Masato Ida & リケニャ (@miakiza20100906)

投稿一覧(最新100件)

『保健物理』誌のこれ、何だ…:  保健物理分野の2017年度博士論文・修士論文・卒業論文一覧 https://t.co/VMYeBsV3tE  2018年、大学等教員協議会・ 編集委員会。
論文(無料): 新潟および山形県沖における福島第一原子力発電所に由来する海底土中の放射性セシウムの分布 https://t.co/QSswuiMwjd  2018年、難波江 靖(広島大)ら。中身は英語。2015~16年、酒田港/山… https://t.co/MSpfn1Dr4c
論文(無料,英語): 福島原発事故に被災した女性の将来の妊娠意思について https://t.co/zn85Okb5XE  2018年、Aya Goto(福島医大)ら。福島県「県民健康調査」の2012~2014年の調査結果から。放… https://t.co/IBqW2IKErC
日本から選ばれているのはこれのよう。調査対象者の数が少なすぎて何も言えてない論文(無料) https://t.co/0OzJi7NN15  2000年、Sobue(国立がん研究センター)。鳥取県の三朝(ラドン温泉街)での調査。No… https://t.co/Av5ZxSHzm5
田中俊一 氏までが嘘を書いている:  「保健物理学会が見えない!」 https://t.co/4lsOPqodUW “…2013年の UNSCEAR による福島事故報告書では,…将来の確率的な影響については,甲状腺がんを含めて… https://t.co/t6nt3sQbOM
論文(解説、無料): 医療放射線被ばくの疫学とリスク推定に関する最近のトピックス https://t.co/pF38rBksXW  2018年、浜田信行(電中研)、吉永信治(広島大)。CT被ばく、甲状腺がん、小児白血病その他。 浜… https://t.co/Bqvc7rBKwn
さらについでに。その放射線白内障は近年、確定的影響(組織反応)か確率的影響か分からなくなってきている。言い換えると、閾値が無い確率的影響である可能性が出てきている。詳しくは、同じ解説の「結論と勧告」の章… https://t.co/ydwnhJZEuT
ついでに加えると、一般的には確定的影響と見なされている白内障(水晶体)の線量限度で Sv が使われている背景には、複雑な事情がある。この優れた解説の「水晶体吸収線量限度の課題」の章に説明が→… https://t.co/gasGNyfa2d
RT @miakiza20100906: @ahare_asayaka ついでに。放射線白内障が「確定的影響(組織反応)」か「確率的影響」かは近年よく分からなくなってきていて、本職の専門家らの間で多様な意見が出されている最中です。同じ良い解説の「結論と勧告」の章をご参考→ ht…
@ahare_asayaka ついでに。放射線白内障が「確定的影響(組織反応)」か「確率的影響」かは近年よく分からなくなってきていて、本職の専門家らの間で多様な意見が出されている最中です。同じ良い解説の「結論と勧告」の章をご参考→… https://t.co/0u2v3LDAla
RT @miakiza20100906: @ahare_asayaka やっと分かってきた気がするけれど、阿晴氏は色々な話を混同していますね。多分。白内障の線量限度(水晶体)で Sv が使われている理由にはかなり複雑な背景があるので、この良い解説の「水晶体吸収線量限度の課題」の…
@ahare_asayaka やっと分かってきた気がするけれど、阿晴氏は色々な話を混同していますね。多分。白内障の線量限度(水晶体)で Sv が使われている理由にはかなり複雑な背景があるので、この良い解説の「水晶体吸収線量限度の課… https://t.co/2tEQvdlHLx
RT @miakiza20100906: @cvlexjp @katsukichi1974 その2点目の件については、 https://t.co/vphzhzdgJT の「100 mSv 以下でも がんリスク が有意になっている論文の例」の箇所に論文を列挙してありますので、ご確…
@cvlexjp @katsukichi1974 その2点目の件については、 https://t.co/vphzhzdgJT の「100 mSv 以下でも がんリスク が有意になっている論文の例」の箇所に論文を列挙してありますので… https://t.co/6TN7W83nbL
論文メモ。有料: Differentiation and Integration of Evacuees with Regard to Lifting the Evacuation Order Following the Nucl… https://t.co/8ABGwp0SLX
論文メモ。講演論文、有料: 福島原子力発電所事故の原因分析に基づく技術者教育と技術者制度改善策の提案 https://t.co/SSCyBWwwsB  2018年、田岡 直規(日本技術士会)。有用そうなタイトルだけど、有料。
論文(無料): 福島県民健康調査 甲状腺検査 先行検査の結果について https://t.co/fI0ZHoFykv  2018年、高橋秀人(国立保健医療科学院)。レビュー論文。本文は英語。
RT @miakiza20100906: https://t.co/DB0U1TBwWa ↑ 菊池誠 大阪大学教授のこれも嘘。累積 100 mSv 未満ですら癌リスクが有意になっている論文は既に多数ある。だから菊池 氏のこれは、もう「嘘」と断定してもいい。 日本語の解説(…
https://t.co/DB0U1TBwWa ↑ 菊池誠 大阪大学教授のこれも嘘。累積 100 mSv 未満ですら癌リスクが有意になっている論文は既に多数ある。だから菊池 氏のこれは、もう「嘘」と断定してもいい。 日本語の… https://t.co/AEiPhmiAxO
@YuriHiranuma NCRP の最新レポート(2018年)でも LNT はかなり強く支持されているので、大丈夫じゃないかなあ……: ・Commentary No. 27 https://t.co/dSUqgiwVj3… https://t.co/VkuHSKzq0S
無料の関連論文。日本語。少し古いけど: 陽子線治療患者の中性子被曝線量の推定 https://t.co/XICnacvtbE  1993年、多田順一郎、立崎英夫(筑波大)ら。
RT @miakiza20100906: @chanchan_papa そのしつこい人 @tonkyo_Vc = @tonkyo_hanage の件、これらを手元に置いておくと、なかなかに趣深くなります: https://t.co/nQh35qCLem https://t…
@chanchan_papa そのしつこい人 @tonkyo_Vc = @tonkyo_hanage の件、これらを手元に置いておくと、なかなかに趣深くなります: https://t.co/nQh35qCLem https://t.co/xROTJNNyzJ
論文(資料・無料): 許容濃度等の勧告(2018年度) https://t.co/LiE1SV8vkI  2018年、日本産業衛生学会。有用。被ばくのがん死リスクについての記述もあり(DDREF = 1 とした場合と DDREF… https://t.co/otShNXGvQk
この研究会の幹事になっている 竹安正則 氏(原子力機構)は、この測定を行った人 → 福島第一原子力発電所事故後の大気中放射性物質濃度測定結果に基づく線量の評価 ― 東海村周辺住民を対象として https://t.co/3cMvaxJQDe
論文(日本語・話題・無料): 福島第一原発事故の一省察 https://t.co/tJJDOgOzXV  2018年、飽本一裕(帝京大)。 p.126 の “… 原因としては,原発事故由来の被ばくによる過剰発生および緻密な検査網に… https://t.co/00C471IpTd

5 0 0 0 OA Internal Dosimetry

論文(解説・無料): 内部被ばく量評価 ~ 最近の進展について https://t.co/knMYL5hPkR  2018年、Li(独GmbH)。有用そうなレビュー。参考文献 132 本。
本と論文。後者は無料: ・Familial Non-Medullary Thyroid Cancer https://t.co/ZZe9Az57PQ  2018年、Klubo-Gwiezdzinska ら。 ・家族性甲状腺分化癌に… https://t.co/DwsLkydudO
話題 米国放射線防護審議会 第1専門委員会2018年年会の概要 https://t.co/oCNUDslt7M  2018年、浜田信行(電中研)。NCRP の活動報告について。
RT @kokikokiya: J-STAGE Articles - 検診発見での甲状腺癌の取り扱い 手術の適応 https://t.co/LlAHDgDz1V 過剰診断という不利益を極力回避できていることがわかった。
「特集1.検診発見での甲状腺癌の扱い」によせて 鈴木 眞一(福島医大) https://t.co/rwqpqnguSa … 福島の検診発見癌と海外での過剰診断論がいささか混同していると思われ,今回の企画をおこなった。
・ベラルーシ甲状腺がんセンターでの甲状腺乳頭がんの治療成績 Kondratovitch(ミンスク) https://t.co/FDsSSBlC6i ・検診と微小癌:疫学の立場から 祖父江友孝(大阪大) https://t.co/qvfIw78SPC
・ベラルーシ甲状腺がんセンターでの甲状腺乳頭がんの治療成績 Kondratovitch(ミンスク) https://t.co/FDsSSBlC6i ・検診と微小癌:疫学の立場から 祖父江友孝(大阪大) https://t.co/qvfIw78SPC
・非手術積極的経過観察の適応と注意点 宮内昭(隈病院)ら https://t.co/tho98JJw0c ・甲状腺超音波検査で発見される微小癌の取扱い 志村浩己(福島医大) https://t.co/kr8fGJCVX9 ・微… https://t.co/ulpU2e3ziv
・非手術積極的経過観察の適応と注意点 宮内昭(隈病院)ら https://t.co/tho98JJw0c ・甲状腺超音波検査で発見される微小癌の取扱い 志村浩己(福島医大) https://t.co/kr8fGJCVX9 ・微… https://t.co/ulpU2e3ziv
・非手術積極的経過観察の適応と注意点 宮内昭(隈病院)ら https://t.co/tho98JJw0c ・甲状腺超音波検査で発見される微小癌の取扱い 志村浩己(福島医大) https://t.co/kr8fGJCVX9 ・微… https://t.co/ulpU2e3ziv
その論文は『日本内分泌・甲状腺外科学会雑誌』の最新号 https://t.co/YVhyB0aPUt からのもの。同号の特集 1 は「検診発見での甲状腺癌の扱い」。著者陣はさすがに有名人揃い。なお、同特集の巻頭言も鈴木眞一 氏が担… https://t.co/USdpGxewla
論文(無料,重要): 検診発見での甲状腺癌の取り扱い 手術の適応 https://t.co/I6cMZtJrQM  2018年、鈴木眞一(福島医大)。特に、福島県の甲状腺スクリーニングについて。手術の適応基準など。症例報告も含まれている。
苗字を大文字にする英語表記の例、たくさん。全く珍しいものではないのだが、 @shun148 氏は知らないとのことで: https://t.co/abo2eTIn5t https://t.co/zYCCIydtyx https://t.co/6LDqvQRgg8
今年3月に公表された無料の解説 https://t.co/IHSTeP7K8D (2018年、Ozasa ら)に、以下の記述がある: … As the F1 (※ children of survivors) cohort is… https://t.co/CAQYopKyWI
話題 「第8回 放射線生物学者のための疫学研修会」参加印象記 https://t.co/ZTNZoN3MNz  2018年、高畠 賢(放医研)ら。放影研で行われた研修会の参加記。
RT @miakiza20100906: @konahiyo 無料の https://t.co/IHSTeP7K8D の 「As the F1 cohort is still relatively young, continued follow-up is necessary」…
@konahiyo 無料の https://t.co/IHSTeP7K8D の 「As the F1 cohort is still relatively young, continued follow-up is necessary」 のところ。
論文メモ。無料、日本語: 原子力事故後の住民への介入はどのようにして正当化されるのか? ―国際放射線防護委員会の放射線防護体系に基づくアプローチ― https://t.co/qwGBwH0Day  2016年、高原 省五(原子力機構)ら。見逃していた論文。
論文メモ。無料、日本語: 希ガス計数を利用したプルーム通過時間帯決定によるモニタリングポスト測定値を用いた空気中131I濃度推定手法の改良 https://t.co/DiyMQdnDBF  2017年、山田 純也(原子力機構)ら。
講演論文なのか。無料: p値に関する最近の議論 https://t.co/kefIQHF9ls  2016年、池田敏広(参天製薬)ら。日本計算機統計学会 第30回シンポジウム講演論文。
RT @yamasuguri: @cao58020 @tcy79 @tcv2catnap あとこれも <Policy Topics>「御用学者」問題から考える科学 ・政治・社会 尾内 隆之 くぁんせい学院大学リポジトリ https://t.co/hp7xk2VlUn (P…
論文(無料): 日本とウクライナの自然発生の甲状腺乳頭がんの比較  ・小児 2017年、Bogdanova ら https://t.co/o306UOe9tT ・成人 2014年、Ito ら… https://t.co/vfCU2Dfpzs
論文(無料): 日本とウクライナの自然発生の甲状腺乳頭がんの比較  ・小児 2017年、Bogdanova ら https://t.co/o306UOe9tT ・成人 2014年、Ito ら… https://t.co/vfCU2Dfpzs
“ According to Dr. Nian Fu, a local agency for language editing had transferred their unpublished manuscript to a t… https://t.co/mYmSKR0x8o
英文校閲に出されていた論文を盗作したとみられるレビュー論文が Tohoku J Exp Med に掲載されていた。同誌は同論文を取り下げ処分(Retraction)に → https://t.co/3IlL5oDn2Y  2018年、Ming Zhou ら。
1つ目の解説はPDF内に発行年などが書かれていないけれど、これ:  「放射線」から「量子ビーム」へ https://t.co/OHoX4qfs0y  1998年、山本幸佳(大阪大学ラジオアイソトープ総合センター)。
「放射線」と「量子ビーム」についての解説2つ。あえて古めのもの。日本語: ・1998年 https://t.co/IpU8Mzm9Fq , ・2009年 https://t.co/EIDg7IVqcQ
論文(無料): 特集にあたって— 自己免疫性脳疾患を見逃さないために — https://t.co/6L07oydX7E Letter to the Editor:Reply https://t.co/rGwvKykbGG 2… https://t.co/MfLNfyxW8F
論文(無料): 特集にあたって— 自己免疫性脳疾患を見逃さないために — https://t.co/6L07oydX7E Letter to the Editor:Reply https://t.co/rGwvKykbGG 2… https://t.co/MfLNfyxW8F
国際会議には割とよく有りますよ。工学では情報系に多めかと。参考 → https://t.co/fzb6ffFeJh https://t.co/DPgtzdJkkM
RT @miakiza20100906: 論文(無料・日本語): 東京大学駒場1キャンパスにおける福島第一原発事故由来の放射性ヨウ素の動態 https://t.co/7DP32UUU3d  2018年、滝澤 勉(東大)ら。最終著者は小豆川勝見。2011年3月の I-131 につ…
論文(無料・日本語): ICP-MSによるストロンチウム90の迅速分析法 — 半減期が数十年のβ線放出核種の高速自動分析 https://t.co/lypBr7k3Iz  2018年、古川 真(東大)ら。Sr-90 の迅速な分析方… https://t.co/83Y8FwedKU
論文(無料・日本語): 東京大学駒場1キャンパスにおける福島第一原発事故由来の放射性ヨウ素の動態 https://t.co/7DP32UUU3d  2018年、滝澤 勉(東大)ら。最終著者は小豆川勝見。2011年3月の I-131… https://t.co/qRbVyD2ADo
甲状腺クリーゼ(Thyroid Storm)というのは、多臓器不全を起こして死亡する場合もある怖い病気だそう。日本での罹患率は年間10万人あたり0.2人、致死率は約10%。中外医学社「甲状腺クリーゼ」… https://t.co/JnWZ7KKs1w
解説論文(無料): 農業の視点から見た福島原発事故後の放射能汚染 ~ 東大農学部による調査研究のまとめ 2011-2016年 https://t.co/6a9rcVY6e5  2018年、Nakanishi(東大)。著者は中西友子 教授。本文は英語。
チェルノブイリ30年―原発事故後の放射線健康影響問題の歴史と現在― https://t.co/RtfieT8Fwn  2016年5月に工学院大学で行われた講演会の資料集。講演者は今中哲二、尾松亮など。すべて無料。
論文メモ。無料・日本語: 許容濃度等の勧告(2017年度) https://t.co/nB4c2fCY7F  2017年、日本産業衛生学会。有害物質の許容濃度,生物学的許容値,騒音,衝撃騒音,高温,寒冷,全身振動,手腕振動,電場・磁場および電磁場,紫外放射の各許容基準、とのこと。

3 0 0 0 OA Groupthink trap

講演論文(無料・日本語): 集団思考の罠 福島原発事故の失敗の本質についての一考察 https://t.co/5HfmnmZahY  2017年、松井亮太(首都大学東京)。 第3章より「東京電力や規制当局などの原子力関係者が安全神… https://t.co/9SbDqvqhoN
論文メモ。無料: 避難者における「こころの健康度調査」非回答者と回答者の特徴 ~ 福島県「県民健康調査」 https://t.co/PQFMwU0vEb  2017年、Horikoshi(福島医大)ら。とくに、調査票を返送しなかった人たちについて。
論文(無料)。日本語: ヒゲナガカワトビケラ属の放射能汚染状況と生物学的半減期評価の試み https://t.co/1kjFErGkb5  2014年、藤野 毅(埼玉大)ら。福島県の真野川での調査。
論文(無料): 福島県における原発事故後の放射線影響と福島県民健康調査に対する意識調査 https://t.co/alT091ODeJ  2017年、岡﨑龍史(産業医科大学)ら。2017年に行われたアンケート調査の結果について。
さしあたりメモ。講演要旨: 子宮頸がんワクチンに関連した自己免疫脳症 https://t.co/qI8x5CwrGe  2017年、髙嶋 博(鹿児島大 神経内科)ら。
類似の日本語の論文。無料: 放射性ヨウ素治療抵抗性の局所進行性,再発・転移性分化型甲状腺癌に対する分子標的薬治療の適応患者選択の指針 https://t.co/VvqF5SVTui  2014年、伊藤研一(信州大)ら。清水一雄、鈴… https://t.co/udCFhVfSUO

3 0 0 0 OA 会長講演

講演要旨: 甲状腺外科医が経験した原発事故後の小児若年者甲状腺癌について https://t.co/EdA0kpZ0hS  2017年、鈴木眞一(福島医大)。県民健康調査の甲状腺スクリーニングについて。「医学部医学科終了」とあるけれど、修了の書き間違いかな。
論文メモ。無料: Evaluation of Effective Dose Coefficient with Variation of Absorption Fraction in Gastrointestinal System… https://t.co/FGyrO5dVe1
話の流れから見て、 @TWITTING_TIGER さんの言う「コホート」はマウスのコホートのことではないかなと。「マウスコホート」 https://t.co/SBgn3rK4C5 https://t.co/LFr6vHjlq9
論文(無料,日本語): 自然環境下において放射性セシウム濃度が低いキノコの種類の推定 https://t.co/CqH7WikMe2  2017年、田上(放医研)ら。自然環境下で育てた43種類の野生キノコの137Cs濃度に着目し、放射性Cs濃度が低い種類を推定した。
論文(無料、日本語): 福島第一原子力発電所事故から5年を経過して農業面で何が分かってきたのか ― 東大大学院農学生命科学研究科の放射能汚染調査を中心に https://t.co/4vhHYtoj31  2017年、中西友子(東大)。
論文(無料,日本語): 東京電力福島第一原子力発電所の事故に伴う福島の住民における人の分断 https://t.co/LPWpJp8Gh9  2013年、杉浦広幸(福島学院大学 短期大学部)。大震災直後からの貴重な記録。今まで見逃していた論文。
論文メモ。有料: 明治時代以降の辞典における「安全」と「安心」の語釈 https://t.co/L2ucAXJpYd  2016年、村上道夫(福島医大)。日本リスク研究学会誌。
論文(無料): 廃棄物埋立地における放射性セシウムに対する土壌吸脱着特性とその影響因子 https://t.co/krAktkEHTa  2017年、石森(国立環境研)ら。日本語。
論文(無料): コナラ落葉に含まれる放射性セシウムの空間分布に斜面方位と落葉量が与える影響 https://t.co/cx0pYsjft9  2017年、直江(森林総研)ら。2011~2年の茨城県北端のコナラ落葉について。京大、東京農工大の研究者らとの共同調査。日本語。
論文(無料): 東日本大震災後における生活習慣病のリスクがある避難者への電話支援による調査票への回答および医療機関受診の効果: 福島県県民健康調査 https://t.co/jZ7T5kEgha  2017年、堀越直子(福島医大)ら。本文も日本語。「県民健康調査」関連。
論文(無料): 福島周辺の家屋の内外におけるγ線スペクトルの評価 https://t.co/SvxOC8Mut3  2016年、谷村(JAEA)ら。JAEAと南相馬除染研究所の共同調査。室内外での Cs の直接線と散乱線の寄与割合について。2013年の南相馬市での調査。
論文(無料): 原子力事故直後における食品等の供給実態と課題について https://t.co/oOoL0IfJil  2017年、平川(三菱総研)ら。最終著者は鈴木元(国際医療福祉大学)。本文は英語。
東京電力株式会社福島第一原子力発電所及び広島に投下された原子爆弾から放出された放射性物質に関する試算値について◆経産省 https://t.co/9ZLBjziR2L  国会図書館のページより。この辺りの資料も、もう国会図書館にしかないのか。
あるいは、本職の専門家の論文がよろしければ、例えば無料のこれ https://t.co/ZOAQo7GB3m などいかがでしょうか。これら全ての資料に Bq/h もしくは Bq/時 という単位が出てきます。 @konamih
書き損じだろうけれど、1 https://t.co/GYZJENOF8H の「…95% 信頼区間の下限値が 0 Gy を含んでいたこと(つまり,しきい線量がないことを示していたこと)」は、「…しきい線量がない可能性を示していたこと」の間違いでしょう。
水晶体の放射線防護に関する専門研究会中間報告書 4 https://t.co/FgvxVJq6K3 ,5 https://t.co/Nx9SpYqE3b ,6 https://t.co/CS7HD1GglD  すべて赤羽(放医研)ら。
水晶体の放射線防護に関する専門研究会中間報告書 4 https://t.co/FgvxVJq6K3 ,5 https://t.co/Nx9SpYqE3b ,6 https://t.co/CS7HD1GglD  すべて赤羽(放医研)ら。
水晶体の放射線防護に関する専門研究会中間報告書 4 https://t.co/FgvxVJq6K3 ,5 https://t.co/Nx9SpYqE3b ,6 https://t.co/CS7HD1GglD  すべて赤羽(放医研)ら。
関連論文(無料): 水晶体の放射線防護に関する専門研究会中間報告書 1 https://t.co/GYZJENOF8H ,2 https://t.co/8zcJGpf9KR ,3 https://t.co/sLbLizCd1x
関連論文(無料): 水晶体の放射線防護に関する専門研究会中間報告書 1 https://t.co/GYZJENOF8H ,2 https://t.co/8zcJGpf9KR ,3 https://t.co/sLbLizCd1x
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RT @sinwanohate: 書評「開沼博著『「フクシマ」論―原子力ムラはなぜ生まれたのか』 https://t.co/o5upqZOfCe 「著者の調査論の根本的な問題。自分がもっていたものを裏切るようなデータに出くわし、そこから論を構成することもなく、演繹的にデータが…
論文(無料): 緊急作業従事期間中の被曝線量管理の見直し https://t.co/78hCR9qqPO  前田光哉(環境省)。正式出版前の原稿。
若干、記憶が曖昧になってきているので読み直し。論文(無料)「防災指針における飲食物摂取制限指標の改定について」 https://t.co/3VNe2SMWKN  2000年、須賀新一、市川龍資。防災指針で仮定されている核種比(Sr-90/Cs-137 等)などについて。
論文(無料,重要): 福島第一原子力発電所事故により放射性テルルで汚染された白米の経口摂取による預託実効線量 https://t.co/AyiA2icbne  2016年、藤原(京大)ら。特に、半減期が比較的長い Te-127m と Te-129m による内部被ばくについて。
解説論文(無料): 走行サーベイによる環境放射線レベルの評価―青森県全域における調査概要 日本語 https://t.co/tmgFHgCpgU ,英語 https://t.co/CqoBXbptlb  2016年、細田(Hosoda.弘前大)ら。床次眞司ら参加。英語版はカラー。
解説論文(無料): 走行サーベイによる環境放射線レベルの評価―青森県全域における調査概要 日本語 https://t.co/tmgFHgCpgU ,英語 https://t.co/CqoBXbptlb  2016年、細田(Hosoda.弘前大)ら。床次眞司ら参加。英語版はカラー。
論文メモ。無料: 自然放射線のリスクはどれほどか https://t.co/8fPAf3NUtv  2016年、下(藤田保健衛生大)。『保健物理』誌の「話題」に出されたもの。Kendall(英国)らや Spycher(スイス)らの疫学調査の論文は引用していない。
論文メモ。有料。内容不明: 高エネルギー表面を反応場としたプルシアンブルー合成による放射性セシウム除去フィルターの開発 https://t.co/MSGTN2LjHx  2016年、吉田(首都大学東京)。日本家政学会誌。
日本原子力学会誌の論文例(無料) https://t.co/wd7dHkr592 https://t.co/gJB7PVZaKi https://t.co/En4wy1iLbL https://t.co/sv4qcUQtSd @DonnieTheDutch @kikumaco

お気に入り一覧(最新100件)

@ahare_asayaka ついでに。放射線白内障が「確定的影響(組織反応)」か「確率的影響」かは近年よく分からなくなってきていて、本職の専門家らの間で多様な意見が出されている最中です。同じ良い解説の「結論と勧告」の章をご参考→… https://t.co/0u2v3LDAla
@ahare_asayaka やっと分かってきた気がするけれど、阿晴氏は色々な話を混同していますね。多分。白内障の線量限度(水晶体)で Sv が使われている理由にはかなり複雑な背景があるので、この良い解説の「水晶体吸収線量限度の課… https://t.co/2tEQvdlHLx
@cvlexjp @katsukichi1974 その2点目の件については、 https://t.co/vphzhzdgJT の「100 mSv 以下でも がんリスク が有意になっている論文の例」の箇所に論文を列挙してありますので… https://t.co/6TN7W83nbL
https://t.co/DB0U1TBwWa ↑ 菊池誠 大阪大学教授のこれも嘘。累積 100 mSv 未満ですら癌リスクが有意になっている論文は既に多数ある。だから菊池 氏のこれは、もう「嘘」と断定してもいい。 日本語の… https://t.co/AEiPhmiAxO
@chanchan_papa そのしつこい人 @tonkyo_Vc = @tonkyo_hanage の件、これらを手元に置いておくと、なかなかに趣深くなります: https://t.co/nQh35qCLem https://t.co/xROTJNNyzJ
J-STAGE Articles - 検診発見での甲状腺癌の取り扱い 手術の適応 https://t.co/LlAHDgDz1V 過剰診断という不利益を極力回避できていることがわかった。
その論文は『日本内分泌・甲状腺外科学会雑誌』の最新号 https://t.co/YVhyB0aPUt からのもの。同号の特集 1 は「検診発見での甲状腺癌の扱い」。著者陣はさすがに有名人揃い。なお、同特集の巻頭言も鈴木眞一 氏が担… https://t.co/USdpGxewla
論文(無料,重要): 検診発見での甲状腺癌の取り扱い 手術の適応 https://t.co/I6cMZtJrQM  2018年、鈴木眞一(福島医大)。特に、福島県の甲状腺スクリーニングについて。手術の適応基準など。症例報告も含まれている。
@konahiyo 無料の https://t.co/IHSTeP7K8D の 「As the F1 cohort is still relatively young, continued follow-up is necessary」 のところ。
p値ボロクソに言われててわろす https://t.co/wSDDBOvzgR
@cao58020 @tcy79 @tcv2catnap あとこれも <Policy Topics>「御用学者」問題から考える科学 ・政治・社会 尾内 隆之 くぁんせい学院大学リポジトリ https://t.co/hp7xk2VlUn (PDFが天から降りてきます)
白眉と言った論文は具体的にはこちら。 CiNii 論文 -  水俣病発生地域における差別と抑圧の論理--新潟水俣病を中心に https://t.co/srm1q5l4ea #CiNii
書評「開沼博著『「フクシマ」論―原子力ムラはなぜ生まれたのか』 https://t.co/o5upqZOfCe 「著者の調査論の根本的な問題。自分がもっていたものを裏切るようなデータに出くわし、そこから論を構成することもなく、演繹的にデータが取捨選択されて実証されている。」ww
理系ねこさんのTwで知った千葉県環境研究Cによる論文。https://t.co/apriIJwg4s 調査対象の手賀沼流域の調整池のうち2か所には何度か足を運びました。@net2ml さんらと交わしたTwのまとめは2012年2月。https://t.co/ShgFwQRMsR
除本さんの論文こっちだ。 戦後日本の公害問題と福島原発事故 https://t.co/DQRFGfqBw6
三浦ほか(2015) 東日本大震災時のネガティブ感情反応表出─大規模データによる検討─,心理学研究, 86(2),102-111 https://t.co/gEP0FIoG8H Tay問題,twitterなのでこの研究のようにきめ細かくツイートのムードを読み取ればよかったのに
保健物理12月号 無料公開「米国保健物理学会第 58 回年次大会参加報告」 https://t.co/zjm1PAdkSe 「科学的証拠がない中で,リスクを否定することや少なくみせることは,放射線防護コミュニティの信 頼性にダメージを与える」等
ご遺体の灰化調査から人体のカリウム、セシウム、ルビジウムの分布を調査した研究。http://t.co/8ducYa6B 巷に言われるKとCsの分布は等しいとは言えない。(著者はクラブの大先輩) http://t.co/Mw86yFLG

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RT @ModeErrorComp: 画像処理分野では使われていて、制御分野で使われていないメディアンが有用と思い出したのは、もっと前で、内容は違うけど下記の文献でもメディアンを使った。 J-STAGE Articles - メディアンに基づいた株価指数の構成 https:/…
RT @ModeErrorComp: 計測自動制御学会の4月号に、外れ値やデータ欠落の影響を完全除去できる状態推定オブザーバの論文が掲載された。これまで提案されている様々な手法では完全除去は不能だった。 J-STAGE Articles - メディアンを用いた外れ値やデータ欠…
RT @SciCom_hayashi: 「メディアの編集者が放射能汚染食品や人々の健康被害に関する情報を制限する背景として,社会的不安などが生じることへの配慮もあると思われるが,正しい情報が伝えられないことにより,福島での原発事故の忘却が早められ…原発について考えようとする流れ…
RT @s_kajita: 昨年掲載された解説記事、やっとフリーアクセスになった。 梶田「DRC決勝戦における歩行安定化制御」 日本ロボット学会誌 vol.36, no.2, pp.140-143, 2018 https://t.co/Ft0qZZjsBT
この論文ぜひ読んでほしいです。 憲法論叢創刊号(1994 年4 月) 予防接種禍と国家補償 東京高裁判決平成4 年12 月18 日を素材として 抱 喜久雄https://t.co/h7LL1jW9t8
基礎的文献 「ジェンダーの多様性をめぐる概念の登場と変遷」東優子 https://t.co/1DYM3KaDIb
J-STAGE Articles - Activity and Emotion Recognition for Elderly Health Monitoring https://t.co/bFpJldHkbB
J-STAGE Articles - Printed Book or E-book, Which is Better? An Investigation using Manga and Magazine https://t.co/i70ohiWEE8
RT @BB45_Colorado: なお、飯田氏の原子力ムラは、こちらで公開しているのだが、要は簡単にネットで見つかるものをもとに年会発表しているに過ぎない。 https://t.co/kVuGLUdR2A https://t.co/AMGnb9oI27 こんなの原典引用に…
なお、飯田氏の原子力ムラは、こちらで公開しているのだが、要は簡単にネットで見つかるものをもとに年会発表しているに過ぎない。 https://t.co/kVuGLUdR2A https://t.co/AMGnb9oI27 こんなの… https://t.co/JaxoSu35pB

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