちらに:樋口麻里 2017 「質的データ分析支援ソフトウエアの機能と背景にある考え方――Atlas.ti 7とNVivo 11の比較から」 『年報人間科学』 38: 193-…
この論文読んで実装しました。 サンプリングモアレ法による変位・ひずみ分布計測 https://t.co/nzq9CpyDp9
文法化と借用--日本語における動詞の中止形を含んだ後置詞を例に (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/FKh3xVf4A4
RT @sosuke110: 甘利さんの「情報幾何の生い立ち」 https://t.co/dpyiWlrUkd における 5. 大型プロジェクト研究と個人の創意 の章を読もう
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RT @sosuke110: 甘利さんの「情報幾何の生い立ち」 https://t.co/dpyiWlrUkd における 5. 大型プロジェクト研究と個人の創意 の章を読もう
古代語の移動動詞と「起点」「経路」——今昔物語集の「より」「を」—— https://t.co/W4p2I0QXi0
RT @khcoder: 質的な分析を支援するソフトウェア「NVivo」と「Atlas.ti」の紹介がこちらに:樋口麻里 2017 「質的データ分析支援ソフトウエアの機能と背景にある考え方――Atlas.ti 7とNVivo 11の比較から」 『年報人間科学』 38: 193-…
質的な分析を支援するソフトウェア「NVivo」と「Atlas.ti」の紹介がこちらに:樋口麻里 2017 「質的データ分析支援ソフトウエアの機能と背景にある考え方――Atlas.ti 7とNVivo 11の比較から」 『年報人間科… https://t.co/poDEAUiKr0
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
守谷智美・尾関史・坂田麗子・田中敦子・福池秋水・小高葉子「留学生支援システムにおける行動指針とスタッフ・ディベロプメントに関する検討」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,39-54 https://t.co/TdAcomvpWS
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
助動詞「む」の連体用法について https://t.co/910AGcXCfn
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
テシマウ相当形式の意味機能拡張 https://t.co/Hffs1u2j6K
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
関西若年層にみられる標準語形ジャナイ(カ)の使用 https://t.co/imYPOTlpv3
RT @sosuke110: 甘利さんの「情報幾何の生い立ち」 https://t.co/dpyiWlrUkd における 5. 大型プロジェクト研究と個人の創意 の章を読もう
RT @sosuke110: 甘利さんの「情報幾何の生い立ち」 https://t.co/dpyiWlrUkd における 5. 大型プロジェクト研究と個人の創意 の章を読もう
|ga|の係り結びの仮説と検証--琉球弧の方言の記述的研究に基づいて (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/vUofJAil2R
『英和対訳袖珍辞書』初版草稿の諸相と蘭書の利用 https://t.co/joxpb1guTP

5 5 5 2 OA 北斎漫画

RT @soishida: 今日は北斎がフナムシとコウガイビルを描いているのを見つけて釘付けになってしまった。さすがに西洋人の絵のモチーフにはならんかったか。あと、フナムシは脚がちょっと多すぎる。 #北斎とジャポニスム https://t.co/6RuLumRdT6
副詞「どうぞ」の史的変遷 : 副詞からみた配慮表現の歴史,行為指示表現の歴史(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/F8ySDExVbP
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
「る・らる」における肯定可能の展開 https://t.co/uupW3a5jSL
@D4_sibou 何が良い医療か、良い医師かということについては、おそらく医師のプロフェッショナリズムの問題ですね。医学部では例えばヒポクラテスの誓いとかで触れられる程度で、現状は個々の医療機関に委ねられているでしょうね。参考 https://t.co/iOdxXeoYz4
@D4_sibou 英国がそういう医療経済的な視点で保険適応の可否を決めるお役所(NICE)があるくらいだし、わが国でもこれからますます導入されていくやろうね。この政策は医療倫理というより、国民感情の問題が大きいかなぁと思います。… https://t.co/3YoXSPZHyo
『細雪』四姉妹の待遇表現--尊敬語に見られる特徴 https://t.co/0R29mQ1WFk

12 12 12 2 OA 二つの日本語論

RT @tatsurokashi: @shinkai35 @rakkoannex 不勉強ですね〜。ウォーフは神智学協会の有力なメンバーだったそうですよ。 https://t.co/OzoaUGktK4
小林ミナ・藤井清美・栁田直美(2015)「会話教材におけるローマ字表記-英語/イタリア語の母語話者を事例として-」『早稲田日本語教育学』19, pp.1-19, 早稲田大学日本語教育研究科 https://t.co/3ykYsC6DQO
中古語の名詞修飾節における主語の表示——無助詞と「の」と「が」の相互関係—— https://t.co/xa9oZQjBLV
日本語の文法化研究にあたって--概観と理論的課題 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/wzbeYxc8HK
語彙の量的構造史モデル (特集 資料研究の現在) https://t.co/06CGP2qm3Y
日本語敬語の文法化と意味変化 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/Cmt1bj1FC0
『桑名日記』にみる近世末期下級武士の待遇表現 https://t.co/xBPqlY967T
サニ構文の成立・展開と助詞サニについて https://t.co/3HlWTq47mm
近世初期における指示詞「これ」の感動詞化 https://t.co/gkOuePZIGy
守谷智美・尾関史・坂田麗子・田中敦子・福池秋水・小高葉子「留学生支援システムにおける行動指針とスタッフ・ディベロプメントに関する検討」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,39-54 https://t.co/TdAcomvpWS
RT @cbpalace: 虐待を経験した人の脳に形態的・機能的な変化が見られたという研究結果は複数見覚えがある。↓は話題の?友田先生による概説。 https://t.co/MdqjElFvPf
「イラッシャル」に生じている意味領域の縮小 https://t.co/Fon28jAXRC
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
鎌倉時代における仮名文書の「とん」 : 固定的連綿 https://t.co/9AzhgGb3SZ
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
近世京都における複合名詞アクセントの史的変遷--和語から成る{2+3構造}の複合名詞について https://t.co/D4BF8cfQgN
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
高橋五郎『「和漢/雅俗」いろは辞典』の資料性 https://t.co/OYzsGSTTDU
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
現代日本語における位置変化構文と状態変化構文の交替現象--格成分の対応の仕方 https://t.co/CWrwVEcZfs
RT @asarin: 村山綾・三浦麻子「刑事事件の元被告人に対するフォルスアラーム効果」(認知科学) https://t.co/bkKUOM78CO 気づかぬうちにJ-STAGEで公開されておりました.よろしくどうぞ.
宇和島市九島方言アクセントについて--調査報告内容のズレの理由と,変遷についての再考 https://t.co/rPAQ52vnxz
RT @Prinz_6057: へたに言語学をかじるとこういう面白い論文が出てくるからやめられないんだよなあ https://t.co/JLPK5iOge0 https://t.co/GAsFB3fvzm
琉球諸語に関する社会言語学研究 (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/sAPvVvVCqX
小林ミナ・藤井清美・栁田直美(2015)「会話教材におけるローマ字表記-英語/イタリア語の母語話者を事例として-」『早稲田日本語教育学』19, pp.1-19, 早稲田大学日本語教育研究科 https://t.co/3ykYsC6DQO
行為指示表現の歴史的変遷--尊敬語と受益表現の相互関係の観点から https://t.co/bOO9x1str9
危機言語ドキュメンテーションの方法としての電子博物館作成の試み--宮古島西原地区を中心として (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/iWV8TIlD1m
RT @torikameinu: 柿食べまくると柿成分が胃の中で大きな石になる「柿胃石」、胃潰瘍や腸閉塞おこして怖いんだけど、柿胃石にコーラをかけまくり溶かして解決する医療報告が時々出てくるの面白い。患者の爺さん炭酸キツくて開栓後しばらくしてから飲んでたのがバレて医者に怒られた…
近世上方における連用形命令の成立 : 敬語から第三の命令形へ https://t.co/Bts9NbnBO2
相対補充連体修飾の構造--準体節との対応 https://t.co/PgByGdA9QD
沖縄津堅島方言の手段を表示する格助詞の機能について https://t.co/s5uWChtL7l
動詞重複構文の歴史 https://t.co/raFAjGervf
RT @stoyofuku: 研究者として申し上げておきますが、読み書き障害の出現率は数%~10%と言われています。けっして一部の特殊事例ではありません。https://t.co/BeVWOBJxKm https://t.co/YBG9LqhMTH
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x