Yuichiro Kobayashi (@langstat)

投稿一覧(最新100件)

中尾桂子 (2010). 「品詞構成率に基づくテキスト分析の可能性 : メール自己紹介文、小説、作文、名大コーパスの比較から」『大妻女子大学紀要 文系』42, 128-101. https://t.co/LaFp9AcIp9 縦書きと横書きが混在する雑誌なのかな? > 頁数
真境名達哉・上松謙太 (2003). 「研究室内におけるソファの使われ方とその意味に関する研究」 https://t.co/utyF8zRVuk ちょっと読んでみたい。
本日のワークショップで研究事例としてご紹介した拙論2本は、どちらもオープンアクセスです。 #JAECS2017   1. 歌詞の通時的分析 https://t.co/82fV0Dkq42 (PDF) 2. 発話の自動採点 https://t.co/CXKjJzlFD6 (PDF)
内田富男 (2015). 「The JEFLL Corpusにおける語彙・意味の分析—Wmatrix3の適用と課題」 https://t.co/8iyVNh1E3X
左古輝人ほか (2016). 「福祉サービス評価に用いられる語彙の分析試行 : テキストマイニングの適用範囲の探索」 https://t.co/Ock5qrGmW8
橋本泰樹ほか (2015). 「テキストマイニングを用いた製品の付加価値の定量的把握」 https://t.co/N9bNZeSudx (PDF)
北原慈子 (2015). 「古典文学研究における計量文献学的手法をめぐって—『更級日記』『浜松中納言物語』『夜半の寝覚』『紫式部日記』を題材として」 https://t.co/QY753IEmBm
八野幸子 (2015). 「Random Forests による英語理学療法論文からの特徴語抽出 : Corpus of Contemporary American English Full Text 版を参照コーパスとして」 https://t.co/Le7Z4M0iqj
井上加寿子 (2015). 「ライティング課題における誤用の特徴」『教育総合研究叢書』8, 47-57. https://t.co/HM1omw5dIT 何となく見たら、拙論が言及されていた。
Kobayashi, et al. (2017). Investigating the chronological variation of popular song lyrics through lexical indices.… https://t.co/3KnGB7dzZU
大谷鉄平 (2016). 「語(句)の商用化について―雑誌記事タイトルにみられる『話題』の場合を例に」『長崎外大論叢』20, 57-72. https://t.co/qCu2az31h3
『情報科学と言語研究』(現代図書) https://t.co/JkLNwSLBbS の「構文構造に着目した作家の文体の類似性」という論文。ちゃんと読んでないけど、シリーズもの(?)っぽい。 https://t.co/DsQ3JSLcJX
金川絵利子・岡留剛 (2017). 「カーネル法による構文に着目した作家の文体の特徴づけと類似性分析」『人工知能学会論文誌,』32(3) https://t.co/J1DqO7l4fM 何かの和文論文集にも類似の論文が出てたよね。
東中竜一郎ほか (2017). 「『ロボットは東大に入れるか』という企て:1.英語問題への挑戦から分かった技術的課題」 https://t.co/CpX8YElJS0
竹澤邦夫 (2010). 「ノンパラメトリック回帰による推定」『システム/制御/情報』54(3), pp.86−91. https://t.co/X3HlK83JY2 (PDF)
KAKEN — 英語スピーキングの自動評価に向けた評価指標と評価目的別スコアつき発話データの構築 https://t.co/vtuzWj1Gov かなさん!
KAKEN — 日本語現場指示詞の方言差の解明 #連携 https://t.co/omwtTE6TEV
KAKEN — 多言語パラレルコーパスに基づくDDLオープンプラットフォームの高度化と教育応用 #分担 https://t.co/z1EF0k1fKK
KAKEN — 英文自動評価システムを用いたフィードバックの明示性に関する研究 https://t.co/CH8NNkER5R
住田一男・市村由美 (2001). 「テキストマイニングの日報分析への適用」『品質管理』52(3), 255-261. https://t.co/CFYp7Oovrv
吉見憲二・樋口清秀 (2011). 「共起ネットワーク分析を用いた訳あり市場の考察ー『カニ』と『ミカン』のユーザーレビューを題材として」『GITS/GITI research bulletin』2011-2012, 31-39. https://t.co/5EngLJ5Na7
安藤弘道・小原和博 (2010). 「CGMマイニングによる商品選定の評価基準の抽出」『情報処理学会創立50周年記念(第72回)全国大会講演論文集』843-844. https://t.co/je5twoApnu
永野潤 (1999). 「カオスの解放―『風の谷のナウシカ』の構造」『湘南工科大学紀要』33(1), 167-175. https://t.co/Rrpmn43vfr
川勝麻里 (2013). 「『千と千尋の神隠し』における神々の零落―鏡像・風景の転倒・養老天命反転地をキーワードとして」『埼玉学園大学紀要 人間学部篇』13, 181-192. https://t.co/AmbbEIw4nJ
大喜多紀明 (2015). 「宮崎駿のアニメーション映画『風の谷のナウシカ』および『天空の城ラピュタ』を題材としての構造分析」『北海道言語文化研究』13, 103-122. https://t.co/X7pFN7UyBt
石上文正 (2009). 「宮崎アニメにおける「窪地」の意味」『こころとことば』8,1-26. https://t.co/3DxvAlWen3
風間一洋ほか(2016)「Twitterにおける顔文字を用いた感情分析の検討」 2016年度 人工知能学会全国大会 https://t.co/j2eKMOK0TC
KAKEN — 英語学習者の個人特性の抽出と個に応じた英語学習コースナビゲーションシステムの開発 https://t.co/nsOiFVsenJ 分担者に見たことのある名前があるような。
林正頼ほか(2016)「誤り傾向と文の容認性に着目した英作文のレベル判定」 『情報処理学会研究報告』2016-NL-227(7), 1-7. https://t.co/Jj9gxSpZRa
Ueno, M. (2015). Web Based computerized testing system for distance education. https://t.co/ct2dqwTG9P
加藤司 (2016). 「『パーソナリティ研究』に採択される方法―投稿論文の問題点とその対応策」『パーソナリティ研究』25(1), 1-9. https://t.co/TVrO0MOYWZ
Louise, H. (2008). From Vietnam to Iraq : A content analysis of protest song lyrics of two war periods. https://t.co/2ZbvCOtSkQ
CiNii 図書 - Radio research 1941 https://t.co/XTIDrhmEiZ うちの大学の図書館にあったとはw
小林雄一郎ほか(2015)「語彙指標を用いた流行歌の歌詞の通時的分析」 https://t.co/at1C4MyQzX のデータセットに最新データを追加して分析中。40年にわたる歌詞の発表年を平均誤差6年で当てるって、結構イイ線いってると思う。分析結果は、8月にドイツで発表予定。
齊藤康廣・門田暁人・松本健一 (2013). 「RFPにおける機械学習による非機能要件の評価」 https://t.co/G6GnFwdbvY ソフトウェア工学の論文なのだが、ワタクシの論文を2本引用してくださっている。ちょっと驚き。
(承前)CiNii 図書 - 邪馬台国は99.9%福岡県にあった : ベイズの新統計学による確率計算の衝撃 https://t.co/SolQHfslHE なんと、すでに所蔵されていた! いま図書館の真上にいるので、その気になれば、3分以内に手に入るw
左古輝人 (2015). 「ヒットソング歌詞の変遷—1968年から2013年まで」『人文学報』497, 49-85. https://t.co/8cohkkUtrK 「をを、こんな論文が!」と思ったら、著者に明日お目にかかる予定があるという偶然w
澤木泰代 (2011). 「大規模言語テストの妥当性・有用性検討に関する近年の動向」『言語教育評価研究』2, 54-63. https://t.co/c5N15CqBzh
財津亘・金明哲 (2015). 「テキストマイニングを用いた犯罪に関わる文書の筆者識別」『日本法科学技術学会誌』 20(1), 1-14. https://t.co/EQBxBuiapK 「富山県警察本部刑事部科学捜査研究所」!
KAKEN - テキストマイニング分析による史学的知識抽出に関する研究(26730167) https://t.co/dmqSGgcv0D へーこんなことやってるひとがいるんだーと思ったら、山田さんでした。
KAKEN - タスクに基づくライティングテストにおける自動評価採点システムの開発(25370723) https://t.co/s5Xxcj5WwD
久保田俊彦 (2015). 「著者の文体指標としての読点前文字と会話文」『文芸研究 : 明治大学文学部紀要』125, 202-189. https://t.co/kjE2bTLs7y くぼた先生と久しぶりに、のんびりとお話ししたいなあ。。。 #最新情報をありがとうございます
上阪彩香(2015)「ジャンルの観点から西鶴作品の文章の数量分析」『じんもんこん2015論文集』15-22. https://t.co/s42I1rTLtI 先ほどのツイートの情報が間違っていたので、再送。
佐々木充文(2015)「無辞書言語における自動処理: 現代ナワトル語の対話型タグ生成」『じんもんこん2015論文集』65-70. https://t.co/YQNfEzJsoc
間淵洋子・小木曽智信(2015)「異なる文体の混在するテキストに対する複数辞書切り替えによる解析手法の提案」『じんもんこん2015論文集』125-130. https://t.co/68xqGdMHUI
堤智昭・小木曽智信(2015)「歴史的資料を対象とした複数の UniDic 辞書による形態素解析支援ツール『Web 茶まめ』」『じんもんこん2015論文集』179-184. https://t.co/qxWT0w12Sm
高橋恵利子・畑佐由紀子 ・山元啓史・前川眞一・畑佐一味 (2015)「日本語学習者発音能力評価システムの開発」『じんもんこん2015論文集』59-64. https://t.co/DZ4KXDdenx
石井雄隆 ・近藤悠介 (2015)「文書分類の手法と一般化線形モデルを用いた英語ライティングにおける文法的誤りの影響」『じんもんこん2015論文集』71-76. https://t.co/7hpCIhgXTG @yishii_0207 @yusukekondo0503
小林雄一郎 ・天笠美咲 ・鈴木崇史(2015)「語彙指標を用いた流行歌の歌詞の通時的分析」『じんもんこん2015論文集』23-30. https://t.co/AHNbkWufqC 論文が公開されたようです。 @ToyoMediaSuzuki
阿久津純恵・青木敦子・谷みゆき(2015)「日本語を母語とする大学生英語学習者の英語ライティングにみられる傾向の分析―学習者コーパスと記述式アンケートを用いた一考察」『桜美林論考 言語文化研究』6, 1-15. https://t.co/zNX4PmJPdz
村越行雄 (2013). 「句読点の方法論的分析―読点をどこに、なぜ打つのか」『コミュニケーション文化』7, 1-11. https://t.co/qi0Jaiod3E
中村秩祥子(2007)「内閣総理大臣演説の文体分析3―大正時代の山本首相から加藤首相について」『龍谷大学国際センター研究年報』16, 95-108. https://t.co/y6galEZuOw 知らなかったけど、三部作だった。
中村秩祥子(2006)「内閣総理大臣演説の文体分析2―明治時代の伊藤首相から西園寺首相について」『龍谷大学国際センター研究年報』15, 79-92. https://t.co/cTn3Nrjagg
清水勇吉(2012)「テキストマイニングによる文書分析―内閣総理大臣の所信表明演説を元に」『徳島大学国語国文學』25, 102-94. https://t.co/mggsNss0Xe たしかK先生のところの人だったような。
中村秩祥子(2004)「内閣総理大臣演説の文体分析―鳩山首相から大平首相について」『龍谷大学国際センター研究年報』13, 37-68. https://t.co/eiIwwIpZ2h
吉田文彦(2006)「文章解析ソフトウェアTeX-Rayの概要と応用事例―小泉内閣関連新聞社説の内容分析結果による内閣支持率の予測」『マス・コミュニケーション研究』68, 80-96. https://t.co/oVSxomsRM0
金明哲(2013)「文節パターンに基づいた文章の書き手の識別」『行動計量学』40(1), 17-28. https://t.co/NeEyd9oWTz
望月朝香・鈴木泰博(2007)「小説における文体印象解析の試み」『情報処理学会研究報告』MPS, 67, 179-182. https://t.co/lIBpPBInRH
田中皓介・中野剛志・藤井聡(2013)「公共政策に関する大手新聞社説の論調についての定量的物語分析」『土木学会論文集D3, 土木計画学』 69(5), I_353-36. https://t.co/MlgSgWCJjO
木村洋二・ハンナロン=チャーン・板村英典(2006)「日本の4大新聞における皇室報道の比較研究―皇太子さまの『人格否定』発言を事例として」『関西大学社会学部紀要』37(3), 55-106. https://t.co/sQGcum2i5i 敬語表現「ご」の頻度など。
いとうたけひこ・目黒健太(2010)「朝日新聞と読売新聞の憲法記念日の社説のテキストマイニング」『日本行動計量学会大会発表論文抄録集』38, 294-297. https://t.co/CLRKnFn9Lh
池澤和希・浦谷則好(2015)「作詞家の歌詞の計量テキスト分析と年代推定」『情報処理学会第77回全国大会講演論文集』1, 191-193. https://t.co/ENBysMWy5E
足立祐美・永露風花・河辺悠里(2009)「『ALI PROJECT』歌詞分析」『研究ノート』37, 28-31. https://t.co/e1Cefqib74 「研究ノート」という名前のジャーナルなのか。。。
塚本泰造(2014)「現代語『天使』のコロケーション小考―歌詞の中で『天使』はどのように振る舞うか」『国語国文学研究』49, 331-341. https://t.co/vietmBY8DH
福田朋実(2014)「現役首相による靖国神社参拝問題にみる社説の役割―新聞社説の内容分析を用いた考察」『現代社会研究』12, 173-181. https://t.co/deKzPV73og 以上、ゼミの授業資料。
柏木厚子(2015)「映画・テレビドラマにみる日米謝罪表現の差異―オリジナル言語版および吹き替え版の分析から」『學苑』893, 11-25. https://t.co/20cntZq5ow
牛江ゆき子・西尾道子(2009)「日本語映画の英語字幕に見られるポライトネス」『通訳翻訳研究』9, 253-272. https://t.co/sf0OvtTEn3
李徳霞(2003)「若い世代の話し言葉における日本語の性差について―終助詞と人称代名詞を中心に」『社会環境研究』8, 137-145. https://t.co/ka8sD4P4ZH
オリコンチャートは、その前身が1967年にスタートした。 https://t.co/i1liCqCqnz しかし、『総合芸能市場調査』時代のものは現在入手困難で、『コンフィデンス年鑑』時代のものも、ところどころ所蔵が欠けている模様。 http://t.co/0jKkH8ZpWG
TOEIC(R)スコアの分析に基づくスピーキング能力向上に関する研究 - KAKEN https://t.co/OBLRNIxAcQ 研究代表者:神崎正哉、研究分担者:澁谷由紀
澁谷由紀・神崎正哉(2015)「コミュニケーション・ツールとしてのTOEIC(R)ブログ―TOEIC(R)を媒介としたオンライン・英語学習 コミュニティの形成」 http://t.co/j58VNUUD43 (PDF) テキストマイニング、ネットワーク分析、対応分析など。
前田浩邦・山肩洋子・森信介(2013)「レシピテキストからのフローグラフコーパス作成」『電子情報通信学会技術研究報告』DE 113(214), 37-42. http://t.co/HvLbpCrEM2
鈴木努(2006)「二〇〇五年衆議院選挙における三大紙の社説比較―概念ネットワーク分析の適用」『マス・コミュニケーション研究』69, 2-21. http://t.co/KgV0feJ4Wh ゼミ生が見つけてきた論文。
木戸光子(1999)「同じ話題の新聞記事の文章構造の比較―日米台青少年意識調査アンケート結果の報道記事について」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』13, 1-21. https://t.co/YvIAq16dq4 学生が読みたいと言っていたけど、うちの図書館にはない模様。
黒岩裕(1999)「アメリカ映画における女性の台詞」『青山学院女子短期大学総合文化研究所年報』7, 137-144. http://t.co/f9wG5gDGYV
前川武(2007)「中古散文22作品の類似度の測定」 http://t.co/1TfcTDCBo1 発表後にこの先生に話しかけて頂いたのだが、たしかに関心領域がかぶっているかも。この論文は、研究室にあるDVDに入っているはずなので、明日チェックしよう。
(承前)Framework & Language Portfolio (FLP) SIG Newsletter No.8. 5-12. https://t.co/LceqwMZn1A
福田智子・竹田正幸(2009)「国文学の研究教育における機械学習応用」 http://t.co/D3dNasLXSV やはり京田辺には、興味深いことをする方々が集まっていて、羨ましい。
山崎真由美ほか(1998)「和歌データベースからの類似歌の自動抽出」 http://t.co/BphnU943F3 福田智子ほか(2000)「類似歌抽出に基づく歌集の成立年代推定」 http://t.co/wtkfXbKlGA いずれもCH研の研究報告に所収。
山崎真由美ほか(1998)「和歌データベースからの類似歌の自動抽出」 http://t.co/BphnU943F3 福田智子ほか(2000)「類似歌抽出に基づく歌集の成立年代推定」 http://t.co/wtkfXbKlGA いずれもCH研の研究報告に所収。
高橋恵利子・畑佐由紀子・山元啓史・前川眞一・畑佐一味(2015)「外国人日本語学習者の発音能力を測定するシステムの開発」 https://t.co/mjk2LWavmg
土山玄(2015)「文学作品の計量分析:その方法と歴史」 https://t.co/btmqGKMEGV
孫昊・李鍾賛・金明哲(2015)「データ解析に基づいた『花日記』の代作問題検証」 https://t.co/O8fJA0N7L2 あれれ、クレジットカードの情報を登録しないと、無料の論文もダウンロードできなくなったんだっけ???
伊藤雅光(2014)「J-POPの歌詞に見られる日本語回帰現象について : J-POP日本語回帰説」『日本語学』33(15), 48-61. http://t.co/zpSttkrkMs 素晴らしい。
宮入恭平(2014)「〈右傾化〉する日本社会におけるJ-POPの立ち位置 : プロパガンダとしてのポピュラー音楽」『国立音楽大学研究紀要』49, 159-169. http://t.co/pphu64hifA
徳田克己(2003)「幼稚園の園歌の歌詞分析 計量言語学的手法を用いて」『日本保育学会大会発表論文集』56,818-819. http://t.co/9z0tgjJjnv
中島百合子(1999)「最近のミリオンセラーにみるJ-Popの音楽的構造と観察-若者に圧倒的人気の最近のヒット曲に近未来感覚を感じながら-」『大垣女子短期大学研究紀要』40,97-108. http://t.co/4smoTvRFUZ
茅根滋(2002))「経済的観点から見る日米のヒット曲の歌詞構造とその法則性」『金沢大学経済学会』21,83-96. http://t.co/QLitXhwzO7
藤川大祐(1999)「ヒット曲の変化と子どもたちの状況」『金城学院大学論集 人文科学編』32, 119-132. http://t.co/7mw3JrRkV6
久保正敏(1995)「ニューミュージックに見る恋愛風景」『情報処理学会研究報告』CH-25, 49-57. http://t.co/f5XtnxZp7z
棚田輝嘉・山内博之(2012)「ニューミュージックの歌詞の分析 フォークソング的特徴の喪失」『實踐國文學』81, 左1-左23. http://t.co/VxPY10Az5Y
鈴木直枝・山口孝志(2000))流行歌の歌詞にみる言語の変遷: 過去34 年間のヒット曲を通して,東北生活文化大学三島学園女子短期大学紀要,31,55-65. http://t.co/3qnTub2pDc
藤掛和美ほか(1992)「現代流行歌歌詞の移り変わり : 1970 年代と 1992 年ヒット曲との比較から」CUWC gazette 5, 49-60. http://t.co/vqRakc7Qn6
富永愛(2015)「いきものがかり・水野良樹と山下穂尊の歌詞に関する文体的特徴分析:計量言語学的手法による」『日本文學』111, 235-252. http://t.co/zhiVGCXVrt #授業資料
Purves, A. C. (Ed.) (1988). Writing across languages and cultures: Issues in contrastive rhetoric. http://t.co/2FwtVnQVqN 阪大、上智、津田塾、国語研などに所蔵
ロシア語のツイートを分析する際、snowballのステミングがうまくいかなかったという話 https://t.co/TbmO5CEiw7 を聞いたが、TreeTagger http://t.co/aw0JVQ7xPt でレマタイズすればよいのでは?? #CH106
北﨑勇帆(2015)「洒落本を対象とした東西対照コーパスの設計と構築」『情報処理学会研究報告』2015-CH-106(5), 1-6. https://t.co/Ry4xJnvWGJ 午後のプログラムでは、この発表に興味がある。
蔡東生ほか(2015)「Perfumeのダンスはなぜ難しいのか?―多変量ヒルベルトーファン変換によるモーション解析」『情報処理学会研究報告』2015-CH-106(1), 1-3. https://t.co/AVLOOwCy9x 現在、この発表を拝聴しています。
阪上辰也 (2015). 「テキストマイニングによる英語授業に関する自由記述回答の内容分析」『広島外国語教育研究』18, 55-64. http://t.co/YlOczi9fAZ さかうえさんはR勉強会の主催者なのに、Rを使っていないぞ(笑)
笹野遼平ほか「日本語形態素解析における未知語処理の一手法 ―既知語から派生した表記と未知オノマトペの処理」 http://t.co/GOkryeBXmI

お気に入り一覧(最新100件)

#研究事例リストに追加しました:大谷鉄平 2016 「語(句)の商用化について ―雑誌記事タイトルにみられる『話題』の場合を例に―」 『長崎外大論叢』 20: 57-72 https://t.co/ShbnmZWdIE
#研究事例リストに追加しました:西尾敏和・塚田伸也・森田哲夫・湯沢昭 2016 「テキストマイニングによる富岡製糸場の世界遺産登録前における観光まちづくりの把握」 『ランドスケープ研究』 79(5): 519-524 https://t.co/8QTXQfIbFh
住田一男・市村由美 (2001). 「テキストマイニングの日報分析への適用」『品質管理』52(3), 255-261. https://t.co/CFYp7Oovrv
吉見憲二・樋口清秀 (2011). 「共起ネットワーク分析を用いた訳あり市場の考察ー『カニ』と『ミカン』のユーザーレビューを題材として」『GITS/GITI research bulletin』2011-2012, 31-39. https://t.co/5EngLJ5Na7
安藤弘道・小原和博 (2010). 「CGMマイニングによる商品選定の評価基準の抽出」『情報処理学会創立50周年記念(第72回)全国大会講演論文集』843-844. https://t.co/je5twoApnu
CiNii 図書 - Radio research 1941 https://t.co/XTIDrhmEiZ うちの大学の図書館にあったとはw
澤木泰代 (2011). 「大規模言語テストの妥当性・有用性検討に関する近年の動向」『言語教育評価研究』2, 54-63. https://t.co/c5N15CqBzh
大規模言語テストの妥当性・有用性検討に関する近年の動向 https://t.co/WkzNKjMZB9 TOEFL iBT® 妥当性研究の動向 https://t.co/3Zn4v8J4RR
#研究事例リストに追加しました:池澤和希・浦谷則好 2015 「作詞家の歌詞の計量テキスト分析と年代推定」 『第77回全国大会講演論文集』(情報処理学会) 191-193 https://t.co/Luf7tKXvjw
こういうアイデアを論文誌採録まで持っていけるのかっこいい。 / 暗記学習のための替え歌自動生成システム https://t.co/lQ8JGabSmU
オリコンチャートは、その前身が1967年にスタートした。 https://t.co/i1liCqCqnz しかし、『総合芸能市場調査』時代のものは現在入手困難で、『コンフィデンス年鑑』時代のものも、ところどころ所蔵が欠けている模様。 http://t.co/0jKkH8ZpWG
JLTA Journal 2014 Vo. 17発行。Introducing the Writing Section of the NEAT in Korea Hoky MIN(NEATのSpeaking Sectionについてはhttp://t.co/Pmz1aPZ0o6)

フォロー(34ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @kosukesa: ウマといえば弊ラボからも論文かいてますのでご贔屓に!  https://t.co/h8MjofrAhG
@2SC1815J 実は百鬼夜行絵巻を二つ並べてみた https://t.co/nb1QtbugSC のもそれに似たような話で、たとえばこんな論考があるのです。 https://t.co/SMdtBFnc7z
橋野 晶寛(2016)「教育政策研究から見た教育経済学」『教育学研究』83(3)315-323. https://t.co/h72b7gma4d
北野秋男(2017)「現代米国のテスト政策と教育改革―「研究動向」を中心に―」 『教育学研究』84(1), 27-37. https://t.co/0CTiQr52NE
廣瀬春次(2012)「混合研究法の現在と未来」『山口医学』61(1), 11-16. https://t.co/Xby6uKefBP
統計教育方法論専門誌『Teaching Statistics』から(1)大学における統計基礎科目の教育方法に関する新ガイドラインの実践 https://t.co/aPISBY5yNg
データサイエンス・オンライン講座の実績 (特集 社会人の統計教育 : 現状と課題) https://t.co/WOXizIwkmU
喜岡恵子(2010) 「心理データ・リテラシー : テストの公平性・妥当性・信頼性」『日本信頼性学会誌 : 信頼性』 https://t.co/Axw88katgN

フォロワー(3792ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

院政期訓点資料研究の一問題--真言宗における教学的交流を巡って (特集 資料研究の現在) https://t.co/ES20WZvRB5
近世前期上方における尊敬語表現「テ+指定辞」の成立について https://t.co/invGqy20YP
ことばの伝わる速さ--ガンポのグロットグラムと言語年齢学 https://t.co/3nLz9nKOSw
体言承接のタリの位置づけ https://t.co/RSYkxNqkmz
「英文典直訳」と欧文直訳体 (特集 資料研究の現在) https://t.co/EBWjjsSnBE
中世末のテアル文にみられる完成の用法について(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/UPW53nvJUg
明治・大正期における新聞の仮名遣い改革 https://t.co/BngqRKhUMr
平安和文会話文における連体形終止文 https://t.co/1ab861sqnC
程度的意味・評価的意味の発生 : 漢語「随分」の受容と変容を例として https://t.co/McbgYNy5Qy
今昔物語集の人数表現について--数量詞転移の文体差と用法および数量詞遊離構文に関して https://t.co/XNzSc8YgJS
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
栁田直美(2008)「中国人学習者に対する「聞き手ストラテジー」指導の効果-授業活動と日本語母語話者の対中国人学習者評価から-」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』23, pp.15-30, 筑波大学留学生センター https://t.co/xJysfvwoiY
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
水クサイの意味変化 : 水ッポイとの共存過程から考える https://t.co/49I6A0Q927
狂言台本における助詞バシ https://t.co/VJgA5pXGL9
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
日本語語頭有声閉鎖音のVOTに関する全国的分布パタン https://t.co/SnVvllv9q0
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
RT @NakanishiyaSh: CiNii Books - 社会問題の変容 : 賃金労働の年代記 https://t.co/OBG0kBW5wb #CiNii
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
日本語学史におけるシーボルトの位置付け--関係資料からの追求 (特集 資料研究の現在) https://t.co/6LraD770j1
関西若年層の用いる同意要求の文末形式クナイについて https://t.co/8YRdnzSGC4
RT @ablativehen: CiNii 論文 -  最適性理論的な分析における統計的手法についての概観(<特集>最適性理論の各領域における発展・深化) https://t.co/EioHuTn4Ja #CiNii
高橋五郎『「和漢/雅俗」いろは辞典』の資料性 https://t.co/OYzsGSTTDU
RT @LockSchloss: CiNii 論文 -  自閉スペクトラム症の方言不使用についての解釈 : 言語習得から方言と共通語の使い分けまで https://t.co/xbQ9MwoZzI
萬葉集の字余り--音韻現象と唱詠法による現象との間 https://t.co/FMOOWQ0RF1
RT @ceaverspace: 基本となる現在価値恒等式はこちらのノートに解説があるそうです。便乗宣伝。でも学会員じゃないと入手できないかもしれません。 https://t.co/bbfP4qhyOc https://t.co/ExgoGAFxJb
方言における文法化--東北方言の文法化の地域差をめぐって (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/MfRMFhT0Tf
栁田直美(2010)「初級レベルの話す活動-即時に話す・聞く力の養成を目的とした「デイリートーク」-」『日本語教育方法研究会誌』17-1, pp.52-53, 日本語教育方法研究会 https://t.co/SQ0LEPCQ99
喜多院御室守覚法親王の口頭語資料--随心院蔵野決鈔の仮名交じり表記の文章を中心に https://t.co/2PZzFa7uAs
条件表現史にみる文法化の過程 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/mPRKMWKXYG
水クサイの意味変化 : 水ッポイとの共存過程から考える https://t.co/49I6A17KqH
「イラッシャル」に生じている意味領域の縮小 https://t.co/Fon28jAXRC
OWL意味論に基づくCLOSオブジェクト指向プログラミング https://t.co/SmnPBQV61i
近世前期上方における尊敬語表現「テ+指定辞」の成立について https://t.co/invGqy20YP
RT @LockSchloss: CiNii 論文 -  自閉スペクトラム症の方言不使用についての解釈 : 言語習得から方言と共通語の使い分けまで https://t.co/xbQ9MwoZzI
RT @LockSchloss: CiNii 論文 -  自閉スペクトラム症の方言不使用についての解釈 : 言語習得から方言と共通語の使い分けまで https://t.co/xbQ9MwoZzI
上代「-ソ-連体形」文における話し手の認識と形容詞述語文 https://t.co/IbPyWOCFMQ
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
栁田直美(2008)「中上級レベルの「討論会」における準備活動の効果-アイスブレーキングとプレ討論会-」『日本語教育方法研究会誌』15-2, pp.34-35, 日本語教育方法研究会 https://t.co/EMvWrqmGyz
「お」の使い分けにみる美化語の循環過程--「お使い分け」データの解釈 https://t.co/mWVNZcrjBV
宇和島市九島方言アクセントについて--調査報告内容のズレの理由と,変遷についての再考 https://t.co/rPAQ52vnxz
近世上方における尊敬語化形式「テ+指定辞」の変遷 https://t.co/JRBGfHq6LG
副詞「ほんに」をめぐって : 「ほん」とその周辺 https://t.co/owCvOXkniA
見かけ上の時間を利用した外来語使用意識の通時変化予測 https://t.co/hvkgmiRbJ0
形容詞派生の名詞「〜さ」を述語とする文の性質 https://t.co/f5e4OuLkeH
古代語の移動動詞と「起点」「経路」——今昔物語集の「より」「を」—— https://t.co/W4p2I0QXi0
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
RT @kosukesa: ウマといえば弊ラボからも論文かいてますのでご贔屓に!  https://t.co/h8MjofrAhG
方言伝播における社会的背景--「シャテー(舎弟)」を例として https://t.co/v3izcxlElO
東北方言における基本的時間表現形式について--形式の変化と文法体系との相関 https://t.co/7L6xO58nC3
RT @LockSchloss: CiNii 論文 -  自閉スペクトラム症の方言不使用についての解釈 : 言語習得から方言と共通語の使い分けまで https://t.co/xbQ9MwoZzI
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
RT @LockSchloss: CiNii 論文 -  自閉スペクトラム症の方言不使用についての解釈 : 言語習得から方言と共通語の使い分けまで https://t.co/xbQ9MwoZzI
RT @LockSchloss: CiNii 論文 -  自閉スペクトラム症の方言不使用についての解釈 : 言語習得から方言と共通語の使い分けまで https://t.co/xbQ9MwoZzI
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
私の国際交流ノート(15) : 英語論文の書き方ノート https://t.co/u3GfEPpIUB 「良い英語論文(日本語 論文でも)を書くためには,「文章構成 (organization)」と「パラグラフ (paragraph)」の概念が 最重要」
漢語動詞の自他体系の近代から現代への変化 https://t.co/Px6z7DgmIp
「他動詞連用形+具体名詞」型複合名詞の意味形成 https://t.co/vye09fjX3H
鎌倉時代における仮名文書の「とん」 : 固定的連綿 https://t.co/9AzhgGb3SZ
日本語方言における談話標識の出現傾向--東京方言,大阪方言,仙台方言の比較 https://t.co/4ILPhg4TXg
『琉球入學見聞録』のハ行音とカ行音 (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/EixDHdBbgE
程度的意味・評価的意味の発生 : 漢語「随分」の受容と変容を例として https://t.co/McbgYNy5Qy
連語と交替可能な臨時的複合語の語構成--新聞社説における「A的なB」と「A的B」の場合 https://t.co/7xldCx1ipp
RT @LockSchloss: CiNii 論文 -  自閉スペクトラム症の方言不使用についての解釈 : 言語習得から方言と共通語の使い分けまで https://t.co/xbQ9MwoZzI
脱オタクファッションガイド : 改 ISBN 9784274067785 会津大学のOPAC には 登録されてるんだけど https://t.co/xlhelc1aCl CiNii Books の登録には連携されていないのね https://t.co/quLZYV96Tf
近世上方における尊敬語化形式「テ+指定辞」の変遷 https://t.co/JRBGfHq6LG
上代「-ソ-連体形」文における話し手の認識と形容詞述語文 https://t.co/IbPyWOCFMQ
栁田直美(2009)「接触場面における母語話者の情報やりとりの特徴の記述―情報やりとりの発話カテゴリーの設定に向けて―」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』24, pp.51-68, 筑波大学留学生センター https://t.co/TrC35nAIQL
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
東北方言における基本的時間表現形式について--形式の変化と文法体系との相関 https://t.co/7L6xO58nC3
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
琉球方言の焦点化助辞と文の通達的なタイプ (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/0ID7apwza1
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
蘭学者の音声分析と五十音図 https://t.co/2LUkCzr0rR
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOsB7A
日本語可能形式にみる文法化の諸相 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/X227wYZmTH
本文 https://t.co/87wNTBZbiy / “CiNii 論文 -  読み書き支援へのICT利用に関する研究の動向” https://t.co/EPBcPndSY8
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
栁田直美(2010)「非母語話者との接触場面において母語話者の情報やり方略に接触経験が及ぼす影響-母語話者への日本語教育支援を目指して-」『日本語教育』145, pp.49-60, 日本語教育学会 https://t.co/ZiVPj9jMpp
沖縄津堅島方言の手段を表示する格助詞の機能について https://t.co/s5uWChtL7l
語彙の量的構造史モデル (特集 資料研究の現在) https://t.co/06CGP2qm3Y
授受動詞の視点の成立 https://t.co/d5CRt9iOBe
申し出表現の歴史的変遷--謙譲語と与益表現の相互関係の観点から https://t.co/JMWs1JQpE1
狂言台本における助詞バシ https://t.co/VJgA5pXGL9
@2SC1815J 実は百鬼夜行絵巻を二つ並べてみた https://t.co/nb1QtbugSC のもそれに似たような話で、たとえばこんな論考があるのです。 https://t.co/SMdtBFnc7z
動詞重複構文の歴史 https://t.co/raFAjGervf
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
日本語可能形式にみる文法化の諸相 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/X227wYZmTH
喜多院御室守覚法親王の口頭語資料--随心院蔵野決鈔の仮名交じり表記の文章を中心に https://t.co/2PZzFa7uAs
「吉日」の語形、「最吉日」「最上吉日」の古例 : 『今昔物語集』および『大鏡』本文のよみなしにかかわる恣意の批正 https://t.co/n2J5vrrqcE
「食感」の語誌--新語の定着とその要因 https://t.co/y3ZeYFDfnA
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x