著者
内村 直之
出版者
北海道大学高等教育推進機構 高等教育研究部 科学技術コミュニケーション教育研究部門(CoSTEP)
雑誌
科学技術コミュニケーション (ISSN:18818390)
巻号頁・発行日
vol.15, pp.161-168, 2014-06

STAP cell problems including its scientific misconduct problem are now very serious matters for Science and Technology in Japan. Science communication in such situation is considered as a good tool for mutual understanding between layperson and professionals.

言及状況

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そしてこの2日ほどの間のHUSCAPでの利用頻度ランキング2位、 Ceek.jp Altmetricsでのランキング3位はこの論文。 内村直之「STAP細胞問題の中での科学コミュニケーション : または不確実な科学と付き合うには」 http://hdl.handle.net/2115/56445

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ですねえ。他紙と比べられて文句言われるしね。北大の機関誌にそういう話を一回書いたことがあります。https://t.co/3cZ4bS3AwK これです。ご参考。 https://t.co/FmuWBzeB77
再現性のない生物論文が少なくないという論文がありましたね。以前は、そのまま無視され衰退したのですが、最近のアウトリーチ合戦の中で困った状況になる場合もあるかと思います。拙稿をご参考に。https://t.co/VTb4edy1mm https://t.co/0c0yRRqdhU
「私は,大学院生に論文を書かせるとき『これが間違っていたら,科学者として生き残れないよ』 と言い聞かせてきた.論文を書くことの責任を痛感させるその一方で,その論文のすべての責任 は研究室のボスにあると考えている.」か… http://t.co/gtazTwOEpi
ありがとうございます@SciCom_hayashi: @Historyoflife 内村さん STAP細胞問題の中での科学コミュニケーション http://t.co/swSPoetcDZ”
@Historyoflife 内村さん STAP細胞問題の中での科学コミュニケーション http://t.co/Pr5DUIZA2A
ありがとうございます。@y_morino: 解りやすい良論文→RT @Historyoflife: 北海道大学CoSTEPの「科学技術コミュニケーション」誌にSTAP細胞記事を寄稿。あまり書かれていない視点と思います。次をかかなければ。http://t.co/swSPoetcDZ
解りやすい良論文→RT @Historyoflife: 北海道大学CoSTEPの「科学技術コミュニケーション」誌に次のSTAP細胞関連記事を寄稿しました。あまり書かれていない視点かと思います。ーこの次のをかかなければいけませんね。http://t.co/q4wOqV2IcT
ありがとうございます。@hayano: 拝読.ニュートリノと砒素も @H:北海道大学CoSTEPの「科学技術コミュニケーション」誌に次のSTAP細胞関連記事を寄稿。あまり書かれていない視点と思います。この次のをかかなければいけませんね。http://t.co/ES1l8TLdx0
【メモ 】『STAP細胞問題の中での科学コミュニケーション : または 不確実な科学と付き合うには』http://t.co/9Uhp5IlrQG
拝読.ニュートリノと砒素も @Historyoflife: 北海道大学CoSTEPの「科学技術コミュニケーション」誌に次のSTAP細胞関連記事を寄稿。あまり書かれていない視点かと思います。ーこの次のをかかなければいけませんね。http://t.co/hMh79uXh2E

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