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小型サンショウウオ類から見たインターネット・オークションによる希少野生生物の取引実態
RT @CiERO125: 共著論文が早期公開されました。 サンショウウオの商取引に関する論文です。 ごく少数が大量に出品していること、種の記載後、急激に取引数が増加した種があったことなどを明らかにしました。 https://t.co/uekqlzQwhr
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有尾両生類における種分化と種間干渉:種の形成とその維持機構の解明に向けて
すごい今更感だけどめっちゃ面白い。 https://t.co/DaAO5v27Ti
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タニガワナマズSilurus tomodaiの産卵環境および出現個体数の季節変化
RT @kawanittan: ささき君を2018年11月23日に案内した際に捕れたタニガワナマズ。ここから3年足らずで形にしたのは凄い。お疲れ様でした。 https://t.co/fmNIHWPI7H https://t.co/wS9dc6sfxx
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アメリカザリガニの鉗脚に誘発した過剰再生体
@mtkszm @mizube_tk 過剰再生という現象のようですよ。ナマズ類だとアカザやギギで確認したことがあります。あと以下の写真ようにザリガニもなるみたいです笑。ご参考まで。https://t.co/CMMVWhZeQk https://t.co/noBrVyqTsm
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西日本で同所的に分布するカマツカ種群2種の交雑を伴った共存機構の解明
@y_fisch https://t.co/CriTtjnFxy 論文の要約のみですが、2種間の交雑は確認されています。
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愛媛県・重信川水系の石手川ダムにおけるオオヨシノボリの陸封化と遺伝的分化
@SatsukiTsuji ご期待に沿えているかはわかりませんが...こちらの論文はどうでしょうか?オオヨシノボリ(両側回遊魚)がダムによって隔離され、ダム湖内で繁殖する陸封個体群が形成されたことを示した論文です。(高木ほか,2011) https://t.co/QBsaoFRnfA
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愛媛県・重信川水系の石手川ダムにおけるオオヨシノボリの陸封化と遺伝的分化
@SatsukiTsuji ご期待に沿えているかはわかりませんが...こちらの論文はどうでしょうか?オオヨシノボリ(両側回遊魚)がダムによって隔離され、ダム湖内で繁殖する陸封個体群が形成されたことを示した論文です。(高木ほか,2011) https://t.co/QBsaoFRnfA
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朝鮮総督府水産試験場報告
RT @nagi_bio: 国会図書館のデジタルコレクションを漁っていたら、かの有名な伝説の本『朝鮮魚類誌』が公開されていて読めることに気づいてしまった…やばいドジョウとかやばいカマツカが見放題で、これはすごい。 https://t.co/ARjds87GHQ https://…
お気に入り一覧(最新100件)
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Genetic evidence of the native easternmost distribution limit of Rhynchocypris oxycephala (Actinopterygii: Cypriniformes) and its introduction to rivers in eastern Japan, based on mitochondrial DNA D-loop analysis
https://t.co/puYvLduEO3 タカハヤd-loop。伊豆と箱根のは琵琶湖からの移入。自然分布の東限は静岡県興津川。
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アメリカザリガニによる水生昆虫類への影響とその防除
アメリカザリガニによる水生昆虫類への影響とその防除。大庭 2023 (日本語論文) https://t.co/pJ7B0jktFw 残念ながらまだ本文は読めませんが、非常に重要な内容です。#論文紹介
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京都府より38 年ぶりに得られたツチフキAbbottina rivularisの記録
共著論文が早期公開されました。 京都府で38年ぶりとなるツチフキの報告です。都市部において、絶滅したと思われていた生き物を発見でき、大変喜ばしいです。今後の保全につながれば… https://t.co/FpDVmDL9vw
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小型サンショウウオ類から見たインターネット・オークションによる希少野生生物の取引実態
共著論文が早期公開されました。 サンショウウオの商取引に関する論文です。 ごく少数が大量に出品していること、種の記載後、急激に取引数が増加した種があったことなどを明らかにしました。 https://t.co/uekqlzQwhr
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東日本の海跡湖 「北浦」 に流入する農業水路における遡上魚類の季節変化
学生の論文、公開されています。湖(霞ヶ浦のうち北浦)に流入する農業水路で遡上魚類を調査⇒ 多数のハゼ類稚魚(地域の佃煮材料)など9種が遡上⇒ 水路でも成長や繁殖していそう。霞ヶ浦のハゼ類漁獲量は減っており(H2年:1401トン→R2年:1トン)、こういう水路の保全も大事 https://t.co/E9OkT5yWby https://t.co/tkeTVXD5yI
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ヤマトサンショウウオHynobius vandenburghi の分類学的再検討:日本の本州中部からの1 新種の記載
原著はこちら。 #生き物好き #オワリサンショウウオ https://t.co/m6FEpgRmuK
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シメクチマイマイ(ナンバンマイマイ科)の再定義,ならびに瀬戸内海中部沿岸・島嶼に固有な新隠蔽種アキラマイマイの記載
#新種発見のエピソード 岡山県ゆかりの貝類の話題が続いたのでこの機に、以前亀田勇一元会長と共に新種記載した岡山・香川両県固有種アキラマイマイと姉妹種シメクチマイマイをご紹介します。以下の画像は記載直後に県自然保護センターで展示されたパネルの原図です。.. 原著:https://t.co/RQAHZqNCPy https://t.co/iZteubiIqJ
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タニガワナマズSilurus tomodaiの産卵環境および出現個体数の季節変化
ささき君を2018年11月23日に案内した際に捕れたタニガワナマズ。ここから3年足らずで形にしたのは凄い。お疲れ様でした。 https://t.co/fmNIHWPI7H https://t.co/wS9dc6sfxx
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宮城県で確認されたドジョウ(クレードA)(コイ目ドジョウ科) 雄個体の遺伝的・形態的特徴
それから共著でもう一つ論文が出ました。キタドジョウの定義に当てはまらない”キタドジョウ”の報告です。こちらもオープンアクセスです。 「宮城県で確認されたドジョウ(クレードA)(コイ目ドジョウ科) 雄個体の遺伝的・形態的特徴https://t.co/sq2lrBAPU6」 https://t.co/UJ7YWVrmZw
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水田内の環境と周辺の景観が水生昆虫群集(コウチュウ目・カメムシ目) に与える影響
保全誌がオープンアクセスになったので宣伝します! 「水田内の環境と周辺の景観が水生昆虫群集(コウチュウ目・カメムシ目)に与える影響」が出版されました。 卒業研究の内容をまとめました。 多くの方々に読んで頂けると幸いです。 https://t.co/xSV6WQJxBO
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日本産ギギ科魚類2種Pseudobagrus aurantiacus とP.tokiensis の再記載
Please see Fig. 7 in Watanabe and Maeda (1995: Jpn J Ichthyol): https://t.co/lPEWCQ68xd https://t.co/l6HU0MmQaw
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熊野灘と東シナ海から得られた日本初記録のムロアジ属魚類Decapterus kurroides キツネアカアジ(新称)
魚類学雑誌,早期公開.「熊野灘と東シナ海から得られた日本初記録のムロアジ属魚類Decapterus kurroides キツネアカアジ(新称)」 https://t.co/MF3xwJMyPG
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ネコギギCoreobagrus ichikawaiとウサギギギC. brevicorpusの形態的差異
どちらがかわいいのかは大変難しい問題だが、W辺先生はおそらく世界でもっともネコギギとウサギギギを比較してこんな論文を書かれた博士なので、きっとどちらがかわいいのかご存じに違いない→ 渡辺ほか(1992) https://t.co/DIcVrIA4J3 ※本文は英語
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