oʞɐsɐ ɐɹnıɯ (@asarin)

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@nikata920 @masashikomori 柴田里程先生が科研費とってらしてなぜか納得した. https://t.co/8Xhu24mVod
多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口… https://t.co/T1Qn92GRHq
多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口… https://t.co/T1Qn92GRHq
J-STAGE Articles - HOW DO JAPANESE PEOPLE TALK ABOUT POLITICS ON TWITTER? ANALYSIS OF EMOTIONAL EXPRESSIONS IN POLI… https://t.co/czf7vX1GuD
RT @oshio_at: 公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
@daihiko 先ほどから「これがネット荒らし尺度なのか?」という議論になっていたのですが,むしろだいひこ尺度と名付けた方がよいのではないかと思えてきました.https://t.co/gLxsVp3mb3
高砂美樹「心理学史におけるLittle Albertをめぐる謎」行動分析学研究 https://t.co/uUOVu4FZdV 1年のembargoを経て誰でも読めるようになった,となかじーに教えていただきました.
RT @nawaken: 感染嫌悪傾向が高い人は,福島県近隣の汚染地域を広く推定しやすいという国内研究の指摘もあります(樋口他, 2016)。 コロナウイルスでも,同様の結果が出そうかなと思います。 https://t.co/AVFt4LAFhQ
@momentumyy 今田先生がこんな論考を書いておられますね. https://t.co/R66Fe08wG7
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(1月分)】嘘をつくことに対する認識尺度の作成 https://t.co/lvbqm5MEvE
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(1月分)】恨み忌避感尺度の作成と信頼性・妥当性の検討 https://t.co/6g7w3XiNJR
物理的上下による関係性の比喩というと野口・木下の宇宙空間での研究を思い出す. #犬会 https://t.co/AioMcKU12y
J-STAGE Articles - 日本における情緒不安定性の増加 https://t.co/hKJr6yqY2A #犬会
RT @daihiko: 僕が自分がやってきた研究で再現性に自信がない (自分で追試を繰り返してやったわけではない) ものは、https://t.co/UWSxFJ1eMa これと、https://t.co/6luy5JnCho これ。後者はWindowsで動くプログラムが必要…
RT @JCORS3: 西山慧さんと石黒 翔さんによる「Googleサービスを用いた半自動実験参加者募集システム 」素晴らしいです!Githubアカウントで詳しい説明もあります。 https://t.co/l16mG5CIIQ
RT @t_hamamura: I looked at family name of Japanese and learned: 1. Family name distribution shows historical residential mobility. nation…
RT @NobuMifune: Mifune&Liで、信頼行動に関する論文。俺、内集団バイアスだけじゃないんだよという意味も込めて。早期公開中。J-STAGE Articles - TRUST IN THE FAITH GAME https://t.co/mLuacVQKoT
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・清水・三浦(2019) 「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」 https://t.co/9rdaszGfAB
RT @kaihiraishi: マークシート=四択問題と思っているやつは、1993年のセンター物理を解いてから出直してきて欲しい。これツイートするの10回目くらいだけど、解いてると自然に光学ディスクの仕組みが理解できて、少なくとも一人の受験生が感動に震えたんだぜ、試験中に。h…
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhW2sQX
@hideman2009 広瀬先生がちょうど今年ふりかえりの論文を書いていらっしゃるみたいです. 心理学者 SIMSOC に出会う:社会心理学の研究・教育法としてのゲームシミュレーション https://t.co/TTRn8kDLu4
@tkobyashi 副題も英訳してほしい https://t.co/RJm9WOGRNN

3 0 0 0 OA 書評

選挙研究掲載の書評が公開されていました。 逢坂 巌著『日本政治とメディア-テレビの登場からネット時代まで』中央公論新社,2014年 https://t.co/pL0B5Q9Quu
書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房) 筆者 小塩真司 @oshio_at https://t.co/xQjQ4Ss6dV
@NobuMifune @nawaken 今年のしゃしんも関連発表でしたよ.今,その継続で科研とってはるから,いつかはあれこれまとめて公刊されるんじゃないでしょうか.しりませんが. https://t.co/k1Wk8oQBJ5
@nishidak0705 ちゃんと言えば,三宅・木下・間場による地方選挙研究で示されたのと同様の知見(党派性などより選挙運動への接触やご近所コミュニケーションが効果をもつ)が空間統計を活用した事例研究でも示された,ということです.https://t.co/89CGpyzFYL
@kabata_h この本は未読なのですが,野口聡一さんは心理学の論文を2つ書いておられます.そういう「気づき」があったのだろうなと思います. 「宇宙空間における重力基準系の変化は人にどのような影響を与えるか」… https://t.co/pmYGz0BVRk
@kabata_h この本は未読なのですが,野口聡一さんは心理学の論文を2つ書いておられます.そういう「気づき」があったのだろうなと思います. 「宇宙空間における重力基準系の変化は人にどのような影響を与えるか」… https://t.co/pmYGz0BVRk
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・清水・三浦(2019) 「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」 https://t.co/9rdaszGfAB
審査日数は当然改稿日数も含まれているので,著者がタラタラしていると延びるものでもある.そこを明確にしているのが『行動計量学』誌で,そこまでせんでもという気持ちといかにもその学会らしいという気持ちの両方でを感じる.https://t.co/NXQWmhaCT7
昨日は単純接触効果の話をして,山田歩 @ayumyama君の修士論文研究を紹介した.閾下単純接触効果の追試をして再現性を確認してから,性別ステレオタイプの要因を追加した実験をしている.流れがきれい. https://t.co/bj6Chw2P0h
@nishidak0705 多分この論文ですかね.西田先生撮影の写真が表紙に使われていた頃です.著者の後輩でしたので,研究室が大騒ぎでした.廣田先生を「見た」のがその時が初めてで,なんと芝居がかったお話ぶりだろうかと感心しました. https://t.co/93VteQc4ea
RT @kaihiraishi: 稲増さんのあの論文は面白かった。稲増 一憲, 清水 裕士, 三浦 麻子. 評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として. https://t.co/802TU88lHD
@hideman2009 こういうのを見つけましたが,サリー・アン課題を並べ替える課題があるんですね. https://t.co/NRq6OvELvN
『心理学評論』61巻2号(2018年度刊行)がJ-STAGEで公開されました. 田戸岡好香「ステレオタイプ抑制における効果的な抑制方略の検討」 https://t.co/k3JvP5mseC 中村早希・三浦麻子「説得の2過程モ… https://t.co/ju8mCiCecK
『心理学評論』61巻2号(2018年度刊行)がJ-STAGEで公開されました. 田戸岡好香「ステレオタイプ抑制における効果的な抑制方略の検討」 https://t.co/k3JvP5mseC 中村早希・三浦麻子「説得の2過程モ… https://t.co/ju8mCiCecK
『心理学評論』61巻2号(2018年度刊行)がJ-STAGEで公開されました. 池田慎之介「幼児期から児童期における感情表出の調整の発達」 https://t.co/Ct6odXbY8a 奥村優子・鹿子木康弘「乳児期における社… https://t.co/dAkm7DpESB
『心理学評論』61巻2号(2018年度刊行)がJ-STAGEで公開されました. 池田慎之介「幼児期から児童期における感情表出の調整の発達」 https://t.co/Ct6odXbY8a 奥村優子・鹿子木康弘「乳児期における社… https://t.co/dAkm7DpESB
@etlovesLG @oshio_at @dr_haganyan 表記の違いが読み手の印象に与える影響の研究はありそうですが,書き手の思いはどうだろうか.ぐぐったら知ってる方の論文がトップに出てきましたw https://t.co/euaAhL2eXs
RT @jgda_pr: 以下の論文が早期公開されたました。ぜひご一読ください。 原著 酒井明子・渥美公秀 東日本大震災後の被災者の心理的回復過程 ―震災後 7 年間の語りの変化― DOI: https://t.co/9P5yqbX6hK
J-STAGE Articles - 公的場面における関西方言について―国会でなぜコテコテの関西方言が使われるのか― https://t.co/kLjAYVayan

17 0 0 0 OA 科学史と科学者

出典はこちらです: 科学史と科学者—— 林知己夫氏公開インタビュー ——高橋 正樹 編 https://t.co/sMxcX1U9Mr 『行動計量学』所収.
メールインタビュー:今田寛先生に聞く https://t.co/8LNSBbYA3n 澤君 @kosukesa のもの@動心.

17 0 0 0 OA 科学史と科学者

科学史と科学者—— 林知己夫氏公開インタビュー ——高橋 正樹 編 https://t.co/sMxcX1U9Mr 『行動計量学』所収.編者の高橋さんに教えていただきました.日心博物館委員会もやってるし澤君の今田先生インタビューもありますが,こういうのは貴重.
RT @jgda_pr: 優秀論文賞のお知らせ 第58巻の論文(原著、資料、展望、Short Note)について、以下が優秀論文賞に決定いたしました。 宮島 健・山口裕幸 「印象管理戦略としての偽りの実効化:多元的無知のプロセスにおける社会的機能」 https://t.c…
いわゆる北海道論文ってこれのことですよね? J-STAGE Articles - 「北の大地」における相互独立的自己:北海道での認知的不協和実験 https://t.co/lMPKKDbb1c
RT @jssp_pr: 「社会心理学研究」掲載の以下の論文がJ-Stageで早期公開されました. 松島・林・荒川(2019) 「キリスト教信者におけるキリスト教的宗教意識と主観的幸福感との関連:ローマ・カトリック教会とホーリネス系A教団を対象にして」 https://t.c…
RT @jssp_pr: 「社会心理学研究」掲載の以下の論文がJ-Stageで早期公開されました. 林(2019) 「観光写真調査法による観光地の魅力評価」 https://t.co/IguXS3x8Z4
RT @KeikoIshii10: My paper "When people avoid a product chosen by others: The effects of the need for uniqueness and the presence of others…
RT @KeikoIshii10: 「実験社会心理学研究」に掲載予定の私の論文 (When people avoid a product chosen by others: The effects of the need for uniqueness and the prese…
@ryuhei_tsuji 私もダンバー数のことを想起しました.出典はこれですね.お探しになったものだと思いますが. https://t.co/vwLaBMYrBA
これとか. 繁桝算男 (1976). ベイズ統計学の心理学的データへの適用 https://t.co/oP1mlzNLio
RT @chitosepress: 日本教育心理学会総会ハラスメント防止委員会企画シンポジウム「学校現場でのハラスメント:部活動に焦点を当てて」に尾見康博先生、内田良先生が登壇されます。https://t.co/EXgNYHpEW4
明日の教心総会ではこんなシンポもあるそうです. 「SEMは心理学に何をもたらしたか?」 個人的にはちょっと何様?なタイトルな気もする(何ももたらしてない,むしろ悪いことはあった,だとしたら,それは心理学者の責任だから). https://t.co/IOZUh4FGtn
CiNii 論文 -  スピンモデルによる単語の感情極性抽出 https://t.co/psGLHCHjFD #CiNii
J-STAGE Articles - 統計的仮説検定を用いる心理学研究におけるサンプルサイズ設計 https://t.co/TCzSk8emkG 村井さんに書いていただいた心理学評論の論文はこれ
また渡辺先生が!と思ったがこれだな。 https://t.co/lBbClN05jm
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・清水・三浦(2019) 「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」 https://t.co/9rdaszGfAB
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・清水・三浦(2019) 「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」 https://t.co/9rdaszGfAB
@pentax @murmurmia 現行の科研費研究(https://t.co/AZvj0mUZd0)で学会発表のメタ分析をしている(そのための私家版データベースを構築している)立場から勝手な要望をすると,Webスクレイピングし… https://t.co/Zi13ftP0Zr
RT @k_inamasu: 清水裕士さん@simizu706、三浦麻子さん@asarinと書いた「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」が社心研で公刊です。コードの美しさはstan初心者には分かりませんが、我ながら新たな観点をい…
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・清水・三浦(2019) 「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」 https://t.co/9rdaszoEJ3
RT @nawaken: あおり運転の論文見つけた。日本での事例調査38件。 攻撃的運転の要因は, ・年齢:若い ・性別:加害者はほとんど男性。被害者も男性が多い。 ・車種:加害者高級車→被害者大衆車 ・場所:一般道(特に複数車線の追越車線上)が多く,高速道路は1割。 (つづく…
【心理学評論・過去巻号公開】第20巻(1977)から第23巻(1980)までがJ-STAGEで公開されました.現在の大御所やトップ研究者の論文が目白押しでどれを紹介したものやらと迷います.どうぞご覧下さい. https://t.co/Ai81lkcyZH
RT @momentumyy: 追試結果の予測市場がついに始まりますね。8月12日からスタートのようです。私も参加してます。 Replication Markets https://t.co/z4jmb42JSt 心理学における予測市場の使いみちについてはこちらで紹介してます。…
先ほどから再々言及してくださっている村山・三浦(2019)はこちらです→日本語版道徳基盤尺度の妥当性の検証――イデオロギーとの関係を通して――https://t.co/23Z9M1d7sn
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・三浦(2018) 「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会データとWeb調査実験を用いて」 https://t.co/wdioC40WkJ
【心理学評論・過去巻号公開】第24巻(1981)から第38巻(1995)までがJ-STAGEで公開されました.現在の大御所やトップ研究者の論文が目白押しでどれを紹介したものやらと迷います.どうぞご覧下さい. https://t.co/V1X3Nw8IOR
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】三浦麻子・飛田操(2002) 集団が創造的であるためには https://t.co/Vo6ftp8coh
三中先生には心理学評論「心理学の再現可能性」特集号にコメント論文「統計学の現場は一枚岩ではない」を寄稿していただきました.https://t.co/5n6CVB5IQI https://t.co/8Z31JxY3lp
RT @jssp_pr: 実験社会心理学研究(日本グループ・ダイナミックス学会)論文早期公開:雨宮 有里, 高 史明, 杉山 崇 自伝的記憶の意図的および無意図的想起の検索過程:手がかり語法を用いて https://t.co/lHYrpyrijT
@nikata920 @masashikomori 素敵なデザイン…!うちの表札は両名のフルネーム(もちろん私は通称)表記です.あと私も学位は通称でとれました(本学ですがw). https://t.co/4z7WOjdkV7
論文はこれ(非会員は本文閲覧不可期間).心理学者だったら小マシなことができそうな仕事って,非心理学者でもできなくはない.しかし心理学者には椅子をブルブルさせる仕組みを作ることが難しい. https://t.co/9bmAJ7jDd3
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhW2sQX
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(6月分)】ワーキングメモリトレーニングと流動性知能――展開と制約―― 本文:https://t.co/23MjoLvgzA 日本語アブストラクト:https://t.co/zwFNTOLOlW
『心理学研究』掲載予定の共著論文がJ-STAGEで早期公開されました. 村山綾・三浦麻子 日本語版道徳基盤尺度の妥当性の検証――イデオロギーとの関係を通して―― https://t.co/NrJfWxbQOR
教員不足3つの理由 教員全体が疲れ切っている - 佐久間亜紀|論座 - 朝日新聞社の言論サイト https://t.co/lRCymWdCZD この記事,結構外部ページにもリンクあるのに教心研論文(https://t.co/SM134EQ3e6)にはリンクがないというね…
J-STAGE Articles - 小柳敦史著『トレルチにおける歴史と共同体』 https://t.co/76oIURjj66 しかしこれなんか,ほんの最近に告発者のしかもトレルチに関する著書について被告発者が告発の場になった雑… https://t.co/cypUL2zCmq
J-STAGE Articles - 深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) https://t.co/Q8iSbpzuy8 これが発端か.
関西学院大学心理科学研究が出ていたようだ.院進した学生の卒論2本を最低限人様にお目にかけられる程度にしたつもりのものが掲載されてます. うわさが実現することが感情及び行動に及ぼす影響 https://t.co/WPAF0Z4Bv5… https://t.co/1KwBCx6OqM
関西学院大学心理科学研究が出ていたようだ.院進した学生の卒論2本を最低限人様にお目にかけられる程度にしたつもりのものが掲載されてます. うわさが実現することが感情及び行動に及ぼす影響 https://t.co/WPAF0Z4Bv5… https://t.co/1KwBCx6OqM
RT @monogragh: こういうのも。 https://t.co/wK2J4YDe9c 藤田節子(2007)「国内人文・社会科学系学会誌の投稿規定の分析(I)」『情報管理』46(10)
RT @k_inamasu: この論文は稲増・三浦(2018)https://t.co/vXqBqwp9ggが指摘した社会調査で公的組織への信頼を測定する際の反応ラベルの違いによる問題について、統計モデリングによる解決を行ったものです。
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. Hirofumi Hashimoto Interdependence in a Japanese Cultural Context: D…
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. 安藤香織・大沼 進・安達菜穂子・柿本敏克・加藤潤三 環境配慮行動における二者間の相互作用の検討:ペア・データ調査から https://…
RT @momentumyy: 高橋さんと池田さんによるTODA RADIO論文。サイコミュという言葉が24回も出てくるが,サイコ・コミュニケーターに関する論文ではないです。 気軽に始めるサイコミュ ~TODA RADIOの実際~ https://t.co/YtYWU7Rwn…
拙論「社会の声を聴く,社会に声を届ける:心理学と社会のコミュニケーション」 https://t.co/E6pkDDGjrN
いや,何かおかしいなと思ったら早期公開じゃなくて(それは去年の7月にされていた)掲載号が刊行されたのだ.doi踏んだらadv_pubの方に飛んだのはまだ登録されていないからだ.まあ,いいけど.https://t.co/8ZK5ogtHaK
論文が早期公開されました: 田渕恵・三浦麻子「中・高齢期の親子・夫婦における制御焦点の類似性」心理学研究 https://t.co/ylgcso1NlH 中年期の夫婦とその親という 3 者間で制御焦点の類似性を検討した結果,子と親… https://t.co/11cHeTUhTK
RT @asarin: J-STAGE Articles - 地方自治体の観光政策と社会心理学の視点 https://t.co/vG9nfZwur0 実社心研早期公開論文.初出は政治学会での学会発表とのことです.水俣市の観光政策を社会的アイデンティティ理論から考察することを試み…
J-STAGE Articles - 地方自治体の観光政策と社会心理学の視点 https://t.co/vG9nfZwur0 実社心研早期公開論文.初出は政治学会での学会発表とのことです.水俣市の観光政策を社会的アイデンティティ理論から考察することを試みたもの.
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. 宮﨑 友里 地方自治体の観光政策と社会心理学の視点 https://t.co/ASbvoqSPJx
RT @Noahcatlee: ぐーぐるすからーのRecommended articlesでこれが発表されたことを知った。ありがとうございます。 ASCONE2015山岸俊男先生講義録『イワンの馬鹿とホモエコノミカス:社会秩序の2つの基盤』  日本神経回路学会誌, 2018 鮫…

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西山慧さんと石黒 翔さんによる「Googleサービスを用いた半自動実験参加者募集システム 」素晴らしいです!Githubアカウントで詳しい説明もあります。 https://t.co/l16mG5CIIQ
明日から人工知能学会@新潟。最終日6/7の午前、ポスター発表します。ポスターなんて何年ぶり、いや、何十年ぶりだろうか・・・。ポスター入れた筒を東京駅に置き忘れそうになってあせりましたw 最終日までいらっしゃる方は是非いらしてくださ… https://t.co/ROncnc2xfj
論文PDFへのダイレクトリンクはこちらです. 西田公昭「オウム真理教の犯罪行動についての社会心理学的分析」 https://t.co/qkUA7tJjmO https://t.co/1wBMgAFwtG
日本人の自尊感情の男女差が年々小さくなってきたという論文を出したことがあるのですが(https://t.co/7BbcxoZMlR)、男女平等では「ない」国ほど自尊感情や性格の男女差が小さいという報告がある。 https://t.co/poQxVFbolK
書誌情報を。今田恵 心理学という「科学」 https://t.co/JvocwYT0k4
「教育心理学研究」は発行されたらすぐにオンライン公開になったのか。 波田野 結花, 吉田 弘道, 岡田 謙介 (2015). 『教育心理学研究』におけるp値と効果量による解釈の違い https://t.co/VR9LrEE6aE
社会科学における因果推論の可能性。石田浩先生@東大によるすばらしい講演です(><) http://t.co/LaOkmvkiwM
パソ研に「自由意志・決定論尺度日本語版の作成」(https://t.co/EAdnrOyvOG),心研に「日本版自由意志・決定論信念尺度」(http://t.co/sCdXrw5xKc)がほぼ同時期に載っていて,東大対京大対決の様相。
パソ研に「自由意志・決定論尺度日本語版の作成」(https://t.co/EAdnrOyvOG),心研に「日本版自由意志・決定論信念尺度」(http://t.co/sCdXrw5xKc)がほぼ同時期に載っていて,東大対京大対決の様相。
村山航さんの,妥当性についての論文。勉強になります。 村山航 2012 妥当性 概念の歴史的変遷と心理測定学的観点からの考察 教育心理学年報, 51, 118-130. http://t.co/pkxqja22UE

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RT @aloha_aya: 本日公刊の社会心理学研究に、以下の書籍の書評が掲載されました。冒頭内輪ネタですみません。楽しく、いろいろ考えながら読みました。 J-STAGE Articles - 古田徹也(著)『不道徳的倫理学講義:人生にとって運とは何か』(2019年,筑摩書房…
RT @aloha_aya: 本日公刊の社会心理学研究に、以下の書籍の書評が掲載されました。冒頭内輪ネタですみません。楽しく、いろいろ考えながら読みました。 J-STAGE Articles - 古田徹也(著)『不道徳的倫理学講義:人生にとって運とは何か』(2019年,筑摩書房…
本日公刊の社会心理学研究に、以下の書籍の書評が掲載されました。冒頭内輪ネタですみません。楽しく、いろいろ考えながら読みました。 J-STAGE Articles - 古田徹也(著)『不道徳的倫理学講義:人生にとって運とは何か』(2… https://t.co/5hgfUkp6Fi
【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/Q2dwh9B6Hm
RT @FUJIKIDaisuke: 以前メソ犬でお話しさせていただいたデータがようやく公刊されました。(色々あったんですよ。) https://t.co/qSf7x93xea その節はありがとうございました。

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モニカ・グリュッタース文化相の上智での講演録が出てきた。多分これ読むと今のドイツの支援の背景がわかるのでは。と。 https://t.co/ucVIQ4xgqK
RT @aloha_aya: 本日公刊の社会心理学研究に、以下の書籍の書評が掲載されました。冒頭内輪ネタですみません。楽しく、いろいろ考えながら読みました。 J-STAGE Articles - 古田徹也(著)『不道徳的倫理学講義:人生にとって運とは何か』(2019年,筑摩書房…
そんな中で、じゃあ文化の力、とりわけ音楽の力とはなんやねん、を真正面から研究してる中村美亜先生の研究はすごく勉強になる。 オンラインで読めるのはこちら→ https://t.co/uEzfWxvC5j
RT @aloha_aya: 本日公刊の社会心理学研究に、以下の書籍の書評が掲載されました。冒頭内輪ネタですみません。楽しく、いろいろ考えながら読みました。 J-STAGE Articles - 古田徹也(著)『不道徳的倫理学講義:人生にとって運とは何か』(2019年,筑摩書房…
本日公刊の社会心理学研究に、以下の書籍の書評が掲載されました。冒頭内輪ネタですみません。楽しく、いろいろ考えながら読みました。 J-STAGE Articles - 古田徹也(著)『不道徳的倫理学講義:人生にとって運とは何か』(2… https://t.co/5hgfUkp6Fi
J-STAGE Articles - 機械学習による不適切回答者の予測 https://t.co/3u8fKeBeTT
RT @hirokiarato: 深澤英司 (2015) 「格差と経済成長の関係についてどのように考えるか」,『レファレンス』,No.769,pp.55-73,国立国会図書館. https://t.co/FpSvxh9Sqt #経済論文
行列、極限のあたりを勉強中 行列は特に必要なの。https://t.co/ApUtAhKWIe
カーリルがまともに機能しないが CiNii 図書 - 極値統計学 : 極値の理論とその工学的応用 https://t.co/VxSILHRubz #CiNii
2017年に行われた調査の報告書が公開された / “視覚障害者のICT機器利用状況調査2017 | 新潟大学学術リポジトリ” https://t.co/jqm3ErJWsp
【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/Q2dwh9B6Hm

1 1 1 1 OA 中篇

すぐこういうの見ちゃうの良くないと思うんだ。 https://t.co/glgvH535LC
RT @masaru_kaneko: 【個人情報を守りながらコロナと戦う】コロナと戦うのにはスマホのGPS情報を軸に、徹底的な検査、追跡、隔離がいる。だからこそ、個人が「情報、所有物、生体認証」で認証され、自分のデータの利用をチェックでき、リクルートのような悪用企業経営者は処罰…
ヒューマン・フロンティア・サイエンス・プログラム(HFSP)の運営をめぐる争いにみる研究観。 https://t.co/erlRscy2sx
RT @i_kaseki: 読んでる 公衆衛生政策と人権 : 私権制限を伴う政策の正当性評価の基準と手続き https://t.co/39ybcBCXjR
RT @sendaitribune: BCGの肺炎に対する効果について、#東北大学 老年内科の大類孝先生という方が、2003年に日本呼吸器学会で発表していた。その内容の総説が東北ジャーナルに掲載されていた>>>J-STAGE Articles - Preventive Stra…
RT @asarin: これとか. 繁桝算男 (1976). ベイズ統計学の心理学的データへの適用 https://t.co/oP1mlzNLio
RT @ktowhata: 波平恵美子論文。医療人類学が発展した米国の1970年代は、公的医療費が削減されて医療が高額化する状況で、かつ消費者運動と合流して「医療とは何か」を今までと違った角度から問う気運があったとのこと。現代日本での医療人類学の切実さと当事者研究との相性の良さ…
RT @nozma: 「メンデルはダーウィン的な進化論と対立していた」という点についての説明を含む日本語の研究報告 > メンデルを継ぐ者?――J・P・ロッツィの交雑に基づく進化論 - https://t.co/H3zlt1ocjQ
RT @nozma: この定説自体にもまだ議論があり、メンデル論争は決して決着していない。近年の論文としては次のようなものがある。 https://t.co/9Cw3awYVeb https://t.co/erCiIHbuAz https://t.co/Njokerm3x1
RT @sendaitribune: BCGの肺炎に対する効果について、#東北大学 老年内科の大類孝先生という方が、2003年に日本呼吸器学会で発表していた。その内容の総説が東北ジャーナルに掲載されていた>>>J-STAGE Articles - Preventive Stra…
『データ解析のための統計モデリング』書籍のもとになった講義pdfってまだ公開されているんだ。 https://t.co/rEA92JeYtB
RT @JapanContrarian: BCG接種は細胞性免疫の低下した寝たきり高齢者において、肺炎発症の予防効果を有する事が明らかにされた。ワクチン投与によりCD4リンパ球数の上昇、Th1リンパ球数の増加を認め、BCGワクチン投与が寝たきり高齢者における細胞性免疫能を高める…
@RuNoE_nanoda https://t.co/n3gfnI3akv この論文は分析結果というより文体が面白かった。
RT @Pontama314: へぇ。面白い論文見つけた。東京オリンピック1964を機に、「根性」の意味が変容したらしい。 https://t.co/n6H1ddkSOg

35 26 26 1 OA 論文の書き方

RT @ki1tos: 論文の採択率を上げるため、査読者はどんな論文を不採択と判断したくなるのか考えた、という記事。 6つの問題とその処方箋がとても参考になります。 ・自分が明らかにしたい問いを一文で示せ ・バックナンバーに目を通すのはマナー ・日本語力というより注意力の問題…

35 26 26 1 OA 論文の書き方

RT @ki1tos: 論文の採択率を上げるため、査読者はどんな論文を不採択と判断したくなるのか考えた、という記事。 6つの問題とその処方箋がとても参考になります。 ・自分が明らかにしたい問いを一文で示せ ・バックナンバーに目を通すのはマナー ・日本語力というより注意力の問題…
RT @sura_taro: 鎮目 雅人 世界恐慌と経済政策 : 『開放小国』日本の経験と現代https://t.co/CYzXKvZT9O 著作の要約報告
RT @sendaitribune: BCGの肺炎に対する効果について、#東北大学 老年内科の大類孝先生という方が、2003年に日本呼吸器学会で発表していた。その内容の総説が東北ジャーナルに掲載されていた>>>J-STAGE Articles - Preventive Stra…
RT @sendaitribune: BCGの肺炎に対する効果について、#東北大学 老年内科の大類孝先生という方が、2003年に日本呼吸器学会で発表していた。その内容の総説が東北ジャーナルに掲載されていた>>>J-STAGE Articles - Preventive Stra…
RT @sendaitribune: BCGの肺炎に対する効果について、#東北大学 老年内科の大類孝先生という方が、2003年に日本呼吸器学会で発表していた。その内容の総説が東北ジャーナルに掲載されていた>>>J-STAGE Articles - Preventive Stra…
RT @sendaitribune: BCGの肺炎に対する効果について、#東北大学 老年内科の大類孝先生という方が、2003年に日本呼吸器学会で発表していた。その内容の総説が東北ジャーナルに掲載されていた>>>J-STAGE Articles - Preventive Stra…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
そういえば雲仙普賢岳噴火の時も個人救済の特別立法は見送られたのだったな。(代わりに災害対策基金が設置され、公費は積立金として投入された) https://t.co/7GQ0GYdUbJ
@sasataaaaa 私の中ではジョー・サンは、ちゃんというとこういうことだと思います。 https://t.co/W0o8j5iw61
CiNii 図書 - 岩波講座文学 https://t.co/AqGjjebQzX #CiNii
社会科学、人文科学が好きな方、是非↓から見れる長谷川眞理子先生の論稿は読んでほしい。 人間へのさまざまな遺伝的影響とか、進化心理学的な観点などを真剣に考えないと、社会科学や人文科学はオカルトと変わらなくなると思う。 https://t.co/YojzQUhoQz
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
銭湯に週1回以上通う人は、通わない人より幸福感高めらしい。 「銭湯利用頻度と主観的幸福感の関連:インターネット・リサーチによる横断研究」 https://t.co/7UfnQGJCTJ
@rara_rika_ @umeboshi0401 あとこれかな https://t.co/rsKBw9mYV9
RT @murasawawatari: 勤務校の紀要に「研究ノート」が掲載されました。開国によって日本人の自我意識が析出されていくプロセスについての第一ノートです。 ご笑覧ください。 帝国主義のまなざしと近代的自我 ー「野蛮」をめぐるポリティクスー https://t.co/…

1 1 1 0 OA 音韻啓蒙 : 2巻

見返しには敷田年治とあるものの、刊記にも内題の下に「敷田耕造」 国会本も https://t.co/PmFoEWXpa9 早稲田本も https://t.co/5UlV5PsfQO 「敷田年治」になっています。 https://t.co/K2jN62KLsK
ちなみにマズローの生存欲求というのはあるかもね,という論文。正確には,偶発事態における生存に関する記憶処理は関係性や快不快といった記憶処理よりも再生率が高くなることを示した豊田先生の論文。https://t.co/W7ofgJpzr9
RT @ryu_: イタリアは憲法77条2項に基づく暫定措置令というのがあって、行政が定めて議会の追認を受ける仕組みらしく、どうもさっきの在外大ページにあった緊急政令とか首相令とかがそれに該当するっぽい。非常時とはいえ政府が実質立法できるのか。凄いな。https://t.co/…
RT @ryu_: イタリアは憲法77条2項に基づく暫定措置令というのがあって、行政が定めて議会の追認を受ける仕組みらしく、どうもさっきの在外大ページにあった緊急政令とか首相令とかがそれに該当するっぽい。非常時とはいえ政府が実質立法できるのか。凄いな。https://t.co/…
RT @ryu_: イタリアは憲法77条2項に基づく暫定措置令というのがあって、行政が定めて議会の追認を受ける仕組みらしく、どうもさっきの在外大ページにあった緊急政令とか首相令とかがそれに該当するっぽい。非常時とはいえ政府が実質立法できるのか。凄いな。https://t.co/…
RT @FUJIKIDaisuke: 以前メソ犬でお話しさせていただいたデータがようやく公刊されました。(色々あったんですよ。) https://t.co/qSf7x93xea その節はありがとうございました。
RT @nknatane: RT https://t.co/0vd5HC0qG7 至文堂歴史新書は名著が多く、再刊が望まれる。永島福太郎『応仁の乱』、玉村竹二『五山文学』あたり。ちなみに田中健夫『倭寇と勘合貿易』はちくま学芸文庫。 CiNii 図書 - 日本歴史新書
CiNii 論文 -  計量テキスト分析によるホームレスの生活保護と債務の研究 : ホームレス相談会の相談記録をめぐって https://t.co/8KcKawsBoY
以前メソ犬でお話しさせていただいたデータがようやく公刊されました。(色々あったんですよ。) https://t.co/qSf7x93xea その節はありがとうございました。
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1094「町村議会議員のなり手不足」(PDF:463KB)を掲載しました https://t.co/rUQp7uVvTA
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
RT @cargojp: @taichinakaj 「政府がお金をいくら出しても財政に問題はない」 かわいいお子様たちが共有する初心者セットを置いていきます。 https://t.co/vdObHscz13 https://t.co/bMmWlj41vf https://t.c…
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
RT @psychama: 【論文】増田他(2019) 心理学研究/IMC、SCに加え、TO(冒頭宣誓)を用いて、調査回答の質を向上させる方法を比較した研究。不良回答者の検出においてIMCはSCより優れていた。不良回答の防止としてTOは一定の効果が示唆され、分析サンプル数を減ら…
@tmogi_nichibun 『日本語大事典』『日本語学大辞典』でも載ってないですね。 文献は、1995年には、 https://t.co/1devZbmzKm これもありましたが、私も入手に手間取りましたし、日本語学界では、あ… https://t.co/0O57KJtq4m
RT @takanoriida: 「金銭的インセンティブとナッジが健康増進に及ぼす効果: フィールド実験によるエビデンス」 健康に関する行動変容と、行動変容を促進するための介入の効果についてまとめた概説的な論文です。RCTフィールド実験に限られるのでエビデンスの質は高いものばか…
RT @takanoriida: 「金銭的インセンティブとナッジが健康増進に及ぼす効果: フィールド実験によるエビデンス」 健康に関する行動変容と、行動変容を促進するための介入の効果についてまとめた概説的な論文です。RCTフィールド実験に限られるのでエビデンスの質は高いものばか…
RT @caesar_wanya: @katsuhitosudoh @tksakaki @tatsushi_do_ob この展開どっかで見たなぁと思ったら谷村先生が時間の議論について哲学者にブチ切れていた時でした…少なくとも学術的に真摯な姿勢ではないですよね https://t…
RT @takeshun1984: 関連する論文は https://t.co/ZWOBwudxqt です。(最近出たばかりなので、まだ会員限定)
新派刑法学は思想良心の自由などと緊張関係に立つので難しいですが、解離性同一性障害の方の事例が旧派ではどう扱うか難しいと思うし、やはり旧派って問題が大きいのでは? https://t.co/fqJl6NSivy
悉曇三密抄 https://t.co/L0W8WDV2rI 「さんみつ」で変換すると、「身密・口密・意密」「身口意」が出ることに気づいた。昔、なにかの辞書を一括登録した時に付いてきたものかな。「身語心」は出ないみたい。
RT @komiya_aoyama: 小宮京は「『nicola』小史 チャイドルからニコ㋲へ」『史友』52号(2020年3月)を寄稿しました。ゲラを見たとある先生から「これはいいのかと思った」とのコメントを頂きました。昨年の「問題作」こと、読モ論文(https://t.co/C…
RT @kumagaikazuhimi: おたくの消費行動の先進性について https://t.co/O2dDC8QNf1
RT @LGBTQA_Article: 【マタニティ】杉浦浩美「職場とマタニティ・ハラスメント : 「迷惑をかけない働き方」という差別」好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 収録 https://t.co/yzHIWp9L1S [図書…
RT @ktowhata: 波平恵美子論文。医療人類学が発展した米国の1970年代は、公的医療費が削減されて医療が高額化する状況で、かつ消費者運動と合流して「医療とは何か」を今までと違った角度から問う気運があったとのこと。現代日本での医療人類学の切実さと当事者研究との相性の良さ…
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】荒川・菅原(2019) 「裁判員裁判を想定したフォーカスグループの効果の検証」 https://t.co/c9hxZqzXUi
RT @komiya_aoyama: 小宮京は「『nicola』小史 チャイドルからニコ㋲へ」『史友』52号(2020年3月)を寄稿しました。ゲラを見たとある先生から「これはいいのかと思った」とのコメントを頂きました。昨年の「問題作」こと、読モ論文(https://t.co/C…
RT @saisenreiha: 小杉 泰・林 佳世子 編『イスラーム 書物の歴史』2014年 https://t.co/i6SnijoV0y 戸田聡による書評が大変参考になる。https://t.co/N7qjC2niXm
RT @LGBTQA_Article: 【GID】鶴田幸恵「性同一性障害のカウンセリングの現実について : ここ数十年の調査から」 好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 2010 収録 https://t.co/yzHIWp9L1S…
RT @LGBTQA_Article: 【TG/GID】三橋順子「トランスジェンダーをめぐる疎外・差異化・差別」 好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 2010 [ISBN 978-4-75033-303-8] 収録 https://…
RT @LGBTQA_Article: 【G】堀あきこ「ヤオイはゲイ差別か? : マンガ表現と他者化」好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 2010 [ISBN 978-4-75033-303-8] 収録 https://t.co/y…
RT @LGBTQA_Article: 【L】杉浦郁子「レズビアンの欲望/主体/排除を不可視にする社会について : 現代日本におけるレズビアン差別の特徴と現状」好井裕明編著『セクシュアリティの多様性と排除 : 差別と排除の〔いま〕』明石書店 2010 収録 https://t.…
RT @han_org: @twremcat ははぁ、大規模な感染を個体の特性じゃなく空間の特性と捉えるアイディアはこの辺から始まってるんだな。 https://t.co/Fy94ev3wOg
@twremcat ははぁ、大規模な感染を個体の特性じゃなく空間の特性と捉えるアイディアはこの辺から始まってるんだな。 https://t.co/Fy94ev3wOg
@law_do_hoo 4要件説は私が支持しがたいだけでなく、実務がそうだとは私は聞いたことがなかったのですがね。。 以下の植田先生の論稿の287〜290ページ参照。https://t.co/KhQRqNmIIp
RT @isnki: 「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprD…
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました 渡邊 浩貴「中世都市鎌倉と地下楽家中原氏 : 中原有安・景安・光氏の系譜と活動を中心に」 神奈川県立博物館研究報告. 人文科学 (46), 1-22, 2019 https://t.co/X1prLmeedF
RT @SciCafeShizuoka: @magaki_aria この論文によると、人が堪えられる濃度の二酸化塩素では感染リスクの低下はほとんど望めないそうで… 「低濃度二酸化塩素による空中浮遊インフルエンザウイルスの制御 : ウイルス失活効果の湿度依存性」 西村 秀一 他、…
@magaki_aria この論文によると、人が堪えられる濃度の二酸化塩素では感染リスクの低下はほとんど望めないそうで… 「低濃度二酸化塩素による空中浮遊インフルエンザウイルスの制御 : ウイルス失活効果の湿度依存性」 西村 秀一… https://t.co/vgAHP0JynK
RT @isnki: 「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprD…
RT @isnki: 「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprD…
@ev59p これかえ?年が違うけど。 https://t.co/qn6MFcBh5c
RT @isnki: 「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprD…
RT @isnki: 「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprD…
RT @isnki: 「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprD…
RT @isnki: 「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprD…
RT @isnki: 「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprD…
RT @isnki: 「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprD…
CiNii 論文 -  多様化する男性役割の構造:―伝統的な男性役割と新しい男性役割を特徴づける4領域の提示― https://t.co/o06FLUQ5Oi #CiNii