石浜哲士 (@kotekotedylan)

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もういいよ……。@narumita 直径10cmのボールがとれなくなりました。命に関わるような事例。「経肛門的異物挿入によりS状結腸穿孔をきたした1例」日本臨床外科学会雑誌 2009年https://t.co/kH9a43FU … 
RT @r_isotope: 珍しく科研費が有効に使われた事例→ http://t.co/87Uo4OM7 研究課題 http://t.co/fWNHUprm メディアのみならず国会でも引用された実績からも、科学教育、アウトリーチ活動としては申し分ない成果である。

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【メモ】再読→CiNii 論文 -  ヒトラーの支配をめぐって : カリスマ性の問題に関する研究覚書 https://t.co/e4zbIGU3zR

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RT @tanonaka2: 『歴代残闕日記』所収平安時代古記録のデータベース化 https://t.co/2XXSzmPrkT こういう動きがあるの有難い。データベース化でなくても少なくとも何処に何が載ってるかリスト作ってくれるだけでもダンチだからなぁ
RT @bosykunzy: 記者ハンドブックの歴史は共同通信記者が執筆したこの論文(2017年)に詳しい。「編輯」の言い換えは「編修」ではお役所的だし「編集」では安っぽい、といった終戦直後の議論など様々な苦心が興味深い。 【正しく伝わる日本語のために:共同通信社記者ハンドブッ…
https://t.co/5BWBZocCMa Edwards-Wilkinson方程式の解の分散についてで三井さん他が書いてる分散が発散する問題は解決したのかな。

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RT @busyo3: すいません。アドレスがちごとります。https://t.co/uwjzg0CfkQです。

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RT @busyo3: 昨今、桐野作人さんや町田明広さんが使用されている「廃幕」という用語であるが、1927年刊行の村田峯次郎『防長近世史談』に「排幕」が使用されていることを確認(大小社、261頁)。以下➡https://t.co/9kaiO3OciR
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @camin: 20世紀初頭のフランスの歴史家セニョボスのものとされる「恋愛、十二世紀の発明」言説の形成を検証した論文が公開されています。この警句のソースとなったセニョボスのエッセイの翻訳もついています。J-STAGE Articles - 「恋愛の誕生」をめぐる言説 h…

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すいません。アドレスがちごとります。https://t.co/uwjzg0CfkQです。

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村田峯次郎による新選組評のひどいこと。「将軍家茂が久し振りで上洛しましたが、新選組の壬生浪士は警衛を忘れ、市中で乱暴狼藉のみやって、人々を困らしたのであった」『防長近世史談』(1927年)。これが戦前の理解。実証の姿勢に欠ける。https://t.co/9kaiO3OciR

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昨今、桐野作人さんや町田明広さんが使用されている「廃幕」という用語であるが、1927年刊行の村田峯次郎『防長近世史談』に「排幕」が使用されていることを確認(大小社、261頁)。以下➡https://t.co/9kaiO3OciR

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村田峯次郎『防長近世史談』(大小社、1927年、9頁)にあります。31年前、梅溪昇先生に教えてもらいました。以下で見れます。https://t.co/9kaiO3OciR https://t.co/yowlaV9YT3
同期入社の仁からドイツ史のポリツァイ研究について聞いたので調べたら、有用そうな邦語研究整理が。 紫垣聡「ドイツ中近世の地域社会における秩序形成をめぐる研究状況」2012 https://t.co/6XYnALiwws 佐久間 弘展… https://t.co/W4YdCd7AxA
同期入社の仁からドイツ史のポリツァイ研究について聞いたので調べたら、有用そうな邦語研究整理が。 紫垣聡「ドイツ中近世の地域社会における秩序形成をめぐる研究状況」2012 https://t.co/6XYnALiwws 佐久間 弘展… https://t.co/W4YdCd7AxA
RT @odg1967: たまたまイギリス労働者階級の「形成」をめぐる論争を扱った論文を読んでいる。小田中直樹「言語論的転回と歴史学」『史学雑誌』109(9)、2000年。 https://t.co/HP9go8xBJe
それと、この「現代生活職業の研究 」の職業!製圖測量者、速記者、女髪結、西洋洗濯職、シンガーミシン會社外務員、瓦斯メートル檢査員、人力車夫、夕刊呼賣、代書業! https://t.co/aMn2sjjlUD
1923年の「現代生活職業の研究 : 一名・最新職業案内」の「講談師・落語家」(124ページ)の説明がとても面白い。 https://t.co/aMn2sjjlUD
最近の水害の状況と対策―中小河川の破堤水害と都市型水害を中心に―『ISSUE BRIEF』544号, 2006.06.13. https://t.co/sEuk4Zlvwg #NDL調査局今月のトピック #災害対策 #水害
土砂災害の防止と土地利用規制『レファレンス』678号, 2007.07.15. https://t.co/u8DeMJF1YH #NDL調査局今月のトピック #災害対策 #水害
被災者の生活再建支援をめぐる論議と立法の経緯『レファレンス』682号, 2007.11.15. https://t.co/S5SkGBvb2C #NDL調査局今月のトピック #災害対策 #水害
被災者生活支援に関する制度の現状と課題―東日本大震災における対応と課題―『ISSUE BRIEF』712号, 2011.06.02. https://t.co/L1jIv6AIZ7 #NDL調査局今月のトピック #災害対策 #水害
災害後の児童生徒の心のケア『レファレンス』732号, 2012.01.15.  https://t.co/BITbH2fFpb #NDL調査局今月のトピック #災害対策 #水害
米英両国との制度比較に基づく我が国の地域防災力の課題について『レファレンス』743号, 2012.12.15. https://t.co/mFl1mGVme7 #NDL調査局今月のトピック #災害対策 #水害
いかに土砂災害に備えるか―広島土砂災害の教訓―『ISSUE BRIEF』881号, 2015.11.10. https://t.co/ICvwgCP1j9 #NDL調査局今月のトピック #災害対策 #水害
近年の水害の状況と水防法『ISSUE BRIEF』946号, 2017.03.07. https://t.co/Qtm4PTthBK #NDL調査局今月のトピック #災害対策 #水害
災害廃棄物対策をめぐる動き―制度整備の現状と今後の課題―『ISSUE BRIEF』948号, 2017.03.14.  https://t.co/H3wl4Ckdzq #NDL調査局今月のトピック #災害対策 #水害
応急仮設住宅制度の現状と課題『ISSUE BRIEF』966号, 2017.06.08. https://t.co/BIrei4rfbB #NDL調査局今月のトピック #災害対策 #水害
RT @arishima_takeo: 今泉早織「「自覚」と「不快」――埴谷雄高の創作における西田幾多郎の影響」、『求真』、田辺元記念哲学会求真会、2015。これはウェブで読めるよ。https://t.co/6wJDwDn1C3
"純粋な認知バイアスと考えるには無理がある” 再論ー正常化の偏見 https://t.co/xpE4LxQ0fa
RT @zasetsushirazu: 『小笠原壱岐守長行』は、国立国会図書館デジタルコレクションで閲覧可能。同書について、奈良勝司「小笠原長行と「公議」」(『立命館大学人文科学研究所紀要』105)は、長行の手記や日記と照合した結果、概ね信頼できる内容だと評価している。 ht…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  第7回森林施業シンポジウム 報告脱ダム宣言と森林整備 https://t.co/INRKLk8idF #CiNii
RT @zasetsushirazu: 文久2年6月14日(1862年7月10日)、北有馬太郎(中村貞太郎)が死去。清河八郎を匿ったことで、獄死した。義父は、幕末期の著名な儒者・安井息軒。息軒との交流の一端は、町泉寿郎「安井息軒宛て中村貞太郎(北有馬太郎)書翰の翻印と解題」(『…
RT @animemitarou: 「論文のテーマが決まらない」と唸っているそこのあなた!うんうん唸っても、多分ずっと決まりません…。とにかく関連する論文や書籍を読んでみましょう。頭でっかちになるんじゃないかって?そうなるほど読んだらそれはそれですごいので大丈夫!心配せずにどん…
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』の以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. なお本論文は,J-STAGE「電子付録」で補足資料が公開されています. Mizuka Ohtaka,Kaori Karasawa Perspective-ta…
RT @quiriu_pino: 分析の元となるのは、サティアンが取り壊されるときに(なんの権限かわからないが)収集された膨大な内部資料。宗教情報リサーチセンター(RIRC)のプロジェクトによって整理され、本書に結実している。ここらへんの書評も参照。 https://t.co/…
RT @quiriu_pino: 分析の元となるのは、サティアンが取り壊されるときに(なんの権限かわからないが)収集された膨大な内部資料。宗教情報リサーチセンター(RIRC)のプロジェクトによって整理され、本書に結実している。ここらへんの書評も参照。 https://t.co/…
被災者生活支援に関する制度の現状と課題―東日本大震災における対応と課題―『ISSUE BRIEF』712号, 2011.06.02. https://t.co/L1jIv6AIZ7 #NDL調査局今月のトピック #地震 #防災
災害後の児童生徒の心のケア『レファレンス』732号, 2012.01. https://t.co/BITbH2fFpb #NDL調査局今月のトピック #地震 #防災
米英両国との制度比較に基づく我が国の地域防災力の課題について『レファレンス』743号, 2012.12. https://t.co/mFl1mGVme7 #NDL調査局今月のトピック #地震 #防災
大規模災害時における首都機能の継続性をめぐる視点『レファレンス』745号, 2013.02. https://t.co/GVPPkO3o75 #NDL調査局今月のトピック #地震 #防災
南海トラフ地震対策の現状と課題―高知県及び黒潮町の取組を事例に―(現地調査報告)『レファレンス』764号, 2014.09. https://t.co/SqpzbJYYgG #NDL調査局今月のトピック #地震 #防災
学校安全の現状と展望『レファレンス』768号, 2015.01. https://t.co/ODnVe0Dqi9 #NDL調査局今月のトピック #地震 #防災
平成28年(2016年)熊本地震の概況『ISSUE BRIEF』910号, 2016.05.26. https://t.co/OAiC675Pfh #NDL調査局今月のトピック #地震 #防災
原発再稼働と地方自治体の課題―避難計画、安全協定、税財政措置―『ISSUE BRIEF』911号, 2016.05.31. https://t.co/8JH0X2TGGM #NDL調査局今月のトピック #地震 #防災
平成28年熊本地震への対応(下)―復旧・復興に向けた課題―『ISSUE BRIEF』915号, 2016.08.01. https://t.co/aBvsuncLoi #NDL調査局今月のトピック #地震 #防災
平成28年熊本地震への対応(上)―支援の状況、初動対応における課題―『ISSUE BRIEF』914号, 2016.08.01. https://t.co/y1ohtK3MAz #NDL調査局今月のトピック #地震 #防災
無電柱化をめぐる近年の動向―課題と推進策―『ISSUE BRIEF』921号, 2016.09.27. https://t.co/6K6ulsprZ0 #NDL調査局今月のトピック #地震 #防災
災害廃棄物対策をめぐる動き―制度整備の現状と今後の課題―『ISSUE BRIEF』948号, 2017.03.14. https://t.co/H3wl4Ckdzq #NDL調査局今月のトピック #地震 #防災
応急仮設住宅制度の現状と課題『ISSUE BRIEF』966号, 2017.06.08. https://t.co/BIrei4rfbB #NDL調査局今月のトピック #地震 #防災
住宅耐震化の進捗と課題―平成28年熊本地震後の議論を踏まえて―『ISSUE BRIEF』988号, 2018.01.09. https://t.co/fPbrD0L25S #NDL調査局今月のトピック #地震 #防災
『実験社会心理学研究』誌は昨秋から電子付録を利用可能としていましたが,初めてそれを適用した論文が公刊されました(左サイドバー「電子付録」からDL可能). Ohtaka, M., & Karasawa, K. Perspective… https://t.co/UbGBVi782F
RT @nekonoizumi: おそらく、この博論が元になっている。要旨・審査結果等PDFあり。 賀茂道子「ウォー・ギルト・プログラム : 対日占領下における情報教育政策に関する考察」(2017) 検索 - 名古屋大学学術機関リポジトリ https://t.co/a0BiI9…
分析の元となるのは、サティアンが取り壊されるときに(なんの権限かわからないが)収集された膨大な内部資料。宗教情報リサーチセンター(RIRC)のプロジェクトによって整理され、本書に結実している。ここらへんの書評も参照。… https://t.co/HxXw148fnf
分析の元となるのは、サティアンが取り壊されるときに(なんの権限かわからないが)収集された膨大な内部資料。宗教情報リサーチセンター(RIRC)のプロジェクトによって整理され、本書に結実している。ここらへんの書評も参照。… https://t.co/HxXw148fnf

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RT @tanonaka2: 『歴代残闕日記』所収平安時代古記録のデータベース化 https://t.co/2XXSzmPrkT こういう動きがあるの有難い。データベース化でなくても少なくとも何処に何が載ってるかリスト作ってくれるだけでもダンチだからなぁ
RT @bosykunzy: 記者ハンドブックの歴史は共同通信記者が執筆したこの論文(2017年)に詳しい。「編輯」の言い換えは「編修」ではお役所的だし「編集」では安っぽい、といった終戦直後の議論など様々な苦心が興味深い。 【正しく伝わる日本語のために:共同通信社記者ハンドブッ…

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すいません。アドレスがちごとります。https://t.co/uwjzg0CfkQです。

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村田峯次郎による新選組評のひどいこと。「将軍家茂が久し振りで上洛しましたが、新選組の壬生浪士は警衛を忘れ、市中で乱暴狼藉のみやって、人々を困らしたのであった」『防長近世史談』(1927年)。これが戦前の理解。実証の姿勢に欠ける。https://t.co/9kaiO3OciR

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昨今、桐野作人さんや町田明広さんが使用されている「廃幕」という用語であるが、1927年刊行の村田峯次郎『防長近世史談』に「排幕」が使用されていることを確認(大小社、261頁)。以下➡https://t.co/9kaiO3OciR

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村田峯次郎『防長近世史談』(大小社、1927年、9頁)にあります。31年前、梅溪昇先生に教えてもらいました。以下で見れます。https://t.co/9kaiO3OciR https://t.co/yowlaV9YT3
RT @zasetsushirazu: 『小笠原壱岐守長行』は、国立国会図書館デジタルコレクションで閲覧可能。同書について、奈良勝司「小笠原長行と「公議」」(『立命館大学人文科学研究所紀要』105)は、長行の手記や日記と照合した結果、概ね信頼できる内容だと評価している。 ht…
RT @zasetsushirazu: 文久2年6月14日(1862年7月10日)、北有馬太郎(中村貞太郎)が死去。清河八郎を匿ったことで、獄死した。義父は、幕末期の著名な儒者・安井息軒。息軒との交流の一端は、町泉寿郎「安井息軒宛て中村貞太郎(北有馬太郎)書翰の翻印と解題」(『…