Ryota Akiyoshi (@georg_logic)

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@non_archimedean Araiの論文でも,KPMの話でRathjenに言及している時,どちらのordinalなんかは判然としませんでした.(https://t.co/chuiEDeU63)結論からいうと,Rathjen90から即座に従うものではないと思います.
RT @kasa12345: すると、やはりこの本を検証して、ヘリゲルがいかに不十分な日本語理解や、自分の禅への関心から、神秘的な弓術像を作り上げたか調べた論文があって、学問は偉大だと改めて思った。山田 奨治(1999)「神話としての弓と禅」https://t.co/O4dh3…
今日読んでいた論文.小川 芳範「信としての数学 ヒルベルト・プログラムと超越論的哲学」,『科学哲学』.https://t.co/PTFNddKktk
@yf0fyf ヒルベルト学派との交流は知られていて,岡田先生の論文があります.https://t.co/oTeculLTjV
これを読んでいる.荒畑, 靖宏「フレーゲの「形而上学」と「方法」 : 汎論理主義と解明」https://t.co/WAr6nxl632
RT @sinya8282: 拙著サーベイ論文「オートマトン理論再考」が今日付けでJSTAGEに公開されました! どなたでもアクセスできると思いますので,ぜひぜひ読んでみてください. https://t.co/5WHN1lbyYY
フレーゲと計算機科学については、佐藤雅彦先生の「フレーゲの計算機科学への影響」(科学哲学)があります。https://t.co/KUSVPUSqYV
フレーゲの判断といえばマルティン=レーフが思い浮かぶが、関連文献としては岡本先生の「「命題」「構成」「判断」の論理哲学 ―― フレーゲ/ウィトゲンシュタインの「概念記法」をどう見るか」があるかな。https://t.co/eLfICY66NX
RT @GLC___: S. Maehara : 'A general theory of completeness proofs.' (1970) https://t.co/7tJ9MZctMq
先日、佐々木先生のパースの論文を読んでいた。http://t.co/g9l7jxsvAO
今度読もうっと.中村大介「カヴァイエスのデデキント読解 」 https://t.co/IiOLp7s8Aj
構成主義数学については石原先生の論文を昔読んだ事がある.https://t.co/XctAWPPuK6
RT @uemurag: 【便乗宣伝】フッサールの心理主義批判は彼が心理主義とみなした立場から多くの人を転向させたけど、転向した人たちが深刻に受け止めたフッサールの議論は実は説得的ではないよ、という話を含む論文がちょっと前に出ました。http://t.co/s0MtT8JHcp
昨日読んだ中村大介「数学基礎論論争の中のカヴァイエス : ブラウアーの直観主義とフレーゲの論理主義に対して」(http://t.co/TQV684wBso)はとても面白く勉強になった.
午後はこれを読む:中村大介「数学基礎論論争の中のカヴァイエス : ブラウアーの直観主義とフレ ーゲの論理主義に対して」(http://t.co/TQV684wBso)
ありがとうございます. RT @ytb_at_twt ヒルベルトプログラムを巡る最近の研究ってどんな感じ? — 数学の哲学の歴史としての研究なら、秋吉君の論文をとりあえずオススメします。 http://t.co/2aEqwUA1Db http://t.co/negQa6lsPY
金子洋之「選列と論理 I: 直観主義解析学における連続性原理」『北海道大學文學部紀要』1990 を読んでいた. http://t.co/hEMy0s4r3e
今日はArai ``A consistency proof as system including Feferman's ID by Takeuti's reduction method” https://t.co/I7JhOLXYm7 を読んでいた.
最近,岡本賢吾「なぜ意味論は 「プロセス」を含むか」(科学哲学)を読み返していた.https://t.co/CyuSwt5KZz
RT @f_nisihara: 博士号を持ちながら、50歳になっても週15コマの非常勤講師をしながら無給の研究員として研究を続けている人の話。オープンアクセスになっているので、誰でも本文が読めます。 - 「ある非常勤講師の場合」 http://t.co/Xq4nVuHh
@tamurais あ,これですね.次のもネットでとれるようです.http://t.co/u1vp67tGdM
Hiroshi Kaneko ``Brouwer's Conception of Language, Mind and Mathematics"読んでる.http://t.co/yLz5m20s
今日は でぐち先生の論文読んだ.これからの研究の材料になるかも.今度お会いしたときに色々聞いてみようっと.http://t.co/KBmuGs7T
Kaneko, ``Brouwer's Conception of Language, Mind and Mathematics" 読んでる.http://t.co/QLid38hM

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水谷仁「マックス・ヴェーバーの政治思想 : 政治を通した生の意味獲得」(博士論文) https://t.co/cKeCMD2G7i
RT @ayafuruta: 有名猫が出てくる解説としては,竹内繁樹「21世紀, 量子猫は計算をするか?」 https://t.co/kfpNfYcpAV 日本の量子コンピュータ研究の黎明期に物理学会誌に書かれた解説記事。わかりやすいて面白い。物理学者の間でも,量子コンピュータ…
RT @shoemaker_levy: ちなみに大庭健氏がらみではこういう史料紹介がありまして。ご関心の向きはどうぞ。CiNii 論文 -  湯浅治久「土佐山内氏家臣大庭氏の中世系譜認識と「軌跡」 : 大庭健氏蔵『大庭氏世系図』の紹介を兼ねて」 https://t.co/1MT…
RT @KoichiTaniguchi: 先ほどの「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」最後まで読んだが、メチャクチャに面白かった。学会とは何か、研究とは何か、色々なことを考えさせられながら読んだ。山崎正和オーラルなどと併せ読むと更に滋味深いのではないか。以下、PDFのあるトコ。…
RT @tyuusyo: 「日文研創設時の批判」<鼎談>「日文研問題」をめぐって ですな。「日文研は中曽根の手先のウヨ集団」という共産党系の学者の批判もスゴイが、東大名誉教授の宮地正人氏などの学者が「日文研の所長の梅原猛の研究は思いつきで学問じゃない」と言い放っているのもすごい…
RT @keitanakajiman: 早稲田大学スポーツ科学研究科のメンバーが発表した論文。「チームの事が好きになったら地元の事も好きになるのは本当か?」をテーマにFC今治を対象に長年研究。 結果は"YES"。 学術的に非常に貴重な立証です。様々なアンケート実施にはこうい…
RT @moritakamura: CiNii 論文 -  経験サンプリング法を用いたうつ病研究の展望 : その利点に着目して https://t.co/aenE8ZMEwG #CiNii この論文を読んで私の研究でも経験サンプリング法について導入してみたいと思いました。
RT @bungakuron: デリダの「文学化」とかいうけどホント?というのを論文引用数から検討。フーコー、ドゥルーズとも比較してる。こういうのもっと読みたい/佐々木 基裕「アメリカにおける「フレンチ・セオリー」受容の知識社会学的検討」 https://t.co/FmaQtC…
RT @bungakuron: デリダの「文学化」とかいうけどホント?というのを論文引用数から検討。フーコー、ドゥルーズとも比較してる。こういうのもっと読みたい/佐々木 基裕「アメリカにおける「フレンチ・セオリー」受容の知識社会学的検討」 https://t.co/FmaQtC…
あと、これには書評が幾つかある。web上で読めるものとしては以下が有益。歴史学サイドからの、賛否のバランスのとれた書評。 https://t.co/1nzbANXWxy あと大賀哲さんの書評はぜひ読んでみたいんだけど、web上で… https://t.co/99Gh62XNsm
RT @contractio: 篠木さんがまた面白そうな論文を・・・ / “篠木 涼(2018)「「送り手」「受け手」の誕生:南博の社会心理学と戦後日本におけるマス・コミュニケーション研究…” https://t.co/EfKDjeFZXa #行動科学 #マスメディア #Com…
RT @soichiro_sumida: 2年前に『季刊経済理論』に掲載された論文がWEB公開されました。 『資本論』第3部草稿における「歴史的考察」の再検討:新旧「移行論争」を題材にして https://t.co/MRK6fveGAd
篠木さんがまた面白そうな論文を・・・ / “篠木 涼(2018)「「送り手」「受け手」の誕生:南博の社会心理学と戦後日本におけるマス・コミュニケーション研究…” https://t.co/EfKDjeFZXa #行動科学 #マスメディア #CommunicationStudies
RT @prokopton: 稲村一隆さんのアリストテレス政治哲学に関する英文研究書(ケンブリッジ大学出版局、2015年)の書評会を昨年開きましたが、その記録がこちらから読めるようになっていました。本の要約や解釈のポイントはもちろん、博論執筆の裏話(!)なども入っているので、ぜ…
稲村一隆さんのアリストテレス政治哲学に関する英文研究書(ケンブリッジ大学出版局、2015年)の書評会を昨年開きましたが、その記録がこちらから読めるようになっていました。本の要約や解釈のポイントはもちろん、博論執筆の裏話(!)なども… https://t.co/EuerJCNFGG
RT @okisayaka: ↓人文系で著書が大事な件については京大のC-PIERの過去の調査や今の調査にはっきり出てるのだが、結果が閲覧しづらいですね。 https://t.co/6DQWM6Wgmb 著書を評価するための国外の取り組み含めた全容については標葉隆馬 さんのこち…
RT @okisayaka: 科学を女神として表すことや、「秘密のベールを剥がれる」自然を女性で表現する表彰のジェンダー的含意、それが女性を奇妙な気持にさせてきたことについてはたとえばこちら。https://t.co/ZX9t7zluWx
RT @okisayaka: ↓人文系で著書が大事な件については京大のC-PIERの過去の調査や今の調査にはっきり出てるのだが、結果が閲覧しづらいですね。 https://t.co/6DQWM6Wgmb 著書を評価するための国外の取り組み含めた全容については標葉隆馬 さんのこち…
RT @okisayaka: ↓人文系で著書が大事な件については京大のC-PIERの過去の調査や今の調査にはっきり出てるのだが、結果が閲覧しづらいですね。 https://t.co/6DQWM6Wgmb 著書を評価するための国外の取り組み含めた全容については標葉隆馬 さんのこち…
RT @okisayaka: ↓人文系で著書が大事な件については京大のC-PIERの過去の調査や今の調査にはっきり出てるのだが、結果が閲覧しづらいですね。 https://t.co/6DQWM6Wgmb 著書を評価するための国外の取り組み含めた全容については標葉隆馬 さんのこち…
PalgraveにCrime Filesというミステリ研究シリーズがあるのだが,その1つCook 2014に触れた,金崎茂樹 2017,"サイキック・ディテクティブの登場"がおもしろかった.カーナッキなどのサイキック探偵は,ホーム… https://t.co/I79uC2kzc8
科学を女神として表すことや、「秘密のベールを剥がれる」自然を女性で表現する表彰のジェンダー的含意、それが女性を奇妙な気持にさせてきたことについてはたとえばこちら。https://t.co/ZX9t7zluWx
↓人文系で著書が大事な件については京大のC-PIERの過去の調査や今の調査にはっきり出てるのだが、結果が閲覧しづらいですね。 https://t.co/6DQWM6Wgmb 著書を評価するための国外の取り組み含めた全容については標… https://t.co/OnMolq04aB
RT @Kyohhei99: 『社会学評論』(2017年68巻2号)に掲載された論文「映画スターへの価値転換——1950年代のスクリーンにおける観客の欲望モードの文化的変遷」がJ-STAGEで公開されておりました。拙い論考で、むろん「招待論文より格下」ですが、ご笑覧いただけると…
RT @RyotaMugiyama: 1年前に『社会学評論』に掲載された私の論文「キャリアの中断が生み出す格差:正規雇用獲得への持続的影響に着目して」がJ-STAGEにて電子公開されました。今見るといろいろと荒削りではあるのですが、興味ある方はご覧いただければと思います。もちろ…
RT @RyotaMugiyama: 1年前に『社会学評論』に掲載された私の論文「キャリアの中断が生み出す格差:正規雇用獲得への持続的影響に着目して」がJ-STAGEにて電子公開されました。今見るといろいろと荒削りではあるのですが、興味ある方はご覧いただければと思います。もちろ…

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“CiNii 論文&nbsp;-&nbsp; 詩的レアリスムと心理小説の伝統 : 1930年代フランス映画の傾向” https://t.co/W6md6LcT3u
RT @ballforest: グローバルアイ〔第41 回〕「短い勤務時間で優れた研究成果を数多く出すには」 https://t.co/OMi1jj0KHx
水谷仁「マックス・ヴェーバーの政治思想 : 政治を通した生の意味獲得」(博士論文) https://t.co/cKeCMD2G7i
RT @ayafuruta: 有名猫が出てくる解説としては,竹内繁樹「21世紀, 量子猫は計算をするか?」 https://t.co/kfpNfYcpAV 日本の量子コンピュータ研究の黎明期に物理学会誌に書かれた解説記事。わかりやすいて面白い。物理学者の間でも,量子コンピュータ…
RT @ayafuruta: 物理の猫をもう一匹挙げておこう。谷村省吾「猫と電子はゲージ場を知っている」 https://t.co/QmhYhOPbhF専門家はこちら「トムとベリー : 量子力学および古典力学の微分幾何学的側面とゲージ理論について」https://t.co/gO…
RT @tatsuzawa: CiNii 論文 -  満洲映画の上映に関する考察 : 満洲国農村部の巡回映写活動を中心に https://t.co/wwb05hqKDb
RT @shoemaker_levy: ちなみに大庭健氏がらみではこういう史料紹介がありまして。ご関心の向きはどうぞ。CiNii 論文 -  湯浅治久「土佐山内氏家臣大庭氏の中世系譜認識と「軌跡」 : 大庭健氏蔵『大庭氏世系図』の紹介を兼ねて」 https://t.co/1MT…
RT @subarusatosi: 翌年、1942年の 宮島 龍興「擬スカラー中間子についての注意」 https://t.co/tUeT17CHG2 では、1種類の中間子を仮定するなら、擬スカラー場が最も都合が良いと書いてる。
どこでも出てくるな「思想の科学」 / “篠木 涼(2018)「「送り手」「受け手」の誕生:南博の社会心理学と戦後日本におけるマス・コミュニケーション研究成立の一側面」, 立命館人間科学研究 (37), 1-16, 立命館大学人間…” https://t.co/KNeL0KEOy3
RT @keitanakajiman: 早稲田大学スポーツ科学研究科のメンバーが発表した論文。「チームの事が好きになったら地元の事も好きになるのは本当か?」をテーマにFC今治を対象に長年研究。 結果は"YES"。 学術的に非常に貴重な立証です。様々なアンケート実施にはこうい…
東大印哲系譜 https://t.co/hGSZaKQxb9
RT @s_kajita: HJB方程式からリッカチ方程式を導出する話は以下に書きました。 梶田「DRC決勝戦における歩行安定化制御」 2018 年 36 巻 2 号 p. 140-143 https://t.co/QWgfIgzvXI
RT @subarusatosi: (Duffin‐Kemmer‐Petiau代数とリー代数) Ephraim Fischbach, The Lie algebra s o (N) and the Duffin‐Kemmer‐Petiau ring https://t.co/3…
RT @subarusatosi: (Duffin‐Kemmer‐Petiau代数とリー代数) Ephraim Fischbach, The Lie algebra s o (N) and the Duffin‐Kemmer‐Petiau ring https://t.co/3…
比留間太白“対話型テキストがテキストの読みに及ぼす効果” / “上越教育大学リポジトリ” https://t.co/PDHa129qpH
あと、これには書評が幾つかある。web上で読めるものとしては以下が有益。歴史学サイドからの、賛否のバランスのとれた書評。 https://t.co/1nzbANXWxy あと大賀哲さんの書評はぜひ読んでみたいんだけど、web上で… https://t.co/99Gh62XNsm
RT @subarusatosi: On the Interaction of Elementary Particles. I https://t.co/UehlxZj1fm II https://t.co/LpEA4Tz94o Ⅲ https://t.co/goysWuqD…
RT @subarusatosi: On the Interaction of Elementary Particles. I https://t.co/UehlxZj1fm II https://t.co/LpEA4Tz94o Ⅲ https://t.co/goysWuqD…
RT @subarusatosi: On the Interaction of Elementary Particles. I https://t.co/UehlxZj1fm II https://t.co/LpEA4Tz94o Ⅲ https://t.co/goysWuqD…
RT @subarusatosi: On the Interaction of Elementary Particles. I https://t.co/UehlxZj1fm II https://t.co/LpEA4Tz94o Ⅲ https://t.co/goysWuqD…
RT @whisponchan: 情報幾何は直接役に立つということはないと思いますが、データの幾何学構造を考えるときに例えば特異点などが存在する特異モデルの場合などはデータ空間が歪んでる(リーマン空間になってる)場合、こっちの勾配方法のほうが適しているとかを調べるツールだと思っ…
RT @yachu93: 「生活保護受給者における精神病床入院の都道府県差」に関する研究が掲載されました。46000名を分析した結果,入院件数の都道府県差は7倍であり,関連要因として精神病床数や保護率が,他の要因(精神疾患患者数や介護施設数等)があるとわかりました。ご周知下さい…
RT @whisponchan: 情報幾何は直接役に立つということはないと思いますが、データの幾何学構造を考えるときに例えば特異点などが存在する特異モデルの場合などはデータ空間が歪んでる(リーマン空間になってる)場合、こっちの勾配方法のほうが適しているとかを調べるツールだと思っ…
RT @soichiro_sumida: 2年前に『季刊経済理論』に掲載された論文がWEB公開されました。 『資本論』第3部草稿における「歴史的考察」の再検討:新旧「移行論争」を題材にして https://t.co/MRK6fveGAd
篠木さんがまた面白そうな論文を・・・ / “篠木 涼(2018)「「送り手」「受け手」の誕生:南博の社会心理学と戦後日本におけるマス・コミュニケーション研究…” https://t.co/EfKDjeFZXa #行動科学 #マスメディア #CommunicationStudies
RT @prokopton: 稲村一隆さんのアリストテレス政治哲学に関する英文研究書(ケンブリッジ大学出版局、2015年)の書評会を昨年開きましたが、その記録がこちらから読めるようになっていました。本の要約や解釈のポイントはもちろん、博論執筆の裏話(!)なども入っているので、ぜ…
稲村一隆さんのアリストテレス政治哲学に関する英文研究書(ケンブリッジ大学出版局、2015年)の書評会を昨年開きましたが、その記録がこちらから読めるようになっていました。本の要約や解釈のポイントはもちろん、博論執筆の裏話(!)なども… https://t.co/EuerJCNFGG
RT @manjimal_sakaki: 伊藤京平「生態学的な情報の再考:ヴァーチャル空間に対するアフォーダンスの適用に向けて」『Core Ethics:コア・エシックス』13、2017年、立命館大学大学院先端総合学術研究科。https://t.co/OwHBkzbEd0
RT @okisayaka: ↓人文系で著書が大事な件については京大のC-PIERの過去の調査や今の調査にはっきり出てるのだが、結果が閲覧しづらいですね。 https://t.co/6DQWM6Wgmb 著書を評価するための国外の取り組み含めた全容については標葉隆馬 さんのこち…
RT @okisayaka: ↓人文系で著書が大事な件については京大のC-PIERの過去の調査や今の調査にはっきり出てるのだが、結果が閲覧しづらいですね。 https://t.co/6DQWM6Wgmb 著書を評価するための国外の取り組み含めた全容については標葉隆馬 さんのこち…
PalgraveにCrime Filesというミステリ研究シリーズがあるのだが,その1つCook 2014に触れた,金崎茂樹 2017,"サイキック・ディテクティブの登場"がおもしろかった.カーナッキなどのサイキック探偵は,ホーム… https://t.co/I79uC2kzc8
RT @Kyohhei99: 『社会学評論』(2017年68巻2号)に掲載された論文「映画スターへの価値転換——1950年代のスクリーンにおける観客の欲望モードの文化的変遷」がJ-STAGEで公開されておりました。拙い論考で、むろん「招待論文より格下」ですが、ご笑覧いただけると…
RT @Kyohhei99: 『社会学評論』(2017年68巻2号)に掲載された論文「映画スターへの価値転換——1950年代のスクリーンにおける観客の欲望モードの文化的変遷」がJ-STAGEで公開されておりました。拙い論考で、むろん「招待論文より格下」ですが、ご笑覧いただけると…
RT @RyotaMugiyama: 1年前に『社会学評論』に掲載された私の論文「キャリアの中断が生み出す格差:正規雇用獲得への持続的影響に着目して」がJ-STAGEにて電子公開されました。今見るといろいろと荒削りではあるのですが、興味ある方はご覧いただければと思います。もちろ…