著者
高橋 正好
出版者
安全工学会
雑誌
安全工学 (ISSN:05704480)
巻号頁・発行日
vol.37, no.5, pp.352-357, 1998-10-15 (Released:2017-04-30)

二酸化炭素は人体において代謝活動の結果生産される物質であり,また酸塩基平衡の維持などの重要な役割を担っている.しかし,過剰に存在した場合にはさまざまな悪影響を及ぼす.本資料においては,人体内における二酸化炭素の役割や,危険性などについて整理した.

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https://t.co/1JeHASamni 無毒らしいけど、これを見ると30%の二酸化炭素は危険そうにみえる。そもそもハクスリーは英文学出身のようだし、科学的なエビデンスあるんかな…。 https://t.co/pZx5m0sjBL

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