ユキノリ (@Yukinori_ok)

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もっと安く作れそうなやつ。 https://t.co/3CXhwaGDFC
https://t.co/4ASz6rhqU7 例えばこの研究では、そう言ったことを示唆するような結果が出ています。 大腿直筋において動き方によって近位部と遠位部で違った制御が行われているそうです。
RT @tanukingblog: 神戸西市民病院の論文によると過呼吸後の無呼吸(呼吸停止)は5.6%に起きるそうです。 https://t.co/w6ienLSYX1 死なないと言われていますが、海外では死亡例の報告もあるそうです。 過換気を軽く見ている部活動好きの教職員も…
RT @Katsumata_Yo: 重たいボール、軽いボールを使った投球練習をする前に読む論文 ボール重量の増減が野球の投球運動に及ぼす影響とアシスティッドおよびレジスティッド・トレーニングとしての即時効果 森本ほか、スポ-ツ方法学研究 16(1), 13-26, 2003…
RT @Katsumata_Yo: 投球動作、球速を改善したい方はご一読を 大学野球投手におけるピッチング動作の改善事例 : 投球技術指導前後のトレーニング効果 https://t.co/2jVDQhnnX8 野球競技経験が長くなるほど、上達するには科学的根拠と個別性が大事…
RT @Katsumata_Yo: 引っ張りと流し打ちの比較をした研究 両条件はインパクト時にバットの打撃面が狙った方向に向いているだけではなく,引っ張りはアッパースイング,流し打ちはダウンスイングでインパクトを迎えていることが示された ※対象は大学、社会人 ※意図した方向に打…
これかー https://t.co/k5CmOrQU66
@jipamasa 股関節内旋の筋力がそれなりにあるのはわかりますが、バッティングの骨盤回転の主動力になり得るかは未知数だと思います。 これらの論文を読んでも内旋よりも伸展が大事じゃないかと思うので。 https://t.co/Qm7SVTLzBE https://t.co/Q4G89SjUJU
@jipamasa 股関節内旋の筋力がそれなりにあるのはわかりますが、バッティングの骨盤回転の主動力になり得るかは未知数だと思います。 これらの論文を読んでも内旋よりも伸展が大事じゃないかと思うので。 https://t.co/Qm7SVTLzBE https://t.co/Q4G89SjUJU
@javejave_bb そうですね☺️ まさに卵が先か鶏が先かみたいな話になりますね。 この辺りは筋電図などを取れば分かりやすいかなと思うのですが、邦文では表面の筋電図の論文しか見つかりませんでした… https://t.co/Cz0ph5LfpC https://t.co/LKUgRkjsvt

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今日のおすすめ論文 https://t.co/T4pkReDMue 2Dではなく3Dで見たスイング特性。 なぜ高めが危ないボールなのか、前で捌くことの有効性などなど 逆になぜMLBでハイボール革命が起こっているのかなど推察することができます
先日、置きティーと実打でスイングが違うから云々みたいなツイート見ましたが既に研究されてて論文ありますよ https://t.co/M5EWx7WytC
遠投がどんな動作なのかはこちら。 良い練習なのか悪い練習なのかは、その目的次第。遠投で最大外旋はデカくなる。 https://t.co/jouIJXLdfa https://t.co/gQAnxYRnDl
骨盤の挙上運動を強調した片脚スクワットエクササイズの力学的特性 The mechanical characteristics of single-leg squat exercise with emphasis on pelvic elevation https://t.co/z0ZdvmVvmJ
終盤にボールスピード低下する投手が読む論文 投球数の増加に伴い踏込脚の股関節伸展トルクによる仕事量は減少、踏込脚の足関節伸展トルクによる仕事量は増加する このような投手は、踏込脚股関節のエキセントリックな筋収縮を伴うトレーニングが必要 https://t.co/gn3wiGNNbf 平山ほか(2010)
重たいボール、軽いボールを使った投球練習をする前に読む論文 ボール重量の増減が野球の投球運動に及ぼす影響とアシスティッドおよびレジスティッド・トレーニングとしての即時効果 森本ほか、スポ-ツ方法学研究 16(1), 13-26, 2003-03 https://t.co/rEw8K22YAj
引っ張りと流し打ちの比較をした研究 両条件はインパクト時にバットの打撃面が狙った方向に向いているだけではなく,引っ張りはアッパースイング,流し打ちはダウンスイングでインパクトを迎えていることが示された ※対象は大学、社会人 ※意図した方向に打球が放たれた場合 https://t.co/FhubblYOfA
https://t.co/cwJuAcaCMf 1996年の論文でもう地面反力やプライオメトリックスが球速アップに有効という話や長距離走の是非を説いている ガッカリしました。昔からわかってるなら何で浸透しなかったんだろう。
ローリングの研究見てたらリストターンがヘッドスピードの獲得に何ら寄与していない事は確認できたw やっぱり手首を捏ねるのはリスクが大きいと思うね。 https://t.co/AwOJyMsGrA
J-STAGE Articles - 胸椎伸展運動が健常者の体幹伸展可動域に及ぼす影響 https://t.co/oBzPHIdMIY

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RT @yasuhiroshida: CiNii 論文 -  264.レジスタンストレーニング時のβ-hydroxy-β-methylbutyrate(HMB)摂取が筋力、身体組成および血液生化学的指標に及ぼす影響(【代謝】) https://t.co/Fak7rBWndt #…
RT @yasuhiroshida: 全身加温による運動能力の向上 温熱療法により誘導されるHSP 70を利用した温熱トレーニングhttps://t.co/FjNDx1tAVw HSPにはまだまだ謎な部分が多いけど、こんなんもあるってことで。

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