math_jin (@math_jin)

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RT @hhayakawa: 新たに文化功労者になった大石進一さんの「なぜ精度保証付き数値計算の研究を追求したか −私の研究の原点−」 https://t.co/tAF1lSjVYa ある程度成果を挙げたソリトン理論を捨てて、次の宝の山を探す件が興味深い。
「主要国の科学アカデミーの組織と機能」 - J-Stage 2001 https://t.co/b6iy2wPUZu こちらに、各国の科学アカデミー機関の概要や「予算」がまとめられています。 #日本学術会議
CiNii 論文 -  宇宙際Teichmüller理論入門(On the examination and further development of inter-universal Teichmuller theory) #IUTABC https://t.co/ySnbSAFKyg #CiNii
RT @jyjs3939: 研究代表者 山下剛 研究分担者 望月新一  現在までの達成度 (区分) 4 :  遅れている 大きな展望では宇宙際幾何をRiemannゼータの研究に応用することを最終的な目標にしているが、そもそもの問題がやはり極めて難しい問題であるということも進捗が…

81 0 0 0 OA 量子群の結晶化

RT @tet_shirasaka: チャーン賞を受賞された柏原正樹さんの重要な発見のひとつである「結晶基底」については、こちらの柏原さん本人による記事が日本語で読める明瞭な解説です。 https://t.co/m5kfOu0XRe https://t.co/LjY9MRiZMV
RT @KURENAI_update: 『数理解析研究所講究録別冊』B41-B44 (2013/08-2013/12)を公開[Now available on KURENAI : RIMS Kokyuroku Bessatsu B41-B44] https://t.co/xYX…
RT @KURENAI_update: 『数理解析研究所講究録別冊』B37-B40 (2013/03-04)を公開[Now available on KURENAI : RIMS Kokyuroku Bessatsu Vol. B37-B40] https://t.co/uNY…
RT @KURENAI_update: 数理解析研究所講究録別冊B24-B28(2011)を京都大学学術情報リポジトリKURENAIで公開しました。http://t.co/QCSnAnmMKm
南出新氏と望月新一氏との共同研究によって、組み合わせ論的遠アーベル幾何学を発展させた。特に双曲的曲線の配置空間の基本群から付随する幾何学的数値的不変量や一般化ファイバー部分群を純群論的に復元することに成功した。またそういった群論的復元の帰結として、GT群… https://t.co/yIT9uLtAGv
木下亮氏と中山能力氏との共同研究により、これまで研究してきた多重双曲的曲線に対する遠アーベル幾何学の応用として、付加構造付き楕円曲線のモジュライ空間に対する遠アーベル予想を解決した。 https://t.co/yIT9uLtAGv
与えられた対数スキームに対してその上の対数スキーム達のなす圏によって元々の対数スキームが復元されるという事実が望月新一氏によって証明されている。中山能力氏との共同研究によって対数スキームの狭義射の特徴付けを経由する形でこの事実の別証明を与えることに成功した https://t.co/xPlWv0NgEO
研究実施計画で述べた「(3)単遠アーベル的復元アルゴリズムの数論に対する応用」の実現を目的として、そのような応用の現時点での数少ない成功例と考えられる「宇宙際Teichmuller理論」の理解をより深めるために、理論の概観をまとめた解説論文を作成した。(論文投稿中) https://t.co/xPlWv0NgEO
RT @Paul_Painleve: 再掲。佐藤超函数でお勧めの文献は原論文 https://t.co/vNqCpQ8JaC https://t.co/NLp6BMPwqG 日本語なら雑誌「数学」 https://t.co/JyBtZYatoa 数理研講究録(浪川記) http…
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59 0 0 0 OA 超函数の理論

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RT @ytb_at_twt: #paper 「論理・集合・実数・物理・測定 : 量子集合論と量子力学の観測問題 」京都大学数理解析研究所講究録1658(小澤正直) http://t.co/2AhWYHpt
RT @yamyam_topo: 「Sheaf の理論と位相空間への応用について」児玉之宏・RIMS講究録0148 (1972) https://t.co/qh7K49Fqcd

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再掲。佐藤超函数でお勧めの文献は原論文 https://t.co/vNqCpQ8JaC https://t.co/NLp6BMPwqG 日本語なら雑誌「数学」 https://t.co/JyBtZYatoa 数理研講究録(浪川記) https://t.co/cwwbrn7wpA
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59 0 0 0 OA 超函数の理論

再掲。佐藤超函数でお勧めの文献は原論文 https://t.co/vNqCpQ8JaC https://t.co/NLp6BMPwqG 日本語なら雑誌「数学」 https://t.co/JyBtZYatoa 数理研講究録(浪川記) https://t.co/cwwbrn7wpA
ほんとですね。知らなかった。「佐藤幹夫講義録 (1984年度・1985年度1学期)」 https://t.co/TcvwrUzWuG
「Sheaf の理論と位相空間への応用について」児玉之宏・RIMS講究録0148 (1972) https://t.co/qh7K49Fqcd
昨年4月の北海道大学で行われたシンポジウムの内容を踏まえ、科学と科学者、広報とマスメディアについて考えたことを、短くまとめました。皆さんに読んでいただけると幸いです。https://t.co/eFUukrndv4 ご意見、ご感想もいただければと嬉しく思います。
#paper 「論理・集合・実数・物理・測定 : 量子集合論と量子力学の観測問題 」京都大学数理解析研究所講究録1658(小澤正直) http://t.co/2AhWYHpt

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RT @takasan_san_san: ちなみに著者はちゃんとした方だし、目次もちゃんとしてそう。長谷川さんといえば、トポロジカル絶縁体についてこんな文章も書かれています: https://t.co/xwQrHsVMVK

フォロワー(2889ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

生物物理「分子動力学シミュレーションとNMR法で迫るべん毛モーターの回転制御機構」https://t.co/cjNfBehESp NMR はミリ秒オーダの変化を示唆しているのに、MD 計算は 500 ns しかやっていないので、2 つの関連付けは自明ではないのでは? あと α1 は位置が固定されるのに、なぜ NMR シグナルが消失?
生物物理「タンパク質ダイナミクスを利用した動的な 光合成光保護機構」https://t.co/RItJkmSG9z LHCSR1 の単分子蛍光解析。制御理論との類似も面白い。
日本結晶学会誌「単結晶中性子回折による地球深部含水鉱物の結晶構造解析」https://t.co/HPYYSkiV4l 中性子回折だってビームも検出器も質がいまいちなのに R がきちんと下がっているのを見ると、電子回折の R が下がらないのは、やはり検出器やゴニオじゃなくて多重散乱のせいなのかなと思う
生物物理「光第二高調波によるタンパク質構造解析」 https://t.co/ItMZ1UMHQM うーん、構造変化の指標としてダイナミクス研究にこういうのを使うのはいいと思うけど、構造そのものを観測しているわけでもないのに、「構造解析」と呼ぶのには違和感がある。
生物物理「大声を生み出すセミの原動機」https://t.co/rwjRyXpEWn 昆虫には、神経インパルス 1 つで 1 度収縮する同期型と、何度も収縮する非同期型という、二種類の筋肉があるのが面白い。その判別に議論があるなら、セミは大きいんだから、電極刺して鳴いてるときの活動電位を観察すればよいのでは
g-indexなるものが流れてきた。h-index, g-index以外にも、いろんな研究者の評価指標があるんですね。けれど研究者評価は、同じ分野のピアレビューが主観的だけど一番当てになる。大御所やライジングスターが誰か、同じ分野ならわかるね。数字で表現難しい場合が多い。 https://t.co/AxBzGaMwnf https://t.co/30NWeI7tVV
そういえば研究していた両生類たちの卵子はどうやってできるんだっけなと復習中…ヒトと同じ脊椎動物である両生類は、生体になっても卵原細胞ができる模様。 https://t.co/mMMfg4a8xh 胎児期に原始卵胞を作り終えてしまうヒトのメカニズムの進化的意義があれば知りたいなぁ。中立な変化かもだけど。
RT @ShinHori1: → 一方、フランスでは、国旗国歌侮辱を犯罪としたのは2002年以降だそうですが、これはコルシカ独立運動に対して共和国の統合を守ろうとする意識や、2001年の同時多発テロなど治安面での警戒心の高まり等に関係があるようです。 https://t.co…
@masa_sunflake 先行研究として、 https://t.co/bjzQ3aaJHH が存在します。内傾角は採点と相関関係にありますが、これを採点基準にすると内足に乗って危ない滑りをする選手を規制できないので、ターン前半終了時からターンマキシマムの求心加速度の平均が良いと思います。
三朝小唄とそのレコードについては、大西秀紀さんの『流行歌「三朝小唄」について』が詳しい。 https://t.co/UTecmShmJN
RT @tcv2catnap: イタイイタイ病の時は自民党と鉱業協会が文春使ってネガティブキャンペーンやった。公害・薬害でメディアコントロールして大衆世論操作し被害者の生存権消滅させる手法は半世紀以上のノウハウ。 https://t.co/yie4Cq2GsG
RT @NahokoTokuyama: 絶対何かありそうだったけど、ミネラルも別に他のとこより高いわけでもなく、「誰かが食べたとこから食べたい」ということから「土はここから食べる」という習慣が始まったようでした。https://t.co/3UlPFnEsIo そういうこともある…
RT @ariga_prdgmmkr: 【紹介】加治木紳哉「宇宙科学研究所の歴史に関する調査報告: 理学と工学の連携の系譜」。300ページを超える大変な労作です。JAXAがこれを紙の本にしないことと、時限付きプロジェクトであって恒常的なアーカイブを持っていないことを残念に思いま…
日本物理学会誌「量子臨界現象―秩序と無秩序の狭間に現れる面白い物理」https://t.co/6GdZBAWZfi RKKY 相互作用や近藤効果についても学ばねば。
RT @sogasin: 社会保障を教育で教えてほしい、いや教えてる、いやそこじゃない、みたいなツイート郡をこの数日にみてるんですが、そこについてちゃんと書いたのにpdf公開まだされてなくて読まれにくいのがもどかしい~~https://t.co/6niQcAxA89
RT @NahokoTokuyama: 絶対何かありそうだったけど、ミネラルも別に他のとこより高いわけでもなく、「誰かが食べたとこから食べたい」ということから「土はここから食べる」という習慣が始まったようでした。https://t.co/3UlPFnEsIo そういうこともある…
日本結晶学会誌「X 線分光法による価数揺動現象およびそれを起源とする量子臨界現象の機構解明」 https://t.co/kmItkQbP2x これは自分にはちょっと難しかった。もっと磁性について学びたい。 Quantum Critical Point, Kadowaki-Woods plot, Metamagnetism など。
RT @NahokoTokuyama: 絶対何かありそうだったけど、ミネラルも別に他のとこより高いわけでもなく、「誰かが食べたとこから食べたい」ということから「土はここから食べる」という習慣が始まったようでした。https://t.co/3UlPFnEsIo そういうこともある…
RT @shirakawa_love: 内藤先生の例の論文が1/15に公開されてた。 貨幣の名目性:表券主義の貨幣理論 内藤 敦之 https://t.co/wHajbibpm6
RT @MValdegamas: 田母神論文といえばプッシュしたいのが、全編グダグダの田母神論文騒動を回想している、当時の防衛事務次官だった増田好平氏のオーラルヒストリーです。https://t.co/yeACaJbEyc
日本結晶学会誌「計算化学手法を用いた結晶構造の精密化」https://t.co/Egr1rQB6vS 電子密度を見るXRDでは水素やハロゲンなど結合電子が分極すると原子座標が不正確に。共有結合距離を過小、分子間距離を過大、分子間反発を過小評価。 量子化学計算で構造精密化してからエネルギーを評価しようという話
日本結晶学会誌「親水性一次元ナノ細孔中の水クラスターの抜けやすい水」https://t.co/7iiv7ktTzT 特殊な環境下で非典型的な構造(entactic)を取る。M2 proton channel 中の水の様子が温度によって変わるという話を思い出させる。
RT @kayautoka: 松元先生の脳機能イメージング研究によると、課題開始の合図や課題を上手くこなすことができた時に見られた脳活動が、アンダーマイニング効果によって内発的動機づけが低下した後では外的金銭報酬なしには見られなくなるそうです。https://t.co/PwXR…
生物物理「3 次元 NMR 測定による変性蛋白質の信号連鎖帰属において問題となる化学シフト縮重を解く方法」https://t.co/1uQzdwjMnA 三次元 (HN)CO(CO)NH 測定や (H)N(COCO)NH 測定で主鎖 carbonyl 炭素の scalar 結合を観測。隣だけだと縮重が問題だが、もっと遠くまで見れば一意になるという仕掛け
生物物理「固体NMRによる膜タンパク質の立体構造解析」https://t.co/hbQ8kavNeL 5 年前の記事だが一読した。構造を解くのは諦めて(他の手法に任せて)ダイナミクス研究に専念した場合、対象にできる分子量や要求されるサンプル量や必要な測定時間といった制約はどのくらい緩和できるんだろう。
生物物理「ミトコンドリアタンパク質搬入ゲートTOM複合体の立体構造」https://t.co/tlA86Xciq0 Nature の元論文が消化不良だったので日本語解説を読んだが、結局、たくさんのサブユニットの位置関係が分かったという段階に留まっていて、構造による機構の理解は達成できていない印象。
生物物理「ウシ心筋シトクロム酸化酵素の活性化型単量体構造」https://t.co/Y2nJ1ym668 単量体を安定化する界面活性剤を合成して新たな結晶型を得ている。活性測定は amphipol。結論は面白いけど、ミトコンドリアでの生理的な状態と、これらの可溶化状態・結晶構造が同じと確実に言うのは難しそう。
RT @Ichi_tetsu: 藤堂藩に伝わった柳生新陰流についての論文。形直しとか、牟田文之助の廻国記に手合せの記録があるとか面白い。 / J-STAGE Articles - 藤堂藩の新陰流兵法 https://t.co/9SgYZoTUgv
日本結晶学会誌「原子分解能分析電子顕微鏡法を用いた金属/窒化物ヘテロ界面の原子レベル構造解析」https://t.co/4Cu6YVPuz5 STEM-EDF mapping による分析。生成経路の考察や、DFT 計算結果ともうまく整合しているのがよい。
“CiNii 論文 -  なぜ,日本国憲法「公共の福祉」概念が,国連人権機関で問題とされるのか?” https://t.co/y0i5guUmUy
和達先生の想い出(和達清夫名誉会員を偲んで) - 国立国会図書館デジタルコレクション ※リンクは守田さんの記事だけど,同じ号ほぼ見られるので,是非一読してほしい https://t.co/C1ItVdpC5f
南極の生活と水 | AgriKnowledge ※守田さんの記事こちら https://t.co/F2qsmI3h1D

4 2 2 0 OA 汽車時刻表

RT @punbafortress: 国立国会図書館が公開しているデータで、明治27年改正の時刻表によると、新橋21:50発→大垣翌11:10着(終点米原12:45着) https://t.co/77wze0frFa https://t.co/oyhQkoYzN2
RT @hayano: (科学者列伝)1907年の今日1/23 湯川秀樹先生御誕生.核力を媒介する中間子を予言し1949年ノーベル物理学賞 https://t.co/WKXHYXaZtZ 受賞論文はこちら→ https://t.co/VsSe95ayNo
RT @hayano: (科学者列伝)1907年の今日1/23 湯川秀樹先生御誕生.核力を媒介する中間子を予言し1949年ノーベル物理学賞 https://t.co/WKXHYXaZtZ 受賞論文はこちら→ https://t.co/VsSe95ayNo
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
4pの右上が大事。森好夫先生の著作の書評 https://t.co/rShwoFm93U
日本結晶学会誌「交流電場下X線回折による鉱物圧電振動子の時分割結晶構造解析」https://t.co/91ZnxY7ldt 面白い。共振させることで、変位を観測可能なレベルまで増幅している。 圧電性を示すには、点群が反転対称を持ってはいけないらしい https://t.co/X4NU98L8DA
RT @kumagaikazuhimi: 「脱・テニミュ史観」を目指して : 『サクラ大戦』に見る2.5次元ミュージカルの新たな可能性 https://t.co/XLu3zyy4Kg
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
「ジャン=リュック・ナンシーが、音楽を聴くとき、感覚は音それ自体から「聴診」へと向かうと指摘しているように、音楽の聴取が聴診的行為として位置付けられることがある。」なるほど。 https://t.co/vi00XKPH4F
RT @biochem_fan: 日本結晶学会誌「PF6- を対アニオンとしたイミダゾリウム系イオン液体の複雑な熱的相挙動とその分子レベルでの理解」https://t.co/JsaSUIP7BU 結晶中での運動性と安定性の関係が見えているのが面白い。
日本結晶学会誌「PF6- を対アニオンとしたイミダゾリウム系イオン液体の複雑な熱的相挙動とその分子レベルでの理解」https://t.co/JsaSUIP7BU 結晶中での運動性と安定性の関係が見えているのが面白い。
RT @takasan_san_san: ちなみに著者はちゃんとした方だし、目次もちゃんとしてそう。長谷川さんといえば、トポロジカル絶縁体についてこんな文章も書かれています: https://t.co/xwQrHsVMVK
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…