Toru Matsumura (@tokok)

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RT @miakiza20100906: 論文(無料): 東京湾における放射性セシウムの現状解析 https://t.co/0H1UXYo0Jf  2013年、亭島ら。日本語。
2000年10~12月に市場に出回っていたマイタケ3サンプルのCs-137濃度は、乾燥試料で4.67Bq/kg(新潟産)、4.76 Bq/kg(新潟産)、4.78 Bq/kg(群馬産)でした。(出典) 坂内らの論文 https://t.co/ooPX0CxhHP の表1
ちなみに1989~1991年に日本で採取されたマイタケは、乾燥試料(5サンプル平均)でセシウム137が31.8 Bq/kgでした。(出典)こちらの論文の付録44ページにある表→https://t.co/93y1Q02AYF
I-131のデータもありますね。後で読みます。 RT @dr_chasiba: 京都で流通した食品の放射性物質モニタリング結果(1991-2001)https://t.co/XN4IEHHg2S 京都でも100Bq/kg超えの食品が流通していたことが分かる。
この論文→http://t.co/T6DcgzTAcM によれば、焙煎麦から浸出液への放射性セシウムの移行は,浸出時間120分で40%ぐらい。とすると1パックから浸出する放射性セシウムは、それぞれCs-137:0.16 Bq、Cs-134:0.080 Bq (続く)
(メモ)一般食品の基準値である100Bq/kg程度の大麦玄麦を焙煎し,標準的な方法で調製した麦茶の放射性セシウム濃度は1.83Bq/kg程度であり、飲料水の基準値10Bq/kgを下回る。 http://t.co/T6DcgzTAcM
↓ 坂内らの報告( http://t.co/4cMUe1qz )によると、2000年に市場に出回っていた群馬県産の菌床しいたけ2サンプル、それぞれCs-137 0.810 Bq/kg、0.523 Bq/kgだった。 よって、西友の菌床生椎茸のセシウム濃度は事故前の水準と言える。
メモ: 総説「キノコと放射性セシウム」 (1997年) 国内のキノコ124種のうち、フウセンタケ科ワカフサタケ属でCs-137が1250 Bq/kg(生)、その他チリメンチチタケ,ハナホウキタケ,キシメジ,コウタケなどが高かった。 http://t.co/NAP5Bkqr
RT @mw_mw_mw: ご遺体の灰化調査から人体のカリウム、セシウム、ルビジウムの分布を調査した研究。http://t.co/8ducYa6B 巷に言われるKとCsの分布は等しいとは言えない。(著者はクラブの大先輩) http://t.co/Mw86yFLG
市場に出回っていた原木椎茸のCs-137の減衰、1988年から2000年にかけて半減期9.4年だった。物理的半減期(30年)より短いのは、原木のCs濃度の経時低下によるもの。出典元論文http://t.co/VHNoremg。 さて今後はどう推移するか。
先程の論文(http://t.co/VHNoremg)にある事故以前のCs-137、モロッコ産マツタケ29 Bq/kg、山口県産マツタケ11 Bq/kgと書いてある。以前人気ぶりがニュースになっていた北欧産マツタケ、場所によってはひどいことになっているかもね。。(-_-;)
事故前のキノコ類のCs-137濃度と年間摂取量の一覧→http://t.co/pSpZsPoy と、そのデータ元の論文→http://t.co/VHNoremg。この論文によると事故以前に市場に出回っていた原木椎茸(生)のCs-137は2.02±1.55 Bq/kgだったそうだ。
RT @miakiza20100906: 論文(無料): 坂本他,オートラジオグラフィーを用いた福島第一原発起源の放射性降下物の局所的な分布解析 http://t.co/aeKlIbYV タイトルが悪くて分かり難いけど、植物中の放射性Cs分布をARで可視化するというお話。 ...

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論文(無料): 東京湾における放射性セシウムの現状解析 https://t.co/0H1UXYo0Jf  2013年、亭島ら。日本語。
【再・放射線連続講演会告知7/8】参加の際にはご一読を。③日本学士院紀要(日本語抄訳)(https://t.co/xCPAw5AEwD)他にも「予習の教材」はありますが、それらについてはフライヤーを参考にしてください(ベビースキャン・Project HAYANO等)。
【再・放射線連続講演会告知 6/8】参加の際には、ご一読を。②日本学士院紀要(https://t.co/xCPAw5AEwD)
I-131のデータもありますね。後で読みます。 RT @dr_chasiba: 京都で流通した食品の放射性物質モニタリング結果(1991-2001)https://t.co/XN4IEHHg2S 京都でも100Bq/kg超えの食品が流通していたことが分かる。
論文(無料): マーケットバスケット方式による放射性セシウムおよび放射性カリウムの預託実効線量推定 https://t.co/CktfvCwPND  2013年、堤ら(国立医薬品食品衛生研究所)。日本語。対象地域は東京都,宮城県,福島県。内容はタイトルの通り。
原子力規制委員長 田中俊一氏が英文で執筆した福島第一原発事故に関する論文 - "Accident at the Fukushima Dai-ichi Nuclear Power Stations of TEPCO" 日本学士院紀要に掲載 http://t.co/f4zutXAz
ご遺体の灰化調査から人体のカリウム、セシウム、ルビジウムの分布を調査した研究。http://t.co/8ducYa6B 巷に言われるKとCsの分布は等しいとは言えない。(著者はクラブの大先輩) http://t.co/Mw86yFLG
論文(無料!): 黒毛和牛(雌牛)の組織中の放射性セシウム分布 http://t.co/a9ZN8rLW  農研機構による。最も高濃度のCsが検出された組織は腎臓(筋肉の約2倍)、次が心臓(筋肉の1.3倍前後)。筋肉にはほぼ一様に分布し、皮下脂肪では低濃度だった。 #hibaku
広島原爆での放射性降下物測定(いわゆる黒い雨の放射能について)の論文http://t.co/M4OoiUN4 (セシウムは福島原発のほうが桁違いに多い)
ルーマニア腫瘍研究所(Romanian oncology institute)での20年間の小児甲状腺癌の調査結果。チェルノブイリ事故の10年後から増加傾向を示し、25年後に増加が止まった。http://t.co/7dAxW52x
事故前のキノコ類のCs-137濃度と年間摂取量の一覧→http://t.co/pSpZsPoy と、そのデータ元の論文→http://t.co/VHNoremg。この論文によると事故以前に市場に出回っていた原木椎茸(生)のCs-137は2.02±1.55 Bq/kgだったそうだ。

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(続き)この論文(1990年発表)https://t.co/mme0XdLREK ではさらに、食品中のトリチウム濃度、日本人の食品群別摂取量、ICRPによる標準人の体内での代謝水のデータをもとに、日本の標準人(多分成人)の食品によ… https://t.co/SokxPEJHau
余談ながらこの1990年の日本語論文(無料)https://t.co/mme0XdLREK には「日本人の食品および人体のトリチウム」(p.468)という項があり(必見)、これによれば日本の食品にも日本人の人体中にも1桁Bq/Lの… https://t.co/lE2dXuWVlL
(続き)このATOMICAの表https://t.co/tyZ9qEfIiq に「出所」として掲載されている2つの文献(ATOMICAは図表の資料の出典を著者名と発表年しか書かないので困る)は1990年に発表された日本語論文… https://t.co/RaD7PkQrU8

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RT @demauyo_tadaimo: 安倍さんが保守? 保守主義って、政治家の思いつきで社会制度を簡単に変えることを戒める思想だよ。 私が明日朝練だからって家中の時計を2時間早めたら、お兄ちゃんも横暴だって怒るでしょ? https://t.co/ibe10YMSR2 h…
RT @BB45_Colorado: "中国における炭層ガスの開発 " https://t.co/c4EiABTau5

5 5 5 0 OA Internal Dosimetry

RT @miakiza20100906: 論文(解説・無料): 内部被ばく量評価 ~ 最近の進展について https://t.co/knMYL5hPkR  2018年、Li(独GmbH)。有用そうなレビュー。参考文献 132 本。
RT @miakiza20100906: 論文(日本語・話題・無料): 福島第一原発事故の一省察 https://t.co/tJJDOgOzXV  2018年、飽本一裕(帝京大)。 p.126 の “… 原因としては,原発事故由来の被ばくによる過剰発生および緻密な検査網による過…

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RT @demauyo_tadaimo: 家永裁判知ってる?南京大虐殺の語を用いた教科書「新日本史」の検定不合格を争った裁判で、最高裁は大虐殺と日本軍婦女暴行、731部隊の記述の検定不合格を裁量権の逸脱とし、教科書にそれらを記述し、学校で教えてもよいという司法判断を下したの h…
RT @Xatz: https://t.co/hattzaCSWr ドイツの職業訓練についてはこちらが最近の変化を書いていてよい感じです。 Wikipediaなどはちょっと情報が大雑把すぎますね。
RT @uranus_2: LINE の使用量,LINE での自己演出が多いほどLINE 依存傾向が高まる一方,LINE での所属感が獲得されるほど依存傾向が低下すること,2)LINE 依存傾向が高いほど精神的健康が低下⇒LINE の使用がLINE 依存と精神的健康に及ぼす影響…
RT @kojima_aponet: 「患者のための薬局ビジョン」で推進しようとしているʻ門前’からʻかかりつけ’への薬局機能の移行については、国民の意思を確かめながら慎重に進めることが必要であると考えられる 【社会薬学】 かかりつけ薬局が取り組むサービスに対する住民の意識と…
RT @kojima_aponet: 北薬大の報告 院内処方支持が7割というのは衝撃だった 院外処方賛否の評価に関わるラベル分類というのが興味深い 【社会薬学】 国民の院外処方賛否に関する評価の視点─混合研究法を用いて─ https://t.co/DxzxUyE7SV htt…
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1295 736 329 1 OA 大正震災志

RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃん、関東大震災時の新聞記事を出して「朝鮮人暴動の証拠!」なんて得意顔するのやめて! それ、1926年発行の公式記録『大正震災志』(p270-)でとっくに否定されてるデマ記事よ! https://t.co/nPtcj7teuN h…
RT @Signal9J: @ryhrt @gishigaku はい。岡田建文の『霊怪談淵』(大正15)には過去の話として「霊体生物の居住する世界は、四次元の空間であるとせねばならぬような説明が霊魂研究家の手で持ち出された」云々とありますので、相対論がスピリチュアニズムで解釈さ…
RT @Signal9J: @gishigaku @ryhrt 社会運動家の古川清治の『生命ニ関スル研究 : 惟神科学』(昭15)には「而して此の世界こそ、我々の云ふ霊界である。エーテルの世界である。四次元の世界である」 という文言が見えますね。 https://t.co/Hl…
(続き)この論文(1990年発表)https://t.co/mme0XdLREK ではさらに、食品中のトリチウム濃度、日本人の食品群別摂取量、ICRPによる標準人の体内での代謝水のデータをもとに、日本の標準人(多分成人)の食品によ… https://t.co/SokxPEJHau
余談ながらこの1990年の日本語論文(無料)https://t.co/mme0XdLREK には「日本人の食品および人体のトリチウム」(p.468)という項があり(必見)、これによれば日本の食品にも日本人の人体中にも1桁Bq/Lの… https://t.co/lE2dXuWVlL

1295 736 329 1 OA 大正震災志

RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃん、関東大震災時の新聞記事を出して「朝鮮人暴動の証拠!」なんて得意顔するのやめて! それ、1926年発行の公式記録『大正震災志』(p270-)でとっくに否定されてるデマ記事よ! https://t.co/nPtcj7teuN h…
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RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  田沼意次の失脚と天明末年の政治状況(今宮新先生古稀記念) https://t.co/NPtaZU4y5C #CiNii