Shun(JLC) (@morgan930_m)

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「BIRDER 2020年7月号 (多分)のYoungGunsの野鳥ラボ#64」とこちらの記録を大変参考にさせていただきました。 https://t.co/Rb1IYkHqqT
@takada1215 こんばんは。 断定はできないですがハジロっぽく感じます。 ちなみに、本種はこの時期伊豆諸島近海での観察記録がありますし(以下ご参照)、私も2020年2月に城ヶ島から観察していますので、この時に見られる可能性はあると思います。 https://t.co/WRUXjj6CnG
クロorオーストンを識別できなかったのが本当に心残り。距離が遠く、高い波&強風で腰の色とフラッシュ有無どちらも確認できなかった(自分は飛び方では識別できない)。2010年の記録(リンク)も今の時期なので可能性はあると思うが。。 いつか必ず城ヶ島から見つけたい。https://t.co/ABh6m6qV5f

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論文が出ました. 農事暦の違いがケリの営巣に与える影響.農業農村工学会論文集,No. 317 (91-2), pp. I_129-I_135.https://t.co/IzAnNkQmTo ケリの水田での繁殖と保全について,卒論の内容です.オープンアクセスです. 関係者の皆様,心よりお礼申し上げます. https://t.co/mYOgM9If5K
観察記録はこちら!当時は半信半疑ながら、いや、でもこれはハジロナギじゃない!!!と震えました。https://t.co/Gd7e3WLZLY
Bird Research誌にコウライクイナの記録を掲載しました。これまでの記録は島嶼ばかりで,本土部では初めての記録です。 動画も見られますので,ご覧ください。 https://t.co/2eZFoE0Wt4 https://t.co/IMZzoXArqi
津軽海峡の海鳥の季節変化を明らかにした論文がオープンアクセスになりました。函館-大間航路に乗りまくってひたすら海鳥を数えた学生時代の汗と涙と体力と財力の結晶です。 J-STAGE Articles - 津軽海峡における海鳥の密度の季節変化 https://t.co/4kg5zm6OI4
アクセスフリーになってました。国内最北のアシナガウミツバメの記録です。 J-STAGE Articles - 北海道近海におけるアシナガウミツバメ<i>Oceanites oceanicus</i>の記録 https://t.co/ca6vDj28qf
写真は2017年9月の硫黄島クルーズで撮影したものです。 2017年6月に行われた素晴らしい南硫黄島の調査結果(鳥類相)はこちら
Our observation report is accepted! Yeah✌️! J-STAGE Articles - The first record of Murphy's Petrel Pterodroma Ultima for Japan, from Aomori Prefecture, Japan. 青森県尻屋崎沖におけるウスハジロミズナギドリPterodroma ultimaの日本初記録 https://t.co/q86qONb9rO
BIRDERの2021年10月号「新たに図鑑に加わりそうな鳥たち」の記事に写真1枚(スゲヨシキリ),提供しました.この鳥いろんな角度から見たい人は標識協会誌(https://t.co/FDuR7ucXES)もみてね! https://t.co/Jzr3nrcJcX
一般の鳥屋ではなかなか接する機会が少ない道東大黒島の海鳥の近況。コシジロウミツバメは33万番と健在、ウトウは4.6万番と増加傾向(?)だが、オオセグロカモメの激減(最大8200巣→数十巣)は気になるところ。 J-STAGE Articles - 北海道大黒島における海鳥の現状 https://t.co/PMTtytPy19
以下の論文が出版され、オープンアクセスで読めるようです。 小田谷ら (2019) 千葉県におけるコシギLymnocryptes minimus 3羽の標識放鳥および観察記録.日本鳥類標識協会誌 31: 10-21. https://t.co/MxWW2Iij4l
過去にも報告されている渡り中の小鳥の死亡の記録と同様の原因ですかね。興味深いです。https://t.co/qzOT0vZrxp https://t.co/az1fcdDGNP
この論文で報告されているカモメ、主要な同定全部間違ってるんですけど、このままだと目録に載っちゃうので、パブコメ出たらみんなコメントしてくださいね。https://t.co/fDwswty0ws
報文が無事に掲載されました。国内では最北、北西太平洋でも最北の記録ではないかと勝手に思っていますが、論文中では控えめに記載しました。ご協力頂いた方々に感謝です。 J-STAGE Articles - 北海道近海におけるアシナガウミツバメ<i>Oceanites oceanicus</i>の記録 https://t.co/ca6vDjjbsf https://t.co/3Rsl5ncAWp
最近の関東でのアカアシミツユビカモメの記録。北海道では頻繁に見られているので、銚子あたりではまだチャンスがあるのかも!?https://t.co/zM3LffhaCF
TL上にアホウドリの写真が溢れていて羨ましい限り。アホウドリの羽衣外観と年齢の関係はこの論文に詳しく載っているので、撮影した個体の年齢を推定するのも面白いかも。https://t.co/k4Oprf6d9o https://t.co/fm80bZi3ef
各地でミヤマヒタキが観察される時期になってきましたが、 2016年までの国内におけるミヤマヒタキの観察記録は、可能な限り 以下の観察記録で纏めたのでよろしければご確認下さい。 (そして、どなたかまた別の機会にアップデートしてください...) https://t.co/UWf0GeX2sJ https://t.co/wRKqffaZvc

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