Yuichiro Kobayashi (@langstat)

投稿一覧(最新100件)

名畑目真吾 (2019). 「<研究動向>外国語教育に関する研究動向 : 自然言語処理研究との接点に着目して」 https://t.co/3YiFJ13Pg0
三村喬生・松村杏子・松村優哉・関家友子 (2020). 「Rによるテキスト分析入門」 https://t.co/qitscvtDj5 ときおあーる系の人々?
国立民族学博物館に1冊だけあった。さすがw   CiNii 図書 - The pulse of a Malaysian university : ethno- and sociolinguistic issues and the TESOL dimension https://t.co/101ZTBYHS5
Kato, T. (2019). Constructing measurement models of L2 linguistic complexity: A structural equation modeling approach. https://t.co/GqHPDqIsOp (PDF)
吉見毅彦・小谷克則 (2020). 「外国語学習者の習熟度に適した文の聴解の容易さと正確さを推定する非線形回帰モデル」『教育システム情報学会誌』37(1), 44-49. https://t.co/y7im40TpwF
宇都雅輝 (2020). 「テスト理論と人工知能に基づくパフォーマンス評価の新技術」『教育システム情報学会誌』37(1), 8-18. https://t.co/4fCBaZt7eh "item response theory models that incorporate rater and task characteristic parameters and automated essay scoring methods"
土山玄 (2018). 「夏目漱石の小説における文語表現について」 https://t.co/J7GX4bYZS4 学生が引用するテキストマイニング系の論文の大半は元々読んでいる文献なんだけど、ときどき読み漏らしているものがある。たとえば、これとか。 #授業メモ
辻井康一 (2014). 「宿泊レビューの数値評価を考慮した感想コメント分析」 https://t.co/ytJ2Vl35hd 学生が引用している文献をたどって読む業務w #授業メモ
サポートベクターマシンに基づく試験合否予測モデルの構築 https://t.co/xTgrwXzyEm
機械学習ではない方の「ディープラーニング」も一瞬「ん?」となりますw   例)物理教育における「深い学習」の取り組み - J-Stage https://t.co/kvlNVbuaft (PDF) https://t.co/9TgX6B8bpl
石川慎一郎(2019).「英語学習者コーパス研究の現状と課題」『電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ』Fundamentals Review, 12(4), 280-289. https://t.co/O5dK5bVlSt (PDF)
ハゲタカOA論文の4割は一度は引用されている https://t.co/EmNNuxcO5S #あとで読む この論文をまだ読んでないんだけど、ネットで無償公開されているものは人の目に触れる回数が多いし、(全員ではないけど)学部生とか目についたOAや紀要論文を引きがちな「印象」。
Acceptability Rating Data of Japanese (ARDJ) Project at GitHub https://t.co/lLgqwh3x8L 科研「言語研究者の容認度評定力の認証システムの試作:容認度評定データベースを基礎にして」 https://t.co/2zqeD324ii の成果物公開のページ。
白田佳子ほか (2009). 「テキストマイニング技術を用いた企業評価分析 : 倒産企業の実証分析」『年報経営分析研究』25, 40-47. https://t.co/zZx79rCcWI
齋藤雪絵 (2017). 「自動採点システムを使った英語ライティング学習」『立教大学ランゲージセンター紀要』38, 63-74. https://t.co/IjI7vu8lsJ
田中省作 (2017). 「自然言語処理からみた『テキスト』と『テキストマイニング』」『社会学評論』68(3), 351-367. https://t.co/dqh735vUs5 田中先生(学振PDのときの受入教員)、謝辞を書いてくださったんだ。どうもありがとうございます!
樋口耕一 (2017). 「計量テキスト分析およびKH Coderの利用状況と展望」『社会学評論』68(3), 334-350. https://t.co/fBmtCKvYDD これは読みたかった論文。明日じっくりと拝読します。
伊藤宏・伊藤博子 (2011). 「女子高校生の100m疾走後の感想文のテキストマイニング分析」『静岡大学教育学部研究報告 教科教育学篇』42, 291-297. https://t.co/WTubtHa4XB   森本さんの論文が引用されている。あと、この学部ってW氏がいるところかな?(どうでもいい感想×2 ww)
今西孝至ほか (2018). 「在宅医療における薬剤師の役割に対するケアマネジャーの意識調査―テキストマイニングによる客観的解析」『日本プライマリ・ケア連合学会誌』41(3), 92-99. https://t.co/l4cyy3BmKk
大角宏平・大江朋子 (2018). 「アニメオタクのステレオタイプ : 共起ネットワークと対応分析を用いて」『帝京大学心理学紀要』22, 85-10. https://t.co/SR6Dv328lG
芥川と太宰の文長については、こういう先行研究もあります。   新井皓士 (2001). 「文長分布の対数正規分布性に関する一考察—芥川と太宰を事例として」『一橋論叢』125(3), pp. 205-223. https://t.co/eWZDGCp3SG
岸江信介・田畑智司(編)『テキストマイニングによる言語研究』ひつじ書房,2014 https://t.co/eJDzwiDt9C 『社会言語科学』に書評が出ていたらしい。知らなかった。
松河秀哉・齊藤貴浩 (2011). 「データ・テキストマイニングを活用した授業評価アンケートフィードバックシステムの開発と評価」 https://t.co/CfOHGcOCEZ (PDF)
西原史暁 (2017). 「整然データとは何か」『情報の科学と技術』67(9), 448-453. https://t.co/Y9by6Hs9cu あとで読む。
越中康治ほか (2015). 「テキストマイニングによる授業評価アンケートの分析:共起ネットワークによる自由記述の可視化の試み」『宮城教育大学情報処理センター研究紀要:COMMUE』22, 67-74. https://t.co/NUang19pb5
安岡孝一ほか (2018). 「古典中国語(漢文)の形態素解析とその応用」『情報処理学会論文誌』59(2), 323-331. https://t.co/ESE9GpqoV9
齊藤鉄也 (2018). 「仮名字母の出現傾向を用いた藤原定家書写資料の調査」『情報処理学会論文誌』59(2), 315-322. https://t.co/ACmeqE8hLl
小谷亮太ほか (2018). 「日本語Wikificationにおけるアンカー抽出器および評価用コーパスの構築」『情報処理学会論文誌』59(2), 306-314. https://t.co/m58tqRa5UO
浅原正幸ほか (2018). 「『国語研日本語ウェブコーパス』とその検索系『梵天』」『情報処理学会論文誌』59(2), 299-305. https://t.co/o1aQXBacv5
@MClaudiaDelfino As far as I know, there are two papers on pop song lyrics in Japan: Ours https://t.co/hA5qQLfsV3 and this https://t.co/OjXQUfX1Ds
中尾桂子 (2010). 「品詞構成率に基づくテキスト分析の可能性 : メール自己紹介文、小説、作文、名大コーパスの比較から」『大妻女子大学紀要 文系』42, 128-101. https://t.co/LaFp9AcIp9 縦書きと横書きが混在する雑誌なのかな? > 頁数
真境名達哉・上松謙太 (2003). 「研究室内におけるソファの使われ方とその意味に関する研究」 https://t.co/utyF8zRVuk ちょっと読んでみたい。
本日のワークショップで研究事例としてご紹介した拙論2本は、どちらもオープンアクセスです。 #JAECS2017   1. 歌詞の通時的分析 https://t.co/82fV0Dkq42 (PDF) 2. 発話の自動採点 https://t.co/CXKjJzlFD6 (PDF)
内田富男 (2015). 「The JEFLL Corpusにおける語彙・意味の分析—Wmatrix3の適用と課題」 https://t.co/8iyVNh1E3X
左古輝人ほか (2016). 「福祉サービス評価に用いられる語彙の分析試行 : テキストマイニングの適用範囲の探索」 https://t.co/Ock5qrGmW8
橋本泰樹ほか (2015). 「テキストマイニングを用いた製品の付加価値の定量的把握」 https://t.co/N9bNZeSudx (PDF)
北原慈子 (2015). 「古典文学研究における計量文献学的手法をめぐって—『更級日記』『浜松中納言物語』『夜半の寝覚』『紫式部日記』を題材として」 https://t.co/QY753IEmBm
八野幸子 (2015). 「Random Forests による英語理学療法論文からの特徴語抽出 : Corpus of Contemporary American English Full Text 版を参照コーパスとして」 https://t.co/Le7Z4M0iqj
井上加寿子 (2015). 「ライティング課題における誤用の特徴」『教育総合研究叢書』8, 47-57. https://t.co/HM1omw5dIT 何となく見たら、拙論が言及されていた。
Kobayashi, et al. (2017). Investigating the chronological variation of popular song lyrics through lexical indices. https://t.co/hA5qQLfsV3 https://t.co/VWIZ9CYFCG
大谷鉄平 (2016). 「語(句)の商用化について―雑誌記事タイトルにみられる『話題』の場合を例に」『長崎外大論叢』20, 57-72. https://t.co/qCu2az31h3
『情報科学と言語研究』(現代図書) https://t.co/JkLNwSLBbS の「構文構造に着目した作家の文体の類似性」という論文。ちゃんと読んでないけど、シリーズもの(?)っぽい。 https://t.co/DsQ3JSLcJX
金川絵利子・岡留剛 (2017). 「カーネル法による構文に着目した作家の文体の特徴づけと類似性分析」『人工知能学会論文誌,』32(3) https://t.co/J1DqO7l4fM 何かの和文論文集にも類似の論文が出てたよね。
東中竜一郎ほか (2017). 「『ロボットは東大に入れるか』という企て:1.英語問題への挑戦から分かった技術的課題」 https://t.co/CpX8YElJS0
竹澤邦夫 (2010). 「ノンパラメトリック回帰による推定」『システム/制御/情報』54(3), pp.86−91. https://t.co/X3HlK83JY2 (PDF)
KAKEN — 英語スピーキングの自動評価に向けた評価指標と評価目的別スコアつき発話データの構築 https://t.co/vtuzWj1Gov かなさん!
KAKEN — 日本語現場指示詞の方言差の解明 #連携 https://t.co/omwtTE6TEV
KAKEN — 多言語パラレルコーパスに基づくDDLオープンプラットフォームの高度化と教育応用 #分担 https://t.co/z1EF0k1fKK
KAKEN — 英文自動評価システムを用いたフィードバックの明示性に関する研究 https://t.co/CH8NNkER5R
住田一男・市村由美 (2001). 「テキストマイニングの日報分析への適用」『品質管理』52(3), 255-261. https://t.co/CFYp7Oovrv
吉見憲二・樋口清秀 (2011). 「共起ネットワーク分析を用いた訳あり市場の考察ー『カニ』と『ミカン』のユーザーレビューを題材として」『GITS/GITI research bulletin』2011-2012, 31-39. https://t.co/5EngLJ5Na7
安藤弘道・小原和博 (2010). 「CGMマイニングによる商品選定の評価基準の抽出」『情報処理学会創立50周年記念(第72回)全国大会講演論文集』843-844. https://t.co/je5twoApnu
永野潤 (1999). 「カオスの解放―『風の谷のナウシカ』の構造」『湘南工科大学紀要』33(1), 167-175. https://t.co/Rrpmn43vfr
川勝麻里 (2013). 「『千と千尋の神隠し』における神々の零落―鏡像・風景の転倒・養老天命反転地をキーワードとして」『埼玉学園大学紀要 人間学部篇』13, 181-192. https://t.co/AmbbEIw4nJ
大喜多紀明 (2015). 「宮崎駿のアニメーション映画『風の谷のナウシカ』および『天空の城ラピュタ』を題材としての構造分析」『北海道言語文化研究』13, 103-122. https://t.co/X7pFN7UyBt
石上文正 (2009). 「宮崎アニメにおける「窪地」の意味」『こころとことば』8,1-26. https://t.co/3DxvAlWen3
風間一洋ほか(2016)「Twitterにおける顔文字を用いた感情分析の検討」 2016年度 人工知能学会全国大会 https://t.co/j2eKMOK0TC
KAKEN — 英語学習者の個人特性の抽出と個に応じた英語学習コースナビゲーションシステムの開発 https://t.co/nsOiFVsenJ 分担者に見たことのある名前があるような。
林正頼ほか(2016)「誤り傾向と文の容認性に着目した英作文のレベル判定」 『情報処理学会研究報告』2016-NL-227(7), 1-7. https://t.co/Jj9gxSpZRa
Ueno, M. (2015). Web Based computerized testing system for distance education. https://t.co/ct2dqwTG9P
加藤司 (2016). 「『パーソナリティ研究』に採択される方法―投稿論文の問題点とその対応策」『パーソナリティ研究』25(1), 1-9. https://t.co/TVrO0MOYWZ
Louise, H. (2008). From Vietnam to Iraq : A content analysis of protest song lyrics of two war periods. https://t.co/2ZbvCOtSkQ
CiNii 図書 - Radio research 1941 https://t.co/XTIDrhmEiZ うちの大学の図書館にあったとはw
小林雄一郎ほか(2015)「語彙指標を用いた流行歌の歌詞の通時的分析」 https://t.co/at1C4MyQzX のデータセットに最新データを追加して分析中。40年にわたる歌詞の発表年を平均誤差6年で当てるって、結構イイ線いってると思う。分析結果は、8月にドイツで発表予定。
齊藤康廣・門田暁人・松本健一 (2013). 「RFPにおける機械学習による非機能要件の評価」 https://t.co/G6GnFwdbvY ソフトウェア工学の論文なのだが、ワタクシの論文を2本引用してくださっている。ちょっと驚き。
(承前)CiNii 図書 - 邪馬台国は99.9%福岡県にあった : ベイズの新統計学による確率計算の衝撃 https://t.co/SolQHfslHE なんと、すでに所蔵されていた! いま図書館の真上にいるので、その気になれば、3分以内に手に入るw
左古輝人 (2015). 「ヒットソング歌詞の変遷—1968年から2013年まで」『人文学報』497, 49-85. https://t.co/8cohkkUtrK 「をを、こんな論文が!」と思ったら、著者に明日お目にかかる予定があるという偶然w
澤木泰代 (2011). 「大規模言語テストの妥当性・有用性検討に関する近年の動向」『言語教育評価研究』2, 54-63. https://t.co/c5N15CqBzh
財津亘・金明哲 (2015). 「テキストマイニングを用いた犯罪に関わる文書の筆者識別」『日本法科学技術学会誌』 20(1), 1-14. https://t.co/EQBxBuiapK 「富山県警察本部刑事部科学捜査研究所」!
KAKEN - テキストマイニング分析による史学的知識抽出に関する研究(26730167) https://t.co/dmqSGgcv0D へーこんなことやってるひとがいるんだーと思ったら、山田さんでした。
KAKEN - タスクに基づくライティングテストにおける自動評価採点システムの開発(25370723) https://t.co/s5Xxcj5WwD
久保田俊彦 (2015). 「著者の文体指標としての読点前文字と会話文」『文芸研究 : 明治大学文学部紀要』125, 202-189. https://t.co/kjE2bTLs7y くぼた先生と久しぶりに、のんびりとお話ししたいなあ。。。 #最新情報をありがとうございます
上阪彩香(2015)「ジャンルの観点から西鶴作品の文章の数量分析」『じんもんこん2015論文集』15-22. https://t.co/s42I1rTLtI 先ほどのツイートの情報が間違っていたので、再送。
佐々木充文(2015)「無辞書言語における自動処理: 現代ナワトル語の対話型タグ生成」『じんもんこん2015論文集』65-70. https://t.co/YQNfEzJsoc
間淵洋子・小木曽智信(2015)「異なる文体の混在するテキストに対する複数辞書切り替えによる解析手法の提案」『じんもんこん2015論文集』125-130. https://t.co/68xqGdMHUI
堤智昭・小木曽智信(2015)「歴史的資料を対象とした複数の UniDic 辞書による形態素解析支援ツール『Web 茶まめ』」『じんもんこん2015論文集』179-184. https://t.co/qxWT0w12Sm
高橋恵利子・畑佐由紀子 ・山元啓史・前川眞一・畑佐一味 (2015)「日本語学習者発音能力評価システムの開発」『じんもんこん2015論文集』59-64. https://t.co/DZ4KXDdenx
石井雄隆 ・近藤悠介 (2015)「文書分類の手法と一般化線形モデルを用いた英語ライティングにおける文法的誤りの影響」『じんもんこん2015論文集』71-76. https://t.co/7hpCIhgXTG @yishii_0207 @yusukekondo0503
小林雄一郎 ・天笠美咲 ・鈴木崇史(2015)「語彙指標を用いた流行歌の歌詞の通時的分析」『じんもんこん2015論文集』23-30. https://t.co/AHNbkWufqC 論文が公開されたようです。 @ToyoMediaSuzuki
阿久津純恵・青木敦子・谷みゆき(2015)「日本語を母語とする大学生英語学習者の英語ライティングにみられる傾向の分析―学習者コーパスと記述式アンケートを用いた一考察」『桜美林論考 言語文化研究』6, 1-15. https://t.co/zNX4PmJPdz
村越行雄 (2013). 「句読点の方法論的分析―読点をどこに、なぜ打つのか」『コミュニケーション文化』7, 1-11. https://t.co/qi0Jaiod3E
さきほどTLで見かけた、基盤S「仏教学新知識基盤の構築―次世代人文学の先進的モデルの提示」 https://t.co/oaxl99c4ga のニューズレターがワタクシのところにも届いていました(驚) ありがとうございます! https://t.co/WbBHds2uaU
中村秩祥子(2007)「内閣総理大臣演説の文体分析3―大正時代の山本首相から加藤首相について」『龍谷大学国際センター研究年報』16, 95-108. https://t.co/y6galEZuOw 知らなかったけど、三部作だった。
中村秩祥子(2006)「内閣総理大臣演説の文体分析2―明治時代の伊藤首相から西園寺首相について」『龍谷大学国際センター研究年報』15, 79-92. https://t.co/cTn3Nrjagg
清水勇吉(2012)「テキストマイニングによる文書分析―内閣総理大臣の所信表明演説を元に」『徳島大学国語国文學』25, 102-94. https://t.co/mggsNss0Xe たしかK先生のところの人だったような。
中村秩祥子(2004)「内閣総理大臣演説の文体分析―鳩山首相から大平首相について」『龍谷大学国際センター研究年報』13, 37-68. https://t.co/eiIwwIpZ2h
吉田文彦(2006)「文章解析ソフトウェアTeX-Rayの概要と応用事例―小泉内閣関連新聞社説の内容分析結果による内閣支持率の予測」『マス・コミュニケーション研究』68, 80-96. https://t.co/oVSxomsRM0
金明哲(2013)「文節パターンに基づいた文章の書き手の識別」『行動計量学』40(1), 17-28. https://t.co/NeEyd9oWTz
望月朝香・鈴木泰博(2007)「小説における文体印象解析の試み」『情報処理学会研究報告』MPS, 67, 179-182. https://t.co/lIBpPBInRH
田中皓介・中野剛志・藤井聡(2013)「公共政策に関する大手新聞社説の論調についての定量的物語分析」『土木学会論文集D3, 土木計画学』 69(5), I_353-36. https://t.co/MlgSgWCJjO
木村洋二・ハンナロン=チャーン・板村英典(2006)「日本の4大新聞における皇室報道の比較研究―皇太子さまの『人格否定』発言を事例として」『関西大学社会学部紀要』37(3), 55-106. https://t.co/sQGcum2i5i 敬語表現「ご」の頻度など。
いとうたけひこ・目黒健太(2010)「朝日新聞と読売新聞の憲法記念日の社説のテキストマイニング」『日本行動計量学会大会発表論文抄録集』38, 294-297. https://t.co/CLRKnFn9Lh
池澤和希・浦谷則好(2015)「作詞家の歌詞の計量テキスト分析と年代推定」『情報処理学会第77回全国大会講演論文集』1, 191-193. https://t.co/ENBysMWy5E
足立祐美・永露風花・河辺悠里(2009)「『ALI PROJECT』歌詞分析」『研究ノート』37, 28-31. https://t.co/e1Cefqib74 「研究ノート」という名前のジャーナルなのか。。。
塚本泰造(2014)「現代語『天使』のコロケーション小考―歌詞の中で『天使』はどのように振る舞うか」『国語国文学研究』49, 331-341. https://t.co/vietmBY8DH
福田朋実(2014)「現役首相による靖国神社参拝問題にみる社説の役割―新聞社説の内容分析を用いた考察」『現代社会研究』12, 173-181. https://t.co/deKzPV73og 以上、ゼミの授業資料。
柏木厚子(2015)「映画・テレビドラマにみる日米謝罪表現の差異―オリジナル言語版および吹き替え版の分析から」『學苑』893, 11-25. https://t.co/20cntZq5ow
牛江ゆき子・西尾道子(2009)「日本語映画の英語字幕に見られるポライトネス」『通訳翻訳研究』9, 253-272. https://t.co/sf0OvtTEn3
李徳霞(2003)「若い世代の話し言葉における日本語の性差について―終助詞と人称代名詞を中心に」『社会環境研究』8, 137-145. https://t.co/ka8sD4P4ZH
オリコンチャートは、その前身が1967年にスタートした。 https://t.co/i1liCqCqnz しかし、『総合芸能市場調査』時代のものは現在入手困難で、『コンフィデンス年鑑』時代のものも、ところどころ所蔵が欠けている模様。 http://t.co/0jKkH8ZpWG

お気に入り一覧(最新100件)

A machine learning-based approach to missing preposition detection https://t.co/aKQqkIud2E
名畑目真吾 (2019). 「外国語教育に関する研究動向 : 自然言語処理研究との接点に着目して 」. 筑波教育学研究, 17, 33-52. https://t.co/y51iOQms2p
『社会学評論』に載せていただいたレビュー論文、CiNiiに登録されていました。 https://t.co/foyPfdqbnT Webで読めるようには、まだ1年ほどかかると思います。
澤木泰代 (2011). 「大規模言語テストの妥当性・有用性検討に関する近年の動向」『言語教育評価研究』2, 54-63. https://t.co/c5N15CqBzh

フォロー(30ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

動画の変速は学習スタイルとも関係する。こちらの研究では,映像コンテンツの高速提示において,学習スタイル別の情報処理プロセスと学習効果の関連性を検討している。 映像コンテンツの高速提示が学習効果に与える影響 学習スタイルと二重チャンネルモデルに着目して https://t.co/rBYJQtRau7
1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示による学習効果の分析 https://t.co/ZG7E4zJhZd
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
Relationship Between L2 Vocabulary Learning Strategies and Semi-Contextualized Word Meaning Test Scores https://t.co/JQMhOEUFLd

フォロワー(5107ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @newfield114: こちらの論文によると、倍速の場合はスライドばかりに目が向いて、講師を見ない傾向があるという興味深いデータが出ている。いつも倍速で視聴する生徒は講師の顔を覚えず、いざ対面で会っても「この人が先生だっけ?」となるかもしれない。 https://t…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @murashinn: @erickqchan 「作業的公正(Occupational Justice)」ということを知っているからなのか、JGPの考え方に個人的に共感するところが大きい。 作業:人々が個人として行う日常生活の活動のことを指し、これは家族の中や地域と共に…
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
RT @katzkagaya: 生態学ではないけど、たとえばタッチパネルの機械的チャタリングを防ぐ回路、シュミットトリガー回路は、ヤリイカの巨大軸索での活動電位のメカニズムを研究していた生理学者オットー・シュミットがそのメカニズムに触発されて発明した。参考 https://t.…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @kotoriko: 交通が発達すると徒歩旅行が新しい意味を持ちはじめるみたいなの、この人も書いてた。 https://t.co/cSkUPiHoFw
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
動画の変速は学習スタイルとも関係する。こちらの研究では,映像コンテンツの高速提示において,学習スタイル別の情報処理プロセスと学習効果の関連性を検討している。 映像コンテンツの高速提示が学習効果に与える影響 学習スタイルと二重チャンネルモデルに着目して https://t.co/rBYJQtRau7
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示による学習効果の分析 https://t.co/ZG7E4zJhZd
もちろん,廣瀬先生たちの論文にも目を通されることを強くお勧めしております。 https://t.co/9t5Ug26nJv
RT @khargush1969: 森田豊子(2011)「現代イランにおける家族保護法の展開 :成立,廃止,新法案」『日本比較政治学会年報』13: 135-161. https://t.co/rTc3JSe2MU 2008年イランで一夫多妻制を容易にする家族保護法改定案がいかに…
紙谷雅子「「全国的な」差止命令の射程」学習院法務研究14号(2020年2月)15頁以下。 https://t.co/y6G3IYRMs3
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
CiNii 論文 -  作句経験のない大学生は俳人の作品をどれだけ判別できるか : 石田波郷・山田みづえ・山口誓子・細見綾子の作品 https://t.co/rAw6WntYoB #CiNii
https://t.co/W3lo3CQerk これも読んだけどまた読む
RT @MiddleEastArtJp: マジ?!なんかすごくない? 「ハイチは,1804 年に革命を成功させ,カリブ海地域で最も早く「自由黒人国家」を樹立した.その革命成功の鍵となったハイチ全土の戦略的な奴隷蜂起が,計画から奴隷同士の意思疎通までアラビア語で行われていたとされ…
RT @frantuyozehu: ブルクハルトの三十年戦争の翻訳をネットで読めるとか激エモすぎる。 https://t.co/3gTWLE7Xf6
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
「~の可能性が強い」という表現に目にして、可能性とは強弱の尺度を持つのか?高い低いでは?とモヤモヤきていたところ、用例を調べた地道な研究があった。 「可能性が高い/大きい/強い」に使い分けはあるか https://t.co/wJfMPPZckp
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
RT @NKGgakkaishi: 【全文公開】古別府ひづる(2009)「大学日本語教員養成における海外日本語アシスタントの成長―PAC分析と半構造化面接による良き日本語教師観の変化を中心に―」『日本語教育』143号https://t.co/DsexdroVQZ日本語教育 #日…
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
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RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
@schrift_sprache 昔、こんなものを作ったことがあります。既に手元にもないのですが。https://t.co/rX3W1i43zw
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
RT @LockSchloss: CiNii 論文 -  日本ではイエスが馬小屋で生まれたとされているのはなぜか https://t.co/oYHqOici6b
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
些細なことだけれど、注14を読みながら、学校文法的にも形容詞につくナイは補助形容詞で分けて扱われてきたというのをついさっき学校文法の解説書を繰り直して思い出したというのを / “CiNii 論文 -  動詞と形容詞の形態統語論的な相違点について” https://t.co/me9pK9TE2o
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…
RT @kzhr: 分析に1mmも納得できないのはそれとして、アクセント核がヿで書かれてるのにびっくりした / “神戸女学院大学機関リポジトリ” https://t.co/sbTz4eaU5b
分析に1mmも納得できないのはそれとして、アクセント核がヿで書かれてるのにびっくりした / “神戸女学院大学機関リポジトリ” https://t.co/sbTz4eaU5b
かんさんのツイキャスを拝聴していたら、きょう買った本の話をされていたので聴いているうちに楽しい気分になってきて、わずかに元気が湧いてきた。そのあと、清張の日蓮論について扱われた短い論文を読んだ。面白かったがレビューする余力はありませんので、寝ます。。。w

3 3 3 0 OA 契国策

RT @obenkyounuma: 「がってん」ではなく「がてん」での使い方だと、通気粋語伝より少し前に契国策(1776年)がありますね。いずれにせよ、このあたりから流行始めた言葉であることには違いなさそう。 https://t.co/5rVXvYXmHE
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
RT @the_rose_mark: 薔薇マークキャンペーン呼びかけ人・朴勝俊教授、代表・松尾匡らによるGND論文がインターネットで公開されました。 「反緊縮グリーン・ニューディールとは何か」(朴、長谷川、松尾) 以下サイトの赤いPDFダウンロードボタンをクリックすると読めま…
RT @_Within_A_Dream: 参考にしたのは 「「表現の自由」はなぜ認められるのか〜近代市民が獲得した権力批判の自由」 https://t.co/3DHgGjwrb6 「民主主義社会と政治家に対する批判的表現の自由 (1) :風刺認定を通じた芸術的表現の保護から…
RT @HattoriM: 私が関わった中国の科学事情の閲覧フリー記事をまとめました(URL更新)。 中国でラボをはじめるということ(生物物理学会) https://t.co/XCANkh8jOI 大学メシからみえてくる中国の大学の強み (JST) https://t.co…
RT @hotaka_tsukada: こ、これは、スゴイ論文を見つけてしまったかもしれない…。 >山内友三郎 2019「地球を救う人類哲学の黎明 : 梅原猛の「森の思想」と加瀬英明の「発信する会」」 https://t.co/x1ibGpM3aw
Relationship Between L2 Vocabulary Learning Strategies and Semi-Contextualized Word Meaning Test Scores https://t.co/JQMhOEUFLd
RT @psj95708651: 朴勝俊・長谷川羽衣子・松尾匡「反緊縮グリーンニューディールとは何か」『環境経済・政策研究』が、J-Stageからダウンロード可能となりました。皆さんご利用くださいませ。 https://t.co/RMzRh3Gzcf
栁田直美(2010)「非母語話者との接触場面において母語話者の情報やり方略に接触経験が及ぼす影響-母語話者への日本語教育支援を目指して-」『日本語教育』145, pp.49-60, 日本語教育学会 https://t.co/ZiVPj9jMpp
RT @babel0101: CiNii 論文 -  匿名言論の自由と発信者情報開示制度 : 日米の制度比較 https://t.co/OVuVZIfaa4
RT @babel0101: CiNii 論文 -  匿名言論の自由と発信者情報開示制度 : 日米の制度比較 https://t.co/OVuVZIfaa4
CiNii 論文 -  匿名言論の自由と発信者情報開示制度 : 日米の制度比較 https://t.co/QJb9Dc37Xx
@MNeeton この論文読んでください。キルケゴールが関係関係言っている理由がよく分かります。https://t.co/5WwZxvEbSK 11ページと短いのでお薦めです!!
RT @ShigeruTaguchi: 今年スタートした科研費基盤A「意識変容の現象学──哲学・数学・神経科学・ロボティクスによる学際的アプローチ」 https://t.co/vfrFAvJhbF こちらも結構圏論が大活躍しつつある。まずは現象学的時間意識を圏論を使って再定式化…
佐々木あや乃 Mohammad-Reza Shafi'i Kadkani, Mofles-e kimiya-forush: Naqd-o tahlil-e she'r-e Anvari (Poems by Anvari), Tehran: Chapkhane-ye Heydari, 1372 (1993), 351pp. https://t.co/2CDxHYKJqQ
KAKEN — 研究課題をさがす | 文学テキストおよび視覚資料を用いたペルシア語教授法の研究 (KAKENHI-PROJECT-15H00021) https://t.co/oJwjLtcfmw
CiNii 論文 -  シャフィーイー・キャドキャニー「クロスワード・パズルの詩」翻訳と解説 (森茂男先生御定年退職記念号) https://t.co/fzLpYlbiJM
RT @LockSchloss: CiNii 論文 -  17 世紀の日本語の母音オとオ段について―朝鮮の中国語学習書におけるㅗ(o)の音注を中心に― https://t.co/splT468MMj
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOSWT5
CiNii 論文 -  自尊感情と心理的健康との関連再考:—「恩恵享受的自己感」の概念提起— https://t.co/4Zb2EengJ6 #CiNii TLを見て思いだした。
法月 敏彦 -  忘れえぬ演劇研究者 ―関根只誠―【それは、誤解され易い言葉であろうが「珍書蒐集」ということである】 https://t.co/GvYIC5GFHg
RT @LockSchloss: CiNii 論文 -  17 世紀の日本語の母音オとオ段について―朝鮮の中国語学習書におけるㅗ(o)の音注を中心に― https://t.co/splT468MMj
RT @LockSchloss: CiNii 論文 -  17 世紀の日本語の母音オとオ段について―朝鮮の中国語学習書におけるㅗ(o)の音注を中心に― https://t.co/splT468MMj

6 2 2 0 OA 国史大辞典

国史大辞典の初版は国立国会図書館デジタルコレクションで読めるけどな。 https://t.co/N6BY0PnKVM
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
RT @inconvenient_an: 近くの高速道路沿いでオオキンケイギクが目立ってきて付近に広がりつつあると感じられるので、NEXCOの昨年の資料を見てみましたが随分悠長な感じに思えます。 ”本調査では想定外であった特定外来生物(植物)であるオオキンケイギクの駆除に疑問…
@nosword Piqued my interest too! The faculty page for the author is here https://t.co/8oqnw7hWIG. Looks like he's written a series of papers with the fourth seemingly touching on this topic: https://t.co/lGGtdWQhs0 https://t.co/B8wLhCxXVu https://t.co/dJsxqoI4ZM https://t.co/3K9FS2a8fJ
@nosword Piqued my interest too! The faculty page for the author is here https://t.co/8oqnw7hWIG. Looks like he's written a series of papers with the fourth seemingly touching on this topic: https://t.co/lGGtdWQhs0 https://t.co/B8wLhCxXVu https://t.co/dJsxqoI4ZM https://t.co/3K9FS2a8fJ
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@nosword Piqued my interest too! The faculty page for the author is here https://t.co/8oqnw7hWIG. Looks like he's written a series of papers with the fourth seemingly touching on this topic: https://t.co/lGGtdWQhs0 https://t.co/B8wLhCxXVu https://t.co/dJsxqoI4ZM https://t.co/3K9FS2a8fJ
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
J-STAGE Articles - 宮崎 真・阿部匡樹・山田祐樹 ほか編著,日常と非日常からみるこころと脳の科学 https://t.co/E1RGdoR90e 基礎心理学会誌 2018 年 37 巻 1 号 p. 41-42 山本健太郎先生(九大)による書評 https://t.co/LdjBZYBTM9
RT @uchida_kawasaki: 国民的英雄になった「爆弾三勇士」 “作られた美談”の真相 https://t.co/tFOmj9VuG4 #西日本新聞 創られた戦争美談 The War and the Press - J-Stage(PDF) https://t.c…
RT @Cristoforou: 「本邦初のツイッターフェミニズム分析」→何を「ツイッターフェミニズム」と呼んでいるのかわかりませんけど、『人工知能』の表紙の時に既にツイッターの分析の論文が出てるので、「本邦初」でもないような… https://t.co/6dXGtEoUzb
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
CiNii 論文 -  「皇室グラビア」と「御真影」--戦前期新聞雑誌における皇室写真の通時的分析 https://t.co/1STEvzPj9r #CiNii あーこれこれ

15 14 14 0 OA Japanische Märchen

RT @NIJL_collectors: 舌切り雀の愛らしさよ~ これもちりめん本、Der Sperling mit der geschlitzten Zunge https://t.co/edVRfBMIAk 国会デジコレ見てると、時間がどんどん消えていく… https:/…

11 10 10 0 OA Japanische Märchen

RT @NIJL_collectors: ちりめん本も趣があります! ドイツ語版:Der Kampf der Krabbe mit dem Affen https://t.co/YGdA7z8aE6 スペイン語版:La batalla entre monos y cangrej…
RT @NIJL_collectors: ちりめん本も趣があります! ドイツ語版:Der Kampf der Krabbe mit dem Affen https://t.co/YGdA7z8aE6 スペイン語版:La batalla entre monos y cangrej…

44 42 42 0 OA 猿蟹合戦

RT @NIJL_collectors: >RT 国立国会図書館さんが、#ウェブ会議 用の #背景画像 として作成・配布されている「猿蟹合戦」。元データも全丁、カワイイのでオススメ!カニ軍の幟旗はハサミ✂ https://t.co/OWWzdgwNwp https://t.c…
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
RT @Hana_3978: https://t.co/FXP7rAhpae https://t.co/BaJVQnpdyS 防技ジャーナル2019年1月号から、適応制御型高速ネットワーク技術の研究では42GHz帯ミリ波を利用していると 事前の事業評価では "晴天時の伝送距離3…
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
RT @NIJL_collectors: 明治の技術の粋を一堂に 国会デジコレ『東京模範商工品録』明40.6 電気帯https://t.co/fbhCN0ggUb 毛筆謄写版https://t.co/Sb3Gbs51tP 印刷機https://t.co/G1JXCjp7lt…