オイカワマル (@oikawamaru)

投稿一覧(最新100件)

RT @fuku_tamamushi: @buprestica 関西や山梨などでは、ケヤキが丸坊主になる被害が出ているようで、科研費で研究もされています。 https://t.co/2foB5DLgXu
@medanjin 私はこの分野に詳しくないのですが、大庭さんの書かれたこの総説の途中でボウフラを抑制する水生昆虫について他国の文献がいくつか紹介されています→ https://t.co/1AAvTUxXzR
RT @Baboon_sai: ちなみにアキアカネ(幼虫)もシナハマダラカ幼虫の有効な天敵として知られている。 浦辺 ほか. 1990.. 水田におけるアキアカネ幼虫のシナハマダラカ幼虫に対する天敵としての役割に関する研究: 4 水田地帯における捕食関係. 衛生動物, 41:…
RT @naoyukinkhm: 1980年代以前のニホンヤマビルの分布。 https://t.co/PGVZmKQhKv 文献記録より抽出された、江戸時代中期から1980年代までのヤマビルの分布がまとめられています。
中山伝信録物産考 https://t.co/n8mFImz7KO なるものの世界に迷い込んでいた。1769年に成立した琉球国の産物をまとめたもの。ドゼウはなかったがシリケンイモリ的なものやハブ的なものやタイマイ的なものが載っていた。 https://t.co/L6TsQT7wLn
Imaizumi & Yoshiyuki(1989) ニホンカワウソの原記載論文(https://t.co/vIb1DO3jHG)によれば、ユーラシアカワウソの分布域はヨーロッパ・北アフリカ~朝鮮半島、北海道とあり、一方でニホンカ… https://t.co/kUKuzDPaDX
RT @jnishihiro: きょうは休耕田の再湿地化作業。地主の農家さんに「田んぼはいじってないとダメになるから・・」と歓迎していただけたのがありがたかった。休耕田を放っておくことでの復田コストの増加は、新潟大の有田先生が見積もっている。 https://t.co/XXxG…
RT @katzkagaya: 生態学ではないけど、たとえばタッチパネルの機械的チャタリングを防ぐ回路、シュミットトリガー回路は、ヤリイカの巨大軸索での活動電位のメカニズムを研究していた生理学者オットー・シュミットがそのメカニズムに触発されて発明した。参考 https://t.…
市民科学によるヒメドロムシ調査とはまさに、大阪市立自然史博物館が主導して論文化されたこれがまさにその先駆的なものと言えましょう https://t.co/DN8Bzb3ZjA
@medanjin 少なくとも水産資源回復を目的とした放流については、効果があると認められるものは少ないのではないか、という総説が水産学会誌に出ています→ PDF https://t.co/gqHwHA6hfE。税収も減少する中、… https://t.co/AHjWpY6wjF
どちらがかわいいのかは大変難しい問題だが、W辺先生はおそらく世界でもっともネコギギとウサギギギを比較してこんな論文を書かれた博士なので、きっとどちらがかわいいのかご存じに違いない→ 渡辺ほか(1992) https://t.co/DIcVrIA4J3 ※本文は英語
RT @_k3_n_1_r0_: #NowBrowsing 石田惣,木邑聡美,唐澤恒夫,岡崎一成,星野利浩,長安菜穂子.2015.淀川のヌートリアによるイシガイ科貝類の捕食事例, および死殻から推定されるその特徴.大阪市立自然史博物館研究報告 No.69:29-40. htt…
何度見てもQ州大学には入っていないように見えて悲しい / CiNii 図書 - 日本のドジョウ https://t.co/mM7Fc5byHU #CiNii
ただ採って送ってただけでなくて、ちゃんと論文化しているのが素晴らしいところで、国立国会図書館様がPDFを公開しているのもまた素晴らしいことです「黒岩(1927)琉球島弧に於ける淡水魚累採集概報 PDF… https://t.co/MvTBN6rZKy
検索してたらなんかみつけた。これは水生カメムシのあのマツモムシなのだろうか。少し気になる・・ / CiNii 論文 -  四宅ヤエ媼伝承・アイヌの神々の物語(第14話)人間にいたずらしたことで体を小さくされたマツモムシの神の物語… https://t.co/pVcPilxxKJ
「淡水魚」は全巻そろってる図書館はあんまり無いのですよね。とりあえずCiniiで蔵書有となってるのはこちらからhttps://t.co/IpPEQt6k1k 2号がないとこもちらほらありますね。。
甲斐・美坂(2016)日本産イカナゴ属魚類の簡便な遺伝的識別方法の開発https://t.co/HEfjNt5Kyk「日本産のイカナゴ属魚類は、イカナゴA. japonicus、キタイカナゴA. hexapterus,さらにOrr… https://t.co/EVat7uFMsQ
外来種コウガイセキショウモの全国的な分布状況についてはこれが新しいのでは→ 「藤井ほか(2017)分類,17:43-47.PDF https://t.co/CcogZOnLHC 」ちなみにアクアリウム用水草の逸出が原因なんで、そうした趣味の方は要注意ですよ。
生きたまま凍ってるハイイロゲンゴロウ君ですが、色々な病気を媒介する蚊の幼虫ボウフラに対する最強レベルのハンターなのです。大庭さんの総説に「ハイイロゲンゴロウの雌は、24時間で200頭以上のボウフラを捕食するほどの極めて高い捕食能力… https://t.co/RvyCRqTqeu
日本水産学会賞受賞に際して発表された「北田(2016)種苗放流の効果と野生集団への影響 PDF https://t.co/gqHwHA6hfE」放流の効果と影響を調べ続けてきた専門家による重要な指摘「放流実施を前提とする現在の栽培… https://t.co/cMEVNIjO4G
RT @wormanago: もうひとつ、共著論文が出版されました。与那国島からウツボ科のUropterygius fasciolatusを採集し、新たにムラクモキカイウツボという標準和名を提唱しました。本種はシノニム関係に不明瞭な点があったため、タイプ標本の検討も合わせて行い…
RT @wormanago: 共著論文が出版されました。北半球からは初めての記録となるOphichthus exourusを、サイパンと沖縄の標本をもとに報告し、新たにグンバイウミヘビという標準和名を提唱しました。https://t.co/chz40m2KI2 https://…

17 0 0 0 OA 日東魚譜

@tokukiyo2 国立国会図書館がデジタル化して公開してくれています→ https://t.co/bAZG0l67NA 淡水魚だけでなく、色々な海水魚も載っていて面白いです。

2 0 0 0 OA 日東魚譜

@tokukiyo2 これは日東魚譜という1700年代初期に描かれた図譜にあるオイカワ(とされる魚)です。 https://t.co/bPjHviF6XK
RT @K_T_bpqd: 越冬昆虫の耐寒性 Ⅰ : 朽木中で越冬する昆虫 1 https://t.co/t8g7KheOlI

34 0 0 0 OA 訓読日本書紀

RT @HisadomeK: 『日本書紀』の記述https://t.co/7iKyEz2dshは「其の貌全ら養蠶に似れり」。蚕そのものだったらこういう書き方(養蠶に似れり)はしないと思うのですが。「此の虫は、常に橘の樹に生る」ですし。 (我が家の庭には夏ミカンの樹があるのでアゲ…
RT @watanak_tweet: 水産放流の功罪に関する理論・実証的な検討.最後の「おわりに」を読むだけでも大きな価値がある.|平成 27 年度日本水産学会賞 種苗放流の効果と野生集団への影響(北田修一・ 東京海洋大学) https://t.co/B7LhrFaIEz
RT @yabu_kichi: ノネコの食性調査について調べていたら見つけた。PDFのリンクだけど。 沖縄 https://t.co/S4vaks2Aa8 奄美 https://t.co/JdhQtPzw30
RT @yabu_kichi: ノネコの食性調査について調べていたら見つけた。PDFのリンクだけど。 沖縄 https://t.co/S4vaks2Aa8 奄美 https://t.co/JdhQtPzw30
hamusiさんのブログhttps://t.co/12lsPPTNxGで紹介されていた「隠岐国産物絵図注書https://t.co/R0eNyBQzDD」面白い。確かに30コマのシュモクザメのゆるキャラ度が高い。個人的にコウモリの… https://t.co/Gfgi6Pr3bf
この論文みると輸入ドジョウの放流はドジョウそのものも問題だけど、やはり寄生虫の問題もかなりありそう。すなわちどんな生き物でもよそから持ってきて放流すると、それに寄生するものも放流され、在来種に悪影響を及ぼす可能性があるということ。 https://t.co/Qyp8U6niUj
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co/sTyb7sT6Bx
RT @menashi_sato: 16年も前にF先生がベントス学会誌で書かれたのを今更読んでるけど『全採集家必読!』って感じだから読むべき https://t.co/IBoOMcQitn https://t.co/ZGRwyTXMZB
上田・安田(2016)五島列島におけるカワウソの分布と絶滅https://t.co/uAfb0XaIav 九州も同じ頃が最後なのかなあ。
佐々木(2016)日本のカワウソはなぜ絶滅したのか (PDF→https://t.co/aBFha7IFva)。絶滅までの詳細な記録と考察。乱獲、開発、農薬、害獣駆除。当時の状況で絶滅回避の方法があったのだろうかと思う。湿地帯生物愛好家としては本当に絶望的で、ただただ悲しい。
入手したので読んだ。六角川でけっこう採れてるんだぬ。。 https://t.co/5a84Z2GfBH ということはどちらかというと福岡県での再発見の方をきちんとやっていくべきか。ああ生きたものを見たい・・
もう一つ、Hibino(@wormanago)さんから教えてもらった報文「太平洋戦争中に於ける日本蜘蛛類・多足類学界の動向 https://t.co/eOHIzrGwHl」。1945年の状況など悲惨すぎる。この戦争のせいで致命的に研究が遅れた分類群はいくつもあったのだろうな。
@Av60wojGYJOC3IO @tomokidayoremar 宮崎県ではすでにフネドブガイが記録されていますよ→ https://t.co/qmoOt5Khpb 九州産のこのあたりのグループが、殻形態でどこまで同定できるのか… https://t.co/jj4AEiw2UN
RT @ootoriraku: 「ヤマガカシ毒に対する抗血清。日本蛇族研究所が試作したものしかないですよ。」って聞いていたけれど、まさか科研費を申請してまで作っておられたとは!https://t.co/0ceQzzYMSm
Matsumura et al. (2014) オオカミの分子系統 https://t.co/2RaNpCzGKK この論文は契約していないと読めないけど科研費の報告書に手短に結果がまとめられています→ PDF https://t.co/zdYRJ8lkjY
@ariake538 @pityun このスコア法の元論文です→ https://t.co/oSHLUNhpY5 外来種の扱いは難しいですね。0点でも良かったかもしれませんが、水質指標とあわせて5段階にしたものです。基本的には平均点で見るようになっています。
RT @katukawa: ウィキで、環境要因減少説のソースにはこう書かれている。 「乱獲による幼魚の大量漁獲が北海道・樺太系ニシン資源の減少に働いたことは否定できないが…」 乱獲されていたところに、海洋環境変動が追い打ちをかけた可能性を主張している。 https://t.co…
RT @takahiko_mukai: 共著論文が出ました.ほぼ河川残留型しかいない岐阜県飛騨地方と鳥取県の河川のサクラマス(ヤマメ)はサツキマスとの雑種という話.「サクラマス自然分布域におけるサツキマスによる遺伝的攪乱」日本水産学会誌 83(3):400-402.https:…
RT @knada40: TLに流れてきた「東日本大震災の津波被害における神社の祭神とその空間的配置に関する研究」の内容の粗さに驚く。民俗学や中世〜近代史の人はどう思うのか。これで査読が通るとは...... https://t.co/2gnt8WVnoo
ちなみにハゼクチについていたウオノエ類は偶然標本にしていたので、後に生研の先輩であるYAMAUCHIさんが調べるということで送付した所、有効に活用されてきちんとこのように記録されました。https://t.co/Vw4nfFrngi ウオノコバンという種類だったらしい。標本大事。

38 0 0 0 OA 東莠南畝讖 3巻

RT @takahiko_mukai: さきほど,江戸時代前期に養老町の住職が描いたという東莠南畝讖という本を知った.これはすごい! https://t.co/NBCO22ETp2
関連論文その2「神通川で漁獲されたサクラマスの最近の魚体の小型化 PDF→ https://t.co/7oveDuKEFS」
関連論文「サクラマス生息域である神通川へのサツキマスの出現 PDF https://t.co/67HYyEbhvb」
RT @naoyukinkhm: 岩手県内に栽培されている絶滅危惧植物アツモリソウの遺伝的多様性および外来近縁種の混入https://t.co/U6ESxnyeEQ … 岩手県の集団の1つから、中国由来の外来種と推定される株が見つかったことを報告しています。
RT @naoyukinkhm: メダカ:人為的な放流による遺伝的攪乱 https://t.co/BsByhv2JeQ メダカの遺伝子汚染の状況を紹介したうえで、これ以上遺伝子汚染を引き起こさないための方策についても解説しています。
RT @naoyukinkhm: 奈良県大和川水系のメダカ集団から確認されたヒメダカ由来のミトコンドリアDNA https://t.co/qZppcadeBu 奈良県大和川水系のメダカから、飼育品種であるヒメダカ由来のDNAが発見されたことを報告しています。
加藤先生のこの文章も面白いです→「日本列島弧の生物多様性と原子力発電所 https://t.co/XGyZfnGJ7r」 ムカシゲンゴロウからのミミズハゼという「圧倒的な」展開。そして「日本の生物多様性は、世界に誇るかけがえのない資源」「永遠に幸と富をもたらす希望」という指摘。
まだ9館しかありませんよ!がんばって!! https://t.co/mM7Fc5byHU ホラホラァ!!

19 0 0 0 OA 梅園魚譜

梅園は魚譜も素晴らしいゾ https://t.co/e6EPM3QfBU  我らがドジョウは37コマに登場。
日本のコイ科魚類 https://t.co/neGAPhfHXO あと山渓カラー名鑑日本の淡水魚改訂版 https://t.co/zy2ucEhqQh
日本のコイ科魚類 https://t.co/neGAPhfHXO あと山渓カラー名鑑日本の淡水魚改訂版 https://t.co/zy2ucEhqQh

9 0 0 0 朝鮮魚類誌

絶版なのにどこで読んだら良いのだ!というところについては、お手軽なのはCiNii蔵書検索を使うと、どこで読むことができるか一覧が出てくる。例えば朝鮮魚類誌 https://t.co/ul21kWRVN8
RT @K_Tatz: こんな論文出てたのに今さら気づいた。日本産ニクバエ科全種(43属122種)の検索表+新属新種の記載。ニクバエを調べるなら必須。 第二著者は在野の方で、最近多くの論文を出している。 https://t.co/lvcdRfvfO3
RT @yokogawa12: 外来植物ナルトサワギクが日本で発見されてから、学名が確定するまでに20年以上かかった。外来植物の難しさというか闇深さというかが垣間見える。 CiNii 論文 -  帰化植物ナルトサワギクの学名 https://t.co/BKFQHOy1uy #C…
RT @watanak_tweet: 雑誌サイトでフリーにDLできるようになりました。渡辺勝敏(2016)近畿地方最後のアユモドキの危機と保全ー予防原則と開発圧のはざまで.日本生態学会誌66(3): 683-693. https://t.co/FFwJn1Azuu
@ariake538 そのあたりではこういうのがみつかっているので注意してください。真冬に青々としているのはそうかも。 https://t.co/mQuoMiz8iQ
ちなみにわいの論文デビューがヤシオオオサゾウムシであることはあまり知られていない https://t.co/Z5OqwJaeLd Y武さんとの共著であるし先生方も豪華
対馬におけるセスジガムシの初記録 Nakajima & Tsuru (2005) Elytra, 33: 565-566. https://t.co/lsDhk7N23F
RT @kawanittan: イケチョウガイの遺伝子汚染 https://t.co/mdVswPzwnY https://t.co/rhh2k7VNpe この時は琵琶湖への逸出は未確認のようで、我々が2014年に琵琶湖内でヒレもくしは雑種を確認。琵琶湖のイケが全て置き換わる日…
ちなみに大陸との共通種で日本では有明海・八代海に固有のムツゴロウでは、両地域間で遺伝的にかなり分化していることがわかっている。 兼森ほか(2006)ミトコンドリアDNA分析によるムツゴロウの遺伝的集団構造 PDF→ https://t.co/UJgkoHgfy7
これ結構まずいような気がするのだよな・・ https://t.co/jCnZn2Z5Yt かかわってる研究者の方、指摘してくれんかな。わいの立場ではいかんとも・・
昨日今日と改めてこの本「あじめ : アジメドジョウの総合的研究 https://t.co/cRwSbnS0Df」を読んでいたけど、アジメ愛半端ない。涙でそう。絶版なのが惜しい。昭和天皇にアジメドジョウを食べてもらうために奔走する章も最高。アジメドジョウ好き必読の書。
同じく絶版だけど、中村守純「日本のコイ科魚類」 https://t.co/neGAPhfHXO これはだいたい今の淡水魚研究の結果とも一致している予言的な部分も多くて、すごい。濃厚。
はるか昔に絶版だけど、青柳兵司「日本列島産淡水魚類総説」 https://t.co/2nQaJ7RPXW 今となっては間違っている、該当しない、という記述も多いけど、濃厚。参考になる部分も多い。何より面白い。
トダセスジゲンゴロウは徳島県でも採れていたりして、ひょっとして九州にもいたりしないかと狙っている種でもある https://t.co/vfom1COb41
RT @gato42731: 拡散OKだそうです 参考文献: 見えない脅威“国内外来魚” https://t.co/mkWx7QxSku 外来種との交雑がなぜ危険なのか https://t.co/zS2WsUXekj 近年外来種と交雑による絶滅メカニズム https://t…
RT @haino1974: 安倍 弘・大庭伸也 (2016) 日本の水生動物に寄生するミズダニ類(Acari: Hydrachnidiae and Stygothrombiae).日本ダニ学会誌 25: 1-35. 公開されている。https://t.co/ILtej8niAv
やや古いデータだから21世紀でもどうかはわからないけど、基本的に屋内性ゴキブリは人体に有害な細菌類を体表に付着させていることが多いようなので、そういう意味ではよろしくない。https://t.co/bjHhubDWWH とか https://t.co/W31l5w4MS7
やや古いデータだから21世紀でもどうかはわからないけど、基本的に屋内性ゴキブリは人体に有害な細菌類を体表に付着させていることが多いようなので、そういう意味ではよろしくない。https://t.co/bjHhubDWWH とか https://t.co/W31l5w4MS7
@tapa46 家屋内のゴキブリについては人体に有害な細菌類を体表に付着させているという報告もあるので、やはりチョウやカブトムシよりも衛生状態が悪化すると思われます。 → https://t.co/bjHhubDWWH
堺ほか(2002)フィールドワーカーのための毒蛇咬症ガイド.爬虫両棲類学会報,2002:75-92 https://t.co/b3Rq8bYuhk PDF公開されている。とても勉強になる。というかマムシってかなり・・
RT @trifa3: これでも見ようか。「アマガサヘビ咬症による呼吸停止の1救命例」 https://t.co/wRUf06unHs
RT @tapa46: 北海道で見つかったロイコ。真ん中が貝から取り出したスポロシスト、右がメタセルカリア(成虫の前段階)。中間宿主のスポロシストの中でセルカリアが次のメタセルカリアまで成長するみたいね。 https://t.co/Y8JFhObLUX https://t.co…
湿地帯中毒で失敗してた鰭を切り分けての個体識別法ってどんなの?という質問メールが。参考にした論文はこれです Goto(1985)魚類学雑誌,32:359-362(PDF → https://t.co/gpq4t7XhSz)。カジカは背鰭が2枚あるんだよね。。
メジャーではあるがJordan et al. (1913) A Catalogue of the Fishes of Japan がPDFが自由に落とせる状態であるとかありがたい世の中である。。 https://t.co/twWEUfsv8W
RT @KI55ISaVhgTLl8Y: メクラヨコエビについて調べてたら使えそうな物を発見した CiNii 論文 -  日本産淡水ヨコエビ類の分類と見分け方 https://t.co/65RHnjTYVM #CiNii

10 0 0 0 OA 本草和名 2巻

日本最古の薬物辞典と言われる本草和名(901年から923年に編纂されたものらしい)には残念ながらドジョウは載っていなかった。コイ、フナ、サケ、アユ、ウナギ、ナマズは載っていたのに。。国立国会図書館には1796年の写本が公開されていた https://t.co/WRGypU2J5x

16 0 0 0 OA 言継卿記

そんな言継卿記の全文を公開している国立国会図書館が素晴らしすぎる https://t.co/mUaoIOSALS そしてこれは国書刊行会による1914年版なのでこのように現代人にも読めるように編集した国書刊行会も素晴らしすぎる。
RT @k_ooi: 多良岳のヤマネ https://t.co/XeceH3v1LA この後佐賀県側での確認があって,15年間記録が無かったということか。30年以上記録が途絶えている背振山系でもぜひ出てきてほしい。>ヤマネ
でも湿地帯でシマチスジノリを発見して専門家に見せたところ初記録ということで共著で論文にしてもらったのだ https://t.co/iUyOJIgJNz 自身唯一の藻類の論文
RT @Noish5364: アメリカのミズスマシの一種はブラックバスと共存しているみたいですが、どうやら防御物質がバスからの捕食回避に効いているっぽい。 https://t.co/fWRqM79SAW

17 0 0 0 OA 日東魚譜

ちなみにこのアイコンは江戸時代の本草学者、神田玄泉が記した「日東魚譜」に出てくるオイカワです。国立国会図書館デジタルコレクションでみれます https://t.co/bAZG0l67NA(巻1、18コマ)。かなり面白い本です。
普段目にするコイはほとんどが大陸由来の外来鯉ですが、日本在来と思われる系統(というかたぶん別種)が最近琵琶湖から見つかっています。この論文など日本語でわかりやすいです→ 馬渕ほか(2010)魚類学雑誌57:1-12 PDF→ https://t.co/DkjBlWhGYC
RT @quiriu_pino: さかなクンさん、査読誌で業績積んでんじやん…… 津波被災地の小学校における海の認識に関するテキスト分析 佐々木 剛 , さかなクン , 川名 優孝 [他] 臨床教科教育学会誌 15(1), 9-13, 2015 http://t.co/vmK…
これで見ると長崎大にしかなさそう。。 http://t.co/xMgfR2XdAw やっぱりレア文献であったか。
冬に干上がってて夏季に水があるような不安定湿地(一時的水域)と、常に水がある河川などの水域(恒久的水域)を行き来して生活史を完結させている淡水魚がいる、ということをきちんと示した歴史的論文がこちら 斉藤ほか(1988) http://t.co/M77KChYlAG
こういうウミヘビ専門の外部寄生ダニ類ってすごいよね http://t.co/9unXLbNqOu 海水性ダニ
九州のカワバタモロコは危機的な状況で博多湾周辺域の集団は絶滅した。有明海周辺域の産地も次々と水路改修で失われている。分布状況についてはこの論文で詳しく報告してます→ http://t.co/RMt4egF2Ja が、この雑誌は電子化しておらず各論文が甚だ入手面倒なのだよね。。
日本産カワゴケソウ科の分類に関する論文はこれが最新なのかな? http://t.co/UDldZeXSGa
RT @porosaporosa: @oikawamaru こんな研究もあります⇒「春先きに水がない場所でのダルマガエルとトノサマガエルの産卵」農業形態(水管理)の変化に対応できる種とできない種がいそうです。 https://t.co/5as84Y8L6O
RT @yugalink641: @oikawamaru オイカワマルさんが、おっしゃっていることと違うかもしれませんが、そのような感じの論文がありました。 水稲の栽培型がトノサマガエルとヌマガエルの分布に与える影響(愛媛県での研究結果) http://t.co/ODmxhU…
ヒルといえばこのハナビルの報文は以前に読んで衝撃的であった。http://t.co/YRlofFqJlP 福岡県の事例だし。水生だし。湿地帯生物愛好家ではあるがさすがにこういうのは自分の体で飼育したくない。。

お気に入り一覧(最新100件)

ちなみにアキアカネ(幼虫)もシナハマダラカ幼虫の有効な天敵として知られている。 浦辺 ほか. 1990.. 水田におけるアキアカネ幼虫のシナハマダラカ幼虫に対する天敵としての役割に関する研究: 4 水田地帯における捕食関係. 衛生… https://t.co/hbsXWh02zh
1980年代以前のニホンヤマビルの分布。 https://t.co/PGVZmKQhKv 文献記録より抽出された、江戸時代中期から1980年代までのヤマビルの分布がまとめられています。
@_sea_moon_ @oikawamaru First authorの方の学位論文が首都大学東京のリポジトリで公開されていますね。Fig3-2の分子系統樹で土佐清水だけ別のクレードのH. dunniを見ました。https://t.co/dGB2nTAIYA
生態学ではないけど、たとえばタッチパネルの機械的チャタリングを防ぐ回路、シュミットトリガー回路は、ヤリイカの巨大軸索での活動電位のメカニズムを研究していた生理学者オットー・シュミットがそのメカニズムに触発されて発明した。参考… https://t.co/ZTecwanzfV
#NowBrowsing 石田惣,木邑聡美,唐澤恒夫,岡崎一成,星野利浩,長安菜穂子.2015.淀川のヌートリアによるイシガイ科貝類の捕食事例, および死殻から推定されるその特徴.大阪市立自然史博物館研究報告 No.69:29-… https://t.co/Tr0mgSHraZ
@manuru_neko @oikawamaru ちょっと調べて見たんですが、いかがでしょう。 広島県呉市上蒲刈島におけるイノシシの食性 https://t.co/CB8FRy1fsq 島根県石見地方におけるイノシシ(Sus sc… https://t.co/ddJ7vcHu3m
@manuru_neko @oikawamaru ちょっと調べて見たんですが、いかがでしょう。 広島県呉市上蒲刈島におけるイノシシの食性 https://t.co/CB8FRy1fsq 島根県石見地方におけるイノシシ(Sus sc… https://t.co/ddJ7vcHu3m
omnhリポジトリサービスにて 自然史研究4-1志賀隆・浜島繁隆2017 「1967年から2010年にかけての東海地方の水草の分布記録:浜島繁隆氏寄贈水草標本目録」 を公開しました。 https://t.co/bSK4KbqBMT
@oikawamaru 淡水の多毛類は少ないながら幾つかの科で知られています。見かけたらお知らせいただけると幸いです|´`)っhttps://t.co/wjboh4hnGD
J-STAGE Articles - 栃木県において野外個体群の回復のために放鳥されたヤマドリの運命 https://t.co/bxXbBEG4qd
越冬昆虫の耐寒性 Ⅰ : 朽木中で越冬する昆虫 1 https://t.co/t8g7KheOlI

34 0 0 0 OA 訓読日本書紀

『日本書紀』の記述https://t.co/7iKyEz2dshは「其の貌全ら養蠶に似れり」。蚕そのものだったらこういう書き方(養蠶に似れり)はしないと思うのですが。「此の虫は、常に橘の樹に生る」ですし。 (我が家の庭には夏ミカン… https://t.co/SmipUue4Ha
水産放流の功罪に関する理論・実証的な検討.最後の「おわりに」を読むだけでも大きな価値がある.|平成 27 年度日本水産学会賞 種苗放流の効果と野生集団への影響(北田修一・ 東京海洋大学) https://t.co/B7LhrFaIEz
RTに関連して、神奈川県立自然環境保全センターの田村淳さんによる、シカの採食圧を長く受けた後に柵を設置しても回復しにくい林床植物がある事を示した研究。 田村(2010)保全生態学研究 15(2), 255-264 https://t.co/TrlDeLTTtK
休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://t.co/XzkJFX1XBX
16年も前にF先生がベントス学会誌で書かれたのを今更読んでるけど『全採集家必読!』って感じだから読むべき https://t.co/IBoOMcQitn https://t.co/ZGRwyTXMZB
共著論文が出ました.ほぼ河川残留型しかいない岐阜県飛騨地方と鳥取県の河川のサクラマス(ヤマメ)はサツキマスとの雑種という話.「サクラマス自然分布域におけるサツキマスによる遺伝的攪乱」日本水産学会誌 83(3):400-402.https://t.co/iBCYPnk9lt
ミナミメダカの鰓に寄生する単生類メダカユビガタムシDactylogyrus oryziasiを新種記載しました。 本属は900種以上が知られてますが,その9割以上はコイ目魚類に寄生しており,今回ダツ目魚類から初めて見出されました。 https://t.co/rCOJBuwTSE
TLに流れてきた「東日本大震災の津波被害における神社の祭神とその空間的配置に関する研究」の内容の粗さに驚く。民俗学や中世〜近代史の人はどう思うのか。これで査読が通るとは...... https://t.co/2gnt8WVnoo
#愛鳥週間 を語る上で外せないのがこの論文。 日本鳥学会「鳥」第1巻第1号 『鳥ノ記念日ニ就テ』渡瀬 庄三郎(1915) であります。単純に面白いので読んでみて下さい! https://t.co/hw4F0cEADw
@mkvet @oikawamaru 色々な条件によって変わってくるのでしょうか?私が見つけた学会誌では、「手洗い後の消毒に使うエタノール濃度」についての記載があり、なかなか興味深い内容でしたので、ご紹介いたします。 https://t.co/vSgRbAcB1g
日本列島におけるナガミヒナゲシ(Papaver dubium L.)の生育地の拡大 https://t.co/aJoITcD3dI 都市におけるナガミヒナゲシ(Papaver dubium)の生育地拡大要因 https://t.co/bnRIuWuXzF
日本列島におけるナガミヒナゲシ(Papaver dubium L.)の生育地の拡大 https://t.co/aJoITcD3dI 都市におけるナガミヒナゲシ(Papaver dubium)の生育地拡大要因 https://t.co/bnRIuWuXzF
コイヘルペスウイルス病の侵入を外来種問題として捉える(本文あり) https://t.co/phWV7wClvF ウイルスに感染後生き残ったコイが感染源となることから、そうしたコイの放流はコイヘルペスウイルスの拡散につながるとされています。

38 0 0 0 OA 東莠南畝讖 3巻

さきほど,江戸時代前期に養老町の住職が描いたという東莠南畝讖という本を知った.これはすごい! https://t.co/NBCO22ETp2
鮎の場合、琵琶湖産を放流すると、交雑するが交雑個体は海で死んで、多くの卵が無駄になる https://t.co/LJO3qcXrdS という話がある。後に残らないので遺伝子汚染は起きない(正確には、一時的に起きて、消えている)わけですが、不妊虫放飼法のように働く可能性がある。
岩手県内に栽培されている絶滅危惧植物アツモリソウの遺伝的多様性および外来近縁種の混入https://t.co/U6ESxnyeEQ … 岩手県の集団の1つから、中国由来の外来種と推定される株が見つかったことを報告しています。
メダカ:人為的な放流による遺伝的攪乱 https://t.co/BsByhv2JeQ メダカの遺伝子汚染の状況を紹介したうえで、これ以上遺伝子汚染を引き起こさないための方策についても解説しています。
奈良県大和川水系のメダカ集団から確認されたヒメダカ由来のミトコンドリアDNA https://t.co/qZppcadeBu 奈良県大和川水系のメダカから、飼育品種であるヒメダカ由来のDNAが発見されたことを報告しています。
ちょっとニホンカワウソについて調べていたら2015年のものではあるがユーラシアカワウソ導入について興味深いものが出てきた。韓国のユーラシアカワウソの生息環境や生息可能個体数、日韓の希少動物保護の比較がある。 https://t.co/g6I3oT4xY6
こんな論文出てたのに今さら気づいた。日本産ニクバエ科全種(43属122種)の検索表+新属新種の記載。ニクバエを調べるなら必須。 第二著者は在野の方で、最近多くの論文を出している。 https://t.co/lvcdRfvfO3
外来植物ナルトサワギクが日本で発見されてから、学名が確定するまでに20年以上かかった。外来植物の難しさというか闇深さというかが垣間見える。 CiNii 論文 -  帰化植物ナルトサワギクの学名 https://t.co/BKFQHOy1uy #CiNii
「土のう」を用いた在来植物による法面緑化法(PDF) 浅野 頼子ほか(2007) https://t.co/W6wIFAEvLH 急勾配でも現地の植生を破壊しない持続性のある法面緑化工法
一部要約引用「水生植物の種数は、毎年1回ていど泥上げや堤体・周辺の草刈りを実施している小規模ため池で多かったが、水抜きの種数への影響は認められなかった。」 嶺田・石田・廣瀬・松森「水生植物保全に向けた ため池管理実態の把握」 PDF https://t.co/gRVCm04mdv
雑誌サイトでフリーにDLできるようになりました。渡辺勝敏(2016)近畿地方最後のアユモドキの危機と保全ー予防原則と開発圧のはざまで.日本生態学会誌66(3): 683-693. https://t.co/FFwJn1Azuu
「日本のカワウソはなぜ絶滅したか」https://t.co/ycySaLdEZZ 筑紫女学園大学リポジトリ。
イケチョウガイの遺伝子汚染 https://t.co/mdVswPzwnY https://t.co/rhh2k7VNpe この時は琵琶湖への逸出は未確認のようで、我々が2014年に琵琶湖内でヒレもくしは雑種を確認。琵琶湖のイケが… https://t.co/uthIwuJDvz
ちなみに大陸との共通種で日本では有明海・八代海に固有のムツゴロウでは、両地域間で遺伝的にかなり分化していることがわかっている。 兼森ほか(2006)ミトコンドリアDNA分析によるムツゴロウの遺伝的集団構造 PDF→ https://t.co/UJgkoHgfy7
タイリクミジンコ(Daphnia similis)が、金魚とともに中国から日本に入り増殖 したものと推定されるとの論文。 https://t.co/CzMO3GoBeU
諫早湾調整池でのイケチョウガイ養殖に関する2008(2007?)年の報告。国内外来種としての問題は考慮されていない模様。https://t.co/RZUeki6b0A
拡散OKだそうです 参考文献: 見えない脅威“国内外来魚” https://t.co/mkWx7QxSku 外来種との交雑がなぜ危険なのか https://t.co/zS2WsUXekj 近年外来種と交雑による絶滅メカニズム https://t.co/u1343S8EWb
安倍 弘・大庭伸也 (2016) 日本の水生動物に寄生するミズダニ類(Acari: Hydrachnidiae and Stygothrombiae).日本ダニ学会誌 25: 1-35. 公開されている。https://t.co/ILtej8niAv

4 0 0 0 OA 壒嚢鈔 : 15巻

https://t.co/CH4ogNhsvR ちりのふくろという意味だそうです、昔の百科事典です。 国会図書館デジタルコレクションで見られます https://t.co/XaJWCvJONm 行事、仏教、陰陽、皇族、儒教、文化、鳥類(P58)魚類(59~)など
メクラヨコエビについて調べてたら使えそうな物を発見した CiNii 論文 -  日本産淡水ヨコエビ類の分類と見分け方 https://t.co/65RHnjTYVM #CiNii
@KUMA5364 日本産淡水ヨコエビの見分け方がCINIIにオープンアクセスであった。あとで、同定してみるかどうか思案中。 https://t.co/6j4UIowTen
あとで読む→ CiNii 論文 -  「里湖」研究の意義 : 水辺の「二次的自然」をめぐって(<特集論文 I>水辺エコトーンにおける生物多様性と生業活動・コモンズの変容に関する研究) https://t.co/8pmjStEGVD #CiNii
アメリカのミズスマシの一種はブラックバスと共存しているみたいですが、どうやら防御物質がバスからの捕食回避に効いているっぽい。 https://t.co/fWRqM79SAW
エゾサンショウウオの表現型可塑性も面白いけど、エゾサンショウウオとヤゴという2種の異なる性質を持つ捕食者への対抗戦略としてのエゾアカガエルオタマジャクシの表現型可塑性は(個人的には)さらに面白い。 http://t.co/JuA6LNgxxi これもCiNiiで日本語で読める
いまのところハッキリ無い事を証明した大きな仕事だと縄田(2014)になるのかな。https://t.co/ZSxRWpVkcA 僕も門外漢なので詳しくないけど。
@oikawamaru こんな研究もあります⇒「春先きに水がない場所でのダルマガエルとトノサマガエルの産卵」農業形態(水管理)の変化に対応できる種とできない種がいそうです。 https://t.co/5as84Y8L6O
@oikawamaru オイカワマルさんが、おっしゃっていることと違うかもしれませんが、そのような感じの論文がありました。 水稲の栽培型がトノサマガエルとヌマガエルの分布に与える影響(愛媛県での研究結果) http://t.co/ODmxhU0zxq
岩手県内に栽培されている絶滅危惧植物アツモリソウの遺伝的多様性および外来近縁種の混入。葉緑体と核DNAについて調査した結果、中国原産の外来種が混入していると推定されたようです。 http://t.co/o7yWd6X21i
「電気ショックに対する魚類の反応」論文。PDFダウンロードできます。「電気ショックによって脊椎骨が曲がったり,出血したりする」など解剖学的影響について指摘されています。 http://t.co/vbUkkhlzDu #外来種パブコメ
@_sea_moon_ http://t.co/fcfewHKpFr、http://t.co/yZQwwOZEWD、http://t.co/FUCJS6yB8h、http://t.co/uso7CPsezr です。どうぞ!
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CiNii 論文 -  低誘虫照明と新しい誘虫性指数(<特集>生物への光応用技術) http://t.co/fMdjhiZoOy
「日本人が初めて新種記載した動物は何か?」というのを調べています。私が調べた限りではカンテンコケムシPectinatella gelatinosa Oka, 1891なのですが、これより早い記載年のものがあれば教えてください。http://t.co/SQBC0I2KvU

16 0 0 0 OA 群分品彙

武蔵石壽 (1836) 甲介群分品彙 http://t.co/MiCyBMfVMu 武蔵石壽 (1843) 目八譜 http://t.co/5I8fFXMYLP 武蔵石壽 (1843以降) 介殻稀品撰 http://t.co/cozWgNoehs

16 0 0 0 OA 介殻稀品撰

武蔵石壽 (1836) 甲介群分品彙 http://t.co/MiCyBMfVMu 武蔵石壽 (1843) 目八譜 http://t.co/5I8fFXMYLP 武蔵石壽 (1843以降) 介殻稀品撰 http://t.co/cozWgNoehs

15 0 0 0 OA 目八譜

武蔵石壽 (1836) 甲介群分品彙 http://t.co/MiCyBMfVMu 武蔵石壽 (1843) 目八譜 http://t.co/5I8fFXMYLP 武蔵石壽 (1843以降) 介殻稀品撰 http://t.co/cozWgNoehs
司馬江漢 (1794) 西遊旅譚 http://t.co/9eQwXoQYJ4 栗本丹洲 (1811) 千虫譜 http://t.co/b0Jw93iLkx 小山田是清 (1829) 勇魚取絵詞 http://t.co/05mkoPp753

17 0 0 0 OA 西遊旅譚 5巻

司馬江漢 (1794) 西遊旅譚 http://t.co/9eQwXoQYJ4 栗本丹洲 (1811) 千虫譜 http://t.co/b0Jw93iLkx 小山田是清 (1829) 勇魚取絵詞 http://t.co/05mkoPp753
四国と九州におけるニホンジカの系統関係(屋久島・対馬含む)。ミトコンドリアDNAを解析に用いています。 https://t.co/JbAT6mRDqu
CiNii 論文 -  日本産淡水ヨコエビ類の分類と見分け方 http://t.co/DwH12Cbwgu
CiNii 論文 -  コガムシHydrophilus affinis Sharpの卵のう形成における水田内および畦畔雑草の利用 http://t.co/T2JONqU8Tb 「コガムシの個体数の減少には,卵のうを形成するために必要な水田内および畦畔雑草の減少が関与している」

2 0 0 0 OA 鳥獣魚写生図

志摩浪切浦でのウチワフグの記録を発見し感動http://t.co/R39wnVOcyv http://t.co/J4Ml7VaEWF
こんな論文どうですか? 姶良カルデラ大隅降下軽石堆積物の層厚・粒度分布(小林 哲夫ほか),1983 http://t.co/pIF4x7PZCc
昨日都市公園での虫採りについてつぶやいていたら、昨夜「公園で虫捕り禁止は常識」というツイを見知らぬ人からいただきました。昆虫採集の是非に少しだけ触れた「市民参加型生物調査]関連の拙文を貼っておきます。長文ですが、宜しければどうぞ。 https://t.co/kLuwXCmAXP
@okfishfarm ついでというのも失礼ですが、これhttp://t.co/OnqPYQaKKF の「異魚図纂」25コマ目。小石川後楽園の池に水戸から送られたタナゴですが、某週刊百科の編集中に発掘、ヤリタナゴじゃん!と騒動になった画像です。明治期にはいなかったようですが。
ヒキガエルといえば奥野先生の金沢城の一連のヒキガエル研究。もっともすばらしい自然史研究のひとつ。中でもこの論文は特に好き http://t.co/whyKlRvuGc

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@Toyoshi_Toyoshi 卒論の前半を膨らませたのがこれ。 https://t.co/FJa87xQVPt
RT @tapa46: 参考文献 キャベツとアオムシと寄生蜂 https://t.co/kpFu3uY58V オオカミ少年戦略 https://t.co/0S7GyaNvoU 立ち読み https://t.co/ByyTVEjI7a 学位論文だけど多少はね https://t.…
RT @jnishihiro: おそらく護岸整備と水位安定化が進む以前は、いまの堤内地の水路や、抽水植物帯の中の水溜りのようなところに点々と生育していたのではないかと思います。浮葉植物のそのような分布は、たとえば中野治房先生による1911年の手賀沼植生の報告からも伺えます。…
RT @jnishihiro: おそらく護岸整備と水位安定化が進む以前は、いまの堤内地の水路や、抽水植物帯の中の水溜りのようなところに点々と生育していたのではないかと思います。浮葉植物のそのような分布は、たとえば中野治房先生による1911年の手賀沼植生の報告からも伺えます。…
おそらく護岸整備と水位安定化が進む以前は、いまの堤内地の水路や、抽水植物帯の中の水溜りのようなところに点々と生育していたのではないかと思います。浮葉植物のそのような分布は、たとえば中野治房先生による1911年の手賀沼植生の報告から… https://t.co/NI93JjKEPX
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
長くないアシナガグモと言えばサンロウドヨウグモもかっこ良いかな。黒くてでかい。こんな論文もある。 YOSHIDA M & SHINKAI A 1993. Predatory behavior and web structure o… https://t.co/pXjdQDmKC9
RT @Kyukimasa: 日本でも同種のアプローチをしてた(誘導発現する遺伝子導入に苦労してたらしい) https://t.co/d0dwVngBER
日本でも同種のアプローチをしてた(誘導発現する遺伝子導入に苦労してたらしい) https://t.co/d0dwVngBER
RT @ktgis: それぞれの調査は数え年で表章されているので、生年が判明する。その点を利用して、コーホートごとの人口変化を分析した。谷 謙二(2012)1940年代の国内人口移動に関するコーホート分析.地理学評論,85,324-341.https://t.co/1SBpVF…
それぞれの調査は数え年で表章されているので、生年が判明する。その点を利用して、コーホートごとの人口変化を分析した。谷 謙二(2012)1940年代の国内人口移動に関するコーホート分析.地理学評論,85,324-341.… https://t.co/TES6iF5Sra
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…

45 12 12 0 OA 生物コーナー

RT @kobuyahazu: 元ネタはこれです。 矢後素子(1996)昆虫の硬化のしくみ 化学と生物 34:11 725-729. https://t.co/ixjQ56uLwr

45 12 12 0 OA 生物コーナー

元ネタはこれです。 矢後素子(1996)昆虫の硬化のしくみ 化学と生物 34:11 725-729. https://t.co/ixjQ56uLwr
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
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RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
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RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
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RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、… https://t.co/fMH1uahxVT
湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、… https://t.co/fMH1uahxVT
RT @fuku_tamamushi: @buprestica 関西や山梨などでは、ケヤキが丸坊主になる被害が出ているようで、科研費で研究もされています。 https://t.co/2foB5DLgXu
RT @fuku_tamamushi: @buprestica 関西や山梨などでは、ケヤキが丸坊主になる被害が出ているようで、科研費で研究もされています。 https://t.co/2foB5DLgXu
@buprestica 関西や山梨などでは、ケヤキが丸坊主になる被害が出ているようで、科研費で研究もされています。 https://t.co/2foB5DLgXu
RT @Baboon_sai: イソコモリグモの山陰における分布状況を調べた研究。本種の在・不在には浜辺の総面積と砂の粒サイズが関係している。 Suzuki et al 2006. Distribution of an endangered burrowing spider L…
イソコモリグモの山陰における分布状況を調べた研究。本種の在・不在には浜辺の総面積と砂の粒サイズが関係している。 Suzuki et al 2006. Distribution of an endangered burrowing… https://t.co/addD2XjV3i
CiNii 論文 -  霞ケ浦におけるアサザ個体群の衰退と種子による繁殖の現状 https://t.co/hGhurTNaYF #CiNii
RT @kani_farm: @sagittaria25pg そもそもRT元の活動が科学的にちょっと疑問ですので CiNii 論文 -  霞ヶ浦における2010年から2015年にかけてのアサザ植栽地での繁茂状況 https://t.co/s8JVBqkI3k #CiNii
@TOGO_Masanaga ブックマークを調べたらなくて(拙著を書き上げたあとに見つけて悔しかったのに行方不明…)代わりに、2015年に「表示媒体の違いが誤りを探す読みに与える影響」という論文が出ているのを見つけました。 https://t.co/g4hGMW09p5
@NmPlanter @Carex_minima 水位変動が生じるようになったからではなく、水位操作で水位を安定させたから、では? アサザそのものとは違いますが抽水植物帯は水位操作によって減少してますし。 https://t.co/2AolRBv8OH
@sagittaria25pg そもそもRT元の活動が科学的にちょっと疑問ですので CiNii 論文 -  霞ヶ浦における2010年から2015年にかけてのアサザ植栽地での繁茂状況 https://t.co/s8JVBqkI3k #CiNii
RT @Baboon_sai: 【メモ】日本の水田でコウモリの食性データ無いやろ・・って思ったらあった。カエルの食性分析で有名な平井さんの論文。 平井 & 木村 2004 糞分析によるアブラコウモリ Pipistrellus abramus (翼手目; ヒナコウモリ科) の餌構…
【メモ】日本の水田でコウモリの食性データ無いやろ・・って思ったらあった。カエルの食性分析で有名な平井さんの論文。 平井 & 木村 2004 糞分析によるアブラコウモリ Pipistrellus abramus (翼手目; ヒナコウ… https://t.co/kels1RaImS

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@Toyoshi_Toyoshi 卒論の前半を膨らませたのがこれ。 https://t.co/FJa87xQVPt
RT @demauyo_tadaimo: 安倍さんが保守? 保守主義って、政治家の思いつきで社会制度を簡単に変えることを戒める思想だよ。 私が明日朝練だからって家中の時計を2時間早めたら、お兄ちゃんも横暴だって怒るでしょ? https://t.co/ibe10YMSR2 h…
RT @demauyo_tadaimo: 安倍さんが保守? 保守主義って、政治家の思いつきで社会制度を簡単に変えることを戒める思想だよ。 私が明日朝練だからって家中の時計を2時間早めたら、お兄ちゃんも横暴だって怒るでしょ? https://t.co/ibe10YMSR2 h…
RT @demauyo_tadaimo: 安倍さんが保守? 保守主義って、政治家の思いつきで社会制度を簡単に変えることを戒める思想だよ。 私が明日朝練だからって家中の時計を2時間早めたら、お兄ちゃんも横暴だって怒るでしょ? https://t.co/ibe10YMSR2 h…
こちらもあとでよもー CiNii 論文 -  琉球救国運動と日本・清国 https://t.co/rqizTe85ok #CiNii
あとでよもー CiNii 論文 -  東アジア史における琉球処分 https://t.co/Vv0F7zNo7n #CiNii
RT @chikurin_8th: 日本思想は論理的一貫性を軽蔑する。典型は鈴木大拙の禅思想で「山は山で、山でない。水は水で、水でない(「東洋思想の不二性」)」てなことを言う。実はこれがサンスクリット語の誤読に由来する疑いが濃厚なのです。下から短い論文がDLできます。外国語おそ…
あとでよもー CiNii 論文 -  「ジラード事件」と日米関係 https://t.co/TQk8wtS7SN #CiNii
@togetter_jp ニコニコ動画はいかなる点で特異なのか: 「擬似同期」「N次創作」「Fluxonomy(フラクソノミー)」 https://t.co/cLLyVH6Dwd
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @demauyo_tadaimo: 安倍さんが保守? 保守主義って、政治家の思いつきで社会制度を簡単に変えることを戒める思想だよ。 私が明日朝練だからって家中の時計を2時間早めたら、お兄ちゃんも横暴だって怒るでしょ? https://t.co/ibe10YMSR2 h…
RT @demauyo_tadaimo: 安倍さんが保守? 保守主義って、政治家の思いつきで社会制度を簡単に変えることを戒める思想だよ。 私が明日朝練だからって家中の時計を2時間早めたら、お兄ちゃんも横暴だって怒るでしょ? https://t.co/ibe10YMSR2 h…
RT @demauyo_tadaimo: 安倍さんが保守? 保守主義って、政治家の思いつきで社会制度を簡単に変えることを戒める思想だよ。 私が明日朝練だからって家中の時計を2時間早めたら、お兄ちゃんも横暴だって怒るでしょ? https://t.co/ibe10YMSR2 h…
RT @aihadure_chan: 昔、天神真楊流の先生から「手解」を習った時は、合気道のような技もあると言われました。 あの手解は基本稽古として素晴らしい技だと思います。 地味な基本形で演武されることが少ないようですが、国会図書館で天神真楊流柔術極意教授図解が閲覧できます。…
RT @kani_farm: @sagittaria25pg そもそもRT元の活動が科学的にちょっと疑問ですので CiNii 論文 -  霞ヶ浦における2010年から2015年にかけてのアサザ植栽地での繁茂状況 https://t.co/s8JVBqkI3k #CiNii
RT @demauyo_tadaimo: え、‘神代文字’信じるなんて小学生までだよね。うふふ♪弥生の日本語の母音は六か七、現代語の/e/はほぼ全てが母音融合によるものだし、現代語でンになる位置にンがくるのは平安時代以降だよ? https://t.co/OmJw4oCmF0 h…
CiNii 論文 - 浚渫土に含まれる水生植物の散布体バンクとバイオマニピュレーションを活用して霞ケ浦湖岸に沈水植物群落を再生する試み https://t.co/ipHZZbv15g
RT @oume: 数年遅れで読んだ。ナイジェリア地方都市でのインド香港映画の受容、地方文化としての忍者映画、段位制武術兼俳優学校兼映画プロダクション、コーランの護符で倒される忍者などの情報に圧倒される 忍者表象のグローカリゼーション--ナリウッドにおけるソッコト忍者 http…
当該論文 pdf へのリンク 日本における絶滅危惧水生植物アサザの個体群の現状と遺伝的多様性 https://t.co/QKux9l99KP
RT @Kyukimasa: 日本でも同種のアプローチをしてた(誘導発現する遺伝子導入に苦労してたらしい) https://t.co/d0dwVngBER
RT @Kyukimasa: 日本でも同種のアプローチをしてた(誘導発現する遺伝子導入に苦労してたらしい) https://t.co/d0dwVngBER
RT @ktgis: それぞれの調査は数え年で表章されているので、生年が判明する。その点を利用して、コーホートごとの人口変化を分析した。谷 謙二(2012)1940年代の国内人口移動に関するコーホート分析.地理学評論,85,324-341.https://t.co/1SBpVF…
RT @ktgis: それぞれの調査は数え年で表章されているので、生年が判明する。その点を利用して、コーホートごとの人口変化を分析した。谷 謙二(2012)1940年代の国内人口移動に関するコーホート分析.地理学評論,85,324-341.https://t.co/1SBpVF…
それぞれの調査は数え年で表章されているので、生年が判明する。その点を利用して、コーホートごとの人口変化を分析した。谷 謙二(2012)1940年代の国内人口移動に関するコーホート分析.地理学評論,85,324-341.… https://t.co/TES6iF5Sra

3 3 3 0 OA 速成支那語

RT @f_nisihara: 戦前の日本で出された中国語の教科書を見ると、こんな感じでなかなか生々しい例文が出てくることがあります。(出典は、『速成支那語』〔1938年、弘道館〕) https://t.co/fa9s3XYCxd
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? H.アンデルセンと寺山修司の『人魚姫』からJ.ジロドゥの『オンディーヌ』を経てB.バルトークと寺山修司の『青ひげ公の城』に現れる妖精(清水 義和),2007 https://t.co/A620lclwNF
RT @tapa46: ボクトウガ幼虫が穿孔して出てきた樹液に集まる昆虫などを捕食する様子を観察した論文。 樹液に集まる昆虫に攻撃をする様子と、実際にクヌギジュエキダニやアリ、ハエを捕食する様子が観察されたようだ。 https://t.co/4gajT2gR5F

2 2 2 0 OA 徴兵事務類纂

ありがたや……国会図書館のライブラリにあった…… 徴兵事務類纂 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/R1ACmkDiIe
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  ノモンハン事件発生原因と「国境線不明」論 https://t.co/ToFIlYbdCa #CiNii
RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃん、憲法9条の平和主義は単なる理想論とか「宗教」だと思ってる? ゲーム理論的に考えてみて。自発的な戦争放棄を宣言するのは安全保障のジレンマを回避するためだよ? https://t.co/j4thYOZXCG https://t.…
@shibalabo 山階のサイトにありましたので貼っておきます。これは抄録で、右の方に全文PDFがあります。 https://t.co/RfQm5DISvL
RT @hangui_: @fukusima88 @fishing_pippo あづましずくとは兄弟の関係ですね。作付面積は少ないと思います。 https://t.co/Uswydh4xzb
@Sunset_Yuhi 限界ナントカに疑問を持つのは正しいと思う。本当にそんなメカニズムが働いているのかが経験的事実によって検証されたわけではない。そもそも限界費用は会計上の測定が困難。去年の愛知の製造業を対象にした調査でもそう… https://t.co/LkoZZCMPmJ
RT @osinkomama: 「植物の窒素吸収と同化= 硝酸態窒素に対する種の依存性 と反応性」https://t.co/FtipLACY8o 以下さわり。
RT @osinkomama: 植物が硝酸対窒素を利用可能かどうかというのがわからなかったが、利用の仕組みについて論文を見つけた。https://t.co/FtipLACY8o https://t.co/jp49hAcNxd… やはり、当地で見られる、種々の植物の過剰な繁茂の原…
ナタデココ入りゼリー食べながら、ふとナタデココでも電気泳動できるんじゃね?と思い立ってググったら「日本電気泳動学会」の受賞講演が出てきた。短い断片の微妙な長さの違いを分けられるんだとか。 https://t.co/iHDbOXa6tQ
J-STAGE Articles - 苹果紫紋羽病に關する研究 https://t.co/roX1BZRnjk
RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃん、憲法9条の平和主義は単なる理想論とか「宗教」だと思ってる? ゲーム理論的に考えてみて。自発的な戦争放棄を宣言するのは安全保障のジレンマを回避するためだよ? https://t.co/j4thYOZXCG https://t.…
RT @AkrSakr: ウミウシ遊泳行動の神経回路機構における相同性と多様性 https://t.co/KIAceFbcrK
『燃えよ南洋桜』は母校静岡大学の図書館に収蔵されていた。 https://t.co/FV8z8X28rN
RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃん、憲法9条の平和主義は単なる理想論とか「宗教」だと思ってる? ゲーム理論的に考えてみて。自発的な戦争放棄を宣言するのは安全保障のジレンマを回避するためだよ? https://t.co/j4thYOZXCG https://t.…
そもそも樹木が生き物だって感覚がない場合がありそう。 植物を 「生きている」 と思えるには:大学生の生物観から考える生物教育の課題 https://t.co/SLDwy3jNi9 https://t.co/fdOz2HuhsA
RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃん、憲法9条の平和主義は単なる理想論とか「宗教」だと思ってる? ゲーム理論的に考えてみて。自発的な戦争放棄を宣言するのは安全保障のジレンマを回避するためだよ? https://t.co/j4thYOZXCG https://t.…
RT @akabishi2: この論文で冒頭引用されているのがこれか。 CiNii 論文 - 学校暴力と厳罰主義 : アメリカのゼロ・トレランスの批判的考察 https://t.co/kvFdQvPVGH #CiNii
RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃん、憲法9条の平和主義は単なる理想論とか「宗教」だと思ってる? ゲーム理論的に考えてみて。自発的な戦争放棄を宣言するのは安全保障のジレンマを回避するためだよ? https://t.co/j4thYOZXCG https://t.…
RT @temmusu_n: #数楽 #超算数 たびたびわたしが批判している佐藤武(1919)『算術新教授法の原理及実際』もアル=フワリズミとよく似た方式で #掛算 の優越を導入しているかに見えるhttps://t.co/XFH3PPEGtX。【3銭の鉛筆を5本かって20銭銀貨…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…

45 12 12 0 OA 生物コーナー

RT @kobuyahazu: 元ネタはこれです。 矢後素子(1996)昆虫の硬化のしくみ 化学と生物 34:11 725-729. https://t.co/ixjQ56uLwr

45 12 12 0 OA 生物コーナー

RT @kobuyahazu: 元ネタはこれです。 矢後素子(1996)昆虫の硬化のしくみ 化学と生物 34:11 725-729. https://t.co/ixjQ56uLwr
ちなみにその新型ATCは2002年にはもう論文誌に解説記事(https://t.co/1oQ1cRXNN4)が掲載されている。

67 67 67 0 びびっと

RT @soorce: 国会図書館のデジタルコレクションは、「なんでこんなのがあるんだよ!」みたいのが結構ある。たとえば、日本女子大学漫画研究会の学漫同人誌「びびっと」の1976~1989分とか。これ、高橋留美子先生も「けもこ・びる」の名で数冊執筆してる。 https://t.…
あとでよもー ※2005年の研究ノートです CiNii 論文 -  安倍晋三氏ら権力者による「表現の自由」への重大な侵害 : 朝日新聞とNHKの泥沼対決に歪曲してはならない https://t.co/DF2SQbAwcU #CiNii
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
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RT @clnmn: CiNii 論文 -  スピリチュアルに目覚めた妻との関係に悩む夫に対する認知行動療法(口頭発表,コロキウム報告) https://t.co/4ArxcGzSwn #CiNii
@hamko1114 https://t.co/pXKcTXR8Tv こういうのですか?
<自動>犬のヒキガエル中毒については、この論文が詳しい 犬の実験的ヒキガエル中毒における臨床症状と病理学的所見 https://t.co/mfDuJQLfXw
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  ポール・クローデルと元老 https://t.co/tPYHSyqapI #CiNii
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
J-STAGE Articles - 散布体バンクを含む湖沼底質からの水生植物再生可能性の時間的低下 https://t.co/EOt1j4nM43
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
これもあとでよもー CiNii 論文 -  岸信介内閣期(1957~1960年)の主要地方紙社説・論説一覧 : 日中・日韓関係,安保改定と憲法問題をめぐって(1) https://t.co/dXaCmaONME #CiNii
あとでよもー CiNii 論文 -  岸信介と「満洲経営」 : 最近の研究動向・言説と課題 https://t.co/aeR8kxvsvb #CiNii
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
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RT @chikurin_8th: 日本思想は論理的一貫性を軽蔑する。典型は鈴木大拙の禅思想で「山は山で、山でない。水は水で、水でない(「東洋思想の不二性」)」てなことを言う。実はこれがサンスクリット語の誤読に由来する疑いが濃厚なのです。下から短い論文がDLできます。外国語おそ…
RT @shima_mossa: CiNii 博士論文 - 近代活版印刷における平仮名字体の研究 https://t.co/HGorgQzIi3 #CiNii
RT @demauyo_tadaimo: 従軍慰安婦は高給取りだった? 実態は悲惨で、支払いを前借金返済で強制徴収されたり、後の戦局悪化の物資不足でハイパーインフレを招いて紙屑同然になる軍票を支給されてたりしたのよ、お兄ちゃん https://t.co/8whpW4TuPc h…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…