tomoko aikawa (@tomokoargentina)

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@rikayo リンク切れています。調べて読みました。是非、こういう論文を書きたいです。http://t.co/0eB8qiv5

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杉島夏子 「インドネシア人中等教育日本語教師の変容的学習 -みなと「ひろがる」コースを用いた反転型オンラインコースの実践から-」 https://t.co/pv9O5EoMlu #論文
後で読む: 「日本映画の英語字幕における標準化―制作プロセスの観点から」(立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科 篠原有子( 2016年度博士学位申請論文)) https://t.co/HeZ0sodecg .
吉野 伸哉 「日本における外国人居住者に対する寛容性と Big Five の関連 ─社会生態による調整効果─」 https://t.co/CkvPIdbwD7 ビッグファイブのうち、神経症的傾向だけが外国人への寛容性に負の関連が合ったとのこと。 #論文
黛真人「介護福祉士養成校の外国人留学生が抱える生活課題の実態把握と課題に対する考察」 https://t.co/WdadIVuHNr #論文 一番困っているのは言葉ではなく、お金だとのことです。
聞き手(母語話者)に学習者音声をシャドーさせるので、「逆シャドーイング」 研究の概要はこちら。 https://t.co/knM482HC6b

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中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
クーデターを起こした国軍に指名手配されているヤンゴン外国語大学のナン ミャッ ソー先生も共同執筆者の一人になっている論文が今年の国際交流基金の紀要に載っています。 「自律的・協働的アプローチを取り入れた日本語教育実習科目」 https://t.co/d92CzMaAOg #ミャンマーを助けて #ミャンマー
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. https://t.co/7ye5ys0azl
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE

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末松大貴(2017) 「新しい日本語学習者」の実態と学習コミュニティに対する評価 Facebookグループ「The 日本語 Learning Community」での調査結果から https://t.co/UuMKX15hnK
RT @rintarock1980: 中の人です。昨年度末に論文が公開されました。今後も継続して研究したい、ライフワークになればいいな、と思っているテーマの、その第一歩になる論文です。よろしければご一読を…。 「日本語教師のキャリア形成に関する一考察 ―現役教師の経験したやり…
RT @sitesirius: @kaniyamazato @KamiMasahiro #ジェットタオル は #三菱電機 の商標だそうですね。 #SARSCoV2 #パンデミック #インフルエンザ #ノロウイルス #ロタウイルス 〜病院における #手指温風乾燥機 とトイレ環…
末松大貴(2017) 「新しい日本語学習者」の実態と学習コミュニティに対する評価 Facebookグループ「The 日本語 Learning Community」での調査結果から https://t.co/UuMKX15hnK
末松大貴(2017) 「新しい日本語学習者」の実態と学習コミュニティに対する評価 Facebookグループ「The 日本語 Learning Community」での調査結果から https://t.co/UuMKX15hnK
クーデターを起こした国軍に指名手配されているヤンゴン外国語大学のナン ミャッ ソー先生も共同執筆者の一人になっている論文が今年の国際交流基金の紀要に載っています。 「自律的・協働的アプローチを取り入れた日本語教育実習科目」 https://t.co/d92CzMaAOg #ミャンマーを助けて #ミャンマー
末松大貴(2017) 「新しい日本語学習者」の実態と学習コミュニティに対する評価 Facebookグループ「The 日本語 Learning Community」での調査結果から https://t.co/UuMKX15hnK