石川伸一 | Shin-ichi ISHIKAW (@yashoku_nikki)

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買いだめ・買い占めに関して、『情報の科学と技術』に掲載された「東日本大震災後の不安と情報行動」という関谷直也先生の指摘を貼っておきます。 最後の一文がきわめて重要。 https://t.co/7myR20Bvtc “ 「人々が不安に陥っている」との認識と現実のモノ不足を踏まえて,「買いだめ」▼(1/6)
そうすると「昆虫食×デザイン」という視点が重要です。 高橋祐亮さんの下記のような活動がとても示唆に富んでいます。 https://t.co/z9FwHqwI61 https://t.co/nt8Ii0dZFW https://t.co/7Di9GzyHxN
そうすると「昆虫食×デザイン」という視点が重要です。 高橋祐亮さんの下記のような活動がとても示唆に富んでいます。 https://t.co/z9FwHqwI61 https://t.co/nt8Ii0dZFW https://t.co/7Di9GzyHxN
乳を固める凝乳酵素は、生姜の他にも、 https://t.co/RIbm0B9yPZ アーティチョーク、イチジクといった植物やカビのある種の微生物↓ https://t.co/GG6eCiKUSg ヤマブシタケといったきのこ↓ https://t.co/jp4NSrhScv にもあります。 それらで「王宮プリン」なり「宮中プリン」をつくってみよう!
『クランツバーグの第一法則』に「テクノロジーは善でも悪でもない。中立でもない」というのがあります。 https://t.co/5r8djxCK3a AIが仕事を変えるといわれているように、テクノロジーの価値は、人に対して中立的な立場ではないでしょう。 2020年代、テクノロジーは光か、闇か?
「分子調理学」という言葉が初めて世に出たのは、おそらく1982年に川端晶子先生が書かれたこの文だと思います。 “「……多くの学問分野が辿った道と同じように、調理科学も、マクロに見ていく学問から分子レベルで考える分子調理学にまで発展してもいいですね」。 ” https://t.co/GxuykWTTKG https://t.co/lECJu0MNvo
超音波カッターと包丁で切った食べものの断面図や物性の違いを調べている論文もあります。 https://t.co/VjvapEBr3F https://t.co/b4OKxVroQ0
ありがとうございます。畑江先生らの研究は論文となっており存じてはおりました。https://t.co/lzAplopZcL 「ソレー効果で煮物の食塩の拡散を説明することはできない」との結論で、私は納得感があります。 私の興味的には、調味料なり味分子の食材中の挙動を経時的に可視化したいなと考えてます。 https://t.co/IrI5RIaYva
今実験中でまだ論文化しておりませんので、データはお見せできませんが、研究の一部は2017年の日本調理科学会で発表しております。↓ J-STAGE Articles - 揚げ物における油および煮物における煮汁の浸透の観察 https://t.co/s6PUT9e3EM https://t.co/iXIf7riJqt
かつおだしの嗜好性に寄与する香気成分を、動物行動学、分析化学、ヒトによる官能評価と近赤外分光法等により多面的に解明した斉藤司さん(博士)の学位論文。D論はストーリーありますね。興味深く拝読しました。 / “Kyoto Unive…” https://t.co/JgvFM6cbqI

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RT @kururu1992: @asst_lab 食品添加物である青色一号(ブリリアントブルーFCF)はタンパク質染色試薬であるCBBと構造が似ており、いくつかのタンパク質に吸着することが知られているようです[1] こしあんにもくっつくとかw[2] [1]https://t.…
RT @kururu1992: @asst_lab 食品添加物である青色一号(ブリリアントブルーFCF)はタンパク質染色試薬であるCBBと構造が似ており、いくつかのタンパク質に吸着することが知られているようです[1] こしあんにもくっつくとかw[2] [1]https://t.…

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RT @kururu1992: @asst_lab 食品添加物である青色一号(ブリリアントブルーFCF)はタンパク質染色試薬であるCBBと構造が似ており、いくつかのタンパク質に吸着することが知られているようです[1] こしあんにもくっつくとかw[2] [1]https://t.…
RT @kururu1992: @asst_lab 食品添加物である青色一号(ブリリアントブルーFCF)はタンパク質染色試薬であるCBBと構造が似ており、いくつかのタンパク質に吸着することが知られているようです[1] こしあんにもくっつくとかw[2] [1]https://t.…
RT @handbill_puzzle: 参考: 「パズル教育の現在とその問題点」(大商大アミューズメント産業研究所紀要) https://t.co/Dy80SkWkwr
RT @kururu1992: @asst_lab 食品添加物である青色一号(ブリリアントブルーFCF)はタンパク質染色試薬であるCBBと構造が似ており、いくつかのタンパク質に吸着することが知られているようです[1] こしあんにもくっつくとかw[2] [1]https://t.…
RT @Fizz_DI: 腎不全患者に集中発症したスギヒラタケ脳症 日本内科学会雑誌.95(7):1310-5,(2006) https://t.co/HBI1MZ4RFj …味噌汁や炒め物として食用されていたスギヒラタケの摂取と強く関連した、腎不全患者で起こる致死率の高い…
RT @khargush1969: →同著者による『医学の質問集』の研究: 矢口直英(2016)「フナイン・ブン・イスハーク『医学問答集』の諸問題:第6章の構造と出典」『オリエント』58(2): 211-223. https://t.co/qR5Dhv4h5m
WHOによれば狂犬病清浄国においてのワクチン接種はオプションのようだけど、日本がそれに従う必要もないですね(ほかの清浄国がどの様な対策やってるのかは興味深いです) https://t.co/XAcz3h0won https://t.co/3NhX3iCqh7

42 42 42 1 OA 悉曇私見聞

RT @JUMANJIKYO: 余談だが、この資料にはカナ合字「トモ」が使われている(以下リンク)。カナ合字がいつ頃からあるのかちょっと前から気になっていて、古い資料を読むときに注意深く見ている。 https://t.co/92mivGIbrP https://t.co/hmr…
RT @hinatanococo: @tbs_news こちらも。顕微鏡に置いた手の形が同じ。 731部隊とは無関係。 1910-11年満洲地域でペスト大流行した時、日本が防疫・研究で支援した際の。 『明治四十三四年南滿州「ペスト」流行誌附録寫眞帖』 「長春隔離病舎細菌室の一…
RT @NACSJ: 「ポケモンと生物多様性」についての考察は、こんな文章にもまとめられています。 現代文化における生物多様性の貢献 : ポケモンにおけるその定量分析 宮下 健太郎 https://t.co/5gGN4WuNzH

25 3 3 0 OA 土佐方言の研究

RT @yamato2ko2to2ba: 高知県女子師範学校郷土室編『土佐方言の研究』https://t.co/lthcplDuiJ 茨城教育協会『茨城方言集覧』https://t.co/z6S45oPcMo

3 3 3 0 OA 茨城方言集覧

RT @yamato2ko2to2ba: 高知県女子師範学校郷土室編『土佐方言の研究』https://t.co/lthcplDuiJ 茨城教育協会『茨城方言集覧』https://t.co/z6S45oPcMo
RT @ki1tos: しっかりした日本語の論文を翻訳しても良い英語論文にはならない、というエッセイ。図のレゲットの樹が有名。後ろの方の単語の使い方も勉強になる。quiteとconsiderablyの違いは、後者は何かと比べる時だけに使う、とか https://t.co/JsN…
RT @TR_727: @tcv2catnap →全寮制/生活訓練,/兵式体操も導入した。また,/欧米諸国に対する劣等感の克服のための/運動として,日本人の「連帯感」を養うために/考案された/ラジオ体操によって民衆は自分たちを国家や/集団の一構成要素/,社会的実体の一部分として…

77 72 72 1 OA 明治工業史

RT @Sangekenzo: https://t.co/etDRIsmkma これはすごい… 『明治工業史 建築篇』がNDLデジタルコレクションで読める…! 昭和2年に書かれた、明治以降の日本の建築を体系的に記述した極めて早い時期の書籍です。日本の近代建築史の始点みたいな…
RT @ninetailsfox63: 最高強度コンクリートの開発・製造 ─吉田徳次郎博士の研究─ https://t.co/bhAEbBdd5o 昭和15年で水セメント比20%ちょっとか。高性能AE減水剤なしで練る方法を提示しててすごいわ。

77 72 72 1 OA 明治工業史

RT @Sangekenzo: https://t.co/etDRIsmkma これはすごい… 『明治工業史 建築篇』がNDLデジタルコレクションで読める…! 昭和2年に書かれた、明治以降の日本の建築を体系的に記述した極めて早い時期の書籍です。日本の近代建築史の始点みたいな…
RT @baritsu: 八田一朗の「根性」論の独自性に関する一考察 https://t.co/ifRcvKOWqH 根性論が大嫌いなので根性論・論は大好き。さらっとした論文だけど面白い。よく馬鹿げた事みたいに書かれるライオンとのにらめっこも、危険距離を習得し、直ちに対応できる…
指数的に変化する現象については異論ないのだけれどそうでないものについて対数化の意味についての解説があまりないなあ。 Poisson分布に従う変数の対数変換の妥当性 https://t.co/1uBmParyrg
この話は、概念獲得とはなにか、という点で示唆深し。 (ピグミーチンパンジ) 色→漢字はできても 漢字→色ができない。 https://t.co/UrnIbYGNhW
RT @OokuboTact: #超算数 昭和2年(1927年)の尋常小学算術科指導書には掛け算の順序固定指導が書いてある。 https://t.co/o9EtoCBazn https://t.co/NFFDPxc5XL
RT @rei_nari: @niseyousui はい、ご指摘の通りです!光が当たると、結合している色素のピロール環が回転し、それに伴って、タンパク質と色素の相互作用が変化し、吸収波長が変わるという原理です。 興味をお持ちいただけたら、こちらの日本語総説をお読みいただけると…
RT @hinatanococo: @tbs_news こちらも。顕微鏡に置いた手の形が同じ。 731部隊とは無関係。 1910-11年満洲地域でペスト大流行した時、日本が防疫・研究で支援した際の。 『明治四十三四年南滿州「ペスト」流行誌附録寫眞帖』 「長春隔離病舎細菌室の一…
RT @kenichi_ohkubo: こういうの行動分析学知らなくて心理学やっている人に読んで欲しいよね。 →J-STAGE Articles - 望月要・佐藤方哉(2003)行動分析学におけるパーソナリティ研究(特集;人間行動の実験的分析) https://t.co/x1…
RT @rei_nari: @niseyousui はい、ご指摘の通りです!光が当たると、結合している色素のピロール環が回転し、それに伴って、タンパク質と色素の相互作用が変化し、吸収波長が変わるという原理です。 興味をお持ちいただけたら、こちらの日本語総説をお読みいただけると…
RT @rei_nari: @niseyousui はい、ご指摘の通りです!光が当たると、結合している色素のピロール環が回転し、それに伴って、タンパク質と色素の相互作用が変化し、吸収波長が変わるという原理です。 興味をお持ちいただけたら、こちらの日本語総説をお読みいただけると…
このあたりか? / J-STAGE Articles - 飛騨山脈焼岳火山周辺における東北地方太平洋沖地震後の群発地震活動 https://t.co/oB2VV0NiIo
RT @Chucky_c_666: S30年代は「ビールス」と「ウイルス」で揉めてたらしく、学術用語としてどちらを表記しても良いとされていたよう。 https://t.co/926LWOFHSn
RT @robin_chan5765: 「施設内の連携不足」が課題に感じる児童養護施設の心理職員さんへご紹介です。2013年の論文ですが。今も十分ヒントになると思いました。 『児童養護施設の小規模ケア下における施設職員の連携 : ユニットの独立性と職員の満足度との関連性に焦点を…
RT @Tansoku102cm: (”☆ ☆)この上砂川トンネル、炭鉱跡の掘削&旧道のトンネルの影響がどうなるかわからないというのもあって、かなり調査が慎重に行われたトンネルですね (☆ ☆”)https://t.co/0emXmuFDZ0 https://t.co/QB0C…