Ryota Akiyoshi (@georg_logic)

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RT @takebata: 共訳した「沈黙を破る : 新自由主義化する大学の‟隠された傷”」がリポジトリに上がりました。研究者なら読んで深いため息を吐きながら「ほんまその通り!」と頷いてしまう、大学組織の新自由主義化が研究者を蝕む構図を、オートエスノグラフィー的に描く名作です。…
RT @conchucame: 『哲学分野における男女共同参画と若手研究者育成に関する理論・実践的研究』2019 読んだ。 なんでこれpdf公開しないのよ、と思ってしまうくらい良い資料でした。 科研費の成果報告書なので売ってもないし、ぜんぜん所蔵もないすね。 https:/…
@asonosakan 手前味噌で恐縮ですが,この話は私の修士論文のテーマで論文を書いたこともあります.可証性述語が可導性条件を満たすべきであると主張する議論を取り上げました. https://t.co/xpHCiJuiXR
そうそう,意外だったのは,『科学基礎論研究』に書いた「非可述性の分析としての証明論」について海外の研究者から聞かれたことが何度かあること.日本語で書いてあったとしても,論文の存在に気づいてくれれば内容に興味を持ってくれることはあるんだな,と思った.https://t.co/w29uqLMiuR
リンクが間違っているようなのでもう一度.黒田 昭信「行為的直観と自覚─諸科学の方法の基礎と哲学の方 法─」https://t.co/cgE3LQ9pm5
今日は朝から文献読み.この論文,コンパクトにまとまっていて勉強になる.西田にとっての哲学と科学の違いについて知りたかったので,今日はこれを読もう.黒田 昭信「行為的直観と自覚─諸科学の方法の基礎と哲学の方 法─」https://t.co/rkt5womubj
ちなみに,こうした竹内の書いたものについては八杉先生の「『科学基礎論研究』に見られる「形式主義観」」(『科学基礎論研究』,2016年,https://t.co/wgcLhTXQrk)も参考になりました.
竹内は色々書いているんだけど,初期のこれは印象に残る.「決して,文字通りの意味の`無矛盾性'を 問題にしている訳ではない.`集合概念'の解明こそ形式主義の総てであると私は思う」(「形式主義の立場から I」,『化学基礎論研究』,1956年.https://t.co/6Ard58fOxW)
今日はこれを読んでいた.中村大介「カヴァイエスのデデキント読解」(『雲雀野』,2015年)https://t.co/Eux9FC0bG6
RT @adamtakahashi: 紀要論文ですが、アヴェロエスの知性論の概要を示した論文が公開されました。彼の知性論の内容を簡潔にまとめた邦語の論文は、意外にこれまでなかったので、その点に限り有益かもしれません。「アヴェロエス「知性論」の基本原理」(https://t.co…
RT @sinya8282: “オートマトン理論はコンピュータサイエンス(CS)の基礎づけに大いに貢献しており,その意味でCSにおける線形代数と言っても過言ではないのかもしれない.実はこれは単なる比喩的な標語ではなく,技術的に, オートマトン理論と線形代数を強く結びつけることが…
RT @ptna_enc: プロコフィエフと山田耕筰がニューヨークで喧嘩したときの話が読める、と教えていただいたので、国会図書館デジタルライブラリーで早速読んでみましたが・・・69ページからですが、これはひどい。。。 https://t.co/AkcMOWm7IS
ちなみに,その時に書いたのが「ゲンツェンを読むー三つの無矛盾性証明の統一的解釈ー」,秋吉亮太,高橋優太,『科学基礎論研究』 41(1) ,1--22頁,2013年.https://t.co/sWmxcReSgF
不完全性定理が数学基礎論の各プログラムに与えた影響について,手短にかつ精緻に論じた論文.飯田隆,「不完全性定理はなぜ意外だったのか」(『科学基礎論研究』)https://t.co/M6DkxiiyXo
RT @isnki: CiNii 博士論文 - 日本におけるクラシック音楽文化の社会学的研究 : ピアノ文化を中心として(本文) https://t.co/E8uSx8Kim2 #CiNii
改めて読んでいる.小川 芳範「信としての数学」(『科学哲学』, 2002年)https://t.co/dm7iiSDlm9
@non_archimedean Araiの論文でも,KPMの話でRathjenに言及している時,どちらのordinalなんかは判然としませんでした.(https://t.co/chuiEDeU63)結論からいうと,Rathjen90から即座に従うものではないと思います.
RT @kasa12345: すると、やはりこの本を検証して、ヘリゲルがいかに不十分な日本語理解や、自分の禅への関心から、神秘的な弓術像を作り上げたか調べた論文があって、学問は偉大だと改めて思った。山田 奨治(1999)「神話としての弓と禅」https://t.co/O4dh3…
今日読んでいた論文.小川 芳範「信としての数学 ヒルベルト・プログラムと超越論的哲学」,『科学哲学』.https://t.co/PTFNddKktk
@yf0fyf ヒルベルト学派との交流は知られていて,岡田先生の論文があります.https://t.co/oTeculLTjV
これを読んでいる.荒畑, 靖宏「フレーゲの「形而上学」と「方法」 : 汎論理主義と解明」https://t.co/WAr6nxl632
RT @sinya8282: 拙著サーベイ論文「オートマトン理論再考」が今日付けでJSTAGEに公開されました! どなたでもアクセスできると思いますので,ぜひぜひ読んでみてください. https://t.co/5WHN1lbyYY
フレーゲと計算機科学については、佐藤雅彦先生の「フレーゲの計算機科学への影響」(科学哲学)があります。https://t.co/KUSVPUSqYV
フレーゲの判断といえばマルティン=レーフが思い浮かぶが、関連文献としては岡本先生の「「命題」「構成」「判断」の論理哲学 ―― フレーゲ/ウィトゲンシュタインの「概念記法」をどう見るか」があるかな。https://t.co/eLfICY66NX
RT @GLC___: S. Maehara : 'A general theory of completeness proofs.' (1970) https://t.co/7tJ9MZctMq
先日、佐々木先生のパースの論文を読んでいた。http://t.co/g9l7jxsvAO
今度読もうっと.中村大介「カヴァイエスのデデキント読解 」 https://t.co/IiOLp7s8Aj
構成主義数学については石原先生の論文を昔読んだ事がある.https://t.co/XctAWPPuK6
昨日読んだ中村大介「数学基礎論論争の中のカヴァイエス : ブラウアーの直観主義とフレーゲの論理主義に対して」(http://t.co/TQV684wBso)はとても面白く勉強になった.
午後はこれを読む:中村大介「数学基礎論論争の中のカヴァイエス : ブラウアーの直観主義とフレ ーゲの論理主義に対して」(http://t.co/TQV684wBso)
ありがとうございます. RT @ytb_at_twt ヒルベルトプログラムを巡る最近の研究ってどんな感じ? — 数学の哲学の歴史としての研究なら、秋吉君の論文をとりあえずオススメします。 http://t.co/2aEqwUA1Db http://t.co/negQa6lsPY
金子洋之「選列と論理 I: 直観主義解析学における連続性原理」『北海道大學文學部紀要』1990 を読んでいた. http://t.co/hEMy0s4r3e
今日はArai ``A consistency proof as system including Feferman's ID by Takeuti's reduction method” https://t.co/I7JhOLXYm7 を読んでいた.
最近,岡本賢吾「なぜ意味論は 「プロセス」を含むか」(科学哲学)を読み返していた.https://t.co/CyuSwt5KZz
RT @f_nisihara: 博士号を持ちながら、50歳になっても週15コマの非常勤講師をしながら無給の研究員として研究を続けている人の話。オープンアクセスになっているので、誰でも本文が読めます。 - 「ある非常勤講師の場合」 http://t.co/Xq4nVuHh
@tamurais あ,これですね.次のもネットでとれるようです.http://t.co/u1vp67tGdM
Hiroshi Kaneko ``Brouwer's Conception of Language, Mind and Mathematics"読んでる.http://t.co/yLz5m20s
今日は でぐち先生の論文読んだ.これからの研究の材料になるかも.今度お会いしたときに色々聞いてみようっと.http://t.co/KBmuGs7T
Kaneko, ``Brouwer's Conception of Language, Mind and Mathematics" 読んでる.http://t.co/QLid38hM

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CiNii 論文 -  ゲノム研究と遺伝子工学による人間の倫理的な挑戦 https://t.co/wxKtrtQdu5 #CiNii
CiNii 論文 -  <書評>Boulnois Olivier, Métaphysiques Rebelles: Genèse et Structures d'une Science au Moyen Âge (Presses Universitaires de France, 2013, 424p.) https://t.co/TKTbnXx8L3 #CiNii
これです。 55B. 韓国,独火山島の岩石学(日本火山学会1986年度春季大会) 金 允圭, 吉田 武義, 李 大声 https://t.co/fsMHTRxyhj
メモ:小倉拓也(2021)「エルヴィン・シュトラウスにおける空間的なものの諸形態 ――色と音をめぐって,風景へ向けて―― 」『秋田大学教育文化学部研究紀要 人文科学・社会科学 』https://t.co/wlFKzugENv
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
RT @OTsho: クリニカルリーズニングの概念分析の研究(Maruyama et al 2021)で使った、「概念分析」という手法は、作業療法領域ではまだまだ少ないです。 次の文献がわかりやすいのでおすすめです。 CiNii 論文 -  概念分析の手法についての検討--概念…
RT @lessor_tw: これが2002年。同じようなタイトルで同年の『社会福祉研究』にも投稿論文がある。ここからの20年こそが社会学的には面白いと思うのだけれど…。 小川英彦, 2002, 「「療育」概念の展開過程に関する一考察」『教養と教育』愛知教育大学, 2: 47…
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
RT @dripping_out: 鎌田大資(2021)「ジョージ・H・ミードの社会的自己論とドイツ観念論哲学 : 初期シカゴ学派社会学の忘れられた一側面をめぐって」『椙山女学園大学研究論集 社会科学篇』(52) https://t.co/wDeP51yxig
RT @NDLJP: 立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1143「マイナンバー制度に関する最近の取組」(PDF:519KB)を掲載しました https://t.co/gJUbG4sfwL

185 4 3 0 OA 流行性感冒

RT @sumidatomohisa: 内務省衛生局「流行性感冒予防心得」1919年1月 (内務省衛生局編『流行性感冒』1922年、119–121頁) 「はやりかぜはどうして伝染するか」 「罹らぬには」 「罹ったなら」 「このほか気を付くべきことは」 https://t.co/…

185 4 3 0 OA 流行性感冒

RT @sumidatomohisa: 内務省衛生局編 1922『流行性感冒』内務省衛生局、110頁 「今回の流行における施設」 https://t.co/YsYiy9rifM 「「マスク」の使用を奨励し「マスク」を得るの途なき者に対してはこれを給与するの方法を講じことに患家そ…
消石灰は口蹄疫の流行地で大量に散布されて消毒に使われました。強塩基性ですから生物やウイルスを構成する成分は分解されてしまう。ところが防疫作業者にも被害をもたらしたことが,2011年ごろに大流行した宮崎の皮膚科医成田博美さんによって報告されています。 https://t.co/IVaGRQuYSw
RT @toshiitoh: 「日本の歴史学にマルクス主義が与えた影響について多面的に検討する英文論集(共著)を英米圏で刊行する企画」があるのか。https://t.co/JL2im1u3pk
RT @toshiitoh: この科研の進行状況はどうなんだろうか。https://t.co/DKbhUigSYU
RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
RT @lessor_tw: これが2002年。同じようなタイトルで同年の『社会福祉研究』にも投稿論文がある。ここからの20年こそが社会学的には面白いと思うのだけれど…。 小川英彦, 2002, 「「療育」概念の展開過程に関する一考察」『教養と教育』愛知教育大学, 2: 47…
RT @kasa12345: トロッコ問題、トロリー問題と呼ばれる問題は、実のところいろいろ切り口があって、単一の問題ですらない。最近、自動運転でも問題になっていて、それも含めた研究のサーベイをロボット学会誌に書いたんだけど、残念ながら、非会員は1年間読めない仕様。https:…
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
RT @UN_Press: 【書評】戸田山和久・唐沢かおり編『〈概念工学〉宣言!――哲学×心理学による知のエンジニアリング』 『科学哲学』に掲載(第53巻第2号、2020年、日本科学哲学会、植原亮氏評)。 *書評⇒ https://t.co/d9MKW3bK6P *書誌情報…
西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙述でした。著者冥利に尽きます。

74 74 74 0 OA 柳田國男の交通論

RT @Naga_Kyoto: 田中 大介「柳田國男の交通論」 https://t.co/eZbaiB1wFS >柳田は汽車で移動中、窓外の風景をいちいち解説し、本を読む以外はこの学生に向けて延々喋り続けていたように見受けられる こういう人地理研にいっぱいおるな https:/…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
@hhayakawa @NobuKawai そうなんですね。π0 -> 2γ がプローブに。 「中性π中間子の崩壊ガンマ線:(中略)日本の早川幸男が星間物質からの中性π中間子崩壊ガンマ線の検出を提唱し,後にガンマ線天文学が生まれることになった」 https://t.co/FMsRopMuo7 確か一度だけ、遠方から早川幸男先生のお姿をお見かけしたことあり。
ということで訂正が必要。「2008年に打ち上げ...フェルミ・ガンマ線宇宙望遠鏡...超新星残骸において宇宙線陽子が加速されている明確な証拠...裏付ける結果...決定的な検証は2020年代に本格稼働する次世代の大気チェレンコフ望遠鏡Cherenkov Telescope Array(CTA)」で可能。 https://t.co/FMsRopMuo7
銀河系外から地球に飛来する宇宙線の起源は、「活動銀河核すなわち銀河の中心部にある超巨大ブラックホールが候補天体としてあげられるが,今のところ,説得力のある証拠は得られていない.一方,銀河宇宙線については「超新星残骸起源説」が標準的な学説として広く受れ」 https://t.co/FMsRopMuo7
RT @hhayakawa: @y_mizuno @NobuKawai https://t.co/totUWwUqYm に解説があります。昔から良く知られています。
RT @ro_tachi: 動心研に出した和文総説が早期公開されてました。小鳥のさえずり学習研究について、最新動向をまとめたものです。 https://t.co/Picx8KD6nS
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
この北の芙蓉台にも二次爆発のテフラを見つけたことがあって論文に書いた。うろ覚えだったので論文みたらTPflではなくもっと古いTB1flowの層位(24万年前)だった。440ページ。https://t.co/Jys9bXIRJ3

134 29 29 0 OA LR構文解析の原理

RT @blackenedgold: 大堀先生のLR構文解析の原理の解説が非常に分かりやすいとの評判なのでもっと幅広い範囲の教科書には期待 LR構文解析の原理 https://t.co/aVaXLhjnMk
税金を払わない大企業リストの公表(2014年11月) https://t.co/b0HsXgEBUp
フランスにおける尊厳死法制 ―患者の権利及び生の終末に関する2005年法を中心としてー https://t.co/ai4tDNpweG
RT @hi_masai: 小林昭七先生による「数学論文の書き方(英語編)」 https://t.co/MOwFglbsGQ 冠詞の使い方など、勉強になりました。辞書を引く大切さも。 学生の頃、検索ヒット数で英語を調べていたら 「辞書を引きなさい。多数決で正しさを決めるのは科…
ロベール・ド・トラ『ジュネーヴ精神』には英訳もあるみたい。 CiNii 図書 - The spirit of Geneva https://t.co/yxK2igDQo5 #CiNii
CiNii 論文 -  種の自己否定性と「切断」の概念 https://t.co/LLSKbiCFKm #CiNii
RT @hi_masai: 小林昭七先生による「数学論文の書き方(英語編)」 https://t.co/MOwFglbsGQ 冠詞の使い方など、勉強になりました。辞書を引く大切さも。 学生の頃、検索ヒット数で英語を調べていたら 「辞書を引きなさい。多数決で正しさを決めるのは科…
RT @kasa12345: トロッコ問題、トロリー問題と呼ばれる問題は、実のところいろいろ切り口があって、単一の問題ですらない。最近、自動運転でも問題になっていて、それも含めた研究のサーベイをロボット学会誌に書いたんだけど、残念ながら、非会員は1年間読めない仕様。https:…
RT @nekonoizumi: 東北大のリポジトリにPDFあり。 平川新編著 『出羽国の庶民剣士 ―武田軍太「武元流剣術実録」の世界』(318ページ) https://t.co/XfgkXe2FGZ
トロッコ問題、トロリー問題と呼ばれる問題は、実のところいろいろ切り口があって、単一の問題ですらない。最近、自動運転でも問題になっていて、それも含めた研究のサーベイをロボット学会誌に書いたんだけど、残念ながら、非会員は1年間読めない仕様。https://t.co/NwlAMUdlYb
RT @marxindo: CiNiiはありがたいラジね。 土田耕司 2015 障害個性論の背景 ―「障害は個性である」という言葉の役割 ― 川崎医療短期大学紀要 https://t.co/hVSiuomfI2
CiNiiはありがたいラジね。 土田耕司 2015 障害個性論の背景 ―「障害は個性である」という言葉の役割 ― 川崎医療短期大学紀要 https://t.co/hVSiuomfI2
鴻 浩介「アンスコムの実践的知識論:「それが理解するものの原因となるもの」」 『哲学』68 https://t.co/n7vMXzet9I

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CiNii 論文 -  ゲノム研究と遺伝子工学による人間の倫理的な挑戦 https://t.co/wxKtrtQdu5 #CiNii
CiNii 論文 -  <書評>Boulnois Olivier, Métaphysiques Rebelles: Genèse et Structures d'une Science au Moyen Âge (Presses Universitaires de France, 2013, 424p.) https://t.co/TKTbnXx8L3 #CiNii
メモ:小倉拓也(2021)「エルヴィン・シュトラウスにおける空間的なものの諸形態 ――色と音をめぐって,風景へ向けて―― 」『秋田大学教育文化学部研究紀要 人文科学・社会科学 』https://t.co/wlFKzugENv
J-STAGE Articles - 自由エネルギー原理 https://t.co/Q5NYB7l9Hr
RT @OTsho: クリニカルリーズニングの概念分析の研究(Maruyama et al 2021)で使った、「概念分析」という手法は、作業療法領域ではまだまだ少ないです。 次の文献がわかりやすいのでおすすめです。 CiNii 論文 -  概念分析の手法についての検討--概念…
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
RT @dripping_out: 鎌田大資(2021)「ジョージ・H・ミードの社会的自己論とドイツ観念論哲学 : 初期シカゴ学派社会学の忘れられた一側面をめぐって」『椙山女学園大学研究論集 社会科学篇』(52) https://t.co/wDeP51yxig
RT @toshiitoh: 「日本の歴史学にマルクス主義が与えた影響について多面的に検討する英文論集(共著)を英米圏で刊行する企画」があるのか。https://t.co/JL2im1u3pk
RT @toshiitoh: この科研の進行状況はどうなんだろうか。https://t.co/DKbhUigSYU
RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
RT @lessor_tw: これが2002年。同じようなタイトルで同年の『社会福祉研究』にも投稿論文がある。ここからの20年こそが社会学的には面白いと思うのだけれど…。 小川英彦, 2002, 「「療育」概念の展開過程に関する一考察」『教養と教育』愛知教育大学, 2: 47…
J-STAGE Articles - 〈同じさ〉とは何か https://t.co/eH39JESuIM 面白かった!
RT @kasa12345: トロッコ問題、トロリー問題と呼ばれる問題は、実のところいろいろ切り口があって、単一の問題ですらない。最近、自動運転でも問題になっていて、それも含めた研究のサーベイをロボット学会誌に書いたんだけど、残念ながら、非会員は1年間読めない仕様。https:…
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
RT @UN_Press: 【書評】戸田山和久・唐沢かおり編『〈概念工学〉宣言!――哲学×心理学による知のエンジニアリング』 『科学哲学』に掲載(第53巻第2号、2020年、日本科学哲学会、植原亮氏評)。 *書評⇒ https://t.co/d9MKW3bK6P *書誌情報…

74 74 74 0 OA 柳田國男の交通論

RT @Naga_Kyoto: 田中 大介「柳田國男の交通論」 https://t.co/eZbaiB1wFS >柳田は汽車で移動中、窓外の風景をいちいち解説し、本を読む以外はこの学生に向けて延々喋り続けていたように見受けられる こういう人地理研にいっぱいおるな https:/…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
@hhayakawa @NobuKawai そうなんですね。π0 -> 2γ がプローブに。 「中性π中間子の崩壊ガンマ線:(中略)日本の早川幸男が星間物質からの中性π中間子崩壊ガンマ線の検出を提唱し,後にガンマ線天文学が生まれることになった」 https://t.co/FMsRopMuo7 確か一度だけ、遠方から早川幸男先生のお姿をお見かけしたことあり。
ということで訂正が必要。「2008年に打ち上げ...フェルミ・ガンマ線宇宙望遠鏡...超新星残骸において宇宙線陽子が加速されている明確な証拠...裏付ける結果...決定的な検証は2020年代に本格稼働する次世代の大気チェレンコフ望遠鏡Cherenkov Telescope Array(CTA)」で可能。 https://t.co/FMsRopMuo7
銀河系外から地球に飛来する宇宙線の起源は、「活動銀河核すなわち銀河の中心部にある超巨大ブラックホールが候補天体としてあげられるが,今のところ,説得力のある証拠は得られていない.一方,銀河宇宙線については「超新星残骸起源説」が標準的な学説として広く受れ」 https://t.co/FMsRopMuo7
RT @hhayakawa: @y_mizuno @NobuKawai https://t.co/totUWwUqYm に解説があります。昔から良く知られています。
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg

134 29 29 0 OA LR構文解析の原理

RT @blackenedgold: 大堀先生のLR構文解析の原理の解説が非常に分かりやすいとの評判なのでもっと幅広い範囲の教科書には期待 LR構文解析の原理 https://t.co/aVaXLhjnMk
税金を払わない大企業リストの公表(2014年11月) https://t.co/b0HsXgEBUp
フランスにおける尊厳死法制 ―患者の権利及び生の終末に関する2005年法を中心としてー https://t.co/ai4tDNpweG

134 29 29 0 OA LR構文解析の原理

RT @blackenedgold: 大堀先生のLR構文解析の原理の解説が非常に分かりやすいとの評判なのでもっと幅広い範囲の教科書には期待 LR構文解析の原理 https://t.co/aVaXLhjnMk
ロベール・ド・トラ『ジュネーヴ精神』には英訳もあるみたい。 CiNii 図書 - The spirit of Geneva https://t.co/yxK2igDQo5 #CiNii
CiNii 論文 -  種の自己否定性と「切断」の概念 https://t.co/LLSKbiCFKm #CiNii
RT @hi_masai: 小林昭七先生による「数学論文の書き方(英語編)」 https://t.co/MOwFglbsGQ 冠詞の使い方など、勉強になりました。辞書を引く大切さも。 学生の頃、検索ヒット数で英語を調べていたら 「辞書を引きなさい。多数決で正しさを決めるのは科…
RT @kasa12345: トロッコ問題、トロリー問題と呼ばれる問題は、実のところいろいろ切り口があって、単一の問題ですらない。最近、自動運転でも問題になっていて、それも含めた研究のサーベイをロボット学会誌に書いたんだけど、残念ながら、非会員は1年間読めない仕様。https:…
トロッコ問題、トロリー問題と呼ばれる問題は、実のところいろいろ切り口があって、単一の問題ですらない。最近、自動運転でも問題になっていて、それも含めた研究のサーベイをロボット学会誌に書いたんだけど、残念ながら、非会員は1年間読めない仕様。https://t.co/NwlAMUdlYb
RT @marxindo: CiNiiはありがたいラジね。 土田耕司 2015 障害個性論の背景 ―「障害は個性である」という言葉の役割 ― 川崎医療短期大学紀要 https://t.co/hVSiuomfI2
RT @VRStudioLab: 弊ラボの紹介が日本バーチャルリアリティ学会誌第25巻4号に掲載されました 賛助会員紹介 グリー株式会社 REALITY株式会社 GREE VR Studio Laboratory https://t.co/amFd3HYn1b #GREEV…
鴻 浩介「アンスコムの実践的知識論:「それが理解するものの原因となるもの」」 『哲学』68 https://t.co/n7vMXzet9I