言及状況

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【お知らせ】ロザリンド・ギル(児島功和・竹端寛訳)「沈黙を破る:新自由主義化する大学の‟隠された傷”」『法学論集』87、2021年。たびたび申し訳ありません。学術コミュニティに少しでも寄与したいという気持ちで作業したものです。多くの方に読んでいただければ。https://t.co/M1lJpldnXA
論文書くどころか、そもそも修士も博士も持ってない人が大学教授になって、 かたやこうして業績上げないと蹴られると必死な研究者が非常勤だったり、助教や准教授だったり。 日本のアカデミアは滅亡するんじゃないの? 沈黙を破る : 新自由主義化する大学の‟隠された傷” https://t.co/mE4Rg1Q4my
少し話題になっている(?)、ロザリンド・ギル(児島功和・竹端寛訳)「沈黙を破る――新自由主義かする大学の ”隠された傷”」『法学論集』(山梨学院大学)第87号、2021年、pp. 395-431(訳者解説含む)、を読んでみた。https://t.co/RlT74I7CuY
衝撃的な論文、翻訳もとても良い、そして現代のホラー。日本もたいがいだが、英米の大学の病理はその上をいくな…。日本もこの道を辿っているのに、誰も止めようとしていないのが最高に恐い。 ロザリンド・ギル(Rosalind Gill): 沈黙を破る─新自由主義化する大学の隠された傷 https://t.co/dKNC1o1hkT
何かと話題のこの論文、山梨学院大学の紀要に掲載されたのはたまたまではないだろう…。 https://t.co/l3xYEgiMC6
【御礼】話題になっていたギル氏の論考ですが、訳者の方よりご恵送賜りました。折々共感しつつ拝読しております。すでにリポジトリにもhttps://t.co/vaBnRS7xiS│ロザリンド・ギル「沈黙を破る——新自由主義化する大学の“隠された傷”」児島功和・竹端寛訳、『法学論集』第87号、2021年1月、395—431頁。 https://t.co/xKxGWzxVsD
「沈黙を破る : 新自由主義化する大学の‟隠された傷”」 https://t.co/31zPNMaanu
"ベック(Beck,2000)が言うところの「すばらしい新世界の労働[bravenewworld ofwork]」を、学術界の人々はどのように経験したのか。比較的安定したものが多かった学術界の仕事が、低賃金・非正規・非連続的な雇用中心に移行してしまったことで、失ったものは何か。" https://t.co/sN4MmB7wK6
ま…? https://t.co/qN9AwKVKv6 https://t.co/jBnvhF6bbf
「 沈黙を破る : 新自由主義化する大学の‟隠された傷”利」を読んだ。大学という世界の実態を描いた素晴らしい論文だった。この論文を読み大学という世界の不条理さや現実を知ったら、将来を予見し冷静に判断できる人ほど他の世界に進むのではと思ってしまった… https://t.co/to4cUHAoe4
「研究者の働き方はまさに新自由主義化した労働環境の一例であり、常に自己監視し、柔軟性や創造性を洗練させ、新しい形式の監査と数値化制度を内面化している研究者は、多くの点で新自由主義に最適化した主体だ」 沈黙を破る : 新自由主義化する大学の‟隠された傷” https://t.co/wTMc6hDXpt
読む https://t.co/yCCwvvtgdN
「沈黙を破る : 新自由主義化する大学の‟隠された傷” 」 https://t.co/4qhStClQmg 胸がしめつけられるような論文だった。
沈黙を破る : 新自由主義化する大学の‟隠された傷” - 山梨学院リポジトリ https://t.co/ItxiSnAf0Z
ロザリンド・ギル「沈黙を破る : 新自由主義化する大学の‟隠された傷”」(児島 功和・竹端 寛訳) https://t.co/ZQw3mnYow7
>(助成金取得に失敗し続けている40代の講師)(p.414) …おおぅ…身につまされる。…そりゃまあ私も途切れましたから…。…今年度分の業績は薄いし…。 https://t.co/XN7Dz0C1aN
ここにもURLをつけておきます。 https://t.co/2xU7n2yQTd
「沈黙を破る : 新自由主義化する大学の‟隠された傷”」https://t.co/9dIRtd3AIo
執筆者や訳者の苦しみを否定するつもりは無いけど、そんな社会のモデルを提供したのは誰だ?と。 ロザリンド・ギル(Rosalind Gill): 沈黙を破る─新自由主義化する大学の隠された傷 https://t.co/SRxrnQl3SO
「この論文が訳されるべきだ、と感じたのは、そのような研究者に深く内面化された、語られざる規範を言語化し、それがいかに新自由主義的規律権力と深く結びついているのか、を鮮やかに喝破しているからである。祝日の夜なんかに論文の後書きを書いている場合ではない!→ https://t.co/EEoxfO7ytI
つい先日読んだばかりのこの論考を思い起こしてしまった…/ ロザリンド ギル 「沈黙を破る : 新自由主義化する大学の‟隠された傷”」 https://t.co/sVPkp3WysN
「同僚が、彼の担当する学生の博士号取得審査を私に頼んできたことがある。私は悩みに悩んだ。彼女を助けたかったし、興味深いテーマだった。この仕事を引き受けることは倫理的にも政治的にも重要と感じられた。→ https://t.co/EEoxfO7ytI
twtterで回ってきたので読んでみた。ツライ。 https://t.co/IGaqBJZ9nM
ロザリンド・ギル「沈黙を破る─新自由主義化する大学の隠された傷」 https://t.co/t4zp1z0pCF
共訳した「沈黙を破る : 新自由主義化する大学の‟隠された傷”」がリポジトリに上がりました。研究者なら読んで深いため息を吐きながら「ほんまその通り!」と頷いてしまう、大学組織の新自由主義化が研究者を蝕む構図を、オートエスノグラフィー的に描く名作です。  https://t.co/hpcenC5v7b

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