著者
佐々木 享 SASAKI Susumu
出版者
名古屋大学教育学部技術職業教育学研究室
雑誌
職業と技術の教育学 (ISSN:13442627)
巻号頁・発行日
vol.17, pp.1-6, 2006-03

国立情報学研究所で電子化したコンテンツを使用している。
著者
佐々木 享
出版者
技術教育研究会
雑誌
技術教育研究
巻号頁・発行日
vol.10, pp.11-17, 1976-08-11 (Released:2012-12-19)
著者
佐々木 享
出版者
国土社
雑誌
教育 (ISSN:03869938)
巻号頁・発行日
vol.33, no.4, pp.p62-65, 1983-04

教育科学研究会/編
著者
佐々木 享
出版者
国土社
雑誌
技術教育 (ISSN:0285046X)
巻号頁・発行日
vol.24, no.4, pp.22-24, 1976-04-05
著者
佐々木 享 Sasaki Susumu
出版者
名古屋大学教育学部
雑誌
名古屋大学教育学部紀要. 教育学科 (ISSN:04657748)
巻号頁・発行日
no.24, pp.77-86, 1978-03-25

In Japan, before World War II only middle school was recognized as the secondary school legally, and other schools-senior course of primary school, many kinds of practical schools such as technical school, commercial school, agricultural school, were never recognized as the secondary school. After World War II as the result of educational reformation the new school system was established. There the secondary school consists of two parts, the junior high school that is compulsory education and the senior high school. The senior high school unified many kinds of secondary grade schools above mentioned, and abolished the differentiations among these schools. According to the new School Act, the senior high school system is regarded as the school should provide both general and vocational education. There, an new integrated form of education-fundamental courses with a certain specialized courses attached-should be provided. Generally in those schools, however, provided general course and vocational or other specialized course separately. The curriculum of all vocational or other specialized courses had both the subjects of general education and some vocational or specialized subjects. But the curriculum of general course very often has not any vocational or other specialized subjects, and this course is as preparatory course for higher education as the middle schools were. Tlis is one of the most important problems about the school system in these days.
著者
佐々木 享
出版者
技術教育研究会
雑誌
技術と教育
巻号頁・発行日
no.441, pp.15, 2010-09
著者
佐々木 享 Sasaki S
出版者
大学進学研究会
雑誌
大学進学研究 (ISSN:03874583)
巻号頁・発行日
vol.8, no.1, pp.76-80, 1986-05-05 (Released:2018-02-20)
著者
佐々木 享 SASAKI Susumu
出版者
名古屋大学教育学部技術職業教育学研究室
雑誌
職業と技術の教育学 (ISSN:13442627)
巻号頁・発行日
vol.17, pp.1-6, 2006-03 (Released:2006-06-09)

国立情報学研究所で電子化したコンテンツを使用している。
著者
佐々木 享 SASAKI Susumu
出版者
愛知大学短期大学部
雑誌
愛知大学短期大学部研究論集 (ISSN:02879220)
巻号頁・発行日
vol.20, pp.43-81, 1997-12-10 (Released:2013-05-31)
著者
佐々木 享
出版者
技術教育研究会
雑誌
技術と教育
巻号頁・発行日
no.264, pp.12-13, 1995-12
著者
佐々木 享
出版者
技術教育研究会
雑誌
技術と教育
巻号頁・発行日
no.344, 2002-08 (Released:2013-04-16)
著者
佐々木 享
出版者
技術教育研究会
雑誌
技術と教育
巻号頁・発行日
no.100, pp.3-4, 1976-01 (Released:2013-02-20)
著者
森山 日出夫 清水 民子 勅使 千鶴 佐々木 享 野呂 アイ 宍戸 健夫 八重澤 美知子
出版者
九州大学
雑誌
基盤研究(C)
巻号頁・発行日
2000

研究目的で日本に留学している学生・研究者の数は年々増加し全国で約10万人に達しており,その出身の国・地城や民族も多様化している。家挨同伴の留学も増加しており,その子育てに対する支援は,留学生本人に対する支援とともに,国際交流の重要な一環を構成している。本研究では,大学関係の保育園について現状と問題点を明らかにすることを主要な日的とした。調査対象として取り上げた保育所は,最初教職員組合による共同保育所として設立され,認可保育所へと展開してきた歴史を持っている。日本における保育運動の発展において先導的役割を果たした,この大学関保保育所の運動について関係各園の資料をもとにその意義と役割について詳細にまとめた。また,私立大学における保育所の実態についてその全てを網羅するには至らなかったが,主要な国立大学の保育所についてその原状と問題点を洗い出した。さらに,留学生支授という意味では大学内にある保育所以上に大きな役創を果たしている香推浜及び愛咲美保育国(福岡市)を対象に多様な視点から調査分析を行った。外国人留学生の子弟を多く受け入れている保育園では,日々さまざまな異(多)文化接触か行われている。次世代を担う子供達に対して実施されている国際理解を促進する手法の実態を明らかにし,そこで育っている子供達のみならず,受け入れた園の保育者及びそこに子どもを預けている外国人の親と日本人の親とが,それをどのように受け取り,自らの国際理解の深化に果たしている役割を明らかにし,その問題点と諸問題解決の支援組織の構築について検討した。こうした保育園で育った子供達自身が,その経験についてどのような意識を持っているか,又,その家族がどのような評価を下しているかなどについての分析が課題として残されている。
著者
佐々木 享
出版者
日本高等学校教職員組合
雑誌
民主的高校教育シンポジウムの記録(第14回、第15回)
巻号頁・発行日
pp.1-9, 1989-12-10 (Released:2014-03-10)

第14回民主的高校教育シンポジウム (1987年10月12日~13日、東京)