Koichi Murata (@zooman_koichi)

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動物園広告に対する日頃の(忸怩たる)思いを晴らしてくれるような内容です (^^; 「動物園、水族館広告におけるヴィジュアルコミュニケーションデザインー動物園・水族館広告物の実施事例よりー」 by 瀬戸けいた 横浜商科大学機関リポジトリ https://t.co/BubP6Ihblz
@Wigeon20 違うと思います。 マダニの仲間(hard tick)のように見えます。 鳥類寄生のダニ類は、けっこう多様です↓ https://t.co/SNfnHFpUMj
ずいぶん前の学生研究をようやく論文化することができました。 当時から変わらない思いは、単なる種(悪者的な思考)に対してではなく、もっと広範な生物多様性や生態系の保全という観点から外来生物対策を行うべきということです。 https://t.co/zuzNfRsOAm
共同研究者によるニホンライチョウの新たな論文2編が出版されました 獣医学的にもっとも研究されている日本産野生動物になったかも (^^V https://t.co/urHeyjyWmI https://t.co/kecjmWdQ64 https://t.co/DUzeDqQm43
#ズーラシア をフィールドにした学生研究の成果です オープンアクセス 『動物園における展示ゾーン別の来園者満足度と管理運営上の課題』 https://t.co/sLRzfS0SHc
外来種が移入先において感染した病原体の増幅者や運搬者にもなり得ることを示唆した論文(フリーアクセス) 外来種を持ち込んだ人間側の問題であることをお間違えなく (-"-;) https://t.co/9ohl1YU9Du https://t.co/890nBseiF0
フイリマングースのトキソプラズマ抗体保有に関する論文がパブリッシュされました。 外来生物というと、目に見える動物を思い浮かべがちですが、かれらが保菌する病原体にも注意する必要があります。侵入した場所の生態学的健康を知る上での指標微生物にもなるでしょう。 https://t.co/hq9d3gAw7p https://t.co/H9SI6sXYbk
今日の飼育係向け講義で紹介した元天王寺動物園長の論文ですが、80年近く動物園は変わっていないなぁと嘆息 ※ 国立国会図書館デジタルコレクションで読めます https://t.co/IJahJidzCb https://t.co/fXEJj56zKs
フンボルトペンギンのMHC Class II β遺伝子に関する論文が発刊されました(フリーアクセス)。 私の研究室に所属し博士号を取得した研究者の論文です。よく頑張りました (^^V https://t.co/Buu0qqn9Ih
こちらは、修士課程学生の論文。 長くかかった... 『日本産ハト目ハト科鳥類に認められた血液原虫感染とその分子系統』 https://t.co/tJzDtYvNpy https://t.co/iwPcH92c64
野生動物医学会大会のシンポ原稿がDLできるようになりました。開催から3年も経っていますが、当時と思考回路は変わってないので、まったく問題ありません (^^ 『動物園の歴史的背景としての学術研究 ~極東の片隅で何を継承し,何を興し,そして何を発信すべきか?~』 https://t.co/rHQUwQRVjD https://t.co/54iNmNWf0w
『野生動物医学教育における理想的な実習シラバス』 日本野生動物医学会学術・教育委員会 日本野生動物医学会誌 9(1): 57-63, 2004. https://t.co/P3eE4Ikkys
ニホンライチョウにおける糞食と腸内細菌叢の構築に関する論文がアップされました 動物園が関与した研究 フリーアクセスです "Role of coprophagy in the cecal microbiome development of an herbivorous bird Japanese rock ptarmigan" https://t.co/88jlYILcQl

45 3 1 0 OA 和漢三才図会

@sae380824 『和漢三才図会』(中之巻)は、国立国会図書館デジタルコレクションで読むことができますよ↓ https://t.co/w7bup8Mp76

27 0 0 0 OA 動物園の科学

動物園を支える文化が必要だと再び確信した。 『動物園の科学』日本野生動物医学会誌 20 巻 (2015) 2 号 https://t.co/X68M3U1cbu
ゾウハジラミ(Haematomyzus elephantis) ゾウに寄生するシラミの仲間 吻部がゾウに似て長~い形態を初めて見たときには笑ってしまった。 その後で、進化の妙に感動した思い出がある。 https://t.co/tZvGATf24k https://t.co/b7P5QE6521

4 0 0 0 OA 動物進化論

佐々木時雄(元京都市動物園長)の言葉ではないが、モースに薫陶を受けた石川千代松が長きにわたり上野動物園長を務めていれば、今の動物園はいかに違ったものになっていただろうかと思う。 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/4MXxTFAAX7 https://t.co/Hm021vRI8W
初めて見た時には笑ってしまった ゾウに寄生するシラミがゾウそっくりだったから https://t.co/NGqVXKGQzk https://t.co/sSww3IImYw
日本のヒトコブラクダを調査した結果、MERSコロナウイルスを保有していなかったという研究報告。ズーラシアを含め国内動物園の全面的協力による迅速なリスク管理と情報公開に驚いた。 https://t.co/XK4VLn2uBI
元旭山動物園獣医師の福井さんが書いた論文が出版(Epub ahead of print)されました。 酪農大に移ってからも活躍されています。さすが燃える動物園獣医師です (^^)v https://t.co/zs6vDfMb

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@zooman_koichi 自分には、先生がずっと以前から考えていらしたこのシステムと同じように思えるのですが
イリオモテ・ツシマヤマネコについて執筆を担当した「野生動物管理のためのフィールド調査法: 哺乳類の痕跡判定からデータ解析まで」https://t.co/qSkoydzhyiは絶版になってしまいましたが、山形大学機関リポジトリで無料公開(CC BY NC 4.0)されることになりました。https://t.co/jWpKlCEYqJ https://t.co/lgEtojQTqh

27 0 0 0 OA 動物園の科学

@zooman_koichi そんな先生の「ものすごさ」が窺い知れる「動物園の科学」見つけました✨ https://t.co/IpqDEjnIYN
カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たしているそうです。 https://t.co/DNb6lCxsAu https://t.co/KsVVM5urYc
すごいな遠藤秀紀さんhttps://t.co/Avx5ALzpSi 「私は定量化もする….やむを得ず客観化する.そうでもしないと何人かの人が面白くないというから数値に還元しているだけだ.実際に私を形への執着と熱狂に追い込んでいるのはそんな数値ごときではない.鈍く光を射返すこの滑車の曲面こそが私を捕まえる」
現在の動物園・水族館に何かわだかまりを感じられる生物好き、博物学に興味がある方へ。ズーラシアの園長先生が投じられた一石。全文閲覧可能です | J-STAGE Articles - 動物園の歴史的背景としての学術研究 ~極東の片隅で何を継承し,何を興し,そして何を発信すべきか?~ https://t.co/pdsXMr7xPA

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