1 0 0 0 OA 太平記 40巻

出版者
荒木利兵衛
巻号頁・発行日
vol.[39], 1650

1 0 0 0 OA 三嶋暦

巻号頁・発行日
vol.[10], 1811

1 0 0 0 OA 貞操園朝顔

巻号頁・発行日
vol.[2], 1000

1 0 0 0 OA 古画備考 50巻

著者
朝岡, 興禎
出版者
巻号頁・発行日
vol.[13],

1 0 0 0 OA 色道大鏡

著者
藤本箕山
出版者
巻号頁・発行日
vol.[1],

1 0 0 0 OA 續花押藪 7巻

著者
丸山可澄 輯
出版者
茨城多左衛門
巻号頁・発行日
vol.[4], 1711
著者
名古屋市産業部庶務課 編
出版者
名古屋市産業部庶務課
巻号頁・発行日
vol.第24回(昭和14年版), 1939
著者
西田繁造 編
出版者
富田屋書店
巻号頁・発行日
vol.中国・四国・九州地方之部, 1918
著者
堀田正敦 編
出版者
巻号頁・発行日
vol.[59],
著者
堤朝風 原輯
出版者
英大助
巻号頁・発行日
vol.[5], 1836

1 0 0 0 OA 明治史要

著者
太政官修史館 編
出版者
博聞社
巻号頁・発行日
vol.第1編, 1883

1 0 0 0 OA 棕隱軒集 4集

著者
[トウ]規景寛甫 著
出版者
堺屋伊兵衛
巻号頁・発行日
vol.[3], 1800
著者
明陳仁錫纂輯
出版者
[出版者不明]
巻号頁・発行日
vol.[43], 1000

1 0 0 0 OA 周易鈔 6巻

著者
宗尤 抄
巻号頁・発行日
vol.[7], 1000
出版者
巻号頁・発行日
1721

室町物語。享保6年(1721)刊。按察大納言の息少将は一緒に育った前関白の姫君若草と結ばれ姫君も誕生するが、父大納言は不満で、強引に少将を三条中納言の娘婿にしようとする。若草は夫と娘と引き離され、宇治の尼のもとに預けられ、少将の心変わりかと悩んだ挙句宇治橋から身を投げる。少将は若草を尋ねてその死を知り、出家して高野山から吉野の奥に入る。大納言は少将を探し当てるが姿を隠され、北の方と共に出家して往生を遂げる。少将は熊野で修行して往生を遂げる。姫君は摂政の孫の侍従と結婚し、少将の妹は三位中将の北の方となった。無刊記の京版(当館請求記号:京-6)と比べ、3巻を2巻に組み替えるが、本文は2箇所の語句の異同を除いて同文。中本形の小型本で、文字も小さく詰め込み、挿絵も2図を1図に合わせる場合もあり、安価な読み物を提供したものであろう。(岡雅彦)
著者
[栗田土満] [撰]
出版者
柳原喜兵衛
巻号頁・発行日
vol.[2], 1819

1 0 0 0 OA 太平記 40巻

出版者
荒木利兵衛
巻号頁・発行日
vol.[26], 1650

1 0 0 0 OA 本草彙言卷5-18

著者
明倪朱謨撰
巻号頁・発行日
vol.[3], 1645