oʞɐsɐ ɐɹnıɯ (@asarin)

投稿一覧(最新100件)

物理的上下による関係性の比喩というと野口・木下の宇宙空間での研究を思い出す. #犬会 https://t.co/AioMcKU12y
J-STAGE Articles - 日本における情緒不安定性の増加 https://t.co/hKJr6yqY2A #犬会
RT @daihiko: 僕が自分がやってきた研究で再現性に自信がない (自分で追試を繰り返してやったわけではない) ものは、https://t.co/UWSxFJ1eMa これと、https://t.co/6luy5JnCho これ。後者はWindowsで動くプログラムが必要…
RT @JCORS3: 西山慧さんと石黒 翔さんによる「Googleサービスを用いた半自動実験参加者募集システム 」素晴らしいです!Githubアカウントで詳しい説明もあります。 https://t.co/l16mG5CIIQ
RT @t_hamamura: I looked at family name of Japanese and learned: 1. Family name distribution shows historical residential mobility. nation…
RT @NobuMifune: Mifune&Liで、信頼行動に関する論文。俺、内集団バイアスだけじゃないんだよという意味も込めて。早期公開中。J-STAGE Articles - TRUST IN THE FAITH GAME https://t.co/mLuacVQKoT
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・清水・三浦(2019) 「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」 https://t.co/9rdaszGfAB
RT @kaihiraishi: マークシート=四択問題と思っているやつは、1993年のセンター物理を解いてから出直してきて欲しい。これツイートするの10回目くらいだけど、解いてると自然に光学ディスクの仕組みが理解できて、少なくとも一人の受験生が感動に震えたんだぜ、試験中に。h…
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhW2sQX
@hideman2009 広瀬先生がちょうど今年ふりかえりの論文を書いていらっしゃるみたいです. 心理学者 SIMSOC に出会う:社会心理学の研究・教育法としてのゲームシミュレーション https://t.co/TTRn8kDLu4
@tkobyashi 副題も英訳してほしい https://t.co/RJm9WOGRNN

3 0 0 0 OA 書評

選挙研究掲載の書評が公開されていました。 逢坂 巌著『日本政治とメディア-テレビの登場からネット時代まで』中央公論新社,2014年 https://t.co/pL0B5Q9Quu
書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房) 筆者 小塩真司 @oshio_at https://t.co/xQjQ4Ss6dV
@NobuMifune @nawaken 今年のしゃしんも関連発表でしたよ.今,その継続で科研とってはるから,いつかはあれこれまとめて公刊されるんじゃないでしょうか.しりませんが. https://t.co/k1Wk8oQBJ5
@nishidak0705 ちゃんと言えば,三宅・木下・間場による地方選挙研究で示されたのと同様の知見(党派性などより選挙運動への接触やご近所コミュニケーションが効果をもつ)が空間統計を活用した事例研究でも示された,ということです.https://t.co/89CGpyzFYL
@kabata_h この本は未読なのですが,野口聡一さんは心理学の論文を2つ書いておられます.そういう「気づき」があったのだろうなと思います. 「宇宙空間における重力基準系の変化は人にどのような影響を与えるか」… https://t.co/pmYGz0BVRk
@kabata_h この本は未読なのですが,野口聡一さんは心理学の論文を2つ書いておられます.そういう「気づき」があったのだろうなと思います. 「宇宙空間における重力基準系の変化は人にどのような影響を与えるか」… https://t.co/pmYGz0BVRk
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・清水・三浦(2019) 「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」 https://t.co/9rdaszGfAB
審査日数は当然改稿日数も含まれているので,著者がタラタラしていると延びるものでもある.そこを明確にしているのが『行動計量学』誌で,そこまでせんでもという気持ちといかにもその学会らしいという気持ちの両方でを感じる.https://t.co/NXQWmhaCT7
昨日は単純接触効果の話をして,山田歩 @ayumyama君の修士論文研究を紹介した.閾下単純接触効果の追試をして再現性を確認してから,性別ステレオタイプの要因を追加した実験をしている.流れがきれい. https://t.co/bj6Chw2P0h
@nishidak0705 多分この論文ですかね.西田先生撮影の写真が表紙に使われていた頃です.著者の後輩でしたので,研究室が大騒ぎでした.廣田先生を「見た」のがその時が初めてで,なんと芝居がかったお話ぶりだろうかと感心しました. https://t.co/93VteQc4ea
RT @kaihiraishi: 稲増さんのあの論文は面白かった。稲増 一憲, 清水 裕士, 三浦 麻子. 評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として. https://t.co/802TU88lHD
@hideman2009 こういうのを見つけましたが,サリー・アン課題を並べ替える課題があるんですね. https://t.co/NRq6OvELvN
『心理学評論』61巻2号(2018年度刊行)がJ-STAGEで公開されました. 田戸岡好香「ステレオタイプ抑制における効果的な抑制方略の検討」 https://t.co/k3JvP5mseC 中村早希・三浦麻子「説得の2過程モ… https://t.co/ju8mCiCecK
『心理学評論』61巻2号(2018年度刊行)がJ-STAGEで公開されました. 田戸岡好香「ステレオタイプ抑制における効果的な抑制方略の検討」 https://t.co/k3JvP5mseC 中村早希・三浦麻子「説得の2過程モ… https://t.co/ju8mCiCecK
『心理学評論』61巻2号(2018年度刊行)がJ-STAGEで公開されました. 池田慎之介「幼児期から児童期における感情表出の調整の発達」 https://t.co/Ct6odXbY8a 奥村優子・鹿子木康弘「乳児期における社… https://t.co/dAkm7DpESB
『心理学評論』61巻2号(2018年度刊行)がJ-STAGEで公開されました. 池田慎之介「幼児期から児童期における感情表出の調整の発達」 https://t.co/Ct6odXbY8a 奥村優子・鹿子木康弘「乳児期における社… https://t.co/dAkm7DpESB
@etlovesLG @oshio_at @dr_haganyan 表記の違いが読み手の印象に与える影響の研究はありそうですが,書き手の思いはどうだろうか.ぐぐったら知ってる方の論文がトップに出てきましたw https://t.co/euaAhL2eXs
RT @jgda_pr: 以下の論文が早期公開されたました。ぜひご一読ください。 原著 酒井明子・渥美公秀 東日本大震災後の被災者の心理的回復過程 ―震災後 7 年間の語りの変化― DOI: https://t.co/9P5yqbX6hK
J-STAGE Articles - 公的場面における関西方言について―国会でなぜコテコテの関西方言が使われるのか― https://t.co/kLjAYVayan

17 0 0 0 OA 科学史と科学者

出典はこちらです: 科学史と科学者—— 林知己夫氏公開インタビュー ——高橋 正樹 編 https://t.co/sMxcX1U9Mr 『行動計量学』所収.
メールインタビュー:今田寛先生に聞く https://t.co/8LNSBbYA3n 澤君 @kosukesa のもの@動心.

17 0 0 0 OA 科学史と科学者

科学史と科学者—— 林知己夫氏公開インタビュー ——高橋 正樹 編 https://t.co/sMxcX1U9Mr 『行動計量学』所収.編者の高橋さんに教えていただきました.日心博物館委員会もやってるし澤君の今田先生インタビューもありますが,こういうのは貴重.
RT @jgda_pr: 優秀論文賞のお知らせ 第58巻の論文(原著、資料、展望、Short Note)について、以下が優秀論文賞に決定いたしました。 宮島 健・山口裕幸 「印象管理戦略としての偽りの実効化:多元的無知のプロセスにおける社会的機能」 https://t.c…
いわゆる北海道論文ってこれのことですよね? J-STAGE Articles - 「北の大地」における相互独立的自己:北海道での認知的不協和実験 https://t.co/lMPKKDbb1c
RT @jssp_pr: 「社会心理学研究」掲載の以下の論文がJ-Stageで早期公開されました. 松島・林・荒川(2019) 「キリスト教信者におけるキリスト教的宗教意識と主観的幸福感との関連:ローマ・カトリック教会とホーリネス系A教団を対象にして」 https://t.c…
RT @jssp_pr: 「社会心理学研究」掲載の以下の論文がJ-Stageで早期公開されました. 林(2019) 「観光写真調査法による観光地の魅力評価」 https://t.co/IguXS3x8Z4
RT @KeikoIshii10: My paper "When people avoid a product chosen by others: The effects of the need for uniqueness and the presence of others…
RT @KeikoIshii10: 「実験社会心理学研究」に掲載予定の私の論文 (When people avoid a product chosen by others: The effects of the need for uniqueness and the prese…
@ryuhei_tsuji 私もダンバー数のことを想起しました.出典はこれですね.お探しになったものだと思いますが. https://t.co/vwLaBMYrBA
これとか. 繁桝算男 (1976). ベイズ統計学の心理学的データへの適用 https://t.co/oP1mlzNLio
RT @chitosepress: 日本教育心理学会総会ハラスメント防止委員会企画シンポジウム「学校現場でのハラスメント:部活動に焦点を当てて」に尾見康博先生、内田良先生が登壇されます。https://t.co/EXgNYHpEW4
明日の教心総会ではこんなシンポもあるそうです. 「SEMは心理学に何をもたらしたか?」 個人的にはちょっと何様?なタイトルな気もする(何ももたらしてない,むしろ悪いことはあった,だとしたら,それは心理学者の責任だから). https://t.co/IOZUh4FGtn
CiNii 論文 -  スピンモデルによる単語の感情極性抽出 https://t.co/psGLHCHjFD #CiNii
J-STAGE Articles - 統計的仮説検定を用いる心理学研究におけるサンプルサイズ設計 https://t.co/TCzSk8emkG 村井さんに書いていただいた心理学評論の論文はこれ
また渡辺先生が!と思ったがこれだな。 https://t.co/lBbClN05jm
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・清水・三浦(2019) 「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」 https://t.co/9rdaszGfAB
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・清水・三浦(2019) 「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」 https://t.co/9rdaszGfAB
@pentax @murmurmia 現行の科研費研究(https://t.co/AZvj0mUZd0)で学会発表のメタ分析をしている(そのための私家版データベースを構築している)立場から勝手な要望をすると,Webスクレイピングし… https://t.co/Zi13ftP0Zr
RT @k_inamasu: 清水裕士さん@simizu706、三浦麻子さん@asarinと書いた「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」が社心研で公刊です。コードの美しさはstan初心者には分かりませんが、我ながら新たな観点をい…
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・清水・三浦(2019) 「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」 https://t.co/9rdaszoEJ3
RT @nawaken: あおり運転の論文見つけた。日本での事例調査38件。 攻撃的運転の要因は, ・年齢:若い ・性別:加害者はほとんど男性。被害者も男性が多い。 ・車種:加害者高級車→被害者大衆車 ・場所:一般道(特に複数車線の追越車線上)が多く,高速道路は1割。 (つづく…
【心理学評論・過去巻号公開】第20巻(1977)から第23巻(1980)までがJ-STAGEで公開されました.現在の大御所やトップ研究者の論文が目白押しでどれを紹介したものやらと迷います.どうぞご覧下さい. https://t.co/Ai81lkcyZH
RT @momentumyy: 追試結果の予測市場がついに始まりますね。8月12日からスタートのようです。私も参加してます。 Replication Markets https://t.co/z4jmb42JSt 心理学における予測市場の使いみちについてはこちらで紹介してます。…
先ほどから再々言及してくださっている村山・三浦(2019)はこちらです→日本語版道徳基盤尺度の妥当性の検証――イデオロギーとの関係を通して――https://t.co/23Z9M1d7sn
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・三浦(2018) 「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会データとWeb調査実験を用いて」 https://t.co/wdioC40WkJ
【心理学評論・過去巻号公開】第24巻(1981)から第38巻(1995)までがJ-STAGEで公開されました.現在の大御所やトップ研究者の論文が目白押しでどれを紹介したものやらと迷います.どうぞご覧下さい. https://t.co/V1X3Nw8IOR
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】三浦麻子・飛田操(2002) 集団が創造的であるためには https://t.co/Vo6ftp8coh
三中先生には心理学評論「心理学の再現可能性」特集号にコメント論文「統計学の現場は一枚岩ではない」を寄稿していただきました.https://t.co/5n6CVB5IQI https://t.co/8Z31JxY3lp
RT @jssp_pr: 実験社会心理学研究(日本グループ・ダイナミックス学会)論文早期公開:雨宮 有里, 高 史明, 杉山 崇 自伝的記憶の意図的および無意図的想起の検索過程:手がかり語法を用いて https://t.co/lHYrpyrijT
@nikata920 @masashikomori 素敵なデザイン…!うちの表札は両名のフルネーム(もちろん私は通称)表記です.あと私も学位は通称でとれました(本学ですがw). https://t.co/4z7WOjdkV7
論文はこれ(非会員は本文閲覧不可期間).心理学者だったら小マシなことができそうな仕事って,非心理学者でもできなくはない.しかし心理学者には椅子をブルブルさせる仕組みを作ることが難しい. https://t.co/9bmAJ7jDd3
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhW2sQX
『心理学研究』掲載予定の共著論文がJ-STAGEで早期公開されました. 村山綾・三浦麻子 日本語版道徳基盤尺度の妥当性の検証――イデオロギーとの関係を通して―― https://t.co/NrJfWxbQOR
教員不足3つの理由 教員全体が疲れ切っている - 佐久間亜紀|論座 - 朝日新聞社の言論サイト https://t.co/lRCymWdCZD この記事,結構外部ページにもリンクあるのに教心研論文(https://t.co/SM134EQ3e6)にはリンクがないというね…
J-STAGE Articles - 小柳敦史著『トレルチにおける歴史と共同体』 https://t.co/76oIURjj66 しかしこれなんか,ほんの最近に告発者のしかもトレルチに関する著書について被告発者が告発の場になった雑… https://t.co/cypUL2zCmq
J-STAGE Articles - 深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) https://t.co/Q8iSbpzuy8 これが発端か.
関西学院大学心理科学研究が出ていたようだ.院進した学生の卒論2本を最低限人様にお目にかけられる程度にしたつもりのものが掲載されてます. うわさが実現することが感情及び行動に及ぼす影響 https://t.co/WPAF0Z4Bv5… https://t.co/1KwBCx6OqM
関西学院大学心理科学研究が出ていたようだ.院進した学生の卒論2本を最低限人様にお目にかけられる程度にしたつもりのものが掲載されてます. うわさが実現することが感情及び行動に及ぼす影響 https://t.co/WPAF0Z4Bv5… https://t.co/1KwBCx6OqM
RT @monogragh: こういうのも。 https://t.co/wK2J4YDe9c 藤田節子(2007)「国内人文・社会科学系学会誌の投稿規定の分析(I)」『情報管理』46(10)
RT @k_inamasu: この論文は稲増・三浦(2018)https://t.co/vXqBqwp9ggが指摘した社会調査で公的組織への信頼を測定する際の反応ラベルの違いによる問題について、統計モデリングによる解決を行ったものです。
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. Hirofumi Hashimoto Interdependence in a Japanese Cultural Context: D…
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. 安藤香織・大沼 進・安達菜穂子・柿本敏克・加藤潤三 環境配慮行動における二者間の相互作用の検討:ペア・データ調査から https://…
RT @momentumyy: 高橋さんと池田さんによるTODA RADIO論文。サイコミュという言葉が24回も出てくるが,サイコ・コミュニケーターに関する論文ではないです。 気軽に始めるサイコミュ ~TODA RADIOの実際~ https://t.co/YtYWU7Rwn…
拙論「社会の声を聴く,社会に声を届ける:心理学と社会のコミュニケーション」 https://t.co/E6pkDDGjrN
いや,何かおかしいなと思ったら早期公開じゃなくて(それは去年の7月にされていた)掲載号が刊行されたのだ.doi踏んだらadv_pubの方に飛んだのはまだ登録されていないからだ.まあ,いいけど.https://t.co/8ZK5ogtHaK
論文が早期公開されました: 田渕恵・三浦麻子「中・高齢期の親子・夫婦における制御焦点の類似性」心理学研究 https://t.co/ylgcso1NlH 中年期の夫婦とその親という 3 者間で制御焦点の類似性を検討した結果,子と親… https://t.co/11cHeTUhTK
RT @asarin: J-STAGE Articles - 地方自治体の観光政策と社会心理学の視点 https://t.co/vG9nfZwur0 実社心研早期公開論文.初出は政治学会での学会発表とのことです.水俣市の観光政策を社会的アイデンティティ理論から考察することを試み…
J-STAGE Articles - 地方自治体の観光政策と社会心理学の視点 https://t.co/vG9nfZwur0 実社心研早期公開論文.初出は政治学会での学会発表とのことです.水俣市の観光政策を社会的アイデンティティ理論から考察することを試みたもの.
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. 宮﨑 友里 地方自治体の観光政策と社会心理学の視点 https://t.co/ASbvoqSPJx
RT @Noahcatlee: ぐーぐるすからーのRecommended articlesでこれが発表されたことを知った。ありがとうございます。 ASCONE2015山岸俊男先生講義録『イワンの馬鹿とホモエコノミカス:社会秩序の2つの基盤』  日本神経回路学会誌, 2018 鮫…
論文が早期公開されました:中村早希・三浦麻子「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」(社会心理学研究) https://t.co/AmvDf8Zgfv
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. Ryosuke Yokoi and Kazuya Nakayachi The effect of shared investing s…
RT @y_sumi: 情報処理学会誌最新号(2019年2月号)には未来大同僚の寺沢憲吾さんによる「情報学者が競馬予想に踏み出すときに知っておくべきこと」という解説記事が掲載されています。競馬予想とは、勝ち馬を予想することではなくオッズ(競馬ファンの集合知)の歪を見つけること。…
CiNii 論文 -  統計を深く知る 平均値versus中央値 : 代表値を巡って https://t.co/Fa5ZeILZcG #CiNii
性犯罪被害者、増える裁判参加 制度開始から10年、全体の4分の1に:朝日新聞デジタル https://t.co/XsMJE4TWR5 最後の方に白岩さん@東大の研究がちらりと紹介されているのはこの論文→「犯罪被害者遺族による制度評価」https://t.co/sVScjSkFEA
J-STAGE Articles - 福島宏器 内受容感覚と感情の複雑な関係 心理学評論(特集:感情と身体) https://t.co/wf2uY2rj4U
J-STAGE Articles - 寺澤 悠理, 梅田 聡 内受容感覚と感情をつなぐ心理・神経メカニズム 心理学評論(特集:感情と身体) https://t.co/FGv8RCDSHD
https://t.co/RGswzxzmoo こっちが全文だとおもう。
小塩 真司, 岡田 涼, 茂垣 まどか, 並川 努, 脇田 貴文 自尊感情平均値に及ぼす年齢と調査年の影響 https://t.co/TXzHPWxT0w #犬会
@saku_taka たぶんいろいろ手作業ですよね.いろんな間違いをよく見ます.登録情報とは違いますが,昨日はCiNiiでPDFファイルが完全に逆順になっている論文を発見しました.https://t.co/9RyiDfGi16
RT @hessyu: 『心理学研究』で早期公開されています。時間はかかりましたが、形にできてよかったです。中川・横田・中西 (2015) の追試です。 中川・横田・中西 (2019) 野球チームのファンの内集団協力に関する場面想定法実験 https://t.co/MIBbe…
心研早期公開新着J-STAGE Articles - 井関龍太 心理学実験実習のメニューはどう決まるか https://t.co/S0lOQOWNgE
RT @Tatsunori_Ishii: @asarin 参照したという「音刺激が新生児に及ぼす鎮静効果(藤他, 2013)」では、新生児12名(最終分析対象は11名)に、3種のノイズ+無音の4つを参加者内で呈示。従属変数は、音呈示から2分間の表情と泣き声を5分間ごとに評価。撮…

お気に入り一覧(最新100件)

西山慧さんと石黒 翔さんによる「Googleサービスを用いた半自動実験参加者募集システム 」素晴らしいです!Githubアカウントで詳しい説明もあります。 https://t.co/l16mG5CIIQ
聞いていて幸せになる受賞者挨拶だった。J-STAGE Articles - 幸せになるために今日できること―幸福感を予測する人工知能技術― https://t.co/IJUELCztQd
明日から人工知能学会@新潟。最終日6/7の午前、ポスター発表します。ポスターなんて何年ぶり、いや、何十年ぶりだろうか・・・。ポスター入れた筒を東京駅に置き忘れそうになってあせりましたw 最終日までいらっしゃる方は是非いらしてくださ… https://t.co/ROncnc2xfj
論文PDFへのダイレクトリンクはこちらです. 西田公昭「オウム真理教の犯罪行動についての社会心理学的分析」 https://t.co/qkUA7tJjmO https://t.co/1wBMgAFwtG
日本人の自尊感情の男女差が年々小さくなってきたという論文を出したことがあるのですが(https://t.co/7BbcxoZMlR)、男女平等では「ない」国ほど自尊感情や性格の男女差が小さいという報告がある。 https://t.co/poQxVFbolK
書誌情報を。今田恵 心理学という「科学」 https://t.co/JvocwYT0k4
「教育心理学研究」は発行されたらすぐにオンライン公開になったのか。 波田野 結花, 吉田 弘道, 岡田 謙介 (2015). 『教育心理学研究』におけるp値と効果量による解釈の違い https://t.co/VR9LrEE6aE
社会科学における因果推論の可能性。石田浩先生@東大によるすばらしい講演です(><) http://t.co/LaOkmvkiwM
パソ研に「自由意志・決定論尺度日本語版の作成」(https://t.co/EAdnrOyvOG),心研に「日本版自由意志・決定論信念尺度」(http://t.co/sCdXrw5xKc)がほぼ同時期に載っていて,東大対京大対決の様相。
パソ研に「自由意志・決定論尺度日本語版の作成」(https://t.co/EAdnrOyvOG),心研に「日本版自由意志・決定論信念尺度」(http://t.co/sCdXrw5xKc)がほぼ同時期に載っていて,東大対京大対決の様相。
入戸野先生の分散分析についての解説論文。反復測定分散分析の多重比較や球面性の仮定,多変量分散分析などについてわかりやすく書いてある。実験系の院生はもちろん,卒論生もぜひこれを読んで勉強してほしい。 https://t.co/kqZdrAniYc
論文が出ました。→「放射線に関する知識測定と不安の要因分析における諸問題」『科学技術コミュニケーション』15号 http://t.co/Wpn8De3Q4i
村山航さんの,妥当性についての論文。勉強になります。 村山航 2012 妥当性 概念の歴史的変遷と心理測定学的観点からの考察 教育心理学年報, 51, 118-130. http://t.co/pkxqja22UE

フォロー(98ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @HattoriM: 私が関わった中国の科学事情の閲覧フリー記事をまとめました(URL更新)。 中国でラボをはじめるということ(生物物理学会) https://t.co/XCANkh8jOI 大学メシからみえてくる中国の大学の強み (JST) https://t.co…
RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…
RT @MasakiHoso: 去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEa…
RT @ShaneMatsuo: 今日発行された情報処理学会誌で、2つほど記事を書かせていただきました。そのうちの1つ。 5分で分かる ! ? 有名論文ナナメ読み:Satoshi Nakamoto : Bitcoin : A Peer-to-Peer Electronic C…
【社会心理学研究・掲載論文】林・小杉(2018) 「過去の旅行経験からみた観光地イメージ」 https://t.co/em5frZ5AxV

1 1 1 0 OA 早稲田生活

同じ年(大正2年)に同じ出版社(南北社)から「早稲田生活」というのも出ている。これも後で見てみよう。 https://t.co/2O1b7qRYJV

10 2 2 0 OA 赤門生活

ひょんなことから「赤門生活」という古書を見つけた。大正2年5月に南北社から発行されたもので、当時の東京帝大生向けのガイドブックのようなものらしい(80銭)。各学部の紹介から大学院のこと、本郷界隈での学生の生活について紹介している。 https://t.co/1K5gk6ftTc
こちらも古くて申し訳ないですが、スマホやタブレットのiOSアプリで障害支援技術として活用できるようなものを分類した研究です。「こんな困難にはこういうアプリが」的なサイトは増えてきましたが、研究ベースで引用可能なものとして出されたも… https://t.co/nMBJGJdnai
RT @aloha_koh: 以前、スマートスピーカーを知的障害のある人のために活用するためにどういうデバイス側の機能が必要か、ということについてまとめたことがあります。当時の機能ではGoogleもAmazonもAppleも「重要機能が足りない」という結論でした。今はどうかな?…
以前、スマートスピーカーを知的障害のある人のために活用するためにどういうデバイス側の機能が必要か、ということについてまとめたことがあります。当時の機能ではGoogleもAmazonもAppleも「重要機能が足りない」という結論でし… https://t.co/D3zc2WQfL5
RT @NobuMifune: @aloha_aya social riskとnatural riskの違いに関しては、最近出た信頼ゲームに関する簡単なレビュー論文が参考になるかもです。拙著ですが、ご参考までに。https://t.co/HCjYO7M9LX
RT @toru_oga: 面白かった。 岡本和夫「理論研究での大学院生の役割」 https://t.co/kJ9OGXxwjo
【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/Q2dwh9B6Hm

フォロワー(4559ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @momentumyy: リズィリエンシーが出たぽいですね。今こそついに米(津玄)師のこれがうなりを上げる! レジリエンスと感情処理過程の関連性─注意の瞬き課題を用いた検討─ https://t.co/3qBFgFOVam
RT @momentumyy: リズィリエンシーが出たぽいですね。今こそついに米(津玄)師のこれがうなりを上げる! レジリエンスと感情処理過程の関連性─注意の瞬き課題を用いた検討─ https://t.co/3qBFgFOVam
リズィリエンシーが出たぽいですね。今こそついに米(津玄)師のこれがうなりを上げる! レジリエンスと感情処理過程の関連性─注意の瞬き課題を用いた検討─ https://t.co/3qBFgFOVam
Skinnerは「罰なき社会」を構想していたけど、日本の行動分析学会も「体罰」について声明を出しているよ!(p`・ω・´q) https://t.co/bCqfTx1Qf3
RT @HattoriM: 私が関わった中国の科学事情の閲覧フリー記事をまとめました(URL更新)。 中国でラボをはじめるということ(生物物理学会) https://t.co/XCANkh8jOI 大学メシからみえてくる中国の大学の強み (JST) https://t.co…
RT @HattoriM: 私が関わった中国の科学事情の閲覧フリー記事をまとめました(URL更新)。 中国でラボをはじめるということ(生物物理学会) https://t.co/XCANkh8jOI 大学メシからみえてくる中国の大学の強み (JST) https://t.co…
RT @Leon304: このニュース、ぜひぜひNHK福島に、取材の上特集を組んで伝えて欲しい→: J-STAGE Articles - 福島の甲状腺がんの過剰診断―なぜ発生し,なぜ拡大したか― https://t.co/YwNUcamolT

3242 3240 3240 412 OA 裸に虱なし

RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
私が思うに、NISTEPや文科省が学界・企業の意見ばかり聞いており、そのせいで科学技術人材政策がアンバランスになっていると思う。研究公正についても、NISTEPの松澤孝明が論文を書いているが、… https://t.co/3LAmitu31o
ヒューマン・フロンティア・サイエンス・プログラム(HFSP)の運営をめぐる争いにみる研究観。 https://t.co/erlRscy2sx

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RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
RT @washou3956: 引用は『東京大学史料編纂所報』47(2012年10月)196頁。伝領論的観点を含もうとする意識については、「南朝系比丘尼御所保安寺について」(『国史学』203、2011年)も参照のこと。https://t.co/Jw3XJ1TEl7
RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…
RT @tooyama9011: 西井開さんから、拙稿「最近の男性学に関する論争と私」に対するご批判をいただきました。 〈拙稿〉 https://t.co/4r65j75GzA 〈ご批判〉 https://t.co/g7IhLEbokf https://t.co/g7IhLEb…

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RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…

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RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
RT @tricycler: 東中竜一郎(日本電信電話株式会社)+古川忠延(株式会社富士通研究所) 「特集「人工知能と歴史」にあたって」『人工知能』31巻6号 (2016年11月) https://t.co/RieMy3CO11 (PDF)
成人の趣味における興味の深まりと学習環境の関係 https://t.co/M1a4T6An6Q
RT @japan_mac: #マーケティングジャーナル 「想像力とブランド ― 新しい研究パラダイムに向けて ―」 田中洋(中央大学大学院 戦略経営研究科) https://t.co/7eOo1aNr1N Vol.39 No.3(2020.01.11) MJ 2019 AU…

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RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…
RT @hayano: 総説論文 福島の甲状腺がんの過剰診断―なぜ発生し,なぜ拡大したか― 高野 徹先生 https://t.co/t1UbXSOybz

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RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…

10 10 10 0 OA 幕府衰亡論

RT @itaru_ohyama: 時期はズレるけども https://t.co/zcU8myxlBF  幕末の賢吏小栗上野介は曾て幕閣を評して曰く一言以て國を亡ほすべきものありやどうか成らうと云ふ一言是なり幕府が滅亡したるは此一言なりと云ひたる事あり

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RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…

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RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
RT @shi_terazawa: アマチュア科学者(研究者)のインタビュー調査を通じて、その研究モチベーションを探索していく論考。 CiNii 論文 -  アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究―修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチによる仮説…
RT @hayano: 総説論文 福島の甲状腺がんの過剰診断―なぜ発生し,なぜ拡大したか― 高野 徹先生 https://t.co/t1UbXSOybz
震災で亡くなられた中川努さんについて、関学の同僚であり、東京外大の先輩でもあった曽我祐典先生が書かはった文章:https://t.co/Prz9dGXCtx 中川さんとは関西フランス語研究会仲間であったが、前年末に、中村啓佑先生ら… https://t.co/JS6CzgZHMs
J-STAGE Articles - Consideration of Qualitative Changes in Agricultural Settlements Due to Land Consolidation https://t.co/QiRMJ1IsGm

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RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…

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RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…
RT @Libra_Critical: 子供に対する深刻な人権侵害が行われているということなんですよね。 「現在福島県で起こっている事象はがん診療の転換期に起こった子供のがんの大規模な過剰診断として医学の歴史に残るものである。」 高野 徹「福島の甲状腺がんの過剰診断―なぜ発…
RT @shi_terazawa: アマチュア科学者(研究者)のインタビュー調査を通じて、その研究モチベーションを探索していく論考。 CiNii 論文 -  アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究―修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチによる仮説…

5 5 5 0 OA 古文書学講義

RT @tjgp_w57: 曰く「漢代より此句あり、本邦に六朝文を学びて早く此句を習用し、書紀にも用ゐ、天平比の公文にも用ゐ、後までも頻に見る句なり。是を此斯にも作る」(p.513)。 https://t.co/Nx6ZzeIiqf
RT @MValdegamas: 平山洋「石河幹明は福沢諭吉を『騙った』か―石河明子氏に答える」『国際関係・比較文化研究』18巻1号(2019年9月)https://t.co/8fRhLdmhCH yabai
RT @shi_terazawa: アマチュア科学者(研究者)のインタビュー調査を通じて、その研究モチベーションを探索していく論考。 CiNii 論文 -  アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究―修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチによる仮説…
日本マーケティング学会『マーケティングジャーナル』Vol.39(3)に「想像力とブランド -新しい研究パラダイムに向けてー」を掲載しました。想像力という概念を使うとブランドがどのようにより良く理解できるか、などについて考察しています。https://t.co/8tDDLgiktA
φ(..)メモメモ> CiNii 図書 - 近代日本の新聞読者層 https://t.co/5tc4BpKVOM
伊東亮三・朝倉隆太郎編『現代社会科教育実践講座 第5巻 社会科の授業理論と実際』 80年代までの実践がかなり詳細に載ってます。 以下、蔵書状況。なぜかうちの職場にはないことになってる…。 https://t.co/hiDbdolDyl
日本社会科教育学会編『新版 社会科教育事典』 https://t.co/A70R6koEhq 40の実践事例・プランが載ってます。以下、書評。 https://t.co/qmRlaOYtNM
Skinnerは「罰なき社会」を構想していたけど、日本の行動分析学会も「体罰」について声明を出しているよ!(p`・ω・´q) https://t.co/bCqfTx1Qf3
RT @MValdegamas: 平山洋「石河幹明は福沢諭吉を『騙った』か―石河明子氏に答える」『国際関係・比較文化研究』18巻1号(2019年9月)https://t.co/8fRhLdmhCH yabai
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/Q2dwh9B6Hm
小宮友根,2017,「構築主義と概念分析の社会学」 https://t.co/sFS5S4baEb
RT @MasakiHoso: 去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEa…
RT @ShaneMatsuo: 今日発行された情報処理学会誌で、2つほど記事を書かせていただきました。そのうちの1つ。 5分で分かる ! ? 有名論文ナナメ読み:Satoshi Nakamoto : Bitcoin : A Peer-to-Peer Electronic C…

3 3 3 0 OA 朗読法精説

日下部重太郎の『朗読法精説』1932から持ってきているようだ。 https://t.co/uSTpBozHsL https://t.co/UQ3CDhty7v
RT @shunsukekosaka: CiNii 論文 -  ローマ期ティレニア海沿岸の港湾インフラの発達と海上輸送費の低下 https://t.co/Ep7MBaaPKB #CiNii
RT @akirakanaoka: 情報処理学会の学会誌で松尾先生がビットコインのSatoshi論文を解説。松尾先生に求められたのは「5分でナナメ読みできるような解説」。その結果→「頭がおかしい」の連発 https://t.co/27kVOyuaut
RT @ShaneMatsuo: 今日発行された情報処理学会誌で、2つほど記事を書かせていただきました。そのうちの1つ。 5分で分かる ! ? 有名論文ナナメ読み:Satoshi Nakamoto : Bitcoin : A Peer-to-Peer Electronic C…
@Factory_COMA あー、これ心研でみたあの尺度なのか https://t.co/itlDddsQ2v
【社会心理学研究・掲載論文】林・小杉(2018) 「過去の旅行経験からみた観光地イメージ」 https://t.co/em5frZ5AxV
RT @MasakiHoso: 去年出版された和文が公開されていました。特集「種の境界:進化学と生態学、分子遺伝学から種分化に迫る」に寄せたコメントです: 「普遍のなかの特殊、特殊のなかの普遍」 日本生態学会誌 69(3): 191–192. https://t.co/WEa…
Skinnerは「罰なき社会」を構想していたけど、日本の行動分析学会も「体罰」について声明を出しているよ!(p`・ω・´q) https://t.co/bCqfTx1Qf3
RT @BOHE_BABE: 情報をどの程度性別に関連付けて認知し評価するかの度合いを「性差観」とすると、共学高男女・男子校男子・女子校女子の4パターンの中で、男子校男子だけ有意に性差観が強い。が、差の3倍位標準偏差があるので、個体差も大きい。また大人になると差は縮小する。…と…
オゾンによるイネの収量および品質低下メカニズムの解明 https://t.co/kpUzGiRex9 #maskotlib
キサントフモールの Porphyromonas gingivalis に対する効果 https://t.co/XQtUqv8oX2 #maskotlib
RT @langstat: 土山玄 (2018). 「夏目漱石の小説における文語表現について」 https://t.co/J7GX4bYZS4 学生が引用するテキストマイニング系の論文の大半は元々読んでいる文献なんだけど、ときどき読み漏らしているものがある。たとえば、これとか。…
RT @han_org: ぼくはかつてこう書きました >「単一民族国家」とは、民族的マイノリティが存在しないことを理想視する概念である。 https://t.co/SXCcnsBgH7 https://t.co/D4Ow4MdKyk
ぼくはかつてこう書きました >「単一民族国家」とは、民族的マイノリティが存在しないことを理想視する概念である。 https://t.co/SXCcnsBgH7 https://t.co/D4Ow4MdKyk

1 1 1 0 OA 早稲田生活

同じ年(大正2年)に同じ出版社(南北社)から「早稲田生活」というのも出ている。これも後で見てみよう。 https://t.co/2O1b7qRYJV

10 2 2 0 OA 赤門生活

ひょんなことから「赤門生活」という古書を見つけた。大正2年5月に南北社から発行されたもので、当時の東京帝大生向けのガイドブックのようなものらしい(80銭)。各学部の紹介から大学院のこと、本郷界隈での学生の生活について紹介している。 https://t.co/1K5gk6ftTc
RT @aloha_koh: 以前、スマートスピーカーを知的障害のある人のために活用するためにどういうデバイス側の機能が必要か、ということについてまとめたことがあります。当時の機能ではGoogleもAmazonもAppleも「重要機能が足りない」という結論でした。今はどうかな?…
こちらも古くて申し訳ないですが、スマホやタブレットのiOSアプリで障害支援技術として活用できるようなものを分類した研究です。「こんな困難にはこういうアプリが」的なサイトは増えてきましたが、研究ベースで引用可能なものとして出されたも… https://t.co/nMBJGJdnai
RT @aloha_koh: 以前、スマートスピーカーを知的障害のある人のために活用するためにどういうデバイス側の機能が必要か、ということについてまとめたことがあります。当時の機能ではGoogleもAmazonもAppleも「重要機能が足りない」という結論でした。今はどうかな?…
以前、スマートスピーカーを知的障害のある人のために活用するためにどういうデバイス側の機能が必要か、ということについてまとめたことがあります。当時の機能ではGoogleもAmazonもAppleも「重要機能が足りない」という結論でし… https://t.co/D3zc2WQfL5
RT @SaveFennecSafty: それに関してはCiNiiに論文があるので読んでみて下さい。 映像・音声・文字情報の提示方法による学習効果の違いについて https://t.co/PQKYjj1Y5g
J-STAGE Articles - 価値の意識化に創造的絶望を付加することがウィリングネスに与える影響—スピーチ場面に焦点を当てて— https://t.co/n1d9r7iwkk
CiNii 論文 -  ケアの場における相互行為を分析するために : エスノメソドロジーの応用可能性に関する考察 https://t.co/4AEXAq7uth

4 2 2 0 OA 諺語大辞典

「韻鏡十三年」を無理矢理に圧縮した形だと思っていた「韻鏡十年」ですが、藤井乙男『諺語大辞典』(1910)に、載っているのですね。 https://t.co/QvmzPo9C1j
RT @urban_hacker01: 日本地理学会のジャーナル論文だけど、アキバの街づくりに関わっている人たちに広く読まれるべき。アキバの魅力と強みが将来的に減少する可能性が指摘されてる。(副題は略) 「東京都千代田区秋葉原地区における商業集積の特徴と変化」 https:/…
RT @ElekiTan: 【CCS#2】日本では、陸より密閉性が高く微小の漏れは海水で吸収できることから、海底岩盤圧入が有望だとして研究が進められています。研究例https://t.co/bDHDmM9ewk
博士人材の研究公正力(1) グローバル化時代の研究倫理教育 松澤 孝明(科学技術 ・ 学術政策研究所 第1調査研究グループ) https://t.co/FnN8ENeXn7
RT @ttya70: ちなみに私が、(多分)最初に「自由民主主義の再検討」という視点をはっきりと出してそれなりにまとまって書いたのは、「熟議民主主義は自由民主主義的か?」『政治思想研究』第13号、2013年、135-161頁、です。https://t.co/AMwQCjcOZr
@sugikota ご参考までに。BCGの接種率を接種方法別に分析してます。 https://t.co/Xmtf1QSoXd
RT @usa_hakase: タール1965年噴火の火砕サージは火口から6km走って対岸に到達した(自分の講義スライドより)。いまカルデラ縁にいるのは大変危険。https://t.co/wFenTqZsDl https://t.co/4BffXumZJQ
RT @usa_hakase: タール1965年噴火の火砕サージは火口から6km走って対岸に到達した(自分の講義スライドより)。いまカルデラ縁にいるのは大変危険。https://t.co/wFenTqZsDl https://t.co/4BffXumZJQ
RT @washou3956: 興福寺関係史料の覚書。「大和の武士と武士団の基礎的研究」研究成果報告書(平成14~15年度科学研究費補助金〈基盤研究C1〉、研究代表者安田次郎、2004年3月)は末柄豊「国立公文書館所蔵『寺門事条々聞書』」などを掲載。付録に同館所蔵「長専五師記写…
RT @washou3956: 「中世後期南都蒐蔵古典籍の復元的研究」研究成果報告書(平成15~17年度科学研究費補助金〈基盤研究B〉、研究代表者武井和人、2006年3月)は末柄豊「国立公文書館所蔵『文亀年中写』」などを掲載。付録に同館所蔵「別会(付五師方)引付」を収録。htt…
RT @washou3956: 知られていなさそうな史料群をもうひとつ。「禁裏・宮家・公家文庫収蔵古典籍のデジタル化による目録学的研究」研究成果報告書(平成14~17年度科学研究費補助金〈基盤研究A〉、研究代表者田島公、2006年3月)末柄豊「東山御文庫所蔵『鴨社文書』」。下鴨…
RT @khargush1969: 宇野伸浩(1989)「オゴデイ・ハンとムスリム商人:オルドにおける交易と西アジア産の商品」『東洋学報』70(3・4): 201-234. https://t.co/LitZPpLzNl モンゴル帝国初期のオルトク商人の活動に関する重要な論文だ…
RT @ttya70: ちなみに私が、(多分)最初に「自由民主主義の再検討」という視点をはっきりと出してそれなりにまとまって書いたのは、「熟議民主主義は自由民主主義的か?」『政治思想研究』第13号、2013年、135-161頁、です。https://t.co/AMwQCjcOZr
RT @ttya70: ちなみに私が、(多分)最初に「自由民主主義の再検討」という視点をはっきりと出してそれなりにまとまって書いたのは、「熟議民主主義は自由民主主義的か?」『政治思想研究』第13号、2013年、135-161頁、です。https://t.co/AMwQCjcOZr
J-STAGE Articles - 「憧れの人」に対する同一視および自己意識的感情と理想自己への志向性との関係 https://t.co/AeJWCkRAXU
RT @erizomu: 徳富蘆花の「黒い眼と茶色の目」はここから読めます(コマ番号32)。文脈がわかりづらいのですが、唐突に出てくるところが「自慰=マスターベーション」ではないかと私には読めます。 https://t.co/drJDKLyc00
RT @fukkun_tw: 先RTsの論文、PDFで読めるから自分でもメモとして置いておこう。 | 危機状態と危機寸前状態の組織におけるリーダー変更と危機疲れの影響:サッカーJリーグにおける2部降格チーム・降格寸前チームの比較分析 https://t.co/56WTdPCx5…
RT @fukkun_tw: 先RTsの論文、PDFで読めるから自分でもメモとして置いておこう。 | 危機状態と危機寸前状態の組織におけるリーダー変更と危機疲れの影響:サッカーJリーグにおける2部降格チーム・降格寸前チームの比較分析 https://t.co/56WTdPCx5…
RT @Friedrich0124: 今野元「ヴォルフガング・J・モムゼンと「修正主義的」ナショナリズム研究 (2)」 https://t.co/zXYxMkiZdR
このカオス的挙動を利用して軌道設計する論文とかググったら引っかかってきた。なるほど。 「平面楕円制限 3 体問題における月への輸送軌道の設計」 https://t.co/Wua2F97p1e https://t.co/LzmGaiewkx
条約締結・運用について分かりやすく纏められており大変参考になります。>松田誠「実務としての条約締結手続」『新世代法政策学研究』10巻(2011年)301-330頁。 https://t.co/TG8Zyzo36v
RT @SciCafeShizuoka: @umenosuke_tani 食品衛生学雑誌にもシラスに混じったフグ稚魚の毒性を調べて、テトロドトキシンは検出限界以下という論文が出てました
RT @SciCafeShizuoka: @umenosuke_tani 食品衛生学雑誌にもシラスに混じったフグ稚魚の毒性を調べて、テトロドトキシンは検出限界以下という論文が出てました
@umenosuke_tani 食品衛生学雑誌にもシラスに混じったフグ稚魚の毒性を調べて、テトロドトキシンは検出限界以下という論文が出てました
『アロスタシスの概念と臨床咬合学-生体のストレス反応における咀嚼器官の役割-』 岡田 鈴人, 笹栗 健一, 佐藤 貞雄 日本顎咬合学会誌 咬み合わせの科学 / 29 巻 (2009) p. 27-34 https://t.co/a3Zd4MakBY
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/Q2dwh9B6Hm
RT @NobuMifune: @aloha_aya social riskとnatural riskの違いに関しては、最近出た信頼ゲームに関する簡単なレビュー論文が参考になるかもです。拙著ですが、ご参考までに。https://t.co/HCjYO7M9LX