出版者
日本精神協会
巻号頁・発行日
vol.3, 1934

1 0 0 0 OA 保侶衣推考

著者
伊勢貞丈
出版者
源晁 写
巻号頁・発行日
1827

1 0 0 0 OA 御仕置例類集

出版者
巻号頁・発行日
vol.[40] 甲類〔第一輯〕 十七 中 等閑又者麁忽之部 身元不知ものを世話いたし候類・身元不知ものを差置候を不存類,
著者
勝田, 長清
出版者
桂彦右衛門
巻号頁・発行日
vol.[28], 1665

1 0 0 0 OA 太平記

出版者
巻号頁・発行日
vol.[1],

1 0 0 0 OA 史料通信叢誌

著者
[近藤瓶城] [編]
出版者
[史料通信協会]
巻号頁・発行日
vol.貳, 1893

1 0 0 0 OA 日本外史 22巻

著者
頼山陽
出版者
河内屋喜兵衛[ほか10名]
巻号頁・発行日
vol.[17], 1848

1 0 0 0 OA 死後のために

著者
桜井忠温 著
出版者
千倉書房
巻号頁・発行日
1935

1 0 0 0 OA 西南記伝

著者
黒竜会 編
出版者
黒竜会本部
巻号頁・発行日
vol.下巻 2, 1911

1 0 0 0 OA 幸正能口傳書

著者
正能 [著]
巻号頁・発行日
1611

能楽囃子小鼓方幸流二代目の幸正能が各種の秘伝を記した書。内題はなく、書名は題簽による。茶色、白茶色、水色の色替わり料紙に書写。本写本は正能自筆と思われ、当て字や誤字が多い。巻末に慶長16年(1611)10月24日の幸太夫清二郎宛奥書及び同日付の覚書があり、その中間に寛永元年(1624)9月追記の相伝奥書を記す。室町時代末期の能の演出や囃子の実態を明らかにするうえで、重要な資料とされる。幸正能(1539-1626)は忠能(1509?-76)の子、通称五郎次郎、法名月軒。金春座に属し、当時一流の鼓打ちとして活躍した。相伝を受けた清二郎(清次郎)は孫の幸了能(1599-1661)である。国学者榊原芳野(1832-81)旧蔵。『能楽資料集成』13に翻刻。
出版者
巻号頁・発行日
vol.206 由利本庄城図,

1 0 0 0 OA 大日本優名鏡

著者
年信
出版者
前田喜兵衛
雑誌
錦絵
巻号頁・発行日
1878