Takashi SATO (@cas84920)

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ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @knagasaki: DHの件ですが、ブログとか https://t.co/KTYR4XpJsL 依頼原稿 https://t.co/jkYE5bvJej などでもご紹介しておりますので、もしよろしければこちらもどうぞ。特にブログを読んでいただけますと https://…
田内千里「アウグスティヌス『告白』における涙の意味」https://t.co/uLh0Gcya4hはおもしろい。友人の死と母モニカの死に際して流された涙を考察しながら、affectus、友情、キリスト教人間観を論じる。母モニカの死を論じた部分ではこっちまで泣きそうになった。

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日本語でも大学生の質問のなさについては、いくつか研究があって、たとえばこれとか。藤江利江、山口裕幸 (2013)「大学生の授業中の質問行動に関する研究 : 学生はなぜ授業中に質問しないのか?」 https://t.co/T6jySo0TUT
[欹耳袋]加藤司 2016.[エディトリアル]『パーソナリティ研究』に採択される方法―投稿論文の問題点とその対応策.パーソナリティ研究, 25(1): 1-9. https://t.co/TTnASPrTDL https://t.co/dk3r3ARn4T [pdf]
[欹耳袋]加藤司 2016.[エディトリアル]『パーソナリティ研究』に採択される方法―投稿論文の問題点とその対応策.パーソナリティ研究, 25(1): 1-9. https://t.co/TTnASPrTDL https://t.co/dk3r3ARn4T [pdf]
後で読もう。リクールの70年代論文「顕現と宣言」が批判されている。 谷口智子「「名」と「像」の葛藤--「偶像崇拝」の問題をめぐって」『哲学・思想論叢』18, 2000. http://t.co/cEGIJZkN1m

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ようやく最後までたどりつきました。「アプロディシアスのアレクサンドロス『運命について』日本語訳・注(III・完)」。正直に言うと(I)から(II)、(II)から(III)へと精度が落ちてきてしまっている気がしていて、ちょっと心残り。 https://t.co/U2KyhvxYjm
CiNii 論文 -  ヤン・フスの『教会論』とそこから見えてくる彼の神学思想の特徴--神との終末論的関係に生きる https://t.co/h9VhQAixcC #CiNii
@STANDARDstyle 3月10日の研究会の話ですね。もしヒトが右に良いイメージを持つとすると、左(リベラル・革新)は生物学的に負けているよな、ってことは僕もその時思いました。上下でいうと、この論文も興味深いですよ。https://t.co/pIWaRbI1aS
RT @Takeridon: 高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsR…
RT @tsukada_hanae: PDF公開されました。 CiNii 論文 -  コンバリュー『音楽史』にみる共和国のシンボルとしてのベルリオーズ像 : 第三共和政フランスの音楽史学とカノン形成 https://t.co/wMg706IleC #CiNii
RT @Takeridon: 高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsR…
RT @niina_noriko: これ、正岡子規が写した黄葉夕陽村舎詩の写本っていうことになってるけど、25丁からは遠思楼詩巻、28丁からは春草堂詩鈔って書いてる。子規の研究者は知ってるのかな? http://t.co/IV0Ch2w3HL
RT @Takeridon: 高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsR…
RT @Takeridon: 高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsR…
RT @acutorostrata: これは…。高野清弘教授「私からすれば、二次的著作物の著作権を田中(浩)氏によって侵害されたことを意味する」。https://t.co/urPDnOBYNa #ホッブズ #法の原理 #岩波文庫
RT @Takeridon: 高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsR…
RT @Takeridon: 高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsR…
RT @nonstopmasashit: 気になりますねぇ……|CiNii 論文 -  ビュフォン『博物誌』とJ. J. ルソー : 啓蒙思想の一断面 https://t.co/1RiKEkdtpR #CiNii
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @smzpz: CiNii 論文 -  初期キリスト教と聖書翻訳 https://t.co/pfK7LQvuH0 #CiNii
RT @smzpz: CiNii 論文 -  初期キリスト教と聖書翻訳 https://t.co/pfK7LQvuH0 #CiNii
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @ishiken_bot: これ翻訳批判というより、わりとかなり大きな問題を提起してないか…? https://t.co/dEfA5IYS3d
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  律令官人藤原氏の政治的成長 : 緒嗣・冬嗣を中心に https://t.co/4OPAEzLyvx #CiNii
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  南北朝・室町前期信濃守護小笠原氏の人的基盤についての基礎的考察 https://t.co/0W3JHhsrY8 #CiNii
陀安 広二「健康と病気の概念 ─ジョルジュ・カンギレムの言説を手がかりに─」 https://t.co/bI82EpaJKG #CiNii
藤井 千佳世「スピノザとカンギレム:生の規範から倫理的範型(exemplar)へ」https://t.co/weRkgmy0tw #CiNii
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
高野清弘「書評 ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳」『甲南法学』57巻1/2号(2016年)47-143頁。 https://t.co/9E6TFfA1yd結論で「ホッブズの政治学は人間の学であり、「野性の王国」の話ではない」(136頁)という、時宜にかなう一文が。
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
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早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8IG7HqzBLZ
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @zasetsushirazu: 岩井憲幸「幕末ロシア語研究の新出資料について」(『明治大学人文科学研究所紀要』65、2009年)は、近世後期の国学者・平田篤胤がロシア語を学んでいた可能性があることを示す史料の発見について、ロシア語学習・研究史の観点から分析する。 ht…
RT @ymorita: 「そのような状況において,広報が独自の判断で外部に情報発信することはできない.つまり,公表したくても,公表すべき整理された情報,あるいは組織としてオーソライズされた情報が手に入らないという状況が生じる.」 https://t.co/nhe4rz2M8s
RT @ymorita: Now browsing: 南波直樹 - STAP問題から何を学ぶか 〜広報の視点から〜 科学技術コミュニケーション 18: 91-97 https://t.co/nhe4rz2M8s

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ようやく最後までたどりつきました。「アプロディシアスのアレクサンドロス『運命について』日本語訳・注(III・完)」。正直に言うと(I)から(II)、(II)から(III)へと精度が落ちてきてしまっている気がしていて、ちょっと心残り。 https://t.co/U2KyhvxYjm
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46 5 5 4 OA 南北朝正閏論争

RT @rkscinii: CiNii 論文 -  南北朝正閏論争 https://t.co/nPlOd4lyh7 #CiNii
RT @Takeridon: 高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsR…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  「満済准后日記 紙背文書」をめぐって : 足利義教の世阿弥父子仙洞出演阻止と観世申状 https://t.co/bmKDsq6nqe #CiNii
RT @tackerx: CiNii 論文 -  「絵画の終焉」論以後の身体 https://t.co/cKPVL3JuGd
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
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RT @zasetsushirazu: 岩井憲幸「幕末ロシア語研究の新出資料について」(『明治大学人文科学研究所紀要』65、2009年)は、近世後期の国学者・平田篤胤がロシア語を学んでいた可能性があることを示す史料の発見について、ロシア語学習・研究史の観点から分析する。 ht…