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14 0 0 0 OA 倭名類聚鈔 20巻

RT @sumidatomohisa: @nob_de 10世紀から用例がありました。 「*十巻本和名類聚抄〔934頃〕二「屎〈略〉説文云屎〈略〉大便也」」『日本国語大辞典』 『倭名類聚鈔』1617 https://t.co/KULSCDg4nG https://t.co/wL…
RT @KONITASeiji: @nob_de @kuroneko_nyaou @emi_tozawa @Utakeit7 黙って聞いてました。 私はアノニマスな歴史表象みたいなことに興味があるので、shared authorityどころか……、という感じなんですが、「若い」…
これについては、前任校の東海大で書いた文章があります。 https://t.co/dpIlnjvJhM これとは違いますがネットで読めるのはコチラ。 https://t.co/TO3PAUEvxM
@bf_ostkreuz 実は買物公園は、五十嵐広三市長(社会党)の時期に歩行者天国化が行われた場所なので、DDR風味が強いのは微妙に関係あると思います。こういうのも書いております… https://t.co/xUZoyygp2Z
自分の論文を書かなきゃならないのに、ついつい読んでしまったが、「Biopoliticsとも言う」の?>CiNii 論文 - 「進化政治学」とは何か? https://t.co/DLK11hhNR5
@MoffTaka これは私のオリジナルではなく、Fritzsche, A Nation of Fliers: German Aviation and the Popular Imaginationからの着想で、これを利用して論文も書きました>第一次世界大戦の空襲が生んだドイツの「銃後(Heimatfront)」 : 報復・防空・追悼と感情の共同体 https://t.co/ocbl9yaS7J
昨日、このようなニュースも読みましたが、王さん一家を含めて他国籍者と空襲下の生活にまで想像が行き届けばと。例えば、こういう論文も 「東京大空襲と朝鮮人 (特集 空襲を問う)」 https://t.co/ID3HivHKKz>東京大空襲 王貞治さんが家族と逃げた道判明 墨田区で企画展 https://t.co/pz5YBytbal
こんな論文(同じ大学内の応答形式というのも興味深い)もあった。極めて禁欲的な結論だけども、B29が「大きい」ことが重要である点は明らかになっている> 論文 - B29の心象 続貂 : 『大人になれなかった弟たちに…』との関連から https://t.co/2a6rqldrFH
なお、戦後のB29イメージ形成の一端は、私も論文を書きました>日本・ドイツの空襲と「ポピュラー・カルチャー」を考えるために : 『君の名は』『ガラスのうさぎ』『ドレスデン』などを例に(<特集>「ポピュラー・カルチャーと戦争」の70年) https://t.co/ePhe6cX6gW
ursusさんのご縁もあり書いた書評で、ブルガリアの熊踊りのドキュメンタリーを見ました(山形に行って)。本書に詳しいです。拙稿の希望の方はDMでも@でも>書評 高橋和・中村唯史・山崎彰編『映像の中の冷戦後世界 : ロシア・ドイツ・東欧研究とフィルム・アーカイブ』 https://t.co/gX4d6GzmTO https://t.co/Bx8B2nEm4y
今度出す本で、この論文に触れます。収容所とドイツ社会についての概要など、参考になります。増田好純「ナチ強制収容所とドイツ社会 : 国家による暴力独占の境界線」『ヨーロッパ研究』11号(2012年): https://t.co/BCACVqqhbY
タ、タイムラインに軍事史研究の言及が散見されるのですが、地道にがんばってますんで… https://t.co/hj6M7ity2y
この小文は、前の勤務先時代でドイツ語史料を読み、刺激的な「魔女狩り」論文を書いた学生の影響を受けたもの。謝辞も掲載>CiNii 論文 -  「想像の場」としてのインゴルシュタット : 『フランケンシュタイン』を生んだ科学と想像の場 (特集 フィクションとテクノロジー) https://t.co/MCkAwKEj9g
@merrynail ありがとうございました。デュッセルドルフ、インゴルシュタット、ともに馴染みのある都市です!インゴルシュタットは過去に物したこともあるほどにハマってました(笑)。 https://t.co/MCkAwKEj9g
RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF
@k_minemu なるほど。これとかですね> https://t.co/MS2A5QsPbF と、ここまで教えていただいたときに、実はナオミ・クライン、ずいぶん前に読んだのに…とすっかり忘れていることに気づきました。
読んでる(すでに5回は読んで気もするが…)>CiNii 論文 -  [ナチズムの長い影--1945年以降のドイツにおける過去をめぐる政治と記憶の文化]質疑応答 https://t.co/EOdXo15or2
読んだ>CiNii 論文 -  「ユダヤ教の本質」をめぐる論争と世紀転換期のドイツ・ユダヤ教 https://t.co/6xyCoMWLG5
久しぶりにドイツで1月27日を過ごすと、10年ほど前に比べて「国際ホロコースト記念日」の意味が大きくなっているのが分かる。この論文と合わせて考えたい>飯田収治「ナチ史研究と「ホロコースト記憶のヨーロッパ化」」 https://t.co/lRXRcObSUj
RT @nomikaishiyouze: 清水亮「記念空間造成事業における担い手の軍隊経験」https://t.co/GsyixAaAjX 今更読んだけど、先行研究との対比が明確で問題設定から引き込まれた。一種の職業経験に基づく資源動員論とも読める。地域婦人会がある意味で非当事…
田口先生のルエーガー論文、読んだ。 https://t.co/NoKAlFPTEw こちらの文献と付き合わせるべし。 https://t.co/SX79ObP9zb
たとえば、この古川さんの論文:「戦間期オーストリアにおけるナショナルツーリズム : E. ピヒルの思想と活動から https://t.co/VdEZRiRx9Z
私も三度目だと思いますが、ナチ・ドイツ史と新書についての小文を書いていますので、関心のある方はDM等を>石田勇治『ヒトラーとナチ・ドイツ』 : 新書がつなぐ「ナチズムやヒトラー」をめぐる研究・教育・教養 (特集 新書から広がる歴史学) https://t.co/h0hpvwiJw0
一例にすぎませんが某先輩の研究を読んでみると、「歌劇場」の事例ではバイエルン州立やフュルトが自己収入率でトップ10に入っています。反証のひとつになりえます。 https://t.co/VlTKwAVZ2r https://t.co/h3W9dziEpy
書評はネットでも読めますので、ぜひ>佐藤公紀:書評:エトガー・ヴォルフルム(飯田収治・木村明夫・村上亮訳)『ベルリンの壁 ドイツ分断の歴史』 https://t.co/XsEMBo68hA
インゴルシュタット通過。この都市については「フランケンシュタイン」で原稿も書いたので思い出深い>CiNii 論文 -  「想像の場」としてのインゴルシュタット : 『フランケンシュタイン』を生んだ科学と想像の場 (特集 フィクションとテクノロジー) https://t.co/MCkAwKVUxQ
新書からナチ社会について学びたい方、よければ読んでください。DMか@をいただければ…。もちろん『歴史評論』を手にしてもらえると嬉しい>石田勇治『ヒトラーとナチ・ドイツ』 : 新書がつなぐ「ナチズムやヒトラー」をめぐる研究・教育・教養 (特集 新書から広がる歴史学) https://t.co/h0hpvwAkny
旭川で入荷されていることも格別うれしいです。実は本名の研究では、旭川の戦後史について認めた研究調査報告があるので。 https://t.co/xUZoyxYObr https://t.co/BN47xAungy
@zorotto_BJ 昭和60年の建立の模様。ただ周りの石は新しかったので、移築・改装の可能性アリです。あと、調査報告があります。 https://t.co/xUZoyxYObr https://t.co/88t6CF0z1z
CiNiiに出てました。力作なので、ぜひ(公開は2年後?ですが、もしご関心あればご連絡を)>「想像の場」としてのインゴルシュタット : 『フランケンシュタイン』を生んだ科学と想像の場 (特集 フィクションとテクノロジー) https://t.co/MCkAwKEj9g
今回のドイツ滞在は「戦後ドイツにおける空襲記憶の形成・継承の研究 ―日独比較を通じて―(国際共同研究強化)」で来ているので毎日必ず空襲について読んだり書いたりすることになります。(研究的な意味で)楽しすぎる。遅々としているが今まで積みあげてきてよかった。 https://t.co/s26rBnml40
この講演録の質問者「ミヤオ」は私。東海大・ドイツ・戦争・北大出身で個人は特定されそうなものだけども…。なお、最後の方への(少なくとも私にとっての)大事な質問はカットされている。どんな質問だったかは3月13日(水)のパブリックヒストリー研究会で。乞うご期待。 https://t.co/9jBhqg8f51
お仕事の資料として読んでる>CiNii 論文 -  ニュルンベルク裁判と東京裁判--ひとつの比較のこころみ https://t.co/Q3yWoZF58t
この1956年の記事を見るに、ウィーン少年合唱団は戦後かなり早い段階から日本に来ている。【研究メモ】>CiNii 論文 -  ウイーン少年合唱団を迎えて https://t.co/BgLa51nDrq
RT @hiromatsubara1: 10月18日(木)夕方は、山中美潮さんをお招きして、デジタルヒストリー入門講座。『立教アメリカンスタディーズ』に寄稿いただいた山中さんに実際にあれこれ紹介してもらいます。もうすぐ正式の告知も出ると思います。https://t.co/FuS…
【メモ】再読→CiNii 論文 -  ヒトラーの支配をめぐって : カリスマ性の問題に関する研究覚書 https://t.co/e4zbIGU3zR
おそらく議論の前提になっている田野大輔さんの論文「ヒトラー、あるいは親密さの専制 カリスマの陳腐さについての考察」で予習して行かれるとよいかと。 https://t.co/a37ekgd2co https://t.co/388zqQbQdI
RT @animemitarou: 「先行研究を調べなさい」と言われて途方に暮れているそこのあなた!こちらの「資料のえじき ―ゾンビな文献収集」をぜひご覧ください(^_^)「ゾンビ」の先行研究探しを例に、詳細解説!!「ゾンビ」をあなたの好きな言葉に入れ替えれば、きっと先行研究が…
講演記録だが、政治家・擁護したい派・非難したい派をまとめたものとして> CiNii 論文 - 西独の国家理性としての過去の克服 : ヴァイツゼッカー演説の政治的意義について https://t.co/V6lbEtbMXZ https://t.co/GP2KZyfPvv
このドイツの「5月8日」に関する論文を「5月8日」に脱稿しているのは絶対狙ったな…>CiNii 論文 -  ヴァイツゼッカー演説と「5月8日」の歴史意識 -ドイツにおける戦後50年- (2) https://t.co/8UyBb7zYb7 #CiNii
戦中・戦前の残滓としての懲罰主義を、2010年代にはすでにファンタジーだと子どもが受け取っている可能性も>「保育理論書」としての『いやいやえん』 : 戦後幼年文学に見る保育観・保育思想(1)(口頭発表I(保育思想・保育理論2)) https://t.co/UeQQiuCzET #CiNii
なお、防空施設については、拙稿「ドイツの防空施設は人びとを守ったのか? : 1930~40年代における『トータル』な防衛空間の可視化をめぐる諸相」『空襲通信』(2017年)に。 https://t.co/0F74hezdnM
矢野久「ドイツ「記憶・責任・未来」基金の成立とその歴史的意義」 https://t.co/rxWGZGDBeQ や、コチラ(公式へのリンクあり) https://t.co/KyHnvvUhoL を、ぜひ。国家賠償は不十分ですが「謝罪」は行っていると思われます(批判もあり) https://t.co/XQffi9DIxA
この空襲とポップカルチャー作品をまとめた論文では『この世界の片隅に』はあまり扱っていませんが、すでに提出した論文(未公刊)で深く掘り下げています>日本・ドイツの空襲と「ポピュラー・カルチャー」を考えるために…(略)… https://t.co/ep7fcmP7yI #歴史ニュース
ドキュメンタリー映画と諸学問に関するシンポジウム@ハーゲン。過去にココ https://t.co/s9XGA1RZ1K でドキュメンタリー映画と歴史学について少し書いたので行きたいけども…。 #rekisinews https://t.co/1fjDTptsFY
#デジタル時代の世界史>CiNii 論文 -  日本史・世界史の枠を取り払った歴史の授業 ― 大黒屋光太夫のデジタル教材を活用して ― http://t.co/tbux9avi8J
とりあえず『歴史と地理』(通称、レッチリ?)のチェックはしている>CiNii 論文 -  世界史の授業とインターネット (世界史の研究(187)) -- (世界史の広場 特集 秋田県の世界史教育) http://t.co/TSQQei6Jaw
@higegeschichte 結構日本の大学図書館にもあるで。今度一緒に読みますか?(ちょうどこの事典と少し関わるドイツ語論文脱稿したとこ)。この2010年に出た解説本?は買う。 http://t.co/i6mvsNbMPM http://t.co/kWKl3KgVoN
@higegeschichte 結構日本の大学図書館にもあるで。今度一緒に読みますか?(ちょうどこの事典と少し関わるドイツ語論文脱稿したとこ)。この2010年に出た解説本?は買う。 http://t.co/i6mvsNbMPM http://t.co/kWKl3KgVoN
こういうのもありますが、確か「黒歴史」論文もどこかで見かけた気が… http://t.co/bmKOV0sYyc RT @contractio その課題じゃ学振とれないんじゃないですか。“@okazawa_y: そもそも日本学術振興会の歴史って誰か書いてないんですか?”
#rekisinews 鍵RT:次回歴コミュ研の報告者の庄子さんの論文「アトランティス物語の意味」『西洋古典学研究』56, 2008 http://t.co/kwM4tYXUeH はCiniiからダウンロードできます。
【メモ】CiNii 論文 -  ベルとシュプリンガーの死 : 1985年西ドイツ精神風土のなかで http://t.co/SnKx1doo #rekisinews

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特に6枚目…。ヒト、いるんかーい!ってツッコミたくなりますwRT @hashimoto_tokyo 挿絵のインパクトがすごいですね(笑)。RT nob_de こちらも→『おほかみ』グリム 原著、国立国会図書館デジタル化資料 http://t.co/rG2vRz9q

647 0 0 0 OA おほかみ

こちらも→『おほかみ』グリム 原著、国立国会図書館デジタル化資料 http://t.co/R2wxtqtt RT @hashimoto_tokyo ...福井新聞:オオカミと人に焦点当て企画展... http://t.co/xaQyJwsT #おおかみこども
#rekisinews RT @gyoxay CiNii 論文 - 旅行の近代化と「指導機関」--大正・昭和初期の雑誌『旅』から http://t.co/PPFPYWAz #CiNii
【メモ】QT @kakentter こんな研究ありました:「戦争体験」を描く日本のポピュラー文化受容とナショナリズムをめぐる国際比較研究(山中 千恵) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/18730323
日露戦争の「戦勝」記念かな?【メモ】RT @ronbuntter こんな論文どうですか? 名古屋凱旋門([記載なし]),1906 http://id.CiNii.jp/P3HoL
情報感謝です!マンガ・アニメと「れきしがく」 http://t.co/anQTu3r #commu2010 RT @kunisakamoto ヘタリアについてはciniiで次の論文がヒットしますね。http://ci.nii.ac.jp/naid/40016774431
あぁぁ。クリスマスからのネット依存が、、、仕事が進まない。しかしっ! @ronbuntter こんな論文どうですか? インターネット依存傾向と日常的精神健康に関する実証的研究,2008 http://ci.nii.ac.jp/naid/40016065190
この論文を読みたかったが、Cinii登録してないと読めない。大学始まったら、大学からDLしよう。 RT @popinhoB : ビールと料理の相性についての調査的研究 http://ci.nii.ac.jp/naid/110001171587

お気に入り一覧(最新100件)

14 0 0 0 OA 倭名類聚鈔 20巻

@nob_de 10世紀から用例がありました。 「*十巻本和名類聚抄〔934頃〕二「屎〈略〉説文云屎〈略〉大便也」」『日本国語大辞典』 『倭名類聚鈔』1617 https://t.co/KULSCDg4nG https://t.co/wLvrXGsmto https://t.co/MCTklbKNDY https://t.co/TcNenEDibc
@nob_de @kuroneko_nyaou @emi_tozawa @Utakeit7 黙って聞いてました。 私はアノニマスな歴史表象みたいなことに興味があるので、shared authorityどころか……、という感じなんですが、「若い」人たちの真摯な研究に刺激を受けました。 よろしかったら御笑覧ください。 https://t.co/jSYh7bdchk
拙稿「ドイツ統一交渉と冷戦後欧州安全保障秩序の端緒―NATO不拡大をめぐる西ドイツ外交」(『国際政治』200号、2020年)がフリーアクセスとなりました。これを書いたときには、まさかここまで注目が集まる話になるとは思っておりませんでしたが... ご笑覧ください。 https://t.co/tCo8Qlsvy3
話題の論考、2000年のやつですね。紀要大事、リポジトリ大事。広瀬貞三. 佐渡鉱山と朝鮮人労働者(1939~1945). 新潟国際情報大学情報文化学部紀要. 2000, 3, p.1-29. / https://t.co/k00Skd5GaK #世界遺産
番組でも紹介されていたが、鈴木にはヴァイマル期ドイツへの留学経験がある。そのヴァイマル・デモクラシー受容と日本国憲法への影響については、高橋彦博「憲法議会における「ワイマール・モデル」:生存権規定の挿入」『社会労働研究』37巻1号(1990年)1-48頁(https://t.co/i8tvW7u5to)に詳しい。
清水亮「記念空間造成事業における担い手の軍隊経験」https://t.co/GsyixAaAjX 今更読んだけど、先行研究との対比が明確で問題設定から引き込まれた。一種の職業経験に基づく資源動員論とも読める。地域婦人会がある意味で非当事者なりの資源やフレームを活用しながら目的を果たしているのも興味深い。
10月18日(木)夕方は、山中美潮さんをお招きして、デジタルヒストリー入門講座。『立教アメリカンスタディーズ』に寄稿いただいた山中さんに実際にあれこれ紹介してもらいます。もうすぐ正式の告知も出ると思います。https://t.co/FuSTeRe4jc
こんな論文どうですか? 「暫定税率狂騒曲」の後に望むこと(エントロピー),2008 http://ci.nii.ac.jp/naid/110006664798

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