煙福亭 (@empukutei)

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僕がこれまでに知ってた「化学物質過敏症の定義」は、 だいたいここ↓に書かれたものです。 読み比べてみれば「新鮮」と感じた意味が分かってもらえる、 んじゃないかな、 と思います。 「化学物質過敏症 ―歴史,疫学と機序―(2018)」 https://t.co/hmrpmveqjS
@yuura2 @matamokai358 @kinenwaai @Captain_J_Okita @ugisu777 @bWPhVLYf2IOU8io @part337211450 @lord_shiva0304 @mana19943 @DuvallyMonika @chottohen_girl ちょっと考えれば分かることですが、 かなり特殊な状況(受動喫煙者の鼻ヅラに火元を近づけるとか)でない限り 副流煙についても、喫煙者自身の方が暴露は多いです。 https://t.co/I13y9LgJa5
@ZOOXXZjPQ1VrFMm @Kurofkin_tabaco なるほど、タバコ葉を直接摂取(摂食)するわけではないですからね。 ただし喫煙者の隣人(距離1m前後)でも、普通の環境で副流煙に晒されるのは、排出量の1%前後なので、かなり微量に調整する必要がありますね。 「受動喫煙性状の検討」 https://t.co/I13y9LxMc5
@ito_yuta この実験はご存知ですか? 四畳半程度の半密室で60㎝ないし130㎝の距離でも、受動喫煙量は排出量のせいぜい1〜3% 屋外で、しかも公園のような開放的環境ならどれほどの実害があるものか、考えてみてください。 https://t.co/I13y9LxMc5 https://t.co/nccL66PMjz
@Tora_kijitora @ugisu777 @ORBIApsshEL6QvQ @MasayukiMuto @happylife0951 遅まきながら、関係すると思われる実験報告を紹介します。 https://t.co/I13y9LxMc5 これによると、0.6mないし1.3mの距離で喫煙者と向き合う受動喫煙者が、喫煙者より多くの副流煙に晒されるケースは見当たりません。 https://t.co/L3NK3MYNFC
タバコの煙の拡散についての資料はこちら。 https://t.co/I13y9LxMc5 https://t.co/NSPKLFnxyK
四畳半程度の部屋で、喫煙者と対面(距離0.6Mと1.3M)した場合に受動喫煙者が受けるタバコ煙濃度は、こんなだそうです。ならばマンションの部屋から一度外気に混じった煙が、別の部屋に侵入する濃度は?https://t.co/I13y9LxMc5 https://t.co/1W5HH2kHbV

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ここに厚生労働省が書かせた論文があります 「我が国の社会医学における因果関係論の構築を目指して」 内容をよく読むと「めちゃ苦労して書いている」事が分かります 日本の疫学を「ただのアンケート」とコケにしながらも、役所からお金を貰えるスレスレを狙っています(笑) https://t.co/thYNtQqJtJ
細身のサンタさんも絵かがれていたっぽいです(細身のサンタさんって嫌ですね)。 あとサンタさんが連れて歩く動物はロバだったり、鹿だったりと必ずしもトナカイとサンタさんがペアで描かれているわけではなかったようです。 文化の定着の変遷って面白いですね。 https://t.co/QUL4FSJQgz
こちらの論文は、歴博のリポジトリでお読みいただくことができます。↓ 横山百合子「梅本記 : 嘉永二年新吉原梅本屋佐吉抱遊女付け火一件史料の紹介」『国立歴史民俗博物館研究報告』200号、2016年 https://t.co/9MuWBuTtj8
話題になっております潰瘍性大腸炎、 喫煙者は潰瘍性大腸炎の発症リスクが低く、ニコチンが予防に極めて効果的であるというデータがあります。 また、このように禁煙によって潰瘍性大腸炎を発症し、喫煙したら治ったという症例も報告されています↓ https://t.co/nZsvgSoNyT
ポルノ研究のレビュー論文。 メディア研究、社会心理学的研究が中心。 貴重である。 全体的に見て、ポルノに否定的なスタンスで書かれている印象だ。 J-STAGE Articles - 性的有害情報に関する実証的研究の系譜 https://t.co/zEuw2cPwsz
@momokanazawa 盾ですね。ビザンツ皇帝は即位する際に盾に乗るしきたりがありました。https://t.co/x4NkNoNAhs

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承前)この論文では、厳罰志向は、総じて不信感や攻撃性と関連する可能性を示唆する(関連パターンは複雑)。 (引用)↓ 「刑罰意識の規律、排斥、熱狂という3要素のうち、幸福な社会生活から生まれる意識は1つも無い」(p.24) CiNii 論文 - 厳罰意識の構造 https://t.co/ISlK1MWMTY #CiNii
承前)厳罰化を求める心理として、物事を0か1、白か黒という二項対立で捉える認識方法があることも指摘されている。 秩序の維持を求める心理などよりも、むしろ0か1に分けて物事を考える思考法が厳罰意識を支える。 J-STAGE Articles - 厳罰傾向と“非合理な”思考 https://t.co/rYIYso69fQ
罰則の強化を求める声がしばしば上がる。 ではその声を支える心理は一体何なのかというと一筋縄ではない。 防犯効果の期待よりも、善悪二元論的な価値観がその声を支えている可能性がある。 CiNii 論文 -  厳罰化を求めるものは何か:厳罰化を規定する社会意識について https://t.co/9vsDxNz0YC #CiNii
名誉毀損の話題が盛んだ。 が、法的手続を取りやすくするならば、それと同時にスラップ訴訟対策も十分に進める必要がある。 報復的、賞金稼ぎ的訴訟はスラップ訴訟の温床になる危険性がある。 CiNii 論文 -  名誉毀損訴訟におけるSLAPPの主張[東京高裁平成29.6.8判決] https://t.co/2x3YyIU3ht #CiNii

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