(@odg1967)

投稿一覧(最新100件)

RT @konoy541: 尻馬にのって騒いだ蓑田胸喜のオープンレター。 https://t.co/pFN6fgdx6M
RT @monogragh: 『西尾勝オーラル・ヒストリーI』(2018) https://t.co/FSUsP6OqBi 東京大学先端科学技術研究センター牧原出研究室編集
@writerKay これはそのときに選んだ記憶があります。丸山真男「ジョン・ロックと近代政治原理」 https://t.co/jj2sayuZEY
RT @oxyfunk: 「あいだ」という一言だけが引用されていた北田暁大さんによる書評。この書評は伊奈さんと矢澤修次郎さんのやりとりに注意を促しているけれども、個人的には「あいだ」を様々に力説するミルズがデザイナーを「中間に位置する人々」として論じていたことは嬉しい発見だった…
RT @dojin_tw: また、四方氏の書評の結語部分は、本書の大沢真理氏の解題に対する山形浩生氏の批判 https://t.co/qL1ZXcOtgi と通底する部分があると思っているので、文庫版にあるらしい大沢氏の「10年越しの反論」も楽しみ。 スクショ出典:四方(20…
RT @RyosukeAmiya: https://t.co/2s3Hbjo379 レオナード・J・ショッパ「出生率低下に対する日本の政策対応 ―エビデンスより論理と希望に頼る日本」(「2020 ISS-OUP Prize」授賞論文)
RT @akupiyocco: 岩本 美砂子(1997)「女のいない政治過程--日本の55年体制における政策決定を中心に (特集 女性と政策決定過程)」『女性学 』5号8-39頁 日本女性学会 WEB公開されてないのが残念すぎる『女性学』のバックナンバー… https://t…
RT @akupiyocco: 多くの人が知ることとなり安堵する。 不条理劇のような20年間だった。 江原由美子2007「ジェンダー・フリー・バッシングの影響」年報社会学論集20号 https://t.co/hwffvL9GG7 ミスで消してしまったので再送。 https:…
RT @hotaka_tsukada: こちら山口広『検証・統一協会=家庭連合』についても、当方による書評がある。各章をまとめた部分だけ読んでも、かなりの事実がわかる。なお、これら書評は当方が勝手に書いているのではなく、専門学術誌編集委員会からの執筆依頼を受けて執筆し、掲載され…
RT @ginganoinbouron: 「良くてジャレド・ダイアモンド」という評価の意味については以下が参考になります https://t.co/v3o22PnjiY
RT @zu2: “しかしながら,本書は英語圏では地理学者をはじめ学術界から数々の強い批判を受けてきたのに対し,日本では多方面から称賛されており,また地理学者による発信は皆無に近い” / “日本の地理学は『銃・病原菌・鉄』をいかに語るのか―英語圏と日本における受容過程の比較検討…
RT @ryusukematsuo: 土倉莞爾「鶴見俊輔の「方法としてのアナキズム」」『関西大学法学論集』71巻5号,1159-1189頁,2022年1月 https://t.co/HL9hgjDwor
RT @shionkono: 日文研の学術誌『日本研究』に掲載の大塚英志氏のこの文章、単なる学会展望というより、氏の膨大な著作に根ざしたポピュラーカルチャー「研究」批判として骨太の論考になっている。刊行当時も読んで唸ったが、改めて読むと今回論争になった書評の内容にも直接繋がって…
RT @satodex: デヴィッド・L・クラーク「翻訳における遺失物取扱所 : ロマン主義とジャック・デリダの遺産」翻訳しました。 ロマン主義とデリダの比較は日本ではほとんどなされていません。この分野の端緒となるような論文です。 https://t.co/2iBn5lwJ…
RT @odg1967: わかりやすい解説があった。/神垣享介「『ペスト』におけるスペイン戦争の影」 https://t.co/w9GthlutoI
J-STAGE Articles - ルソーにおける宗教と共同体の関係性について https://t.co/NTBfRstjvw
@mitteleu1867 Spiegel 2005 と小田中 2000 をまとめただけですが、66-67頁をご笑覧いただければと。あと、History, Theory, Text: Historians and the Linguistic Turn, 2004 の Introduction もおすすめです。 https://t.co/2vlttvLBzq
RT @monogragh: そうではない比較、例えば「比較は反啓蒙の動き」もあったという話もあり、この辺りは「比較政治学の現状と将来」という座談会がおもしろいです。 https://t.co/ccZaMunT6E
RT @monogragh: 最近読んだ中で一番おもしろい。京極純一とその他出席者との考え方のコントラストがくっきり。 https://t.co/Xlb0qqO1lp
これはノーチェックでした。どう検索をかければよかったのか……。/CiNii 論文 -  篠原「歴史政治学」が遺したもの (文学部創立50周年記念号) https://t.co/2wKfp4lbOf #CiNii
RT @monogragh: 富田武(2016)篠原「歴史政治学」が遺したもの https://t.co/lKXsx2TJke "本稿は、先頃亡くなられた篠原一先生(1925~2015年)の学問的業績を、先生の学恩を受け、専門が比較的近い者として跡づけようとするものである。"
CiNii 論文 - 廣松渉版『ドイツ・イデオロギー』の根本問題 https://t.co/LIhv8dicdB #CiNii
「本書の全體の流れは、しだいにその原初の關心から離脱し、ウェーバー死後の後日談に移ってゆくところは、讀者に不滿をわぎおこさせるではあろう。あまりに突き離しすぎた言いかたであろうか。…そのように心理的負債を讀者に課す一書であることには、まったく疑いがない」。 https://t.co/wUOBae6uZP
RT @justkiddddding: CiNii 論文 -  ジュディス・バトラーとマーサ・ヌスバウムの「女性」と「身体」論の異同 https://t.co/hQGfGHqDex #CiNii
RT @saisenreiha: 上野大樹  J. G. A. ポーコックとジョナサン・イスラエル以降の啓蒙研究の諸展開 : 壽里竜『ヒュームの懐疑主義的啓蒙』に寄せて https://t.co/3apHRAFb4o #CiNii

9 0 0 0 OA よろづ短言

RT @ayyoshino: 内村鑑三とか確か、チップの廃止について議論してたよね。https://t.co/h1QlZK8eI9
不勉強ゆえ、チェックできてなかった。最後の「追記」は読んでおく必要がある。川本隆史「ケアの倫理と制度:三人のフェミニストを真剣に受けとめること」 https://t.co/JFFotkY5d1
@odanakanaoki_2 政治学業界で歴史はどうなっているかという話をしろと言われた際に話したことのメモ書きですが、よろしければ。 https://t.co/zGEKVCaw1J
RT @kapibaku: 鹿島徹「ベンヤミン「歴史の概念について」再読——新全集版に基づいて(一) 」https://t.co/v1nJ0yQDw6
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…
RT @shinshinsato: こちら、PDF公開されておりました。 どうぞ。 https://t.co/jA45FVZyUI
RT @bokukoui: 呉座さんの件に関する、歴史学者の反応。ラムザイヤー云々ではなく、ミソジニーや差別の意識を持っていたことが問題であることは明らかです。私はそれを煽った「界隈」の検討と分析が大事だと考えています。 https://t.co/uHt2XVRznV
RT @shintak400: こんな論文があった!ちょっと面白そうなので読む。 田島 慎朗「Civility概念の意義——現代日本の社会運動を考えるにあたって——」 https://t.co/LivcpfOVb5
仕方がないので講座派の大家の講演を読んでいる。 https://t.co/qpoO0zDGvw
RT @manjimal_sakaki: 山中智省「「おたく」史を開拓する──一九八〇年代の「空白の六年間」をめぐって」『横浜国大国語研究』28、2010.3。「おたく」という語が「世に出たとされる一九八三年年」から「一般化したとされる一九八九年」までの「おたく」という語をめぐ…
RT @ttya70: 齋藤純一先生の2003年の論文「依存する他者へのケアをめぐって――非対称性における自由と責任」『年報政治学 2003』(第54号)、179-196頁。(オンライン利用可能)https://t.co/RLWexzzQV7
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  アメリカ革命と歴史叙述の政治思想 : ドミニオン・セオリーをめぐる対抗 https://t.co/nTno7YjrE7 #CiNii
RT @HYamaguchi: 「学業成績には,LINE,Twitter,YouTubeの利用が負の影響を与えていた。つまり,これらのSNSの利用時間が増えるほど学業成績が悪くなることが示唆された」→J-STAGE Articles - 日本の大学生のSNS利用と学業成績との関…
#memo 「2 シュミット擁護:正戦論批判としての政治的なものの概念」古賀敬太「シュミットの政治的なものの概念再考」 https://t.co/s7Hr6n4mOG
@kimarx @odg 古賀敬太さんの議論というのはこの論文とだいたい同じですかね。「シュミットの政治的なものの概念再考 」 https://t.co/D5tKxeOzfM
RT @ryusukematsuo: 川野英二「ポスト・アンダークラスの貧困論に向けて――概念の受容と使用のプラグマティック社会学」『ソシオロジ』63巻1号,59-67頁,2018年6月 https://t.co/loQ3NYtCFT
RT @kenichi_ohkubo: なるほど。発達障害は発達「機会喪失」障害か。 →CiNii 論文 -  発達障害を深刻化させる、発達「機会喪失」障害 (特集 増やされる「発達障害」) https://t.co/lFRbNeqaGe #CiNii
@urots427 政治思想史の研究者はだいたいこういうものを読まされて育っているので……。 CiNii 論文 - B.コンスタン「近代人の自由と比較された古代人の自由について」 https://t.co/M7ooIMrmBc

2 1 0 0 OA 書評

藤原保信さんの『自由主義の再検討』については『イギリス哲学研究』に2回書評が出ているのですよね。 新書で出たとき https://t.co/wsKFAqftNw 著作集 https://t.co/iulPTp1xTi

2 1 0 0 OA 書評

藤原保信さんの『自由主義の再検討』については『イギリス哲学研究』に2回書評が出ているのですよね。 新書で出たとき https://t.co/wsKFAqftNw 著作集 https://t.co/iulPTp1xTi
蛭田さんのバーリン&アーレント本が出るのか。蛭田さんといえば、一昨日、授業準備でこれを読ませていただきました。CiNii 論文 - アーレントと多元主義 再考 https://t.co/h1WPV8EDqk
RT @chidorij: 笹倉秀夫「村上淳一教授 : 研究の足跡」(2020) https://t.co/RvjZctSNVw
RT @parages: エドワード・ベアリング「これ以上、歴史を語らないで──デリダと哲学史の問題」松田智裕訳、前掲『人文学報』517-15号、73頁。https://t.co/iFckSev27e
RT @RyosukeAmiya: ただし著者が研究者キャリアの最初の時点から,分権的ユニットの水平的調整と総合的政策の問題を考え続けてきた「プロ」であることは,踏まえておくべきだろう.https://t.co/SjH1ts045D

35 0 0 0 OA 精説英文法汎論

RT @Kurab_H: 細江逸記先生の『精説英文法汎論』は国立国会図書館デジタルコレクションで読めます。https://t.co/5KVVIchjAn
RT @tk_sskmt: カンギレムのHegel en Franceの抄訳が出ていたとは!解題もよい。 カンギレム「 フランスにおけるヘーゲル」〔抄訳〕・一九四七年のヘーゲル〔解題〕丸山真幸訳・解題『津田塾大学紀要』第51 号(2019 年)169–196 頁 https:…
RT @eiji_kawano: 民族国家の意味と「国民国家」という概念の持つ混乱 : 「市民社会」の「世界秩序システム」への参加へ https://t.co/zp2QbaIOpq
この件については、入院中に短い雑文を書いたことがあるので、よろしければ。 https://t.co/zGEKVCaw1J
RT @MValdegamas: 森元といえば「森の清談」という早坂茂三との対談連載(早坂没後は宮崎哲弥に継承)が『諸君!』にあって…と回想してたのですが、この連載シリーズが森元がホストの連載として別雑誌で続き、最終回が川淵三郎だったことを知り、伏線回収じゃんと思ってしまいまし…
RT @yearman: 全学必修を置くことの難しさはまさに当事者(担当者)として分かるし,実際にどう動かさないといけないかを書いたことがあるので興味ある方はどうぞ(有料でございけど,抜き刷りはあるよって)>科目設置の苦しさ、環境づくりの大切さ https://t.co/XZ…
RT @ryusukematsuo: 趙星銀「戦後日本の世代論――1950年代を中心に」明治学院大学『国際学研究』57号,49-68頁,2020年10月 https://t.co/QI3lQXgbwy
わかりやすい解説があった。/神垣享介「『ペスト』におけるスペイン戦争の影」 https://t.co/w9GthlutoI
RT @monogragh: 年報政治学(2017年)に掲載された拙論文がオープンアクセスになったようです。政治学教科書の引用分析です。 https://t.co/1Lge4mUGjU https://t.co/rwzJ4YFJkL
「古典主義」といえば……と学部時代に読んだ林達夫の「古典主義と合理主義」(手元の各種選集に収められてなかったので)のことをなんとなくぐぐっていたら、辿り着いた。ただの背景の説明といえばそういうことになるのだが、面白かった。 https://t.co/2F2xnJN3KH
RT @torikameinu: 毎年柿の季節に言ってるんですけど、柿を食べすぎて胃に「柿胃石」が出来た爺さんが、コカコーラ飲んで溶かす治療を受けたけど、炭酸キツくて炭酸抜けたの飲んでたのが医者にバレて怒られた話を置いておきます。https://t.co/yuSI6ZQjWy…
RT @monogragh: 寺谷弘壬「政治学は現代を救えるか?」(1981) https://t.co/26x8AcTPIo タイトルは勇ましいが、中身は衛藤瀋吉、高坂正堯、永井陽之助、公文俊平、清水幾太郎、神谷不二、関寛治、細谷千博、矢野暢、木村汎、志水速雄、中嶋嶺雄へのイ…
RT @jshiratori: いくつかの仕事がギリギリの進行が続く中で某業務の関係でなぜかたどり着いたのが河野康子先生が『法学志林』の退職記念号に寄せられた思い出話を交えて業績を振り返るというスタイルの「主な業績と回顧」。還暦後の業績が中心というのが本当にすごい。 https…
RT @okisayaka: これは生々しい時代の証言。「日本学術会議は(中略)戦後間もない時期にGHQが日本の「軍国主義」を廃絶し「民主主義」を根付かせるためには、学者を組織し学界を日本社会の思想的バックボーン形成の中心に据えようとして、日本政府に作らせたものである」 htt…
RT @soichiro_sumida: レオ・シュトラウス「プラトン『法律』の議論と筋書き」 https://t.co/PWyW5zFsvw https://t.co/YINqZDLiQu
RT @soichiro_sumida: レオ・シュトラウス「プラトン『法律』の議論と筋書き」 https://t.co/PWyW5zFsvw https://t.co/YINqZDLiQu
RT @katatemaru: 林君の論文! 林嵩文「ヨハン・ゲオルク・シュロッサーと封建制の理想」 https://t.co/I6NNBE9myL
RT @nov_saturday: J-STAGE Articles - 厚生労働省の「自助・共助・公助」の特異な新解釈 : 問われる研究者の理論的・政策的感度 https://t.co/XLOVJ4Bvpi 案外知られてないのか。っていうか、知っていると思う方がもうおかし…
RT @ryusukematsuo: グレーバーと現代のアナーキズムに関心のある方は,田中先生の論文を読まれるのがよいと思います→  「新しいアナーキズム」はなぜ「新しい」のか : 思想と運動の変容に関する史的考察 https://t.co/ak9owJ4s7i
RT @kuriryuofficial: 知人でもある柳原さんの論文をもう一回読んでみます。 代理出産というビジネス 経緯・現状とそれを支える文化構造https://t.co/QNvSZVzK7M
RT @gk1024: CiNii 論文 -  憲法の視点 改憲をまじめに考えるなら「徴兵の倫理」が不可避である--樋口陽一(早稲田大学) (特集 誰のために「戦場」へ?--イラク派兵を問う) https://t.co/AuJffTaD6s #CiNii メモ
RT @contractio: 尾崎俊介(2018)「コピペされ、拡散されるエマソン」外国語研究 51, 43-59, 2018 / 2件のコメント https://t.co/3TyjGWP7tk “CiNii 論文 -  コピペされ、拡散されるエマソン” https://t.…
RT @contractio: 尾崎俊介(2018)「コピペされ、拡散されるエマソン」外国語研究 51, 43-59, 2018 / 2件のコメント https://t.co/3TyjGWP7tk “CiNii 論文 -  コピペされ、拡散されるエマソン” https://t.…
RT @Cristoforou: ちなみに、身内の関連することで恐縮ですがこの書評はものすごくひどいです。私が今まで読んだ学術雑誌の書評の中でも最もダメだと思いました。/CiNii 論文 -  書評 『アダム・スミスとその時代』(ニコラス・フィリップソン著、永井大輔訳) htt…
RT @monogragh: 行政学とは何だろうか https://t.co/DmB9JlLTeN "筆者は…博士候補資格試験の行政学の問題として、辻〔清明〕教授から「行政学とはいかなる学問であるべきだと思うか」という問いを与えられた。試験の性格上、学説史的知識を問う設問を予想…
RT @ryusukematsuo: 池嵜航一「レイモン・アロン研究のルネッサンス――国際政治学のもう一つの始源へ」『北大法学論集』71巻2号,89-123頁,2020年7月 https://t.co/U5UuSmZFHn
RT @koshian: すげーな、中高生くらいの頃の恋愛経験の有無が生涯に渡って家族形成の可否に影響を与えることを調査で明らかにしたのか。なんとなくわかってたことだが論文にされてたとは。 / “CiNii 論文 -  恋愛の壁、結婚の壁 : ソーシャル・キャピタルの役割” h…
RT @anthrobotjp: 櫻井芳生って人のこの論文、謎の統計分析に女子学生の足の写真がベタベタ張り付けてあるんだけど……  図書新聞はだいぶヤバい人を発掘してしまったのではないのか。。。 https://t.co/QebIxtuBxS

215 0 0 0 OA 守貞謾稿

RT @katukawa: 江戸時代の鰻飯 当時の価格が200文だから、現在の価値にして6400円ぐらいか。 https://t.co/klvTZ1Iqwc https://t.co/emH4ZNy23o
RT @akupiyocco: この論文にまとめられていたので、貼っておくね。 元論文は初対面の学生同士の会話を分析したもの。 1)男性同士の会話では沈黙が多い 2)女性同士の会話では沈黙が少ない 3)にもかかわらず、男性と女性の間の会話では、男性が女性の会話に割り込み、女性…
RT @monogragh: 年報政治学の初めての共著公募論文は、蒲島郁夫・山田真裕「後援会と日本の政治」(『年報政治学』1994年)がありました。 https://t.co/0Dl58mZNS6 なお同号は、同誌が初めて公募方式を採用した号でもあります。
RT @monogragh: 「~の可能性が強い」という表現に目にして、可能性とは強弱の尺度を持つのか?高い低いでは?とモヤモヤきていたところ、用例を調べた地道な研究があった。 「可能性が高い/大きい/強い」に使い分けはあるか https://t.co/wJfMPPZckp
RT @hotaka_tsukada: こ、これは、スゴイ論文を見つけてしまったかもしれない…。 >山内友三郎 2019「地球を救う人類哲学の黎明 : 梅原猛の「森の思想」と加瀬英明の「発信する会」」 https://t.co/x1ibGpM3aw
RT @contractio: 中谷義和(2010)「「国家」への視座」 立命館法學 2010年(5・6) / 1件のコメント https://t.co/dkSwXDhcNl “CiNii 論文 -  「国家」への視座” https://t.co/m2p9UiKjWI #国家論
RT @contractio: 中谷義和(2010)「「国家」への視座」 立命館法學 2010年(5・6) / 1件のコメント https://t.co/dkSwXDhcNl “CiNii 論文 -  「国家」への視座” https://t.co/m2p9UiKjWI #国家論
RT @okisayaka: 飯田祐子先生のこのご論考もとても面白いです! 「村田沙耶香とジェンダー・クィア : 『コンビニ人間』、『地球星人』、その他の創作」 https://t.co/WJ6xThmluF
RT @ttya70: 「〈座談会〉名古屋大学の歴史を語る会――松坂佐一元学長に聞く」『名古屋大学史紀要』第1号、1989年、115-152頁。あとで読みたい。 https://t.co/BX7UNnzo3p
「資本主義的な、あまりにも資本主義的なロック解釈」(平井俊彦)/CiNii 論文 - マクファーソン「所有的個人主義の政治論--ホッブズからロックへ」1962 https://t.co/sH9c80YvV7
RT @shoemaker_levy: このようにコレラ流行への対応に近世と近代の連続性を見いだした議論は、他に二谷(2009)がある。二谷はコレラ流行時に近世以来の地域有力者(ここでは北前船の船主)がどのように防疫情報を集め、対策に奔走したかを明らかにし、そこに近世との連続性…
RT @monogragh: 栗原彬氏には京極純一『政治意識の分析』・『現代民主政と政治学』の書評(1970)もあって、かなり特徴的な書評でありました。 https://t.co/Nup1l3sppW
RT @tk_sskmt: 入試の小論文は論文ではなくてエッセイだからあれでいいんだという意見がありましたが、米国式簡略版エッセイの劣化版としてもあれはひどい。文芸としてのエッセイなら復活したモンテーニュに殴られるレベル。渡邉雅子「ディセルタシオンとエッセイ」は必読文献。 ht…
RT @contractio: 橋本紘樹(2019)「翻訳:『公共性 --それは本来いかなるものか?』(テーオドル・アドルノとアーノルト・ゲーレンによるラジオ対談)」 研究報告 (32), 69-93, 京都大学大学院独文研究室研究報告刊行会. / “CiNii 論文 -  <…
RT @ttya70: 先ほどの白石正樹先生の論考。「はじめに」で創価大学開学時の頃の話や、早稲田大学での堀豊彦先生をはじめとする、(主に)政治学史・政治思想史系の研究者たちの人事を含めた話が書かれていて、興味深い。 https://t.co/tRndzeBa7M
"本書を通読すれば明らかなとおり、本書の対象としている「研究」は、必ずしも民法学に固有のものでなく、むしろ法律学会体に共通するものと考えて差し支えない。" CiNii 論文『民法研究ハンドブック』批判 https://t.co/5ALPVPWz47
RT @monogragh: なお福井治弘の論文「沖縄返還交渉」(1975)は以下で全文読める。 https://t.co/XSKWbEta7J 冒頭、福井は「政府内の決定過程について詳細な知識を持ち合わせていない」と資料の不足を述べて、政策プロセスは「未だに不透明かつ神秘なベ…
RT @fujitayuh: 光永雅明「シティズンとしての労働者——ガートルード・ヒンメルファーブの後期ヴィクトリア時代社会論によせて」 https://t.co/yLQN5NIV6C #CiNii
RT @yusaku_matsu: ついでに宣伝すると、それによって混乱した研究史上のプチ論点を最終解決したのがこの共著研究ノートだよ! CiNii 論文 -  「本省事業ノ目的ヲ定ムルノ議」の別紙について https://t.co/AKnW9dGTmu
RT @keisoshobo: 「分析哲学と科学哲学はどのように異なっているのか:—二つの研究伝統を歴史研究に基づいて比較する」小山虎(山口大学時間学研究所) https://t.co/2DHMgHX7CZ
RT @jshiratori: 帰りの電車で山岡龍一「政治におけるアカウンタビリティ:代表、責任、熟議デモクラシー」『早稲田政治経済学雑誌』364号(2006年7月)https://t.co/PXRkHx8m16を読み返したのでメモ代わりに本論部分の肝になっている「代表」に関す…

お気に入り一覧(最新100件)

河上倫逸(1977)「書評:村上淳一著「「近代的所有権概念の成立」(『私法学の新たな展開』所收、有斐閣)「近代法体系の形成と『所有権』」(法学協会雑誌第九三巻第二号)」 法制史研究 27号. / “(書評)村上淳一著「「近代的所有権概念の成立」(『私法学の新たな展開』所…” https://t.co/Z0bZYmZEdk
朴 沙羅(2014)「研究動向:オーラルヒストリー研究の歩みと現在」 京都社会学年報 22, 89-115, 京都大学大学院文学研究科社会学研究室 / “CiNii 論文 -  研究動向 : オーラルヒストリー研究の歩みと現在” https://t.co/tEOAeIxgZQ #社会学 #歴史 #OH
千田芳樹(2016), シェリング年報 (24), 18-29, 日本シェリング協会. / “CiNii 論文 -  シンボルと神話の人間学 : E・カッシーラーとH・ブルーメンベルクの交差 (シンポジウム 神話と象徴)” https://t.co/x5AkD4nybs #Cassirer #Blumenberg #Schelling
高校時代キター。 こちらのリンクも更新しておきました。https://t.co/C0tK7A2wNC / “薄井 明(2017)「若きゴフマンの知的生活誌:高等学校時代と大学時代」 北海道医療大学看護…” https://t.co/l3Ghd5SIM1 #Goffman #社会学
“齊藤 伸(2017)「カッシーラーの哲学における「文化」の概念――その意義と間主観性との関連において――」 東京工芸大学工学部紀要. 人文・社会編 40(2), 59-65, 2017-12-25 -” https://t.co/BeCUdlC31Y #Cassirer
この雑誌すごい。1960から全号アップされてるぞ。 / “中村八朗(1961)「都市の権力構造:アメリカにおける研究の動向」国際基督教大学 社会科学ジャーナル 2 - CiNii 論文” https://t.co/E5S4qTJaJP #Macht
よさがある。 / “CiNii 論文 -  マスコミ研究40年” https://t.co/aWGit7M8P8 #CommunicationStudies
CiNii 論文 -  日本におけるスピノザ https://t.co/4S03Slzafu #CiNii 日本でのスピノザ受容をまとめた論文。150ページもある。
昭和4年の小選挙区制法案をめぐる議事妨害に関する論文があった。牛歩戦術の初出だという。フィリバスターも。PDFあり。 前田英昭「床次の小選挙区制法案と議事妨害」『政治学論集』36, 1993 http://t.co/lpZUeYIdgF
田口富久治(2005)「名古屋における政治学者群像――名大政治学科を中心に」http://t.co/rOgY3kaLLd これは・・・。
社会科学における因果推論の可能性。石田浩先生@東大によるすばらしい講演です(><) http://t.co/LaOkmvkiwM
昼食へ。 クリストフ・メンケ 「芸術作品の可能性」 (田中 均 訳), 美学芸術学研究 29, 2011. http://t.co/mrkSWZpDpw
読みたい CiNii 論文 -  「それいけ!アンパンマン」の社会学 http://t.co/F8zSMVKcjZ
読みたい CiNii 論文 -  「それいけ!アンパンマン」の社会学 http://t.co/F8zSMVKcjZ
「阪大生のためのアカデミック・ライティング入門」の教員マニュアルhttp://t.co/peEi3AT0nHを読んでいて特になるほどと思った一節。 「提出された文章に簡単な評価をして返す(フィードバック)ことをしてください。細かい添削やコメントは必ずしも必要ありません。」(続く)
ツイッターの投稿から学生かフリーターかニートか社会人かを推定する論文、オススメです。 https://t.co/iC8v0WDbVD
赤坂先生の「国法学」tweetで思いだしたけど、高見勝利「講座担任者から見た憲法学説の諸相:日本憲法学史序説」、webにあるね。これは面白いので学生とかは読むとイイ。併せて長尾龍一『日本憲法思想史』も読めば完璧(何が?汗)/高見論文→http://t.co/DIUUGAtYag
かの有名な法社会学論争について。戦後、いたるところで見られたマルクス系の立場の人が絡んだ学問の本質論争/CiNii 論文 -  「法社会学論争」について http://t.co/zmmqPF3mKf #CiNii

15 0 0 0 OA 結社と民主政治

ウェブで読める早川誠先生の論文として,「結社と民主政治――アソシエーションから政治は生まれるのか」『年報政治学』2008(1): 61-81 https://t.co/aC3ngvC9T3

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早期公開されました ↓ J-STAGE Articles - パーソナリティ特性語の望ましさの時代変化 https://t.co/pusfe7wamn
何かに使えそう → J-STAGE Articles - 対人的好奇心尺度の開発 https://t.co/GAklmbgxzX
面白い → J-STAGE Articles - 名前の好みは潜在自尊心の指標となりうるか? https://t.co/tFmBSmmE5c
RT @rotemeister: 富田隆は元々はちゃーんとした心理学者だったんじゃ。1980年台の初頭には科研費もとっておる 。ただ心理学をエンタメにしてしまうと、自分の専門領域の知識だけでは絶対に枯渇してしまうのじゃ。 https://t.co/cncoiRXzi5
篠原舟吾・小林悠太・白取耕一郎「行政学における方法論の厳密化と多元的共存」(『年報行政研究』56巻、2021年) https://t.co/qrV67JI25c これは……
RT @evil_empire1982: 後で読むか。 J-STAGE Articles - 〈法と科学〉の日米比較行政法政策論 https://t.co/kYXpwsKzaR
RT @Basilio_II: この会の放送のギルドーの反乱についての話を聞いて、同じ反乱者についての記憶に関する論文、中谷功治「ふたりの叛徒トマス : 9世紀ビザンツの大反乱をめぐって」https://t.co/PbzM67b78rを思い出した。スラヴ人トマスの乱の首謀者トマ…
RT @KONITASeiji: 京伝は『近世奇跡考』もね。 累はここ。 https://t.co/O8PFd7GC7M

3 3 3 0 OA 骨董集

RT @KONITASeiji: 考証随筆って何? と言う人は、まず、京伝の『骨董集』と種彦の『還魂紙料』を読みましょう。 https://t.co/jK49DRX3CG https://t.co/rBEJNqjPv1

11 3 3 0 OA 還魂紙料 2巻

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RT @KONITASeiji: 現代は変化の速度が速くて、私の生きてきた60年だけでも今はないものが多い。 江戸時代はそれほどでもないように見えるけれど、流行はあるので、そのまま今の流行がエスカレートしたらどうなるか、みたいなテーマの黄表紙も生まれたわけで。 https://…

1 1 1 0 社会学入門

ハンス・フライヤー 現実科学としての社会学 https://t.co/KeGppsbhVn https://t.co/jJ2dmQiYvS 資本制経済思想の発展 https://t.co/9g28RScQE6 社会学入門 https://t.co/lJMQf3hOpN https://t.co/VEpDjd8S4h
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1 1 1 0 社会学入門

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RT @takehikohayashi: 良記事。_Morgan and Winship (2014)を踏まえた_社会学における量的分析の議論に関心がある方には強くオススメ J-STAGE Articles - 教育社会学における因果推論 https://t.co/1GxbC…
RT @yassasako: この有名な杉田玄白像は早稲田図書館所蔵なのですが、高精細スキャナーで調べた結果、彼が右わきに置いて読んでいた本は『Heelkundige Onderwyzingen』であると、ほぼ特定されたようです。 面白い。 https://t.co/WqC…
RT @InterestingEss: 岸政彦「実在と行為 社会学理論ができること」 https://t.co/kGzDLWicn2

1 1 1 0 集合的記憶

M. アルヴァックス著、小関藤一郎訳『集合的記憶』行路社、1989年。 https://t.co/q6zATyN5j0 #sendaihiscafe https://t.co/LXsv6MBNl8
RT @soichiro_sumida: 【メモ】『ある革命家の思い出』P・クロポトキン(高杉一郎訳) https://t.co/oRFYDFJKxx
なお、庄子大亮さんの本の原型となった論文が収録されている、小澤実編『近代日本の偽史言説 : 歴史語りのインテレクチュアル・ヒストリー』(勉誠出版、二〇一七年)の僕の書評はこちら(自己宣伝且つ書籍宣伝)。 https://t.co/qYyfMNRcZ0
「漢字熟語の読みを学習しやすくする要因―「訓読み・音読み」と「高親密語・低親密語」―」 https://t.co/H964DF4Ld4
RT @HeathRossie: 迫力があった。「わが国心理学界への行動主義の受容 ――今田恵と関西学院大学心理学研究室を中心に――」 https://t.co/noqzdovRDN
RT @GenkiUemura: 私の専門はまずもって哲学史で、19世紀末から20世紀初頭にかけてのドイツ語圏の哲学を研究しています。もう少し具体的に言うと、フッサールや初期の実在論的な現象学者について研究をしています。フッサール研究の成果としてオンラインで読める仕事の代表はた…
RT @GenkiUemura: 2017年の日本哲学会大会で、「哲学史研究の哲学的意義とは何か」というシンポジウムが開催されました。私はそのときの登壇者のひとりです。そのときの私の発表は以下の論文を踏まえたものでした。https://t.co/0y5B85DEm2
RT @TakaMuto_Kyoto: 【公開期間:視聴可能は、10/11まで】 日本心理学会第86回大会(2022/9/8-11)@日大オンデマンド動画 [IS-006] シングルケースデザインをどう考えるか:個に寄り添う科学と実践 (企画:日本看護科学学会・日本心理学会…

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RT @rotemeister: 富田隆は元々はちゃーんとした心理学者だったんじゃ。1980年台の初頭には科研費もとっておる 。ただ心理学をエンタメにしてしまうと、自分の専門領域の知識だけでは絶対に枯渇してしまうのじゃ。 https://t.co/cncoiRXzi5
早期公開されました ↓ J-STAGE Articles - パーソナリティ特性語の望ましさの時代変化 https://t.co/pusfe7wamn
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RT @monogragh: 篠原舟吾・小林悠太・白取耕一郎「行政学における方法論の厳密化と多元的共存」(『年報行政研究』56巻、2021年) https://t.co/qrV67JI25c これは……
RT @yukinoshibari: 日本の保守勢力における福祉国家論の諸潮流 : 1950年代を中心として, 田名部 康範, 2011 https://t.co/iwMbRDCibu
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RT @monogragh: 篠原舟吾・小林悠太・白取耕一郎「行政学における方法論の厳密化と多元的共存」(『年報行政研究』56巻、2021年) https://t.co/qrV67JI25c これは……
RT @rotemeister: 富田隆は元々はちゃーんとした心理学者だったんじゃ。1980年台の初頭には科研費もとっておる 。ただ心理学をエンタメにしてしまうと、自分の専門領域の知識だけでは絶対に枯渇してしまうのじゃ。 https://t.co/cncoiRXzi5
RT @Kangen_Coup1246: なので、「例えば(引用者注:国会図書館サーチの「記事・論文」で)「源俊頼」と入力すると、現状では 52 件がヒットする。しかし、国文研のものでは 312 件がヒットする。」と云々。 浅田氏の記事は、以下からダウンロード可。 https:…

7 1 1 1 OA 将門記

RT @_sotanaka: 同じくネットで見られるものでいうと、カラーではないけれど真福寺本の将門記の画像が国立国会図書館デジタルコレクションで見られる(https://t.co/ElmxIfy35n 元は古典保存会の複製本)。 これは1099年の写本で古いものだし、将門記だ…
RT @_sotanaka: これらを全て満たすのは西大寺本 金光明最勝王経 平安初期点。有名度は折り紙付き、訓読結果は春日政治の研究を参照できるし(https://t.co/ZQue2CMHjh)、カラーの影印が近年出版された(https://t.co/64LwpyPsME)…
あー、テストとしてなかなか興味深い要素があるね。>減点選択肢 https://t.co/s1KgThOYST
RT @monogragh: 篠原舟吾・小林悠太・白取耕一郎「行政学における方法論の厳密化と多元的共存」(『年報行政研究』56巻、2021年) https://t.co/qrV67JI25c これは……
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172 15 2 1 OA 民主政治読本

RT @OzakiYukioBot: どうすれば選挙権を正しく使って,立派な代議士を選び,絶対に有権者をうら切らない立法府をつくることができるか. … 4,売収,ごちそう,哀訴,嘆願など,一切の不正な選挙運動をする候補者には,絶対に投票しないこと. [bot作者注:全部で『9』…
RT @tadachi: @masa_0083 横領その他を含む汚職に関しては,現状や原因などについて学術的に研究されている部分があります.そして旧ソ連諸国の汚職水準(腐敗認識指数)は,アフリカ諸国並という報告がありまして…. 「移行経済諸国の倫理破綻と汚職行動」(鈴木,溝端…
RT @hiyokoya6: 芸術作品のインタラクティヴィティに関する総合的研究:鑑賞体験の構造変化をめぐる歴史的分析 https://t.co/W0B3N6znFR
RT @koheisaito0131: 「トンデモ書評」といえば、こちらもご査収くださいwww 西野勉「斎藤幸平『人新世の「資本論」』集英社新書(2020年9月)におけるマルクス利用・援用の問題性 ――「脱成長コミュニズム」主張のための我田引水解釈・捏造・虚言・妄言について――…
RT @washou3956: J-STAGE Articles - 中世後期の猶子入室と門主・出身家門・室町殿 https://t.co/upDDeDkBZT
RT @smaslow_japan: This is a brilliant paper on public record keeping at the level of local government in Japan by Kanai Toshiyuki. The sub…
RT @washou3956: J-STAGE Articles - 室町幕府初期の財政基盤 https://t.co/hkmJQdEras
RT @831245leg: 下地幸夫(2009)商業的大量捕獲によって絶滅寸前に追い込まれたヨナグニマルバネクワガタ.Wildlife Conservation Japan, 12, 1 :21-26. https://t.co/DwhgCzkrlN こんな短期間で個体群の…
RT @takehikohayashi: 良記事。_Morgan and Winship (2014)を踏まえた_社会学における量的分析の議論に関心がある方には強くオススメ J-STAGE Articles - 教育社会学における因果推論 https://t.co/1GxbC…
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3 3 3 0 OA 骨董集

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11 3 3 0 OA 還魂紙料 2巻

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1 1 1 0 社会学入門

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二藤拓人『断片・断章[フラグメント]を書く フリードリヒ・シュレーゲルの文献学』https://t.co/o6YT6EATTc第三章「導入 読書革命の時代──〈活字中心の世代〉としてのシュレーゲル」 に注目。 博論要旨https://t.co/hPUHC3HDou Cf.同著者https://t.co/XFdkGLvGX4 拙文https://t.co/uPDJTMdSe7も。 https://t.co/xM4Z6x1JVm
二藤拓人『断片・断章[フラグメント]を書く フリードリヒ・シュレーゲルの文献学』https://t.co/o6YT6EATTc第三章「導入 読書革命の時代──〈活字中心の世代〉としてのシュレーゲル」 に注目。 博論要旨https://t.co/hPUHC3HDou Cf.同著者https://t.co/XFdkGLvGX4 拙文https://t.co/uPDJTMdSe7も。 https://t.co/xM4Z6x1JVm

13 3 1 0 OA 一遍聖繪

RT @MoonCottage: 国立国会図書館デジタルコレクションで「一遍聖絵」が全編見られる! 一遍没後10年目に現地を踏査して作成されたため風俗や建築など文化史の第一級の史料でもある。作成は鎌倉時代の1299年(正安元年)。 https://t.co/Nv2Llwtr9G…
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RT @yassasako: この有名な杉田玄白像は早稲田図書館所蔵なのですが、高精細スキャナーで調べた結果、彼が右わきに置いて読んでいた本は『Heelkundige Onderwyzingen』であると、ほぼ特定されたようです。 面白い。 https://t.co/WqC…
RT @tatsuvar: この手の研究の「目的」をまず考えるべきです。実はかなり前に、二者(人間)が会話している中間にいるロボットが「なるほど」、「うんうん」といった感じで合いの手を入れる研究が局所的にブレークしました。 「うなずき理論」 https://t.co/eo3p…
RT @yukinoko811: 研究者発表でも『女性の外見をした自立型アンドロイド』と少し気を遣った記述がされているので、女性の外見をした人工物の性自認は果たして女性なのか……とか、色々考えちゃいます。 自立型アンドロイドによる対話における「同調的笑い」の生成|情報処理学会…
RT @HeathRossie: 迫力があった。「わが国心理学界への行動主義の受容 ――今田恵と関西学院大学心理学研究室を中心に――」 https://t.co/noqzdovRDN
RT @yukinoko811: 研究者発表でも『女性の外見をした自立型アンドロイド』と少し気を遣った記述がされているので、女性の外見をした人工物の性自認は果たして女性なのか……とか、色々考えちゃいます。 自立型アンドロイドによる対話における「同調的笑い」の生成|情報処理学会…
RT @LingSocJpn: 【言語研究・掲載論文】The Focus Construction in Early Modern Kolyma Yukaghir (Iku Nagasaki) 154号 https://t.co/MxSSnZWRlm
RT @soichiro_sumida: 【メモ】『ある革命家の思い出』P・クロポトキン(高杉一郎訳) https://t.co/oRFYDFJKxx
なお、庄子大亮さんの本の原型となった論文が収録されている、小澤実編『近代日本の偽史言説 : 歴史語りのインテレクチュアル・ヒストリー』(勉誠出版、二〇一七年)の僕の書評はこちら(自己宣伝且つ書籍宣伝)。 https://t.co/qYyfMNRcZ0
RT @jirokomori: メモ https://t.co/GXjQrakCXF 平田ほか(2020)教員を対象とした流域別河川礫の粒径分布成因についての認識調査
RT @matukyu1967: 神字日文傳 2巻附録1巻. [1] - 国立国会図書館デジタルコレクション 篤胤も神代文字を支持したばっかりにトンデモ扱いされる時がありますね。 https://t.co/tgFbQTwspw
RT @aysgstr: 遊び・ゲームを多面的に考えるZOOM読書会キリギリスの会、次回は10月11日(火)日本時間20:30~22:30+ 河村賢「「ルールに従うこと」はいかにして記述されるか サールの外在的記述と初期ロールズの内在的記述の差異について」 https://t.…
「漢字熟語の読みを学習しやすくする要因―「訓読み・音読み」と「高親密語・低親密語」―」 https://t.co/H964DF4Ld4
RT @HeathRossie: 迫力があった。「わが国心理学界への行動主義の受容 ――今田恵と関西学院大学心理学研究室を中心に――」 https://t.co/noqzdovRDN
それだけではなく『非正規労働と社会保障法』https://t.co/5XApZV8mQ6の脚注のNIRA研究報告書によると 「氷河期の就職難で生じた非正規雇用者と無職者の約120万人のうち、主婦や厚生年金加入者を除く77万4000人が、高齢期に #生活保護 を受けることになる」 と想定されていますhttps://t.co/NzvtaM8Dp5 https://t.co/POSvI7xQpB https://t.co/01F5x7L8yV
若狭を中心に伝わる民俗芸能の王の舞については、文献史学でも丹生谷さんが書いているんだな。 https://t.co/nlDRuAC1eq
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RT @GenkiUemura: 私の専門はまずもって哲学史で、19世紀末から20世紀初頭にかけてのドイツ語圏の哲学を研究しています。もう少し具体的に言うと、フッサールや初期の実在論的な現象学者について研究をしています。フッサール研究の成果としてオンラインで読める仕事の代表はた…
RT @GenkiUemura: 2017年の日本哲学会大会で、「哲学史研究の哲学的意義とは何か」というシンポジウムが開催されました。私はそのときの登壇者のひとりです。そのときの私の発表は以下の論文を踏まえたものでした。https://t.co/0y5B85DEm2
RT @simizu706: 影響する、という研究はあります。 たとえばこんなの https://t.co/IKSUXSfm8u #Peing #質問箱 https://t.co/cpLMOnMc22

42 42 42 0 OA 新撰軍歌抄

RT @kojimam1956: 「国の鎮め」の歌詞:「国の鎮めのみやしろと いつきまつろふ神霊(かみみたま) けふの祭りの賑ひを 天(あま)かけりてもみそなはせ 治まる御代を守りませ」 (『新撰軍歌抄』明治19年<1886> 国立国会図書館デジタルコレクションhttps:/…
RT @kuriharakeisuk: >地方公務員の派遣社員化は、安倍政権による政策なんですよね。 飛田博史による『地方公務員給与削減の地方交付税算定への影響について 』で 「自治体財政に直接、間接的な影響をともなうもので、とても「要請」というレベルではないことがわかる。」…
@shakushinji やれ天皇はローマ法王より格上だの,昔あったこんな本(https://t.co/TAUlS2MAv7)にあるようなことに喜ぶ阿呆の系譜って奴ですかね.脈々と受け継がれてるようですな
RT @TakaMuto_Kyoto: 【公開期間:視聴可能は、10/11まで】 日本心理学会第86回大会(2022/9/8-11)@日大オンデマンド動画 [IS-006] シングルケースデザインをどう考えるか:個に寄り添う科学と実践 (企画:日本看護科学学会・日本心理学会…
RT @TakaMuto_Kyoto: 【公開期間:視聴可能は、10/11まで】 日本心理学会第86回大会(2022/9/8-11)@日大オンデマンド動画 [IS-006] シングルケースデザインをどう考えるか:個に寄り添う科学と実践 (企画:日本看護科学学会・日本心理学会…
RT @kei_sakurai: 石炭火力の場合、排出される重金属はこんな感じのようです。水銀、鉛、ヒ素、ベリリウム、カドミウム、クロム、など。 https://t.co/cl8NvP1cAW (2010年の報告なので、最新技術だともっと少ないかもですが。逆に途上国の古いものと…

9 9 1 0 OA 付記

RT @Kyohhei99: 『映像学』108号の特集は「映像学のアプローチ」でこの特集のきっかけのなったのが拙著への書評だった。僕は思うところがあって寄稿依頼を断り学会を退会しました。「付記」にその経緯が記されている。映像学の方法論に関心がある方はこの特集号を読むといいかと思…
菊地浩平・七田麻美子・須永将史「オンライン活動で立ち現れる 『物足りなさ』と『本拠としての現地』: 企業研修におけるDX事例の研究」(『認知科学』29巻2号) https://t.co/9uYSUFSimI
河出書房版(第1巻):https://t.co/d62brWoCSu 岩波文庫版(第1巻):https://t.co/0qOI7Sd4kV
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