MUKAI, Takahiko (@takahiko_mukai)

投稿一覧(最新100件)

RT @naoyukinkhm: 種苗放流の効果と野生集団への影響。北田 2016(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/TuAx8N1xp4 サワラ、サケ、アサリ、タイなどいくつかの事例研究をもとに、種苗放流による野生集団への影響を議論されています。
RT @naoyukinkhm: ミトコンドリアDNAの塩基配列から推測した日本産ニシンの集団構造と個体群動態史(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/bD4fwFjSUI 遺伝的多様性、遺伝構造、集団動態の推定で使われている解析がひと通りされています。系統地…
RT @naoyukinkhm: 福江島・五島市三井楽町における アメリカザリガニの駆除の現状と課題(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/CXERfh1j0k 駆除に長期間取り組まれていますが、一向に減る気配はないようです。ザリガニのいる池では、怪我を…
兵十が獲っていた「きす」。新美南吉氏の生まれ育った愛知県半田市辺りでは淡水魚の雑魚の意味で「きす」と呼ぶことがあったようです。文献的にも聞き取りでハエやハヤのことらしいとのことが調べられているようです。 鳥越信(1976)「ごんぎ… https://t.co/1WIaw8xMVc
RT @naoyukinkhm: 尼崎の森中央緑地における地域性苗による森づくりの現状 https://t.co/G8ugUXbjZr 遺伝的な地域性を乱さないよう地域性苗を用いた取り組みです。論文執筆時点で、木本では目標となる植生にかなり近付いたものの、草本やつる植物について…
哺乳類科学の論文「国後島の上半身が白いヒグマUrsus arctos―イニンカリグマ」.フリーで見ることができるけど,半分白いクマとは… https://t.co/EpmqQaauRu
和文論文ですが早期公開されました。魚類学会員じゃないと読めないかも…… 兵庫県立小田高校の生徒達が行った研究を顧問の谷先生と私で論文化したものです。(投稿のための原稿化と多少の追加実験だけ私が行いました) 核DNA マーカー… https://t.co/1NEjuCvQDE
RT @NecoBus_8110: ニホンウナギは日本のどこに分布しているのか?この問題に対して、全国から採集した個体を天然遡上個体と放流個体に判別し、天然個体の分布を調べることで明らかにした論文が日本水産学会誌より公開されました!https://t.co/JnOCFZD9WQ…
RT @_sea_moon_: 読みたいと思っていて著者にお願いしそこねてた論文がオープンになってた。 水生動物を使った川の環境学習プログラムが児童の思考過程に与える影響 https://t.co/exCHv2ALzD
@TaigaYodo @oikawamaru ヤリマンボウの未成魚は4キロ遡ってますよ。まあ、河川規模や勾配によるので単純に距離で競っても意味ないかもしれませんが。 https://t.co/AN2AEnAM3y
@oikawamaru 3年ほど前の日本生態学会誌にこういう論文がありますよ.味についての言及もされてたと思いますが. 水生昆虫食 : 河川底生動物の食料としての可能性.日本生態学会誌 65(2), 77-85, 2015 https://t.co/gel9UwIIby
RT @PuiPuiYukke: 「日本型の市民科学が抱える課題: 乳幼児からの幅広い世代の市民と科学との関連性」 拙著の『保全生態学研究』誌に掲載された意見論文ですが、そういえば先月あたりにWEBでも公開されていたのだった。宜しければ。 https://t.co/Du5OIt…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
@NmPlanter @Carex_minima 水位変動が生じるようになったからではなく、水位操作で水位を安定させたから、では? アサザそのものとは違いますが抽水植物帯は水位操作によって減少してますし。 https://t.co/2AolRBv8OH
日本のヌートリアは太平洋戦争中に毛皮用に養殖されてたのが終戦によって野外に逃がされたと言われているけれど,実際はそのときのヌートリアは皆食用にされたのでは?という話もありますね. ヌートリアと国策:戦後のヌートリア養殖ブームはな… https://t.co/xjgSOznjWs
RT @watanak_tweet: 水産放流の功罪に関する理論・実証的な検討.最後の「おわりに」を読むだけでも大きな価値がある.|平成 27 年度日本水産学会賞 種苗放流の効果と野生集団への影響(北田修一・ 東京海洋大学) https://t.co/B7LhrFaIEz

11 0 0 0 OA 新刊書紹介

RT @watanak_tweet: 淡水魚保全の挑戦 水辺のにぎわいを取り戻す理念と実践」(2017,東海大学出版部)の書評が,日本水産学会誌に掲載掲載されていました(by張氏←ありがとうございます.) https://t.co/JE5XrhTf6B
共著論文が出ました.ほぼ河川残留型しかいない岐阜県飛騨地方と鳥取県の河川のサクラマス(ヤマメ)はサツキマスとの雑種という話.「サクラマス自然分布域におけるサツキマスによる遺伝的攪乱」日本水産学会誌 83(3):400-402.https://t.co/iBCYPnk9lt

38 0 0 0 OA 東莠南畝讖 3巻

さきほど,江戸時代前期に養老町の住職が描いたという東莠南畝讖という本を知った.これはすごい! https://t.co/NBCO22ETp2

お気に入り一覧(最新100件)

種苗放流の効果と野生集団への影響。北田 2016(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/TuAx8N1xp4 サワラ、サケ、アサリ、タイなどいくつかの事例研究をもとに、種苗放流による野生集団への影響を議論されています。
国内外来種ニホンテンに脅かされる北海道クロテンの生息現状把握と遺伝解析手法の確立。木下ほか2020(日本語報告書)https://t.co/H8cko07YHn 北海道に侵入した国内外来種ニホンテンと北海道在来種クロテンの現時点における分布境界を明らかにされています。

27 0 0 0 OA 大昔の探険

『漫画大昔の探検』1950。内容は古生物学者が超光速ロケット…つまりタイムマシンで地球史をめぐるというもの。啓蒙漫画は戦前から存在するが、1972年学研『ひみつシリーズ』が刊行される少なくとも22年前既に、現在の学習漫画のフォーマ… https://t.co/A7K20kWaZK
日本の第四紀淡水魚類化石について素晴らしい総説が出ているのに気付いた。素晴らしい・・。しかも13MもあるPDFが無料公開。素晴らしい・・ 宮田(2019)日本の第四紀淡水魚類化石研究の現状  https://t.co/YQNfPrYqDM
いいぞ / 川崎 2019 生鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える―観音崎産等脚目・端脚目甲殻類4種の飼育事例 https://t.co/Eo2OpJwt0J 『錫谷1983はモルモット死骸をニセスナホリムシに与え「約30分間で骨化… https://t.co/FEvOsUog2m
@bexwo8ty9EkuR1r @takahiko_mukai https://t.co/TTqDcHzRVH https://t.co/sI1ZLruwmo 「分析」とは。 理科学や論文ってのは「客観性」「再現性」が第一なので感情論から最も遠い所にあるんですよ
@bexwo8ty9EkuR1r @takahiko_mukai https://t.co/TTqDcHzRVH https://t.co/sI1ZLruwmo 「分析」とは。 理科学や論文ってのは「客観性」「再現性」が第一なので感情論から最も遠い所にあるんですよ
分子系統地理が示す愛媛県松山平野におけるアブラボテの人為移入起源(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/C6ts9hYklM ミトコンドリアDNA配列に基づいた研究成果です。
ミトコンドリアDNAの塩基配列から推測した日本産ニシンの集団構造と個体群動態史(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/bD4fwFjSUI 遺伝的多様性、遺伝構造、集団動態の推定で使われている解析がひと通りされて… https://t.co/OJ8rPVEXZF
自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学… https://t.co/FFuFf8p5uO
日本生態学会誌69号別冊「フィールド調査における安全管理マニュアル」 これは必携。 https://t.co/NNiE2u8Zc8
福江島・五島市三井楽町における アメリカザリガニの駆除の現状と課題(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/CXERfh1j0k 駆除に長期間取り組まれていますが、一向に減る気配はないようです。ザリガニのいる… https://t.co/Lt4fkZBIWf
尼崎の森中央緑地における地域性苗による森づくりの現状 https://t.co/G8ugUXbjZr 遺伝的な地域性を乱さないよう地域性苗を用いた取り組みです。論文執筆時点で、木本では目標となる植生にかなり近付いたものの、草本やつ… https://t.co/6juHliiY42
この研究も興味深い。ハス田のように年中湿潤な水田環境はダルマガエルの数も多いようだ。 天白牧夫, 大澤啓志, 勝野武彦. 2012. 濃尾平野における水田タイプ別のカエル類の種組成. ランドスケープ研究 75 415-418. https://t.co/EcNz1eeFtU
九州南部の大淀川水系からヤマトシマドジョウを正式に記録しました https://t.co/jLvk4x7Rdg (フリーではありません。日本魚類学会会員の方はDLできます)。これにより大淀川水系にはオオヨドシマドジョウとヤマトシマ… https://t.co/7pyqb4MYga
読みたいと思っていて著者にお願いしそこねてた論文がオープンになってた。 水生動物を使った川の環境学習プログラムが児童の思考過程に与える影響 https://t.co/exCHv2ALzD
「日本型の市民科学が抱える課題: 乳幼児からの幅広い世代の市民と科学との関連性」 拙著の『保全生態学研究』誌に掲載された意見論文ですが、そういえば先月あたりにWEBでも公開されていたのだった。宜しければ。 https://t.co/Du5OItAp47

11 0 0 0 OA 新刊書紹介

淡水魚保全の挑戦 水辺のにぎわいを取り戻す理念と実践」(2017,東海大学出版部)の書評が,日本水産学会誌に掲載掲載されていました(by張氏←ありがとうございます.) https://t.co/JE5XrhTf6B

フォロー(418ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

11 11 11 0 OA 伊勢物語

都会暮らしはじめましたのユリカモメの絵を描くにあたって、 国立国会図書館のデジタルコレクションを利用しました。 https://t.co/UHh33a1c7x 例えば、これとか。伊勢物語上巻… https://t.co/O7rvihdDpV

フォロワー(3178ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @shoemaker_levy: こういう博論も。 尾崎智子「20世紀日本の生活改善運動」 https://t.co/rRxIXIbF3N 一部はこの論文で既発表の模様。 「日中戦時下の女性運動 : 日本婦人団体連盟による「白米食廃止運動」」『社会科学』45(3), 10…

2 1 1 1 OA 公理的集合論

あとこれも集合論のイントロとして良いと思いました 渕野昌, 公理的集合論 https://t.co/918mbEQJvI

5 4 4 4 OA 数学と集合論

渕野昌, 数学と集合論 https://t.co/YcIFxnVj9X これ面白かったです。(こういう話を見ると数学の形式化に関するメタ数学という立場での数学基礎論はまだ続いているんだなと感じる)
RT @nekonoizumi: PDFあり。 石田智恵「日本人の不在証明と不在の日系人」 https://t.co/PAxZLNBThx 「「失踪」と「死」のあいだ:アルゼンチンにおける「失踪者」親族の語りから」 https://t.co/0S6Drf4vwd 「軍政下アルゼ…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 石田智恵「日本人の不在証明と不在の日系人」 https://t.co/PAxZLNBThx 「「失踪」と「死」のあいだ:アルゼンチンにおける「失踪者」親族の語りから」 https://t.co/0S6Drf4vwd 「軍政下アルゼ…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 石田智恵「日本人の不在証明と不在の日系人」 https://t.co/PAxZLNBThx 「「失踪」と「死」のあいだ:アルゼンチンにおける「失踪者」親族の語りから」 https://t.co/0S6Drf4vwd 「軍政下アルゼ…
日本人が欧米の様に全てを機械式乾燥機にかけた場合のCO2発生量は通常の洗濯の6倍、費用は3倍とみられるとする論文があります。↓ https://t.co/l6jcaKu2dl 乾燥機の便利さは否定しませんが、デメリットも無視できな… https://t.co/16npF5enxX
小出社長の論文が機械学会に登場。一部で話題のカップの大きさについて。 J-STAGE Articles - シンバルの音響特性に及ぼすベルサイズの影響 https://t.co/5PzZvbL4If
RT @raizou5th: 昨夜の #麒麟がくる の茶の湯のシーン。何が良いって茶筅ですよ!穂先は現在のように丸まっておらず、割り裂いた部分も太くてササラ状になっているだけ。根元は糸で編んでいない。これは愛知県の岩倉城跡を発掘した時に出土した茶筅を参考に再現されたものではない…
RT @sendm4: 生鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える―観音崎産等脚目・端脚目甲殻類4種の飼育事例― https://t.co/4nfW0UhI4B えっ
RT @HiromasaFunato: ショウジョウバエ、マウス、線虫、ゼブラフィッシュは遺伝学が使える主な動物モデルですが、概日リズムや睡眠を中心に、フォワードジェネティクス研究の小史のような総説をかきました。 Forward genetic approach for be…
RT @BungakuReport: 柿本真代 -  近代日本におけるキリスト教児童文学の受容 : Peep of Dayシリーズの翻訳をめぐって https://t.co/hpJtuuqpZM
CiNii 論文 -  境界に立つ女ゴーレム -アヒム・フォン・アルニム『エジプトのイザベラ』にみるジェンダーについて- https://t.co/tb1X7W1Ym5
RT @dandonban: @kaohito_765 これはもう少し複雑というかケーズbyケースで、リユース瓶の廃止は米国コカ・コーラ社から始まったのですが、日本の瓶回収・洗浄の環境負荷は彼の国より低く(たぶん距離や水資源の違い)缶よりも瓶が効果的なんてライフサイクルアセスメ…

1 1 1 0 OA 黒甜瑣語

@Mock_Hatter ご参考までに https://t.co/RqNKyEM6DZ
RT @konamih: アクティブ騒音制御というキーワードで検索しながら思い出したのは比嘉照夫の『波動の作物生理学』と題するインチキオカルト「論文」。日本騒音制御工学会の論文誌だが畑違いなので通ったのだろうか。学会誌は分野外の投稿ははねるべき。結果,EMの宣伝に使われる羽目に…
@noahsun_bird アライグマだとあったかい畜舎が繁殖場所になってるんじゃないかという研究もありますね https://t.co/7zLfjrMACh

11 11 11 0 OA 伊勢物語

RT @anzai_shun: 都会暮らしはじめましたのユリカモメの絵を描くにあたって、 国立国会図書館のデジタルコレクションを利用しました。 https://t.co/UHh33a1c7x 例えば、これとか。伊勢物語上巻 https://t.co/wPndNOihvh 古…
RT @Tit_birdy: ハマナスメトゲコブタマバチの虫こぶ(ゴールとも呼ぶ)とタマバチ、タマバチに寄生する別の蜂についての論文 https://t.co/tJQU2uuewo

11 11 11 0 OA 伊勢物語

都会暮らしはじめましたのユリカモメの絵を描くにあたって、 国立国会図書館のデジタルコレクションを利用しました。 https://t.co/UHh33a1c7x 例えば、これとか。伊勢物語上巻… https://t.co/O7rvihdDpV
ハマナスメトゲコブタマバチの虫こぶ(ゴールとも呼ぶ)とタマバチ、タマバチに寄生する別の蜂についての論文 https://t.co/tJQU2uuewo
RT @bgnori: 仮にディーゼル燃料10Lだとしても大した距離運べないのでは?(雪国がローカルでやるのは、どっちみち除雪で移動させるからその部分が「タダ飯」になる) https://t.co/nY5UQPnb6U 雪1t を利用すると石油を約 10L 節約でき,これ に伴…
手に入らないっつーのw CiNii 図書 - 多行形式百句 : 俳句詞華集 https://t.co/dhUGuOOzJL #CiNii
RT @ninikatu: この「子供の夢」は国立国会図書館のデジタルコレクションで全ページ公開されています。 https://t.co/77su2xqAcn また日本初の「不思議の国のアリス」の翻訳本、丸山英観による「愛ちゃんの夢物語」も同コレクション及び“青空文庫”で読むこ…
RT @pririn_: 大正13(1924)年12月陸軍大佐安江仙弘がシオン議定書を日本語へ翻訳し「世界革命之裏面 https://t.co/V4r5GDO9dz 」を出版 その5年後の 昭和44(1929)年1月小谷部全一郎氏が日本ユダヤ同祖論の「日本及日本国民之起源 h…
RT @pririn_: 大正13(1924)年12月陸軍大佐安江仙弘がシオン議定書を日本語へ翻訳し「世界革命之裏面 https://t.co/V4r5GDO9dz 」を出版 その5年後の 昭和44(1929)年1月小谷部全一郎氏が日本ユダヤ同祖論の「日本及日本国民之起源 h…
RT @mo_kusa_: KAKEN — 研究課題をさがす | 出雲国造北島家文書の総合的研究 (KAKENHI-PROJECT-18K00913) https://t.co/jxDnEO1R28