Ragged ODG (@odg1967)

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RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @mnb_chiba: 大河内昌2016「エドマンド・バークの『フランス革命の省察』における美学とリベラリズム」 https://t.co/bG6BgfvL9D #CiNii ……昔お世話になりました。
RT @ryusukematsuo: 中澤信彦「バーク経済思想研究の最前線――「バークとスミス」はどのように論じられてきたのか」『経済学史研究』60巻2号,102-105頁,2019年 https://t.co/T7ww4IL9dh
RT @Beriya: https://t.co/vFcp8Zwlz4 前も読んだけど「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」、どうしても笑ってしまうし、こういうのを読んだ後で「歴史学」における「左派」の影響についてカマトトぶる論をみると苦笑しか出てこないんだよな。
RT @yusaku_matsu: 便乗して。CiNii 論文 -  批判と反省 国民国家論と土地問題のあいだ : 牧原憲夫の近代史像・再考 https://t.co/sqyD3VBYO2
なぜか平田清明市民社会論について復習。勉強になる。/CiNii 論文 - 渡辺雅男「日本における市民社会論の系譜」(2009) https://t.co/Fm5C17O3GR
RT @odg1967: 三島憲一「ハーバーマスとデリダのヨーロッパ」 https://t.co/aX9pbaQNSk 特に政治学者は読んでおいた方がいいのではないかと。
RT @contractio: 河野有理(2016)「「公民政治」の残影:蠟山政道と政治的教養のゆくえ」(特集 政治と教育), 年報政治学 67(1), 1_53-1_76, 2016. / “CiNii 論文 -  「公民政治」 の残影:―蠟山政道と政治的教養のゆくえ―” h…
RT @contractio: ライル読むのが面倒ならこれでもよい。 前田泰樹(2015)「社会学的記述」再考」 https://t.co/O43ZwIbFio 河野有理(2019)「政治思想史はまだ存在しているか?」 https://t.co/9CyUnLrXqg
RT @monogragh: CiNii 論文 -  "経済学の制度化"視角の提起するもの--経済学史学会関西部会の討論から https://t.co/ftZLdDmmrZ #CiNii
RT @makotosaito0724: ナッジを肯定的に考えていた頃の行動経済学会パネル(松島、岩本、大竹)での発言。当時は「政策のために良いことをしている」と思い上がっていて、研究を進めるに従って、耐震がまさにポリティックスで私的利害の激しい対立の場で、ナッジの前提の難しさ…
RT @monogragh: 『年報政治学』2016年I号がJ-STAGEで公開されたんですね。 私の最初の論文「多元主義からイデオロギー対立へ――大嶽秀夫の政治学とその変容」も載ってます。 https://t.co/KRT6gOceA1
RT @adamtakahashi: 紀要論文ですが、アヴェロエスの知性論の概要を示した論文が公開されました。彼の知性論の内容を簡潔にまとめた邦語の論文は、意外にこれまでなかったので、その点に限り有益かもしれません。「アヴェロエス「知性論」の基本原理」(https://t.co…
RT @monogragh: 大芝亮(2017)「国際関係における理論研究と歴史研究の対話 : 歴史家・細谷千博の国際関係理論」『法学新報』123(7) https://t.co/5qXyNTLlrk
RT @shinjike: 野家啓一「形而上学の排除から復権まで−−哲学と数学 ・論理学の 60年」『科学基礎論研究』2016, 31-36を読んだ。 論理実証主義の興亡を軸に、形而上学の哲学の排除から分析形而上学の興隆までをコンパクトに描いている。 https://t.co/…
RT @katatemaru: !まじか > 論文 -  ボダン『国家論』(初版)「第一巻」本論(第1回) https://t.co/hjr0RNVqjR
RT @ryusukematsuo: 森悠一郎 [2019] 「統計的差別と個人の尊重」『立教法学』100: 215-186 https://t.co/WQCngrZu1G

7 0 0 0 OA 2014年学界展望

J-Stage で閲覧できるのが年報政治学の強みか。日本政治学会文献委員会「2014年学界展望」 https://t.co/7m0lI1nWTR
政治的リアリズムについては、乙部さんの「政治理論にとって現実とはなにか」も。こういうものがすぐに読める環境というのは素晴らしいですな。 https://t.co/gxXsnixwgw
@RyosukeAmiya 下記の拙論にて、ひどく外在的にではありますが、ご高論を参照させていただきました。間違いもあろうかとは存じますが、どうかご容赦を。 https://t.co/2vlttvtsli
RT @parages: [PDF]アリストテレスの失われてしまった『哲学のすすめ』を復元する試みをめぐって。こういうミステリー的な側面も併せ持つ文献学は面白い:ヴァン・デル・メーレン ソフィー「なぜ哲学者にならなければいけないのか?:アリストテレスの『哲学のすすめ』」藤原真実…
RT @yuji_nishiyama: 紀要にて「翻訳原稿作成に関する覚書」を掲載。フランスの人文系の翻訳原稿を作成される方は、一例として参考にしてください。https://t.co/BaXmSfknRl https://t.co/7KKnAsTEF2
「環境系自己啓発セミナー路線」という文言がなんとも切ない。 水沢努「ある新左翼党派の数奇な運命」( https://t.co/L9ZoQADjM7 ) https://t.co/7q02dvhu9N
RT @chikurin_8th: 法哲学者による正義論の見取り図。無料。古いもの(1981年)だけど役に立つと思う。大物なので、終りの方ではフロイトとか援用して勝手に書いてる。 J-STAGE Articles - 正義論議スケッチ https://t.co/aOGREyhw…
RT @kida_yusuke: 個人的には社会学におけるポピュリズム研究で、今のところ最も重要な論文はこれだと思っています。 CiNii 論文 -  右翼から極右へ? : 日本版極右としての石原慎太郎の支持基盤をめぐって https://t.co/ngzoLkWKZg #C…
RT @MValdegamas: 北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
RT @MValdegamas: 北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
RT @monogragh: https://t.co/RXQEEdwKS1 この調査調査によると、日本語論文で謝辞にもっとも多く現れれるのは「文部科学省」らしい。
@shinichiroinaba @kaikaji @myamadakg 今野さんのご関心はこのあたりを。 https://t.co/qBujMO1XfR https://t.co/gyFb6YLvK7 網谷さんのご関心はこの… https://t.co/ssmRvr5p8X
@shinichiroinaba @kaikaji @myamadakg 今野さんのご関心はこのあたりを。 https://t.co/qBujMO1XfR https://t.co/gyFb6YLvK7 網谷さんのご関心はこの… https://t.co/ssmRvr5p8X
RT @ksk18681912: 明治大正大阪市史第1巻によると、嘉永5、6年(1852,53年)頃には2軒の肉屋があり、煮売りもやっていたそうなので、大坂では横浜より10年ほど前に牛肉食がおおっぴらに行われていたようです。 https://t.co/3mXjd1XCjW ht…
田口さんのアリーナ論文というのはこれか。CiNii 論文 -  名古屋における政治学者群像--名大政治学科を中心に (特集 名古屋のカルチュラル・スタディズ) https://t.co/y1ZYYMOKzF #CiNii
RT @DN_networks: CiNii 論文 -  愉しいアドルノ :「文化産業論」における「娯楽」と「技術」の可能性 (間々田孝夫先生・阿部珠理先生退職記念号) https://t.co/sAnUDOkAxN #CiNii
笹倉秀夫さんの書評論文「苅部直『丸山眞男-リベラリストの肖像』考 」( https://t.co/gHlSpQio2h )についての、河野有理さんの二つの記事。勉強になります。さすがプロの仕事。(その一)… https://t.co/wCaXl9cT6J
特徴と概要だけ知りたいというひとは、政治思想研究の創刊号の都築勉さんの研究動向論文をご覧になれば、一頁程度に整理されています。 https://t.co/wZ7dHfKIqH
RT @knagasaki: J-Stageで読めるようになっていた、日本のアカデミアにまつわるなんとも微妙な(つらい)事件 https://t.co/heHe5AbZY9
RT @monogragh: 友枝敏雄・山田真茂留「戦後日本における社会学の〈知〉の変遷――社会学テキストを素材にして」(2005) https://t.co/Il9ICpFz28 教科書分析による学史研究の例。
日本政治思想史についても同様の座談会が。「座談会 : 日本における日本政治思想研究の現状と課題」 https://t.co/tfurDUq6Qg
後日談。「2000年度政治思想学会研究会の報告と議論の要旨、創刊号掲載座談会に関する批判と応答」 https://t.co/E1hGM4INOb
昔、ごく一部で話題になった座談会「日本における西洋政治思想研究の現状と課題」。 https://t.co/GZXynkmT4b
解説論文:寺田俊郎「あるアメリカ人哲学者の原子爆弾投下批判」( https://t.co/fGi209kjSM )
ロールズ「原爆投下はなぜ不正なのか?」( https://t.co/V61qKu1wvF )という論説がありまして。
RT @MValdegamas: 北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
RT @MValdegamas: 北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
RT @ryusukematsuo: 待鳥聡史 [2018] 「ポピュリズムと政治制度」『法学論叢』182(4/5/6): 78-103 https://t.co/7nkdIZw9is 読みました(ウェブには出ていないようです).
RT @ryusukematsuo: 大澤津 [2018] 「正義論と政治・政策はいかに交わりうるのか――正義の理論から正義の議論に至る見取り図」『北九州市立大学法政論集』45(3/4): 179-195 https://t.co/BbYLdqy6sC こちらは未読.著者はジョ…
RT @ttya70: 田口先生と富永先生が東大での同級生(か、ほぼ同じ)という話は、田口富久治「富永健一『戦後日本の社会学』を読む――戦後社会学史と政治学史を比較しつつ」『UP』34 (3),、2005年、に書かれている。しかし、このエッセイが、もう13年も前のものとは…。h…
最初に想起されるのはファインマンの『自律性という神話』。訳書は『ケアの絆 自律神話を超えて』(版元 https://t.co/y9hxo9HTs6 )くぼたガンダムひこにゃん先生の書評 https://t.co/IbS8HPA68s
RT @igshrmshk: あと、これには書評が幾つかある。web上で読めるものとしては以下が有益。歴史学サイドからの、賛否のバランスのとれた書評。 https://t.co/1nzbANXWxy あと大賀哲さんの書評はぜひ読んでみたいんだけど、web上では手に入らない。…
RT @negadaikon: 昔、NHKの有働さんの失恋ソング三昧のときに登場していた社会学者の先生の名前忘れてたんだけど今調べて思いだした。この方が本を書いてくださればよい。 https://t.co/b8ZzlhRFSW
RT @monogragh: 久松佳彰「書評 アルバート・O・ハーシュマンの伝記を読む」(2014) https://t.co/iX3f917KYf
RT @hayakawa2600: 「まずは、簡略ではあるが、歴史学研究会と「新しい教科書をつくる会」の設立の概要から説明していきたい」からはじまる文章に噴飯。この二つを並列に並べられる大学の紀要論文があるとは驚愕:長谷亮介/戦後歴史学と自由主義史観――近現代史を巡る歴史像の違…
RT @akabishi2: 飛ばし読みだけど、こんなのが博論なのか…。 つくる会や、その反対勢力に対する評価が酷い。事実誤認(故意?)もあるし。 著者は西岡・高橋らの「歴史認識問題研究会」事務局次長… 《「戦後歴史学」から見る戦後日本における歴史学の変遷 : 歴史学研究会を…
RT @monogragh: リポジトリで公開されたようです。 「『新しい政治学』の構想――大嶽秀夫の体制論とその方法」(『明治学院大学法律科学研究所年報』34号、2018年)https://t.co/PFSMRdxuKm https://t.co/JtomtUvZcw
RT @tkshhysh: (表立って)賛同できない点もあるが,率直で面白い. J-STAGE Articles - いかにして英文雑誌に論文を掲載するか https://t.co/FyPsBanMJk
RT @IichiroJingu: 188p(井上章一)ちょっとけんかを売る格好になるといかんのやけれども、申し上げましょう。学会との接点を持たない日文研に研究の自由はないと言われた吉田〔伸之〕氏へ、こう言い返してやりたいと思ったことがあります。「歴研に本当の意味の自由はあるの…
「 <鼎談>「日文研問題」をめぐって」(司会 : 倉本一宏。パネリスト : 宮地正人, 仁藤敦史, 井上章一) https://t.co/dl99w7Lux9
RT @KoichiTaniguchi: 先ほどの「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」最後まで読んだが、メチャクチャに面白かった。学会とは何か、研究とは何か、色々なことを考えさせられながら読んだ。山崎正和オーラルなどと併せ読むと更に滋味深いのではないか。以下、PDFのあるトコ。…
たまたまイギリス労働者階級の「形成」をめぐる論争を扱った論文を読んでいる。小田中直樹「言語論的転回と歴史学」『史学雑誌』109(9)、2000年。 https://t.co/HP9go8xBJe
RT @tnak0214: アメリカにおける社会主義的な伝統については、永井陽之助「なぜアメリカに社会主義はあるか」という画期的な論文がある。https://t.co/xrAO70YlNp
RT @ryusukematsuo: 浜野研三 [2018] 「参加民主主義のすすめ――逆転型全体主義から自由と平等を守る」『人文論究』68(1): 73-95 https://t.co/5er0yvUYBh タイトルから推測できるウォリンだけでなく,E. アンダーソンの議論な…
RT @kkawasee_wdl: マクダウェルの「第二の自然」について書いた紀要論文がDL可能になりました。とりあえず概要を知りたいときに使えるよう、自然主義とプラトン主義、非法則論的一元論との関係、ライトの批判と静寂主義、実はヘーゲルとあまり関係がないこと、などについて論じ…
RT @ken_fiore_endo: 北海道大学法学会記事 北大法学論集 = The Hokkaido Law Review, 69(1): 75-77 中村研一著『ことばと暴力―政治的なものとは何か』(北海道大学出版会、2017年)めぐって 報告者 川崎修 https://…
RT @ttya70: 『年報政治学2015-1 政治理論と実証研究の対話』に掲載の拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの――規範・経験の区別の再検討」を、ウェブ上で読むことができるようになりました。https://t.co/ksBg0xBkuQ
RT @m1s4m1: 相原先生の「文字・文法・文明 : 江戸時代の言語をめぐる構想と闘争」 https://t.co/IZCGGISp8C これは圧巻だなあ。国内のすべての人文学徒は読むべしと思った。
戦後の政治学者のロックへの関心を方向づけたのは、この論文でしょうね。>丸山眞男「ジョン・ロックと近代政治原理」(1949) https://t.co/jj2sayuZEY
RT @monogragh: 中本義彦(2017)「実践的思惟」としてのリアリズム : 永井陽之助の政治学と「アメリカン・ソーシャル・サイエンス」https://t.co/KFlzBMsF3l
RT @uocham: これはたしか初期の仕事だな。論集に入ってたような。とりあえず入手。2014年に出るのだからクリティカルな重要論文なのかな。 論文 -  翻訳 ヒュームのISとOUGHT https://t.co/Mycz2h6zlw #CiNii
RT @uocham: マッキンさんはこれとかよいですよ。DLはできないんだけど。 CiNii 論文 -  <翻訳> アラスデア・マッキンタイア「フォイエルバッハ・テーゼ : 採られなかった道」 https://t.co/aYpfPLhRV4 #CiNii
RT @monogragh: 神島二郎「日本政治の現在」(1982) https://t.co/kghkX5l999 神島二郎「大塩亀雄教授をしのぶ」(1967) https://t.co/WClcOSJB5f 『新聞学評論』バックナンバーがJ-stageで読めるようになってい…
RT @monogragh: 神島二郎「日本政治の現在」(1982) https://t.co/kghkX5l999 神島二郎「大塩亀雄教授をしのぶ」(1967) https://t.co/WClcOSJB5f 『新聞学評論』バックナンバーがJ-stageで読めるようになってい…
RT @tanosensei: 「Geertzが本書で何を述べているかを知りたいと願っている読者……は、この訳書ではその願いをかなえられないというのが、私たちの結論です」。 https://t.co/Ds7VMdb7Is
RT @tanosensei: 鍵 RT TL上で見かけた、岩波新書のC. ギアーツ『二つのイスラーム社会』の翻訳がひどいという話、語訳を指摘した書評に対する訳者の反論+書評者を支持する学会側コメントがのった『民族学研究』を発見。こりゃ訳者の完敗だ…… https://t.co…
RT @camomille0206: CiNii 論文 -  永崎 研宣「デジタル・ヒューマニティーズとテクスト研究」(2016) https://t.co/ikehzoz5Fv #CiNii ダウンロードして拝読中。
RT @uocham: 今年10年前の号から公開が始まった『イギリス哲学研究』より。池田誠さんの論文 J-STAGE Articles - ロールズとシジウィック https://t.co/GFpfDPzvAR
RT @tkira26: 戒能通弘・濱真一郎「学会展望 法哲学・法思想」『イギリス哲学研究』39号、2016年。イギリス(と一部アメリカ)の近代以降の法哲学・法思想史の研究状況の概観。現在の代表的な研究者がどこの大学に在籍しているかなどもわかって便利。 https://t.co…
RT @hirakawah: 先ほどGoogle Scholar先生に教えてもらった論文。リスクに対する人々の不安の理由として、科学リテラシーの不足を挙げるいわゆる「欠如モデル」の現実的妥当性について。 J-STAGE Articles - 中谷内 一也, 長谷 和久, 横山…
RT @ryusukematsuo: ポール・ケリー編『20世紀における英国政治理論』序論(添谷育志訳) https://t.co/ZjL4rAa1Aa 『British Political Theory in the Twentieth Century』(2010)序論・1章…
J-STAGE Articles - 中川成美「文学研究とカルチュラル・スタディーズ : 文化研究とは何の謂いか(提言)」 https://t.co/ZlncXsJ3pA
RT @ryusukematsuo: 法哲学者がロールズに言及しているものでも,この辺りは60年代と古いですね. J-STAGE Articles - 妥当な法律と順法の問題 https://t.co/66IX0iBUut J-STAGE Articles - 正義の「相対性」…
RT @ryusukematsuo: 法哲学者がロールズに言及しているものでも,この辺りは60年代と古いですね. J-STAGE Articles - 妥当な法律と順法の問題 https://t.co/66IX0iBUut J-STAGE Articles - 正義の「相対性」…
RT @ryusukematsuo: ちなみに,手元にあるのは新装版(1993)なのですが,白鳥令編『現代政治学の理論』上巻(1981)の8章は,小林良彰「J・ロールズ――正義論の再構築」. https://t.co/P89grLZsQH
RT @ryusukematsuo: CiNiiで検索する限り,政治学者がロールズについて書いた論文で古いのは,この辺りになるでしょうか.阿部斉1978 https://t.co/kUMiIqEgJl 藤原保信1984 https://t.co/7DFzyuOMHM
RT @ryusukematsuo: CiNiiで検索する限り,政治学者がロールズについて書いた論文で古いのは,この辺りになるでしょうか.阿部斉1978 https://t.co/kUMiIqEgJl 藤原保信1984 https://t.co/7DFzyuOMHM
RT @monogragh: 今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
RT @monogragh: 今野元「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(一) 」https://t.co/0Dr1eyqQKE (二)https://t.co/M2a0nbtHMf 二も公開されていた。
アーレントによるカント政治哲学の再検討の前史については、カッシーラー対ハイデガーという問題史的文脈を眺めておくといいのではないかと。参照、小野「新カント派と自由主義の凋落:カッシーラーを中心に」 https://t.co/0VFHftOw52
守本順一郎さんとその門下生の話は出てくるのだろうか。 CiNii 論文 -  名古屋における政治学者群像--名大政治学科を中心に (特集 名古屋のカルチュラル・スタディズ) https://t.co/y1ZYYMOKzF #CiNii
RT @saisenreiha: ちなみに宗教改革の近年の研究動向については、『UP』2017年9~12月号の連載「広がる宗教改革」をご覧下さい。https://t.co/l4Kl1D1HBD グローバルな宗教改革については、井上周平「グローバル・ヒストリーのなかの宗教改革」を…
RT @heero108: 高野清弘「書評 ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳」『甲南法学』57巻1/2号(2016年)47-143頁。 https://t.co/9E6TFfA1yd結論で「ホッブズの政治学は人間の学であり、「野性の王国」の話ではない」(136頁…
RT @ryusukematsuo: カール・シュミットにおける民主主義論の成立過程 : 第二帝政末期からヴァイマル共和政中期まで https://t.co/jBREvo2Vbg
J-STAGE Articles - 宮田 恭子「小野寺健著『英国文壇史 1890-1920』 」 https://t.co/RSVx5UQbRq
RT @nonstopmasashit: CiNii 論文 -  フランクリン著「ジャン・ボーダンと第十六世紀における法および歴史の方法論の革命」 https://t.co/YxhQlKA7Qm #CiNii
RT @hiroyuki_in: CiNii 論文 -  アニメ動画の声優認識のためのコンテキストを意識した性別判定 (人工知能と知識処理) https://t.co/V6sCv4eRdZ #CiNii アニメの音声から声優名を自動判定させるためにまずは性別を判定させるシステム…
RT @SendaiHisCafe: 地上波で『君の名は。』を放送しているようなので、このタイミングで松原宏之氏の優れたエッセイ 人は「歴史する」、ゲームでもアニメでも のリンクを。私たちは何を歴史を思っているのか、どうやって歴史を紡いでいるのか。ぜひご一読を。 https:/…
村上信一郎「辞するにあたり、随想3題 その1 教会への道、 その2 フランチェスコ、 その3 許すことと約束すること」 https://t.co/4nXfhL5o2y
村上先生、ご出身は文学部史学科だったのか。船尾章子「村上信一郎教授のあゆみ」 https://t.co/tNvAXw2SNH

お気に入り一覧(最新100件)

河上倫逸(1977)「書評:村上淳一著「「近代的所有権概念の成立」(『私法学の新たな展開』所收、有斐閣)「近代法体系の形成と『所有権』」(法学協会雑誌第九三巻第二号)」 法制史研究 27号. / “(書評)村上淳一著「「近代的所有… https://t.co/3QZ7Z1jHXU
朴 沙羅(2014)「研究動向:オーラルヒストリー研究の歩みと現在」 京都社会学年報 22, 89-115, 京都大学大学院文学研究科社会学研究室 / “CiNii 論文 -  研究動向 : オーラルヒストリー研究の歩みと現在”… https://t.co/vkPcS5tspZ
千田芳樹(2016), シェリング年報 (24), 18-29, 日本シェリング協会. / “CiNii 論文 -  シンボルと神話の人間学 : E・カッシーラーとH・ブルーメンベルクの交差 (シンポジウム 神話と象徴)”… https://t.co/k3ThjWZTMS
この雑誌すごい。1960から全号アップされてるぞ。 / “中村八朗(1961)「都市の権力構造:アメリカにおける研究の動向」国際基督教大学 社会科学ジャーナル 2 - CiNii 論文” https://t.co/E5S4qTJaJP #Macht
昭和4年の小選挙区制法案をめぐる議事妨害に関する論文があった。牛歩戦術の初出だという。フィリバスターも。PDFあり。 前田英昭「床次の小選挙区制法案と議事妨害」『政治学論集』36, 1993 http://t.co/lpZUeYIdgF
田口富久治(2005)「名古屋における政治学者群像――名大政治学科を中心に」http://t.co/rOgY3kaLLd これは・・・。
社会科学における因果推論の可能性。石田浩先生@東大によるすばらしい講演です(><) http://t.co/LaOkmvkiwM
「阪大生のためのアカデミック・ライティング入門」の教員マニュアルhttp://t.co/peEi3AT0nHを読んでいて特になるほどと思った一節。 「提出された文章に簡単な評価をして返す(フィードバック)ことをしてください。細かい添削やコメントは必ずしも必要ありません。」(続く)
ツイッターの投稿から学生かフリーターかニートか社会人かを推定する論文、オススメです。 https://t.co/iC8v0WDbVD
赤坂先生の「国法学」tweetで思いだしたけど、高見勝利「講座担任者から見た憲法学説の諸相:日本憲法学史序説」、webにあるね。これは面白いので学生とかは読むとイイ。併せて長尾龍一『日本憲法思想史』も読めば完璧(何が?汗)/高見論文→http://t.co/DIUUGAtYag
かの有名な法社会学論争について。戦後、いたるところで見られたマルクス系の立場の人が絡んだ学問の本質論争/CiNii 論文 -  「法社会学論争」について http://t.co/zmmqPF3mKf #CiNii

14 0 0 0 OA 結社と民主政治

ウェブで読める早川誠先生の論文として,「結社と民主政治――アソシエーションから政治は生まれるのか」『年報政治学』2008(1): 61-81 https://t.co/aC3ngvC9T3
前川玲子「亡命知識人をめぐって:序にかえて」「「亡命大学」と社会科学者たち:ハンス・シュパイヤーを中心に」/若島正「二重露出:『ロリータの世界』」/加藤幹郎「ニッケルオディオン:最初の常設映画館」/ / “前川玲子(代…” http://t.co/hGU79TzbFs #PTS

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RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @Friedrich0124: これほんとすき 今野元「『教皇ベネディクトゥス一六世』を巡る三島憲一氏との対話:日本のドイツ研究に関する八十箇条の論題(1)」 https://t.co/G1jyHD8PHk
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @Nou_YunYun: よむよむ CiNii 論文 -  18世紀初頭の朝鮮通信使と日本の知識人 https://t.co/AqwHQqcjy2 #CiNii
RT @Friedrich0124: これほんとすき 今野元「『教皇ベネディクトゥス一六世』を巡る三島憲一氏との対話:日本のドイツ研究に関する八十箇条の論題(1)」 https://t.co/G1jyHD8PHk
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
10/28(月)のIGSセミナー「日本における女らしさの表象」について、2003年のものながら、「序論:なぜ「性」か。なぜ今か。」『年報政治学』53巻2003年https://t.co/WpyU1n4SnC が、導入としてまとまっている。
これまでの常識を覆す、大作復権の画期的な論考です】孫の自費出版本。これまでの露出は『歴史読本』だけのようですが、さてどうか。https://t.co/FCZSpFeB1i
一瞬お釈迦様とドラッカーが対談したのかと思った。https://t.co/lc5f7CCVts
山崎眞紀子「書評:書評 山田夏樹著『ロボットと〈日本〉 : 近現代文学、戦後マンガにおける人工的身体の表象分析』 / 1件のコメント https://t.co/y7EaCAxZla “https://t.co/jEB6Bd85w8” https://t.co/KOjOWk3gXW
山崎眞紀子「書評:書評 山田夏樹著『ロボットと〈日本〉 : 近現代文学、戦後マンガにおける人工的身体の表象分析』 / 1件のコメント https://t.co/y7EaCAxZla “https://t.co/jEB6Bd85w8” https://t.co/KOjOWk3gXW
RT @monogragh: 三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
扶桑文庫が出品している絵葉書「東京名所 靖国神社境内噴水」https://t.co/04CSHkGqfw とも違うような… こちらは、「近代日本における庭園噴水の歴史的展開」https://t.co/ptwVQTTzXK の絵葉書… https://t.co/nY9AaaV4pW
沼本祐太「執政概念の歴史的研究(1)――アメリカ及びドイツにおける古典的理論の考察」『法学論叢』183巻2号,107-132頁,2018年5月 https://t.co/jbylPTYHBK 同「執政概念の歴史的研究(2)」『法… https://t.co/o7nZ8nkLeq
沼本祐太「執政概念の歴史的研究(1)――アメリカ及びドイツにおける古典的理論の考察」『法学論叢』183巻2号,107-132頁,2018年5月 https://t.co/jbylPTYHBK 同「執政概念の歴史的研究(2)」『法… https://t.co/o7nZ8nkLeq
春山習「主権と統治(1)」『早稲田法学』94巻1号,61-101頁,2018年12月 https://t.co/7Thg3VkVbB 春山習「主権と統治(2・完)」『早稲田法学』94巻2号,89-129頁,2019年3月 https://t.co/2FrBVDs8Sg

2 2 2 0 OA 主権と統治 (1)

春山習「主権と統治(1)」『早稲田法学』94巻1号,61-101頁,2018年12月 https://t.co/7Thg3VkVbB 春山習「主権と統治(2・完)」『早稲田法学』94巻2号,89-129頁,2019年3月 https://t.co/2FrBVDs8Sg
三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
RT @monogragh: 筆者たちの調査(1986年)によると、日本の医学雑誌561誌のうち、全掲載論文が投稿論文からなるのは244誌(44.6%)、依頼論文だけからなるのは33誌(6.0%)とある。 https://t.co/rtwjMhdlB1
@jyunku 重ね重ね感謝です! CiNii でタイトル検索すると 石川県図書館協会報 https://t.co/G7ok5l8QjZ がヒットし金沢大が80号所蔵してるようなので、連休明けに複写依頼を出そうと思っていた所でした… https://t.co/k9yVLxdop3
筆者たちの調査(1986年)によると、日本の医学雑誌561誌のうち、全掲載論文が投稿論文からなるのは244誌(44.6%)、依頼論文だけからなるのは33誌(6.0%)とある。 https://t.co/rtwjMhdlB1
RT @KogachiRyuichi: 昔、勝村先生が「カルピスというのは、ありがたい会社なんや」と言っていて、若かった私は、何だろうと不審に思っていました。 https://t.co/aKMvsgTs8K
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
RT @ryusukematsuo: NHKで「除染ごみ」の問題を扱っていましたが,2年前の拙論では「再生利用」についても若干触れています→ 「 原発事故被災地の再生と中間貯蔵施設」 https://t.co/aXc2TgdqjW
RT @ryusukematsuo: 今村祥子「統治と謀略――インドネシア・スハルト体制における「謎の銃殺」事件」『アジア研究』65巻3号,20-36頁,2019年 https://t.co/DkerFBC1Fo
RT @TakahiroEto: 司法試験合格率の男女差については,すでに指摘があったかもしれませんが,松岡佐知子先生のご研究があります。 https://t.co/aEYNObEAE3
今村祥子「統治と謀略――インドネシア・スハルト体制における「謎の銃殺」事件」『アジア研究』65巻3号,20-36頁,2019年 https://t.co/DkerFBC1Fo
勁草の双書現代倫理学にリストアップされてるネーゲルの『利他主義の可能性』、すでに翻訳が存在してるんだな。(ただし未完) 1-4章 https://t.co/jSHGNBeeHu 5-6章… https://t.co/hRzOGf1y2K
勁草の双書現代倫理学にリストアップされてるネーゲルの『利他主義の可能性』、すでに翻訳が存在してるんだな。(ただし未完) 1-4章 https://t.co/jSHGNBeeHu 5-6章… https://t.co/hRzOGf1y2K
勁草の双書現代倫理学にリストアップされてるネーゲルの『利他主義の可能性』、すでに翻訳が存在してるんだな。(ただし未完) 1-4章 https://t.co/jSHGNBeeHu 5-6章… https://t.co/hRzOGf1y2K
RT @clarakeene: 前RT参照 鳥取砂丘におけるエリザハンミョウの個体数推定(2015年) https://t.co/u22fCnUq00 砂丘全体に分布するカワラハンミョウ(こっちも絶滅危惧II類)に対し、エリザハンミョウは砂丘内オアシスにしかおらんらしい。
RT @kunisakamoto: デュ・ボァ・レイモン「自然認識の限界について」坂田徳男訳『日本心理学雑誌』1921年。https://t.co/sHuKXxFNdd

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RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @uzw1978: @Shin_kurose 些末なことで恐縮ですが、高橋和広(たかはしかずひろ)さんという憲法学者はいらっしゃいます。 https://t.co/LkeUrzk4iC https://t.co/BeL0soRPJR https://t.co/5i5Nd…
RT @uzw1978: @Shin_kurose 些末なことで恐縮ですが、高橋和広(たかはしかずひろ)さんという憲法学者はいらっしゃいます。 https://t.co/LkeUrzk4iC https://t.co/BeL0soRPJR https://t.co/5i5Nd…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @tetsugaku_arai: おもしろい論文を見つけてしまったのだ。古代哲学の自殺論を縦断しつつわかりやすく論じてるのだ。 小島和男 「 ソクラテスの死についての小論 : プラトン 『パイドン』 における自殺禁止論をめぐって」 https://t.co/CVBwEA…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
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RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @yoox5135: 済州4.3について、横浜市立大学の倉持和雄教授のレポート。上下巻に分かれていてPDFファイルで合計100ページもあるのでダウンロード時にはご注意を。 https://t.co/sUbxFSaYd1 https://t.co/5cBMnTMF7J
RT @yoox5135: 済州4.3について、横浜市立大学の倉持和雄教授のレポート。上下巻に分かれていてPDFファイルで合計100ページもあるのでダウンロード時にはご注意を。 https://t.co/sUbxFSaYd1 https://t.co/5cBMnTMF7J
「数学も20世紀前半まででその使命をおえた純粋志向に未だに捉われている」とあるけれど、「使命をおえた」ってどういう意味だろう。終えたんですかね。なんとなく言い過ぎな気もするんだけど。https://t.co/c7CYHWCWSF
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @tetsugaku_arai: ②【文献・目次】 <文献> ・大竹晋『大乗起信論成立問題の研究―『大乗起信論』は漢文仏教文献からのパッチワーク―』、国書刊行会、2017年 ・石井公成「【書評】『大乗起信論…以下略』」、2018年 https://t.co/8TmtC4M…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @rootport: 「弱い」と判定されてはならないという恐怖から「弱いやつ」そのものを嫌悪するようになってしまうことがあります。これには「ウィークネス・フォビア」という名前がついているらしい。 https://t.co/QHpjmWOnvD
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @Nou_YunYun: よむよむ CiNii 論文 -  18世紀初頭の朝鮮通信使と日本の知識人 https://t.co/AqwHQqcjy2 #CiNii
RT @Nou_YunYun: よむよむ CiNii 論文 -  18世紀初頭の朝鮮通信使と日本の知識人 https://t.co/AqwHQqcjy2 #CiNii
RT @Friedrich0124: これほんとすき 今野元「『教皇ベネディクトゥス一六世』を巡る三島憲一氏との対話:日本のドイツ研究に関する八十箇条の論題(1)」 https://t.co/G1jyHD8PHk
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
清水美紀「フレイザーにおける公共性の問題-「ニーズ解釈の政治」と子どもに関する一考察」 https://t.co/6hjmWVHopa
RT @Sasa_Jim: 梅原 宏司, 2018, 「〈研究ノート〉文化勲章の制定についての一考察 ― その「社会的」背景について ―」『渾沌 : 近畿大学大学院総合文化研究科紀要』, 15: 27-37. https://t.co/Mxjf2YN6Yp
RT @Sasa_Jim: 梅原 宏司, 2018, 「〈研究ノート〉文化勲章の制定についての一考察 ― その「社会的」背景について ―」『渾沌 : 近畿大学大学院総合文化研究科紀要』, 15: 27-37. https://t.co/Mxjf2YN6Yp
10/28(月)のIGSセミナー「日本における女らしさの表象」について、2003年のものながら、「序論:なぜ「性」か。なぜ今か。」『年報政治学』53巻2003年https://t.co/WpyU1n4SnC が、導入としてまとまっている。
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
RT @ekesete1: @hikanel @111g0 当時の世代は植民地と呼んでいた また例えばあのパール判事は英国が作ったカルカッタ大学を卒業して弁護士になった、つまり英国がインドに近代的教育を与えた。 日本は真似ただけ 英領インド1935年の小学校数 20万373…
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
J-STAGE Articles - ヒトが他者を助けるのは生得的で普遍的であることを示す最近の社会心理学・発達心理学・神経科学研究の紹介 https://t.co/BIv2yRRipl
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
@teddora555 お礼と言っては何ですが、戸籍の附票の交付制限に関する論文です。ご高覧賜れば幸いです。https://t.co/qVAIKFRkqj
@masayachiba こういう話?https://t.co/IJrVwGVflf https://t.co/OkaNdRuYY7
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…

797 33 19 0 OA 殖民地要覧

RT @sato859: @aoinomon @akisumitomo @KazuhiroSoda 【朝鮮は植民地ではなかった説について】 https://t.co/Ijh3qOMSnv 言葉の意味をすり替えて言論を破壊しごまかすのは「いつものやり口」です。 ①当時の日本政…
RT @ninoseki: 情報セキュリティインシデント対応のための茨大型情報共有システムの構築と検証 (PDF) https://t.co/DqjykaKlJC https://t.co/ZweXVpJUpF
RT @minaokukita: 山口尚さんの論文「リチャード・ダブル、あるいは自由意志の概念工学のしかるべき限界について」がNagoya Journal of Philosophyで公開されました。 https://t.co/30T14sRPoX
例えばこれは中公新書の『現代経済学』を書いた瀧澤先生の文ですが、これにも進化心理学への言及がある。斯様に様々な分野の学問が相互に刺激しあう時代なわけです。 https://t.co/Q3JM10cQMC
RT @t_kaseki: 何となく改めて見直す。 自己免疫性脳症を見きわめるための新しい神経診察の提案 -身体表現性障害との鑑別- https://t.co/Xbkw9bBA69
RT @t0yama_k: 最近読んだなかではこれも良かった。音楽教育史研究にまさかの乙字登場。音楽学校教授就任という経歴の謎が一部解けた気がする。 「国語と音楽の二枚免許を持つ教員の養成 俳人大須賀乙字の東京音楽学校教授就任との関連から」https://t.co/Tfxl67…
RT @mikumo_hk: 知らなかったけど、強風時にネットを下ろさず、ゴルフ練習場の柱が倒れる事件はときどき起きているんですね…。 https://t.co/EI8swbyE7u https://t.co/wAYJIZySH1
一瞬お釈迦様とドラッカーが対談したのかと思った。https://t.co/lc5f7CCVts
プリムツァール會員の印象「彼には多分カッシーラーがどの哲学者よりも模範となっていたと私は思う。カッシーラーは極めて精神史的であり,下村と波長が合う。下村は基本的にカッシーラー派であり続けた」角田幸彦「ブルクハルトとハイデガー(3)… https://t.co/XqLnruLbVn
RT @shinichiroinaba: 山崎眞紀子「書評:書評 山田夏樹著『ロボットと〈日本〉 : 近現代文学、戦後マンガにおける人工的身体の表象分析』 / 1件のコメント https://t.co/y7EaCAxZla “https://t.co/jEB6Bd85w8” h…
RT @shinichiroinaba: 山崎眞紀子「書評:書評 山田夏樹著『ロボットと〈日本〉 : 近現代文学、戦後マンガにおける人工的身体の表象分析』 / 1件のコメント https://t.co/y7EaCAxZla “https://t.co/jEB6Bd85w8” h…
「研究史への謙虚な目配りが下村には全くなかった。沢山の書物と論文を出してそれらへの批判と同感も入れるべきなのが学問的な語りであるのに,それが20年間に及ぶ研究会では全く為されなかった」角田幸彦「ブルクハルトとハイデガー(その1)」… https://t.co/aHmF1zueJm
山崎眞紀子「書評:書評 山田夏樹著『ロボットと〈日本〉 : 近現代文学、戦後マンガにおける人工的身体の表象分析』 / 1件のコメント https://t.co/y7EaCAxZla “https://t.co/jEB6Bd85w8” https://t.co/KOjOWk3gXW
山崎眞紀子「書評:書評 山田夏樹著『ロボットと〈日本〉 : 近現代文学、戦後マンガにおける人工的身体の表象分析』 / 1件のコメント https://t.co/y7EaCAxZla “https://t.co/jEB6Bd85w8” https://t.co/KOjOWk3gXW
RT @pririn_: MITメディアラボとNTT。NTTと一般社団法人教育のための科学研究所 。英語テストのベネッセが朝日新聞と開発していた読解力テストは、新井紀子氏と影浦峡氏の研究へと。みんな教育予算関係からお金を獲得しようとしているけれど、肝心の教育現場にお金はない。…
RT @monogragh: 三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
RT @rosswise: @archerknewsmit @daykazu https://t.co/rvofxou4Dt 内村鑑三も 「依テ彼等饑餓ノ民ヲ救フ法、他ナシ、彼等ニ千歳川ノ漁ヲ許シ、以テ家計ヲ立テシムルニアリ」 「諺ニ曰ク、飢餓ハ法規ヲ知ラスト、彼土人モ亦…
RT @minaokukita: 山口尚さんの論文「リチャード・ダブル、あるいは自由意志の概念工学のしかるべき限界について」がNagoya Journal of Philosophyで公開されました。 https://t.co/30T14sRPoX
RT @KanoYasuyuki: 特別セッションS23「オープンデータと地震学」で,歴史地震史料や歴史記録に関連した史料や資料(主として紙のもの)をどううまく利用するか(したいか)という話をします. 日本地震学会2019年度秋季大会/オープンデータと歴史地震・歴史記録 ht…
RT @mikumo_hk: 知らなかったけど、強風時にネットを下ろさず、ゴルフ練習場の柱が倒れる事件はときどき起きているんですね…。 https://t.co/EI8swbyE7u https://t.co/wAYJIZySH1
RT @minaokukita: 山口尚さんの論文「リチャード・ダブル、あるいは自由意志の概念工学のしかるべき限界について」がNagoya Journal of Philosophyで公開されました。 https://t.co/30T14sRPoX
RT @osrKwjY3HSwmQrM: 大英帝国とインドの深い繋がりが知りたい方々は、木村雅昭氏の『大英帝国とインド』という論文を読まれると良いでしょう。 https://t.co/yv3zjGbqWS https://t.co/21mF7LRgcx なんとインド政庁は、WW…
RT @osrKwjY3HSwmQrM: 大英帝国とインドの深い繋がりが知りたい方々は、木村雅昭氏の『大英帝国とインド』という論文を読まれると良いでしょう。 https://t.co/yv3zjGbqWS https://t.co/21mF7LRgcx なんとインド政庁は、WW…
RT @ryusukematsuo: 春山習「主権と統治(1)」『早稲田法学』94巻1号,61-101頁,2018年12月 https://t.co/7Thg3VkVbB 春山習「主権と統治(2・完)」『早稲田法学』94巻2号,89-129頁,2019年3月 https://…

2 2 2 0 OA 主権と統治 (1)

RT @ryusukematsuo: 春山習「主権と統治(1)」『早稲田法学』94巻1号,61-101頁,2018年12月 https://t.co/7Thg3VkVbB 春山習「主権と統治(2・完)」『早稲田法学』94巻2号,89-129頁,2019年3月 https://…
沼本祐太「執政概念の歴史的研究(1)――アメリカ及びドイツにおける古典的理論の考察」『法学論叢』183巻2号,107-132頁,2018年5月 https://t.co/jbylPTYHBK 同「執政概念の歴史的研究(2)」『法… https://t.co/o7nZ8nkLeq
沼本祐太「執政概念の歴史的研究(1)――アメリカ及びドイツにおける古典的理論の考察」『法学論叢』183巻2号,107-132頁,2018年5月 https://t.co/jbylPTYHBK 同「執政概念の歴史的研究(2)」『法… https://t.co/o7nZ8nkLeq
春山習「主権と統治(1)」『早稲田法学』94巻1号,61-101頁,2018年12月 https://t.co/7Thg3VkVbB 春山習「主権と統治(2・完)」『早稲田法学』94巻2号,89-129頁,2019年3月 https://t.co/2FrBVDs8Sg

2 2 2 0 OA 主権と統治 (1)

春山習「主権と統治(1)」『早稲田法学』94巻1号,61-101頁,2018年12月 https://t.co/7Thg3VkVbB 春山習「主権と統治(2・完)」『早稲田法学』94巻2号,89-129頁,2019年3月 https://t.co/2FrBVDs8Sg
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
RT @nov_saturday: 社会福祉学クラスタへ、秋の夜長に超豪華メンバーのどつき座談会はいかがでしょうか? 日本社会福祉学会の歴史 : 創設期・初期を中心に(I)(2) https://t.co/giiMcUuQie https://t.co/P2N0McHIpT…
RT @nov_saturday: 社会福祉学クラスタへ、秋の夜長に超豪華メンバーのどつき座談会はいかがでしょうか? 日本社会福祉学会の歴史 : 創設期・初期を中心に(I)(2) https://t.co/giiMcUuQie https://t.co/P2N0McHIpT…
RT @nov_saturday: 社会福祉学クラスタへ、秋の夜長に超豪華メンバーのどつき座談会はいかがでしょうか? 日本社会福祉学会の歴史 : 創設期・初期を中心に(I)(2) https://t.co/giiMcUuQie https://t.co/P2N0McHIpT…
RT @SotaKimura: いじめ裁判における家族への帰責の変容 ――判決の内容分析を通して―― 西村 幸浩 » Japanese Journal of Family Sociology 30(1): 72-84 (2018) https://t.co/TRA7rN7AhV
三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
RT @monogragh: 筆者たちの調査(1986年)によると、日本の医学雑誌561誌のうち、全掲載論文が投稿論文からなるのは244誌(44.6%)、依頼論文だけからなるのは33誌(6.0%)とある。 https://t.co/rtwjMhdlB1
筆者たちの調査(1986年)によると、日本の医学雑誌561誌のうち、全掲載論文が投稿論文からなるのは244誌(44.6%)、依頼論文だけからなるのは33誌(6.0%)とある。 https://t.co/rtwjMhdlB1
RT @KogachiRyuichi: 昔、勝村先生が「カルピスというのは、ありがたい会社なんや」と言っていて、若かった私は、何だろうと不審に思っていました。 https://t.co/aKMvsgTs8K
RT @Nou_YunYun: そのものズバリな論文がある CiNii 論文 -  台湾「歴史教科書」における「南京事件」 https://t.co/IRHcKFFrFf #CiNii
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
『下村寅太郎著作集1』https://t.co/vbozjuwu9B中III『科学史の哲学』1941は復刊1975・2012もある出世作だが重出繰り返しが冗長で文辭整はず、むしろII『自然哲学』1938が案外に良かった。「操作」へ… https://t.co/htBqCveB5k
RT @Friedrich0124: これほんとすき 今野元「『教皇ベネディクトゥス一六世』を巡る三島憲一氏との対話:日本のドイツ研究に関する八十箇条の論題(1)」 https://t.co/G1jyHD8PHk
RT @chitosepress: 日本教育心理学会総会ハラスメント防止委員会企画シンポジウム「学校現場でのハラスメント:部活動に焦点を当てて」に尾見康博先生、内田良先生が登壇されます。https://t.co/EXgNYHpEW4
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
RT @rtkd16: 「弱いつながり」への接触とキャリア・リフレクションに関する論文 J-STAGE Articles - 弱い紐帯との交流によるキャリア・リフレクションとその効果 https://t.co/JAfBi2ZNJR
RT @chitosepress: 日本教育心理学会総会ハラスメント防止委員会企画シンポジウム「学校現場でのハラスメント:部活動に焦点を当てて」に尾見康博先生、内田良先生が登壇されます。https://t.co/EXgNYHpEW4
RT @haltaq: "JEC127-1965では,10分間平均風速40m/s(地 上高さ15m)で全国一律である" という学びを得た。つまり10分間平均風速40m/sを超えるような風が予測される場合、送電鉄塔の倒壊は仕様だから覚悟しなければならない。 https://t.c…
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
RT @keyaki456: 吉川 裕之ら HPV感染と子宮頚部発がんに関するコホート研究 性交渉人数が4人より多い場合、CINが消退しにくい(継続しやすい) CINから子宮頸がんに進行 年齢、CINグレード、HPVの型、喫煙、既婚 https://t.co/dCnrSHm0…
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.co/Ad9H6sgYBy
RT @chidorij: 社会保障の基礎研究として、 太田匡彦「社会保障の財源調達 : 社会保障の構造を踏まえた法的議論のために」 https://t.co/JtCmA56DZJ
RT @Nou_YunYun: よむよむ CiNii 論文 -  イタリアの震災復興から学ぶもの https://t.co/IYB1AmVATY #CiNii
RT @ryusukematsuo: NHKで「除染ごみ」の問題を扱っていましたが,2年前の拙論では「再生利用」についても若干触れています→ 「 原発事故被災地の再生と中間貯蔵施設」 https://t.co/aXc2TgdqjW