Yuichiro Kobayashi (@langstat)

投稿一覧(最新100件)

Kato, T. (2019). Constructing measurement models of L2 linguistic complexity: A structural equation modeling approa… https://t.co/hWQfdOhYbo
吉見毅彦・小谷克則 (2020). 「外国語学習者の習熟度に適した文の聴解の容易さと正確さを推定する非線形回帰モデル」『教育システム情報学会誌』37(1), 44-49. https://t.co/y7im40TpwF
宇都雅輝 (2020). 「テスト理論と人工知能に基づくパフォーマンス評価の新技術」『教育システム情報学会誌』37(1), 8-18. https://t.co/4fCBaZt7eh "item response theory m… https://t.co/f5qGNGIsqf
土山玄 (2018). 「夏目漱石の小説における文語表現について」 https://t.co/J7GX4bYZS4 学生が引用するテキストマイニング系の論文の大半は元々読んでいる文献なんだけど、ときどき読み漏らしているものがある。たとえば、これとか。 #授業メモ
辻井康一 (2014). 「宿泊レビューの数値評価を考慮した感想コメント分析」 https://t.co/ytJ2Vl35hd 学生が引用している文献をたどって読む業務w #授業メモ
サポートベクターマシンに基づく試験合否予測モデルの構築 https://t.co/xTgrwXzyEm
機械学習ではない方の「ディープラーニング」も一瞬「ん?」となりますw   例)物理教育における「深い学習」の取り組み - J-Stage https://t.co/kvlNVbuaft (PDF) https://t.co/9TgX6B8bpl
石川慎一郎(2019).「英語学習者コーパス研究の現状と課題」『電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ』Fundamentals Review, 12(4), 280-289. https://t.co/O5dK5bVlSt (PDF)
ハゲタカOA論文の4割は一度は引用されている https://t.co/EmNNuxcO5S #あとで読む この論文をまだ読んでないんだけど、ネットで無償公開されているものは人の目に触れる回数が多いし、(全員ではないけど)学部生とか目についたOAや紀要論文を引きがちな「印象」。
Acceptability Rating Data of Japanese (ARDJ) Project at GitHub https://t.co/lLgqwh3x8L 科研「言語研究者の容認度評定力の認証システムの試作:容認… https://t.co/DRQsFUkU4c
白田佳子ほか (2009). 「テキストマイニング技術を用いた企業評価分析 : 倒産企業の実証分析」『年報経営分析研究』25, 40-47. https://t.co/zZx79rCcWI
齋藤雪絵 (2017). 「自動採点システムを使った英語ライティング学習」『立教大学ランゲージセンター紀要』38, 63-74. https://t.co/IjI7vu8lsJ
田中省作 (2017). 「自然言語処理からみた『テキスト』と『テキストマイニング』」『社会学評論』68(3), 351-367. https://t.co/dqh735vUs5 田中先生(学振PDのときの受入教員)、謝辞を書いてくださったんだ。どうもありがとうございます!
樋口耕一 (2017). 「計量テキスト分析およびKH Coderの利用状況と展望」『社会学評論』68(3), 334-350. https://t.co/fBmtCKvYDD これは読みたかった論文。明日じっくりと拝読します。
伊藤宏・伊藤博子 (2011). 「女子高校生の100m疾走後の感想文のテキストマイニング分析」『静岡大学教育学部研究報告 教科教育学篇』42, 291-297. https://t.co/WTubtHa4XB   森本さんの論文… https://t.co/9Ts6RvljVP
今西孝至ほか (2018). 「在宅医療における薬剤師の役割に対するケアマネジャーの意識調査―テキストマイニングによる客観的解析」『日本プライマリ・ケア連合学会誌』41(3), 92-99. https://t.co/l4cyy3BmKk
大角宏平・大江朋子 (2018). 「アニメオタクのステレオタイプ : 共起ネットワークと対応分析を用いて」『帝京大学心理学紀要』22, 85-10. https://t.co/SR6Dv328lG
芥川と太宰の文長については、こういう先行研究もあります。   新井皓士 (2001). 「文長分布の対数正規分布性に関する一考察—芥川と太宰を事例として」『一橋論叢』125(3), pp. 205-223. https://t.co/eWZDGCp3SG
岸江信介・田畑智司(編)『テキストマイニングによる言語研究』ひつじ書房,2014 https://t.co/eJDzwiDt9C 『社会言語科学』に書評が出ていたらしい。知らなかった。
松河秀哉・齊藤貴浩 (2011). 「データ・テキストマイニングを活用した授業評価アンケートフィードバックシステムの開発と評価」 https://t.co/CfOHGcOCEZ (PDF)
西原史暁 (2017). 「整然データとは何か」『情報の科学と技術』67(9), 448-453. https://t.co/Y9by6Hs9cu あとで読む。
越中康治ほか (2015). 「テキストマイニングによる授業評価アンケートの分析:共起ネットワークによる自由記述の可視化の試み」『宮城教育大学情報処理センター研究紀要:COMMUE』22, 67-74. https://t.co/NUang19pb5
安岡孝一ほか (2018). 「古典中国語(漢文)の形態素解析とその応用」『情報処理学会論文誌』59(2), 323-331. https://t.co/ESE9GpqoV9
齊藤鉄也 (2018). 「仮名字母の出現傾向を用いた藤原定家書写資料の調査」『情報処理学会論文誌』59(2), 315-322. https://t.co/ACmeqE8hLl
小谷亮太ほか (2018). 「日本語Wikificationにおけるアンカー抽出器および評価用コーパスの構築」『情報処理学会論文誌』59(2), 306-314. https://t.co/m58tqRa5UO
浅原正幸ほか (2018). 「『国語研日本語ウェブコーパス』とその検索系『梵天』」『情報処理学会論文誌』59(2), 299-305. https://t.co/o1aQXBacv5
@MClaudiaDelfino As far as I know, there are two papers on pop song lyrics in Japan: Ours https://t.co/hA5qQLfsV3 a… https://t.co/jwlIfjRZ3G
中尾桂子 (2010). 「品詞構成率に基づくテキスト分析の可能性 : メール自己紹介文、小説、作文、名大コーパスの比較から」『大妻女子大学紀要 文系』42, 128-101. https://t.co/LaFp9AcIp9 縦書きと横書きが混在する雑誌なのかな? > 頁数
真境名達哉・上松謙太 (2003). 「研究室内におけるソファの使われ方とその意味に関する研究」 https://t.co/utyF8zRVuk ちょっと読んでみたい。
本日のワークショップで研究事例としてご紹介した拙論2本は、どちらもオープンアクセスです。 #JAECS2017   1. 歌詞の通時的分析 https://t.co/82fV0Dkq42 (PDF) 2. 発話の自動採点 https://t.co/CXKjJzlFD6 (PDF)
内田富男 (2015). 「The JEFLL Corpusにおける語彙・意味の分析—Wmatrix3の適用と課題」 https://t.co/8iyVNh1E3X
左古輝人ほか (2016). 「福祉サービス評価に用いられる語彙の分析試行 : テキストマイニングの適用範囲の探索」 https://t.co/Ock5qrGmW8
橋本泰樹ほか (2015). 「テキストマイニングを用いた製品の付加価値の定量的把握」 https://t.co/N9bNZeSudx (PDF)
北原慈子 (2015). 「古典文学研究における計量文献学的手法をめぐって—『更級日記』『浜松中納言物語』『夜半の寝覚』『紫式部日記』を題材として」 https://t.co/QY753IEmBm
八野幸子 (2015). 「Random Forests による英語理学療法論文からの特徴語抽出 : Corpus of Contemporary American English Full Text 版を参照コーパスとして」 https://t.co/Le7Z4M0iqj
井上加寿子 (2015). 「ライティング課題における誤用の特徴」『教育総合研究叢書』8, 47-57. https://t.co/HM1omw5dIT 何となく見たら、拙論が言及されていた。
Kobayashi, et al. (2017). Investigating the chronological variation of popular song lyrics through lexical indices.… https://t.co/3KnGB7dzZU
大谷鉄平 (2016). 「語(句)の商用化について―雑誌記事タイトルにみられる『話題』の場合を例に」『長崎外大論叢』20, 57-72. https://t.co/qCu2az31h3
『情報科学と言語研究』(現代図書) https://t.co/JkLNwSLBbS の「構文構造に着目した作家の文体の類似性」という論文。ちゃんと読んでないけど、シリーズもの(?)っぽい。 https://t.co/DsQ3JSLcJX
金川絵利子・岡留剛 (2017). 「カーネル法による構文に着目した作家の文体の特徴づけと類似性分析」『人工知能学会論文誌,』32(3) https://t.co/J1DqO7l4fM 何かの和文論文集にも類似の論文が出てたよね。
東中竜一郎ほか (2017). 「『ロボットは東大に入れるか』という企て:1.英語問題への挑戦から分かった技術的課題」 https://t.co/CpX8YElJS0
竹澤邦夫 (2010). 「ノンパラメトリック回帰による推定」『システム/制御/情報』54(3), pp.86−91. https://t.co/X3HlK83JY2 (PDF)
KAKEN — 英語スピーキングの自動評価に向けた評価指標と評価目的別スコアつき発話データの構築 https://t.co/vtuzWj1Gov かなさん!
KAKEN — 日本語現場指示詞の方言差の解明 #連携 https://t.co/omwtTE6TEV
KAKEN — 多言語パラレルコーパスに基づくDDLオープンプラットフォームの高度化と教育応用 #分担 https://t.co/z1EF0k1fKK
KAKEN — 英文自動評価システムを用いたフィードバックの明示性に関する研究 https://t.co/CH8NNkER5R
住田一男・市村由美 (2001). 「テキストマイニングの日報分析への適用」『品質管理』52(3), 255-261. https://t.co/CFYp7Oovrv
吉見憲二・樋口清秀 (2011). 「共起ネットワーク分析を用いた訳あり市場の考察ー『カニ』と『ミカン』のユーザーレビューを題材として」『GITS/GITI research bulletin』2011-2012, 31-39. https://t.co/5EngLJ5Na7
安藤弘道・小原和博 (2010). 「CGMマイニングによる商品選定の評価基準の抽出」『情報処理学会創立50周年記念(第72回)全国大会講演論文集』843-844. https://t.co/je5twoApnu
永野潤 (1999). 「カオスの解放―『風の谷のナウシカ』の構造」『湘南工科大学紀要』33(1), 167-175. https://t.co/Rrpmn43vfr
川勝麻里 (2013). 「『千と千尋の神隠し』における神々の零落―鏡像・風景の転倒・養老天命反転地をキーワードとして」『埼玉学園大学紀要 人間学部篇』13, 181-192. https://t.co/AmbbEIw4nJ
大喜多紀明 (2015). 「宮崎駿のアニメーション映画『風の谷のナウシカ』および『天空の城ラピュタ』を題材としての構造分析」『北海道言語文化研究』13, 103-122. https://t.co/X7pFN7UyBt
石上文正 (2009). 「宮崎アニメにおける「窪地」の意味」『こころとことば』8,1-26. https://t.co/3DxvAlWen3
風間一洋ほか(2016)「Twitterにおける顔文字を用いた感情分析の検討」 2016年度 人工知能学会全国大会 https://t.co/j2eKMOK0TC
KAKEN — 英語学習者の個人特性の抽出と個に応じた英語学習コースナビゲーションシステムの開発 https://t.co/nsOiFVsenJ 分担者に見たことのある名前があるような。
林正頼ほか(2016)「誤り傾向と文の容認性に着目した英作文のレベル判定」 『情報処理学会研究報告』2016-NL-227(7), 1-7. https://t.co/Jj9gxSpZRa
Ueno, M. (2015). Web Based computerized testing system for distance education. https://t.co/ct2dqwTG9P
加藤司 (2016). 「『パーソナリティ研究』に採択される方法―投稿論文の問題点とその対応策」『パーソナリティ研究』25(1), 1-9. https://t.co/TVrO0MOYWZ
Louise, H. (2008). From Vietnam to Iraq : A content analysis of protest song lyrics of two war periods. https://t.co/2ZbvCOtSkQ
CiNii 図書 - Radio research 1941 https://t.co/XTIDrhmEiZ うちの大学の図書館にあったとはw
小林雄一郎ほか(2015)「語彙指標を用いた流行歌の歌詞の通時的分析」 https://t.co/at1C4MyQzX のデータセットに最新データを追加して分析中。40年にわたる歌詞の発表年を平均誤差6年で当てるって、結構イイ線いってると思う。分析結果は、8月にドイツで発表予定。
齊藤康廣・門田暁人・松本健一 (2013). 「RFPにおける機械学習による非機能要件の評価」 https://t.co/G6GnFwdbvY ソフトウェア工学の論文なのだが、ワタクシの論文を2本引用してくださっている。ちょっと驚き。
(承前)CiNii 図書 - 邪馬台国は99.9%福岡県にあった : ベイズの新統計学による確率計算の衝撃 https://t.co/SolQHfslHE なんと、すでに所蔵されていた! いま図書館の真上にいるので、その気になれば、3分以内に手に入るw
左古輝人 (2015). 「ヒットソング歌詞の変遷—1968年から2013年まで」『人文学報』497, 49-85. https://t.co/8cohkkUtrK 「をを、こんな論文が!」と思ったら、著者に明日お目にかかる予定があるという偶然w
澤木泰代 (2011). 「大規模言語テストの妥当性・有用性検討に関する近年の動向」『言語教育評価研究』2, 54-63. https://t.co/c5N15CqBzh
財津亘・金明哲 (2015). 「テキストマイニングを用いた犯罪に関わる文書の筆者識別」『日本法科学技術学会誌』 20(1), 1-14. https://t.co/EQBxBuiapK 「富山県警察本部刑事部科学捜査研究所」!
KAKEN - テキストマイニング分析による史学的知識抽出に関する研究(26730167) https://t.co/dmqSGgcv0D へーこんなことやってるひとがいるんだーと思ったら、山田さんでした。
KAKEN - タスクに基づくライティングテストにおける自動評価採点システムの開発(25370723) https://t.co/s5Xxcj5WwD
久保田俊彦 (2015). 「著者の文体指標としての読点前文字と会話文」『文芸研究 : 明治大学文学部紀要』125, 202-189. https://t.co/kjE2bTLs7y くぼた先生と久しぶりに、のんびりとお話ししたいなあ。。。 #最新情報をありがとうございます
上阪彩香(2015)「ジャンルの観点から西鶴作品の文章の数量分析」『じんもんこん2015論文集』15-22. https://t.co/s42I1rTLtI 先ほどのツイートの情報が間違っていたので、再送。
佐々木充文(2015)「無辞書言語における自動処理: 現代ナワトル語の対話型タグ生成」『じんもんこん2015論文集』65-70. https://t.co/YQNfEzJsoc
間淵洋子・小木曽智信(2015)「異なる文体の混在するテキストに対する複数辞書切り替えによる解析手法の提案」『じんもんこん2015論文集』125-130. https://t.co/68xqGdMHUI
堤智昭・小木曽智信(2015)「歴史的資料を対象とした複数の UniDic 辞書による形態素解析支援ツール『Web 茶まめ』」『じんもんこん2015論文集』179-184. https://t.co/qxWT0w12Sm
高橋恵利子・畑佐由紀子 ・山元啓史・前川眞一・畑佐一味 (2015)「日本語学習者発音能力評価システムの開発」『じんもんこん2015論文集』59-64. https://t.co/DZ4KXDdenx
石井雄隆 ・近藤悠介 (2015)「文書分類の手法と一般化線形モデルを用いた英語ライティングにおける文法的誤りの影響」『じんもんこん2015論文集』71-76. https://t.co/7hpCIhgXTG @yishii_0207 @yusukekondo0503
小林雄一郎 ・天笠美咲 ・鈴木崇史(2015)「語彙指標を用いた流行歌の歌詞の通時的分析」『じんもんこん2015論文集』23-30. https://t.co/AHNbkWufqC 論文が公開されたようです。 @ToyoMediaSuzuki
阿久津純恵・青木敦子・谷みゆき(2015)「日本語を母語とする大学生英語学習者の英語ライティングにみられる傾向の分析―学習者コーパスと記述式アンケートを用いた一考察」『桜美林論考 言語文化研究』6, 1-15. https://t.co/zNX4PmJPdz
村越行雄 (2013). 「句読点の方法論的分析―読点をどこに、なぜ打つのか」『コミュニケーション文化』7, 1-11. https://t.co/qi0Jaiod3E
さきほどTLで見かけた、基盤S「仏教学新知識基盤の構築―次世代人文学の先進的モデルの提示」 https://t.co/oaxl99c4ga のニューズレターがワタクシのところにも届いていました(驚) ありがとうございます! https://t.co/WbBHds2uaU
中村秩祥子(2007)「内閣総理大臣演説の文体分析3―大正時代の山本首相から加藤首相について」『龍谷大学国際センター研究年報』16, 95-108. https://t.co/y6galEZuOw 知らなかったけど、三部作だった。
中村秩祥子(2006)「内閣総理大臣演説の文体分析2―明治時代の伊藤首相から西園寺首相について」『龍谷大学国際センター研究年報』15, 79-92. https://t.co/cTn3Nrjagg
清水勇吉(2012)「テキストマイニングによる文書分析―内閣総理大臣の所信表明演説を元に」『徳島大学国語国文學』25, 102-94. https://t.co/mggsNss0Xe たしかK先生のところの人だったような。
中村秩祥子(2004)「内閣総理大臣演説の文体分析―鳩山首相から大平首相について」『龍谷大学国際センター研究年報』13, 37-68. https://t.co/eiIwwIpZ2h
吉田文彦(2006)「文章解析ソフトウェアTeX-Rayの概要と応用事例―小泉内閣関連新聞社説の内容分析結果による内閣支持率の予測」『マス・コミュニケーション研究』68, 80-96. https://t.co/oVSxomsRM0
金明哲(2013)「文節パターンに基づいた文章の書き手の識別」『行動計量学』40(1), 17-28. https://t.co/NeEyd9oWTz
望月朝香・鈴木泰博(2007)「小説における文体印象解析の試み」『情報処理学会研究報告』MPS, 67, 179-182. https://t.co/lIBpPBInRH
田中皓介・中野剛志・藤井聡(2013)「公共政策に関する大手新聞社説の論調についての定量的物語分析」『土木学会論文集D3, 土木計画学』 69(5), I_353-36. https://t.co/MlgSgWCJjO
木村洋二・ハンナロン=チャーン・板村英典(2006)「日本の4大新聞における皇室報道の比較研究―皇太子さまの『人格否定』発言を事例として」『関西大学社会学部紀要』37(3), 55-106. https://t.co/sQGcum2i5i 敬語表現「ご」の頻度など。
いとうたけひこ・目黒健太(2010)「朝日新聞と読売新聞の憲法記念日の社説のテキストマイニング」『日本行動計量学会大会発表論文抄録集』38, 294-297. https://t.co/CLRKnFn9Lh
池澤和希・浦谷則好(2015)「作詞家の歌詞の計量テキスト分析と年代推定」『情報処理学会第77回全国大会講演論文集』1, 191-193. https://t.co/ENBysMWy5E
足立祐美・永露風花・河辺悠里(2009)「『ALI PROJECT』歌詞分析」『研究ノート』37, 28-31. https://t.co/e1Cefqib74 「研究ノート」という名前のジャーナルなのか。。。
塚本泰造(2014)「現代語『天使』のコロケーション小考―歌詞の中で『天使』はどのように振る舞うか」『国語国文学研究』49, 331-341. https://t.co/vietmBY8DH
福田朋実(2014)「現役首相による靖国神社参拝問題にみる社説の役割―新聞社説の内容分析を用いた考察」『現代社会研究』12, 173-181. https://t.co/deKzPV73og 以上、ゼミの授業資料。
柏木厚子(2015)「映画・テレビドラマにみる日米謝罪表現の差異―オリジナル言語版および吹き替え版の分析から」『學苑』893, 11-25. https://t.co/20cntZq5ow
牛江ゆき子・西尾道子(2009)「日本語映画の英語字幕に見られるポライトネス」『通訳翻訳研究』9, 253-272. https://t.co/sf0OvtTEn3
李徳霞(2003)「若い世代の話し言葉における日本語の性差について―終助詞と人称代名詞を中心に」『社会環境研究』8, 137-145. https://t.co/ka8sD4P4ZH
オリコンチャートは、その前身が1967年にスタートした。 https://t.co/i1liCqCqnz しかし、『総合芸能市場調査』時代のものは現在入手困難で、『コンフィデンス年鑑』時代のものも、ところどころ所蔵が欠けている模様。 http://t.co/0jKkH8ZpWG
TOEIC(R)スコアの分析に基づくスピーキング能力向上に関する研究 - KAKEN https://t.co/OBLRNIxAcQ 研究代表者:神崎正哉、研究分担者:澁谷由紀
澁谷由紀・神崎正哉(2015)「コミュニケーション・ツールとしてのTOEIC(R)ブログ―TOEIC(R)を媒介としたオンライン・英語学習 コミュニティの形成」 http://t.co/j58VNUUD43 (PDF) テキストマイニング、ネットワーク分析、対応分析など。
前田浩邦・山肩洋子・森信介(2013)「レシピテキストからのフローグラフコーパス作成」『電子情報通信学会技術研究報告』DE 113(214), 37-42. http://t.co/HvLbpCrEM2

お気に入り一覧(最新100件)

『社会学評論』に載せていただいたレビュー論文、CiNiiに登録されていました。 https://t.co/foyPfdqbnT Webで読めるようには、まだ1年ほどかかると思います。

フォロー(40ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

Kato, T. (2019). Constructing Measurement Models of L2 Linguistic Complexity: A Structural Equation Modeling Approa… https://t.co/WmbbBx8NLr
小学校でのAR技術を用いた教材による形容詞の音と意味・スペル・反対語への結び付けに関する研究 https://t.co/9PpYtxsrNA
VR英会話シミュレーションが英語に対する不安と自己効力感に及ぼす影響 (思考と言語) https://t.co/Khz14uvpFX
RT @egamiday: “落款印および関連情報の検索システムの構築:人物情報と人物関係ネットワークの自動抽出に向けて ” / “情報学広場:情報処理学会電子図書館” https://t.co/hQbsW9HgmN

フォロワー(5068ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

12%以上は結構危険だな。 https://t.co/PLfQjC9NWK 12%以上の過酸化水素溶液は,断熱的に分解して 100℃以上の温度に、なることが可能である
RT @tanakashinn: 『映像学』103号(日本映像学会)に掲載された書評がオープンアクセスになってます。下記ご覧ください。【レビュー】光岡寿郎・大久保遼編『スクリーン・スタディーズ デジタル時代の映像/メディア経験』東京大学出版会 https://t.co/Mam4…
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
RT @kotatsu6500: 感染症流行に対する介入政策について調べていた。 数理モデルによる感染症流行制御の検証によれば、長距離移動の制限は流行拡大を遅らせるにすぎず、通勤通学の制限や学級閉鎖についても流行規模を大きく減少させることができない、とする(移動を永久に制限する…
RT @ekesete1: @RfpnnlDdOPWUjJh @Sankei_news 例えばあのパール判事は英国が作ったカルカッタ大学を卒業して弁護士になった、つまり英国がインドに近代的教育を与えた。 日本は真似ただけ 英領インド1935年の小学校数 20万373校 htt…
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・三浦(2018) 「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会データとWeb調査実験を用いて」 https://t.co/wdioC40WkJ
RT @harayasushi: CiNii 論文 -  東日本大震災時の買い溜めパニック・寄付・物資送付の関連要因に関する研究 : インターネット調査結果から https://t.co/Qta7t6kpM9 #CiNii
え?管楽器の発音原理?も,もちろんこれぐらいは理解した上で演奏して…ますよ… https://t.co/1xEDqti3kw
@shosira IAのフォーカスするところが、私ははあくできていないのでぜひ教えて欲しいです!ご指摘の古典は、都市解析の分野でも既に再考(再評価)に入っており、ページの関係で直接言及しませんでしたが、この論文の研究始める際にも議… https://t.co/DplYXAZs4A
RT @okjma: デジコレの『新聞集成明治編年史』https://t.co/4TCRyUYUZW と、リサーチ・ナビにある、その目次 https://t.co/qfqnwSBdfR が繋がってくれたら、もっとよいのですけれどもね。
栁田直美(2010)「非母語話者との接触場面において母語話者の情報やり方略に接触経験が及ぼす影響-母語話者への日本語教育支援を目指して-」『日本語教育』145, pp.49-60, 日本語教育学会 https://t.co/ZiVPj9jMpp
RT @hgot07: @hgot07 東北大学新聞(231号) https://t.co/ItftAaqe28
RT @okjma: デジコレの『新聞集成明治編年史』https://t.co/4TCRyUYUZW と、リサーチ・ナビにある、その目次 https://t.co/qfqnwSBdfR が繋がってくれたら、もっとよいのですけれどもね。
デジコレの『新聞集成明治編年史』https://t.co/4TCRyUYUZW と、リサーチ・ナビにある、その目次 https://t.co/qfqnwSBdfR が繋がってくれたら、もっとよいのですけれどもね。 https://t.co/3xY2Gpxhuv
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1089「個人情報保護法見直しの概要」(PDF:437KB)を掲載しました。 https://t.co/1g8Vnuo0so

633 633 631 23 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
RT @NIIIDR: 「楽天トラベルデータ」の今回の更新では,2004年9月から2019年12月までに登録された,施設データ(2.9万施設)とレビューデータ(約656万レビュー)を提供いただいています。 https://t.co/aWSaH5v3b5
RT @NIIIDR: 「楽天市場データ」の今回の更新では,2015年1月から2019年12月までに登録された,全商品データ (約2億8300万商品),商品レビューデータ (約7000万レビュー),ショップレビューデータ (約2250万レビュー) を提供いただいています。 ht…
Kato, T. (2019). Constructing Measurement Models of L2 Linguistic Complexity: A Structural Equation Modeling Approa… https://t.co/WmbbBx8NLr

9 3 3 0 OA 当世風俗通

RT @schrift_sprache: Thanks for share-ing, @NDLJP_en! For the sharebon 洒落本 in question see Tōsei fūzoku-tsū 当世風俗通 (1773) @ https://t.co/bO…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…

633 633 631 23 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…

633 633 631 23 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…
@Oklahomabb37 多分元々のURLこれかな https://t.co/oEDNdR27U4

633 633 631 23 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…
RT @koganakamura: @hamukazu https://t.co/Vq2gUXVz8O 男女の脳の発達の差に関する物だそうです。内容はざっとしか見てませんが...
CiNii 論文 -  ほめ言葉に対する返答について (平舘英子教授退任記念号) https://t.co/VQsdQoZASS #CiNii
温厚ながら、学問に真摯な情熱を感じました。謹んでご冥福を念じ申し上げます。https://t.co/72SZnzLIOu

633 633 631 23 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…
栗原彬氏には京極純一『政治意識の分析』・『現代民主政と政治学』の書評(1970)もあって、かなり特徴的な書評でありました。 https://t.co/Nup1l3sppW
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
RT @matiasauquebaux: 広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。h…
RT @matiasauquebaux: 広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。h…
RT @oshio_at: 公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
@makudara https://t.co/9NiPRlpgvN https://t.co/2UysPT6FZN
https://t.co/QDt2UIqN2u A Revision of the Eleotrid Goby Genus Odontobutis in Japan, Korea and China 染めて見るらしい "Obser… https://t.co/YCqUwr5QwT
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1088「デジタル・プラットフォーマーと競争政策」(PDF:476KB)を掲載しました https://t.co/PC7gFQSHzq
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1088「デジタル・プラットフォーマーと競争政策」(PDF:476KB)を掲載しました https://t.co/hOtryxTeVV
RT @Philo_Shinkan: 【本日掲載】 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1087「OECD諸国の憲法―憲法典の比較による概観―」 ①制定年、②改正状況、③新しい人権等、④議会と選挙、⑤安全保障、緊急事態、⑥違憲審査制の規定状況を一覧表にまと…
RT @takakusa_ken: CiNii 論文 -  当事者研究の社会的秩序について : 経験の共同研究実践のエスノメソドロジーに向けて(浦野茂, 2016年) https://t.co/qhjHahKgEI 〈経験〉と〈経験を語ること〉の複雑な関係について丁寧に論じられ…
出典:中島 綾子, 鹿野 晶子, 野井 真吾 (2011)「小学生における体温の実態と生活との関連」『発育発達研究』51, pp.81-91 https://t.co/skPpFTOHIO
RT @matiasauquebaux: 広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。h…
RT @matiasauquebaux: 広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。h…
公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
RT @tk_sskmt: 入試の小論文は論文ではなくてエッセイだからあれでいいんだという意見がありましたが、米国式簡略版エッセイの劣化版としてもあれはひどい。文芸としてのエッセイなら復活したモンテーニュに殴られるレベル。渡邉雅子「ディセルタシオンとエッセイ」は必読文献。 ht…
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW

5 4 4 0 OA 類聚名義抄

RT @viewfromnowhere: みょーぎしょー https://t.co/uShpGvWoAh じるいしょー https://t.co/JARw4gdoPb https://t.co/nEIM4WiXNQ ともに ツヽヤクで、フでわなくて おどりじとゆー ことわ ない…

4 4 4 0 OA 色葉字類抄

RT @viewfromnowhere: みょーぎしょー https://t.co/uShpGvWoAh じるいしょー https://t.co/JARw4gdoPb https://t.co/nEIM4WiXNQ ともに ツヽヤクで、フでわなくて おどりじとゆー ことわ ない…

4 4 4 0 OA 色葉字類抄

RT @viewfromnowhere: みょーぎしょー https://t.co/uShpGvWoAh じるいしょー https://t.co/JARw4gdoPb https://t.co/nEIM4WiXNQ ともに ツヽヤクで、フでわなくて おどりじとゆー ことわ ない…
栁田直美(2009)「接触場面における母語話者の情報やりとりの特徴の記述―情報やりとりの発話カテゴリーの設定に向けて―」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』24, pp.51-68, 筑波大学留学生センター https://t.co/TrC35nAIQL
RT @koma_koma_d: CiNii 論文 -  同性婚か?あるいは婚姻制度廃止か? : 正義と承認をめぐるアポリア https://t.co/jQdSWYlPgg #CiNii 松田和樹さん、自分がやりたかったようなことやっとるやんと思ったけど、この人のこと知らない気…
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1084「独立財政機関をめぐる論点整理」(PDF:549KB)を掲載しました https://t.co/DtQiV78Apw
@dazai_books @MNeeton ショーペンハウアーはゲーテと交友があったので、彼の『色彩論』についても議論をしています。詳しくはザフランスキーによるショーペンハウアーの評伝がおすすめです!とても面白くてドイツを訪ねたく… https://t.co/t4G8VLSD1t
RT @shirouzu: 実効性はお墨付きの航空業界の安全報告制度(や事故調査ポリシー)を、他業界でも標準にして欲しいところ。 ---- 「(人間はミスを犯す者であるとの認識から)故意でない限り、報告者を罰するより事故の再発防止の方を重要視する免責制度を基本とした安全報告制度…
@HattoriM @y_tambe クロロキンですね https://t.co/jxItz93vRS 多施設治験中とのことでしたが,もう結果が出たのでしょうか?
RT @mk_kushiro: 石塚修(2007)「これからの日本社会で古典教育がはたす役割はどうあるべきか--「文化資本」の概念を用いて」人文科教育研究(34) 古典を文化資本ととらえ、国家としての基本戦略としての資産と捉える。それをふまえた指導観を述べている。 https…
RT @katzkagaya: 赤池弘次「意図と構造」https://t.co/bFXWf5hE47 https://t.co/jvJAGeTYDE
RT @ShinyaMatsuura: ダイヤモンド・プリンセスの換気システムを見ている。 https://t.co/e6OflGQX60  確かに船内空気再循環系に循環を止めるバルブはないみたいだなあ。本来は今回のように病院船になる可能性も考慮して、全換気モードを持たせるべ…
OECD諸国の憲法 ―憲法典の比較による概観― https://t.co/znMFsf7TGr
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
小学校でのAR技術を用いた教材による形容詞の音と意味・スペル・反対語への結び付けに関する研究 https://t.co/9PpYtxsrNA
VR英会話シミュレーションが英語に対する不安と自己効力感に及ぼす影響 (思考と言語) https://t.co/Khz14uvpFX
人混みじゃなくても、黄砂由来でウイルスが国内に入ってきていることは確認されているようなので、花粉症の人じゃなくても洗濯物屋外干しとか窓の開閉とかも気をつけたほうがよさそう。→礒田 博子 (2011)「黄砂によって輸送される病原性物… https://t.co/HqPqS5jrK3
RT @take_judge: #ツイフェミ や #まなざし村 民が自分が嫌いな画像や動画を探しまくっていることを、私らオタクは不思議に思っている。 しかし、この理由は非常に簡単で、 https://t.co/SNkPzdH9gi にヒントがある。
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
@JUMANJIKYO 『当て字当て読み/漢字表現辞典』は、古例を求めたものではありませんしね。 『遊字典』を見たら、島崎藤村「破戒」・石川淳「佳人」・三島由紀夫「仮面の告白」が挙がっていました。 https://t.co/0HjgfEsr1Y
RT @ceekz: 新幹線の字幕ニュースが終了し、ある程度経過すると、この論文もピンとこなくなる日が来るのかなぁ。文要約、年表の自動生成のために勉強してたことあります。 /「新幹線要約」のための文末の整形 https://t.co/gseXGRBNGQ
RT @ceekz: 新幹線の字幕ニュースが終了し、ある程度経過すると、この論文もピンとこなくなる日が来るのかなぁ。文要約、年表の自動生成のために勉強してたことあります。 /「新幹線要約」のための文末の整形 https://t.co/gseXGRBNGQ
RT @egamiday: “落款印および関連情報の検索システムの構築:人物情報と人物関係ネットワークの自動抽出に向けて ” / “情報学広場:情報処理学会電子図書館” https://t.co/hQbsW9HgmN
RT @Mushi_Kurotowa: 「作者を目の前にその昆虫作品をキモいと言ってしまうこと」 というのは日本語配慮表現と関連する気がしています。 https://t.co/Et33cd3fhi

3 3 3 0 OA はやり唄

@JUMANJIKYO 小杉天外「はやり唄」(明治35年)の例など、「伝染る」は、結構あります。 https://t.co/GKNaz6jI6K 松本隆より少し前のところでは、司馬遼太郎「燃えよ剣」の中で、沖田総司が自らの病気を… https://t.co/Jm8sPuvlkg
RT @Invesdoctor: 検査や隔離の範囲を想定する上で、先日ニュースに登場された北大西浦教授の感染症数理モデルの総説がとても勉強になります。 ①https://t.co/uDUjL0KCmm ②https://t.co/moLgP8LYIC https://t.co…
RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…