1 0 0 0 OA 康富記

著者
中原康富
出版者
巻号頁・発行日
vol.[76],
著者
本居宣長 著
出版者
亀田次郎手写
巻号頁・発行日
vol.下, 1904

1 0 0 0 OA 諸色直段引下

出版者
巻号頁・発行日
vol.[3],

1 0 0 0 OA 植物図説雑纂

著者
伊藤圭介 [編著]
巻号頁・発行日
vol.[216], 1800

1 0 0 0 OA 山堂清話 3巻

著者
性潡高泉 著
出版者
巻号頁・発行日
1670

1 0 0 0 OA 官報

著者
大蔵省印刷局 [編]
出版者
日本マイクロ写真
巻号頁・発行日
vol.1942年09月01日, 1942-09-01

1 0 0 0 OA 官報

著者
大蔵省印刷局 [編]
出版者
日本マイクロ写真
巻号頁・発行日
vol.1942年09月17日, 1942-09-17

1 0 0 0 OA 官報

著者
大蔵省印刷局 [編]
出版者
日本マイクロ写真
巻号頁・発行日
vol.1943年04月20日, 1943-04-20

1 0 0 0 OA 市中取締書留

出版者
巻号頁・発行日
vol.[93] 嘉永,

1 0 0 0 OA 六百介図

出版者
巻号頁・発行日
vol.3,

1 0 0 0 OA 農村自救論

著者
権藤成卿 著
出版者
文芸春秋社
巻号頁・発行日
1932

1 0 0 0 OA 文選60卷目1卷

著者
梁蕭統撰
巻号頁・発行日
vol.[26], 1625
著者
山中,英明
出版者
日本調理科学会
雑誌
日本調理科学会誌
巻号頁・発行日
vol.31, no.3, 1998-08-20

4種類のイカ墨および2種類のタコ墨のエキス成分ならびに抗菌性の比較をおこない, 次の結果を得た。(1) 遊離アミノ酸総量はイイダコ, マダコ, スルメイカの墨において高かったが, 他のイカ墨では低かった。タウリンはいずれの墨にも高含量含まれていた。グルタミン酸, グリシン, アラニン, プロリン, チロシン, アルギニン, ロイシンがイイダコ, マダコ, スルメイカに高含量検出された。(2) 有機酸としてはコハク酸がトラフコウイカに, 乳酸がマダコとイイダコにかなり高含量検出された。(3) グリシンベタインがイイダコとスルメイカに1%以上含有されていた。(4) タコ墨の方がイカ墨より呈味に関与するエキス成分含量が高かった。(5) イカ墨, タコ墨をイカ, タコそれぞれの筋肉に添加すると揮発性塩基窒素(VBN)の上昇を抑えた。すなわち, イカ墨, タコ墨ともに抗菌性が認められ, 抗菌性の強さはほぼ同程度と考えられた。(6) イカ墨, タコ墨ともに酢酸の生成ならびにタコ筋肉のプトレシンの生成を抑えた。また, タコ墨はギ酸の生成も抑えた。
著者
元徐行善撰
出版者
中野氏道伴刊
巻号頁・発行日
vol.[1], 1651