ちりらぼ/たかぎあきら (@chiri_rabo)

投稿一覧(最新100件)

RT @disaster_i: わかった.耶馬溪の事例と類似した,春先の地すべりによるまとまった人的被害の事例は,1974年4月26日の山形県最上郡大蔵村赤松の地すべりだ.死者行方不明者17人. 警察白書 https://t.co/GFGdiywPne 「地すべり」Vol.11…
RT @ajgeog: 【地理学評論掲載論文】瀬戸真之・須江彬人・石田 武・栗下正臣・田村俊和 2010.奥羽山脈の低標高山地(福島県御霊櫃峠)にみられる「植被階状礫縞」,地理学評論83,314-323.http://t.co/3nE75aj23s
失礼しました。リンク先が間違っていました。こちらです。http://t.co/ZAM4ykoS こちらからCiNii論文pdf-オープンアクセスへ入って下さい。
アカデミックにおける格差社会について述べてくれています。それにしても日本物理学会は、すごいですね。それに引き替え…ゴニョゴニョ(以下自主規制)…リンク先はpdf>http://t.co/NnRIOL1O

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わかった.耶馬溪の事例と類似した,春先の地すべりによるまとまった人的被害の事例は,1974年4月26日の山形県最上郡大蔵村赤松の地すべりだ.死者行方不明者17人. 警察白書 https://t.co/GFGdiywPne 「地すべ… https://t.co/4VVkU4SBmg
今日3月10日は、東京大空襲のあった日。 70年前の今日、約10万人の方々が亡くなったと言われています。 地理学者の山下脩二氏は、2008年に東京大空襲の被災樹についてまとめています。 https://t.co/156tztACho

フォロー(513ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

【E-journal GEO掲載論文】岩船昌起・田村俊和 2018.『山田町震災記録誌』制作を通した自然災害認識への地理学的アウトリーチ-避難行動をパーソナル・スケールの時空間情報として再現する-,E-journal GEO 13… https://t.co/4LUef2TgXM
【E-journal GEO掲載論文】森 岳人 2018.出版業界から見た地理学のアウトリーチ,E-journal GEO 13(1),170-183.https://t.co/1gVhhkke8z

36 30 30 0 OA 三四郎

RT @2SC1815J: 写真帖『東京帝國大學』(東大総合図書館所蔵)https://t.co/DgxkT5wSpn より「陸上運動会(棒飛)」。現在の御殿下グラウンドで行われていたようだ。背後の建物は、山上会館の場所か。『三四郎』にある「大きな日の丸とイギリスの国旗が交差し…
RT @Naga_Kyoto: 福岡 義隆「地理学における気候学の存在理由」https://t.co/V39AWKvy1q >気象学が人間不在でも成り立つ大気の科学であるのに対して,気候学は必ず人間の存在と密着した大気の科学である 隣接の理工学に対する自然地理学のポジショナリ…

175 175 175 0 OA 艱難目異志

RT @hakubutu: そういえば、慶長伏見地震(1596)ではないけれど、浅井了意の仮名草子『かなめいし(艱難目異志)』に、寛文2年(1662)近江・若狭地震(日向断層・花折断層)での洛中の様子が挿絵とともに記されている。地震による都市部の被害を細かく描いた史料としては最…
RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…

フォロワー(451ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @oigawa2: 災害報道のunbalanceによる義援金とボランティアへの影響 https://t.co/OlQflw5MVa 自分が見たのとは違うが、東日本大震災の時の事例を調べた論文があった。
以上、フォロワーさんに教えていただいた、どこまで「湘南」か?に関する論文のまとめでした。一連のツイートを読んでいただければ、地理学の認知地図研究がどういうものか分かるかと思います。 https://t.co/4vBIbqykO9… https://t.co/7UKWDljprV
鍵RT:出てるかもだけどこれは読んだことある https://t.co/YJ4qIQpmY6
【E-journal GEO掲載論文】岩船昌起・田村俊和 2018.『山田町震災記録誌』制作を通した自然災害認識への地理学的アウトリーチ-避難行動をパーソナル・スケールの時空間情報として再現する-,E-journal GEO 13… https://t.co/4LUef2TgXM
【E-journal GEO掲載論文】森 岳人 2018.出版業界から見た地理学のアウトリーチ,E-journal GEO 13(1),170-183.https://t.co/1gVhhkke8z
RT @Naga_Kyoto: 福岡 義隆「地理学における気候学の存在理由」https://t.co/V39AWKvy1q >気象学が人間不在でも成り立つ大気の科学であるのに対して,気候学は必ず人間の存在と密着した大気の科学である 隣接の理工学に対する自然地理学のポジショナリ…
RT @todesking: ソーシャルポルノ="特定のコミュニティに属するユーザが、脊髄反射的に拡散・共有してしまいたくなる情報"という便利概念を知った https://t.co/2YDOHDqZxA
福岡 義隆「地理学における気候学の存在理由」https://t.co/V39AWKvy1q >気象学が人間不在でも成り立つ大気の科学であるのに対して,気候学は必ず人間の存在と密着した大気の科学である 隣接の理工学に対する自然地理… https://t.co/OnkaO8cdae
神田孝治「森 正人 著『ハゲに悩む——劣等感の社会史』」 https://t.co/znR6oCTh2e 文化地理学者が書いたハゲの本の書評が観光学の雑誌に載る…訳が分からない…

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RT @hakubutu: そういえば、慶長伏見地震(1596)ではないけれど、浅井了意の仮名草子『かなめいし(艱難目異志)』に、寛文2年(1662)近江・若狭地震(日向断層・花折断層)での洛中の様子が挿絵とともに記されている。地震による都市部の被害を細かく描いた史料としては最…

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RT @hakubutu: そういえば、慶長伏見地震(1596)ではないけれど、浅井了意の仮名草子『かなめいし(艱難目異志)』に、寛文2年(1662)近江・若狭地震(日向断層・花折断層)での洛中の様子が挿絵とともに記されている。地震による都市部の被害を細かく描いた史料としては最…
RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…