1 0 0 0 OA 平家物語 20巻

出版者
巻号頁・発行日
vol.[4],
著者
元徐行善撰
出版者
中野氏道伴刊
巻号頁・発行日
vol.[4], 1651

1 0 0 0 OA 官報

著者
大蔵省印刷局 [編]
出版者
日本マイクロ写真
巻号頁・発行日
vol.1885年06月27日, 1885-06-27

1 0 0 0 OA 官報

著者
大蔵省印刷局 [編]
出版者
日本マイクロ写真
巻号頁・発行日
vol.1885年08月07日, 1885-08-07

1 0 0 0 OA 官報

著者
大蔵省印刷局 [編]
出版者
日本マイクロ写真
巻号頁・発行日
vol.1889年06月06日, 1889-06-06

1 0 0 0 OA 庵静録

著者
庵静妥什山人
出版者
巻号頁・発行日
vol.巻193,194,
著者
[豊田天功] [著]
巻号頁・発行日
vol.[97], 1800
著者
平田篤胤
出版者
巻号頁・発行日
vol.[2],

1 0 0 0 OA 燕臺風雅

著者
富田景周 編定
出版者
[出版者不明]
巻号頁・発行日
vol.卷之3-4, 1800

1 0 0 0 OA 南路志

著者
武藤, 致和
出版者
巻号頁・発行日
vol.巻112,
巻号頁・発行日
vol.[5], 1700

1 0 0 0 OA 教育勅語謹解

著者
梨羽時起 著
出版者
国民実践会
巻号頁・発行日
1926
著者
鶴岡蘆水//画
巻号頁・発行日
1781

鶴岡蘆水画、隅田川画巻。2巻(東巻は当館請求記号:寄別1-4-9、西巻は当館請求記号:寄別1-4-10)。天明元年(1785)5月跋刊。彫工、関根柯影。題字、跋とも沢田東江。跋(補写)に「両岸一覧図鶴岡生所手摸也」とあり、本来、書名の手掛かりはこれしかない。東巻は、隅田川の東岸に向かって、川下から永代橋、新大橋、両国橋、大川橋を経て、向島に至り、最後に千住大橋と筑波山を描く。中程に川幅を広く取って、遊船を浮かべる人々、また渡橋する群集の様子を描くが、とくに両国橋の描写は圧巻である。西巻は、川上から西岸に向かって、神明社と真先稲荷から、今戸瓦焼き、橋場、待乳山、浅草、御蔵前、柳橋、中洲を経て、河口に至り、住吉社を描いたのち、富士山を遠望する。所々、小紙片による地名等の書き入れがある。色摺り豪華巻子本としては、空前絶後であるが、狩野派の同様の趣向による両岸図に基づき、当世化させたものといわれる。(鈴木淳)

1 0 0 0 OA 源氏物語

著者
紫式部
出版者
巻号頁・発行日
vol.[42], 1650
著者
松亭金水 作
出版者
大黒屋平吉
巻号頁・発行日
vol.二, 1836

1 0 0 0 OA 高麗史節要

出版者
朝鮮総督府
巻号頁・発行日
vol.19, 1938