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[書評][法][ホッブズ]

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訳者高野清弘による岩波文庫版の訳に関する評:https://t.co/hFG0NAhWsE
高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二0一六年)」 https://t.co/Q74C8kuVMv
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ… --- 高野清弘 ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明 訳 (岩波文庫、二○一六年) 甲南大学紀要『甲南法学』 第57巻(2016) 第1・2号 47-142ページ 2016-11-30 https://t.co/NE0U2zjAi6
↓ 紀要をざっと見たら https://t.co/nb4aWa6Xln 行路社版を買うた方が良さそやなとなるが、貧しい若者に、文庫の3倍のお金出せる体力なさそげな
これは…。高野清弘教授「私からすれば、二次的著作物の著作権を田中(浩)氏によって侵害されたことを意味する」。https://t.co/urPDnOBYNa #ホッブズ #法の原理 #岩波文庫
高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsRf3G
ふーむ。 https://t.co/nWp7UX8sWQ
高野清弘「書評 ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳」『甲南法学』57巻1/2号(2016年)47-143頁。 https://t.co/9E6TFfA1yd結論で「ホッブズの政治学は人間の学であり、「野性の王国」の話ではない」(136頁)という、時宜にかなう一文が。
以前にツイッターで知って気になっていたホッブズ『法の原理』岩波文庫版の高野評が公開されたようだ. https://t.co/XPlVXAxbRr
早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8IG7HqzBLZ
1 1 https://t.co/45EVTwUO2f
ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT

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