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メモ。たまたま朝からペーター・ハントケの名に連続遭遇(もう一回は池澤夏樹さんの半年前の新聞寄稿。)面白そうな論考。すぐ読むべし。RT @jenaiassez: 参考まで。エピファニー、という技法。 https://t.co/8erJEMzP8O

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このあたりを知るものとして、以下のものを紹介します。 「日本の地理学は『銃・病原菌・鉄』をいかに語るのか―英語圏と日本における受容過程の比較検討から―」 https://t.co/q7ktEQ2Chv
この『日中戦争』新版と旧版の差異、臼井勝美先生の追悼の中で波多野澄雄先生も言及されているのですが、臼井先生の史料編纂者であり研究者であったキャリアと対応して厚みを増している、という指摘が興味深いのです。https://t.co/yyFHQs7bEc
伊東俊太郎『ユークリッド「与件」の中世ラテン語訳』 『与件』の校訂本に英訳を付したスゴい本.『与件』の翻訳者を確定する試みから12世紀ルネサンスのシチリア的側面に注目する事になります.本書はマニアック過ぎますが『十二世紀ルネサンス』もしくは⬇で要旨が読めます.https://t.co/uQhwSNLOMr https://t.co/IZ1983EHqJ
この論文で議論した新鮮な断層面水素発生メカニズム(低温蛇紋岩化反応)は来月から調査するマリアナ海溝アウターライズ低温熱水と同じメカニズムと考えられ、地震後の断層周辺の化学合成生態系を支える新しい地球生命科学イベントとしてメジャーになるンゴ。 https://t.co/mw8OEuR9nd
たいへん読み応えのある書評です。 J-STAGE Articles - 白石典之著『チンギス・カン-蒼き狼の実像』(中公新書 1828)2006年/ 『チンギス=カンの考古学』(世界の考古学19)同成社, 2001年/『モンゴル帝国史の考古学的研究』同成社, 2002年, https://t.co/RYvBdC28j4
そうしたところ、Keith Windschuttleなどの歴史研究者が『歴史の殺害』のような書物や右派系の論壇誌で「ポストモダン」をひとまとめに批判する論陣を張り、そこではヘイドン・ホワイトなど一連の論者が批判された。 日本語で読めるものは下記。 https://t.co/TZLt5lJxK0
また猛烈にときめきを感じる論文を見つけちまった https://t.co/fXr6ZWfYUo https://t.co/Kewhun0P8A
たとえば地方経済はインダストリー4.0とかスマートスペシャライゼーションなどの標語と共にイノベ政策に組み込まれて行ったのが欧州の十年間だった。その成果は今後の検証としても https://t.co/7NqD3eOgAV
私の論文のPDFです。ご関心のある方はぜひ:アイヌ戦後史の暴力批判論 : 遺骨問題と橋根直彦裁判を手がかりに:https://t.co/BcZPcCsfmk 海外日本研究と私 : エリア・スタディーズからアイヌ近現代思想史へ:https://t.co/HiqAOWOF6k
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