(@odg1967)

投稿一覧(最新100件)

RT @eiji_kawano: 民族国家の意味と「国民国家」という概念の持つ混乱 : 「市民社会」の「世界秩序システム」への参加へ https://t.co/zp2QbaIOpq
この件については、入院中に短い雑文を書いたことがあるので、よろしければ。 https://t.co/zGEKVCaw1J
RT @MValdegamas: 森元といえば「森の清談」という早坂茂三との対談連載(早坂没後は宮崎哲弥に継承)が『諸君!』にあって…と回想してたのですが、この連載シリーズが森元がホストの連載として別雑誌で続き、最終回が川淵三郎だったことを知り、伏線回収じゃんと思ってしまいまし…
RT @yearman: 全学必修を置くことの難しさはまさに当事者(担当者)として分かるし,実際にどう動かさないといけないかを書いたことがあるので興味ある方はどうぞ(有料でございけど,抜き刷りはあるよって)>科目設置の苦しさ、環境づくりの大切さ https://t.co/XZ…
RT @ryusukematsuo: 趙星銀「戦後日本の世代論――1950年代を中心に」明治学院大学『国際学研究』57号,49-68頁,2020年10月 https://t.co/QI3lQXgbwy
わかりやすい解説があった。/神垣享介「『ペスト』におけるスペイン戦争の影」 https://t.co/w9GthlutoI
RT @monogragh: 年報政治学(2017年)に掲載された拙論文がオープンアクセスになったようです。政治学教科書の引用分析です。 https://t.co/1Lge4mUGjU https://t.co/rwzJ4YFJkL
「古典主義」といえば……と学部時代に読んだ林達夫の「古典主義と合理主義」(手元の各種選集に収められてなかったので)のことをなんとなくぐぐっていたら、辿り着いた。ただの背景の説明といえばそういうことになるのだが、面白かった。 https://t.co/2F2xnJN3KH
RT @torikameinu: 毎年柿の季節に言ってるんですけど、柿を食べすぎて胃に「柿胃石」が出来た爺さんが、コカコーラ飲んで溶かす治療を受けたけど、炭酸キツくて炭酸抜けたの飲んでたのが医者にバレて怒られた話を置いておきます。https://t.co/yuSI6ZQjWy…
RT @monogragh: 寺谷弘壬「政治学は現代を救えるか?」(1981) https://t.co/26x8AcTPIo タイトルは勇ましいが、中身は衛藤瀋吉、高坂正堯、永井陽之助、公文俊平、清水幾太郎、神谷不二、関寛治、細谷千博、矢野暢、木村汎、志水速雄、中嶋嶺雄へのイ…
RT @jshiratori: いくつかの仕事がギリギリの進行が続く中で某業務の関係でなぜかたどり着いたのが河野康子先生が『法学志林』の退職記念号に寄せられた思い出話を交えて業績を振り返るというスタイルの「主な業績と回顧」。還暦後の業績が中心というのが本当にすごい。 https…
RT @okisayaka: これは生々しい時代の証言。「日本学術会議は(中略)戦後間もない時期にGHQが日本の「軍国主義」を廃絶し「民主主義」を根付かせるためには、学者を組織し学界を日本社会の思想的バックボーン形成の中心に据えようとして、日本政府に作らせたものである」 htt…
RT @soichiro_sumida: レオ・シュトラウス「プラトン『法律』の議論と筋書き」 https://t.co/PWyW5zFsvw https://t.co/YINqZDLiQu
RT @soichiro_sumida: レオ・シュトラウス「プラトン『法律』の議論と筋書き」 https://t.co/PWyW5zFsvw https://t.co/YINqZDLiQu
RT @katatemaru: 林君の論文! 林嵩文「ヨハン・ゲオルク・シュロッサーと封建制の理想」 https://t.co/I6NNBE9myL
RT @nov_saturday: J-STAGE Articles - 厚生労働省の「自助・共助・公助」の特異な新解釈 : 問われる研究者の理論的・政策的感度 https://t.co/XLOVJ4Bvpi 案外知られてないのか。っていうか、知っていると思う方がもうおかし…
RT @ryusukematsuo: グレーバーと現代のアナーキズムに関心のある方は,田中先生の論文を読まれるのがよいと思います→  「新しいアナーキズム」はなぜ「新しい」のか : 思想と運動の変容に関する史的考察 https://t.co/ak9owJ4s7i
RT @kuriryuofficial: 知人でもある柳原さんの論文をもう一回読んでみます。 代理出産というビジネス 経緯・現状とそれを支える文化構造https://t.co/QNvSZVzK7M
RT @gk1024: CiNii 論文 -  憲法の視点 改憲をまじめに考えるなら「徴兵の倫理」が不可避である--樋口陽一(早稲田大学) (特集 誰のために「戦場」へ?--イラク派兵を問う) https://t.co/AuJffTaD6s #CiNii メモ
RT @contractio: 尾崎俊介(2018)「コピペされ、拡散されるエマソン」外国語研究 51, 43-59, 2018 / 2件のコメント https://t.co/3TyjGWP7tk “CiNii 論文 -  コピペされ、拡散されるエマソン” https://t.…
RT @contractio: 尾崎俊介(2018)「コピペされ、拡散されるエマソン」外国語研究 51, 43-59, 2018 / 2件のコメント https://t.co/3TyjGWP7tk “CiNii 論文 -  コピペされ、拡散されるエマソン” https://t.…
RT @Cristoforou: ちなみに、身内の関連することで恐縮ですがこの書評はものすごくひどいです。私が今まで読んだ学術雑誌の書評の中でも最もダメだと思いました。/CiNii 論文 -  書評 『アダム・スミスとその時代』(ニコラス・フィリップソン著、永井大輔訳) htt…
RT @monogragh: 行政学とは何だろうか https://t.co/DmB9JlLTeN "筆者は…博士候補資格試験の行政学の問題として、辻〔清明〕教授から「行政学とはいかなる学問であるべきだと思うか」という問いを与えられた。試験の性格上、学説史的知識を問う設問を予想…
RT @ryusukematsuo: 池嵜航一「レイモン・アロン研究のルネッサンス――国際政治学のもう一つの始源へ」『北大法学論集』71巻2号,89-123頁,2020年7月 https://t.co/U5UuSmZFHn
RT @koshian: すげーな、中高生くらいの頃の恋愛経験の有無が生涯に渡って家族形成の可否に影響を与えることを調査で明らかにしたのか。なんとなくわかってたことだが論文にされてたとは。 / “CiNii 論文 -  恋愛の壁、結婚の壁 : ソーシャル・キャピタルの役割” h…
RT @anthrobotjp: 櫻井芳生って人のこの論文、謎の統計分析に女子学生の足の写真がベタベタ張り付けてあるんだけど……  図書新聞はだいぶヤバい人を発掘してしまったのではないのか。。。 https://t.co/QebIxtuBxS

212 0 0 0 OA 守貞謾稿

RT @katukawa: 江戸時代の鰻飯 当時の価格が200文だから、現在の価値にして6400円ぐらいか。 https://t.co/klvTZ1Iqwc https://t.co/emH4ZNy23o
RT @akupiyocco: この論文にまとめられていたので、貼っておくね。 元論文は初対面の学生同士の会話を分析したもの。 1)男性同士の会話では沈黙が多い 2)女性同士の会話では沈黙が少ない 3)にもかかわらず、男性と女性の間の会話では、男性が女性の会話に割り込み、女性…
RT @monogragh: 年報政治学の初めての共著公募論文は、蒲島郁夫・山田真裕「後援会と日本の政治」(『年報政治学』1994年)がありました。 https://t.co/0Dl58mZNS6 なお同号は、同誌が初めて公募方式を採用した号でもあります。
RT @monogragh: 「~の可能性が強い」という表現に目にして、可能性とは強弱の尺度を持つのか?高い低いでは?とモヤモヤきていたところ、用例を調べた地道な研究があった。 「可能性が高い/大きい/強い」に使い分けはあるか https://t.co/wJfMPPZckp
RT @hotaka_tsukada: こ、これは、スゴイ論文を見つけてしまったかもしれない…。 >山内友三郎 2019「地球を救う人類哲学の黎明 : 梅原猛の「森の思想」と加瀬英明の「発信する会」」 https://t.co/x1ibGpM3aw
RT @contractio: 中谷義和(2010)「「国家」への視座」 立命館法學 2010年(5・6) / 1件のコメント https://t.co/dkSwXDhcNl “CiNii 論文 -  「国家」への視座” https://t.co/m2p9UiKjWI #国家論
RT @contractio: 中谷義和(2010)「「国家」への視座」 立命館法學 2010年(5・6) / 1件のコメント https://t.co/dkSwXDhcNl “CiNii 論文 -  「国家」への視座” https://t.co/m2p9UiKjWI #国家論
RT @okisayaka: 飯田祐子先生のこのご論考もとても面白いです! 「村田沙耶香とジェンダー・クィア : 『コンビニ人間』、『地球星人』、その他の創作」 https://t.co/WJ6xThmluF
RT @ttya70: 「〈座談会〉名古屋大学の歴史を語る会――松坂佐一元学長に聞く」『名古屋大学史紀要』第1号、1989年、115-152頁。あとで読みたい。 https://t.co/BX7UNnzo3p
「資本主義的な、あまりにも資本主義的なロック解釈」(平井俊彦)/CiNii 論文 - マクファーソン「所有的個人主義の政治論--ホッブズからロックへ」1962 https://t.co/sH9c80YvV7
RT @shoemaker_levy: このようにコレラ流行への対応に近世と近代の連続性を見いだした議論は、他に二谷(2009)がある。二谷はコレラ流行時に近世以来の地域有力者(ここでは北前船の船主)がどのように防疫情報を集め、対策に奔走したかを明らかにし、そこに近世との連続性…
RT @monogragh: 栗原彬氏には京極純一『政治意識の分析』・『現代民主政と政治学』の書評(1970)もあって、かなり特徴的な書評でありました。 https://t.co/Nup1l3sppW
RT @tk_sskmt: 入試の小論文は論文ではなくてエッセイだからあれでいいんだという意見がありましたが、米国式簡略版エッセイの劣化版としてもあれはひどい。文芸としてのエッセイなら復活したモンテーニュに殴られるレベル。渡邉雅子「ディセルタシオンとエッセイ」は必読文献。 ht…
RT @contractio: 橋本紘樹(2019)「翻訳:『公共性 --それは本来いかなるものか?』(テーオドル・アドルノとアーノルト・ゲーレンによるラジオ対談)」 研究報告 (32), 69-93, 京都大学大学院独文研究室研究報告刊行会. / “CiNii 論文 -  <…
RT @ttya70: 先ほどの白石正樹先生の論考。「はじめに」で創価大学開学時の頃の話や、早稲田大学での堀豊彦先生をはじめとする、(主に)政治学史・政治思想史系の研究者たちの人事を含めた話が書かれていて、興味深い。 https://t.co/tRndzeBa7M
"本書を通読すれば明らかなとおり、本書の対象としている「研究」は、必ずしも民法学に固有のものでなく、むしろ法律学会体に共通するものと考えて差し支えない。" CiNii 論文『民法研究ハンドブック』批判 https://t.co/5ALPVPWz47
RT @monogragh: なお福井治弘の論文「沖縄返還交渉」(1975)は以下で全文読める。 https://t.co/XSKWbEta7J 冒頭、福井は「政府内の決定過程について詳細な知識を持ち合わせていない」と資料の不足を述べて、政策プロセスは「未だに不透明かつ神秘なベ…
RT @fujitayuh: 光永雅明「シティズンとしての労働者——ガートルード・ヒンメルファーブの後期ヴィクトリア時代社会論によせて」 https://t.co/yLQN5NIV6C #CiNii
RT @yusaku_matsu: ついでに宣伝すると、それによって混乱した研究史上のプチ論点を最終解決したのがこの共著研究ノートだよ! CiNii 論文 -  「本省事業ノ目的ヲ定ムルノ議」の別紙について https://t.co/AKnW9dGTmu
RT @keisoshobo: 「分析哲学と科学哲学はどのように異なっているのか:—二つの研究伝統を歴史研究に基づいて比較する」小山虎(山口大学時間学研究所) https://t.co/2DHMgHX7CZ
RT @jshiratori: 帰りの電車で山岡龍一「政治におけるアカウンタビリティ:代表、責任、熟議デモクラシー」『早稲田政治経済学雑誌』364号(2006年7月)https://t.co/PXRkHx8m16を読み返したのでメモ代わりに本論部分の肝になっている「代表」に関す…
RT @monogragh: 篠原一インタビュー「市民と市民の政治学――篠原一氏にきく」(1987)を興味深く読む。自身の学問・行動をふり返ったもの。当時62歳。 https://t.co/vTOpVquSEZ
RT @monogragh: (政治学の自律化について)「しかし、本当にあれほどまでに時論と訣別する必要があったのかどうか、今から考えれば疑問がないわけでもない。…その意味で近年、学として自律した政治学から、明晰な現代日本政治論が時論として提出されるようになったことは好ましい。…
RT @deinotaton: 松田 克進「哲学史研究の哲学的意義——哲学史との間合いの取り方」 ぼくじしん哲学史研究をどう捉えればいいのかまだわかってないのでひとつたいへん勉強になった。 https://t.co/ZXrOQVgGy5
RT @clnmn: 超勉強になる。|小山虎「分析哲学と科学哲学はどのように異なっているのか」, 科学哲学, 2018, 51巻, 2号, p. 29-45|J-STAGE https://t.co/iIJFbGgqbv
RT @twremcat: 遠藤 公嗣 (2002) _ポリティーク_ 3:193-199 https://t.co/Uc4lTFZJcw / “CiNii 論文 -  ブックレビュー 現代日本を読む 日本化した奇妙な統計…” https://t.co/ZisrwwKdCS
秋保慎一「山形の生んだ英学者田中菊雄先生」 https://t.co/Db5BAJRvTe
RT @odg1967: #memo 小野紀明「公共政策大学院生に薦める三冊の本」京都大学公共政策大学院『公共空間』(2010 Autumn) http://t.co/hFB65e5E7s
RT @yasu_kum: 女探偵を主人公とする連続活劇映画「プロテア」は、萩原朔太郎が触発されて彼最初の口語詩「殺人事件」を書き、江戸川乱歩の怪人二十面相の原型にもなった。その大正初年代の人気を示すノベライズ版が国会図書館HPで読めるhttps://t.co/FuXwZHyy…
RT @tk_sskmt: 拙論Webにて公開されてました! 『マルクス=レーニン主義手帖』について日本語で読める最新の研究です!(需要があるかは知らない) J-STAGE Articles - 『分析手帖』と『マルクス=レーニン主義手帖』 https://t.co/7ICiQ…

200 0 0 0 OA Sippeitaró

RT @NIJL_collectors: 殺伐としたTLと、荒んだ自分の心に、一片の にゃーん を… 国会デジコレ『Sippeitaró』(竹篦太郎)https://t.co/4b8XRIov7s https://t.co/SXcWcO49WG
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @mnb_chiba: 大河内昌2016「エドマンド・バークの『フランス革命の省察』における美学とリベラリズム」 https://t.co/bG6BgfvL9D #CiNii ……昔お世話になりました。
RT @ryusukematsuo: 中澤信彦「バーク経済思想研究の最前線――「バークとスミス」はどのように論じられてきたのか」『経済学史研究』60巻2号,102-105頁,2019年 https://t.co/T7ww4IL9dh
RT @Beriya: https://t.co/vFcp8Zwlz4 前も読んだけど「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」、どうしても笑ってしまうし、こういうのを読んだ後で「歴史学」における「左派」の影響についてカマトトぶる論をみると苦笑しか出てこないんだよな。
RT @yusaku_matsu: 便乗して。CiNii 論文 -  批判と反省 国民国家論と土地問題のあいだ : 牧原憲夫の近代史像・再考 https://t.co/sqyD3VBYO2
なぜか平田清明市民社会論について復習。勉強になる。/CiNii 論文 - 渡辺雅男「日本における市民社会論の系譜」(2009) https://t.co/Fm5C17O3GR
RT @odg1967: 三島憲一「ハーバーマスとデリダのヨーロッパ」 https://t.co/aX9pbaQNSk 特に政治学者は読んでおいた方がいいのではないかと。
RT @contractio: 河野有理(2016)「「公民政治」の残影:蠟山政道と政治的教養のゆくえ」(特集 政治と教育), 年報政治学 67(1), 1_53-1_76, 2016. / “CiNii 論文 -  「公民政治」 の残影:―蠟山政道と政治的教養のゆくえ―” h…
RT @contractio: ライル読むのが面倒ならこれでもよい。 前田泰樹(2015)「社会学的記述」再考」 https://t.co/O43ZwIbFio 河野有理(2019)「政治思想史はまだ存在しているか?」 https://t.co/9CyUnLrXqg
RT @monogragh: CiNii 論文 -  "経済学の制度化"視角の提起するもの--経済学史学会関西部会の討論から https://t.co/ftZLdDmmrZ #CiNii
RT @monogragh: 『年報政治学』2016年I号がJ-STAGEで公開されたんですね。 私の最初の論文「多元主義からイデオロギー対立へ――大嶽秀夫の政治学とその変容」も載ってます。 https://t.co/KRT6gOceA1
RT @adamtakahashi: 紀要論文ですが、アヴェロエスの知性論の概要を示した論文が公開されました。彼の知性論の内容を簡潔にまとめた邦語の論文は、意外にこれまでなかったので、その点に限り有益かもしれません。「アヴェロエス「知性論」の基本原理」(https://t.co…
RT @monogragh: 大芝亮(2017)「国際関係における理論研究と歴史研究の対話 : 歴史家・細谷千博の国際関係理論」『法学新報』123(7) https://t.co/5qXyNTLlrk
RT @shinjike: 野家啓一「形而上学の排除から復権まで−−哲学と数学 ・論理学の 60年」『科学基礎論研究』2016, 31-36を読んだ。 論理実証主義の興亡を軸に、形而上学の哲学の排除から分析形而上学の興隆までをコンパクトに描いている。 https://t.co/…
RT @ryusukematsuo: 森悠一郎 [2019] 「統計的差別と個人の尊重」『立教法学』100: 215-186 https://t.co/WQCngrZu1G

7 0 0 0 OA 2014年学界展望

J-Stage で閲覧できるのが年報政治学の強みか。日本政治学会文献委員会「2014年学界展望」 https://t.co/7m0lI1nWTR
政治的リアリズムについては、乙部さんの「政治理論にとって現実とはなにか」も。こういうものがすぐに読める環境というのは素晴らしいですな。 https://t.co/gxXsnixwgw
@RyosukeAmiya 下記の拙論にて、ひどく外在的にではありますが、ご高論を参照させていただきました。間違いもあろうかとは存じますが、どうかご容赦を。 https://t.co/2vlttvtsli
RT @parages: [PDF]アリストテレスの失われてしまった『哲学のすすめ』を復元する試みをめぐって。こういうミステリー的な側面も併せ持つ文献学は面白い:ヴァン・デル・メーレン ソフィー「なぜ哲学者にならなければいけないのか?:アリストテレスの『哲学のすすめ』」藤原真実…
RT @yuji_nishiyama: 紀要にて「翻訳原稿作成に関する覚書」を掲載。フランスの人文系の翻訳原稿を作成される方は、一例として参考にしてください。https://t.co/BaXmSfknRl https://t.co/7KKnAsTEF2
「環境系自己啓発セミナー路線」という文言がなんとも切ない。 水沢努「ある新左翼党派の数奇な運命」( https://t.co/L9ZoQADjM7 ) https://t.co/7q02dvhu9N
RT @chikurin_8th: 法哲学者による正義論の見取り図。無料。古いもの(1981年)だけど役に立つと思う。大物なので、終りの方ではフロイトとか援用して勝手に書いてる。 J-STAGE Articles - 正義論議スケッチ https://t.co/aOGREyhw…
RT @kida_yusuke: 個人的には社会学におけるポピュリズム研究で、今のところ最も重要な論文はこれだと思っています。 CiNii 論文 -  右翼から極右へ? : 日本版極右としての石原慎太郎の支持基盤をめぐって https://t.co/ngzoLkWKZg #C…
RT @MValdegamas: 北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
RT @MValdegamas: 北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
RT @monogragh: https://t.co/RXQEEdwKS1 この調査調査によると、日本語論文で謝辞にもっとも多く現れれるのは「文部科学省」らしい。
@shinichiroinaba @kaikaji @myamadakg 今野さんのご関心はこのあたりを。 https://t.co/qBujMO1XfR https://t.co/gyFb6YLvK7 網谷さんのご関心はこの辺りを。 https://t.co/Cl2lDjqxyN わたしは犬童一男さんから篠原さんの枠組みで政治史を教わったので、どちらも非常に興味深く拝読いたしました。
@shinichiroinaba @kaikaji @myamadakg 今野さんのご関心はこのあたりを。 https://t.co/qBujMO1XfR https://t.co/gyFb6YLvK7 網谷さんのご関心はこの辺りを。 https://t.co/Cl2lDjqxyN わたしは犬童一男さんから篠原さんの枠組みで政治史を教わったので、どちらも非常に興味深く拝読いたしました。
RT @ksk18681912: 明治大正大阪市史第1巻によると、嘉永5、6年(1852,53年)頃には2軒の肉屋があり、煮売りもやっていたそうなので、大坂では横浜より10年ほど前に牛肉食がおおっぴらに行われていたようです。 https://t.co/3mXjd1XCjW ht…
田口さんのアリーナ論文というのはこれか。CiNii 論文 -  名古屋における政治学者群像--名大政治学科を中心に (特集 名古屋のカルチュラル・スタディズ) https://t.co/y1ZYYMOKzF #CiNii
RT @DN_networks: CiNii 論文 -  愉しいアドルノ :「文化産業論」における「娯楽」と「技術」の可能性 (間々田孝夫先生・阿部珠理先生退職記念号) https://t.co/sAnUDOkAxN #CiNii
笹倉秀夫さんの書評論文「苅部直『丸山眞男-リベラリストの肖像』考 」( https://t.co/gHlSpQio2h )についての、河野有理さんの二つの記事。勉強になります。さすがプロの仕事。(その一) https://t.co/sBZN4wzqpX (その二) https://t.co/kYvSYz3lb9
特徴と概要だけ知りたいというひとは、政治思想研究の創刊号の都築勉さんの研究動向論文をご覧になれば、一頁程度に整理されています。 https://t.co/wZ7dHfKIqH
RT @knagasaki: J-Stageで読めるようになっていた、日本のアカデミアにまつわるなんとも微妙な(つらい)事件 https://t.co/heHe5AbZY9
RT @monogragh: 友枝敏雄・山田真茂留「戦後日本における社会学の〈知〉の変遷――社会学テキストを素材にして」(2005) https://t.co/Il9ICpFz28 教科書分析による学史研究の例。
日本政治思想史についても同様の座談会が。「座談会 : 日本における日本政治思想研究の現状と課題」 https://t.co/tfurDUq6Qg
後日談。「2000年度政治思想学会研究会の報告と議論の要旨、創刊号掲載座談会に関する批判と応答」 https://t.co/E1hGM4INOb
昔、ごく一部で話題になった座談会「日本における西洋政治思想研究の現状と課題」。 https://t.co/GZXynkmT4b
解説論文:寺田俊郎「あるアメリカ人哲学者の原子爆弾投下批判」( https://t.co/fGi209kjSM )
ロールズ「原爆投下はなぜ不正なのか?」( https://t.co/V61qKu1wvF )という論説がありまして。
RT @MValdegamas: 北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
RT @MValdegamas: 北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3

お気に入り一覧(最新100件)

河上倫逸(1977)「書評:村上淳一著「「近代的所有権概念の成立」(『私法学の新たな展開』所收、有斐閣)「近代法体系の形成と『所有権』」(法学協会雑誌第九三巻第二号)」 法制史研究 27号. / “(書評)村上淳一著「「近代的所有権概念の成立」(『私法学の新たな展開』所…” https://t.co/Z0bZYmZEdk
朴 沙羅(2014)「研究動向:オーラルヒストリー研究の歩みと現在」 京都社会学年報 22, 89-115, 京都大学大学院文学研究科社会学研究室 / “CiNii 論文 -  研究動向 : オーラルヒストリー研究の歩みと現在” https://t.co/tEOAeIxgZQ #社会学 #歴史 #OH
千田芳樹(2016), シェリング年報 (24), 18-29, 日本シェリング協会. / “CiNii 論文 -  シンボルと神話の人間学 : E・カッシーラーとH・ブルーメンベルクの交差 (シンポジウム 神話と象徴)” https://t.co/x5AkD4nybs #Cassirer #Blumenberg #Schelling
高校時代キター。 こちらのリンクも更新しておきました。https://t.co/C0tK7A2wNC / “薄井 明(2017)「若きゴフマンの知的生活誌:高等学校時代と大学時代」 北海道医療大学看護…” https://t.co/l3Ghd5SIM1 #Goffman #社会学
“齊藤 伸(2017)「カッシーラーの哲学における「文化」の概念――その意義と間主観性との関連において――」 東京工芸大学工学部紀要. 人文・社会編 40(2), 59-65, 2017-12-25 -” https://t.co/BeCUdlC31Y #Cassirer
この雑誌すごい。1960から全号アップされてるぞ。 / “中村八朗(1961)「都市の権力構造:アメリカにおける研究の動向」国際基督教大学 社会科学ジャーナル 2 - CiNii 論文” https://t.co/E5S4qTJaJP #Macht
よさがある。 / “CiNii 論文 -  マスコミ研究40年” https://t.co/aWGit7M8P8 #CommunicationStudies
CiNii 論文 -  日本におけるスピノザ https://t.co/4S03Slzafu #CiNii 日本でのスピノザ受容をまとめた論文。150ページもある。
昭和4年の小選挙区制法案をめぐる議事妨害に関する論文があった。牛歩戦術の初出だという。フィリバスターも。PDFあり。 前田英昭「床次の小選挙区制法案と議事妨害」『政治学論集』36, 1993 http://t.co/lpZUeYIdgF
“上利博規(2004)「「絵画における真理」をめぐるデリダの言説」 静岡大学人文論集 54(2) - CiNii 論文” http://t.co/AOYyc2NmNw #Derrida #aesthetics
田口富久治(2005)「名古屋における政治学者群像――名大政治学科を中心に」http://t.co/rOgY3kaLLd これは・・・。
社会科学における因果推論の可能性。石田浩先生@東大によるすばらしい講演です(><) http://t.co/LaOkmvkiwM
昼食へ。 クリストフ・メンケ 「芸術作品の可能性」 (田中 均 訳), 美学芸術学研究 29, 2011. http://t.co/mrkSWZpDpw
「阪大生のためのアカデミック・ライティング入門」の教員マニュアルhttp://t.co/peEi3AT0nHを読んでいて特になるほどと思った一節。 「提出された文章に簡単な評価をして返す(フィードバック)ことをしてください。細かい添削やコメントは必ずしも必要ありません。」(続く)
ツイッターの投稿から学生かフリーターかニートか社会人かを推定する論文、オススメです。 https://t.co/iC8v0WDbVD
赤坂先生の「国法学」tweetで思いだしたけど、高見勝利「講座担任者から見た憲法学説の諸相:日本憲法学史序説」、webにあるね。これは面白いので学生とかは読むとイイ。併せて長尾龍一『日本憲法思想史』も読めば完璧(何が?汗)/高見論文→http://t.co/DIUUGAtYag
かの有名な法社会学論争について。戦後、いたるところで見られたマルクス系の立場の人が絡んだ学問の本質論争/CiNii 論文 -  「法社会学論争」について http://t.co/zmmqPF3mKf #CiNii

14 0 0 0 OA 結社と民主政治

ウェブで読める早川誠先生の論文として,「結社と民主政治――アソシエーションから政治は生まれるのか」『年報政治学』2008(1): 61-81 https://t.co/aC3ngvC9T3
前川玲子「亡命知識人をめぐって:序にかえて」「「亡命大学」と社会科学者たち:ハンス・シュパイヤーを中心に」/若島正「二重露出:『ロリータの世界』」/加藤幹郎「ニッケルオディオン:最初の常設映画館」/ / “前川玲子(代…” http://t.co/hGU79TzbFs #PTS

フォロー(680ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @ImaokaTetsuya: https://t.co/QlcAauEFFH 外国人の集住する公営住宅を国勢調査小集計から110割り出し、アンケートで集住の実態を調査した建築学の論文。管理主体・地域・外国籍ごとにデータを整理していて非常に有用です。
北山俊哉「「ポリティクス・イン・タイム」から見た大蔵省と土建国家―市民を建設作業員として雇った国家」https://t.co/XayImENPkN こちらもアップされてますね。
上川龍之進「財政再建の呪縛―大平内閣から橋本内閣までの軌跡」『政策科学』28(3)、2021年3月 https://t.co/PXzY3XFyxD ほう
岩谷將「盧溝橋事件における現地交渉(Ⅱ・完) : 1937年7月7日~7月28日」『北大法学論集』71(6) 2021年3月 https://t.co/EcFPBgtazW オッオッ https://t.co/N0XSzJ4Orp
RT @tawaki79: いろいろ話題になっている地域の近年の動向を主にセーフティネットの視点でまとめています。無料で読めますので参考にしてもらえたら幸いです。 「西成特区構想の展開と課題 —あいりん地域の新たなセーフティネットづくりを中心に—」 https://t.co…
RT @tawaki79: こちらも無料で読めます。2017年に上梓した『貧困と地域』(中公新書)のダイジェスト的内容です。この論考で示した懸念が現実化しないためにも地域住民、地域団体、行政の話し合いが日々続けられています。 「貧困地域の再開発をめぐるジレンマ : あいりん地…

2 2 2 2 OA 政治哲学

大澤津/蛭田圭「学界展望 政治哲学」『イギリス哲学研究』41号,93-104頁,2018年 https://t.co/ljBs8yclox 分析的政治哲学の継続的発展,〈分析〉対〈大陸〉図式の部分的崩壊,現実主義的政治理論の展開,国際社会の環境の変化と比較政治思想.

7 7 7 7 OA 照明教室

RT @yhayase: @marxindo 少し調べてみますと,信号も電球と色フィルタの組み合わせで実現することによる,技術的制約が背景にあるようです.主に輝度と色純度を両立が難しかったようで,緑色は輝度のために純度が低くなっているそうです.(人間の緑色に対する感度が高い事か…
RT @ckbthbr: まさか1950年の築別炭鉱ストライキの写真が国会図書館のサイトで見られるなんて思わないじゃん…? 『昭和二十五年九月 十月 無期スト記録写真帳(羽幌炭礦鉄道株式会社 築別炭礦)』https://t.co/GAM6bx9mSI
RT @daisukeohnosgm: まあ、意見が分かれるのはわかるけど、セーラームーンに対するフェミ的読解については、私も寄稿しているこちらをどうぞ。 " CiNii 図書 - 『美少女戦士セーラームーン』研究論集 : 少女マンガの表象研究会研究報告書 https://t.…
RT @ogawa_kimiyo: 大平先生や最近の心理学の研究動向については、こちらの座談会は素晴らしいと思います。 「感情の心理学的構成主義に見るこれからの感情研究」(大平 英樹, 木村 健太, 白井 真理子, 藤原 健) https://t.co/69Gsg5SqTn
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
鈴木安蔵。「近代日本における政治学の発達」という本(?)を世に問うつもりだと1949年に言ってる。(実際には書かれなかった。) https://t.co/yQ1dAyepCY
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
そしてこれ読んでてよくわからないところがあったので、「同意法律」「異議法律」の違いを中心に、国立国会図書館の資料を読みます。 https://t.co/Me83c9hQcN
ドイツの立法過程についてちょっとこんがらがってきたので、いま読み返している。 https://t.co/Me83c9hQcN 国立国会図書館 調査及び立法考査局総合調査室 主幹の小林 公夫氏による「ドイツの議会制度」調査と情報No. 1055(2019. 5.16)
RT @VoQn: ロマンティックラブイデオロギー自体は衰退したのに、結婚に関しては未だにロマンティックマリッジイデオロギーが強い、みたいな2016年の論文も紹介しておきます https://t.co/aYGylvHrYE
こちらも早期公開になっていた。何年越しで論文になったのでしょう…無事公開されて良かったです。 川崎直樹・小塩真司 病理的自己愛目録日本語版(PNI-J)の作成 心理学研究 https://t.co/IsNZpae0kF
いつの間にか早期公開になっていた。YG性格検査の平均値の変化が社会指標の変化の後に生じることをメタ分析で示した論文。 小塩真司・岡田 涼 パーソナリティ特性と社会指標の関連―時系列分析による検討― 心理学研究 https://t.co/WZLiUtoWFy

2 2 1 0 學鐙

RT @shomotsubugyo: 衣笠梅二郎「丸善・丸屋・書店票」『學鐙』40(10)p18~20 1936.10 によると丸善が最初というが。 https://t.co/WHmQvmwkbQ
この英文タイトルに本書のテーマを見いだしていたのは戸部良一先生の書評でしたね。なんにせよめでたいことです。https://t.co/LhSD9PHXUA
大平先生や最近の心理学の研究動向については、こちらの座談会は素晴らしいと思います。 「感情の心理学的構成主義に見るこれからの感情研究」(大平 英樹, 木村 健太, 白井 真理子, 藤原 健) https://t.co/69Gsg5SqTn
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
ここ16年ほど、発禁本研究をしてきたけれど、かような本が昭和41年に出ていたとは(・o・;) けふ知った(∩´∀`)∩ ってか掘り出したのは森さんなんだけど マスコミ法令要覧 / 伊藤正己, 清水英夫 編. 現代ジャーナリズム出版会, 1966 <328.07-I816h> https://t.co/uCIDYEVSox
RT @r_shineha: 関連文献として、例えば、川島ほか(2016)「大学における研究関連求人の推移:JREC-IN Portal掲載の求人票に基づく分析」 てのもあります。 https://t.co/ipAIQBSKX1
RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…
RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
RT @OTsho: クリニカルリーズニングの概念分析の研究(Maruyama et al 2021)で使った、「概念分析」という手法は、作業療法領域ではまだまだ少ないです。 次の文献がわかりやすいのでおすすめです。 CiNii 論文 -  概念分析の手法についての検討--概念…
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
RT @dripping_out: 鎌田大資(2021)「ジョージ・H・ミードの社会的自己論とドイツ観念論哲学 : 初期シカゴ学派社会学の忘れられた一側面をめぐって」『椙山女学園大学研究論集 社会科学篇』(52) https://t.co/wDeP51yxig
RT @toshiitoh: 「日本の歴史学にマルクス主義が与えた影響について多面的に検討する英文論集(共著)を英米圏で刊行する企画」があるのか。https://t.co/JL2im1u3pk
RT @toshiitoh: この科研の進行状況はどうなんだろうか。https://t.co/DKbhUigSYU
RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
RT @lessor_tw: これが2002年。同じようなタイトルで同年の『社会福祉研究』にも投稿論文がある。ここからの20年こそが社会学的には面白いと思うのだけれど…。 小川英彦, 2002, 「「療育」概念の展開過程に関する一考察」『教養と教育』愛知教育大学, 2: 47…

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RT @ImaokaTetsuya: https://t.co/QlcAauEFFH 外国人の集住する公営住宅を国勢調査小集計から110割り出し、アンケートで集住の実態を調査した建築学の論文。管理主体・地域・外国籍ごとにデータを整理していて非常に有用です。
RT @bot58781879: 蒋介石率いる中国国民党でも、沖縄吸収工作を行っていたことを示す齋藤道彦氏(中央大学名誉教授)による資料です。 https://t.co/MwyaApmB0K https://t.co/hZAfBRk83x
RT @MValdegamas: 岩谷將「盧溝橋事件における現地交渉(Ⅱ・完) : 1937年7月7日~7月28日」『北大法学論集』71(6) 2021年3月 https://t.co/EcFPBgtazW オッオッ
RT @MValdegamas: 上川龍之進「財政再建の呪縛―大平内閣から橋本内閣までの軌跡」『政策科学』28(3)、2021年3月 https://t.co/PXzY3XFyxD ほう
RT @nekonoizumi: PDFあり。まず、第一声が「本稿は、大蔵省と土建国家について考えたい。」で強い。 ⇒北山俊哉 「「ポリティクス・イン・タイム」から見た大蔵省と土建国家―市民を建設作業員として雇った国家」 『政策科学』28巻3号 (2021/3) https:/…
RT @nekonoizumi: PDFあり。まず、第一声が「本稿は、大蔵省と土建国家について考えたい。」で強い。 ⇒北山俊哉 「「ポリティクス・イン・タイム」から見た大蔵省と土建国家―市民を建設作業員として雇った国家」 『政策科学』28巻3号 (2021/3) https:/…
@Sakutaro1917 西川勉遺稿・追悼文集編集委員会編集『戦死やあわれ ある無名ジャーナリストの墓標』新評論1983.7¥2200は412pの由だがhttps://t.co/2EsFBCZikh、異版『戦死やあわれ 西川勉遺稿・追悼文集』仝編集委員会1983.7頒價¥5000は全450ページhttps://t.co/J846X8kOgw。何が削除された? 三木清論も力作。 https://t.co/5JLtOm39FD
@Sakutaro1917 西川勉遺稿・追悼文集編集委員会編集『戦死やあわれ ある無名ジャーナリストの墓標』新評論1983.7¥2200は412pの由だがhttps://t.co/2EsFBCZikh、異版『戦死やあわれ 西川勉遺稿・追悼文集』仝編集委員会1983.7頒價¥5000は全450ページhttps://t.co/J846X8kOgw。何が削除された? 三木清論も力作。 https://t.co/5JLtOm39FD
RT @nekonoizumi: PDFあり。まず、第一声が「本稿は、大蔵省と土建国家について考えたい。」で強い。 ⇒北山俊哉 「「ポリティクス・イン・タイム」から見た大蔵省と土建国家―市民を建設作業員として雇った国家」 『政策科学』28巻3号 (2021/3) https:/…
RT @nekonoizumi: PDFあり。まず、第一声が「本稿は、大蔵省と土建国家について考えたい。」で強い。 ⇒北山俊哉 「「ポリティクス・イン・タイム」から見た大蔵省と土建国家―市民を建設作業員として雇った国家」 『政策科学』28巻3号 (2021/3) https:/…
RT @tawaki79: こちらも無料で読めます。2017年に上梓した『貧困と地域』(中公新書)のダイジェスト的内容です。この論考で示した懸念が現実化しないためにも地域住民、地域団体、行政の話し合いが日々続けられています。 「貧困地域の再開発をめぐるジレンマ : あいりん地…
RT @tawaki79: いろいろ話題になっている地域の近年の動向を主にセーフティネットの視点でまとめています。無料で読めますので参考にしてもらえたら幸いです。 「西成特区構想の展開と課題 —あいりん地域の新たなセーフティネットづくりを中心に—」 https://t.co…
RT @tawaki79: いろいろ話題になっている地域の近年の動向を主にセーフティネットの視点でまとめています。無料で読めますので参考にしてもらえたら幸いです。 「西成特区構想の展開と課題 —あいりん地域の新たなセーフティネットづくりを中心に—」 https://t.co…
RT @ImaokaTetsuya: https://t.co/QlcAauEFFH 外国人の集住する公営住宅を国勢調査小集計から110割り出し、アンケートで集住の実態を調査した建築学の論文。管理主体・地域・外国籍ごとにデータを整理していて非常に有用です。
RT @midorinoaojiru: @nhk_news 「心因性」と考えられていた症状は、 実際にはアルミニウムによる自己免疫性脳症ではないかといわれています。 『自己免疫性脳症を見きわめるための新しい神経診察の提案』 https://t.co/PONH4sSwOP ht…
RT @tawaki79: こちらも無料で読めます。2017年に上梓した『貧困と地域』(中公新書)のダイジェスト的内容です。この論考で示した懸念が現実化しないためにも地域住民、地域団体、行政の話し合いが日々続けられています。 「貧困地域の再開発をめぐるジレンマ : あいりん地…
RT @tawaki79: こちらも無料で読めます。2017年に上梓した『貧困と地域』(中公新書)のダイジェスト的内容です。この論考で示した懸念が現実化しないためにも地域住民、地域団体、行政の話し合いが日々続けられています。 「貧困地域の再開発をめぐるジレンマ : あいりん地…

7 1 1 1 OA 古逸叢書

古逸叢書( https://t.co/PwTrwOm4Bs )は見出し字はそのままだけど、注は普通(?)の字形になっちゃってますね。 https://t.co/MbrUmGAaXM
RT @ariga_prdgmmkr: 【感想】控え目に言って秀作だった。とても面白いし、論文としてもよく書けている。技術史研究のお手本として良いのではないか。|J-STAGE Articles - 幕末期における蒸気船運転と蒸気機関 : 加賀藩の発機丸を事例に https:/…
水谷謙治「古代のシュメールと中国における初期の貸借考」 https://t.co/kDaRJ3zFn2
占領期のPTAにおいて「ボス支配」をどれだけ警戒していたかはこの論文に詳しい。 初期PTAにおけるアソシエーション的特性に関する一考察:―占領期PTA規約準則等の比較検討を通じて― 平井 貴美代(山梨大学) https://t.co/72tKmvLJzL
RT @yokmur: 去年発表した論文「ポヱチカルな俗語 : 二葉亭四迷と民友社」が公開されました。ぜひ読んでみてください。https://t.co/ioFvnNFe2Z
RT @tawaki79: こちらも無料で読めます。2017年に上梓した『貧困と地域』(中公新書)のダイジェスト的内容です。この論考で示した懸念が現実化しないためにも地域住民、地域団体、行政の話し合いが日々続けられています。 「貧困地域の再開発をめぐるジレンマ : あいりん地…
RT @tawaki79: いろいろ話題になっている地域の近年の動向を主にセーフティネットの視点でまとめています。無料で読めますので参考にしてもらえたら幸いです。 「西成特区構想の展開と課題 —あいりん地域の新たなセーフティネットづくりを中心に—」 https://t.co…
RT @tawaki79: こちらも無料で読めます。2017年に上梓した『貧困と地域』(中公新書)のダイジェスト的内容です。この論考で示した懸念が現実化しないためにも地域住民、地域団体、行政の話し合いが日々続けられています。 「貧困地域の再開発をめぐるジレンマ : あいりん地…
RT @tawaki79: こちらも無料で読めます。2017年に上梓した『貧困と地域』(中公新書)のダイジェスト的内容です。この論考で示した懸念が現実化しないためにも地域住民、地域団体、行政の話し合いが日々続けられています。 「貧困地域の再開発をめぐるジレンマ : あいりん地…
RT @UN_Press: 【書評】水野祥子『エコロジーの世紀と植民地科学者――イギリス帝国・開発・環境』 『日本森林学会誌』に掲載(第102巻第4号、2020年、日本森林学会発行、香坂玲氏評)。 *書評⇒ https://t.co/EIQz42uea3 *書誌情報⇒ ht…

2 2 2 2 OA 政治哲学

RT @ryusukematsuo: 大澤津/蛭田圭「学界展望 政治哲学」『イギリス哲学研究』41号,93-104頁,2018年 https://t.co/ljBs8yclox 分析的政治哲学の継続的発展,〈分析〉対〈大陸〉図式の部分的崩壊,現実主義的政治理論の展開,国際社会の…

2 2 2 2 OA 政治哲学

大澤津/蛭田圭「学界展望 政治哲学」『イギリス哲学研究』41号,93-104頁,2018年 https://t.co/ljBs8yclox 分析的政治哲学の継続的発展,〈分析〉対〈大陸〉図式の部分的崩壊,現実主義的政治理論の展開,国際社会の環境の変化と比較政治思想.
RT @KGenomeu: 植物のゲノム解読は2000年のシロイヌナズナに始まり、この20年で400種を超えました。染色体レベルで解読された植物も100種を超えます。 植物ゲノム解読のこれまでの取り組み、現状、今後の展望についての総説が、日本育種学会誌Breeding Sci…

7 7 7 7 OA 照明教室

RT @yhayase: @marxindo 少し調べてみますと,信号も電球と色フィルタの組み合わせで実現することによる,技術的制約が背景にあるようです.主に輝度と色純度を両立が難しかったようで,緑色は輝度のために純度が低くなっているそうです.(人間の緑色に対する感度が高い事か…
RT @daisukeohnosgm: まあ、意見が分かれるのはわかるけど、セーラームーンに対するフェミ的読解については、私も寄稿しているこちらをどうぞ。 " CiNii 図書 - 『美少女戦士セーラームーン』研究論集 : 少女マンガの表象研究会研究報告書 https://t.…
RT @zasetsushirazu: 柳田直美「学習院大学所蔵「徳川宗家旧蔵書」について(其の一)」(『書物・出版と社会変容』26、2021年)は、明治8年に徳川家達が勝海舟を介して華族会館に寄贈した、徳川宗家の旧蔵書を考察。その中で、第14代将軍・徳川家茂が創設した学問所の…
RT @tawaki79: いろいろ話題になっている地域の近年の動向を主にセーフティネットの視点でまとめています。無料で読めますので参考にしてもらえたら幸いです。 「西成特区構想の展開と課題 —あいりん地域の新たなセーフティネットづくりを中心に—」 https://t.co…
RT @tawaki79: いろいろ話題になっている地域の近年の動向を主にセーフティネットの視点でまとめています。無料で読めますので参考にしてもらえたら幸いです。 「西成特区構想の展開と課題 —あいりん地域の新たなセーフティネットづくりを中心に—」 https://t.co…
RT @tawaki79: いろいろ話題になっている地域の近年の動向を主にセーフティネットの視点でまとめています。無料で読めますので参考にしてもらえたら幸いです。 「西成特区構想の展開と課題 —あいりん地域の新たなセーフティネットづくりを中心に—」 https://t.co…
ラッハマン校訂法https://t.co/MxYLSKIzxsとその批判https://t.co/SUIXWrqoTx。ベディエの名は出ぬが、『法制史研究』54號の源河達史「グラーティアーヌス教令集C.15 q.1 c.8のルブリカに関する一考察」中「四 ラッハマン原則の問題点」p.70以下ありhttps://t.co/wfrHyfD1XY、結語は文獻學史に傾く。
RT @tawaki79: いろいろ話題になっている地域の近年の動向を主にセーフティネットの視点でまとめています。無料で読めますので参考にしてもらえたら幸いです。 「西成特区構想の展開と課題 —あいりん地域の新たなセーフティネットづくりを中心に—」 https://t.co…

58 58 58 12 OA 大南北全集

RT @sugiken4: いまさらですけど大南北全集収録の『桜姫東文章』の台本はここで確認できます。PDFでダウンロードもできるし便利な時代になったね。 https://t.co/UJtIKWYeEO
RT @ckbthbr: まさか1950年の築別炭鉱ストライキの写真が国会図書館のサイトで見られるなんて思わないじゃん…? 『昭和二十五年九月 十月 無期スト記録写真帳(羽幌炭礦鉄道株式会社 築別炭礦)』https://t.co/GAM6bx9mSI
RT @daisukeohnosgm: まあ、意見が分かれるのはわかるけど、セーラームーンに対するフェミ的読解については、私も寄稿しているこちらをどうぞ。 " CiNii 図書 - 『美少女戦士セーラームーン』研究論集 : 少女マンガの表象研究会研究報告書 https://t.…
J-STAGE Articles - マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?――マインドフルネスと能動的攻撃の関連に対する危害/ケアの調整効果 https://t.co/9smj3nyL86
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @tcv2catnap: イタイイタイ病の時は自民党と鉱業協会が文春使ってネガティブキャンペーンやった。公害・薬害でメディアコントロールして大衆世論操作し被害者の生存権消滅させる手法は半世紀以上のノウハウ。 https://t.co/yie4Cq2GsG
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @ogawa_kimiyo: 大平先生や最近の心理学の研究動向については、こちらの座談会は素晴らしいと思います。 「感情の心理学的構成主義に見るこれからの感情研究」(大平 英樹, 木村 健太, 白井 真理子, 藤原 健) https://t.co/69Gsg5SqTn
RT @ogawa_kimiyo: 大平先生や最近の心理学の研究動向については、こちらの座談会は素晴らしいと思います。 「感情の心理学的構成主義に見るこれからの感情研究」(大平 英樹, 木村 健太, 白井 真理子, 藤原 健) https://t.co/69Gsg5SqTn
RT @ogawa_kimiyo: 大平先生や最近の心理学の研究動向については、こちらの座談会は素晴らしいと思います。 「感情の心理学的構成主義に見るこれからの感情研究」(大平 英樹, 木村 健太, 白井 真理子, 藤原 健) https://t.co/69Gsg5SqTn
RT @sandman9791: ちなみにこちらは一昨年の論文。倫理観が高い人は、マインドフルネスが高いほど無執着(物事にとらわれない幸福感)が高いという結果です。 https://t.co/TvHjKKTdoL
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @VoQn: ロマンティックラブイデオロギー自体は衰退したのに、結婚に関しては未だにロマンティックマリッジイデオロギーが強い、みたいな2016年の論文も紹介しておきます https://t.co/aYGylvHrYE
電気学会誌123 巻 (2003) 9 号 畑 雅恭 電磁波による地震予知は可能か? https://t.co/qpGf5ZMUA1
1997年 早川 正士 HAYAKAWA Masashi 電気通信大学 電子工学科 CiNii 論文 -  地震前兆電磁気現象と地震予知 https://t.co/v4oTdg9k0E
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @FP2Je3V6kg: @10anj10 そもそも、奪ったのが戦後の日本政府と風紀系フェミニストですからねぇ… 生殖をめぐる政治と家族変動 ──産児制限・優生・家族計画運動を対象として──https://t.co/S884oXzbc4 戦後日本のバースコントロール運…
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
「危害/ケアが低い場合,マインドフルネスが高いほど,能動的攻撃性が高かった。この結果より,マインドフルネスは危害/ケアが欠如した中では有害な行動にむすびつく可能性が示唆された」 マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか? https://t.co/34FapfPs3y
RT @VoQn: ロマンティックラブイデオロギー自体は衰退したのに、結婚に関しては未だにロマンティックマリッジイデオロギーが強い、みたいな2016年の論文も紹介しておきます https://t.co/aYGylvHrYE
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒砂田安秀,杉浦義典 「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?――マインドフルネスと能動的攻撃の関連に対する危害/ケアの調整効果」 『パーソナリティ研究』30巻1号(2021) https://t.co/XIBorFzVSk
RT @monogragh: 鈴木安蔵。「近代日本における政治学の発達」という本(?)を世に問うつもりだと1949年に言ってる。(実際には書かれなかった。) https://t.co/yQ1dAyepCY
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @BungakuReportRS: 佐藤 雄基 - 鎌倉幕府政治史三段階論から鎌倉時代史二段階論へ : 日本史探究・佐藤進一・公武関係 https://t.co/mCVgRcl8jL
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】古橋・五十嵐(2020) 援助要請における援助者の切り替え方略:援助者数が援助要請者のストレスに及ぼす影響 https://t.co/Yt9WNJIcaA
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
そしてこれ読んでてよくわからないところがあったので、「同意法律」「異議法律」の違いを中心に、国立国会図書館の資料を読みます。 https://t.co/Me83c9hQcN
ドイツの立法過程についてちょっとこんがらがってきたので、いま読み返している。 https://t.co/Me83c9hQcN 国立国会図書館 調査及び立法考査局総合調査室 主幹の小林 公夫氏による「ドイツの議会制度」調査と情報No. 1055(2019. 5.16)
RT @TNK_KNCH: 「認知学習英文法にとって最も重要な「売り」としているのは「なるほど」という説明である。ところが,「なるほど」とは思えない文法項目の説明も多い」 辛辣だなー(うなずきつつ) https://t.co/m5CBEas2rH
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @a_ri_no_ri: 立教大学の「史苑」をチェックしていたら、学生に勧められて「FGO」をプレイした上での論文があった。 「人は「歴史する」、ゲームでもアニメでも」https://t.co/9EQ8eyIqGU
RT @VoQn: ロマンティックラブイデオロギー自体は衰退したのに、結婚に関しては未だにロマンティックマリッジイデオロギーが強い、みたいな2016年の論文も紹介しておきます https://t.co/aYGylvHrYE
RT @ogawa_kimiyo: 大平先生や最近の心理学の研究動向については、こちらの座談会は素晴らしいと思います。 「感情の心理学的構成主義に見るこれからの感情研究」(大平 英樹, 木村 健太, 白井 真理子, 藤原 健) https://t.co/69Gsg5SqTn
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @LockSchloss: CiNii 論文 -  現代語における動詞の移り変わりについて https://t.co/wprxb6YDZH
RT @wxxw_stot: @Dimetrodon_ @NazologyInfo https://t.co/oeLaz40cNJ 赤芽球前駆細胞から(赤)血球へ分化する過程でミトコンドリア減少→脱核、の流れだそうで、ミトコンドリアが極めて少なくて核が残るってことはあり得そうで…
RT @VoQn: ロマンティックラブイデオロギー自体は衰退したのに、結婚に関しては未だにロマンティックマリッジイデオロギーが強い、みたいな2016年の論文も紹介しておきます https://t.co/aYGylvHrYE
RT @yoshikoEZmom: 家庭訪問の始まりと合わせて、どんな礼儀作法を正統とするかあれやこえやの様子↓「欧化」と「国粋」礼儀作法のレトリック https://t.co/mYjtooAWdr これも面白いです。
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
こちらも早期公開になっていた。何年越しで論文になったのでしょう…無事公開されて良かったです。 川崎直樹・小塩真司 病理的自己愛目録日本語版(PNI-J)の作成 心理学研究 https://t.co/IsNZpae0kF
いつの間にか早期公開になっていた。YG性格検査の平均値の変化が社会指標の変化の後に生じることをメタ分析で示した論文。 小塩真司・岡田 涼 パーソナリティ特性と社会指標の関連―時系列分析による検討― 心理学研究 https://t.co/WZLiUtoWFy
RT @ekesete1: @Jeanett51220850 @fusu3 @Pooh_advanced @Bo_San_2D @MituzoJ @kakitubata14 @battlepodx @soft_tractor @kerry_kinger @TOSHI_roudo…

10 2 2 0 OA 北方文明史話

ちがって当然の本に”北海文明の精義”なる巻頭言を見つけて陶然と。想定の装幀人は違うようだった。 https://t.co/jvhOO0UpTM https://t.co/k4UHuDDJ0o

10 2 2 0 OA 北方文明史話

。。副題、北海文明調べ ちがう のも当然だと中島峻蔵北方文明史話という美しい装丁の本が上がった。著者の版画らしい。この周囲が面白いのでメモ。 本は国会図書館の公開デジタル入りしてる。 https://t.co/jvhOO0UpTM https://t.co/5c3aNU6Hka
RT @VoQn: ロマンティックラブイデオロギー自体は衰退したのに、結婚に関しては未だにロマンティックマリッジイデオロギーが強い、みたいな2016年の論文も紹介しておきます https://t.co/aYGylvHrYE
RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8

2 2 1 0 學鐙

RT @shomotsubugyo: 衣笠梅二郎「丸善・丸屋・書店票」『學鐙』40(10)p18~20 1936.10 によると丸善が最初というが。 https://t.co/WHmQvmwkbQ