オイカワマル (@oikawamaru)

投稿一覧(最新100件)

RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co/sTyb7sT6Bx
RT @menashi_sato: 16年も前にF先生がベントス学会誌で書かれたのを今更読んでるけど『全採集家必読!』って感じだから読むべき https://t.co/IBoOMcQitn https://t.co/ZGRwyTXMZB
上田・安田(2016)五島列島におけるカワウソの分布と絶滅https://t.co/uAfb0XaIav 九州も同じ頃が最後なのかなあ。
佐々木(2016)日本のカワウソはなぜ絶滅したのか (PDF→https://t.co/aBFha7IFva)。絶滅までの詳細な記録と考察。乱獲、開発、農薬、害獣駆除。当時の状況で絶滅回避の方法があったのだろうかと思う。湿地帯生物愛好家としては本当に絶望的で、ただただ悲しい。
入手したので読んだ。六角川でけっこう採れてるんだぬ。。 https://t.co/5a84Z2GfBH ということはどちらかというと福岡県での再発見の方をきちんとやっていくべきか。ああ生きたものを見たい・・
もう一つ、Hibino(@wormanago)さんから教えてもらった報文「太平洋戦争中に於ける日本蜘蛛類・多足類学界の動向 https://t.co/eOHIzrGwHl」。1945年の状況など悲惨すぎる。この戦争のせいで致命的に研究が遅れた分類群はいくつもあったのだろうな。
@Av60wojGYJOC3IO @tomokidayoremar 宮崎県ではすでにフネドブガイが記録されていますよ→ https://t.co/qmoOt5Khpb 九州産のこのあたりのグループが、殻形態でどこまで同定できるのか… https://t.co/jj4AEiw2UN
RT @ootoriraku: 「ヤマガカシ毒に対する抗血清。日本蛇族研究所が試作したものしかないですよ。」って聞いていたけれど、まさか科研費を申請してまで作っておられたとは!https://t.co/0ceQzzYMSm
Matsumura et al. (2014) オオカミの分子系統 https://t.co/2RaNpCzGKK この論文は契約していないと読めないけど科研費の報告書に手短に結果がまとめられています→ PDF https://t.co/zdYRJ8lkjY
@ariake538 @pityun このスコア法の元論文です→ https://t.co/oSHLUNhpY5 外来種の扱いは難しいですね。0点でも良かったかもしれませんが、水質指標とあわせて5段階にしたものです。基本的には平均点で見るようになっています。
RT @katukawa: ウィキで、環境要因減少説のソースにはこう書かれている。 「乱獲による幼魚の大量漁獲が北海道・樺太系ニシン資源の減少に働いたことは否定できないが…」 乱獲されていたところに、海洋環境変動が追い打ちをかけた可能性を主張している。 https://t.co…
RT @takahiko_mukai: 共著論文が出ました.ほぼ河川残留型しかいない岐阜県飛騨地方と鳥取県の河川のサクラマス(ヤマメ)はサツキマスとの雑種という話.「サクラマス自然分布域におけるサツキマスによる遺伝的攪乱」日本水産学会誌 83(3):400-402.https:…
RT @knada40: TLに流れてきた「東日本大震災の津波被害における神社の祭神とその空間的配置に関する研究」の内容の粗さに驚く。民俗学や中世〜近代史の人はどう思うのか。これで査読が通るとは...... https://t.co/2gnt8WVnoo
ちなみにハゼクチについていたウオノエ類は偶然標本にしていたので、後に生研の先輩であるYAMAUCHIさんが調べるということで送付した所、有効に活用されてきちんとこのように記録されました。https://t.co/Vw4nfFrngi ウオノコバンという種類だったらしい。標本大事。

37 1 0 0 OA 東莠南畝讖 3巻

RT @takahiko_mukai: さきほど,江戸時代前期に養老町の住職が描いたという東莠南畝讖という本を知った.これはすごい! https://t.co/NBCO22ETp2
関連論文その2「神通川で漁獲されたサクラマスの最近の魚体の小型化 PDF→ https://t.co/7oveDuKEFS」
関連論文「サクラマス生息域である神通川へのサツキマスの出現 PDF https://t.co/67HYyEbhvb」
RT @naoyukinkhm: 岩手県内に栽培されている絶滅危惧植物アツモリソウの遺伝的多様性および外来近縁種の混入https://t.co/U6ESxnyeEQ … 岩手県の集団の1つから、中国由来の外来種と推定される株が見つかったことを報告しています。
RT @naoyukinkhm: メダカ:人為的な放流による遺伝的攪乱 https://t.co/BsByhv2JeQ メダカの遺伝子汚染の状況を紹介したうえで、これ以上遺伝子汚染を引き起こさないための方策についても解説しています。
RT @naoyukinkhm: 奈良県大和川水系のメダカ集団から確認されたヒメダカ由来のミトコンドリアDNA https://t.co/qZppcadeBu 奈良県大和川水系のメダカから、飼育品種であるヒメダカ由来のDNAが発見されたことを報告しています。
加藤先生のこの文章も面白いです→「日本列島弧の生物多様性と原子力発電所 https://t.co/XGyZfnGJ7r」 ムカシゲンゴロウからのミミズハゼという「圧倒的な」展開。そして「日本の生物多様性は、世界に誇るかけがえのない資源」「永遠に幸と富をもたらす希望」という指摘。
まだ9館しかありませんよ!がんばって!! https://t.co/mM7Fc5byHU ホラホラァ!!

11 0 0 0 OA 梅園魚譜

梅園は魚譜も素晴らしいゾ https://t.co/e6EPM3QfBU  我らがドジョウは37コマに登場。
日本のコイ科魚類 https://t.co/neGAPhfHXO あと山渓カラー名鑑日本の淡水魚改訂版 https://t.co/zy2ucEhqQh
日本のコイ科魚類 https://t.co/neGAPhfHXO あと山渓カラー名鑑日本の淡水魚改訂版 https://t.co/zy2ucEhqQh

9 0 0 0 朝鮮魚類誌

絶版なのにどこで読んだら良いのだ!というところについては、お手軽なのはCiNii蔵書検索を使うと、どこで読むことができるか一覧が出てくる。例えば朝鮮魚類誌 https://t.co/ul21kWRVN8
RT @K_Tatz: こんな論文出てたのに今さら気づいた。日本産ニクバエ科全種(43属122種)の検索表+新属新種の記載。ニクバエを調べるなら必須。 第二著者は在野の方で、最近多くの論文を出している。 https://t.co/lvcdRfvfO3
RT @yokogawa12: 外来植物ナルトサワギクが日本で発見されてから、学名が確定するまでに20年以上かかった。外来植物の難しさというか闇深さというかが垣間見える。 CiNii 論文 -  帰化植物ナルトサワギクの学名 https://t.co/BKFQHOy1uy #C…
RT @watanak_tweet: 雑誌サイトでフリーにDLできるようになりました。渡辺勝敏(2016)近畿地方最後のアユモドキの危機と保全ー予防原則と開発圧のはざまで.日本生態学会誌66(3): 683-693. https://t.co/FFwJn1Azuu
@ariake538 そのあたりではこういうのがみつかっているので注意してください。真冬に青々としているのはそうかも。 https://t.co/mQuoMiz8iQ
ちなみにわいの論文デビューがヤシオオオサゾウムシであることはあまり知られていない https://t.co/Z5OqwJaeLd Y武さんとの共著であるし先生方も豪華
対馬におけるセスジガムシの初記録 Nakajima & Tsuru (2005) Elytra, 33: 565-566. https://t.co/lsDhk7N23F
RT @kawanittan: イケチョウガイの遺伝子汚染 https://t.co/mdVswPzwnY https://t.co/rhh2k7VNpe この時は琵琶湖への逸出は未確認のようで、我々が2014年に琵琶湖内でヒレもくしは雑種を確認。琵琶湖のイケが全て置き換わる日…
ちなみに大陸との共通種で日本では有明海・八代海に固有のムツゴロウでは、両地域間で遺伝的にかなり分化していることがわかっている。 兼森ほか(2006)ミトコンドリアDNA分析によるムツゴロウの遺伝的集団構造 PDF→ https://t.co/UJgkoHgfy7
これ結構まずいような気がするのだよな・・ https://t.co/jCnZn2Z5Yt かかわってる研究者の方、指摘してくれんかな。わいの立場ではいかんとも・・
昨日今日と改めてこの本「あじめ : アジメドジョウの総合的研究 https://t.co/cRwSbnS0Df」を読んでいたけど、アジメ愛半端ない。涙でそう。絶版なのが惜しい。昭和天皇にアジメドジョウを食べてもらうために奔走する章も最高。アジメドジョウ好き必読の書。
同じく絶版だけど、中村守純「日本のコイ科魚類」 https://t.co/neGAPhfHXO これはだいたい今の淡水魚研究の結果とも一致している予言的な部分も多くて、すごい。濃厚。
はるか昔に絶版だけど、青柳兵司「日本列島産淡水魚類総説」 https://t.co/2nQaJ7RPXW 今となっては間違っている、該当しない、という記述も多いけど、濃厚。参考になる部分も多い。何より面白い。
トダセスジゲンゴロウは徳島県でも採れていたりして、ひょっとして九州にもいたりしないかと狙っている種でもある https://t.co/vfom1COb41
RT @gato42731: 拡散OKだそうです 参考文献: 見えない脅威“国内外来魚” https://t.co/mkWx7QxSku 外来種との交雑がなぜ危険なのか https://t.co/zS2WsUXekj 近年外来種と交雑による絶滅メカニズム https://t…
RT @haino1974: 安倍 弘・大庭伸也 (2016) 日本の水生動物に寄生するミズダニ類(Acari: Hydrachnidiae and Stygothrombiae).日本ダニ学会誌 25: 1-35. 公開されている。https://t.co/ILtej8niAv
やや古いデータだから21世紀でもどうかはわからないけど、基本的に屋内性ゴキブリは人体に有害な細菌類を体表に付着させていることが多いようなので、そういう意味ではよろしくない。https://t.co/bjHhubDWWH とか https://t.co/W31l5w4MS7
やや古いデータだから21世紀でもどうかはわからないけど、基本的に屋内性ゴキブリは人体に有害な細菌類を体表に付着させていることが多いようなので、そういう意味ではよろしくない。https://t.co/bjHhubDWWH とか https://t.co/W31l5w4MS7
@tapa46 家屋内のゴキブリについては人体に有害な細菌類を体表に付着させているという報告もあるので、やはりチョウやカブトムシよりも衛生状態が悪化すると思われます。 → https://t.co/bjHhubDWWH
堺ほか(2002)フィールドワーカーのための毒蛇咬症ガイド.爬虫両棲類学会報,2002:75-92 https://t.co/b3Rq8bYuhk PDF公開されている。とても勉強になる。というかマムシってかなり・・
RT @trifa3: これでも見ようか。「アマガサヘビ咬症による呼吸停止の1救命例」 https://t.co/wRUf06unHs
RT @tapa46: 北海道で見つかったロイコ。真ん中が貝から取り出したスポロシスト、右がメタセルカリア(成虫の前段階)。中間宿主のスポロシストの中でセルカリアが次のメタセルカリアまで成長するみたいね。 https://t.co/Y8JFhObLUX https://t.co…
湿地帯中毒で失敗してた鰭を切り分けての個体識別法ってどんなの?という質問メールが。参考にした論文はこれです Goto(1985)魚類学雑誌,32:359-362(PDF → https://t.co/gpq4t7XhSz)。カジカは背鰭が2枚あるんだよね。。
メジャーではあるがJordan et al. (1913) A Catalogue of the Fishes of Japan がPDFが自由に落とせる状態であるとかありがたい世の中である。。 https://t.co/twWEUfsv8W
RT @KI55ISaVhgTLl8Y: メクラヨコエビについて調べてたら使えそうな物を発見した CiNii 論文 -  日本産淡水ヨコエビ類の分類と見分け方 https://t.co/65RHnjTYVM #CiNii

10 0 0 0 OA 本草和名 2巻

日本最古の薬物辞典と言われる本草和名(901年から923年に編纂されたものらしい)には残念ながらドジョウは載っていなかった。コイ、フナ、サケ、アユ、ウナギ、ナマズは載っていたのに。。国立国会図書館には1796年の写本が公開されていた https://t.co/WRGypU2J5x

16 0 0 0 OA 言継卿記

そんな言継卿記の全文を公開している国立国会図書館が素晴らしすぎる https://t.co/mUaoIOSALS そしてこれは国書刊行会による1914年版なのでこのように現代人にも読めるように編集した国書刊行会も素晴らしすぎる。
RT @k_ooi: 多良岳のヤマネ https://t.co/XeceH3v1LA この後佐賀県側での確認があって,15年間記録が無かったということか。30年以上記録が途絶えている背振山系でもぜひ出てきてほしい。>ヤマネ
でも湿地帯でシマチスジノリを発見して専門家に見せたところ初記録ということで共著で論文にしてもらったのだ https://t.co/iUyOJIgJNz 自身唯一の藻類の論文
RT @Noish5364: アメリカのミズスマシの一種はブラックバスと共存しているみたいですが、どうやら防御物質がバスからの捕食回避に効いているっぽい。 https://t.co/fWRqM79SAW

17 0 0 0 OA 日東魚譜

ちなみにこのアイコンは江戸時代の本草学者、神田玄泉が記した「日東魚譜」に出てくるオイカワです。国立国会図書館デジタルコレクションでみれます https://t.co/bAZG0l67NA(巻1、18コマ)。かなり面白い本です。
普段目にするコイはほとんどが大陸由来の外来鯉ですが、日本在来と思われる系統(というかたぶん別種)が最近琵琶湖から見つかっています。この論文など日本語でわかりやすいです→ 馬渕ほか(2010)魚類学雑誌57:1-12 PDF→ https://t.co/DkjBlWhGYC
RT @quiriu_pino: さかなクンさん、査読誌で業績積んでんじやん…… 津波被災地の小学校における海の認識に関するテキスト分析 佐々木 剛 , さかなクン , 川名 優孝 [他] 臨床教科教育学会誌 15(1), 9-13, 2015 http://t.co/vmK…
これで見ると長崎大にしかなさそう。。 http://t.co/xMgfR2XdAw やっぱりレア文献であったか。
冬に干上がってて夏季に水があるような不安定湿地(一時的水域)と、常に水がある河川などの水域(恒久的水域)を行き来して生活史を完結させている淡水魚がいる、ということをきちんと示した歴史的論文がこちら 斉藤ほか(1988) http://t.co/M77KChYlAG
こういうウミヘビ専門の外部寄生ダニ類ってすごいよね http://t.co/9unXLbNqOu 海水性ダニ
九州のカワバタモロコは危機的な状況で博多湾周辺域の集団は絶滅した。有明海周辺域の産地も次々と水路改修で失われている。分布状況についてはこの論文で詳しく報告してます→ http://t.co/RMt4egF2Ja が、この雑誌は電子化しておらず各論文が甚だ入手面倒なのだよね。。
日本産カワゴケソウ科の分類に関する論文はこれが最新なのかな? http://t.co/UDldZeXSGa
RT @porosaporosa: @oikawamaru こんな研究もあります⇒「春先きに水がない場所でのダルマガエルとトノサマガエルの産卵」農業形態(水管理)の変化に対応できる種とできない種がいそうです。 https://t.co/5as84Y8L6O
RT @yugalink641: @oikawamaru オイカワマルさんが、おっしゃっていることと違うかもしれませんが、そのような感じの論文がありました。 水稲の栽培型がトノサマガエルとヌマガエルの分布に与える影響(愛媛県での研究結果) http://t.co/ODmxhU…
ヒルといえばこのハナビルの報文は以前に読んで衝撃的であった。http://t.co/YRlofFqJlP 福岡県の事例だし。水生だし。湿地帯生物愛好家ではあるがさすがにこういうのは自分の体で飼育したくない。。
カシミールコクヌストモドキの謎 http://t.co/1zSQzSzlGI 思いがけず面白く熱い総説であった・・
さっきのはこれの要旨 http://t.co/CBCFzjH9gk
@yugalink641 ついったーで説明するのは難しいですね。お近くの図書館にいってこの図鑑で確認してみてください http://t.co/MsdzxB0EvB 大学の図書館はだいたい学外者でも利用することができますし、該当ページのみでしたらコピーをとることも可能ですよ。
@Taichi_HA @wormanago 手前味噌ですが九州北部の外来種の生息状況についてはこの論文がいちばん詳しいです→ http://t.co/tahtjIUYQA 微妙に入手が難しい雑誌で申し訳ないですが。。
佐渡島の新種コモリグモの記載論文はコレか https://t.co/l1x3cNFZmv PDFはフリーですな。素晴らしい。出版は昨年8月のようす。
ツチフキの産卵生態はこれが初報告。塚原博(1954)ツチフキの産卵習性.魚類学雑誌 ,3:139-143  https://t.co/T1UDPG2yiX PDFみれる。早春に開けた浅い場所の泥底に皿状の巣をつくって雄が卵保護って実は相当変わっている。
総説「クモのいる自然環境を守るとはどういうことか https://t.co/haiX4ZVfvX」同意できる部分が多い。環境指標としてのクモというのは確かに将来性があるように思う。
RT @naoyukinkhm: 岩手県内に栽培されている絶滅危惧植物アツモリソウの遺伝的多様性および外来近縁種の混入。葉緑体と核DNAについて調査した結果、中国原産の外来種が混入していると推定されたようです。 http://t.co/o7yWd6X21i

543 0 0 0 OA 虫鑑 2巻

RT @marenostrum2: 患者さんからでてきた奇虫たち。蟲師さんにお伺いを立てたくなるようなお姿…:;(∩´﹏`∩);: 1807年 蟲鑑 http://t.co/rpxc9xsgQZ http://t.co/QkpgpCOZNm
屋内性ゴキブリは基本的に病原性細菌の巣窟なんだから、今回のがクロゴキとかだったらそういうのが混入する工場の衛生管理状態はきちんと見直すべきだろう。屋内性ゴキブリが病原性細菌の巣窟っていう報告は例えばこれとか http://t.co/W31l5wVAgj
RT @soishida: 「日本人が初めて新種記載した動物は何か?」というのを調べています。私が調べた限りではカンテンコケムシPectinatella gelatinosa Oka, 1891なのですが、これより早い記載年のものがあれば教えてください。http://t.co/…
ツチフキの産卵習性といえば、この論文。塚原(1954) https://t.co/TkLTcD9ksG 牧歌的な良い自然史研究である。

13 0 0 0 OA 大日本名所図会

RT @yskond: 1790年代の摂津名所図会にも、現在の高槻市のあたりで松茸がたくさんとれた様子が描かれている。昔は過度な土地利用によって、土地が痩せ、アカマツばかりが生えていたからこそ、松茸が多産した。 http://t.co/XK9VnsluTz

17 0 0 0 OA 日東魚譜

日東魚譜がかなりおもしろかった http://t.co/nPtPCYtpWn すべてデジタルで見れるとは良い時代だ
でもやっぱり幻度が高い https://t.co/C0bXEAppvS 九大彦山実験所のモモンガ液浸標本とはまだ実在するのだろうか。
福岡県におけるヤシオオオサゾウムシの発生とさらなる北進の可能性についてhttps://t.co/K4UhDH8gBx という論文にもなった良い思い出。

1 0 0 0 比婆科学

比婆科学 http://t.co/9kI2329KWH たしかにまだ出ているみたい。
福岡博物学雑誌 http://t.co/3rh8LTB56J 全巻揃いは若干高いので、バラバラと集めて昨年全部揃えた。良い雰囲気の良い博物学雑誌である。デュフフ

2 0 0 0 OA 鳥獣魚写生図

RT @wormanago: 志摩浪切浦でのウチワフグの記録を発見し感動http://t.co/R39wnVOcyv http://t.co/J4Ml7VaEWF
@oikawamaru こないだのこの画像。バブウンサイセンセイからご教示いただき、アシナガグモ類は他のクモの巣に侵入して餌盗みをすることが知られているとのことでした。 https://t.co/fOFrHtFikO 
@bluetittit @70kara おそらくこの文献に書いてあるだろうと思うのですがまだ読めていません。誰か教えて下さい。 http://t.co/uDyGevRlY0
アオバアリガタハネカクシの生活史に関する研究。黒佐(1958)。すごく詳細・・ http://t.co/IK8bmqp7Np
めも。ハエ目の科の検索。かおくがいちゅう http://t.co/UsQICGmA6G
ちなみに我が課ではダニ個体数調査は伝統的にダーリング液懸濁遠沈法(宮本・大内,1976)なわけだが、最近はもっと良い手法が考案されているのだろうか? http://t.co/fdZljilUcf 衛生害虫業界に疎い・・
ヒキガエルといえば奥野先生の金沢城の一連のヒキガエル研究。もっともすばらしい自然史研究のひとつ。中でもこの論文は特に好き http://t.co/whyKlRvuGc

お気に入り一覧(最新100件)

休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://t.co/XzkJFX1XBX
16年も前にF先生がベントス学会誌で書かれたのを今更読んでるけど『全採集家必読!』って感じだから読むべき https://t.co/IBoOMcQitn https://t.co/ZGRwyTXMZB
共著論文が出ました.ほぼ河川残留型しかいない岐阜県飛騨地方と鳥取県の河川のサクラマス(ヤマメ)はサツキマスとの雑種という話.「サクラマス自然分布域におけるサツキマスによる遺伝的攪乱」日本水産学会誌 83(3):400-402.https://t.co/iBCYPnk9lt
ミナミメダカの鰓に寄生する単生類メダカユビガタムシDactylogyrus oryziasiを新種記載しました。 本属は900種以上が知られてますが,その9割以上はコイ目魚類に寄生しており,今回ダツ目魚類から初めて見出されました。 https://t.co/rCOJBuwTSE
TLに流れてきた「東日本大震災の津波被害における神社の祭神とその空間的配置に関する研究」の内容の粗さに驚く。民俗学や中世〜近代史の人はどう思うのか。これで査読が通るとは...... https://t.co/2gnt8WVnoo
#愛鳥週間 を語る上で外せないのがこの論文。 日本鳥学会「鳥」第1巻第1号 『鳥ノ記念日ニ就テ』渡瀬 庄三郎(1915) であります。単純に面白いので読んでみて下さい! https://t.co/hw4F0cEADw
@mkvet @oikawamaru 色々な条件によって変わってくるのでしょうか?私が見つけた学会誌では、「手洗い後の消毒に使うエタノール濃度」についての記載があり、なかなか興味深い内容でしたので、ご紹介いたします。 https://t.co/vSgRbAcB1g
日本列島におけるナガミヒナゲシ(Papaver dubium L.)の生育地の拡大 https://t.co/aJoITcD3dI 都市におけるナガミヒナゲシ(Papaver dubium)の生育地拡大要因 https://t.co/bnRIuWuXzF
日本列島におけるナガミヒナゲシ(Papaver dubium L.)の生育地の拡大 https://t.co/aJoITcD3dI 都市におけるナガミヒナゲシ(Papaver dubium)の生育地拡大要因 https://t.co/bnRIuWuXzF
コイヘルペスウイルス病の侵入を外来種問題として捉える(本文あり) https://t.co/phWV7wClvF ウイルスに感染後生き残ったコイが感染源となることから、そうしたコイの放流はコイヘルペスウイルスの拡散につながるとされています。

37 1 0 0 OA 東莠南畝讖 3巻

さきほど,江戸時代前期に養老町の住職が描いたという東莠南畝讖という本を知った.これはすごい! https://t.co/NBCO22ETp2
鮎の場合、琵琶湖産を放流すると、交雑するが交雑個体は海で死んで、多くの卵が無駄になる https://t.co/LJO3qcXrdS という話がある。後に残らないので遺伝子汚染は起きない(正確には、一時的に起きて、消えている)わけですが、不妊虫放飼法のように働く可能性がある。
岩手県内に栽培されている絶滅危惧植物アツモリソウの遺伝的多様性および外来近縁種の混入https://t.co/U6ESxnyeEQ … 岩手県の集団の1つから、中国由来の外来種と推定される株が見つかったことを報告しています。
メダカ:人為的な放流による遺伝的攪乱 https://t.co/BsByhv2JeQ メダカの遺伝子汚染の状況を紹介したうえで、これ以上遺伝子汚染を引き起こさないための方策についても解説しています。
奈良県大和川水系のメダカ集団から確認されたヒメダカ由来のミトコンドリアDNA https://t.co/qZppcadeBu 奈良県大和川水系のメダカから、飼育品種であるヒメダカ由来のDNAが発見されたことを報告しています。
ちょっとニホンカワウソについて調べていたら2015年のものではあるがユーラシアカワウソ導入について興味深いものが出てきた。韓国のユーラシアカワウソの生息環境や生息可能個体数、日韓の希少動物保護の比較がある。 https://t.co/g6I3oT4xY6
こんな論文出てたのに今さら気づいた。日本産ニクバエ科全種(43属122種)の検索表+新属新種の記載。ニクバエを調べるなら必須。 第二著者は在野の方で、最近多くの論文を出している。 https://t.co/lvcdRfvfO3
外来植物ナルトサワギクが日本で発見されてから、学名が確定するまでに20年以上かかった。外来植物の難しさというか闇深さというかが垣間見える。 CiNii 論文 -  帰化植物ナルトサワギクの学名 https://t.co/BKFQHOy1uy #CiNii
「土のう」を用いた在来植物による法面緑化法(PDF) 浅野 頼子ほか(2007) https://t.co/W6wIFAEvLH 急勾配でも現地の植生を破壊しない持続性のある法面緑化工法
一部要約引用「水生植物の種数は、毎年1回ていど泥上げや堤体・周辺の草刈りを実施している小規模ため池で多かったが、水抜きの種数への影響は認められなかった。」 嶺田・石田・廣瀬・松森「水生植物保全に向けた ため池管理実態の把握」 PDF https://t.co/gRVCm04mdv
雑誌サイトでフリーにDLできるようになりました。渡辺勝敏(2016)近畿地方最後のアユモドキの危機と保全ー予防原則と開発圧のはざまで.日本生態学会誌66(3): 683-693. https://t.co/FFwJn1Azuu
「日本のカワウソはなぜ絶滅したか」https://t.co/ycySaLdEZZ 筑紫女学園大学リポジトリ。
イケチョウガイの遺伝子汚染 https://t.co/mdVswPzwnY https://t.co/rhh2k7VNpe この時は琵琶湖への逸出は未確認のようで、我々が2014年に琵琶湖内でヒレもくしは雑種を確認。琵琶湖のイケが… https://t.co/uthIwuJDvz
ちなみに大陸との共通種で日本では有明海・八代海に固有のムツゴロウでは、両地域間で遺伝的にかなり分化していることがわかっている。 兼森ほか(2006)ミトコンドリアDNA分析によるムツゴロウの遺伝的集団構造 PDF→ https://t.co/UJgkoHgfy7
タイリクミジンコ(Daphnia similis)が、金魚とともに中国から日本に入り増殖 したものと推定されるとの論文。 https://t.co/CzMO3GoBeU
諫早湾調整池でのイケチョウガイ養殖に関する2008(2007?)年の報告。国内外来種としての問題は考慮されていない模様。https://t.co/RZUeki6b0A
拡散OKだそうです 参考文献: 見えない脅威“国内外来魚” https://t.co/mkWx7QxSku 外来種との交雑がなぜ危険なのか https://t.co/zS2WsUXekj 近年外来種と交雑による絶滅メカニズム https://t.co/u1343S8EWb
安倍 弘・大庭伸也 (2016) 日本の水生動物に寄生するミズダニ類(Acari: Hydrachnidiae and Stygothrombiae).日本ダニ学会誌 25: 1-35. 公開されている。https://t.co/ILtej8niAv

3 1 0 0 OA 壒嚢鈔 : 15巻

https://t.co/CH4ogNhsvR ちりのふくろという意味だそうです、昔の百科事典です。 国会図書館デジタルコレクションで見られます https://t.co/XaJWCvJONm 行事、仏教、陰陽、皇族、儒教、文化、鳥類(P58)魚類(59~)など
メクラヨコエビについて調べてたら使えそうな物を発見した CiNii 論文 -  日本産淡水ヨコエビ類の分類と見分け方 https://t.co/65RHnjTYVM #CiNii
@KUMA5364 日本産淡水ヨコエビの見分け方がCINIIにオープンアクセスであった。あとで、同定してみるかどうか思案中。 https://t.co/6j4UIowTen
あとで読む→ CiNii 論文 -  「里湖」研究の意義 : 水辺の「二次的自然」をめぐって(<特集論文 I>水辺エコトーンにおける生物多様性と生業活動・コモンズの変容に関する研究) https://t.co/8pmjStEGVD #CiNii
アメリカのミズスマシの一種はブラックバスと共存しているみたいですが、どうやら防御物質がバスからの捕食回避に効いているっぽい。 https://t.co/fWRqM79SAW
エゾサンショウウオの表現型可塑性も面白いけど、エゾサンショウウオとヤゴという2種の異なる性質を持つ捕食者への対抗戦略としてのエゾアカガエルオタマジャクシの表現型可塑性は(個人的には)さらに面白い。 http://t.co/JuA6LNgxxi これもCiNiiで日本語で読める
いまのところハッキリ無い事を証明した大きな仕事だと縄田(2014)になるのかな。https://t.co/ZSxRWpVkcA 僕も門外漢なので詳しくないけど。
@oikawamaru こんな研究もあります⇒「春先きに水がない場所でのダルマガエルとトノサマガエルの産卵」農業形態(水管理)の変化に対応できる種とできない種がいそうです。 https://t.co/5as84Y8L6O
@oikawamaru オイカワマルさんが、おっしゃっていることと違うかもしれませんが、そのような感じの論文がありました。 水稲の栽培型がトノサマガエルとヌマガエルの分布に与える影響(愛媛県での研究結果) http://t.co/ODmxhU0zxq
岩手県内に栽培されている絶滅危惧植物アツモリソウの遺伝的多様性および外来近縁種の混入。葉緑体と核DNAについて調査した結果、中国原産の外来種が混入していると推定されたようです。 http://t.co/o7yWd6X21i
「電気ショックに対する魚類の反応」論文。PDFダウンロードできます。「電気ショックによって脊椎骨が曲がったり,出血したりする」など解剖学的影響について指摘されています。 http://t.co/vbUkkhlzDu #外来種パブコメ
@_sea_moon_ http://t.co/fcfewHKpFr、http://t.co/yZQwwOZEWD、http://t.co/FUCJS6yB8h、http://t.co/uso7CPsezr です。どうぞ!
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CiNii 論文 -  低誘虫照明と新しい誘虫性指数(<特集>生物への光応用技術) http://t.co/fMdjhiZoOy
「日本人が初めて新種記載した動物は何か?」というのを調べています。私が調べた限りではカンテンコケムシPectinatella gelatinosa Oka, 1891なのですが、これより早い記載年のものがあれば教えてください。http://t.co/SQBC0I2KvU

16 0 0 0 OA 群分品彙

武蔵石壽 (1836) 甲介群分品彙 http://t.co/MiCyBMfVMu 武蔵石壽 (1843) 目八譜 http://t.co/5I8fFXMYLP 武蔵石壽 (1843以降) 介殻稀品撰 http://t.co/cozWgNoehs

16 0 0 0 OA 介殻稀品撰

武蔵石壽 (1836) 甲介群分品彙 http://t.co/MiCyBMfVMu 武蔵石壽 (1843) 目八譜 http://t.co/5I8fFXMYLP 武蔵石壽 (1843以降) 介殻稀品撰 http://t.co/cozWgNoehs

15 0 0 0 OA 目八譜

武蔵石壽 (1836) 甲介群分品彙 http://t.co/MiCyBMfVMu 武蔵石壽 (1843) 目八譜 http://t.co/5I8fFXMYLP 武蔵石壽 (1843以降) 介殻稀品撰 http://t.co/cozWgNoehs
司馬江漢 (1794) 西遊旅譚 http://t.co/9eQwXoQYJ4 栗本丹洲 (1811) 千虫譜 http://t.co/b0Jw93iLkx 小山田是清 (1829) 勇魚取絵詞 http://t.co/05mkoPp753

17 0 0 0 OA 西遊旅譚 5巻

司馬江漢 (1794) 西遊旅譚 http://t.co/9eQwXoQYJ4 栗本丹洲 (1811) 千虫譜 http://t.co/b0Jw93iLkx 小山田是清 (1829) 勇魚取絵詞 http://t.co/05mkoPp753
四国と九州におけるニホンジカの系統関係(屋久島・対馬含む)。ミトコンドリアDNAを解析に用いています。 https://t.co/JbAT6mRDqu
CiNii 論文 -  日本産淡水ヨコエビ類の分類と見分け方 http://t.co/DwH12Cbwgu
CiNii 論文 -  コガムシHydrophilus affinis Sharpの卵のう形成における水田内および畦畔雑草の利用 http://t.co/T2JONqU8Tb 「コガムシの個体数の減少には,卵のうを形成するために必要な水田内および畦畔雑草の減少が関与している」

2 0 0 0 OA 鳥獣魚写生図

志摩浪切浦でのウチワフグの記録を発見し感動http://t.co/R39wnVOcyv http://t.co/J4Ml7VaEWF
こんな論文どうですか? 姶良カルデラ大隅降下軽石堆積物の層厚・粒度分布(小林 哲夫ほか),1983 http://t.co/pIF4x7PZCc
@okfishfarm ついでというのも失礼ですが、これhttp://t.co/OnqPYQaKKF の「異魚図纂」25コマ目。小石川後楽園の池に水戸から送られたタナゴですが、某週刊百科の編集中に発掘、ヤリタナゴじゃん!と騒動になった画像です。明治期にはいなかったようですが。
ヒキガエルといえば奥野先生の金沢城の一連のヒキガエル研究。もっともすばらしい自然史研究のひとつ。中でもこの論文は特に好き http://t.co/whyKlRvuGc

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RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @wohnishi: RTに関連して、神奈川県立自然環境保全センターの田村淳さんによる、シカの採食圧を長く受けた後に柵を設置しても回復しにくい林床植物がある事を示した研究。 田村(2010)保全生態学研究 15(2), 255-264 https://t.co/TrlDe…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RTに関連して、神奈川県立自然環境保全センターの田村淳さんによる、シカの採食圧を長く受けた後に柵を設置しても回復しにくい林床植物がある事を示した研究。 田村(2010)保全生態学研究 15(2), 255-264 https://t.co/TrlDeLTTtK
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://t.co/XzkJFX1XBX
クリシギゾウムシとタンニン分解酵素を生産する共生細菌の出典 https://t.co/WXZe1nWqF0
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
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RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
(承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s… https://t.co/QAnk4zJ8O1
(承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s… https://t.co/QAnk4zJ8O1
詳しい解説はpp.848-849「地形学からみたジオダイバーシティ」にて https://t.co/pQetnXmOG4
RT @watanak_tweet: その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)https…
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その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)… https://t.co/ntk0NmpVPQ
RT @huscap: 吉澤先生、イグ・ノーベル賞受賞おめでとうございます!トリカエチャタテ帽(?)はすかっぷちゃんも嬉しそうです。【担当K】 該当論文はコチラ:https://t.co/Xa33tnAbsh HUSCAPにもあります:https://t.co/0HjIni4n…
そうか、きのこ学とか担当されてるのか、岡田さん。こんなこともされている。https://t.co/Ybn4sxDlMC
RT @huscap: 吉澤先生、イグ・ノーベル賞受賞おめでとうございます!トリカエチャタテ帽(?)はすかっぷちゃんも嬉しそうです。【担当K】 該当論文はコチラ:https://t.co/Xa33tnAbsh HUSCAPにもあります:https://t.co/0HjIni4n…
RT @huscap: 吉澤先生、イグ・ノーベル賞受賞おめでとうございます!トリカエチャタテ帽(?)はすかっぷちゃんも嬉しそうです。【担当K】 該当論文はコチラ:https://t.co/Xa33tnAbsh HUSCAPにもあります:https://t.co/0HjIni4n…

6 6 6 0 OA 菌譜 2巻

『日本人ときのこ』の制作中に、国立国会図書館のデジタルコレクションを見る機会があったのですが、これはすごいですね。 本書でも紹介していますが、『和漢三才図会』、『菌譜』などの江戸時代の百科事典や図鑑がウェブサイト上で見られるとは。 https://t.co/1kNStHf2sp
「シャトルグロー」 https://t.co/WKECmqcBVz 初期のスペースシャトルにおいて垂直尾翼などの曝露材料表面に発生する光芒。機体から出たNO分子が低軌道にある原子状酸素と衝突し、励起して光る。原子状酸素による被覆劣… https://t.co/9sFeZJHT6F
RT @oikawamaru: クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co…
RT @oikawamaru: クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co…
RT @oikawamaru: クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co…
RT @oikawamaru: クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co…
RT @papurika_dreams: 異人種の表情認知が難しいのは、見慣れた同人種の顔や表情の認識が、異人種のそれより容易になる人種効果(同類効果)という脳機能の作用なんですよ。ハイロー見て腐女子の皆さんがEXILEの人たちの顔の識別急にできるようになったのと一緒。 htt…

フォロワー(7052ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
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RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @wohnishi: RTに関連して、神奈川県立自然環境保全センターの田村淳さんによる、シカの採食圧を長く受けた後に柵を設置しても回復しにくい林床植物がある事を示した研究。 田村(2010)保全生態学研究 15(2), 255-264 https://t.co/TrlDe…
RT @wohnishi: RTに関連して、神奈川県立自然環境保全センターの田村淳さんによる、シカの採食圧を長く受けた後に柵を設置しても回復しにくい林床植物がある事を示した研究。 田村(2010)保全生態学研究 15(2), 255-264 https://t.co/TrlDe…
RT @wohnishi: RTに関連して、神奈川県立自然環境保全センターの田村淳さんによる、シカの採食圧を長く受けた後に柵を設置しても回復しにくい林床植物がある事を示した研究。 田村(2010)保全生態学研究 15(2), 255-264 https://t.co/TrlDe…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RTに関連して、神奈川県立自然環境保全センターの田村淳さんによる、シカの採食圧を長く受けた後に柵を設置しても回復しにくい林床植物がある事を示した研究。 田村(2010)保全生態学研究 15(2), 255-264 https://t.co/TrlDeLTTtK
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
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RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://t.co/XzkJFX1XBX
RT @itangiku: 先住民族の権利が十分に認められていない国においては、森林認証制度(FSC)の導入によって先住民族の権利がむしろ制限されることがある。例えばこれ。 https://t.co/ZbVOVKekRc
クリシギゾウムシとタンニン分解酵素を生産する共生細菌の出典 https://t.co/WXZe1nWqF0
これは、明治政府の「神社」再編成の意味(薩長の論功褒賞、日光東照宮の地位低下)や、天皇家からの仏教排除などがダイジェストによくわかる。>RT 論文本体はこちらで。https://t.co/dHhRYzvUcK
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  明治維新期における藩祖を祀る神社の創建(続) : 神社設立事情を手がかりとして https://t.co/err1YWzFJo #CiNii
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
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<自動>犬のヒキガエル中毒については、この論文が詳しい 犬の実験的ヒキガエル中毒における臨床症状と病理学的所見 https://t.co/mfDuJQLfXw
<自動>福山(2008)カエル類におけるマーキング法と個体識別法 https://t.co/8dr0Duwh9D
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
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RT @chiri_joshi: 放送内では迷いやすい街として渋谷、四ツ谷、神谷町が挙がりました。これら地名に共通するのは”谷”、高低差が多い地域なのかなと推測できます
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
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RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? アーティストの個性を表す音楽的特徴に関する一考察(藤田 徹ほか),2008 https://t.co/Uh6vl7zYrF
RT @MarineLovesBufo: <自動>大河内・大川畑・倉品(2001)道路側溝での両生類の転落死防止方法 <側溝に転落した両生類を脱出させるための後付け簡易スロープの研究 https://t.co/upKmLf8el5
<自動>大河内・大川畑・倉品(2001)道路側溝での両生類の転落死防止方法 <側溝に転落した両生類を脱出させるための後付け簡易スロープの研究 https://t.co/upKmLf8el5
おもしろい。 / “OpenAIREのメタデータマネジメント調査出張報告書 - 機関リポジトリ推進委員会” https://t.co/9dDqM1aWPS
RT @watanak_tweet: その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)https…
RT @watanak_tweet: その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)https…
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RT @watanak_tweet: その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)https…
その2:本年度日本魚類学会論文賞を、我々のアユモドキの存続可能性分析の論文が受賞しました。「琵琶湖・淀川水系のアユモドキ個体群の存続可能性分析」(渡辺勝敏・一柳英隆・阿部司・岩田明久;魚類学雑誌 61 (2014): 69-83)… https://t.co/ntk0NmpVPQ
@katochanpe_2 @_k3_n_1_r0_ 結論はまだ出てなかった気がします 議論中ってことかもしれないですね 一応こういうのもありますが 調べた感じ要検討っぽい気が https://t.co/VDyflPQCyA
RT @ogawa_tter: "深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」 https:/…
<自動>犬のヒキガエル中毒については、この論文が詳しい 犬の実験的ヒキガエル中毒における臨床症状と病理学的所見 https://t.co/mfDuJQLfXw
RT @huscap: 吉澤先生、イグ・ノーベル賞受賞おめでとうございます!トリカエチャタテ帽(?)はすかっぷちゃんも嬉しそうです。【担当K】 該当論文はコチラ:https://t.co/Xa33tnAbsh HUSCAPにもあります:https://t.co/0HjIni4n…
RT @menashi_sato: 16年も前にF先生がベントス学会誌で書かれたのを今更読んでるけど『全採集家必読!』って感じだから読むべき https://t.co/IBoOMcQitn https://t.co/ZGRwyTXMZB
RT @huscap: 吉澤先生、イグ・ノーベル賞受賞おめでとうございます!トリカエチャタテ帽(?)はすかっぷちゃんも嬉しそうです。【担当K】 該当論文はコチラ:https://t.co/Xa33tnAbsh HUSCAPにもあります:https://t.co/0HjIni4n…
そうか、きのこ学とか担当されてるのか、岡田さん。こんなこともされている。https://t.co/Ybn4sxDlMC
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? イグノーベル賞の顛末記と受賞研究の概要(今井 真介),2014 https://t.co/LUcWMAu4TB
"シェーンベルグの止まり木にはあまりとまらない。そればかりか,シェーンベルグの止まり木よりも音のしない止まり木に長くいるので,シェーンベルグは負の強化効果がある。 " https://t.co/ThJI95qPQp

6 6 6 0 OA 菌譜 2巻

RT @Yamakei_ikimono: 『日本人ときのこ』の制作中に、国立国会図書館のデジタルコレクションを見る機会があったのですが、これはすごいですね。 本書でも紹介していますが、『和漢三才図会』、『菌譜』などの江戸時代の百科事典や図鑑がウェブサイト上で見られるとは。 ht…
分かりやすい。 >「北朝鮮の核問題をめぐる経緯と展望」 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/xP3IU8AXXw
RT @huscap: 吉澤先生、イグ・ノーベル賞受賞おめでとうございます!トリカエチャタテ帽(?)はすかっぷちゃんも嬉しそうです。【担当K】 該当論文はコチラ:https://t.co/Xa33tnAbsh HUSCAPにもあります:https://t.co/0HjIni4n…
RT @odg1967: 浜林正夫「なぜ歴史を学ぶのか:一橋歴史学の方法的反省」 https://t.co/FEo0YQciNZ 上原専禄「歴史の研究法について」 https://t.co/mY0UlBcJ1J
RT @huscap: 吉澤先生、イグ・ノーベル賞受賞おめでとうございます!トリカエチャタテ帽(?)はすかっぷちゃんも嬉しそうです。【担当K】 該当論文はコチラ:https://t.co/Xa33tnAbsh HUSCAPにもあります:https://t.co/0HjIni4n…
RT @__tai2__: 法令は形式言語で記述して欲しいみたいな放談をslackでしてたら、法令工学って名前で実際に研究されてると教えてもらった。ほほー。 https://t.co/y0Hdg5Fdnz https://t.co/BXQx89oTIU
RT @__tai2__: 法令は形式言語で記述して欲しいみたいな放談をslackでしてたら、法令工学って名前で実際に研究されてると教えてもらった。ほほー。 https://t.co/y0Hdg5Fdnz https://t.co/BXQx89oTIU
RT @HisadomeK: これ、面白いなあ! 『拾遺往生伝』巻中の浄蔵法師の項https://t.co/Cf3zPQe3Crによると、浄蔵は天慶三年正月廿二日に横川で坂東賊首平将門調伏の為に大威徳法を修したそうですが、その大威徳明王が将門と合体してるのですね。 https:…

12 3 3 0 OA 一平全集

RT @nue213: 岡本一平が東京朝日新聞で名を上げたとされる記事に「富田屋八千代を観るの記」というのがあるのだが、これは大阪で名芸妓と謳われた富田屋八千代に会いに行くと言うレポート漫画。 https://t.co/whFtrfExYE
RT @2SC1815J: NDLデジコレ、9月6日付けで「モージャー氏撮影写真資料」https://t.co/TU95acYFMG が追加された。資料説明 https://t.co/SOQojzJqwn によれば、1946年4月から1947年1月にかけて撮影された日本各地のカ…
RT @chirashi_uraura: 暴力的なポルノは女性への攻撃行動を促すという論文です。ご査収ください。 https://t.co/gmRRHnRkYe
@takanzai @ZukashiT ちょいと根拠資料を探してしまいましたが、つhttps://t.co/l845w7KjcM 独立行政法人通則法に準じた制約があって、運用対象に制約がかかってますね。
RT @oikawamaru: クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co…
RT @oikawamaru: クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co…

6 6 6 0 OA 菌譜 2巻

『日本人ときのこ』の制作中に、国立国会図書館のデジタルコレクションを見る機会があったのですが、これはすごいですね。 本書でも紹介していますが、『和漢三才図会』、『菌譜』などの江戸時代の百科事典や図鑑がウェブサイト上で見られるとは。 https://t.co/1kNStHf2sp
RT @oikawamaru: クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co…
こんな研究出てた。→ 自転車のサドル振動低減による乗り心地向上 https://t.co/H9bIdWab8U
RT @oikawamaru: クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co…
RT @oikawamaru: クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co…
“国立国会図書館デジタル化資料 - 芳藤手遊絵尽” https://t.co/ml8DVtpxGA
RT @Saint__Monday: CiNii 論文 -  近世イングランドにおける夫婦権回復訴訟ー婚姻の軛と妻の権利ー https://t.co/XLXQzTBBLZ #CiNii
RT @kanna07409: しかし、何度読んでも 「自然災害による避難であれば諦めがつくこと があっても・・・」はないわなぁー 言っていいことと悪いことがあるよ。春日文子元日本学術会議副会長は原発事故しか関心がないのか? https://t.co/kSpYOLw8ku
RT @oikawamaru: クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co…
RT @cmk2wl: シェーグレン症候群は被ばくと関係が。放影研のサイト http://t.co/6809i6iZix 慢性結膜炎と診断されるケースも多いとか。全身の分泌腺が冒される病気。目に症状があれば眼科、口が乾燥すれば口腔外科、膣が乾けば婦人科、関節が痛めば整形外科、と…
RT @oikawamaru: クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co…
RT @oikawamaru: クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co…
「いなかたち」に関してはこんな論文を書いてる人がいるわ。私が意味を思い出せればいいんだけど、さっぱり思い出せないのだわ・・・>https://t.co/KL7sCGpGJO