著者
帝国教育研究会 編
出版者
成文社
巻号頁・発行日
vol.昭和9年版, 1933
著者
内藤, 若狭
出版者
巻号頁・発行日
vol.[13],

1 0 0 0 OA 青森商工案内

出版者
青森商工会議所
巻号頁・発行日
1936

1 0 0 0 OA 増訂漢魏叢書

著者
清王謨輯
出版者
[出版者不明]
巻号頁・発行日
vol.別史第27册, 1792
出版者
巻号頁・発行日
vol.122 美濃国岩村城絵図,

1 0 0 0 OA 津逮祕書

著者
明毛晉輯
巻号頁・発行日
vol.第176-178冊, 1000

1 0 0 0 OA 〔源氏物語〕

著者
〔紫式部//著〕
巻号頁・発行日
vol.うき船,
出版者
巻号頁・発行日
vol.[4],

1 0 0 0 OA 雜綴

著者
西村茂樹 [著]
出版者
西村茂樹
巻号頁・発行日
vol.[18], 1800

1 0 0 0 OA 圖書編127卷

著者
明章撰
出版者
[出版者不明]
巻号頁・発行日
vol.[22], 1613

1 0 0 0 OA 年録

出版者
巻号頁・発行日
vol.[103],

1 0 0 0 OA 寺社書上

出版者
巻号頁・発行日
vol.[23] 麻布寺社書上 七,
出版者

慶長6年(1601)正月6日、山科言緒が従五位上に叙された際の位記。反古を漉き返した宿紙を用い、紙色は薄墨色。「天皇御璽」3顆を捺す。鷹司信房ら公卿の連名があるが、いずれも自署ではない。この年は関ヶ原の戦いの翌年で、連名中には豊臣秀頼、徳川秀忠の名も見える。また、内大臣正二位朝臣とあるのは徳川家康である。山科言緒(ときお。1577-1620)は当時25歳、父は言経(ときつね。1543-1611)。天正13年(1585)父言経が勅勘を蒙り、慶長3年徳川家康のとりなしで許されるまで、一家は13年余にわたり堺などに流寓した。言緒は慶長4年内蔵頭、6年10月右近衛少将となり、最高官位は参議従三位に到った。日記『言緒卿記』がある。根岸武香(1839-1902)収集の冑山文庫旧蔵。