Yuichiro Kobayashi (@langstat)

投稿一覧(最新100件)

我々の歌詞分析の研究に関して、日本語で書かれた論文がよく言及されますが、その論文では、1977〜2012年の歌詞を分析しています。 https://t.co/AHNbkWLQia そして、そのあとに書いた英語論文では、1976〜2015年の40年間の歌詞を分析しています(データを増やしました) https://t.co/Ba5xvwK6Vu
我々の歌詞分析の研究に関して、日本語で書かれた論文がよく言及されますが、その論文では、1977〜2012年の歌詞を分析しています。 https://t.co/AHNbkWLQia そして、そのあとに書いた英語論文では、1976〜2015年の40年間の歌詞を分析しています(データを増やしました) https://t.co/Ba5xvwK6Vu
RT @IIMA_Hiroaki: コメントで触れた中野洋「流行歌の語彙」という論文は『講座日本語の語彙7』(明治書院)に収録されています。最近では小林雄一郎・天笠美咲・鈴木崇史各氏により、歌詞では外来語が減少しているという興味深い事実も分かっています。https://t.co…
筒井淳也・不破麻紀子「マルチレベル・モデルの考え方と実践」 https://t.co/G46uQWEhbS (PDF)

2 0 0 0 OA 数理的研究

間淵洋子 (2020). 「数理的研究」『日本語の研究』16(2), 114-121. https://t.co/bVPZ6CKUlF (PDF)
田中省作 (2017).「自然言語処理からみた『テキスト』と『テキストマイニング』」『社会学評論』68(3), 351-367. https://t.co/tDLsE2HN8z (PDF)

1 0 0 0 計量国語学

CiNii 雑誌 - 計量国語学 https://t.co/GkLRgWm4Vh ちょっと読みたい記事があるんだけど、どこで読めるかな? 弊社グループ別支社が持っているみたいだけど、弊社IDを持ってい行ったら、いきなり行っても、入れてくれるのかな?(要確認)
Kubota, T. (2015). Review: Errors and Disfluencies in Spoken Corpora. https://t.co/MhoAPkWbdC (PDF) 久保田先生、この本の書評を書かれていたのか。
椿広計 (2007). 「Karl Pearsonの「科学の文法」と漱石への影響」 https://t.co/bLKhL2kNK4 「Karl Pearsonの科学の文法は,近代計量諸科学発展の横断的原動力であった.我が国では,ロンドン留学自体の夏目漱石に与えた影響は大きく,彼独自の文学論を創生することになった.」
大槻明ほか(2018)「『暇』ツイートのテキストマイニングによる潜在的ニーズの発見法に関する一考察」 https://t.co/U2d4u2jAz4
樋口耕一 (2019). 「計量テキスト分析における対応分析の活用―同時布置の仕組みと読み取り方を中心に」 https://t.co/1ilUOmj0aU
中谷安男 (2019). 「英文エッセイの自動レベル判定システムと手動採点結果の比較検証 : CEFR-Jライティング・テストタスク構築ための予備調査」 https://t.co/KtarRRzwlf
名畑目真吾 (2019). 「<研究動向>外国語教育に関する研究動向 : 自然言語処理研究との接点に着目して」 https://t.co/3YiFJ13Pg0
三村喬生・松村杏子・松村優哉・関家友子 (2020). 「Rによるテキスト分析入門」 https://t.co/qitscvtDj5 ときおあーる系の人々?
国立民族学博物館に1冊だけあった。さすがw   CiNii 図書 - The pulse of a Malaysian university : ethno- and sociolinguistic issues and the TESOL dimension https://t.co/101ZTBYHS5
Kato, T. (2019). Constructing measurement models of L2 linguistic complexity: A structural equation modeling approach. https://t.co/GqHPDqIsOp (PDF)
吉見毅彦・小谷克則 (2020). 「外国語学習者の習熟度に適した文の聴解の容易さと正確さを推定する非線形回帰モデル」『教育システム情報学会誌』37(1), 44-49. https://t.co/y7im40TpwF
宇都雅輝 (2020). 「テスト理論と人工知能に基づくパフォーマンス評価の新技術」『教育システム情報学会誌』37(1), 8-18. https://t.co/4fCBaZt7eh "item response theory models that incorporate rater and task characteristic parameters and automated essay scoring methods"
土山玄 (2018). 「夏目漱石の小説における文語表現について」 https://t.co/J7GX4bYZS4 学生が引用するテキストマイニング系の論文の大半は元々読んでいる文献なんだけど、ときどき読み漏らしているものがある。たとえば、これとか。 #授業メモ
辻井康一 (2014). 「宿泊レビューの数値評価を考慮した感想コメント分析」 https://t.co/ytJ2Vl35hd 学生が引用している文献をたどって読む業務w #授業メモ
サポートベクターマシンに基づく試験合否予測モデルの構築 https://t.co/xTgrwXzyEm
機械学習ではない方の「ディープラーニング」も一瞬「ん?」となりますw   例)物理教育における「深い学習」の取り組み - J-Stage https://t.co/kvlNVbuaft (PDF) https://t.co/9TgX6B8bpl
石川慎一郎(2019).「英語学習者コーパス研究の現状と課題」『電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ』Fundamentals Review, 12(4), 280-289. https://t.co/O5dK5bVlSt (PDF)
ハゲタカOA論文の4割は一度は引用されている https://t.co/EmNNuxcO5S #あとで読む この論文をまだ読んでないんだけど、ネットで無償公開されているものは人の目に触れる回数が多いし、(全員ではないけど)学部生とか目についたOAや紀要論文を引きがちな「印象」。
Acceptability Rating Data of Japanese (ARDJ) Project at GitHub https://t.co/lLgqwh3x8L 科研「言語研究者の容認度評定力の認証システムの試作:容認度評定データベースを基礎にして」 https://t.co/2zqeD324ii の成果物公開のページ。
白田佳子ほか (2009). 「テキストマイニング技術を用いた企業評価分析 : 倒産企業の実証分析」『年報経営分析研究』25, 40-47. https://t.co/zZx79rCcWI
齋藤雪絵 (2017). 「自動採点システムを使った英語ライティング学習」『立教大学ランゲージセンター紀要』38, 63-74. https://t.co/IjI7vu8lsJ
田中省作 (2017). 「自然言語処理からみた『テキスト』と『テキストマイニング』」『社会学評論』68(3), 351-367. https://t.co/dqh735vUs5 田中先生(学振PDのときの受入教員)、謝辞を書いてくださったんだ。どうもありがとうございます!
樋口耕一 (2017). 「計量テキスト分析およびKH Coderの利用状況と展望」『社会学評論』68(3), 334-350. https://t.co/fBmtCKvYDD これは読みたかった論文。明日じっくりと拝読します。
伊藤宏・伊藤博子 (2011). 「女子高校生の100m疾走後の感想文のテキストマイニング分析」『静岡大学教育学部研究報告 教科教育学篇』42, 291-297. https://t.co/WTubtHa4XB   森本さんの論文が引用されている。あと、この学部ってW氏がいるところかな?(どうでもいい感想×2 ww)
今西孝至ほか (2018). 「在宅医療における薬剤師の役割に対するケアマネジャーの意識調査―テキストマイニングによる客観的解析」『日本プライマリ・ケア連合学会誌』41(3), 92-99. https://t.co/l4cyy3BmKk
大角宏平・大江朋子 (2018). 「アニメオタクのステレオタイプ : 共起ネットワークと対応分析を用いて」『帝京大学心理学紀要』22, 85-10. https://t.co/SR6Dv328lG
芥川と太宰の文長については、こういう先行研究もあります。   新井皓士 (2001). 「文長分布の対数正規分布性に関する一考察—芥川と太宰を事例として」『一橋論叢』125(3), pp. 205-223. https://t.co/eWZDGCp3SG
岸江信介・田畑智司(編)『テキストマイニングによる言語研究』ひつじ書房,2014 https://t.co/eJDzwiDt9C 『社会言語科学』に書評が出ていたらしい。知らなかった。
松河秀哉・齊藤貴浩 (2011). 「データ・テキストマイニングを活用した授業評価アンケートフィードバックシステムの開発と評価」 https://t.co/CfOHGcOCEZ (PDF)
西原史暁 (2017). 「整然データとは何か」『情報の科学と技術』67(9), 448-453. https://t.co/Y9by6Hs9cu あとで読む。
越中康治ほか (2015). 「テキストマイニングによる授業評価アンケートの分析:共起ネットワークによる自由記述の可視化の試み」『宮城教育大学情報処理センター研究紀要:COMMUE』22, 67-74. https://t.co/NUang19pb5
安岡孝一ほか (2018). 「古典中国語(漢文)の形態素解析とその応用」『情報処理学会論文誌』59(2), 323-331. https://t.co/ESE9GpqoV9
齊藤鉄也 (2018). 「仮名字母の出現傾向を用いた藤原定家書写資料の調査」『情報処理学会論文誌』59(2), 315-322. https://t.co/ACmeqE8hLl
小谷亮太ほか (2018). 「日本語Wikificationにおけるアンカー抽出器および評価用コーパスの構築」『情報処理学会論文誌』59(2), 306-314. https://t.co/m58tqRa5UO
浅原正幸ほか (2018). 「『国語研日本語ウェブコーパス』とその検索系『梵天』」『情報処理学会論文誌』59(2), 299-305. https://t.co/o1aQXBacv5
@MClaudiaDelfino As far as I know, there are two papers on pop song lyrics in Japan: Ours https://t.co/hA5qQLfsV3 and this https://t.co/OjXQUfX1Ds
中尾桂子 (2010). 「品詞構成率に基づくテキスト分析の可能性 : メール自己紹介文、小説、作文、名大コーパスの比較から」『大妻女子大学紀要 文系』42, 128-101. https://t.co/LaFp9AcIp9 縦書きと横書きが混在する雑誌なのかな? > 頁数
真境名達哉・上松謙太 (2003). 「研究室内におけるソファの使われ方とその意味に関する研究」 https://t.co/utyF8zRVuk ちょっと読んでみたい。
本日のワークショップで研究事例としてご紹介した拙論2本は、どちらもオープンアクセスです。 #JAECS2017   1. 歌詞の通時的分析 https://t.co/82fV0Dkq42 (PDF) 2. 発話の自動採点 https://t.co/CXKjJzlFD6 (PDF)
内田富男 (2015). 「The JEFLL Corpusにおける語彙・意味の分析—Wmatrix3の適用と課題」 https://t.co/8iyVNh1E3X
左古輝人ほか (2016). 「福祉サービス評価に用いられる語彙の分析試行 : テキストマイニングの適用範囲の探索」 https://t.co/Ock5qrGmW8
橋本泰樹ほか (2015). 「テキストマイニングを用いた製品の付加価値の定量的把握」 https://t.co/N9bNZeSudx (PDF)
北原慈子 (2015). 「古典文学研究における計量文献学的手法をめぐって—『更級日記』『浜松中納言物語』『夜半の寝覚』『紫式部日記』を題材として」 https://t.co/QY753IEmBm
八野幸子 (2015). 「Random Forests による英語理学療法論文からの特徴語抽出 : Corpus of Contemporary American English Full Text 版を参照コーパスとして」 https://t.co/Le7Z4M0iqj
井上加寿子 (2015). 「ライティング課題における誤用の特徴」『教育総合研究叢書』8, 47-57. https://t.co/HM1omw5dIT 何となく見たら、拙論が言及されていた。
Kobayashi, et al. (2017). Investigating the chronological variation of popular song lyrics through lexical indices. https://t.co/hA5qQLfsV3 https://t.co/VWIZ9CYFCG
大谷鉄平 (2016). 「語(句)の商用化について―雑誌記事タイトルにみられる『話題』の場合を例に」『長崎外大論叢』20, 57-72. https://t.co/qCu2az31h3
『情報科学と言語研究』(現代図書) https://t.co/JkLNwSLBbS の「構文構造に着目した作家の文体の類似性」という論文。ちゃんと読んでないけど、シリーズもの(?)っぽい。 https://t.co/DsQ3JSLcJX
金川絵利子・岡留剛 (2017). 「カーネル法による構文に着目した作家の文体の特徴づけと類似性分析」『人工知能学会論文誌,』32(3) https://t.co/J1DqO7l4fM 何かの和文論文集にも類似の論文が出てたよね。
東中竜一郎ほか (2017). 「『ロボットは東大に入れるか』という企て:1.英語問題への挑戦から分かった技術的課題」 https://t.co/CpX8YElJS0
竹澤邦夫 (2010). 「ノンパラメトリック回帰による推定」『システム/制御/情報』54(3), pp.86−91. https://t.co/X3HlK83JY2 (PDF)
KAKEN — 英語スピーキングの自動評価に向けた評価指標と評価目的別スコアつき発話データの構築 https://t.co/vtuzWj1Gov かなさん!
KAKEN — 日本語現場指示詞の方言差の解明 #連携 https://t.co/omwtTE6TEV
KAKEN — 多言語パラレルコーパスに基づくDDLオープンプラットフォームの高度化と教育応用 #分担 https://t.co/z1EF0k1fKK
KAKEN — 英文自動評価システムを用いたフィードバックの明示性に関する研究 https://t.co/CH8NNkER5R
住田一男・市村由美 (2001). 「テキストマイニングの日報分析への適用」『品質管理』52(3), 255-261. https://t.co/CFYp7Oovrv
吉見憲二・樋口清秀 (2011). 「共起ネットワーク分析を用いた訳あり市場の考察ー『カニ』と『ミカン』のユーザーレビューを題材として」『GITS/GITI research bulletin』2011-2012, 31-39. https://t.co/5EngLJ5Na7
安藤弘道・小原和博 (2010). 「CGMマイニングによる商品選定の評価基準の抽出」『情報処理学会創立50周年記念(第72回)全国大会講演論文集』843-844. https://t.co/je5twoApnu
永野潤 (1999). 「カオスの解放―『風の谷のナウシカ』の構造」『湘南工科大学紀要』33(1), 167-175. https://t.co/Rrpmn43vfr
川勝麻里 (2013). 「『千と千尋の神隠し』における神々の零落―鏡像・風景の転倒・養老天命反転地をキーワードとして」『埼玉学園大学紀要 人間学部篇』13, 181-192. https://t.co/AmbbEIw4nJ
大喜多紀明 (2015). 「宮崎駿のアニメーション映画『風の谷のナウシカ』および『天空の城ラピュタ』を題材としての構造分析」『北海道言語文化研究』13, 103-122. https://t.co/X7pFN7UyBt
石上文正 (2009). 「宮崎アニメにおける「窪地」の意味」『こころとことば』8,1-26. https://t.co/3DxvAlWen3
風間一洋ほか(2016)「Twitterにおける顔文字を用いた感情分析の検討」 2016年度 人工知能学会全国大会 https://t.co/j2eKMOK0TC
KAKEN — 英語学習者の個人特性の抽出と個に応じた英語学習コースナビゲーションシステムの開発 https://t.co/nsOiFVsenJ 分担者に見たことのある名前があるような。
林正頼ほか(2016)「誤り傾向と文の容認性に着目した英作文のレベル判定」 『情報処理学会研究報告』2016-NL-227(7), 1-7. https://t.co/Jj9gxSpZRa
Ueno, M. (2015). Web Based computerized testing system for distance education. https://t.co/ct2dqwTG9P
加藤司 (2016). 「『パーソナリティ研究』に採択される方法―投稿論文の問題点とその対応策」『パーソナリティ研究』25(1), 1-9. https://t.co/TVrO0MOYWZ
Louise, H. (2008). From Vietnam to Iraq : A content analysis of protest song lyrics of two war periods. https://t.co/2ZbvCOtSkQ
CiNii 図書 - Radio research 1941 https://t.co/XTIDrhmEiZ うちの大学の図書館にあったとはw
小林雄一郎ほか(2015)「語彙指標を用いた流行歌の歌詞の通時的分析」 https://t.co/at1C4MyQzX のデータセットに最新データを追加して分析中。40年にわたる歌詞の発表年を平均誤差6年で当てるって、結構イイ線いってると思う。分析結果は、8月にドイツで発表予定。
齊藤康廣・門田暁人・松本健一 (2013). 「RFPにおける機械学習による非機能要件の評価」 https://t.co/G6GnFwdbvY ソフトウェア工学の論文なのだが、ワタクシの論文を2本引用してくださっている。ちょっと驚き。
(承前)CiNii 図書 - 邪馬台国は99.9%福岡県にあった : ベイズの新統計学による確率計算の衝撃 https://t.co/SolQHfslHE なんと、すでに所蔵されていた! いま図書館の真上にいるので、その気になれば、3分以内に手に入るw
左古輝人 (2015). 「ヒットソング歌詞の変遷—1968年から2013年まで」『人文学報』497, 49-85. https://t.co/8cohkkUtrK 「をを、こんな論文が!」と思ったら、著者に明日お目にかかる予定があるという偶然w
澤木泰代 (2011). 「大規模言語テストの妥当性・有用性検討に関する近年の動向」『言語教育評価研究』2, 54-63. https://t.co/c5N15CqBzh
財津亘・金明哲 (2015). 「テキストマイニングを用いた犯罪に関わる文書の筆者識別」『日本法科学技術学会誌』 20(1), 1-14. https://t.co/EQBxBuiapK 「富山県警察本部刑事部科学捜査研究所」!
KAKEN - テキストマイニング分析による史学的知識抽出に関する研究(26730167) https://t.co/dmqSGgcv0D へーこんなことやってるひとがいるんだーと思ったら、山田さんでした。
KAKEN - タスクに基づくライティングテストにおける自動評価採点システムの開発(25370723) https://t.co/s5Xxcj5WwD
久保田俊彦 (2015). 「著者の文体指標としての読点前文字と会話文」『文芸研究 : 明治大学文学部紀要』125, 202-189. https://t.co/kjE2bTLs7y くぼた先生と久しぶりに、のんびりとお話ししたいなあ。。。 #最新情報をありがとうございます
上阪彩香(2015)「ジャンルの観点から西鶴作品の文章の数量分析」『じんもんこん2015論文集』15-22. https://t.co/s42I1rTLtI 先ほどのツイートの情報が間違っていたので、再送。
佐々木充文(2015)「無辞書言語における自動処理: 現代ナワトル語の対話型タグ生成」『じんもんこん2015論文集』65-70. https://t.co/YQNfEzJsoc
間淵洋子・小木曽智信(2015)「異なる文体の混在するテキストに対する複数辞書切り替えによる解析手法の提案」『じんもんこん2015論文集』125-130. https://t.co/68xqGdMHUI
堤智昭・小木曽智信(2015)「歴史的資料を対象とした複数の UniDic 辞書による形態素解析支援ツール『Web 茶まめ』」『じんもんこん2015論文集』179-184. https://t.co/qxWT0w12Sm
高橋恵利子・畑佐由紀子 ・山元啓史・前川眞一・畑佐一味 (2015)「日本語学習者発音能力評価システムの開発」『じんもんこん2015論文集』59-64. https://t.co/DZ4KXDdenx
石井雄隆 ・近藤悠介 (2015)「文書分類の手法と一般化線形モデルを用いた英語ライティングにおける文法的誤りの影響」『じんもんこん2015論文集』71-76. https://t.co/7hpCIhgXTG @yishii_0207 @yusukekondo0503
小林雄一郎 ・天笠美咲 ・鈴木崇史(2015)「語彙指標を用いた流行歌の歌詞の通時的分析」『じんもんこん2015論文集』23-30. https://t.co/AHNbkWufqC 論文が公開されたようです。 @ToyoMediaSuzuki
阿久津純恵・青木敦子・谷みゆき(2015)「日本語を母語とする大学生英語学習者の英語ライティングにみられる傾向の分析―学習者コーパスと記述式アンケートを用いた一考察」『桜美林論考 言語文化研究』6, 1-15. https://t.co/zNX4PmJPdz
村越行雄 (2013). 「句読点の方法論的分析―読点をどこに、なぜ打つのか」『コミュニケーション文化』7, 1-11. https://t.co/qi0Jaiod3E
さきほどTLで見かけた、基盤S「仏教学新知識基盤の構築―次世代人文学の先進的モデルの提示」 https://t.co/oaxl99c4ga のニューズレターがワタクシのところにも届いていました(驚) ありがとうございます! https://t.co/WbBHds2uaU
中村秩祥子(2007)「内閣総理大臣演説の文体分析3―大正時代の山本首相から加藤首相について」『龍谷大学国際センター研究年報』16, 95-108. https://t.co/y6galEZuOw 知らなかったけど、三部作だった。
中村秩祥子(2006)「内閣総理大臣演説の文体分析2―明治時代の伊藤首相から西園寺首相について」『龍谷大学国際センター研究年報』15, 79-92. https://t.co/cTn3Nrjagg
清水勇吉(2012)「テキストマイニングによる文書分析―内閣総理大臣の所信表明演説を元に」『徳島大学国語国文學』25, 102-94. https://t.co/mggsNss0Xe たしかK先生のところの人だったような。
中村秩祥子(2004)「内閣総理大臣演説の文体分析―鳩山首相から大平首相について」『龍谷大学国際センター研究年報』13, 37-68. https://t.co/eiIwwIpZ2h
吉田文彦(2006)「文章解析ソフトウェアTeX-Rayの概要と応用事例―小泉内閣関連新聞社説の内容分析結果による内閣支持率の予測」『マス・コミュニケーション研究』68, 80-96. https://t.co/oVSxomsRM0
金明哲(2013)「文節パターンに基づいた文章の書き手の識別」『行動計量学』40(1), 17-28. https://t.co/NeEyd9oWTz

お気に入り一覧(最新100件)

コメントで触れた中野洋「流行歌の語彙」という論文は『講座日本語の語彙7』(明治書院)に収録されています。最近では小林雄一郎・天笠美咲・鈴木崇史各氏により、歌詞では外来語が減少しているという興味深い事実も分かっています。https://t.co/1TWPN9rz1B
『社会学評論』に載せていただいたレビュー論文、CiNiiに登録されていました。 https://t.co/foyPfdqbnT Webで読めるようには、まだ1年ほどかかると思います。
澤木泰代 (2011). 「大規模言語テストの妥当性・有用性検討に関する近年の動向」『言語教育評価研究』2, 54-63. https://t.co/c5N15CqBzh

フォロー(24ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @miraisyakai: 多変量正規母集団からの不完全標本による母数関数推定 https://t.co/nqiuyOG1iT 「共通関数係数の最犬推定および制限付き最犬推定について扱い」 イヌ……だと……?
RT @jnsgsec: 電気通信大学紀要に 電気通信大学共通教育部特任准教授 赤澤 紀子 先生の 「大学入試における教科『情報』の出題の調査分析」 の論文が掲載されています。 https://t.co/YvK2lNSvca https://t.co/gkcY0xTADI #j…
RT @jnsgsec: 電気通信大学紀要に 電気通信大学共通教育部特任准教授 赤澤 紀子 先生の 「大学入試における教科『情報』の出題の調査分析」 の論文が掲載されています。 https://t.co/YvK2lNSvca https://t.co/gkcY0xTADI #j…

フォロワー(5129ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

[PDF]家庭簿記における消費・所得計算書系統の勘定科目設定について - 常秋美作 https://t.co/fUe3e9FG3Z
RT @viewfromnowhere: 「五十四帖に譜ぐして」で ググってて ヒットしたのだけれど、「片桐洋一が、近年『源氏物語』の「定家本」の見直しが過激になり、むしろ貶められ過ぎているのではないか、という疑義を呈した」 https://t.co/XJrxqjXXoF こと…
“ゲームのシステムに関する特許発明に対して前作のゲームソフトを併用しない限り前作に登場するキャラクターをプレイできない新作ゲームソフトの製造販売が「にのみ」型間接侵害に該当するかということが争われた事例 : システム作動方法事件 : HUSCAP” https://t.co/B4SvGmQ7HI
フグはなぜ自分のフグ毒に中毒しないのか   PDF https://t.co/eBVIw2StKA
J-STAGE Articles - テクニカル分析に基づくペアトレードの有効性と日本の株式市場の効率性 https://t.co/w0aeopxLAb 25日移動平均乖離率の差をARモデルに当てはめ、TOPIX Core30構成銘柄を対象に平均回帰スピードの速い株価の組み合わせを抽出してペアトレードを組む
J-STAGE Articles - テクニカル指標による株式投資の戦略木構築 https://t.co/h46TscE3U8 戦略木を個体の遺伝子として、遺伝的アルゴリズムの操作でより高い利益を生む個体を作る
J-STAGE Articles - 複数のテクニカル指標を用いた市場動向の予測 https://t.co/5edozlfPRJ 提案する手法は各々のテクニカル指標を画像化し、CNNを使用し強化学習を行う
RT @ma_shuu625: @akihiro_koyama こういうものの方がデータとしては真っ当ではないでしょうか。 https://t.co/ceixJuKiOt
RT @ExposureSystem: 後に英国harrowにあったKodak工場に買収されKodakのブランドになるわけだ。 https://t.co/2phf4b8ZhZ
RT @dellganov: 薬袋秀樹によれば、有山崧が1950年に使ったのが最初。 https://t.co/9vTPBXwcoe
RT @kojima_sakura: このザビエル像、現在は額装になっていますが、「発見」された当時は掛軸装だったことが、当時の報告書の写真を見ると分かります。茨木市の現地に残る遺物を、私共も調査させていただいたことがあり、その報告にも転載しています。 https://t.co…
RT @NaOHaq: 鬼滅の刃の炭治朗とかどう見ても学校行かせてもらえてないよな??とか思ったものの、明治末期から大正くらいには既に就学率が98%越えてたっぽいのでんんー??と思って調べてみたら、貧困を理由に就学を猶予・免除されてたり小学校を中退した児童がかなりいたらしい h…
対象がよりコントロールされている気がするな。 https://t.co/TNXwYNA3G1 aliquot ある物質全体が等量ずつに分割されたものの1単位 sample 測定や分析のために取った物質全体の代表的な一部分を表す specimen 試験に使う資料を表す
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1120「「ポストコロナ」時代の国際秩序と日本」(PDF:441KB)を掲載 https://t.co/6wt1RV8yqt
RT @TakahiroEto: 牽連犯と同一人物が書いたとは思えない全然違う方法論でこれまでの遺棄概念をまるごとひっくり返そうとチャレンジした「独断教義」が「遺棄概念に関する簡潔なドグマ」です。 あまりにもドグマなのでお叱りを受けそうですが,大きな物は叩こうとする性質なのでご…
RT @TakahiroEto: 一般にスルーされてきた点をほじくり返して探究しするというのは「住居侵入と不退去:そして共罰的事後行為」でもやっています。よろしくお願いします(宣伝) https://t.co/XHOjVMQbHY
RT @TakahiroEto: 「牽連犯の来歴」が公開されました。私が2020年の春に行っていた(脳内)探検の記録です。 お時間のおありの方は私の奇妙な探検にお付き合いください。 https://t.co/qYG6nLPpAM

10 8 8 1 OA 新約全書27卷

RT @myrmecoleon: 「預言者」の表記は漢訳聖書の影響から,みたいな記述を見かけてたので確認すると,同治3年(1864)の新約全書は確かに預言者の訳語。 https://t.co/CFU3YyWvWe https://t.co/dqwMBcLpOg
RT @BungakuReport: 国語科教育/88 巻 (2020)/ 書評・内藤 一志  井浪真吾著『古典教育と古典文学研究を架橋する―国語科教員の古文教材化の手順―』 https://t.co/CPBbJlLfUg
RT @NDLJP: 立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1121「「諸外国における家計向け現金給付―コロナショックへの対応―」(PDF:521KB)を掲載しました https://t.co/ckG4dHhQhu
時間が無限にあったらやりたいやつ 箏曲譜処理ソフトウェアの開発 情報処理学会 https://t.co/lMnfi8d7NR
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt

3 1 1 0 OA 日本戯曲全集

@tonton1965 『日本国語大辞典』は、仮名手本忠臣蔵(1748)・六段目の「一日違ばれこ宛(づつ)違ふ」を挙げていますが、 https://t.co/Slgqw5yM3B 「れこさ」の形では、もっと早く、雑俳・三国志(1709)の用例を挙げています。「仏さへ指でれこさをしていらる」 https://t.co/d6dCvngSyY
あだ名と呼称でコレを思い出した。でもまだ読んだことある論文あった気がする。 CiNii 論文 - 叱るときこそ丁寧に : 教師の子ども呼称における賭け https://t.co/oYQ4nfkP7M #CiNii
RT @hiroosa: 小林先生のモランディの部屋の論文 /J-STAGE Articles - モランディの部屋 https://t.co/cjKPZi8neD
RT @Barrettm95sp: @matsumoto_toki こちらの論考で、少し古い数字ですが、2006年の東京都区財政調整制度の特別区全体の基準財政需要額は1兆9000億円に対し、地方交付税の基準財政需要額は1兆5597億円であり、仮に都区財調から外れて交付団体になっ…
RT @mk95_hoc: 「なぜ精度保証付き数値計算の研究を追求したか」 https://t.co/Df0xyD0iH5 自分の研究分野からすると,これがとても参考になります.『電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ Fundamentals Review』
RT @bootdale: ググったら、動物分類学会の会長も「私は反対した」と物申していた。 >私の意見は容れられることなく,綱名は部分的に仮名書ぎ,目名はすべて仮名書きにすることが決まった. 青木 淳一「動物分類名の表記に関する論議 : 食肉目か,ネコ目か」動物分類学会誌 /…
ヒ素の総説。3ページなので、入門としてサクッと読める。 知らない分野なので正しさは知らないけど、2004年の水産学会受賞だから、大丈夫なのでは。 J-STAGE Articles - 海洋生態系におけるヒ素化合物の動態に関する研究 https://t.co/opbeqtsnlW
RT @Hiro_IMADA: Behavioral Trust関連の知識に自信がなかったからこの論文に引用されてる論文の方法と結果をローラーしたんだけど、それだけでだいぶ分かったような気になってきた。本当にありがたい論文だ。 TRUST IN THE FAITH GAME…
RT @hata_kpu: 政治参加論 - 東京大学出版会 https://t.co/ManzqyJQv8 うぉぉぉぉぉ!!!!境家(2013)https://t.co/qPse0qWbGi の興奮を思い出したわ!
RT @hhayakawa: 新たに文化功労者になった大石進一さんの「なぜ精度保証付き数値計算の研究を追求したか −私の研究の原点−」 https://t.co/tAF1lSjVYa ある程度成果を挙げたソリトン理論を捨てて、次の宝の山を探す件が興味深い。
@neznezxmail とりあえずですが… 空気清浄機の仕様に書いてある「適用床面積」のお部屋に該当の空気清浄機を置くと、ACH換算で3.24向上させることができる計算になります(※天井の高さ2.4mで算出)。あとは実際に置く部屋と適用面積(体積)との比例計算ですね。 https://t.co/d4H4PnEOrx
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aBhs0w
RT @miraisyakai: 多変量正規母集団からの不完全標本による母数関数推定 https://t.co/nqiuyOG1iT 「共通関数係数の最犬推定および制限付き最犬推定について扱い」 イヌ……だと……?
RT @hhayakawa: 新たに文化功労者になった大石進一さんの「なぜ精度保証付き数値計算の研究を追求したか −私の研究の原点−」 https://t.co/tAF1lSjVYa ある程度成果を挙げたソリトン理論を捨てて、次の宝の山を探す件が興味深い。
RT @hhayakawa: 新たに文化功労者になった大石進一さんの「なぜ精度保証付き数値計算の研究を追求したか −私の研究の原点−」 https://t.co/tAF1lSjVYa ある程度成果を挙げたソリトン理論を捨てて、次の宝の山を探す件が興味深い。
RT @genkuroki: #統計 添付画像は p.85より。pp.83-84に詳しい計算が書いてある。 https://t.co/wSDIgaOAqf の第1節 https://t.co/foCDt7FZBK p.610の右側 と同じ計算。 https://t.co/…
CiNii 論文 -  ロールズとソロー,ホイットマン : アメリカ民主主義の伝統との連続性 https://t.co/15FXkqh1UZ #CiNii
RT @hata_kpu: 政治参加論 - 東京大学出版会 https://t.co/ManzqyJQv8 うぉぉぉぉぉ!!!!境家(2013)https://t.co/qPse0qWbGi の興奮を思い出したわ!
RT @hata_kpu: 政治参加論 - 東京大学出版会 https://t.co/ManzqyJQv8 うぉぉぉぉぉ!!!!境家(2013)https://t.co/qPse0qWbGi の興奮を思い出したわ!
RT @hhayakawa: 新たに文化功労者になった大石進一さんの「なぜ精度保証付き数値計算の研究を追求したか −私の研究の原点−」 https://t.co/tAF1lSjVYa ある程度成果を挙げたソリトン理論を捨てて、次の宝の山を探す件が興味深い。
RT @hhayakawa: 新たに文化功労者になった大石進一さんの「なぜ精度保証付き数値計算の研究を追求したか −私の研究の原点−」 https://t.co/tAF1lSjVYa ある程度成果を挙げたソリトン理論を捨てて、次の宝の山を探す件が興味深い。
カオスによる信号処理 ディジタル通信にアナログは活用できるか   PDF https://t.co/echQczJgVg
RT @YS_GPCR: つまり、高収入女性は同等~上昇婚志向が強いので、女性医師を母集団に取ると、その配偶者は医師もしくは同等に忙しい人たちになる。だから医師女性は育児を夫に任せることができない。 元データ→ https://t.co/0ibJHXRhMc
歯科でクロナゼパムが処方されることがある。 口腔内灼熱症候群(BMS)は神経障害性疼痛の一種と考えられており、クロナゼパムが奏功することがある。 https://t.co/53wHKz0ajB
RT @jnsgsec: 電気通信大学紀要に 電気通信大学共通教育部特任准教授 赤澤 紀子 先生の 「大学入試における教科『情報』の出題の調査分析」 の論文が掲載されています。 https://t.co/YvK2lNSvca https://t.co/gkcY0xTADI #j…
RT @jnsgsec: 電気通信大学紀要に 電気通信大学共通教育部特任准教授 赤澤 紀子 先生の 「大学入試における教科『情報』の出題の調査分析」 の論文が掲載されています。 https://t.co/YvK2lNSvca https://t.co/gkcY0xTADI #j…
@CordwainersCat たしか微生物は黄砂で長距離移動が確認されていたはず。 この文献によるとどうやらウイルスが運ばれる例もあるらしい(口蹄疫ウイルス)  https://t.co/nIoNDJjeSS  中国→日本は長距離で海を越えないといけないからウイルスはあまり考えにくいが、ありえないとは断言できないような
トウモロコシ、すべて機械化されているのかね。 サトウキビと比べると苗を植えるのではなく、直播きできるのも大きそうだ https://t.co/vjAlJE5Xdz
RT @hotaka_tsukada: 【論文刊行】塚田穂高「戦後日本における 「宗教右派」「宗教右翼」 概念の形成と展開」が、『上越教育大学研究紀要』40-1に掲載されました。こちらからダウンロードできます。本論文は「概念」についてです。実態研究は並行して進めています。御高覧…
@zeze_pikolai Sauceを見付けられず。 英連邦市民とそれ以外でも手続きに違いがあったと読んだ記憶があるんですが、 英国籍に関してはかなりややこしいようです。 たしか「Subjectとなることを宣誓する書類」が要るんだったかと。 https://t.co/PxM6ej3ZCe
#超算数 「専門家」によるパーセントに関する説明の仕方についてはこのスレッドを参照。 添付画像は https://t.co/OspOAd1pJ6 より。 こういう態度で教員を育てたて子供達を苦しめ続けていることが分かっていない人達がいる。 1/100 = 1% を知っていれば十分なのに。 https://t.co/6DblS5RzAr https://t.co/qfMcxQk47B
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
床屋課題に関する論文はこちら! #jcss_wakate https://t.co/4C25ahir1X
飯塚先生がおっしゃっていた「交差遅延効果モデル」についての論文を読んで勉強している… #jcss_wakate https://t.co/YrIh7c9FKc
一瞬検索をミスったかと思う科研を見つけた。サンゴ礁と国際関係……? https://t.co/heQdSEGZ5l
世界の米消費量についての記事 欧米に比べて、日本の米の消費量は5倍くらい。 その他のアジアの稲作地帯の米の消費量は欧米の10倍から20倍 https://t.co/m5ldHLL2fk
#新型コロナ感染予防 新型コロナウィルスの感染予防には、 「米と味噌を食べる」 のが良いということについてのまとめ。 米消費量と新型コロナ感染率との関係について https://t.co/8s7C6GXXc9 味噌に含まれる新型コロナ感染阻害成分「ソヤサポニンI」 https://t.co/m5ldHLL2fk
@finalvent 豆系の新型コロナ感染抑制は、ACE2に結合するソヤサポニンIとかいうレニン(ACE2とかACEとかの受容体を構成する酵素)阻害物質らしいですね。ソヤソヤ。 https://t.co/m5ldHLL2fk
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
RT @worldblue0214: 黒木玄さんが何度もツイートされているので大変恐縮ですが、本当に為になるので私も紹介させていただきます。 エントロピーとモデルの尤度 赤池弘次 https://t.co/SNIFonWQId
CiNii 論文 -  還元不可能な概念としての「ニーズ」 : D.ウィギンズの「ニーズ」を巡る一連の議論に関する考察 https://t.co/2XNI8hIrFi #CiNii

47 23 23 0 OA 救助者の心的ケア

RT @sasaga012: J-STAGE Articles - 救助者の心的ケア https://t.co/KCoFVHLY4N J-STAGE Articles - バイスタンダーが一次救命処置を実施した際の ストレスに関する検討 https://t.co/khu8hd…
RT @sasaga012: J-STAGE Articles - 救助者の心的ケア https://t.co/KCoFVHLY4N J-STAGE Articles - バイスタンダーが一次救命処置を実施した際の ストレスに関する検討 https://t.co/khu8hd…
RT @miraisyakai: 多変量正規母集団からの不完全標本による母数関数推定 https://t.co/nqiuyOG1iT 「共通関数係数の最犬推定および制限付き最犬推定について扱い」 イヌ……だと……?
RT @AnatomyGiraffe: 田中先生が購入したキリンの剥製は、おそらく現存していません。破棄されてしまったんだろうなあ。悲しいなあ。 なお、甫周の絵は、”アミメ”キリンには見えませんが、2016年までキリンは「キリン」という1種だと考えられていたのでOKということで…
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW