Yuichiro Kobayashi (@langstat)

投稿一覧(最新100件)

大谷鉄平 (2016). 「語(句)の商用化について―雑誌記事タイトルにみられる『話題』の場合を例に」『長崎外大論叢』20, 57-72. https://t.co/qCu2az31h3
『情報科学と言語研究』(現代図書) https://t.co/JkLNwSLBbS の「構文構造に着目した作家の文体の類似性」という論文。ちゃんと読んでないけど、シリーズもの(?)っぽい。 https://t.co/DsQ3JSLcJX
金川絵利子・岡留剛 (2017). 「カーネル法による構文に着目した作家の文体の特徴づけと類似性分析」『人工知能学会論文誌,』32(3) https://t.co/J1DqO7l4fM 何かの和文論文集にも類似の論文が出てたよね。
東中竜一郎ほか (2017). 「『ロボットは東大に入れるか』という企て:1.英語問題への挑戦から分かった技術的課題」 https://t.co/CpX8YElJS0
竹澤邦夫 (2010). 「ノンパラメトリック回帰による推定」『システム/制御/情報』54(3), pp.86−91. https://t.co/X3HlK83JY2 (PDF)
KAKEN — 英語スピーキングの自動評価に向けた評価指標と評価目的別スコアつき発話データの構築 https://t.co/vtuzWj1Gov かなさん!
KAKEN — 日本語現場指示詞の方言差の解明 #連携 https://t.co/omwtTE6TEV
KAKEN — 多言語パラレルコーパスに基づくDDLオープンプラットフォームの高度化と教育応用 #分担 https://t.co/z1EF0k1fKK
KAKEN — 英文自動評価システムを用いたフィードバックの明示性に関する研究 https://t.co/CH8NNkER5R
住田一男・市村由美 (2001). 「テキストマイニングの日報分析への適用」『品質管理』52(3), 255-261. https://t.co/CFYp7Oovrv
吉見憲二・樋口清秀 (2011). 「共起ネットワーク分析を用いた訳あり市場の考察ー『カニ』と『ミカン』のユーザーレビューを題材として」『GITS/GITI research bulletin』2011-2012, 31-39. https://t.co/5EngLJ5Na7
安藤弘道・小原和博 (2010). 「CGMマイニングによる商品選定の評価基準の抽出」『情報処理学会創立50周年記念(第72回)全国大会講演論文集』843-844. https://t.co/je5twoApnu
永野潤 (1999). 「カオスの解放―『風の谷のナウシカ』の構造」『湘南工科大学紀要』33(1), 167-175. https://t.co/Rrpmn43vfr
川勝麻里 (2013). 「『千と千尋の神隠し』における神々の零落―鏡像・風景の転倒・養老天命反転地をキーワードとして」『埼玉学園大学紀要 人間学部篇』13, 181-192. https://t.co/AmbbEIw4nJ
大喜多紀明 (2015). 「宮崎駿のアニメーション映画『風の谷のナウシカ』および『天空の城ラピュタ』を題材としての構造分析」『北海道言語文化研究』13, 103-122. https://t.co/X7pFN7UyBt
石上文正 (2009). 「宮崎アニメにおける「窪地」の意味」『こころとことば』8,1-26. https://t.co/3DxvAlWen3
風間一洋ほか(2016)「Twitterにおける顔文字を用いた感情分析の検討」 2016年度 人工知能学会全国大会 https://t.co/j2eKMOK0TC
KAKEN — 英語学習者の個人特性の抽出と個に応じた英語学習コースナビゲーションシステムの開発 https://t.co/nsOiFVsenJ 分担者に見たことのある名前があるような。
林正頼ほか(2016)「誤り傾向と文の容認性に着目した英作文のレベル判定」 『情報処理学会研究報告』2016-NL-227(7), 1-7. https://t.co/Jj9gxSpZRa
Ueno, M. (2015). Web Based computerized testing system for distance education. https://t.co/ct2dqwTG9P
加藤司 (2016). 「『パーソナリティ研究』に採択される方法―投稿論文の問題点とその対応策」『パーソナリティ研究』25(1), 1-9. https://t.co/TVrO0MOYWZ
Louise, H. (2008). From Vietnam to Iraq : A content analysis of protest song lyrics of two war periods. https://t.co/2ZbvCOtSkQ
CiNii 図書 - Radio research 1941 https://t.co/XTIDrhmEiZ うちの大学の図書館にあったとはw
小林雄一郎ほか(2015)「語彙指標を用いた流行歌の歌詞の通時的分析」 https://t.co/at1C4MyQzX のデータセットに最新データを追加して分析中。40年にわたる歌詞の発表年を平均誤差6年で当てるって、結構イイ線いってると思う。分析結果は、8月にドイツで発表予定。
齊藤康廣・門田暁人・松本健一 (2013). 「RFPにおける機械学習による非機能要件の評価」 https://t.co/G6GnFwdbvY ソフトウェア工学の論文なのだが、ワタクシの論文を2本引用してくださっている。ちょっと驚き。
(承前)CiNii 図書 - 邪馬台国は99.9%福岡県にあった : ベイズの新統計学による確率計算の衝撃 https://t.co/SolQHfslHE なんと、すでに所蔵されていた! いま図書館の真上にいるので、その気になれば、3分以内に手に入るw
左古輝人 (2015). 「ヒットソング歌詞の変遷—1968年から2013年まで」『人文学報』497, 49-85. https://t.co/8cohkkUtrK 「をを、こんな論文が!」と思ったら、著者に明日お目にかかる予定があるという偶然w
澤木泰代 (2011). 「大規模言語テストの妥当性・有用性検討に関する近年の動向」『言語教育評価研究』2, 54-63. https://t.co/c5N15CqBzh
財津亘・金明哲 (2015). 「テキストマイニングを用いた犯罪に関わる文書の筆者識別」『日本法科学技術学会誌』 20(1), 1-14. https://t.co/EQBxBuiapK 「富山県警察本部刑事部科学捜査研究所」!
KAKEN - テキストマイニング分析による史学的知識抽出に関する研究(26730167) https://t.co/dmqSGgcv0D へーこんなことやってるひとがいるんだーと思ったら、山田さんでした。
KAKEN - タスクに基づくライティングテストにおける自動評価採点システムの開発(25370723) https://t.co/s5Xxcj5WwD
久保田俊彦 (2015). 「著者の文体指標としての読点前文字と会話文」『文芸研究 : 明治大学文学部紀要』125, 202-189. https://t.co/kjE2bTLs7y くぼた先生と久しぶりに、のんびりとお話ししたいなあ。。。 #最新情報をありがとうございます
上阪彩香(2015)「ジャンルの観点から西鶴作品の文章の数量分析」『じんもんこん2015論文集』15-22. https://t.co/s42I1rTLtI 先ほどのツイートの情報が間違っていたので、再送。
佐々木充文(2015)「無辞書言語における自動処理: 現代ナワトル語の対話型タグ生成」『じんもんこん2015論文集』65-70. https://t.co/YQNfEzJsoc
間淵洋子・小木曽智信(2015)「異なる文体の混在するテキストに対する複数辞書切り替えによる解析手法の提案」『じんもんこん2015論文集』125-130. https://t.co/68xqGdMHUI
堤智昭・小木曽智信(2015)「歴史的資料を対象とした複数の UniDic 辞書による形態素解析支援ツール『Web 茶まめ』」『じんもんこん2015論文集』179-184. https://t.co/qxWT0w12Sm
高橋恵利子・畑佐由紀子 ・山元啓史・前川眞一・畑佐一味 (2015)「日本語学習者発音能力評価システムの開発」『じんもんこん2015論文集』59-64. https://t.co/DZ4KXDdenx
石井雄隆 ・近藤悠介 (2015)「文書分類の手法と一般化線形モデルを用いた英語ライティングにおける文法的誤りの影響」『じんもんこん2015論文集』71-76. https://t.co/7hpCIhgXTG @yishii_0207 @yusukekondo0503
小林雄一郎 ・天笠美咲 ・鈴木崇史(2015)「語彙指標を用いた流行歌の歌詞の通時的分析」『じんもんこん2015論文集』23-30. https://t.co/AHNbkWufqC 論文が公開されたようです。 @ToyoMediaSuzuki
阿久津純恵・青木敦子・谷みゆき(2015)「日本語を母語とする大学生英語学習者の英語ライティングにみられる傾向の分析―学習者コーパスと記述式アンケートを用いた一考察」『桜美林論考 言語文化研究』6, 1-15. https://t.co/zNX4PmJPdz
村越行雄 (2013). 「句読点の方法論的分析―読点をどこに、なぜ打つのか」『コミュニケーション文化』7, 1-11. https://t.co/qi0Jaiod3E
中村秩祥子(2007)「内閣総理大臣演説の文体分析3―大正時代の山本首相から加藤首相について」『龍谷大学国際センター研究年報』16, 95-108. https://t.co/y6galEZuOw 知らなかったけど、三部作だった。
中村秩祥子(2006)「内閣総理大臣演説の文体分析2―明治時代の伊藤首相から西園寺首相について」『龍谷大学国際センター研究年報』15, 79-92. https://t.co/cTn3Nrjagg
清水勇吉(2012)「テキストマイニングによる文書分析―内閣総理大臣の所信表明演説を元に」『徳島大学国語国文學』25, 102-94. https://t.co/mggsNss0Xe たしかK先生のところの人だったような。
中村秩祥子(2004)「内閣総理大臣演説の文体分析―鳩山首相から大平首相について」『龍谷大学国際センター研究年報』13, 37-68. https://t.co/eiIwwIpZ2h
吉田文彦(2006)「文章解析ソフトウェアTeX-Rayの概要と応用事例―小泉内閣関連新聞社説の内容分析結果による内閣支持率の予測」『マス・コミュニケーション研究』68, 80-96. https://t.co/oVSxomsRM0
金明哲(2013)「文節パターンに基づいた文章の書き手の識別」『行動計量学』40(1), 17-28. https://t.co/NeEyd9oWTz
望月朝香・鈴木泰博(2007)「小説における文体印象解析の試み」『情報処理学会研究報告』MPS, 67, 179-182. https://t.co/lIBpPBInRH
田中皓介・中野剛志・藤井聡(2013)「公共政策に関する大手新聞社説の論調についての定量的物語分析」『土木学会論文集D3, 土木計画学』 69(5), I_353-36. https://t.co/MlgSgWCJjO
木村洋二・ハンナロン=チャーン・板村英典(2006)「日本の4大新聞における皇室報道の比較研究―皇太子さまの『人格否定』発言を事例として」『関西大学社会学部紀要』37(3), 55-106. https://t.co/sQGcum2i5i 敬語表現「ご」の頻度など。
いとうたけひこ・目黒健太(2010)「朝日新聞と読売新聞の憲法記念日の社説のテキストマイニング」『日本行動計量学会大会発表論文抄録集』38, 294-297. https://t.co/CLRKnFn9Lh
池澤和希・浦谷則好(2015)「作詞家の歌詞の計量テキスト分析と年代推定」『情報処理学会第77回全国大会講演論文集』1, 191-193. https://t.co/ENBysMWy5E
足立祐美・永露風花・河辺悠里(2009)「『ALI PROJECT』歌詞分析」『研究ノート』37, 28-31. https://t.co/e1Cefqib74 「研究ノート」という名前のジャーナルなのか。。。
塚本泰造(2014)「現代語『天使』のコロケーション小考―歌詞の中で『天使』はどのように振る舞うか」『国語国文学研究』49, 331-341. https://t.co/vietmBY8DH
福田朋実(2014)「現役首相による靖国神社参拝問題にみる社説の役割―新聞社説の内容分析を用いた考察」『現代社会研究』12, 173-181. https://t.co/deKzPV73og 以上、ゼミの授業資料。
柏木厚子(2015)「映画・テレビドラマにみる日米謝罪表現の差異―オリジナル言語版および吹き替え版の分析から」『學苑』893, 11-25. https://t.co/20cntZq5ow
牛江ゆき子・西尾道子(2009)「日本語映画の英語字幕に見られるポライトネス」『通訳翻訳研究』9, 253-272. https://t.co/sf0OvtTEn3
李徳霞(2003)「若い世代の話し言葉における日本語の性差について―終助詞と人称代名詞を中心に」『社会環境研究』8, 137-145. https://t.co/ka8sD4P4ZH
オリコンチャートは、その前身が1967年にスタートした。 https://t.co/i1liCqCqnz しかし、『総合芸能市場調査』時代のものは現在入手困難で、『コンフィデンス年鑑』時代のものも、ところどころ所蔵が欠けている模様。 http://t.co/0jKkH8ZpWG
TOEIC(R)スコアの分析に基づくスピーキング能力向上に関する研究 - KAKEN https://t.co/OBLRNIxAcQ 研究代表者:神崎正哉、研究分担者:澁谷由紀
澁谷由紀・神崎正哉(2015)「コミュニケーション・ツールとしてのTOEIC(R)ブログ―TOEIC(R)を媒介としたオンライン・英語学習 コミュニティの形成」 http://t.co/j58VNUUD43 (PDF) テキストマイニング、ネットワーク分析、対応分析など。
前田浩邦・山肩洋子・森信介(2013)「レシピテキストからのフローグラフコーパス作成」『電子情報通信学会技術研究報告』DE 113(214), 37-42. http://t.co/HvLbpCrEM2
鈴木努(2006)「二〇〇五年衆議院選挙における三大紙の社説比較―概念ネットワーク分析の適用」『マス・コミュニケーション研究』69, 2-21. http://t.co/KgV0feJ4Wh ゼミ生が見つけてきた論文。
木戸光子(1999)「同じ話題の新聞記事の文章構造の比較―日米台青少年意識調査アンケート結果の報道記事について」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』13, 1-21. https://t.co/YvIAq16dq4 学生が読みたいと言っていたけど、うちの図書館にはない模様。
黒岩裕(1999)「アメリカ映画における女性の台詞」『青山学院女子短期大学総合文化研究所年報』7, 137-144. http://t.co/f9wG5gDGYV
前川武(2007)「中古散文22作品の類似度の測定」 http://t.co/1TfcTDCBo1 発表後にこの先生に話しかけて頂いたのだが、たしかに関心領域がかぶっているかも。この論文は、研究室にあるDVDに入っているはずなので、明日チェックしよう。
(承前)Framework & Language Portfolio (FLP) SIG Newsletter No.8. 5-12. https://t.co/LceqwMZn1A
福田智子・竹田正幸(2009)「国文学の研究教育における機械学習応用」 http://t.co/D3dNasLXSV やはり京田辺には、興味深いことをする方々が集まっていて、羨ましい。
山崎真由美ほか(1998)「和歌データベースからの類似歌の自動抽出」 http://t.co/BphnU943F3 福田智子ほか(2000)「類似歌抽出に基づく歌集の成立年代推定」 http://t.co/wtkfXbKlGA いずれもCH研の研究報告に所収。
山崎真由美ほか(1998)「和歌データベースからの類似歌の自動抽出」 http://t.co/BphnU943F3 福田智子ほか(2000)「類似歌抽出に基づく歌集の成立年代推定」 http://t.co/wtkfXbKlGA いずれもCH研の研究報告に所収。
高橋恵利子・畑佐由紀子・山元啓史・前川眞一・畑佐一味(2015)「外国人日本語学習者の発音能力を測定するシステムの開発」 https://t.co/mjk2LWavmg
土山玄(2015)「文学作品の計量分析:その方法と歴史」 https://t.co/btmqGKMEGV
孫昊・李鍾賛・金明哲(2015)「データ解析に基づいた『花日記』の代作問題検証」 https://t.co/O8fJA0N7L2 あれれ、クレジットカードの情報を登録しないと、無料の論文もダウンロードできなくなったんだっけ???
伊藤雅光(2014)「J-POPの歌詞に見られる日本語回帰現象について : J-POP日本語回帰説」『日本語学』33(15), 48-61. http://t.co/zpSttkrkMs 素晴らしい。
宮入恭平(2014)「〈右傾化〉する日本社会におけるJ-POPの立ち位置 : プロパガンダとしてのポピュラー音楽」『国立音楽大学研究紀要』49, 159-169. http://t.co/pphu64hifA
徳田克己(2003)「幼稚園の園歌の歌詞分析 計量言語学的手法を用いて」『日本保育学会大会発表論文集』56,818-819. http://t.co/9z0tgjJjnv
中島百合子(1999)「最近のミリオンセラーにみるJ-Popの音楽的構造と観察-若者に圧倒的人気の最近のヒット曲に近未来感覚を感じながら-」『大垣女子短期大学研究紀要』40,97-108. http://t.co/4smoTvRFUZ
茅根滋(2002))「経済的観点から見る日米のヒット曲の歌詞構造とその法則性」『金沢大学経済学会』21,83-96. http://t.co/QLitXhwzO7
藤川大祐(1999)「ヒット曲の変化と子どもたちの状況」『金城学院大学論集 人文科学編』32, 119-132. http://t.co/7mw3JrRkV6
久保正敏(1995)「ニューミュージックに見る恋愛風景」『情報処理学会研究報告』CH-25, 49-57. http://t.co/f5XtnxZp7z
棚田輝嘉・山内博之(2012)「ニューミュージックの歌詞の分析 フォークソング的特徴の喪失」『實踐國文學』81, 左1-左23. http://t.co/VxPY10Az5Y
鈴木直枝・山口孝志(2000))流行歌の歌詞にみる言語の変遷: 過去34 年間のヒット曲を通して,東北生活文化大学三島学園女子短期大学紀要,31,55-65. http://t.co/3qnTub2pDc
藤掛和美ほか(1992)「現代流行歌歌詞の移り変わり : 1970 年代と 1992 年ヒット曲との比較から」CUWC gazette 5, 49-60. http://t.co/vqRakc7Qn6
富永愛(2015)「いきものがかり・水野良樹と山下穂尊の歌詞に関する文体的特徴分析:計量言語学的手法による」『日本文學』111, 235-252. http://t.co/zhiVGCXVrt #授業資料
Purves, A. C. (Ed.) (1988). Writing across languages and cultures: Issues in contrastive rhetoric. http://t.co/2FwtVnQVqN 阪大、上智、津田塾、国語研などに所蔵
ロシア語のツイートを分析する際、snowballのステミングがうまくいかなかったという話 https://t.co/TbmO5CEiw7 を聞いたが、TreeTagger http://t.co/aw0JVQ7xPt でレマタイズすればよいのでは?? #CH106
北﨑勇帆(2015)「洒落本を対象とした東西対照コーパスの設計と構築」『情報処理学会研究報告』2015-CH-106(5), 1-6. https://t.co/Ry4xJnvWGJ 午後のプログラムでは、この発表に興味がある。
蔡東生ほか(2015)「Perfumeのダンスはなぜ難しいのか?―多変量ヒルベルトーファン変換によるモーション解析」『情報処理学会研究報告』2015-CH-106(1), 1-3. https://t.co/AVLOOwCy9x 現在、この発表を拝聴しています。
阪上辰也 (2015). 「テキストマイニングによる英語授業に関する自由記述回答の内容分析」『広島外国語教育研究』18, 55-64. http://t.co/YlOczi9fAZ さかうえさんはR勉強会の主催者なのに、Rを使っていないぞ(笑)
笹野遼平ほか「日本語形態素解析における未知語処理の一手法 ―既知語から派生した表記と未知オノマトペの処理」 http://t.co/GOkryeBXmI
平田佐智子・中村聡史・小松孝徳・秋田喜美 (2015). 「国会会議録コーパスを用いたオノマトペ使用の地域比較」『人工知能学会論文誌』30(1) https://t.co/GcNrZdPKVn ぽんでさん!
山田太造 (2014). 「地域研究資料と対象とした時空間情報に着目したデータの構造化」『情報処理学会研究報告』2015-CH-105(4), 1-6. https://t.co/bqHnKZ0cON トピックモデル (LDA) を使っている。
Jin, M. & Murakami, M. (1993) Author's characteristic writing styles as seen through their use of commas. https://t.co/rXIxKRMfX2 (PDF)
金明哲(2003)「SIRによるテキストの分類―助詞分布を用いた書き手別の分類を中心に」『日本行動計量学会大会発表論文抄録集』31, 40-43. http://t.co/M2hgYW8lWy
WonKey, L. (2014). The Speaking Test of Korea's NEATs 2 & 3 : Its Usability for University Admission Qualifications. http://t.co/eHoqFtHNCx
村井源・徃住彰文(2009)「テキスト批評の計量化に向けて : 書評の計量分析」 http://t.co/c7rDTVplgn CIDFの提案。
荒木孝治(2013)「罰則付き回帰とデータ解析環境R」『オペレーションズ・リサーチ : 経営の科学』58(5), 261-266. http://t.co/3N4PKBkeMs LASSO
Hamp-Lyons & Zhang (2001). World Englishes: Issues in and from academic writing assessment. In Flowerdew & Peacock http://t.co/bcYQl74uqL
Adel, A. (2008). Metadiscourse across three varieties of English. In U. Conner, et al. (eds.) http://t.co/c2fpcIe0vh 国内だと、実践女子大学にしか所蔵されていない…
荒牧英治・久保圭・四方朱子(2014)「老いと<ことば>:ブログ・テキストから測る老化」『情報処理学会研究報告』2014-IFAT-115(23), 1-6. http://t.co/7Osm35vWyx 面白そう。

お気に入り一覧(最新100件)

#研究事例リストに追加しました:大谷鉄平 2016 「語(句)の商用化について ―雑誌記事タイトルにみられる『話題』の場合を例に―」 『長崎外大論叢』 20: 57-72 https://t.co/ShbnmZWdIE
#研究事例リストに追加しました:西尾敏和・塚田伸也・森田哲夫・湯沢昭 2016 「テキストマイニングによる富岡製糸場の世界遺産登録前における観光まちづくりの把握」 『ランドスケープ研究』 79(5): 519-524 https://t.co/8QTXQfIbFh
住田一男・市村由美 (2001). 「テキストマイニングの日報分析への適用」『品質管理』52(3), 255-261. https://t.co/CFYp7Oovrv
吉見憲二・樋口清秀 (2011). 「共起ネットワーク分析を用いた訳あり市場の考察ー『カニ』と『ミカン』のユーザーレビューを題材として」『GITS/GITI research bulletin』2011-2012, 31-39. https://t.co/5EngLJ5Na7
安藤弘道・小原和博 (2010). 「CGMマイニングによる商品選定の評価基準の抽出」『情報処理学会創立50周年記念(第72回)全国大会講演論文集』843-844. https://t.co/je5twoApnu
CiNii 図書 - Radio research 1941 https://t.co/XTIDrhmEiZ うちの大学の図書館にあったとはw
澤木泰代 (2011). 「大規模言語テストの妥当性・有用性検討に関する近年の動向」『言語教育評価研究』2, 54-63. https://t.co/c5N15CqBzh
大規模言語テストの妥当性・有用性検討に関する近年の動向 https://t.co/WkzNKjMZB9 TOEFL iBT® 妥当性研究の動向 https://t.co/3Zn4v8J4RR
#研究事例リストに追加しました:池澤和希・浦谷則好 2015 「作詞家の歌詞の計量テキスト分析と年代推定」 『第77回全国大会講演論文集』(情報処理学会) 191-193 https://t.co/Luf7tKXvjw
こういうアイデアを論文誌採録まで持っていけるのかっこいい。 / 暗記学習のための替え歌自動生成システム https://t.co/lQ8JGabSmU
オリコンチャートは、その前身が1967年にスタートした。 https://t.co/i1liCqCqnz しかし、『総合芸能市場調査』時代のものは現在入手困難で、『コンフィデンス年鑑』時代のものも、ところどころ所蔵が欠けている模様。 http://t.co/0jKkH8ZpWG
JLTA Journal 2014 Vo. 17発行。Introducing the Writing Section of the NEAT in Korea Hoky MIN(NEATのSpeaking Sectionについてはhttp://t.co/Pmz1aPZ0o6)

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1 1 1 1 OA 欢迎到高知县!

#研究事例リストに追加しました:今井康好・佐川穣・土田哲平・鷺谷喜春・大野晶子・重田有美・武藤亜弓 2016 「欢迎到高知县! ―地方創生に向けた観光政策の提案手法の検討―」 『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』 https://t.co/sWEh3ff580
#研究事例リストに追加しました:大谷鉄平 2016 「語(句)の商用化について ―雑誌記事タイトルにみられる『話題』の場合を例に―」 『長崎外大論叢』 20: 57-72 https://t.co/ShbnmZWdIE
#研究事例リストに追加しました:高増広大・田原康之・清雄一・大須賀昭彦 2016 「ユーザのこだわりを考慮したスマートフォンアプリケーション推薦システムの提案」 『情報処理学会研究報告』 2016-SE-191(2): 1-8 https://t.co/m8tQyVianc
RT @svslab: 私が最初に出した論文ではタイトルごとこのルールにひっかかりました. https://t.co/6ikOGkdALo いまでも違和感. https://t.co/1UKzSSqYHP
#研究事例リストに追加しました:黒住広大・石山貴章 2016 「『バリアフリー』に関する大学生の気づきについて」 『就実教育実践研究』 9: 11-24 https://t.co/6axQMEXnYX
RT @kuwamitsuosamu: うわっ!! CiNii 論文 -  健康食品「にんにく卵黄」によると思われる薬物性肝障害の1例 https://t.co/0p9bZ9ZwBf #CiNii
#研究事例リストに追加しました:原三妃・大森恵美・水野尚子 2016 「管理栄養士養成施設に求められる調理の学習内容:施設種類ごとの特徴」 『日本調理科学会誌』 49(1): 65-73 https://t.co/hLJxGvqoMx
#研究事例リストに追加しました:石原三妃・水野尚子・大森恵美 2015 「管理栄養士養成施設に求められる調理学実習の内容」 『日本調理科学会誌』 48(6): 405-415 https://t.co/dNFqhmmKlp
#研究事例リストに追加しました:安髙真弓 2016 「薬物依存回復施設ダルクにおける家族支援 ―フォーカス・グループインタビューをもとに―」 『アディクションと家族』 32(1): 49-56 https://t.co/UmwxFuDAP7
#研究事例リストに追加しました:佐藤惟・児玉桂子・菱沼幹男 2015 「超高齢団地の居住者が抱える生活上の不安・困難と支援課題 ―全戸調査の自記述回答分析―」 『厚生の指標』 62(15): 29-37 https://t.co/cdR0Mdf0tk
#研究事例リストに追加しました:村岡健史 2016 「特別養護老人ホーム職員が求める車いす機能抽出のための研究 ―他施設との比較から―」 国際医療福祉大学大学院医療福祉学研究科 平成27年度 博士論文 https://t.co/80Zw0Mbnjn
渋谷 雄ら (2006).「携帯電話の傾きにより声調を指定する中国語漢字入力手法」『情報処理学会論文誌』47(5), 1566–1569 https://t.co/V8AnZEcDGj
RT @Cafejiaguwen: 「携帯電話の傾きにより声調を指定する中国語漢字入力手法」という論文、想像のとっても斜め上。 https://t.co/w1BFT3699U https://t.co/DwzhaYXEJF
#研究事例リストに追加しました:木村典子 2016 「多職種による認知症高齢者の終末期の検討」 『愛知学泉大学・短期大学紀要 』 51: 45-51 https://t.co/jySlbzXejr
#研究事例リストに追加しました:後藤多知子・中林恭子・舘英津子・渡辺千津子 2016 「『保健室の先生をめざす会』における学生交流に関する一考察 ―仲間と育つ養成教育をめざして―」 『瀬木学園紀要』 10 https://t.co/VZT2bE3EQx
#研究事例リストに追加しました:井野恭子 2015 「経済連携協定で来日した外国人看護師と日本人看護師の協働プログラムに関する研究」 聖隷クリストファー大学看護学研究科 2015年度 博士論文 https://t.co/5KPmswvScG
#研究事例リストに追加しました:西嶋力ほか 2016 「障害の理解を促すためのVTR視聴と調べ学習による語彙力の変化 ―理学療法基礎演習Ⅱにおける実践から―」 『中部学院大学・中部学院大学短期大学部教育実践研究』 1 https://t.co/mtuPKdY9Fl
#研究事例リストに追加しました:吉村修・濱田輝一・二宮省悟・楠元正順 2017 「臨床実習指導者が考える臨床実習指導者の理想像」 『理学療法学』 2016(Supplement): 1718 https://t.co/Wkq9HNVuRA
#研究事例リストに追加しました:Hayashi, T. et al. 2017 Physical therapist clinical training progress information was analyzed by… https://t.co/Lz8jK61XXc

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日本語東北方言と韓国語の〈過去〉の表現について https://t.co/94Eksjevr3
「吉日」の語形、「最吉日」「最上吉日」の古例 : 『今昔物語集』および『大鏡』本文のよみなしにかかわる恣意の批正 https://t.co/n2J5vr9Pl6
『細雪』四姉妹の待遇表現--尊敬語に見られる特徴 https://t.co/0R29mQ1WFk
『英和対訳袖珍辞書』初版草稿の諸相と蘭書の利用 https://t.co/joxpb1guTP
買収による開発者の生産性への影響 -共同開発関係の変化の観点より- https://t.co/ya6gcH69EY
日系多国籍企業における海外 R&D 活動の発展と限界 https://t.co/vQqM6hrLdy
「ツベイ」と「ツベシイ」 : 助動詞「ベシ」のシク活用化について https://t.co/KMhkrYvYGS
渡部 泰明 -  川平ひとし著, 『中世和歌テキスト論-定家へのまなざし』, 二〇〇八年五月三〇日, 笠間書院刊, 四六二頁, 一四〇〇〇円 https://t.co/lEcy7G3zLf
RT @oikawamaru: 上田・安田(2016)五島列島におけるカワウソの分布と絶滅https://t.co/uAfb0XaIav 九州も同じ頃が最後なのかなあ。
院政期訓点資料研究の一問題--真言宗における教学的交流を巡って (特集 資料研究の現在) https://t.co/ES20WZvRB5
八重山地方の授受動詞タボールンと中世語「給はる」--敬意優先の授受動詞体系 (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/biz9UrErPE
南琉球八重山黒島方言における二重有声摩擦音 https://t.co/7mF6ffYZHK
RT @langstat: 大谷鉄平 (2016). 「語(句)の商用化について―雑誌記事タイトルにみられる『話題』の場合を例に」『長崎外大論叢』20, 57-72. https://t.co/qCu2az31h3
これですかな。 https://t.co/YvylUhnthI

1 1 1 1 OA 欢迎到高知县!

#研究事例リストに追加しました:今井康好・佐川穣・土田哲平・鷺谷喜春・大野晶子・重田有美・武藤亜弓 2016 「欢迎到高知县! ―地方創生に向けた観光政策の提案手法の検討―」 『情報プロフェッショナルシンポジウム予稿集』 https://t.co/sWEh3ff580
#研究事例リストに追加しました:大谷鉄平 2016 「語(句)の商用化について ―雑誌記事タイトルにみられる『話題』の場合を例に―」 『長崎外大論叢』 20: 57-72 https://t.co/ShbnmZWdIE
#研究事例リストに追加しました:高増広大・田原康之・清雄一・大須賀昭彦 2016 「ユーザのこだわりを考慮したスマートフォンアプリケーション推薦システムの提案」 『情報処理学会研究報告』 2016-SE-191(2): 1-8 https://t.co/m8tQyVianc
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
名詞句並列マーカーの体系的分析--「と」・「や」・「も」の差異に着目して https://t.co/fSskL0HWqF
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
鹿児島方言における過去否定形式の歴史 https://t.co/I01cUX1KEl
RT @kumagaikazuhimi: パロディによるサブカルチャー再考試論:『さよなら絶望先生』を例に https://t.co/mW8IP6lZyr
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOsB7A
中世呉音字音直読資料における境界の消滅について https://t.co/t9pXfF32o5
助動詞「む」の連体用法について https://t.co/910AGcXCfn
条件表現史にみる文法化の過程 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/mPRKMWKXYG
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
変化の結果を表す「~てあり」の用法について——「~たり」との関係から—— https://t.co/8DvyzDpDPI
国語調査委員会による音韻口語法取調の現代的価値 : 岩手県の第二次取調稿本の分析を事例として(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/osDwNIRmwm
副詞「ほんに」をめぐって : 「ほん」とその周辺 https://t.co/owCvOXkniA
中古仮名文学作品の形態素解析 https://t.co/qjQJf0fM8d
宮城県登米郡中田町方言の述語のパラダイム--方言のアスペクト・テンス・ムード体系記述の試み https://t.co/4aSmwSigtb
狂言台本における助詞バシ https://t.co/VJgA5pXGL9
上代人名の様相--記・書紀における長幼の序列による対比的命名を中心に https://t.co/dJua0imerf
RT @cookeryballie: 保育園でガッツリ昼寝しちゃうので夜寝なくて、「寝かせる時間が遅い」って
『琉球入學見聞録』のハ行音とカ行音 (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/EixDHdBbgE
中古語の名詞修飾節における主語の表示——無助詞と「の」と「が」の相互関係—— https://t.co/xa9oZQjBLV
恋愛用語「三角関係」と"三角恋愛"の成立と定着--1920年代の日中語彙交流の視点から https://t.co/r9ra0BG2qc
能登島諸方言におけるアクセントの変化 : 「語頭隆起」とその後 https://t.co/tjgnmOQ7BL
現代東京語の姓のアクセント https://t.co/tqVXgETdyX
語順から見た強調構文としての上代「-ソ-連体形」文について https://t.co/kVQuVhVvF0
相対補充連体修飾の構造--準体節との対応 https://t.co/PgByGdA9QD
外来語「トラブル」の基本語化--20世紀後半の新聞記事における https://t.co/ODGc5qXMJs
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
名詞句並列マーカーの体系的分析--「と」・「や」・「も」の差異に着目して https://t.co/fSskL0HWqF
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
近代以降の日本語における非情の受身の発達 https://t.co/tWscvnh82p
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
古代語の移動動詞と「起点」「経路」——今昔物語集の「より」「を」—— https://t.co/W4p2I0QXi0
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0

24 24 24 2 断袖編叢談

RT @kaneda_junko: 復刻された現物?はこれかなあと思うんですが、これ以上は(私の検索能力の限界で)調べられません。https://t.co/mig6WdPEEc 中国語で検索できれば捗るのでしょうけど、残念ながら語学の壁が…。
三巻本『色葉字類抄』における「作」注記について https://t.co/iVwRD3Q0le
漢語サ変動詞に見る近代語と現代語 : コーパスを通しての考察(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/s1LjNBBLLx
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
若年層の日常会話における「トイウカ」の使用 : 縮約形「てか・つか」に注目して https://t.co/RVc188akrc
『細雪』四姉妹の待遇表現--尊敬語に見られる特徴 https://t.co/0R29mQ1WFk
RT @svslab: 私が最初に出した論文ではタイトルごとこのルールにひっかかりました. https://t.co/6ikOGkdALo いまでも違和感. https://t.co/1UKzSSqYHP
雑誌『太陽』『明六雑誌』における程度副詞類の使用状況と文体的傾向(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/KBRCNQPiL4
動詞のテ形を伴う節の統語構造について--付加構造と等位構造との対立を中心に https://t.co/VgY3CxMH0S
『英和対訳袖珍辞書』初版草稿の諸相と蘭書の利用 https://t.co/joxpb1guTP
たましゐをいれべきてには : 副助詞論の系譜 https://t.co/91q5UCjR2W
石川啄木「ローマ字日記」のローマ字表記 https://t.co/lGqs9tTO4T
「ツベイ」と「ツベシイ」 : 助動詞「ベシ」のシク活用化について https://t.co/KMhkrYvYGS
『桑名日記』にみる近世末期下級武士の待遇表現 https://t.co/xBPqlY967T
明治・大正期における新聞の仮名遣い改革 https://t.co/BngqRKhUMr
名詞句並列マーカーの体系的分析--「と」・「や」・「も」の差異に着目して https://t.co/fSskL0HWqF
RT @kuwamitsuosamu: うわっ!! CiNii 論文 -  健康食品「にんにく卵黄」によると思われる薬物性肝障害の1例 https://t.co/0p9bZ9ZwBf #CiNii
危機言語ドキュメンテーションの方法としての電子博物館作成の試み--宮古島西原地区を中心として (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/iWV8TIlD1m
RT @kuwamitsuosamu: うわっ!! CiNii 論文 -  健康食品「にんにく卵黄」によると思われる薬物性肝障害の1例 https://t.co/0p9bZ9ZwBf #CiNii
方言資料の現在 (特集 資料研究の現在) https://t.co/jP0TC45mLv
江戸語・明治期東京語における接続助詞ケレド類の特徴と変化--ガと対比して https://t.co/tW7JlK75wu
RT @kuwamitsuosamu: うわっ!! CiNii 論文 -  健康食品「にんにく卵黄」によると思われる薬物性肝障害の1例 https://t.co/0p9bZ9ZwBf #CiNii
p音再考--琉球方言ハ行子音p音の素性 (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/DcGorPqL63
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
今昔物語集の人数表現について--数量詞転移の文体差と用法および数量詞遊離構文に関して https://t.co/XNzSc8YgJS
にんにく卵黄でアレルギー。ほう / “CiNii 論文 -  健康食品「にんにく卵黄」によると思われる薬物性肝障害の1例” https://t.co/0qdW6rwdor
九州方言エ段音節の再検討 : 中世日本語エ段音節の再構に向けて https://t.co/lm8vqHoBxe
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
栁田直美(2013)「接触場面における母語話者のコミュニケーション方略に関する研究の動向と課題」『関西学院大学日本語教育センター紀要』2, pp.21-35, 関西学院大学日本語教育センター https://t.co/BsWopOFfxU
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
#研究事例リストに追加しました:黒住広大・石山貴章 2016 「『バリアフリー』に関する大学生の気づきについて」 『就実教育実践研究』 9: 11-24 https://t.co/6axQMEXnYX
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
現代語の感動文の構造--「なんと」型感動文の構造をめぐって https://t.co/GFClarptQO
RT @kuwamitsuosamu: うわっ!! CiNii 論文 -  健康食品「にんにく卵黄」によると思われる薬物性肝障害の1例 https://t.co/0p9bZ9ZwBf #CiNii
喜多院御室守覚法親王の口頭語資料--随心院蔵野決鈔の仮名交じり表記の文章を中心に https://t.co/2PZzFa7uAs
RT @kuwamitsuosamu: うわっ!! CiNii 論文 -  健康食品「にんにく卵黄」によると思われる薬物性肝障害の1例 https://t.co/0p9bZ9ZwBf #CiNii
RT @kuwamitsuosamu: うわっ!! CiNii 論文 -  健康食品「にんにく卵黄」によると思われる薬物性肝障害の1例 https://t.co/0p9bZ9ZwBf #CiNii
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? バスケットボールにおけるリバウンドボールが勝敗に及ぼす影響(高橋 清),2010 https://t.co/ILK3Pm6lkl
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
栁田直美(2010)「キャリアデザインの視点を取り入れた授業活動-日本語演習Ⅱの実践報告-」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』25, pp.155-166, 筑波大学留学生センター https://t.co/9jHRAmUOUD
高橋五郎『「和漢/雅俗」いろは辞典』の資料性 https://t.co/OYzsGSTTDU
漢語動詞の自他体系の近代から現代への変化 https://t.co/Px6z7DgmIp
@naoko_y もともと、科研費とってはじめた研究だったと思うんですけど、短時間で製品化に漕ぎ着ける手腕が凄いなぁと。 https://t.co/2Fka7p4OLz
RT @ariga_prdgmmkr: いま見たら所蔵館が180になっていた。あと20館、どこかで購入してくださらないかなあ。|CiNii 図書 - 20世紀物理学史 : 理論・実験・社会 https://t.co/maFvZh6TWF #CiNii
RT @oikawamaru: 入手したので読んだ。六角川でけっこう採れてるんだぬ。。 https://t.co/5a84Z2GfBH ということはどちらかというと福岡県での再発見の方をきちんとやっていくべきか。ああ生きたものを見たい・・
栁田直美(2009)「接触場面における母語話者の情報やりとりの特徴の記述―情報やりとりの発話カテゴリーの設定に向けて―」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』24, pp.51-68, 筑波大学留学生センター https://t.co/TrC35nAIQL
日本語の文法化研究にあたって--概観と理論的課題 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/wzbeYxc8HK