著者
安達 登
巻号頁・発行日
pp.10-21, 2012-03-31

新しいアイヌ史の構築 : 先史編・古代編・中世編 : 「新しいアイヌ史の構築」プロジェクト報告書2012

言及状況

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@nobutake_Ishii 上ツイで引用された『ミトコンドリアDNA からみた北日本の基層集団』には、《N9bは北方から日本列島に入ってきて、南に向けて分布を広げていったと考えるのが、最も自然だと思うのです。》(17頁)とあり… https://t.co/bQCXZuzrbo
「ちなみにこの Y1 とか、A とか、C というのは、現代の日本人には低頻度ですがちゃんと見られますし、Y1 の頻度が日本列島現代人の中で最も高いのが、ほかならぬアイヌの方々なんです。」引用;ミトコンドリアDNA からみた北日本の… https://t.co/eZSggi733w
ハプログループY (mtDNA) https://t.co/oUQjqWJj9FハプログループY_(mtDNA)#Y1系統 ミトコンドリアDNA からみた北日本の基層集団 https://t.co/dj0o7vPwqd第1部第2… https://t.co/ORB49nAXoy
今回の礼文島縄文人のゲノム解読プロジェクトにも散参加している山梨大学の安達登氏「新しいアイヌ史の構築 : 先史編・古代編・中世編 : 「新しいアイヌ史の構築」プロジェクト報告書2012」mtDNAからみた縄文人の多様性が説明されて… https://t.co/DHBrKNm664
@lovelikeJapan 下記のリンクにハプログループY1が縄文時代には存在しない事の理由が書かれています。 https://t.co/s20XkfGrxU
@ninnikuro 引用は以下 https://t.co/s20XkfGrxU
@ant_onion @yukitamusic_23 @lupus211 @hoshinosizuku_ これですね(ようやく見つけました)。サンプル数が少なく最新の研究成果も別にあると思いますが、要は縄文人–弥生人の二重構造仮説… https://t.co/eS1ymaWYyV

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