oʞɐsɐ ɐɹnıɯ (@asarin)

投稿一覧(最新100件)

RT @k_inamasu: この論文は稲増・三浦(2018)https://t.co/vXqBqwp9ggが指摘した社会調査で公的組織への信頼を測定する際の反応ラベルの違いによる問題について、統計モデリングによる解決を行ったものです。
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. Hirofumi Hashimoto Interdependence in a Japanese Cultural Context: D…
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. 安藤香織・大沼 進・安達菜穂子・柿本敏克・加藤潤三 環境配慮行動における二者間の相互作用の検討:ペア・データ調査から https://…
RT @momentumyy: 高橋さんと池田さんによるTODA RADIO論文。サイコミュという言葉が24回も出てくるが,サイコ・コミュニケーターに関する論文ではないです。 気軽に始めるサイコミュ ~TODA RADIOの実際~ https://t.co/YtYWU7Rwn…
拙論「社会の声を聴く,社会に声を届ける:心理学と社会のコミュニケーション」 https://t.co/E6pkDDGjrN
いや,何かおかしいなと思ったら早期公開じゃなくて(それは去年の7月にされていた)掲載号が刊行されたのだ.doi踏んだらadv_pubの方に飛んだのはまだ登録されていないからだ.まあ,いいけど.https://t.co/8ZK5ogtHaK
論文が早期公開されました: 田渕恵・三浦麻子「中・高齢期の親子・夫婦における制御焦点の類似性」心理学研究 https://t.co/ylgcso1NlH 中年期の夫婦とその親という 3 者間で制御焦点の類似性を検討した結果,子と親… https://t.co/11cHeTUhTK
RT @asarin: J-STAGE Articles - 地方自治体の観光政策と社会心理学の視点 https://t.co/vG9nfZwur0 実社心研早期公開論文.初出は政治学会での学会発表とのことです.水俣市の観光政策を社会的アイデンティティ理論から考察することを試み…
J-STAGE Articles - 地方自治体の観光政策と社会心理学の視点 https://t.co/vG9nfZwur0 実社心研早期公開論文.初出は政治学会での学会発表とのことです.水俣市の観光政策を社会的アイデンティティ理論から考察することを試みたもの.
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. 宮﨑 友里 地方自治体の観光政策と社会心理学の視点 https://t.co/ASbvoqSPJx
RT @Noahcatlee: ぐーぐるすからーのRecommended articlesでこれが発表されたことを知った。ありがとうございます。 ASCONE2015山岸俊男先生講義録『イワンの馬鹿とホモエコノミカス:社会秩序の2つの基盤』  日本神経回路学会誌, 2018 鮫…
論文が早期公開されました:中村早希・三浦麻子「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」(社会心理学研究) https://t.co/AmvDf8Zgfv
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. Ryosuke Yokoi and Kazuya Nakayachi The effect of shared investing s…
RT @y_sumi: 情報処理学会誌最新号(2019年2月号)には未来大同僚の寺沢憲吾さんによる「情報学者が競馬予想に踏み出すときに知っておくべきこと」という解説記事が掲載されています。競馬予想とは、勝ち馬を予想することではなくオッズ(競馬ファンの集合知)の歪を見つけること。…
CiNii 論文 -  統計を深く知る 平均値versus中央値 : 代表値を巡って https://t.co/Fa5ZeILZcG #CiNii
性犯罪被害者、増える裁判参加 制度開始から10年、全体の4分の1に:朝日新聞デジタル https://t.co/XsMJE4TWR5 最後の方に白岩さん@東大の研究がちらりと紹介されているのはこの論文→「犯罪被害者遺族による制度評価」https://t.co/sVScjSkFEA
J-STAGE Articles - 福島宏器 内受容感覚と感情の複雑な関係 心理学評論(特集:感情と身体) https://t.co/wf2uY2rj4U
J-STAGE Articles - 寺澤 悠理, 梅田 聡 内受容感覚と感情をつなぐ心理・神経メカニズム 心理学評論(特集:感情と身体) https://t.co/FGv8RCDSHD
https://t.co/RGswzxzmoo こっちが全文だとおもう。
小塩 真司, 岡田 涼, 茂垣 まどか, 並川 努, 脇田 貴文 自尊感情平均値に及ぼす年齢と調査年の影響 https://t.co/TXzHPWxT0w #犬会
@saku_taka たぶんいろいろ手作業ですよね.いろんな間違いをよく見ます.登録情報とは違いますが,昨日はCiNiiでPDFファイルが完全に逆順になっている論文を発見しました.https://t.co/9RyiDfGi16
RT @hessyu: 『心理学研究』で早期公開されています。時間はかかりましたが、形にできてよかったです。中川・横田・中西 (2015) の追試です。 中川・横田・中西 (2019) 野球チームのファンの内集団協力に関する場面想定法実験 https://t.co/MIBbe…
心研早期公開新着J-STAGE Articles - 井関龍太 心理学実験実習のメニューはどう決まるか https://t.co/S0lOQOWNgE
RT @Tatsunori_Ishii: @asarin 参照したという「音刺激が新生児に及ぼす鎮静効果(藤他, 2013)」では、新生児12名(最終分析対象は11名)に、3種のノイズ+無音の4つを参加者内で呈示。従属変数は、音呈示から2分間の表情と泣き声を5分間ごとに評価。撮…
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・三浦(2018) 「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会データとWeb調査実験を用いて」 https://t.co/wdioC40WkJ
なお,学生たちは私がこういう研究をしていることはよく知っていますし,自分たちの卒論調査にも類似した項目を入れています.そして私が意地悪だということも多分よく知ってます(笑 https://t.co/PHUU2BwFFr
@Kentaro_Fujimo 多少は関心に近い社会心理学研究(つまり「実験や調査でデータをとってモノを言う」もの)にも触れていただきたいと思い,共有します. 横井良典・中谷内一也 治療方針の共有が人工知能への信頼に及ぼす影響 https://t.co/cpAu3JoUro
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. 香川 秀太 「未来の社会構造」とアソシエーション,マルチチュード,活動理論:贈与から創造的交歓へ https://t.co/d9Is8…
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. 上原 俊介、森 丈弓、中川 知宏 親密な関係における怒りの感情表出と効果:生存時間分析による検討 https://t.co/YMW6v…
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・三浦(2018) 「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会データとWeb調査実験を用いて」 https://t.co/wdioC40WkJ
@hideman2009 引き込み現象と言えば:https://t.co/iVYdJdGZE2
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(11月分)】育児期父親の幸福感・育児関与と生活スタイル・妻からの役割期待との関連https://t.co/kbCbgvjTNZ 日本語アブストラクトはこちらhttps://t.co/Gtco8cx4Jf
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】村山綾・三浦麻子(2014) 集団討議における葛藤と主観的パフォーマンス―マルチレベル分析による検討― https://t.co/i4WChcFi5b
画伯を第1著者とする共著論文が『心理学研究』で早期公開されました.どなたでもお読みいただけます. 田渕恵・三浦麻子 中・高齢期の親子・夫婦における制御焦点の類似性 https://t.co/ICDf7dKMu9
今年初めに『行動計量学』誌で刊行された論文がJ-STAGEに搭載されました. 三浦麻子・小林哲郎「オンライン調査における努力の最小限化が回答行動に及ぼす影響」 https://t.co/XExvVKUnKt
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. 須山 巨基、山田 順子、瀧本 彩加 集団力学研究のこれまでとこれから:同調と文化拡散に見る、社会心理学と生物学の融合 https://…
これか. 湯木洋一「「四学長声明」(1990)-人権教育のための記録-」 https://t.co/57Lgi5SylE
人工知能学会の論文誌や学会誌に掲載された論文のPDFはブラウザで表示されると必ず「DNA計算の新機軸」というタイトルになるのだろうか.自分の(https://t.co/wm3OebHV50)がそうなのは知ってたけど,さっき見たら共… https://t.co/qoD1dDp2e2
(教えて!日本の「科学力」:5)研究不正、なぜ起きるの?:朝日新聞デジタル https://t.co/8lJb0OGcUv 「現状の政策的な取り組みが不正防止に直接寄与しているかは疑問だ。心理的な要因を分析し、不正の動機を減らすこ… https://t.co/4vJqtH5b8t
三浦麻子・飛田操(2002) 集団が創造的であるためには:集団創造性に対する成員のアイディアの多様性と類似性の影響 https://t.co/gVB03eAFmy 「集団が創造的となるためには, 成員相互の多様性と類似性がともに必… https://t.co/JL6xD7EWLd
RT @uranus_2: 再現可能性ははたして必要なのか:p値問題から垣間見る科学研究の多様性 https://t.co/soYvPON24F
社会調査もちょっと選択肢の副詞が違うと結果に影響するという論文がありましてね.これを素敵に統計モデリングで補正しちゃう方法もなくはないよ研究も進行形ですのよ. https://t.co/oRmdSWaqmO
日本グループダイナミックス学会『実験社会心理学研究』優秀論文賞 坂本剛・野波寛・蘇米雅・哈斯額尓敦・大友章司・田代豊「資源管理における行政への協力意図に関する地域と都市の住民比較:内モンゴルの草原管理を事例として」 https://t.co/gt00Inw2Oh
日本グループダイナミックス学会『実験社会心理学研究』優秀論文賞 岩谷舟真・村本由紀子「多元的無知の先行因についての検討―他者の選好推測に注目して―」 https://t.co/ui5F82oaso
@almore @murmurmia これを見て「かなりの鼻息」と>https://t.co/Tyav7qsrZY
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. 笠置遊・大坊郁夫 複数観衆状況における共通特性の自己呈示が個人内適応および対人適応に及ぼす影響 https://t.co/Mx16UF…
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】稲増・三浦(2018) 「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会データとWeb調査実験を用いて」 https://t.co/wdioC40WkJ
RT @jssp_pr: 【第59回大会】奨励論文賞 岩谷・村本(2017) 規範遵守行動を導く2つの評判:居住地の流動性と個人の関係構築力に応じた評判の効果(第33巻1号所収) https://t.co/khNYYFqmta #jssp2018
RT @jssp_pr: 【第59回大会】優秀論文賞 今瀧・相田・村本 (2018) リーダーの暗黙理論がチーム差配に及ぼす影響:失敗した成員に対する評価に着目して(第33巻3号所収) https://t.co/pJNH0noXoo #jssp2018
@akabuchiyk @moritakamura 私の出身研究室の初代教授でいらっしゃいますので。息子じょうじさんはこんな論文もある社会学者です。 https://t.co/v3TUUDLyhn
@ryuhei_tsuji @daihiko @t_macya ばれたか!w https://t.co/28ECghrOMx
三浦・鳥海・その他の皆さんの研究紹介.ソーシャルメディアにおける災害情報の伝播と感情:東日本大震災に際する事例 https://t.co/f6sy1nhBlg
@getterist ちょっと視点は違いますが,尋ね方によって回答傾向が異なるという研究について今年の社心大会で発表します.あと,程度副詞による違いを検討した研究はこないだ社心研で公刊しました.https://t.co/oRmdSWaqmO
RT @HIGUCHI_MA: 「社会心理学・再入門」の書評をいただきました!(by @kaihiraishi ) 買って、読みたくなること必至の書評をありがとうございました。 https://t.co/UQzikHLLt5
同じく社心研最新号に書評 by @kaihiraishiも掲載されてます.「社会心理学を「わかったつもり」になってる人たち,「買って,読もう」」 S. A. Haslam(編)樋口匡貴・藤島喜嗣(監訳)『社会心理学再入門:ブレーク… https://t.co/AyC1UCkmb7
稲増さん@k_inamasuとの共著論文「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会調査データとWeb調査実験を用いて」が社会心理学研究最新号に掲載されました. https://t.co/oRmdSWaqmO
RT @mtknnktm: この論文、因果推論(一般化傾向スコア)を「どうやって使ったか?」について詳しく書いてあって、チュートリアルみたいになっててすごくいい → ソフトニュースへの接触は政治的関心を高めるか https://t.co/1eR4OYXVOF
@masashikomori @riet911 @aloha_koh こんな論文がありました. 鍼治療と B 型・C 型肝炎感染に関する文献レビュー https://t.co/WTGp7ZpKHW
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』の以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. なお本論文は,J-STAGE「電子付録」で補足資料が公開されています. Mizuka Ohtaka,Kaori Karasawa Perspective-ta…
『実験社会心理学研究』誌は昨秋から電子付録を利用可能としていましたが,初めてそれを適用した論文が公刊されました(左サイドバー「電子付録」からDL可能). Ohtaka, M., & Karasawa, K. Perspective… https://t.co/UbGBVi782F
RT @jssp_pr: 論文PDFへのダイレクトリンクはこちらです. 西田公昭「オウム真理教の犯罪行動についての社会心理学的分析」 https://t.co/qkUA7tJjmO https://t.co/1wBMgAFwtG
RT @kazuigarashi: 総説原稿の校正を英文校正業者に依頼したら、全く別のグループから勝手に投稿され掲載されていた、、、、Tohoku Journal of Experimental Medicineに出た驚きのリトラクション告知です。 https://t.co/…
社心研でLasso使った論文もOSFにあげた資料全部つけて投稿したけど,Lasso自体にはひとことも突っ込まれずに通ってしまった.そういうことは起こりますが,ある統計法を使ったことがリジェクト理由になるほど国内(社会)心理系の人た… https://t.co/OMyQxQllqR
渡邊芳之「心理学のデータと再現可能性」 https://t.co/2xhzP1JUwK 心理学評論「再現可能性」特集号 #基礎心再現
ref: 池田+平石「心理学における再現可能性危機:問題の構造と解決策」心理学評論 https://t.co/lBhsKBKMOI #基礎心再現
@toritorix 人狼ゲームの心理学研究はパソ研に掲載されてますね. https://t.co/VyEB1L91Hq
RT @moriguchiy: 引き続き色々とご意見をいただいていますが、より詳しい情報は以下のところをご参照ください。 ・米国の研究についてのまとめ https://t.co/DaWrxbNv4r ・日本の研究についてもふれているもの https://t.co/HBXTs4…
RT @animemitarou: 「先行研究を調べなさい」と言われて途方に暮れているそこのあなた!こちらの「資料のえじき ―ゾンビな文献収集」をぜひご覧ください(^_^)「ゾンビ」の先行研究探しを例に、詳細解説!!「ゾンビ」をあなたの好きな言葉に入れ替えれば、きっと先行研究が…
@myamadakg ここでいう社会的スキルは「社会的場面で仕事や人間関係をうまくやる」能力なんでw Kikuchi's Scale of Social Skillsでございます.洒脱な先生です. https://t.co/sAXSKidMR5
@kosukesa @saku_taka 関学心理の後輩の木戸君の嗜癖研究なんかもありますね.彼も実地研究していますよ.https://t.co/O26DHlvxaD
@aloha_koh こないだ実社心研に第一興商からの受託研究でカラオケ使ったボイストレーニングの高齢夫婦コミュニケーションへの効果を検証した論文が出ました.https://t.co/GS6jIoCU8d
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ Short Note Juri Hori The Structure of Human Well-Being Related to Ecosystem Services: A case study in…
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. 資料論文 有吉 美恵・池田 浩・縄田 健悟・山口 裕幸 定型業務がワークモチベーションを抑制させる心理プロセス:職務意義の媒介効果…
The structure of human well-being related to ecosystem services: A Japanese case study to confirm the repeatability… https://t.co/WGRnsRoZRl
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. 長谷川孝治 ボイストレーニング・プログラムへの参加経験が心理的健康と夫婦間コミュニケーションに及ぼす影響-高齢男性と配偶者のwell-…
RT @masashikomori: @aloha_koh @asarin これな!→ https://t.co/PsuHQg2dUN 教員と学生の体のシンクロは「授業への関心度」とは関係があるんだけど,実は成績とはなんの関係もなかったんだよ(未発表).わかる. とはいえ,昔か…
RT @yuji_ikegaya: 【席位置と成績の関係】デキの良い学生は大学の講義で前方席には座わらないようです。昨年の論文より→ https://t.co/fdlGZUqoSI (注:無理やり前方に座らせると成績が伸びるという報告はあります→ https://t.co/Tq…

32 0 0 0 OA 実験心理学講義

RT @Tatsunori_Ishii: やばい、1909年の日本の心理学の教科書がダウンロードできるのを見つけた。 野上俊夫・上野陽一(1909). 実験心理学講義 同文館 https://t.co/s4kkIf457X
RT @leeswijzer: [欹耳袋]椎名乾平 2016. 相関係数の起源と多様な解釈.心理学評論 59(4): 415-444 https://t.co/nku5J1ZWLM [open access] ※「はじめに」(p. 415)では,統計学史のもつ意義に関するとても…
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. 宮島 健, 山口 裕幸 印象管理戦略としての偽りの実効化:多元的無知のプロセスにおける社会的機能 https://t.co/4ThSI…
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. 宮前 良平, 渥美 公秀 被災写真による「語りえないこと」の恢復 https://t.co/smmKIWEOwH
上野 雄己, 飯村 周平, 雨宮 怜, 嘉瀬 貴祥 困難な状況からの回復や成長に対するアプローチ https://t.co/RBkJsJMdRM 椎名 乾平 相関係数の起源と多様な解釈 https://t.co/cn30j0aCdK
上野 雄己, 飯村 周平, 雨宮 怜, 嘉瀬 貴祥 困難な状況からの回復や成長に対するアプローチ https://t.co/RBkJsJMdRM 椎名 乾平 相関係数の起源と多様な解釈 https://t.co/cn30j0aCdK
内海 健太, 齊藤 智 展望記憶における反応抑制と表象抑制の役割 https://t.co/NAbtrlLdWh 三好 清文 認記憶データモデリング https://t.co/0rvGH32AKw 木川 智美 他者を操作することの… https://t.co/XKWbfEWu2O
内海 健太, 齊藤 智 展望記憶における反応抑制と表象抑制の役割 https://t.co/NAbtrlLdWh 三好 清文 認記憶データモデリング https://t.co/0rvGH32AKw 木川 智美 他者を操作することの… https://t.co/XKWbfEWu2O
内海 健太, 齊藤 智 展望記憶における反応抑制と表象抑制の役割 https://t.co/NAbtrlLdWh 三好 清文 認記憶データモデリング https://t.co/0rvGH32AKw 木川 智美 他者を操作することの… https://t.co/XKWbfEWu2O
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(3月分)】 科学的基礎知識とハザードへの不安との関係 早期公開はこちら https://t.co/o0HP8lPiSM 日本語アブストラクトはこちら https://t.co/AtaYdAUTkU
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(3月分)】 分冊版調査と短縮版調査の統計学的比較 早期公開はこちら https://t.co/OtSruugXHx 日本語アブストラクトはこちら https://t.co/Pq0Kod0u6d
@NishikawaMasaru はい.そうです.こんな科研もやってます.https://t.co/HDqUxqQdy8
RT @morinagayasuko: ネットにあがりました。J-STAGE Articles - 女子中高生の数学に対する意欲とステレオタイプ https://t.co/QmNoFSlfP6 (教育心理学研究)
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(2月分)】 感謝された後に向社会的行動が起こるまでの心理過程 https://t.co/N8kUa0Ivd2
北村 智, 河井 大介, 佐々木 裕一 ソーシャルメディアにおける感情語使用と 投稿動機,ネットワーク構造の関係―ツイッターでのポジティブ感情語・ネガティブ感情語に着目して― https://t.co/0Ga7xRTEkj 私の研究もいくつか引用して下さっている.が,読めぬ…
三浦麻子・楠見孝 2014 批判的思考態度・リスクに対する態度と投票行動 https://t.co/yJTtJtAmOY 以前『選挙研究』で公刊された論文がJ-STAGEでご覧いただけるようになりました。
J-STAGE Articles - 平石界 堪え性のない一研究者からみた研究者のアイデンティティ 基礎心理学研究 https://t.co/p8VmtJLmy8 あれ~これ気がついてなかった,気がする.
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. 柳 学済・堀田 美保・唐沢 穣 外集団成員との相互作用の予期が集合的罪悪感に与える影響 https://t.co/JLeScQEpTS
ボウルス+ギンタス『協力する種 制度と心の共進化』 書誌情報:https://t.co/CVKdfL8Z2h リレー書評:https://t.co/nShlzB9NZn
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(1月分)】 日本語版嫌悪尺度(DS-R-J)の因子構造,信頼性,妥当性の検討 https://t.co/rFZdbWG0xe
RT @jpa_psych: コンテンツ作者の村山綾さんらによる「心理学研究」所収の論文はこちらでお読みいただけます(本文は日本語です)→「被害者非難と加害者の非人間化――2種類の公正世界信念との関連――」https://t.co/DiTZbA6luj https://t.co…

お気に入り一覧(最新100件)

論文PDFへのダイレクトリンクはこちらです. 西田公昭「オウム真理教の犯罪行動についての社会心理学的分析」 https://t.co/qkUA7tJjmO https://t.co/1wBMgAFwtG

32 0 0 0 OA 実験心理学講義

やばい、1909年の日本の心理学の教科書がダウンロードできるのを見つけた。 野上俊夫・上野陽一(1909). 実験心理学講義 同文館 https://t.co/s4kkIf457X
「統計検定を理解せずに使っている人のために」シリーズが好きです。 https://t.co/ZVv2nrAFd0
日本人の自尊感情の男女差が年々小さくなってきたという論文を出したことがあるのですが(https://t.co/7BbcxoZMlR)、男女平等では「ない」国ほど自尊感情や性格の男女差が小さいという報告がある。 https://t.co/poQxVFbolK
書誌情報を。今田恵 心理学という「科学」 https://t.co/JvocwYT0k4
「教育心理学研究」は発行されたらすぐにオンライン公開になったのか。 波田野 結花, 吉田 弘道, 岡田 謙介 (2015). 『教育心理学研究』におけるp値と効果量による解釈の違い https://t.co/VR9LrEE6aE
[memo]日本語版IPANAT作成の試み(下田ら2014心研) http://t.co/gmZNE7UVVX 感情の潜在測度.J-StageのソーシャルボタンはURLしかインクルードしないのでシンプルだが若干手間がかかる.
社会科学における因果推論の可能性。石田浩先生@東大によるすばらしい講演です(><) http://t.co/LaOkmvkiwM
パソ研に「自由意志・決定論尺度日本語版の作成」(https://t.co/EAdnrOyvOG),心研に「日本版自由意志・決定論信念尺度」(http://t.co/sCdXrw5xKc)がほぼ同時期に載っていて,東大対京大対決の様相。
パソ研に「自由意志・決定論尺度日本語版の作成」(https://t.co/EAdnrOyvOG),心研に「日本版自由意志・決定論信念尺度」(http://t.co/sCdXrw5xKc)がほぼ同時期に載っていて,東大対京大対決の様相。
北村英哉(2013). 社会的プライミング研究の歴史と現況 -特性プライミング,目標プライミング,評価プライミング,感情プライミング,マインドセット・プライミングの研究動向- 認知科学, 20(3), 293-306. https://t.co/XwXMM1BocE
入戸野先生の分散分析についての解説論文。反復測定分散分析の多重比較や球面性の仮定,多変量分散分析などについてわかりやすく書いてある。実験系の院生はもちろん,卒論生もぜひこれを読んで勉強してほしい。 https://t.co/kqZdrAniYc
論文が出ました。→「放射線に関する知識測定と不安の要因分析における諸問題」『科学技術コミュニケーション』15号 http://t.co/Wpn8De3Q4i
続先生たちは回答反応パターン研究もやっていて、5ー6本紀要論文があります。 <共同研究>反応パターンの解釈によるパーソナリティー検査の試み (1) http://t.co/f4qWK8Kwsx
これも続有恒先生の研究。郵送調査をして送付してこなかった人のところへ行って面接調査をしたら、郵送した人とは違う回答が返ってきたじゃんか!という内容。 郵送調査における回収応答からの一般化の限界 http://t.co/EKxvua8ROT
名古屋で学生をしていた時によく端々に聞いた続有恒先生の研究。質問紙と観察結果がそもそもどれくらい合致するかという内容。給食を残さず食べたかとか、挙手をしたかとか。 質問紙調査法と観察法との基礎的な比較研究 http://t.co/WWsoALN9l4
村山航さんの,妥当性についての論文。勉強になります。 村山航 2012 妥当性 概念の歴史的変遷と心理測定学的観点からの考察 教育心理学年報, 51, 118-130. http://t.co/pkxqja22UE
レポート諸々、ちゃんとした書き方を知っておくか・・・な方にぜひ。阪大生に限らずぜひどうぞ。 【阪大生のためのアカデミック・ライティング入門(2014年4月) http://t.co/Vhgq1ESj8j (誰でもDL可能)】
@tsujidai 匿名アカウントから失礼いたします。そのコメントで言及されていた分析結果は、こちらhttps://t.co/fyZTXF0ZTSの『社会学評論』論文の表2になりますね。10%水準ではありますが、「親友訪問頻度×一人当たりGDP」が有意にプラスとなっています。

フォロー(99ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @psycle44: 関谷大輝先生の温泉ツーリズムに関する心理学的研究が面白い。メンタルヘルスを専門にされている先生なんだなぁ。この分野色々できそうで、開拓していきたい。 https://t.co/TSE5ppAQtT
RT @Tamio_elessar: @marxindo 先生の経験則そのものではないですが「出来る子は前の席を選ばない」という論文はあるようですね。 J-STAGE Articles - College students with high academic perform…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  戦国大名間外交における取次 : 甲斐武田氏を事例として https://t.co/Wwev4JHycc #CiNii
RT @yasushiasako: ちょっと検索してみましたが、最近の日本の研究によると、成績の良い学生は最前列でも最後列でもない席を選ぶようですね。 だけど、座る位置自体で成績は変わらないようですから、真ん中くらいの席に座ったからといって成績が改善されるわけではありません。…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  中尊寺の藤原氏遺体が納められてあつた金棺内の昆虫について(第 11 回日本昆蟲学会大回講演要旨) https://t.co/iY3gckAxVL #CiNii
RT @kaihiraishi: 面白いし勉強になるし冷や汗もかく。/統計モデルを通じて何を知るべきか : ロジスティック回帰モデルの係数解釈をめぐって https://t.co/EK2lHTrq0t #CiNii
RT @kaihiraishi: 面白いし勉強になるし冷や汗もかく。/統計モデルを通じて何を知るべきか : ロジスティック回帰モデルの係数解釈をめぐって https://t.co/EK2lHTrq0t #CiNii
面白いし勉強になるし冷や汗もかく。/統計モデルを通じて何を知るべきか : ロジスティック回帰モデルの係数解釈をめぐって https://t.co/EK2lHTrq0t #CiNii
『社会心理学研究』新着書評 北折充隆(著)『セレクション社会心理学30 ルールを守る心』(評者・村上史朗)https://t.co/OEPzQbcoCo ★書誌情報 https://t.co/LfT8UcMact
【社会心理学研究・掲載論文】荒川・菅原(2019) 「裁判員裁判を想定したフォーカスグループの効果の検証」 https://t.co/c9hxZqzXUi
RT @fohtake: 「学卒時に偶然にも不景気に直面した者は「社会的成功は努力よりも運で決まる」という価値観を持ちやすい可能性」緒方・小原・大竹「 努力の成果か運の結果か? 日本人が考える社会的成功の決定要因」 https://t.co/oDGia8ic8R
RT @fohtake: 「努力をすれば成功できるという楽観的な価値観を育てる教育をすることによって,機会があったのに努力をしなかった子供たちに対する利他性が低下する」というトルコの小学校での研究を紹介してます。→大垣・大竹「規範行動経済学と共同体」 https://t.co/…
RT @fohtake: 「学卒時に偶然にも不景気に直面した者は「社会的成功は努力よりも運で決まる」という価値観を持ちやすい可能性」緒方・小原・大竹「 努力の成果か運の結果か? 日本人が考える社会的成功の決定要因」 https://t.co/oDGia8ic8R
RT @fohtake: 「努力をすれば成功できるという楽観的な価値観を育てる教育をすることによって,機会があったのに努力をしなかった子供たちに対する利他性が低下する」というトルコの小学校での研究を紹介してます。→大垣・大竹「規範行動経済学と共同体」 https://t.co/…
RT @fohtake: 「学卒時に偶然にも不景気に直面した者は「社会的成功は努力よりも運で決まる」という価値観を持ちやすい可能性」緒方・小原・大竹「 努力の成果か運の結果か? 日本人が考える社会的成功の決定要因」 https://t.co/oDGia8ic8R
RT @Shusaku_SASAKI: 上野千鶴子さんの祝辞を読んで思い出したのは、下の論文と一連の先行研究: https://t.co/sTsyfTWR7l https://t.co/iJTxRtBBSq
【社会心理学研究・掲載論文】戸谷・中島(2017) 「存在脅威管理理論におけるAffect-free claimの再考:死の不可避性に対する脅威がその後の気分に与える影響」 https://t.co/tT1phzdCeR
RT @odg1967: 政治的リアリズムについては、乙部さんの「政治理論にとって現実とはなにか」も。こういうものがすぐに読める環境というのは素晴らしいですな。 https://t.co/gxXsnixwgw
さっき学生さんから質問を受けたのでここでも。 感動にかんする日本語の研究をいくつか。 https://t.co/hJu9UzaiR7 https://t.co/cTyK7k96UP
さっき学生さんから質問を受けたのでここでも。 感動にかんする日本語の研究をいくつか。 https://t.co/hJu9UzaiR7 https://t.co/cTyK7k96UP

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