国語国文 無料公開 論文紹介 (@kasamashoinRS)

投稿一覧(最新100件)

【博士論文】朝比奈英夫 - 大伴家持研究―表現手法と歌巻編纂― https://t.co/fDeLWPC14b
【博士論文】大塚萌 - 日本マンガの独・英翻訳比較研究 https://t.co/TerQQALRsu
【博士論文】高橋芽衣子 - 現代日本語の自発に関する研究 : 受身・可能との関連を視野に入れて https://t.co/FbGhZApuj3
【博士論文】深澤美香 - 加賀家文書におけるアイヌ語の文献学的研究 https://t.co/Q2htLrdSrg
【博士論文】哈斯 - 構造主義言語学における「音素」概念の存在論的考察 https://t.co/2goNGur5oq
【博士論文】湯明昱 - 原因・理由文における日中対照の定量的分析 : カラ・ノデを中心に https://t.co/leickBTvTU
【博士論文】藤井倫明 - 瓜子姫の成長 : その成立から現代まで https://t.co/JlGUM8wcu4
RT @kasamashoin: 小野坂 知子 -  和歌からみたコンテンツ・ツーリズムの枠組み : 歌枕の類型表現と旅の形成過程に注目して https://t.co/dakXnDg05g
塩村 耕 -  古き〈ふみ〉を読むということ(講演録) https://t.co/xl6hgJBVt6
小枝 駿 -  静嘉堂文庫蔵「つれつれ種」の正徹奥書の再検討 : 『徒然草』の上下巻に潜む異質性 https://t.co/gTHjgoI81g
猪瀬 あゆみ -  与謝蕪村筆《奥の細道図》とその制作背景について https://t.co/MQXw02Wi5j
近藤 弘幸 -  「文明/未開」と「原典/翻案」 ―坪内逍遥の宇田川文海評価と日本のシェイクスピア受容― https://t.co/l8uE3uUDTP
尾留川 方孝 -  年中行事という範疇はいかにして成立したか ―喪葬儀礼の変容と穢れ観念の成熟の影響― https://t.co/2nPsHUHdLf
杉崎 夏夫 -  明治時代語の一考察 : 言文一致と標準語教育と新聞の文体の関係を中心に https://t.co/fb3JmNWhCL
郡 千寿子 -  味覚表現の「おいしい」と「うまい」 ―ビールの広告用語からの検討― https://t.co/fF0XMUSTFV
RT @kasamashoin: CiNii 論文 -  逸脱する文学教材 -「男色」篇- 鈴木愛理 仁平政人 平井吾門 山田史生 ※弘前大学教育学部 https://t.co/lZ8Zz72zsy
今野 真二 -  大学の授業における「日本語の音声・音韻」の教授法について https://t.co/ix9qryR5Dg
城﨑 陽子 -  本居宣長記念館蔵「本居宣長手沢本『万葉集』」における注釈と環境 https://t.co/AXxr4i9FRv
千葉 真也 -  『宝暦十一年辛未嶺松和歌集』其十 https://t.co/agy8LWDjNt
RT @kasamashoin: 国文学研究資料館特別展示図録 伊勢物語のかがやき――鉄心斎文庫の世界―― 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/gWnlHGVw6b
大塚 誠也 -  『更級日記』の長谷寺記事と菅原道真 https://t.co/90WLDRNQL3
曽根 誠一 木寺 裕子 -  『竹取物語』古活字十行丙本の本文について : 紹巴本系本文受容の一様相 https://t.co/c4aeP2Sm2b
今野 真二 -  辞書が見出しとする語 https://t.co/iuyJLFDuz3
于 君 -  『太平記』における武士の「恩」 <査読論文> https://t.co/lausCHnZlg
松島 毅 -  『伊勢物語』ノート-第六段・芥河章段を<語り>から考える- https://t.co/hTJt4QOUGz
宮﨑 尚子 石丸梧平主宰の家庭雑誌「団欒」に関する調査⑥ https://t.co/NuW7o7ecl1
畠山 真一 日本語の存在動詞イルの成立と シテイル形式の文法化 https://t.co/Nin284oeLs
【博論】髙橋龍夫 - 芥川龍之介文学におけるモダニズムの諸相 https://t.co/ZrasjA7BfM
【博論】庄司敏子 - 十世紀後半における仮名文学の諸相-『蜻蛉日記』とその周辺- https://t.co/pCBA59KVf2
【博論】楠瀬悠 - 漢字熟語の読みにおける音韻活性化と意味活性化 https://t.co/LuSnrVxyaO
門脇 佳代子 -  芹沢銈介、布文字成立の道程 ―「梵字愛染明王」の再検討を中心に ― https://t.co/gpDUP1jkjk
図書紹介 『Rによるテキストマイニング入門 第2版』師 茂樹・花園大学 https://t.co/EE1bS1gXvH
山口 智弘 -  教誨を掘り起こす : 契沖による『万葉集』解読の一側面について https://t.co/O9DDb0Onpp
坂田 達紀 -  村上春樹「青が消える(Losing Blue)」の文体 https://t.co/oUWtOuBP4P
友田 義行 -  目取真俊「水滴」における時間・記憶・身体 https://t.co/tEKQSqS2Sb
武 瀟瀟 -  「瀟湘八景」の伝来に関する新知見 : 平安時代における瀟湘イメージを中心に https://t.co/95fEwVyxFU
森本 浩雅 -  翻刻『法明童子虵害遁帝位ニ至物語』(1) https://t.co/TGLUvPR46L
ニホンザリガニの博物学的知見VIII―江戸時代の浮世絵に描かれたニホンザリガニ― https://t.co/agxxMrIuZN
CiNii 博士論文  松田正貴 - 詩的原理としての言語内翻訳 : 高橋新吉論 https://t.co/E4xSKgVABR
CiNii 博士論文 張 允娥 - 友人同士の自由会話におけるポライトネス・ストラテジー : 同性間の会話からみる日韓差とジェンダー https://t.co/3AqjGUBJWA
CiNii 博士論文  熊 芳- 林京子の文学 : 戦争と核の時代を生きる「私」 https://t.co/HBXAADgn0Y
追塩 千尋 -  中世西大寺流関係文献目録稿(その4) https://t.co/MYOn2SNOtW
黒野 伸子・大友 達也 -  落窪物語における「病」の扱いについての一考察 -疾病規定をてがかりに- https://t.co/FlTiHC3rsh
片岡 直樹 -  日本・韓国・中国の乾漆像 https://t.co/knp5tDblrM
矢野 環・福田 智子 -  竹幽文庫蔵『香道籬之菊』の紹介 : 和歌を主題とする組香(四) https://t.co/ATD905e41x
福田 智子 -  『古今和歌六帖』出典未詳歌注釈稿 : 第六帖(15)檀~紅梅 https://t.co/3Ag9VA5TwN
田村 俊介 -  『義経記』巻七の改竄続貂 : 『義経記』巻七を中心に https://t.co/ITG4JOhgih
中島 淑恵 -  ラフカディオ・ハーンのニューオリンズ時代における日本との出会い : 「日本の詩瞥見」をめぐって https://t.co/abLiX75ttG
RT @kasamashoin: 教育勅語の成立から終戦後の国会決議に至る経緯 (PDF: 826KB): 立法調査資料『レファレンス』No.800 (2017年9月)(国立国会図書館) https://t.co/TB54dpP75Z
山下 宏明 -  『太平記』を読む(1)『平家物語』を抱きこむ『太平記』 (小川正廣教授、町田健教授 退職記念) https://t.co/RQEHUT9mBT
鈴木 孝庸 -  平曲「木曽最期」の〈語り〉 : 演誦の場から (プロジェクト特集号) -- (〈声〉とテクスト論) https://t.co/nV1Ese6DQF
2010年以降の中国大陸における沈従文研究の新動向 - 富山大学学術情報リポジトリ https://t.co/QLdix6P3vc
酒井 達哉 -  大正末期における小学校の俳句指導――兵庫県古市尋常高等小学校を事例として―― https://t.co/UA4t6kEArt
柳橋 達郎 -  明治・大正・昭和期における日本の自治体紋章の造形とその変遷 https://t.co/fpTHHwIpla
CiNii 論文 -  奈良時代の日常の食事の復元-炊飯方法の検討- https://t.co/Of8pPVZMhg
RT @kasamashoin: 冨田千夏 -  琉球大学附属図書館沖縄資料室の紹介 https://t.co/J3BBXMPNDq
池田節子 -  「紫式部日記」における容姿描写 : 「源氏物語」と比較して https://t.co/rBAW90woGV
滝川幸司 -  菅原道真の子息をめぐる二、三の問題 : 阿視と高視・淳茂の左遷その他 https://t.co/XWGQ3sTTMB
廣岡義隆 -  憶良の後ろ姿 : 筑前国志賀白水郎歌左注考 (二〇一七年度公開講座) https://t.co/zhyt1dUhvy
松野美海 - 格交替を許容する日本語感情動詞の格体制についての研究 https://t.co/9vgsKjd5Dv
馬穎瑞 - 日本語疑問文の統語語用論的研究 https://t.co/7N9MP90zhb
陳晨 - 現代女性作家とメディア表象をめぐる日中間横断研究 : トランスナショナル・フェミニズムの視座から https://t.co/VYRlvF0joP
安田崇裕 - ノダの本質的機能に基づく諸形式の統一的分析 https://t.co/WgXXO3ujkZ
横田肇 - 国木田独歩の創作態度と方法 : 基点としての「小民」 https://t.co/Em08Kxb8Ue
木下宏一 - 近代日本の政治的文学者と国文学的ナショナリズムの諸相 : 沼波瓊音、三井甲之、久松潜一の学問と思想 https://t.co/oFnxhRquuv
李曼寧 - 『発心集』構成研究 https://t.co/parETzqdrg
陳奕廷 - 日本語の語彙的複合動詞の形成メカニズム-中国語との比較対照と合わせて- https://t.co/c1HjNkUgbx
RT @kasamashoin: この本!おすすめします 「京都高低差崖会」と「ヨーロッパ企画」に学ぶユーザの姿:情報管理.江上敏哲【バラ色の未来を強硬に実現するというよりは,いまの日常から次の日常へのゆるやかかつすみやかなアップデートくらいでええんとちがうやろか】 https…
河野 有時 -  鶴嘴を打つ群を見てゐる ―短歌表現におけるテイル形に関する一考察― https://t.co/fpCl6ITeRl
中村 三春 -  方法としての〈わたし〉 : 森敦『われ逝くもののごとく』における語りの位相 https://t.co/54VmReNLt7
水溜 真由美 -  堀田善衞における作家・芸術家の肖像(3) : ゴヤ https://t.co/2yaaiXbWfl
金沢 英之 -  吉田兼倶による『日本書紀』研究の基礎的考察(二) : 兼倶〈抄〉の分析 https://t.co/jtcEAi4dGw
DOIを中心とした識別子システムの全体像 - 北本 朝展(人文学研究データリポジトリ) https://t.co/3DXNXVzyel
朽津 信明 -  〔報告〕日本における近世以前の修理・修復の歴史について https://t.co/11AebiAfD9
小松 秀雄 -  兵庫県の農村舞台と播州歌舞伎の歴史社会学的再考 https://t.co/R99Aq501Lw
RT @Goyama_Rintaro: @yuta1984 私は読取革命を使っていますが、全集は大丈夫なのですが、原資料は手打ちの方が早いレベルです。近代文献のOCR(ルビ除去含め)は、城和貴氏(奈良女子大学)の研究に期待・注目しています。https://t.co/Aa6Ydy…
矢島 嗣久 -  田吹繁子と短歌 https://t.co/vQwmnOaFjk

3 0 0 0 IR 人文 第64号

京都大学人文科学研究所 -  人文 第64号 https://t.co/q0AW1KrCtP
小池 博明・半澤 幹一  -  釈論大江千里集(一) https://t.co/Zcnwslw93C
【博論】韓玲玲 - 満洲における北村謙次郎の文学活動 https://t.co/qSKThLrpVN
【博論】紅林健志 - 建部綾足の研究 和学と和文体読本 2015-03-24 https://t.co/9FVyRmNonG
【博論】林真人 - 近世前期における古浄瑠璃・説経本文の研究 2015-03-24 https://t.co/RdByp33b8m
【博論】石川肇 - 舟橋聖一論 ― 「抵抗の文学」を問い直す 2015-03-24 https://t.co/L2bEbXDSNs
【博論】松浦光 - 現代日本語における気象現象の概念化 : 概念メタファー理論によるアプローチ https://t.co/5tB9gJ7ri9
【博論】朴雪梅 - 清末における在日中国人女子留学生の出版活動 https://t.co/kZN7Pum7EH
佐藤 茂樹 -  『新古今』歌(一三三三番)「面影とめよ」について https://t.co/Cb5wygzdU0
深澤 克朗 沢登千恵子-  和歌集における計量分析と機械学習による判別 https://t.co/jnQ526Ju8O
内田 智子 -  『広日本文典』に見られる音声分析 https://t.co/WhL8DEzcmw
俵 寛司 -  まちなみ景観と遺跡保存 ―日韓国境、対馬における調査事例から、内なる「越境」に向けて―【「半井桃水生家跡」の保存問題について分析することを通じて】 https://t.co/dg3uFiIR4P
池田 敬子 -  『平家物語』壇浦合戦における二位殿時子 : 緒本本文の異同とその解釈 https://t.co/bkwjkcG7Kn
高桑 いづみ -  室町時代のアクセントと謡のフシ―《松風》の復元をめぐって― https://t.co/x5lbDwvoIL
伊藤 善隆 -  翻刻・手錢記念館所蔵俳諧伝書(四)― 手錢記念館所蔵俳諧資料(八) ― https://t.co/Niw1TL5Mcp
加藤 十握 -  孤独を超克する「信義」-『雨月物語』「菊花の約」小考 https://t.co/cxv1u9wHrt
藤本 宗利 -  職能としての漢才 : 『枕草子』「頭中将のすずろなるそら言を」の段を中心に https://t.co/gVM1cKKuUm
名倉 ミサ子 -  『百鬼夜行絵巻』に描かれた妖怪と仏教 https://t.co/s5JQDQkxFj
萩原 義雄 -  『庭訓徃來註』にみる室町時代古辞書について(その17)十一月十二日・十一月日の往返状、語注解 https://t.co/fToT8u36JZ
佐川 郁子 -  平安時代から鎌倉時代にかけての格助詞「へ」の変容 https://t.co/7oSPcgldpG
CiNii 論文 -  本居宣長『玉勝間』全訳注(二) https://t.co/Y0LNQ9PSyi
CiNii 論文 -  本居宣長『玉勝間』全訳注(一) https://t.co/j3JOF8QQEu
【博論】伊藤好美 - 「大伯皇女御作歌」考-大津皇子謀反事件関係歌群の形成- https://t.co/nMZpZf7EUE

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RT @quiriu_pino: こんな論文が出てたようです 渡邉 裕美子「宇都宮泰綱の和歌活動」 和歌文学研究 (119), 28-43, 2019-12 https://t.co/T38aNPoSIw
@IIMA_Hiroaki 「冥途の飛脚」ですかね、さかのぼれば。 「今日も今日とて島屋にて、理屈をつめて ねだれごと」 https://t.co/ygmf5LDHfP 1行目 (大近松全集)
メモ:『高野春秋編年輯録』 清盛と高野山 https://t.co/YGesOIm4ua
@uger_san https://t.co/yMfVWmerUg 佐賀県方言辞典 つんなむ ツレナフ
詩経の小雅の北山之什の「上天同雲 雨雪雰雰 益之以霢霂」のあたりについて、中村惕斎の『詩經示蒙句解』で、「こさめふる時は、土脉うるほひて、よく物を生す」と注があるのを見つけましたが、もう、これは、この元を探したりはしません。… https://t.co/mQLaGecKMJ

1 1 1 1 OA 日用便覧

明治24年の『日用便覧』では、 https://t.co/XPiV2N0ilT 「つちうるほひおこる」と読んでいますが、これなどは、「土脉」を「つち」と読んだのでしょうか。
「獺祭魚」が「土脉潤起」に変わったことは、深沢眞二「獺の祭見て来よ:七十二候と俳諧」https://t.co/k81ZwCvFcM で纏めてくださっていて、「渋川春海は貞享暦の構築にあたって、日本の風物や気候に適った新たな「七十二… https://t.co/qRtMBLHDBY
七十二候の「土脉潤起」を「ツチのショウ ウルオイ オコル」と読む習慣があるのを知って、脉(脈)をショウと読むとはどういうわけだ、と思いました。 まず、明治11年の懐中要便七十二候略暦に「ツチノシヤウ 」とあることが見え、… https://t.co/byLOCSRquV

2 2 2 2 OA 偸閑漫録

RT @schrift_sprache: Untitled snake. With measurements. < Tōkan manroku 偸閑漫録, ms. in the possession of @NDLJP_en @ https://t.co/P6QCFX6Zry…
RT @washou3956: 渡辺麻里子「中世文学研究における寺院資料調査の可能性」(『中世文学』56、2011年、PDF公開)2010年に開催されたシンポジウムの講演録。あらためて読み直す。シンポから10年が過ぎて、寺院資料調査の環境がいかに進展したか。来月の日本宗教文献調…
山口仲美『日本語の古典』岩波新書 2011 いいタイトルだと、改めて思います。 https://t.co/GtMnDvBisg
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
CiNii 図書 - 近松浄瑠璃善本集成 https://t.co/DSztNzcsKO #CiNii
RT @a24isobe: 銅版物の楽しみの一つは、彫師名を探すこと。 明治11.4『改正小学読本便蒙』は、末丁ノドほかに「佐々木刻」。 https://t.co/EzkcoQZVFn 名寄せと言えるほど彫師を集めてるわけではないが、初見。 前付ノドに「西京正文堂刻成」とあるか…
RT @a24isobe: 銅版物の楽しみの一つは、彫師名を探すこと。 明治11.4『改正小学読本便蒙』は、末丁ノドほかに「佐々木刻」。 https://t.co/EzkcoQZVFn 名寄せと言えるほど彫師を集めてるわけではないが、初見。 前付ノドに「西京正文堂刻成」とあるか…
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RT @a24isobe: 銅版物の楽しみの一つは、彫師名を探すこと。 明治11.4『改正小学読本便蒙』は、末丁ノドほかに「佐々木刻」。 https://t.co/EzkcoQZVFn 名寄せと言えるほど彫師を集めてるわけではないが、初見。 前付ノドに「西京正文堂刻成」とあるか…
第九、わからん。 https://t.co/c7KYwgRj9R https://t.co/BLZkFqEqI9
『匡謬正俗疏證』なんて本が出ているとは知らなかった。不覚。 https://t.co/rFjWp87im6
RT @a24isobe: 銅版物の楽しみの一つは、彫師名を探すこと。 明治11.4『改正小学読本便蒙』は、末丁ノドほかに「佐々木刻」。 https://t.co/EzkcoQZVFn 名寄せと言えるほど彫師を集めてるわけではないが、初見。 前付ノドに「西京正文堂刻成」とあるか…
RT @a24isobe: 銅版物の楽しみの一つは、彫師名を探すこと。 明治11.4『改正小学読本便蒙』は、末丁ノドほかに「佐々木刻」。 https://t.co/EzkcoQZVFn 名寄せと言えるほど彫師を集めてるわけではないが、初見。 前付ノドに「西京正文堂刻成」とあるか…
RT @washou3956: PDF公開。石原比伊呂「光明天皇に関する基礎的考察」(『聖心女子大学論叢』134、2019年12月)先行研究の多くない光明天皇の基礎研究として、天皇を政治的側面から検討。文和元年に南朝によって賀名生に連行された三院等のうち、光明院だけが早くに解放…
鎌倉恵子氏「人形浄瑠璃『勧進帳』諸本の比較研究―詞章を中心に」(『芸能の科学』32号、、2005年所収)。 https://t.co/UmgX4Owzws https://t.co/76a8I8v1vk

10 10 10 0 OA 耽奇漫録 20巻

RT @schrift_sprache: @NDLJP_en Finally, the most interesting items, namely a few related to Korean. Here's the first: a short text in Korea…
RT @washou3956: PDF公開。石原比伊呂「光明天皇に関する基礎的考察」(『聖心女子大学論叢』134、2019年12月)先行研究の多くない光明天皇の基礎研究として、天皇を政治的側面から検討。文和元年に南朝によって賀名生に連行された三院等のうち、光明院だけが早くに解放…
RT @washou3956: 曼殊院門跡所蔵の文書聖教目録は、たとえば菊地大樹「「曼殊院文書」の伝来と構成」(五味文彦・菊地大樹編『中世の寺院と都市・権力』山川出版社、2007年)、髙田宗平「曼殊院門跡所蔵『論語総略』影印・翻印」(『国立歴史民俗博物館研究報告』175、201…
RT @washou3956: PDF公開。石原比伊呂「光明天皇に関する基礎的考察」(『聖心女子大学論叢』134、2019年12月)先行研究の多くない光明天皇の基礎研究として、天皇を政治的側面から検討。文和元年に南朝によって賀名生に連行された三院等のうち、光明院だけが早くに解放…
RT @JUMANJIKYO: 内容は字書や資料からの引用が聢となされており、専門外とはいえ誤り(トンデモ)は少ない。(彼の著書は医学の専門書ばかりだが、これは唯一の漢字本となっている) 国会図書館から閲覧可。 https://t.co/9kcNxTQxcX
@syaberinsky2020 古典文法についての理解(あるいは吟味)が不足している古典文学研究は、小田勝氏が指摘するように実在しますが。 https://t.co/WByKMPv2rO
『和漢遊女容気』(享保2年刊)巻3に、 https://t.co/XAf8oTilE9 https://t.co/7vJlwOhrIR "驪山宮の温泉を爰にうつし手廻りの女共を裸になして見るべしと俄に二間にあまる湯舟をこしらへさせ… https://t.co/fb1KmhVsZt
『和漢遊女容気』(享保2年刊)巻3に、 https://t.co/XAf8oTilE9 https://t.co/7vJlwOhrIR "驪山宮の温泉を爰にうつし手廻りの女共を裸になして見るべしと俄に二間にあまる湯舟をこしらへさせ… https://t.co/fb1KmhVsZt
RT @washou3956: PDF公開。竹中友里代「石清水八幡宮神人家文書にみる連歌師紹巴と細川幽斎」(『京都府立大学学術報告.人文』71、2019年12月)旧石清水八幡宮寺神人の橋本家に伝わる連歌資料を、地域の歴史に位置付ける試み。https://t.co/dkEG0lB…
RT @washou3956: PDF公開。平雅行「平泉惣別当に関する基礎的考察」(『人間文化研究』43、2019年11月)鎌倉時代の中尊寺・毛越寺について、①良禅・良信を平泉惣別当とする当否、②弘長2年4月1日座主下知状の史料的信憑性を検討。「私にとって本稿は、鎌倉真言派研究…
“CiNii 論文 -  宮本常一が撮った福山の情景” https://t.co/vuHBJJhkVW #宮本常一 #広島 #写真 #archive
https://t.co/ISBiFYI1tX https://t.co/321R58rTee 昭和初期の『岐阜県郷土研究』(1938)でもこれについて調べてるけど、ざっくりした感じ。
https://t.co/ISBiFYI1tX https://t.co/321R58rTee 昭和初期の『岐阜県郷土研究』(1938)でもこれについて調べてるけど、ざっくりした感じ。

18 18 18 0 OA 箋注倭名類聚抄

RT @okjma: 「箋注倭名類聚抄」巻六 浴斛 楊氏漢語抄云、浴斛【由布禰、下、胡谷反。】(ここまでが倭名類聚抄の本文で、以下が狩谷棭斎による注) 「浴斛」は『朝野僉載』の「北齊南陽王入朝」の條、『北夢瑣言』、及び「唐濟瀆廟北海壇祭器碑」に見え、 https://t.co/…

194 194 194 1 OA 二人女王

RT @ukiyoeota: 鏑木清方による江見水蔭の小説『二人女王』の口絵。母親が自宅である岩室をダイナマイトで破壊後、2人の娘に女王になれと命じ、自ら命を絶つ。姉妹は女王を目指し、結果、姉は奇術師に、妹は筝の演奏家になります。何を言っているのかよく分かりませんね…。原典はこ…
RT @kzhr: 定延先生の博論だ / “言語表現に現れるスキャニングの研究 - 国立国会図書館デジタルコレクション” https://t.co/52Vkgvj0zm
RT @zasetsushirazu: 昭和62年2月16日、歴史家の大月明が死去。死後、遺稿集『近世日本の儒学と洋学』(思文閣出版)が刊行され、論文「モリソン号事件をめぐつて」、「前期水戸学者の一考察」、「藤田幽谷研究ノート」などが収録された。下記は『史学雑誌』99巻7号に掲…
RT @Nagasaki_meow: 荷蘭人不必經過踏繪的儀式就可以進入日本。但在十七、十八世紀有很多批評荷蘭人有踩踏繪的說法。例如 Jonathan Swift 在《格列佛遊記》中就有指控荷蘭人「踩十字架」。 左:Yoko MATSUI (2018) Japanese-Du…

18 18 18 0 OA 箋注倭名類聚抄

RT @okjma: 「箋注倭名類聚抄」巻六 浴斛 楊氏漢語抄云、浴斛【由布禰、下、胡谷反。】(ここまでが倭名類聚抄の本文で、以下が狩谷棭斎による注) 「浴斛」は『朝野僉載』の「北齊南陽王入朝」の條、『北夢瑣言』、及び「唐濟瀆廟北海壇祭器碑」に見え、 https://t.co/…
RT @schrift_sprache: @khoi_ndh 金永鍵 1936 日本見聞録について https://t.co/rCvB5eVMUZ https://t.co/o9eyFdKlxe

18 18 18 0 OA 箋注倭名類聚抄

「箋注倭名類聚抄」巻六 浴斛 楊氏漢語抄云、浴斛【由布禰、下、胡谷反。】(ここまでが倭名類聚抄の本文で、以下が狩谷棭斎による注) 「浴斛」は『朝野僉載』の「北齊南陽王入朝」の條、『北夢瑣言』、及び「唐濟瀆廟北海壇祭器碑」に見え、 https://t.co/EsteSXuGkT
RT @shoemaker_levy: 三村昌司「近代日本における多数決の導入―明治初年地方民会を中心に―」『史潮』84、2018年。「全会一致」と、意見そのものが「至当であること」を重んじた近世政治文化の原則が、近代的議会における「多数決」にどのように取って代わるのかを論じた…

4 2 2 0 OA 骨董集

RT @okjma: 山東京伝・骨董集・上・〔十五〕行水船、居風呂船 https://t.co/nTNmevpVK0 https://t.co/2vqClY00og "行水船よりおもひつきて居風呂船〈すゑふろぶね〉をこしらへ、居風呂船より今の湯船〈ゆぶね〉といふものいできしなる…

4 2 2 0 OA 骨董集

山東京伝・骨董集・上・〔十五〕行水船、居風呂船 https://t.co/nTNmevpVK0 https://t.co/2vqClY00og "行水船よりおもひつきて居風呂船〈すゑふろぶね〉をこしらへ、居風呂船より今の湯船〈ゆぶね〉といふものいできしなるべし。"
按槽与舟其訓同、故古書或借v舟爲v槽、古事記酒船、皇極紀盛v水舟、霊異記楠船、皆是也 https://t.co/VK15QHh8tD
https://t.co/LeabM6we0d 酒槽 文選酒徳頌注云、槽、【音曹、佐加不禰、○神代紀槽同訓、按槽其形似v船、故名、古事記作2酒船1、】 今之酒槽也、【○李善注引2劉煕孟子注1曰、槽者齊俗名v之、如2酒槽1與2此所1… https://t.co/aVYFjgXcHu

7 7 7 0 OA 支那絵画史

「明治大正期の日本における中国美術史研究の白眉」(『中国近代美術史論』陸偉榮 著,明石書店より)とされる中村不折・小鹿青雲共著『支那絵画史』(玄黄社,1913年) https://t.co/9wAj8NUSV1 の中国語版《中国绘… https://t.co/xhnVvOTCST

18 18 18 0 OA 箋注倭名類聚抄

@JUMANJIKYO 狩谷棭斎の箋注倭名類聚抄の「浴斛」「由布禰」で「尼證摂状云2湯舩1即是」と言っているのが《東南院文書3-41ー101》ですね。平安遺文「尼證摂施入状」 https://t.co/EsteSXuGkT
すごい。客家語(はっかご)。山脇千賀子さんの論考には「ペルーに渡ったほとんどの中国人は広東省かその近辺の出身者であり」という記述がありますが(「文化の混血とエスニシティ」『年報社会学論集』第9号、1996年)、ピンポイントでそれと… https://t.co/VqDQ29HqaS
RT @ki1tos: グラフ・表・図・式の違いや効果的な使い方について、基本的なことはこれに全部書いてあると思う。60年くらい前の英記事の和訳。大事なことは変わらないってことも学べて好き。 https://t.co/kFKNdpP6hP https://t.co/VxwtLw…