悪いアンパンマン2.0 (@takano19890904)

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#今日のピコペコ 軽度の脳卒中後遺症を呈した方にトランスファーパッケージを中心とした外来OTを20分、週1回の頻度で実施したら、麻痺手の動き、使用頻度、使いやすさが改善したという事例報告。 運用の仕方が明確に示されているので、とて… https://t.co/TGQFQaSwDf
#今日のピコペコ 療養病床や老健でライフヒストリーカルテを導入すると、そこで働く医療介護職のケアになんらかの良い影響があるかもという研究。 個人的にはライフヒストリーカルテにはとても興味があるので、ぜひうちのデイサービスでも効果を… https://t.co/34qY0rjh5r
RT @takshi_77: 小渕君 @kindai0707 と書かせてもらった論文が作業療法から発刊されました。行動変容の基盤があるケースなら、短時間運用でも実施できるという貴重な介入だと思います。是非、ご覧くださいませ。 https://t.co/mzGmzAJmEc h…
#今日のピコペコ 施設に勤める福祉用具を用いて介護をしている介護士で、仕事に支障をきたすレベルの腰痛がある人は、それが無い人に比べて入居者毎の介助方法について話し合いが少ない、作業時間に余裕が無い、入浴介助の人数が少ないと感じてい… https://t.co/6LPvOo1mzY
吉備国際大学の寺岡先生(@teraokamutsumi)と共著で書いた論文が掲載されました。 『訪問リハビリテーションにおける「作業に根ざした実践2.0(OBP 2.0)」の臨床有用性について』です。 OBP2.0を臨床でどう活用… https://t.co/G7jHaH1282
この研究の限界として、職種の偏りがあり、身体障害領域のみの経験者にインタビューしていること、疾患別の検討ができていないことなどがあるため、結果の解釈は慎重に行う必要がある_φ( ̄ー ̄ )。 https://t.co/lnJFYAyFKY
@g0t0n0ri @sumako1004 https://t.co/AU5swsIc8a PTのメタ理論です。PTの目的は「可能性の担保」であり、手段は「身体に介入すること」OTの目的は「経験の質を変えること」であり、手段は「作… https://t.co/ZY2nuSSslo

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慢性期脳卒中後の上肢運動障害に対する Transfer package を中心とした週 1 回 20 分の 外来作業療法の取り組み ─事例報告 ─ 短い時間で何をすべきか、非常に考えさせられる内容。 https://t.co/zLOMtlGMx2
高野さんと書いた論文が学術誌作業療法の月間アクセス5位に入ってる!ありがとうございます.まだ見れてないという方はぜひ見てみてください.https://t.co/VOgPJxaaaz
小渕君 @kindai0707 と書かせてもらった論文が作業療法から発刊されました。行動変容の基盤があるケースなら、短時間運用でも実施できるという貴重な介入だと思います。是非、ご覧くださいませ。… https://t.co/Cj4BklRZfq
お勧め。回復期リハビリテーション病棟に入院する当事者の方々にご協力いただき信念対立研究に取り組んだ者の1人としてこういう問題を体験することがなくなるように願いますし尽力しますわ。 https://t.co/o6X6MTPFjD… https://t.co/oA60mUeKLx

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↓「作業活動に対して、認知症者がどのように従事しているか(engagement)の水準が、認知症者の情動や行動に大きな影響を及ぼす事が、改めて注目されつつある。」認知症者の個別の評価としては、重要な視点ですね。私の以前書いた論文も… https://t.co/c1izQwdBgC
@kaz4get 今見たら恥ずかしいレベルのものですが、どうぞ。 https://t.co/LFbakLB4sy
補足運動野に対する経頭蓋直流電流陰極刺激が 先行随伴性姿勢調節に及ぼす影響 APAs の生成には SMA が重要な役割を果たし,また陰極 tDCS は SMA の予測的姿勢調節機能を抑制し得ることが示唆。 OT学会。 https://t.co/BLEeFKF6BE

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補足運動野に対する経頭蓋直流電流陰極刺激が 先行随伴性姿勢調節に及ぼす影響 APAs の生成には SMA が重要な役割を果たし,また陰極 tDCS は SMA の予測的姿勢調節機能を抑制し得ることが示唆。 OT学会。 https://t.co/BLEeFKF6BE