りこりさ (@ri_co_ri_sa)

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RT @TandH1130413: ちょっと信じられないことですが… 小島政二郎は「赤い鳥」の編集を辞めた後「金の星」に「づしんづしんごう」という話を寄稿します。しかしこれは題名を変えただけで、赤い鳥3.2『山羊の角』湯目節子 と全く同じでした。 https://t.co/LO…

10 0 0 0 OA 復活

RT @catsummer: 『復活』はト翁の原作を読むべきか、抱月の戯曲を読むべきか(バタイユが戯曲化したものの再脚色なんですね) https://t.co/FIC0jQhqrW https://t.co/PCiJ1t66VB

4 0 0 0 OA 世界名著物語

RT @catsummer: ファウストがゲーテ晩年の作なら若きウェルテルの悩みは最も初期の頃の作品なのね……ゲテおじが恥ずかしぬタイプのイベントになるの? これは国会図書館デジタルにあった谷崎精二抄訳のゲテおじ集(解説島村抱月) https://t.co/G3E97G2w7w…

7 0 0 0 OA 半生

RT @catsummer: 直接的な影響ではないけど、ゆめめ以前は狂人文学といえばはくちょ先生みたいなところがあったのだ……戯曲の『人生の幸福』はかわばたをして天才はくちょと言わしめたが、それ以前にも『半生を顧みて』という狂った美青年の話があってなかなか強烈 https://…
RT @miakashi: 今回のワニ太郎作劇。 みえきちが、桃太郎を含む童話の本を一緒に編集してたmr先生には声をかけてないの、みえきち、って感じがしている。 (画像は「日本伝説」だけど、同編集メンバー同シリーズで「日本童話」が出ており、桃太郎も収録されている。) https…
実践女子大学学術機関リポジトリ-トップページ https://t.co/fGBSoF1kpa

121 0 0 0 OA 文芸当座帳

RT @hamaguriamakuri: 菊池寛「島田清次郎を憫む」 https://t.co/TRgRKWEuxo 国立国会図書館デジタルコレクションより https://t.co/YOBMzsoMgg
RT @takahiko_mukai: 兵十が獲っていた「きす」。新美南吉氏の生まれ育った愛知県半田市辺りでは淡水魚の雑魚の意味で「きす」と呼ぶことがあったようです。文献的にも聞き取りでハエやハヤのことらしいとのことが調べられているようです。 鳥越信(1976)「ごんぎつね」に…

17 0 0 0 OA 文献石川啄木

RT @catsummer: 史実だとたくぼく、はくちょ先生のこと大好きだし上京の折にはわざわざお土産まで持ってってるらしいからがんばってほしい https://t.co/kedh59hTT9 https://t.co/D7tzk6Kkhc

629 0 0 0 OA アリス物語

RT @BunAl_Goods: 【参考】アリス物語(国立国会図書館デジタルコレクション) → https://t.co/t0jyVIfMx9 出版年月日:昭和2 著者:菊池寛, 芥川龍之介 訳[他] #文アル
RT @tnzk1886: 【Webで読める論文】 光石 亜由美「女装と犯罪とモダニズム : 谷崎潤一郎「秘密」からピス健事件へ(<特集>モダニズム期における社会と芸術の<交通>)」2009 https://t.co/HPbj1yABuH
RT @aaaaaj5: 明治期にお ける学生男色 イメージの変容(https://t.co/0V68WIu6iK)を読んでいて、やっと腑に落ちた気がする。そう、どう考えても、だって、濃すぎるんだ。高度に発達しすぎているんだ、友情が。現代人からすると、明治期の友情は濃すぎる。そ…

お気に入り一覧(最新100件)

ちょっと信じられないことですが… 小島政二郎は「赤い鳥」の編集を辞めた後「金の星」に「づしんづしんごう」という話を寄稿します。しかしこれは題名を変えただけで、赤い鳥3.2『山羊の角』湯目節子 と全く同じでした。 https://t.co/LOn1ZboipH #赤い鳥 #金の星 #児童文学 #小島政二郎 https://t.co/Bzf9Li2FxE https://t.co/BHfkdSAXNB

87 0 0 0 OA 悪の華 : 詩集

国会図書館デジタルにある悪の華の中表紙めっちゃクール https://t.co/EmFJBMzhJi https://t.co/ceD36F8z0z

4 0 0 0 OA 世界名著物語

ファウストがゲーテ晩年の作なら若きウェルテルの悩みは最も初期の頃の作品なのね……ゲテおじが恥ずかしぬタイプのイベントになるの? これは国会図書館デジタルにあった谷崎精二抄訳のゲテおじ集(解説島村抱月) https://t.co/G3E97G2w7w https://t.co/e3B93KIBVm

10 0 0 0 OA 復活

『復活』はト翁の原作を読むべきか、抱月の戯曲を読むべきか(バタイユが戯曲化したものの再脚色なんですね) https://t.co/FIC0jQhqrW https://t.co/PCiJ1t66VB
直接的に探偵小説には関係ないけど、パズル的なものと人間心理と文章を書くということに関してははるおの『退屈問答』という小説がなかなか奥が深いのだ……これははくちょ先生が「佐藤氏の作品ではじめて共感を覚えたもの」と時評で書いたものでもあるな https://t.co/8nHiF2yPaa

7 0 0 0 OA 半生

直接的な影響ではないけど、ゆめめ以前は狂人文学といえばはくちょ先生みたいなところがあったのだ……戯曲の『人生の幸福』はかわばたをして天才はくちょと言わしめたが、それ以前にも『半生を顧みて』という狂った美青年の話があってなかなか強烈 https://t.co/6intMHiJ3r
今回のワニ太郎作劇。 みえきちが、桃太郎を含む童話の本を一緒に編集してたmr先生には声をかけてないの、みえきち、って感じがしている。 (画像は「日本伝説」だけど、同編集メンバー同シリーズで「日本童話」が出ており、桃太郎も収録されている。) https://t.co/IOCHTxPIQr https://t.co/IB824Y9ak7

121 0 0 0 OA 文芸当座帳

菊池寛「島田清次郎を憫む」 https://t.co/TRgRKWEuxo 国立国会図書館デジタルコレクションより https://t.co/YOBMzsoMgg
兵十が獲っていた「きす」。新美南吉氏の生まれ育った愛知県半田市辺りでは淡水魚の雑魚の意味で「きす」と呼ぶことがあったようです。文献的にも聞き取りでハエやハヤのことらしいとのことが調べられているようです。 鳥越信(1976)「ごんぎつね」についての三つの問題。 https://t.co/3JVZfBNgJ6 https://t.co/ljCkT8M5xh

17 0 0 0 OA 文献石川啄木

史実だとたくぼく、はくちょ先生のこと大好きだし上京の折にはわざわざお土産まで持ってってるらしいからがんばってほしい https://t.co/kedh59hTT9 https://t.co/D7tzk6Kkhc
こんな論文どうですか? 新美南吉「権狐」と水利権争い : 『半田町史』に物語前史をたどる(有田 和臣),2015 https://t.co/DdKrzYX0HH

10 0 0 0 OA 文芸夜話

わしもパウリスタでドーナツ食べながら「あれがさとうはるお……」とかざわ…ざわ…してみたい (宇野浩二『文芸夜話』) https://t.co/PIlx8qtrIq https://t.co/sHHKVXw155
【Webで読める論文】 山田 晃子「谷崎潤一郎の作品における服飾 : 装うということの魅力」2013 https://t.co/RptB0151HB
【Webで読める論文】 山田 晃子「谷崎潤一郎の作品における服飾 : 装うということの魅力」2013 https://t.co/RptB0151HB

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