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投稿一覧(最新100件)

渡邊 麻里 - 歌舞伎イヤホンガイド前史―1960年アメリカ公演における同時通訳― https://t.co/dPikEQJPNW
法月 敏彦 -  忘れえぬ演劇研究者―飯塚友一郎― https://t.co/BAbrMlKjYl
平居 謙 -  梶山千鶴子論 -- 横光利一・多田裕計を視座として-- 芸術観光学の理論と実践⑪ https://t.co/1rJRx9HT3A
北本 朝展 -  人物データの分析──江戸時代のデータブック「武鑑」の構造化と 歴史ビッグデータ解析── https://t.co/Kl0tATduK8
戸塚 唯氏 / 伊勢﨑 翼 -  江戸後期から明治初期における銚子地域の寺子屋師匠 https://t.co/VgihTqTrb1
板坂 則子 -  曲亭馬琴の短編合巻(十六)『代夜待白女辻占』(中冊) https://t.co/Z33co5ArJC
中村 理絵 -  『平治物語』常葉譚変容過程の考察 https://t.co/EC6xyJaw0X
武久 康高 -  「言葉による見方・考え方」を働かせる古典学習ー『枕草子』「春はあけぼの」章段の表現特性を探究するー https://t.co/rCojQgM1CH
島内 裕子 -  一葉日記における和歌と散文 https://t.co/rfijJZyCd5
RT @BungakuReport: 国文研ニューズ No.55 SUMMER 2019 - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/II6cV8lzUX
久保 堅一 -  トビとカラス : 『竹取物語』大納言求婚譚の一背景 https://t.co/7eIHX9gn2d
鉄心斎文庫総目録稿 - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/PYBx7hH0Ij
Alvarez Ana Pinan -  FANTASMAS ENAMORADOS : LOS RELATOS DE GUSTAVO ADOLFO BECQUER Y UEDA AKINARI 心を奪われた幽霊 : グスタボ・アド… https://t.co/je9Gl9Sn62
杉浦 和子 -  『源氏物語』の「形見」の歌: 浮舟最終詠の「ありし世のかたみ」を中心に https://t.co/tKkRCADYSD
池田 和臣・小田 寛貴 -  新 古筆資料の年代測定Ⅱ ― 加速器質量分析法による炭素14年代測定 ― https://t.co/rc04JuwlAg
石田 千尋 -  江戸時代後期における賃借人の脇荷貿易について ―天保8年(1837)・同9年(1838)を事例として― https://t.co/E0kxQP9imc
深沢 眞二 -  「風流の」歌仙注釈(上) https://t.co/3dEi5XIfnP
田中 敏生 -  『万葉集』の副助詞サヘ ―上代における〈周縁波及性〉の意義の確認 ― https://t.co/p4GaNiQV3V
伊藤 紫織 -  新名所の虚実 : 「松川十二景和歌色紙帖」(相馬市教育委員会)をめぐって https://t.co/Sy5FnZnxRr
伊藤 真梨子 -  語基「特」を含む漢語の幕末・近代における拡大 https://t.co/kXlGw2jAR0
人物データの分析──江戸時代のデータブック「武鑑」の構造化と 歴史ビッグデータ解析── - 人文学研究データリポジトリ https://t.co/EA7geT6LY5
文字データの分析──機械学習によるくずし字認識の可能性とそのインパクト── - 人文学研究データリポジトリ https://t.co/mp225T2y7w
松浦 英子 -  日本の学校教育における折り紙の扱いに関する一考察 ―戦後小学校学習指導要領及び保育要領から消えた経緯について― https://t.co/C64YirIYir
RT @BungakuReport: 「データ駆動型人文学」と「人文学ビッグデータ」の展開 ROIS-DS人文学オープンデータ共同利用センター - 人文学研究データリポジトリ https://t.co/w6zSShUQMb
米田 恵子 -  「水魔」:昭和一三年阪神大水害を詠んだ井上白文地・平畑静塔・堀内薫の俳句 https://t.co/Tt4r6cjVrY
戸塚 麻子 -  日本占領下北京の俳句雑誌『春聯』について : 付・『春聯』目次(一九四二年三月、一九四四年一月-一九四五年二月) https://t.co/5QExk2ihFu
佐倉 統、福住 伸一、中川 裕志 -  人-AI関係の文化差を共視論から考える:試行的分析 https://t.co/EHWYKbjcgN
佐藤 宗子 -  家庭における読書と「教養形成」 : 一九六〇年代偕成社・ポプラ社の少年少女向近代文学叢書を中心に https://t.co/L76pvXL1ms
鈴木 宏子 -  古典和歌を詠もう : 高大連携授業における実践とその分析 https://t.co/NPnTIHgAi7
Two Elements and Two Techniques for the Narrative Generation of Kabuki【筆者は自動的に生成・編集された,役者の記 述・二つの歌舞伎作品の梗概・綯い交ぜと尽しの技… https://t.co/qwKaySO329
藤實 久美子 -  河鍋洞郁(暁斎)『絵本鷹かゝみ』の史料学的考察 : 文久2年(1862)3月の校合摺の紹介を兼ねて https://t.co/XG5ucMZ09H
RT @BungakuReport: CiNii 論文 -  開聞岳の貞観十六年(AD 874)噴火災害と当時の人の対応 https://t.co/C08thbIACP
RT @BungakuReport: CiNii 論文 -  [B12] IIIFとオープンデータを用いた『捃拾帖』内容検索システムの開発 https://t.co/2lLDVlZfgw
山寺 三知- 校点『筆記律呂新書説』(附訓読)(五) https://t.co/3zuktE22zJ
辻 憲男 -  月やあらぬ : 伊勢物語の藤原高子・私説 https://t.co/6NTmAyp0bO
村木 桂子 -  新出《北野社頭図屏風》(個人蔵)の近世初期風俗画史における位置づけについて : かぶき者を手がかりに https://t.co/tVbQeA8Cxe
高橋 美樹 -  田辺尚雄における沖縄・八重山諸島音楽現地調査(1922年)の成果と社会的還元 : JOAK「日本音楽史講座」、歌舞伎舞踊劇『与那国物語』をめぐって https://t.co/ScrZHqGEEK
鈴木 正美 -  肋骨レコードのある日常 : 「雪どけ」期のジャズと大衆歌謡 (プロジェクト特集号 : 〈声〉とテクスト論) https://t.co/OtJMBFVZqe
張 楠 -  『源氏物語』 における主要な人物の命名について : 道家文化とのかかわりを中心に https://t.co/W8O78kC7kI
髙瀬 奈津子 / 江川 式部 -『封氏聞見記』 訳注 (六) - 札幌大学学術情報リポジトリ https://t.co/MbAWQVG9Bs
三木 慰子 -  『野ざらし紀行』新たな写本研究―名称寺蔵『芭蕉行脚乞食袋』― https://t.co/hLgf8hax93
古明地 樹 -  『絵本通宝志』にみる橘守国の作画法 ―巻五上「太公望」を中心に― https://t.co/sU3YT0Lk0a
彬子女王 -  女性皇族の衣装の変移について : 明治の洋装化がもたらしたもの https://t.co/NW2u7pwbIw
小長谷 幸平・藤野 正也 -  戦前の絵葉書にみる富士山を見る視点の変遷 https://t.co/UAYnLL60EN
北山 祥子 -  記紀による「一国一神話化」と檀君神話 https://t.co/0YhlDCJ3XQ
唐代南詔奉聖楽について 山寺 三知【翻刻・校訂】※ 林謙三の未発表原稿 https://t.co/qscHNwkiL3
村田 菜穂子・前川 武 -  仮名草子の形容詞 https://t.co/js6zZXbA2V
菊野 雅之・古典は誰のものか ―保科孝一の言説をきっかけに― - 横浜国立大学学術情報リポジトリ https://t.co/lhwMh5fJRm
中田 幸司 -  『枕草子』「うつくしきもの」の〈落とし穴〉―類聚的章段の〈読みのベクトル〉― https://t.co/oeOFEuWvzv
藤本 宗利 -  行動する后の宮 ── 『枕草子』における定子像 ── https://t.co/Yi8yH6uLfc
RT @BungakuReport: 【会議発表用資料】Yes we can?オープンサイエンスは人文・社会科学を変えるか?(北本 朝展)・人文学研究データリポジトリ https://t.co/inKoZuAkzO
RT @BungakuReport: 【会議発表用資料】人文学・社会科学のデータ共有基盤について(前田 幸男)・人文学研究データリポジトリ https://t.co/zJps9DEjYR
RT @BungakuReport: 【会議発表用資料】見える人文・見えない人文?オープンな人文学情報基盤が作る未来(後藤 真)・人文学研究データリポジトリ https://t.co/mt8JtVHh2z
松井 貴子 -  アラスカの夏の俳句(4) https://t.co/hFLZHvsp1j
和田 敦彦・読書を調べる、教える―国語教育の新しい地平へ―【むしろ読書のいろいろな制約や限界を意識し、学んでいくことが必要だと私は考えます】 https://t.co/uFTVs5knFq
鈴木 広光 -  複製時代の書物のアイデンティティ:末広鉄腸『二十三年未来記』の場合(中) https://t.co/AwoQfd84MD
吉田 茂樹,武久 康高,渡邊 春美,大坪 顕彦 -  小学校における「春はあけぼの(枕草子)」の授業改善 : 中学校との接続を視野に入れて https://t.co/P9EnUWW6dd
菊地 絢子 -  共立女子大学博物館蔵「源氏物語貼交屏風」 https://t.co/rAirbOAry3
森田 喜久男 -  日本古代の王権と鷹狩 https://t.co/F7s1zusSI4
松本 高明 - 20世紀初頭の「世界無銭旅行」考 ―矢島保治郎の第1 次入藏と押川春浪の武侠世界 - 神田外語大学学術情報リポジトリ asKUIS https://t.co/4AQNDdjMJ1
松田 清 青地林宗訳ナポレオン伝「別勒阿利安設戦記」の典拠に関する 書誌的考察 - 神田外語大学学術情報リポジトリ asKUIS https://t.co/TQhtLcRQWA
高木 徹 -  中学校国語教科書の文学教材について【どのような教材が採用されているかを調査し、頻出する教材が何であるかを明らかにしたものである】 https://t.co/uNfJERKDsy
阿尾 あすか -  伏見院の悲秋歌の解釈について https://t.co/RSGfsBGpJg
高木 信 -  分かってもらえない内面を語るということ、あるいは中島敦「山月記」論・補遺 : 李徴も袁傪も理想化しない教え方に向けて。教室のなかのテクスト論1.1 https://t.co/vACdWWIqt3
浅川 哲也 -  『源氏物語』の写本を教材とした言語学演習の方法について https://t.co/TpUhx3Ou5k
田中 千晶 -  韓国における『古事記』研究(七) : 二〇一六〜二〇一七年の学術論文を中心に https://t.co/11CUo5hz7g
藤井 哲 - 月報を読む : 序論 福岡大学機関リポジトリ https://t.co/rzcHSquZDW
曹 悦 -  江戸時代における日本の篆書書法の受容状況について : 江戸・大坂出版書目を中心に https://t.co/5O6svHkN7z
崔 鵬偉 -  『今昔物語集』卷二十七第五「冷泉院水精成人形被捕語」考 -怪異の正體を中心に- https://t.co/HreuYkHuu1
岡島奈音 -  衣裳文様から見る河鍋暁斎筆「地獄太夫図」 https://t.co/akqW75B0uy
高見寛孝 -  日本民俗学と古典文学 『枕草子』の中の仏教 https://t.co/qclIHBMtcw
田鶴 寿弥子ほか -  笛吹嘉一郎作芭蕉翁故郷塚「瓢竹庵」の樹種識別ならびに古文献内記述との比較検討【近年,樹種識別の重要性が周知され,茶室における科学的な樹種調査がようやく行われつつある】 https://t.co/0FN5RCrSb5
美術品のデジタル画像とIIIF Curation Platform(鈴木 親彦) - 人文学研究データリポジトリ https://t.co/QeGZti3l9j
上阪 彩香 -  アンサンブル学習モデルを用いた西鶴遺稿集の著者に関する検討 https://t.co/tVHqnuCgQF
鈴木 繁夫 -  ポストモダン状況下におけるグローバル人材育成者の教育観 : 幻想の希望から不可視の希望へ https://t.co/4ohYzuoIvi
矢野 正隆 小島 浩之 -  漢字・字喃経典料紙調査概要 : 東南アジア地域文献の史料論的研究序説 https://t.co/1EX2tDvt2A
天野 真志 冨善 一敏 小島 浩之 -  近世商家文書の料紙分析試論:武蔵国江戸日本橋白木屋大村家文書を例として https://t.co/MXvvIIxdVD
井ノ口 史 -  和歌教材としての「百人一首」 : 小野小町「花の色は」歌の課題と展望 https://t.co/xhTwKa0WWn
小林一彦 -  後桜町天皇の明和四年和歌三神御法楽五十首宸翰短冊 : 玉津嶋社・柿本社奉納短冊をめぐって https://t.co/GkUtD43Z7K
CiNii 博士論文 坂田寿子 - 谷崎潤一郎作品における地歌・上方舞・京舞の影響 https://t.co/ytilvue396
CiNii 博士論文 藤田拓海 - 陸法言『切韻』研究 https://t.co/AoHDf4F9b4
CiNii 博士論文 ツェデウ, ヒシゲジャルガル - 日本とモンゴルに伝承された説話の比較対照研究 : 動物説話・仏教説話・継母説話を中心に https://t.co/N1D3wGpcIb
大蔵直樹 -  『徒然草』のマネジメント論的研究 : 兼好のリスク感性 : 負の発現の予防【明治大学大学院 商学研究論集 (49)】 https://t.co/PcO8RHaVOZ
島本 多敬 -  19世紀初頭の災害図出版における書肆の役割―1802年淀川水害の事例から― https://t.co/S7NOJZJH6W
伊藤 善隆 -  花叔三回忌追善集『夢路の葉桜』―手錢記念館所蔵俳諧資料(十一) ― https://t.co/iocRjVQyIu
山崎 真克 -  『平家物語』における物語の変容と和歌の多義性 - 「日本文学概論」での実践報告 - https://t.co/3zTGmO9Jjw
新井 竜治 -  昭和戦前期末の百貨店家具図の特質と背景─『近代家具装飾資料』に収録された三越・髙島屋・白木屋の家具図の比較研究─ https://t.co/B8kLgcQhkn
阿久津 智 -  古文読解における係り結び ―『土佐日記』における「ぞ」「なむ」を中心に― https://t.co/Lr5VXzKmVr
プラダン ゴウランガ・チャラン -  19世紀末から20世紀初頭の英米における『方丈記』の受容 : 夏目漱石の「英訳方丈記」を手がかりに https://t.co/Iv0Q4S47J2
原 直史 -  歌舞伎台帳『新板越白浪』(上・翻刻編) https://t.co/YDUvQpLlth
下原 美保 -  『新増書目』翻印 : 住吉派・板谷派の絵画鑑定及び模写に関する記事を中心に https://t.co/RZM9dLp8fl
田嶋 玲 -  檜枝岐歌舞伎の上演場所とその変遷 https://t.co/6de9uA0O3g
河合 一樹 -  死者の名を呼ぶ:本居宣長における諱の問題 https://t.co/AB0i0qeeJA
椎名 健人 -  漱石をめぐる闘争 --「木曜会」共同体にみるホモソーシャルな関係性-- https://t.co/BztlBCCJgl
鈴木 晃志郎・于 燕楠 -  心霊スポットの空間分布パターンにみる超常現象観の時代変化 https://t.co/EEWo46hRLE
小河 妙子, 藤田 知加子 - 小学校国語教科書に掲載されている単語の種類数と出現頻度 https://t.co/Ur3DOv9c9F
小野 健吉 -  日本における寺院庭園の歴史と庭園観光 https://t.co/sxLrGhlsic
高橋 伸拓 -  論所絵図における絵師の選定と役割 : 摂津国安威川長田一件を事例に https://t.co/VM4OBc1TJO
巽 昌子 -  醍醐寺報恩院における法流と院家の相承 : 鎌倉時代後期から南北朝時代を中心に https://t.co/Wsxb7kBqAo
加藤 理 -  『赤い鳥』時代の貧困児童の現実と教育支援:成田尋常高等小学校の「特別出席簿」を中心に https://t.co/mc90MMTI3M

お気に入り一覧(最新100件)

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フォロワー(1292ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @Sakutaro1917: J-STAGE Articles - 紙芝居は何だったのか―近年刊行の何冊かの本で考える― https://t.co/fzQDPwDZm8
RT @kenji_kajiya: ご報告遅くなりましたが、昨年9月のシンポジウムの記録集が出ました。大学図書館や美術館図書室でご覧ください。今はまだ少ないですが、所蔵館は増えると思います。 https://t.co/UohrKqu2a1 https://t.co/j8AkCw…
J-STAGE Articles - 紙芝居は何だったのか―近年刊行の何冊かの本で考える― https://t.co/fzQDPwDZm8
RT @Toshokanron: 【案内】第二は「基調講演 図書館専門職の現状と問題点」(平成13年度(第87回)全国図書館大会・第12分科会(図書館員養成)「高度な専門性をめざす図書館情報学教育」配付資料,2001.10, 7p.)(https://t.co/G1mM7FA…
RT @Toshokanron: 【案内】1995年から2001年にかけての公共図書館の専門職員論に関する発表のうち、2点をつくばリポジトリで公開しました。第一は「専門職資格取得方法の類型と司書資格」(『第46回日本図書館情報学会研究大会発表要綱』1998.11,p.31-34…
RT @shunsukekosaka: 「民主政ローマ」論についてはこちらの有益な研究動向サーベイがある。共和政ローマ史研究者の参照必須文献。https://t.co/Il18LcphDB
RT @shunsukekosaka: 日本語で読める彼の業績は少ないが、貴重な講演翻訳として「システムとしてのローマ帝国」 https://t.co/5KvfknQiFl と「紀元66年、132年のユダヤ人反乱とローマ帝国」https://t.co/zj5q6dEcp7 があ…
RT @shunsukekosaka: 日本語で読める彼の業績は少ないが、貴重な講演翻訳として「システムとしてのローマ帝国」 https://t.co/5KvfknQiFl と「紀元66年、132年のユダヤ人反乱とローマ帝国」https://t.co/zj5q6dEcp7 があ…
読んだのは要旨だけ。こういう事件ってあっても振り返られなければ知らないまま https://t.co/suOQP0g1ah
RT @nekonoizumi: 渡邊 麻里「歌舞伎イヤホンガイド前史―1960年アメリカ公演における同時通訳―」 『文化資源学』16巻 (2018) https://t.co/HdPABjcABf 「1975年、歌舞伎座において、日本人のための日本語による、同時解説イヤホン…

2 2 2 0 世説新語

RT @tak_weijin: CiNii 図書 - 世説新語 https://t.co/waC1LBJ468 #CiNii
RT @dragoner_JP: ネットで読める文ではこれが面白い。陸軍で内務班による暴力を経験した鈴木は、陸軍の悪習改善の為に東京帝大で教育学を学び、教育の国家化によって、全国民の教育機会を均等化し、さらには同和・差別問題も解消しようとしていたと → 教育将校 ・ 鈴木庫三…
RT @derobement: 昨年度、日本フランス語フランス文学会の関西支部会誌である『関西フランス語フランス文学』第24巻に掲載いただいた論文がネット上で読めるようになりました。バタイユの『マダム・エドワルダ』について書いています。珍しく文学作品。よろしければご高覧ください…
RT @nekonoizumi: 渡邊 麻里「歌舞伎イヤホンガイド前史―1960年アメリカ公演における同時通訳―」 『文化資源学』16巻 (2018) https://t.co/HdPABjcABf 「1975年、歌舞伎座において、日本人のための日本語による、同時解説イヤホン…
RT @BungakuReportRS: 渡邊 麻里 - 歌舞伎イヤホンガイド前史―1960年アメリカ公演における同時通訳― https://t.co/dPikEQJPNW
RT @heero108: 永岑三千輝「第三帝国の膨張政策とユダヤ人迫害・強制移送 1938:最近の史料集による検証」『横浜市立大学論叢 社会科学系列』70巻2号(2019年)193-227頁(https://t.co/I7xixVS3Ur)読了。最新の史料集であるVEJ(ht…
RT @baritsu: 文政7年(1824) に貝塚御坊 願泉寺の住職が紀伊周辺へ参詣遊覧旅行に行った記録。卜半家は有力者で総勢40人ほどの大名旅行。食事の内容が書かれてるのだが和歌山の宿、舛屋又兵衛ではまぐろが出てる。旅館でまぐろはこの頃からあったのね。まぁ和歌山だからだろ…

31 2 2 0 OA 源実朝

茂吉の『源実朝』は近デジで読むことが可能だ。昭和18年の出版でさすがに古く感じられる部分もあるものの、私の和歌や人物像を多方面から考察しており現代でも一読に値すると思う。 https://t.co/DZA3WZNWZ4
[きょうのPDF]佐藤賢一「東京大学総合図書館所蔵和算書籍群の構成について」『電気通信大学紀要』2019-02-01 https://t.co/9HbRlDynO1 はじめに 東京大学総合図書館には現在、約1300タイトルほどの… https://t.co/omA05zyzb9
PDF公開。竹井英文「中近世移行期利府地域史の研究」(『東北学院大学東北文化研究所紀要』50、2018年12月)「城館と街道を中心に戦国期の利府地域の構造を明らかにしつつ、近世初頭にかけて利府地域がどのように変化していったのか、具… https://t.co/rwvgez1kn9
RT @lili_usagi: 「ロースペックな男女は,お見合い申し込みの少なさから自身の立ち位置を認識することで冷却され,より好みをしづらい」 婚活垢見てたら、冷却されるかどうか謎やけどなぁ… 学歴・収入・容姿が成婚と配偶者選択行動に与え る影響 https://t.co/…
RT @JUMANJIKYO: 解答2 https://t.co/VQNwXwO52D https://t.co/6auUi1O0Nn
字が読めるのと、史料が読めるのは、違う能力なので(プロの学者なら崩し字は読めて当たり前。その先で格闘している)。 とまれ、関心が高まること自体は歓迎すべきこと。 呉座勇一「史料を読むということ」リンクは日文研 https://t.co/3SznBw1mAf
文字データの分析──機械学習によるくずし字認識の可能性とそのインパクト── 563-568_電通会誌6月_22 https://t.co/7KD4bjIPv2
RT @Carex_minima: 車で走ってて「冬でもないのに竹が枯れてるやん。強烈な除草剤でもぶっかけたか?」と思ったけどピンときた。「開花だ!」 竹の開花は100年に1度らしいけど、有性生殖の機構はどうなってるんやろかと調べたら、超面白かった。和文落ちてるのホント有難い…
RT @danrenjaouyo: 竹姫の食性と厄除け行為:―祐天寺阿弥陀堂地下埋設物の調査・研究成果― https://t.co/phOyoOVrdf 竹姫は厄除けのためにお堂を1棟寄進しているそうです。徳川のお姫様はスケールが違いますね。
RT @Carex_minima: 車で走ってて「冬でもないのに竹が枯れてるやん。強烈な除草剤でもぶっかけたか?」と思ったけどピンときた。「開花だ!」 竹の開花は100年に1度らしいけど、有性生殖の機構はどうなってるんやろかと調べたら、超面白かった。和文落ちてるのホント有難い…
RT @quiriu_pino: 中世日本の「古代から逸脱するも、古代以上のモデルがあるわけでもなく、古代の規範性がダラダラ続く」状態を、今のポストモダン的な状況と似ているとするエッセイ。ちょっとおもしろい。 佐藤 雄基「日本中世史は何の役に立つのか : 史学史的考察と個人的…
RT @danrenjaouyo: 竹姫の食性と厄除け行為:―祐天寺阿弥陀堂地下埋設物の調査・研究成果― https://t.co/phOyoOVrdf 竹姫は厄除けのためにお堂を1棟寄進しているそうです。徳川のお姫様はスケールが違いますね。
RT @soignetongauche: この研究報告「稲畑勝太郎のリュミエール兄弟宛て書簡4通の発見について」が、J-Stageで全文読めるようになりました。資料の意義をよりよく理解するためにも、ぜひお読み下さい。https://t.co/ifHHBNaM2z https:/…
CiNii 論文 -  フランス語の「丁寧の半過去(imparfait de politesse)」と日本語の「よろしかったでしょうか」型語法との対照研究 https://t.co/6K2WI6sHsg #CiNii
CiNii 論文 -  酒井智宏 (2012)『トートロジーの意味を構築する:「意味」のない日常言語の意味論』くろしお出版 https://t.co/R7ENrxcG23 #CiNii 個人的に好き
CiNii 論文 -  朝鮮中宗代における対明遥拝儀礼--一六世紀前半の朝鮮と明・日本 https://t.co/HuL4SEvKQg
CiNii 論文 -  朝鮮中宗代における宗系弁誣問題の再燃 https://t.co/zOY1jU3RFj
RT @quiriu_pino: 古代史の友人に「最近スゴい論文ないの??」と聞いて教えてもらった論文です。 小塩 慶「国風文化期における中国文化受容 : 異国描写を手掛かりとして」 史林 100(6), 641-677, 2017-11 https://t.co/8So5B…
RT @quiriu_pino: 中世日本の「古代から逸脱するも、古代以上のモデルがあるわけでもなく、古代の規範性がダラダラ続く」状態を、今のポストモダン的な状況と似ているとするエッセイ。ちょっとおもしろい。 佐藤 雄基「日本中世史は何の役に立つのか : 史学史的考察と個人的…
RT @Carex_minima: 車で走ってて「冬でもないのに竹が枯れてるやん。強烈な除草剤でもぶっかけたか?」と思ったけどピンときた。「開花だ!」 竹の開花は100年に1度らしいけど、有性生殖の機構はどうなってるんやろかと調べたら、超面白かった。和文落ちてるのホント有難い…
RT @Carex_minima: 車で走ってて「冬でもないのに竹が枯れてるやん。強烈な除草剤でもぶっかけたか?」と思ったけどピンときた。「開花だ!」 竹の開花は100年に1度らしいけど、有性生殖の機構はどうなってるんやろかと調べたら、超面白かった。和文落ちてるのホント有難い…