1 0 0 0 OA 撰述格例

出版者
巻号頁・発行日
vol.[25] 初編 第七ノ下 巧事并取拵之類,
著者
堀田正敦 編
出版者
巻号頁・発行日
vol.[123],
著者
妹尾 幸陽[作詞]
出版者
コロムビア(戦前)
巻号頁・発行日
1935-08

1 0 0 0 OA 肖像集 1

著者
〔栗原信充//画〕
出版者
巻号頁・発行日
vol.石川雅望・貞因,
著者
米我
出版者
巻号頁・発行日
1792
著者
清郭佩蘭撰
出版者
郭氏刊
巻号頁・発行日
vol.[9], 1666
著者
[藤田幽谷] [著]
巻号頁・発行日
vol.[36], 1800
出版者
豊雪斎道伴
巻号頁・発行日
vol.[1], 1632

1 0 0 0 OA 口語文用例集

著者
文部省 編
出版者
大日本図書
巻号頁・発行日
1921

1 0 0 0 OA 絵本童の的

著者
鈴木, 春信
出版者
山崎金兵衛
巻号頁・発行日
vol.上, 1767

鈴木春信画。女性向け教訓絵本。明和4年(1767)初春序。墨摺り。半紙本1冊。上巻のみ存。刊記はなく、奥付に山崎金兵衛の広告を付すが、初板元は江戸美濃屋平七であることが知られている。題の由来は、浪花禿帚子の序に「古き書より正しき的を撰出し、鈴木氏の筆に写、幼稚の目を喜めんと梓に鐫ける」とあるとおり、道徳の規範となるべきことを、古書や諺に探り、絵画化したもので、題材は和漢、古今に渉る。たとえば、『徒然草』の「色このまざらん男はいとさう/\しく玉の盃のそこなき心地す」という詞章を引き、その解釈を試み、「人は情をしれといふ事也、しかるを男女のたはふれとのみ心得たるは誤也」として、色欲を戒めた例などがある。絵は、伊勢物語49段と目され、同趣の絵がすでに石川豊信の『絵本俚諺草』(当館請求記号:わ-46)に見える。(鈴木淳)

1 0 0 0 OA 「泉」より

著者
有島武郎 著
出版者
春陽堂
巻号頁・発行日
1934

1 0 0 0 OA 敬斎叢書 16巻

著者
川路, 聖謨
出版者
巻号頁・発行日
vol.[2],