Ragged ODG (@odg1967)

投稿一覧(最新100件)

RT @contractio: 橋本紘樹(2019)「翻訳:『公共性 --それは本来いかなるものか?』(テーオドル・アドルノとアーノルト・ゲーレンによるラジオ対談)」 研究報告 (32), 69-93, 京都大学大学院独文研究室研究報告刊行会. / “CiNii 論文 -  <…
RT @ttya70: 先ほどの白石正樹先生の論考。「はじめに」で創価大学開学時の頃の話や、早稲田大学での堀豊彦先生をはじめとする、(主に)政治学史・政治思想史系の研究者たちの人事を含めた話が書かれていて、興味深い。 https://t.co/tRndzeBa7M
"本書を通読すれば明らかなとおり、本書の対象としている「研究」は、必ずしも民法学に固有のものでなく、むしろ法律学会体に共通するものと考えて差し支えない。" CiNii 論文『民法研究ハンドブック』批判 https://t.co/5ALPVPWz47
RT @monogragh: なお福井治弘の論文「沖縄返還交渉」(1975)は以下で全文読める。 https://t.co/XSKWbEta7J 冒頭、福井は「政府内の決定過程について詳細な知識を持ち合わせていない」と資料の不足を述べて、政策プロセスは「未だに不透明かつ神秘なベ…
RT @fujitayuh: 光永雅明「シティズンとしての労働者——ガートルード・ヒンメルファーブの後期ヴィクトリア時代社会論によせて」 https://t.co/yLQN5NIV6C #CiNii
RT @yusaku_matsu: ついでに宣伝すると、それによって混乱した研究史上のプチ論点を最終解決したのがこの共著研究ノートだよ! CiNii 論文 -  「本省事業ノ目的ヲ定ムルノ議」の別紙について https://t.co/AKnW9dGTmu
RT @keisoshobo: 「分析哲学と科学哲学はどのように異なっているのか:—二つの研究伝統を歴史研究に基づいて比較する」小山虎(山口大学時間学研究所) https://t.co/2DHMgHX7CZ
RT @jshiratori: 帰りの電車で山岡龍一「政治におけるアカウンタビリティ:代表、責任、熟議デモクラシー」『早稲田政治経済学雑誌』364号(2006年7月)https://t.co/PXRkHx8m16を読み返したのでメモ代わりに本論部分の肝になっている「代表」に関す…
RT @monogragh: 篠原一インタビュー「市民と市民の政治学――篠原一氏にきく」(1987)を興味深く読む。自身の学問・行動をふり返ったもの。当時62歳。 https://t.co/vTOpVquSEZ
RT @monogragh: (政治学の自律化について)「しかし、本当にあれほどまでに時論と訣別する必要があったのかどうか、今から考えれば疑問がないわけでもない。…その意味で近年、学として自律した政治学から、明晰な現代日本政治論が時論として提出されるようになったことは好ましい。…
RT @deinotaton: 松田 克進「哲学史研究の哲学的意義——哲学史との間合いの取り方」 ぼくじしん哲学史研究をどう捉えればいいのかまだわかってないのでひとつたいへん勉強になった。 https://t.co/ZXrOQVgGy5
RT @clnmn: 超勉強になる。|小山虎「分析哲学と科学哲学はどのように異なっているのか」, 科学哲学, 2018, 51巻, 2号, p. 29-45|J-STAGE https://t.co/iIJFbGgqbv
RT @twremcat: 遠藤 公嗣 (2002) _ポリティーク_ 3:193-199 https://t.co/Uc4lTFZJcw / “CiNii 論文 -  ブックレビュー 現代日本を読む 日本化した奇妙な統計…” https://t.co/ZisrwwKdCS
秋保慎一「山形の生んだ英学者田中菊雄先生」 https://t.co/Db5BAJRvTe
RT @odg1967: #memo 小野紀明「公共政策大学院生に薦める三冊の本」京都大学公共政策大学院『公共空間』(2010 Autumn) http://t.co/hFB65e5E7s
RT @yasu_kum: 女探偵を主人公とする連続活劇映画「プロテア」は、萩原朔太郎が触発されて彼最初の口語詩「殺人事件」を書き、江戸川乱歩の怪人二十面相の原型にもなった。その大正初年代の人気を示すノベライズ版が国会図書館HPで読めるhttps://t.co/FuXwZHyy…
RT @tk_sskmt: 拙論Webにて公開されてました! 『マルクス=レーニン主義手帖』について日本語で読める最新の研究です!(需要があるかは知らない) J-STAGE Articles - 『分析手帖』と『マルクス=レーニン主義手帖』 https://t.co/7ICiQ…

190 0 0 0 OA Sippeitaró

RT @NIJL_collectors: 殺伐としたTLと、荒んだ自分の心に、一片の にゃーん を… 国会デジコレ『Sippeitaró』(竹篦太郎)https://t.co/4b8XRIov7s https://t.co/SXcWcO49WG
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @mnb_chiba: 大河内昌2016「エドマンド・バークの『フランス革命の省察』における美学とリベラリズム」 https://t.co/bG6BgfvL9D #CiNii ……昔お世話になりました。
RT @ryusukematsuo: 中澤信彦「バーク経済思想研究の最前線――「バークとスミス」はどのように論じられてきたのか」『経済学史研究』60巻2号,102-105頁,2019年 https://t.co/T7ww4IL9dh
RT @Beriya: https://t.co/vFcp8Zwlz4 前も読んだけど「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」、どうしても笑ってしまうし、こういうのを読んだ後で「歴史学」における「左派」の影響についてカマトトぶる論をみると苦笑しか出てこないんだよな。
RT @yusaku_matsu: 便乗して。CiNii 論文 -  批判と反省 国民国家論と土地問題のあいだ : 牧原憲夫の近代史像・再考 https://t.co/sqyD3VBYO2
なぜか平田清明市民社会論について復習。勉強になる。/CiNii 論文 - 渡辺雅男「日本における市民社会論の系譜」(2009) https://t.co/Fm5C17O3GR
RT @odg1967: 三島憲一「ハーバーマスとデリダのヨーロッパ」 https://t.co/aX9pbaQNSk 特に政治学者は読んでおいた方がいいのではないかと。
RT @contractio: 河野有理(2016)「「公民政治」の残影:蠟山政道と政治的教養のゆくえ」(特集 政治と教育), 年報政治学 67(1), 1_53-1_76, 2016. / “CiNii 論文 -  「公民政治」 の残影:―蠟山政道と政治的教養のゆくえ―” h…
RT @contractio: ライル読むのが面倒ならこれでもよい。 前田泰樹(2015)「社会学的記述」再考」 https://t.co/O43ZwIbFio 河野有理(2019)「政治思想史はまだ存在しているか?」 https://t.co/9CyUnLrXqg
RT @monogragh: CiNii 論文 -  "経済学の制度化"視角の提起するもの--経済学史学会関西部会の討論から https://t.co/ftZLdDmmrZ #CiNii
RT @makotosaito0724: ナッジを肯定的に考えていた頃の行動経済学会パネル(松島、岩本、大竹)での発言。当時は「政策のために良いことをしている」と思い上がっていて、研究を進めるに従って、耐震がまさにポリティックスで私的利害の激しい対立の場で、ナッジの前提の難しさ…
RT @monogragh: 『年報政治学』2016年I号がJ-STAGEで公開されたんですね。 私の最初の論文「多元主義からイデオロギー対立へ――大嶽秀夫の政治学とその変容」も載ってます。 https://t.co/KRT6gOceA1
RT @adamtakahashi: 紀要論文ですが、アヴェロエスの知性論の概要を示した論文が公開されました。彼の知性論の内容を簡潔にまとめた邦語の論文は、意外にこれまでなかったので、その点に限り有益かもしれません。「アヴェロエス「知性論」の基本原理」(https://t.co…
RT @monogragh: 大芝亮(2017)「国際関係における理論研究と歴史研究の対話 : 歴史家・細谷千博の国際関係理論」『法学新報』123(7) https://t.co/5qXyNTLlrk
RT @shinjike: 野家啓一「形而上学の排除から復権まで−−哲学と数学 ・論理学の 60年」『科学基礎論研究』2016, 31-36を読んだ。 論理実証主義の興亡を軸に、形而上学の哲学の排除から分析形而上学の興隆までをコンパクトに描いている。 https://t.co/…
RT @ryusukematsuo: 森悠一郎 [2019] 「統計的差別と個人の尊重」『立教法学』100: 215-186 https://t.co/WQCngrZu1G

7 0 0 0 OA 2014年学界展望

J-Stage で閲覧できるのが年報政治学の強みか。日本政治学会文献委員会「2014年学界展望」 https://t.co/7m0lI1nWTR
政治的リアリズムについては、乙部さんの「政治理論にとって現実とはなにか」も。こういうものがすぐに読める環境というのは素晴らしいですな。 https://t.co/gxXsnixwgw
@RyosukeAmiya 下記の拙論にて、ひどく外在的にではありますが、ご高論を参照させていただきました。間違いもあろうかとは存じますが、どうかご容赦を。 https://t.co/2vlttvtsli
RT @parages: [PDF]アリストテレスの失われてしまった『哲学のすすめ』を復元する試みをめぐって。こういうミステリー的な側面も併せ持つ文献学は面白い:ヴァン・デル・メーレン ソフィー「なぜ哲学者にならなければいけないのか?:アリストテレスの『哲学のすすめ』」藤原真実…
RT @yuji_nishiyama: 紀要にて「翻訳原稿作成に関する覚書」を掲載。フランスの人文系の翻訳原稿を作成される方は、一例として参考にしてください。https://t.co/BaXmSfknRl https://t.co/7KKnAsTEF2
「環境系自己啓発セミナー路線」という文言がなんとも切ない。 水沢努「ある新左翼党派の数奇な運命」( https://t.co/L9ZoQADjM7 ) https://t.co/7q02dvhu9N
RT @chikurin_8th: 法哲学者による正義論の見取り図。無料。古いもの(1981年)だけど役に立つと思う。大物なので、終りの方ではフロイトとか援用して勝手に書いてる。 J-STAGE Articles - 正義論議スケッチ https://t.co/aOGREyhw…
RT @kida_yusuke: 個人的には社会学におけるポピュリズム研究で、今のところ最も重要な論文はこれだと思っています。 CiNii 論文 -  右翼から極右へ? : 日本版極右としての石原慎太郎の支持基盤をめぐって https://t.co/ngzoLkWKZg #C…
RT @MValdegamas: 北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
RT @MValdegamas: 北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
RT @monogragh: https://t.co/RXQEEdwKS1 この調査調査によると、日本語論文で謝辞にもっとも多く現れれるのは「文部科学省」らしい。
@shinichiroinaba @kaikaji @myamadakg 今野さんのご関心はこのあたりを。 https://t.co/qBujMO1XfR https://t.co/gyFb6YLvK7 網谷さんのご関心はこの… https://t.co/ssmRvr5p8X
@shinichiroinaba @kaikaji @myamadakg 今野さんのご関心はこのあたりを。 https://t.co/qBujMO1XfR https://t.co/gyFb6YLvK7 網谷さんのご関心はこの… https://t.co/ssmRvr5p8X
RT @ksk18681912: 明治大正大阪市史第1巻によると、嘉永5、6年(1852,53年)頃には2軒の肉屋があり、煮売りもやっていたそうなので、大坂では横浜より10年ほど前に牛肉食がおおっぴらに行われていたようです。 https://t.co/3mXjd1XCjW ht…
田口さんのアリーナ論文というのはこれか。CiNii 論文 -  名古屋における政治学者群像--名大政治学科を中心に (特集 名古屋のカルチュラル・スタディズ) https://t.co/y1ZYYMOKzF #CiNii
RT @DN_networks: CiNii 論文 -  愉しいアドルノ :「文化産業論」における「娯楽」と「技術」の可能性 (間々田孝夫先生・阿部珠理先生退職記念号) https://t.co/sAnUDOkAxN #CiNii
笹倉秀夫さんの書評論文「苅部直『丸山眞男-リベラリストの肖像』考 」( https://t.co/gHlSpQio2h )についての、河野有理さんの二つの記事。勉強になります。さすがプロの仕事。(その一)… https://t.co/wCaXl9cT6J
特徴と概要だけ知りたいというひとは、政治思想研究の創刊号の都築勉さんの研究動向論文をご覧になれば、一頁程度に整理されています。 https://t.co/wZ7dHfKIqH
RT @knagasaki: J-Stageで読めるようになっていた、日本のアカデミアにまつわるなんとも微妙な(つらい)事件 https://t.co/heHe5AbZY9
RT @monogragh: 友枝敏雄・山田真茂留「戦後日本における社会学の〈知〉の変遷――社会学テキストを素材にして」(2005) https://t.co/Il9ICpFz28 教科書分析による学史研究の例。
日本政治思想史についても同様の座談会が。「座談会 : 日本における日本政治思想研究の現状と課題」 https://t.co/tfurDUq6Qg
後日談。「2000年度政治思想学会研究会の報告と議論の要旨、創刊号掲載座談会に関する批判と応答」 https://t.co/E1hGM4INOb
昔、ごく一部で話題になった座談会「日本における西洋政治思想研究の現状と課題」。 https://t.co/GZXynkmT4b
解説論文:寺田俊郎「あるアメリカ人哲学者の原子爆弾投下批判」( https://t.co/fGi209kjSM )
ロールズ「原爆投下はなぜ不正なのか?」( https://t.co/V61qKu1wvF )という論説がありまして。
RT @MValdegamas: 北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
RT @MValdegamas: 北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
RT @ryusukematsuo: 待鳥聡史 [2018] 「ポピュリズムと政治制度」『法学論叢』182(4/5/6): 78-103 https://t.co/7nkdIZw9is 読みました(ウェブには出ていないようです).
RT @ryusukematsuo: 大澤津 [2018] 「正義論と政治・政策はいかに交わりうるのか――正義の理論から正義の議論に至る見取り図」『北九州市立大学法政論集』45(3/4): 179-195 https://t.co/BbYLdqy6sC こちらは未読.著者はジョ…
RT @ttya70: 田口先生と富永先生が東大での同級生(か、ほぼ同じ)という話は、田口富久治「富永健一『戦後日本の社会学』を読む――戦後社会学史と政治学史を比較しつつ」『UP』34 (3),、2005年、に書かれている。しかし、このエッセイが、もう13年も前のものとは…。h…
最初に想起されるのはファインマンの『自律性という神話』。訳書は『ケアの絆 自律神話を超えて』(版元 https://t.co/y9hxo9HTs6 )くぼたガンダムひこにゃん先生の書評 https://t.co/IbS8HPA68s
RT @igshrmshk: あと、これには書評が幾つかある。web上で読めるものとしては以下が有益。歴史学サイドからの、賛否のバランスのとれた書評。 https://t.co/1nzbANXWxy あと大賀哲さんの書評はぜひ読んでみたいんだけど、web上では手に入らない。…
RT @negadaikon: 昔、NHKの有働さんの失恋ソング三昧のときに登場していた社会学者の先生の名前忘れてたんだけど今調べて思いだした。この方が本を書いてくださればよい。 https://t.co/b8ZzlhRFSW
RT @monogragh: 久松佳彰「書評 アルバート・O・ハーシュマンの伝記を読む」(2014) https://t.co/iX3f917KYf
RT @hayakawa2600: 「まずは、簡略ではあるが、歴史学研究会と「新しい教科書をつくる会」の設立の概要から説明していきたい」からはじまる文章に噴飯。この二つを並列に並べられる大学の紀要論文があるとは驚愕:長谷亮介/戦後歴史学と自由主義史観――近現代史を巡る歴史像の違…
RT @akabishi2: 飛ばし読みだけど、こんなのが博論なのか…。 つくる会や、その反対勢力に対する評価が酷い。事実誤認(故意?)もあるし。 著者は西岡・高橋らの「歴史認識問題研究会」事務局次長… 《「戦後歴史学」から見る戦後日本における歴史学の変遷 : 歴史学研究会を…
RT @monogragh: リポジトリで公開されたようです。 「『新しい政治学』の構想――大嶽秀夫の体制論とその方法」(『明治学院大学法律科学研究所年報』34号、2018年)https://t.co/PFSMRdxuKm https://t.co/JtomtUvZcw
RT @tkshhysh: (表立って)賛同できない点もあるが,率直で面白い. J-STAGE Articles - いかにして英文雑誌に論文を掲載するか https://t.co/FyPsBanMJk
RT @IichiroJingu: 188p(井上章一)ちょっとけんかを売る格好になるといかんのやけれども、申し上げましょう。学会との接点を持たない日文研に研究の自由はないと言われた吉田〔伸之〕氏へ、こう言い返してやりたいと思ったことがあります。「歴研に本当の意味の自由はあるの…
「 <鼎談>「日文研問題」をめぐって」(司会 : 倉本一宏。パネリスト : 宮地正人, 仁藤敦史, 井上章一) https://t.co/dl99w7Lux9
RT @KoichiTaniguchi: 先ほどの「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」最後まで読んだが、メチャクチャに面白かった。学会とは何か、研究とは何か、色々なことを考えさせられながら読んだ。山崎正和オーラルなどと併せ読むと更に滋味深いのではないか。以下、PDFのあるトコ。…
たまたまイギリス労働者階級の「形成」をめぐる論争を扱った論文を読んでいる。小田中直樹「言語論的転回と歴史学」『史学雑誌』109(9)、2000年。 https://t.co/HP9go8xBJe
RT @tnak0214: アメリカにおける社会主義的な伝統については、永井陽之助「なぜアメリカに社会主義はあるか」という画期的な論文がある。https://t.co/xrAO70YlNp
RT @ryusukematsuo: 浜野研三 [2018] 「参加民主主義のすすめ――逆転型全体主義から自由と平等を守る」『人文論究』68(1): 73-95 https://t.co/5er0yvUYBh タイトルから推測できるウォリンだけでなく,E. アンダーソンの議論な…
RT @kkawasee_wdl: マクダウェルの「第二の自然」について書いた紀要論文がDL可能になりました。とりあえず概要を知りたいときに使えるよう、自然主義とプラトン主義、非法則論的一元論との関係、ライトの批判と静寂主義、実はヘーゲルとあまり関係がないこと、などについて論じ…
RT @ken_fiore_endo: 北海道大学法学会記事 北大法学論集 = The Hokkaido Law Review, 69(1): 75-77 中村研一著『ことばと暴力―政治的なものとは何か』(北海道大学出版会、2017年)めぐって 報告者 川崎修 https://…
RT @ttya70: 『年報政治学2015-1 政治理論と実証研究の対話』に掲載の拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの――規範・経験の区別の再検討」を、ウェブ上で読むことができるようになりました。https://t.co/ksBg0xBkuQ
RT @m1s4m1: 相原先生の「文字・文法・文明 : 江戸時代の言語をめぐる構想と闘争」 https://t.co/IZCGGISp8C これは圧巻だなあ。国内のすべての人文学徒は読むべしと思った。
戦後の政治学者のロックへの関心を方向づけたのは、この論文でしょうね。>丸山眞男「ジョン・ロックと近代政治原理」(1949) https://t.co/jj2sayuZEY
RT @monogragh: 中本義彦(2017)「実践的思惟」としてのリアリズム : 永井陽之助の政治学と「アメリカン・ソーシャル・サイエンス」https://t.co/KFlzBMsF3l
RT @uocham: これはたしか初期の仕事だな。論集に入ってたような。とりあえず入手。2014年に出るのだからクリティカルな重要論文なのかな。 論文 -  翻訳 ヒュームのISとOUGHT https://t.co/Mycz2h6zlw #CiNii
RT @uocham: マッキンさんはこれとかよいですよ。DLはできないんだけど。 CiNii 論文 -  <翻訳> アラスデア・マッキンタイア「フォイエルバッハ・テーゼ : 採られなかった道」 https://t.co/aYpfPLhRV4 #CiNii
RT @monogragh: 神島二郎「日本政治の現在」(1982) https://t.co/kghkX5l999 神島二郎「大塩亀雄教授をしのぶ」(1967) https://t.co/WClcOSJB5f 『新聞学評論』バックナンバーがJ-stageで読めるようになってい…
RT @monogragh: 神島二郎「日本政治の現在」(1982) https://t.co/kghkX5l999 神島二郎「大塩亀雄教授をしのぶ」(1967) https://t.co/WClcOSJB5f 『新聞学評論』バックナンバーがJ-stageで読めるようになってい…
RT @tanosensei: 「Geertzが本書で何を述べているかを知りたいと願っている読者……は、この訳書ではその願いをかなえられないというのが、私たちの結論です」。 https://t.co/Ds7VMdb7Is
RT @tanosensei: 鍵 RT TL上で見かけた、岩波新書のC. ギアーツ『二つのイスラーム社会』の翻訳がひどいという話、語訳を指摘した書評に対する訳者の反論+書評者を支持する学会側コメントがのった『民族学研究』を発見。こりゃ訳者の完敗だ…… https://t.co…
RT @camomille0206: CiNii 論文 -  永崎 研宣「デジタル・ヒューマニティーズとテクスト研究」(2016) https://t.co/ikehzoz5Fv #CiNii ダウンロードして拝読中。
RT @uocham: 今年10年前の号から公開が始まった『イギリス哲学研究』より。池田誠さんの論文 J-STAGE Articles - ロールズとシジウィック https://t.co/GFpfDPzvAR
RT @tkira26: 戒能通弘・濱真一郎「学会展望 法哲学・法思想」『イギリス哲学研究』39号、2016年。イギリス(と一部アメリカ)の近代以降の法哲学・法思想史の研究状況の概観。現在の代表的な研究者がどこの大学に在籍しているかなどもわかって便利。 https://t.co…
RT @hirakawah: 先ほどGoogle Scholar先生に教えてもらった論文。リスクに対する人々の不安の理由として、科学リテラシーの不足を挙げるいわゆる「欠如モデル」の現実的妥当性について。 J-STAGE Articles - 中谷内 一也, 長谷 和久, 横山…
RT @ryusukematsuo: ポール・ケリー編『20世紀における英国政治理論』序論(添谷育志訳) https://t.co/ZjL4rAa1Aa 『British Political Theory in the Twentieth Century』(2010)序論・1章…
J-STAGE Articles - 中川成美「文学研究とカルチュラル・スタディーズ : 文化研究とは何の謂いか(提言)」 https://t.co/ZlncXsJ3pA
RT @ryusukematsuo: 法哲学者がロールズに言及しているものでも,この辺りは60年代と古いですね. J-STAGE Articles - 妥当な法律と順法の問題 https://t.co/66IX0iBUut J-STAGE Articles - 正義の「相対性」…

お気に入り一覧(最新100件)

“齊藤 伸(2017)「カッシーラーの哲学における「文化」の概念――その意義と間主観性との関連において――」 東京工芸大学工学部紀要. 人文・社会編 40(2), 59-65, 2017-12-25 -” https://t.co/BeCUdlC31Y #Cassirer
この雑誌すごい。1960から全号アップされてるぞ。 / “中村八朗(1961)「都市の権力構造:アメリカにおける研究の動向」国際基督教大学 社会科学ジャーナル 2 - CiNii 論文” https://t.co/E5S4qTJaJP #Macht
よさがある。 / “CiNii 論文 -  マスコミ研究40年” https://t.co/aWGit7M8P8 #CommunicationStudies
昭和4年の小選挙区制法案をめぐる議事妨害に関する論文があった。牛歩戦術の初出だという。フィリバスターも。PDFあり。 前田英昭「床次の小選挙区制法案と議事妨害」『政治学論集』36, 1993 http://t.co/lpZUeYIdgF
“上利博規(2004)「「絵画における真理」をめぐるデリダの言説」 静岡大学人文論集 54(2) - CiNii 論文” http://t.co/AOYyc2NmNw #Derrida #aesthetics
田口富久治(2005)「名古屋における政治学者群像――名大政治学科を中心に」http://t.co/rOgY3kaLLd これは・・・。
社会科学における因果推論の可能性。石田浩先生@東大によるすばらしい講演です(><) http://t.co/LaOkmvkiwM
昼食へ。 クリストフ・メンケ 「芸術作品の可能性」 (田中 均 訳), 美学芸術学研究 29, 2011. http://t.co/mrkSWZpDpw
「阪大生のためのアカデミック・ライティング入門」の教員マニュアルhttp://t.co/peEi3AT0nHを読んでいて特になるほどと思った一節。 「提出された文章に簡単な評価をして返す(フィードバック)ことをしてください。細かい添削やコメントは必ずしも必要ありません。」(続く)
ツイッターの投稿から学生かフリーターかニートか社会人かを推定する論文、オススメです。 https://t.co/iC8v0WDbVD
赤坂先生の「国法学」tweetで思いだしたけど、高見勝利「講座担任者から見た憲法学説の諸相:日本憲法学史序説」、webにあるね。これは面白いので学生とかは読むとイイ。併せて長尾龍一『日本憲法思想史』も読めば完璧(何が?汗)/高見論文→http://t.co/DIUUGAtYag
かの有名な法社会学論争について。戦後、いたるところで見られたマルクス系の立場の人が絡んだ学問の本質論争/CiNii 論文 -  「法社会学論争」について http://t.co/zmmqPF3mKf #CiNii

14 0 0 0 OA 結社と民主政治

ウェブで読める早川誠先生の論文として,「結社と民主政治――アソシエーションから政治は生まれるのか」『年報政治学』2008(1): 61-81 https://t.co/aC3ngvC9T3
前川玲子「亡命知識人をめぐって:序にかえて」「「亡命大学」と社会科学者たち:ハンス・シュパイヤーを中心に」/若島正「二重露出:『ロリータの世界』」/加藤幹郎「ニッケルオディオン:最初の常設映画館」/ / “前川玲子(代…” http://t.co/hGU79TzbFs #PTS

フォロー(556ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @uocham: 同じく廣瀬さん。このとき院生だから若手の方だね。注目。 「シェルドン・S・ウォーリンの政治理論 : 参加民主主義の地平を求めて」『法学ジャーナル』(91)、2016年。 https://t.co/MQWwg0YvAH
RT @uocham: リポジトリからDL可能。来月時間できたら読もう。 廣瀬有哉「シェルドン・ウォーリンの政治的ヴィジョン : 『政治とヴィジョン』(1960年版)をとおして」『関西大学法学論集』66(3)2016年。 https://t.co/ZNt0iKJQnr
RT @egamiday: “落款印および関連情報の検索システムの構築:人物情報と人物関係ネットワークの自動抽出に向けて ” / “情報学広場:情報処理学会電子図書館” https://t.co/hQbsW9HgmN
RT @egamiday: “落款印および関連情報の検索システムの構築:人物情報と人物関係ネットワークの自動抽出に向けて ” / “情報学広場:情報処理学会電子図書館” https://t.co/hQbsW9HgmN
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
RT @mixingale: 日本の大学での研究活動のインプット・アウトプットの分析ではNISTEPのこのあたりの報告書がいちばん参考になる気がする。1https://t.co/c129LQA0GP 2https://t.co/i6ufYFbA6X 3https://t.co/…
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こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日… https://t.co/cUdT8TDYZT
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RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】山本・結城(2019) 「トロッコ問題への反応の文化差はどこから来るのか?関係流動性と評判期待の役割に関する国際比較研究」 https://t.co/ni0uz3Pll8
RT @bigbird_vn: @gamayauber01 横から失礼 空調システムの設計者が書いた論文によると、DP号のキャビンでは新鮮空気量は30%とのことで、つまり残りの70%は循環させています。理由は省エネ対策。ちなみに病院とギャレーは100%新鮮空気とのこと 日本船…
@dvxs 「フェミニズム 核家族」で検索したらいくらでも出てくると思いますが…。 https://t.co/84Vq9h2Bjb

5 5 5 0 OA 大智度論

子活字版と言われているが、こっち https://t.co/mM9ttDuW2i とこっち https://t.co/5OYvk2UrVj で共通化されてる部分があるかもと思ったが刊行年が離れていることもあってか版木が異なるよう。… https://t.co/IK7tS0tgZJ
RT @naomukoyama: 査読コメントへのリプライの仕方について、よく石田浩先生の「英語論文執筆の技法」という文章を参考にしてたんだけど、ブラウザのタブのところに表示される題名が「ワンステップ石だ」でどうもノンスタイル石田感が拭えない。https://t.co/9Vb5…
[メモ]ハンス−ゲオルク・ガダマー「修辞学、解釈学、イデオロギー批判──『真理と方法』のためのメタ批判的論究」中尾健二訳 https://t.co/KeCzzB1Dm4
[メモ]ハンス・ゲオルク・ガダマー著 : 『美のアクチュアリティ』 第二章 象徴  松友 知香子 訳 https://t.co/j9xTjNShYD
RT @nekonoizumi: 『議会政治研究』92年9月号の前田英昭「国会審議と議事妨害」がとても面白い。PKO法案の13時間8分の牛歩直後なので冒頭はその話だけど、その後に議事妨害の先例として、先日の↓のダイジェスト版があり…続 「床次の小選挙区制法案と議事妨害」http…
そうか一部の大学では逆行現象が起こっているのか。僕の経験によれば監査室は研究内容については分からないことから旅費にどうしても拘りたい彼らの側の必要があるのですよね。CiNii 論文 -  学校法人東京理科大学の監査目線--重箱の隅… https://t.co/wc6uQ8Suqj
RT @brighthelmer: 去年、岸政彦さんらの『社会学はどこから来てどこへ行くのか』や、同じく岸政彦さんの『マンゴーと手榴弾』を拝読し、いろいろと思うところがあったので書いた研究ノートがオンラインで公開されておりました。「『下衆の勘ぐり』の極北 : 『動機』の理解をめ…

フォロワー(3603ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  小泉・安倍政権の医療改革 : 新自由主義的改革の登場と挫折(<特集>社会保障改革の政治経済学-社会政策学会第115回大会共通論題) https://t.co/K8PoUdC0qH #CiNii
RT @uocham: 同じく廣瀬さん。このとき院生だから若手の方だね。注目。 「シェルドン・S・ウォーリンの政治理論 : 参加民主主義の地平を求めて」『法学ジャーナル』(91)、2016年。 https://t.co/MQWwg0YvAH
RT @uocham: リポジトリからDL可能。来月時間できたら読もう。 廣瀬有哉「シェルドン・ウォーリンの政治的ヴィジョン : 『政治とヴィジョン』(1960年版)をとおして」『関西大学法学論集』66(3)2016年。 https://t.co/ZNt0iKJQnr

22 1 1 1 OA 官報

https://t.co/kXtsxUa6MV 「漢文に関する文部省調査報告」#覚え書き
RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
CiNii 論文 -  「コミュニケーション的自由」と国家 : A・ホネットのヘーゲル法哲学解釈の検証 https://t.co/CimYl9QXJG #CiNii
CiNii 論文 -  精神の自己聴取としての音楽 : ヘーゲルの音楽美学 https://t.co/mRu1XoB70w #CiNii
CiNii 論文 -  ガブリエルの言う「ヘーゲル」が語るもの : ガブリエルのマクダウェル批判 https://t.co/INVu4oiMDd #CiNii
CiNii 論文 -  ヘーゲルにおける「歴史」と「自由」 https://t.co/X8VfGfZCFP #CiNii
社会学の分野における「二次文献」としては、たとえば小宮友根さんによるこういう論文がありますね。あえて選んだんですけど。 https://t.co/BUqViwgl8k
RT @Regulus0rion22: 病院スタッフが,患者や患者家族から受けるセクシュアルハラスメントの実態を調査した論文が早期公開中です! 性別や職種関係なく,約半数の人に被害経験があった一方で,かなり潜在化しやすいことが分かりました。 同じ問題を共有している方たちに読ん…
こんな論文が出てたようです 渡邉 裕美子「宇都宮泰綱の和歌活動」 和歌文学研究 (119), 28-43, 2019-12 https://t.co/T38aNPoSIw
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こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日… https://t.co/cUdT8TDYZT
RT @syutoken_sanka: 要するにクレベリン。そりゃそうだろって感じ ウイルス不活化効果を標榜する二酸化塩素ガス放散製剤の実用性の有無の検証 環境感染学会 https://t.co/h4SXZCzGmU 『空中浮遊インフルエンザウイルスの不活化効果・・空間での活性…
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53 46 46 4 OA 今村押形

RT @fukuyama_bi: 【刀剣鑑賞ガイド番外編③-2】 押形をとる人によって仕上がりが変わるのは、手描きの図だからこそ。 左は、明治時代の刀剣鑑定家、今村長賀による江雪左文字の押形(https://t.co/9x2Uq1RhcH)、右は当館館長、原田一敏による押形です…
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】山本・結城(2019) 「トロッコ問題への反応の文化差はどこから来るのか?関係流動性と評判期待の役割に関する国際比較研究」 https://t.co/ni0uz3Pll8
RT @bigbird_vn: @gamayauber01 横から失礼 空調システムの設計者が書いた論文によると、DP号のキャビンでは新鮮空気量は30%とのことで、つまり残りの70%は循環させています。理由は省エネ対策。ちなみに病院とギャレーは100%新鮮空気とのこと 日本船…
J-STAGE Articles - フランソワ.エワルドにおける「リスクの法哲学」 https://t.co/YWN8xyN7eF
栁田直美(2009)「接触場面における母語話者の情報やりとりの特徴の記述―情報やりとりの発話カテゴリーの設定に向けて―」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』24, pp.51-68, 筑波大学留学生センター https://t.co/TrC35nAIQL
『北大百年史』も公開されていました。https://t.co/6s8vOfrvHu
RT @pririn_: @CordwainersCat ダイヤモンドプリンセス号の空調は還気「本船の新鮮空気量は キャビン(30%),公室・階段室 (50%)そして病院・ギャレにつ いて は衛生 と臭気対 策のた め に100%の条件である。」 https://t.co/…
RT @washou3956: 渡辺麻里子「中世文学研究における寺院資料調査の可能性」(『中世文学』56、2011年、PDF公開)2010年に開催されたシンポジウムの講演録。あらためて読み直す。シンポから10年が過ぎて、寺院資料調査の環境がいかに進展したか。来月の日本宗教文献調…
RT @mori_arch_econo: @zkhr ここにダイヤモンドプリンセス号の空調設計資料がるんだけれども、空調というのは温度調整の効率を考えて、一部空気をレタンさせて使うのが普通だから、部屋から出た空気が通路をチャンバーとして機能し還気ダクトを経て、還流されている。空…
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @mori_arch_econo: @zkhr ここにダイヤモンドプリンセス号の空調設計資料がるんだけれども、空調というのは温度調整の効率を考えて、一部空気をレタンさせて使うのが普通だから、部屋から出た空気が通路をチャンバーとして機能し還気ダクトを経て、還流されている。空…
RT @lm700j: ドクターヘリの歴史を見てると、自衛隊のヘリ救難体制を構築した軍医が消防に移って始めたとのことで、乗り物を持ってる組織の部内の医師じゃないと始められないのが分かる。 https://t.co/wff9b026Pw
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
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RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
CiNii 論文 - 古橋紀宏「漢魏の経学の変化と鄭玄・王粛の礼学」香川大学教育学部研究報告(2019) https://t.co/bORzjSkRQs #CiNii
これは面白そうな論文。 国立歴史民俗博物館研究報告 第193集 2015年2月 大和ミュージアム設立を契機とする呉市周辺の観光変化 https://t.co/ZtdIMw5a9k
田中実「不動産の用語をめぐるロレンツォ・ヴァッラとその後」 (多田元教授退職記念号) (2012) https://t.co/Oa58nSTkuC
藤田大誠ほか「伝統・文化に係わる教育法の構築に関する基礎研究」『國學院大學人間開発学研究』1號2009はなぜかCiNii ArticlesでID變更されたのでhttps://t.co/T3nMHo3GfM→… https://t.co/Isp7GaAzWr
藤田大誠ほか「伝統・文化に係わる教育法の構築に関する基礎研究」『國學院大學人間開発学研究』1號2009はなぜかCiNii ArticlesでID變更されたのでhttps://t.co/T3nMHo3GfM→… https://t.co/Isp7GaAzWr
根上泰子. 2013. 野生動物の死亡原因の究明とその課題. 日本野生動物医学会誌 18(2): 53-59. DOI https://t.co/N3fepc8xKu
福井大祐. 2013. 人と野生動物の関わりと感染症―野鳥大量死と餌付けを例に. 日本野生動物医学会誌 18(2): 41-48. DOI https://t.co/HjeGnmVeiI
宇野裕之・横山真弓・坂田宏志・日本哺乳類学会シカ保護管理検討作業部会. 2007. ニホンジカ個体群の保全管理の現状と課題. 哺乳類科学 47(1): 25-38. DOI https://t.co/Kh5l7BEs0e
RT @naomukoyama: 査読コメントへのリプライの仕方について、よく石田浩先生の「英語論文執筆の技法」という文章を参考にしてたんだけど、ブラウザのタブのところに表示される題名が「ワンステップ石だ」でどうもノンスタイル石田感が拭えない。https://t.co/9Vb5…
遠藤 晃・松隈聖子・井上 渚・土肥昭夫. 2006. 霧島山,えびの高原における観光客によるニホンジカへの餌付けの現状. 哺乳類科学 46(1): 21-28. DOI https://t.co/4jnACsjElC
和田一雄. 1989. ニホンザルの餌付け論序説—志賀高原地獄谷野猿公苑を中心に. 哺乳類科学 29(1): 1-16. DOI: https://t.co/4ZHT0bWy3u #宮島の鹿 への #餌付け の影響を理解するために参考になると思います.
RT @naomukoyama: 査読コメントへのリプライの仕方について、よく石田浩先生の「英語論文執筆の技法」という文章を参考にしてたんだけど、ブラウザのタブのところに表示される題名が「ワンステップ石だ」でどうもノンスタイル石田感が拭えない。https://t.co/9Vb5…
RT @BB45_Colorado: @teratamanabu 寺田さん、ダイヤモンドプリンセス号の空調が外気100%というのは嘘でした。 客室30%,共有空間50%,病院・ギャレ100%です。 もしも仮にエアロゾル感染があれば船全体がウィルスの培養槽となります。 リン…
RT @shoemaker_levy: こちらも勉強になりました。 小松田儀貞「「生物学的シティズンシップ」論の意義と課題」『秋田県立大学総合科学研究彙報』(14)、2013。 https://t.co/usJeXNvshf
RT @ZF_phantom: ダイヤモンド・プリンセス号の空調システム設計。 ・客室の新鮮空気量は30%(70%は循環) ・客室に入った空気は主に通路に出て換気ダクトへ(再循環) →感染者の室内空気は通路を経て別の客室へ。 感染拡大原因はさておき、隔離施設としては不適切…
[メモ]ハンス−ゲオルク・ガダマー「修辞学、解釈学、イデオロギー批判──『真理と方法』のためのメタ批判的論究」中尾健二訳 https://t.co/KeCzzB1Dm4
[メモ]ハンス・ゲオルク・ガダマー著 : 『美のアクチュアリティ』 第二章 象徴  松友 知香子 訳 https://t.co/j9xTjNShYD
RT @BB45_Colorado: @teratamanabu 寺田さん、ダイヤモンドプリンセス号の空調が外気100%というのは嘘でした。 客室30%,共有空間50%,病院・ギャレ100%です。 もしも仮にエアロゾル感染があれば船全体がウィルスの培養槽となります。 リン…
RT @BB45_Colorado: 外気100%って嘘やんか。 キャビンの外気率は30% "本船の新鮮空気量はキャビン(30 %),公 室・階段室(50 % )そして病院・ギャレについては衛生と臭気対策のために100%の条件である" 大型客の空調システム設計についての紹介…
RT @BB45_Colorado: @teratamanabu 寺田さん、ダイヤモンドプリンセス号の空調が外気100%というのは嘘でした。 客室30%,共有空間50%,病院・ギャレ100%です。 もしも仮にエアロゾル感染があれば船全体がウィルスの培養槽となります。 リン…
RT @BB45_Colorado: 外気100%って嘘やんか。 キャビンの外気率は30% "本船の新鮮空気量はキャビン(30 %),公 室・階段室(50 % )そして病院・ギャレについては衛生と臭気対策のために100%の条件である" 大型客の空調システム設計についての紹介…

3 3 3 0 OA 地図なき旅路

千田稔「地図なき旅路」 https://t.co/nPxGEOYLn7 >かつての翼賛的な地政学と,同列とまでは,とてもいいたくはありませんが,政治や政策になびきやすい習性があるかのように見えるときがあります >地理学は「エリア・… https://t.co/aFNe0by9wC
森田敦郎「モノと潜在性 : タルド的視点に基づく機械の民族誌の試み(<特集>動くアッサンブラージュを人類学する)」『文化人類学』76(1)、2011年。https://t.co/MDWiwVfTX1
(メモ) "東日本大震災後,科学コミュニケーターは何ができたのか" 一方井, 祐子; 横山, 広美 科学技術コミュニケーション, 19, 57-70, 2016 https://t.co/14DTWhZXvO 主に職業として科学… https://t.co/7Yu7hF8Ce1
RT @oxomckoe: そうか一部の大学では逆行現象が起こっているのか。僕の経験によれば監査室は研究内容については分からないことから旅費にどうしても拘りたい彼らの側の必要があるのですよね。CiNii 論文 -  学校法人東京理科大学の監査目線--重箱の隅から国益に想いを馳せ…
RT @TohruGenka: 日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7Dv…
長谷千代子「「アニミズム」の語り方 : 受動的視点からの考察」『宗教研究』83(3)、2009年。https://t.co/ZDFkd4H6TE
奥野克巳「立教大学異文化コミュニケーション研究科2014年度第2回公開講演会(2014年10月18日) 歩く家、告げ口する動物たち : 非人間の主体性をめぐる文化人類学」『異文化コミュニケーション論集』13、2015年。https://t.co/koRQGD7682
RT @TohruGenka: 日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7Dv…
そうか一部の大学では逆行現象が起こっているのか。僕の経験によれば監査室は研究内容については分からないことから旅費にどうしても拘りたい彼らの側の必要があるのですよね。CiNii 論文 -  学校法人東京理科大学の監査目線--重箱の隅… https://t.co/wc6uQ8Suqj
RT @TohruGenka: 日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7Dv…
RT @ent_univ_: 12歳以上の小児と成人が対象です。様々な研究からオマリズマブはアレルギー性鼻炎に有効なことが示されています。大半の方は従来の治療でコントロール可能です。生活指導、抗ヒスタミン、点鼻ステロイドなど。あるいは鼻腔形態の悪い場合は手術も選択になります。h…
RT @psj95708651: 社会保障財源として消費税増税に賛成の方々へ。わたしはその考え方とはちがいますが、せめて、消費税を社会保障特定財源に入れて、法人税減税に使えないように、持って行ってください。お願いいたします。 https://t.co/zuvq4JxdPy
RT @takshi_77: 右手動作に拙劣さと両手に道具把握の障害を認めた事例に対する具体的な介入の実際を事例報告で花田君と一緒に書かせていただきました。以前は失行と一括りにされていたものを彼は丁寧に評価し、介入まで考えています。是非、ご興味があれば。 https://t.…
植物における光合成産物の分配・利用過程<sup>13</sup>Cトレーサー法による定量的解析 https://t.co/uJWRlk8dQM

195 195 195 1 OA 二人女王

RT @ukiyoeota: 鏑木清方による江見水蔭の小説『二人女王』の口絵。母親が自宅である岩室をダイナマイトで破壊後、2人の娘に女王になれと命じ、自ら命を絶つ。姉妹は女王を目指し、結果、姉は奇術師に、妹は筝の演奏家になります。何を言っているのかよく分かりませんね…。原典はこ…
国際法外交雑誌ってオックスフォードやケンブリッジにもあるのかという驚きとciniiって外国の大学も入ってるんだという驚き https://t.co/X9ps84GCW5
RT @ogawa_kimiyo: 日本の教科書を多く書いて学校英語の形成に貢献した斎藤秀三郎も『ラセラス』 にこころを動かされた日本人の一人 。奥泰資も「おもしろし、ジョンソンの傲慢剛愎」という一文を残している(『早稲田文学』の第53号、明治26年)。 早川勇「明治における西…
@ryuryukyu 古典的にはオーツの分権化定理くらいしかマクロ経済学からのアプローチはないですからね。JGPにしても財源と単価の設定くらいしかなく、貨幣を地域の民主主義にと言っても理念的にならざるを得ない。ここは行政学の力を借… https://t.co/ihsoqHFqI6

195 195 195 1 OA 二人女王

RT @ukiyoeota: 鏑木清方による江見水蔭の小説『二人女王』の口絵。母親が自宅である岩室をダイナマイトで破壊後、2人の娘に女王になれと命じ、自ら命を絶つ。姉妹は女王を目指し、結果、姉は奇術師に、妹は筝の演奏家になります。何を言っているのかよく分かりませんね…。原典はこ…
RT @tetsutalow: 神奈川県ハードディスク流出事件 -HDD廃棄時にデータ消去はどうあるべきか- https://t.co/wy0Y70iQhU
RT @nakashima001: 知覚 , 実在 , 客観性 ─ 知覚的客観性をめぐる現象学と心理学 ─|長滝祥司 https://t.co/qMZG6C2m0h 「客観性」には名前がある。それは必ず「何某の客観性」なのである。例えば、鍛冶師などの金属加工技術者にとって、鉄…