竹中編集企画室(ホモ エーデンス) (@Takeridon)

投稿一覧(最新100件)

晩年を茅ヶ崎で過ごした、札幌農学校工学科の一期生で流水の科学者 岡崎文吉について札幌テレビの映像がある。《生きていた百年の夢 : 流水の科学者岡崎文吉 : 三浦友和・松たか子の大河ロマン紀行》 https://t.co/1ms4djtYMH
RT @zasetsushirazu: 金澤裕之「咸臨丸米国派遣の軍事史的意義」(『近代日本研究』26、2009年)は、海軍建設に関する勝海舟と木村喜毅の政治スタンスは正反対だが、2人ともサンフランシスコで見た米国海軍を目指すべき海軍像としていた点が共通していると指摘。 htt…

3 0 0 0 OA 表紙の顔

「表紙の顔 丸山眞男」by 渡辺浩 https://t.co/pjyFuezoz2
高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsRf3G

11 0 0 0 OA 火教大意

RT @khargush1969: 恐らく日本で最初期のゾロアスター教文献(翻訳)は、最初のムハンマド伝『馬哈黙伝』(1876)の訳者によるものであったと知り驚く(多作の翻訳家であり、驚くことではないかもだけど)。 林董訳(1883)『火教大意』干河岸貫一 https://t.…
RT @monogragh: 土山實男(2013)「国際政治理論から見た日本のリアリスト ―永井陽之助、高坂正堯、そして若泉敬―」https://t.co/oGgNs736nz
RT @masayachiba: 本日の基礎ゼミでは、竹内比呂也「大学紀要というメディア:限りなく透明に近いグレイ?」を読みます。とくに人文系において独特の存在感をもっている紀要について、その位置づけを考える論文。https://t.co/PnC1TRsjEA
RT @ryusukematsuo: 永井陽之助と戦後政治学 https://t.co/bqjpscMRAJ

1 0 0 0 OA 政治学

蠟山政道『政治学』(1936)。これは読みます。 https://t.co/LV0rtqogYQ #帝國圖書館 https://t.co/D9UOhVNIJ4

2 0 0 0 OA 良書百選

吉野作造の遺著『閑談の閑談』(書物展望社、1933)についての尾佐竹猛による紹介。 https://t.co/Wlr7cTgvac #帝國圖書館 https://t.co/wlaLef9Xpn
大塩平八郎蹶起の際の檄文。近代デジタルライブラリーより。木版刷2040字ほど。大塩は、板木の彫刻に当り、ばれることを避けるために、檄文を上から下にかけ四分割し、幾つかの板木屋に発注し、それらを取りまとめ自宅で印刷した。感動する。 https://t.co/jtOwsi2Inb

2 0 0 0 OA 日本霊異記

山岸徳平は日本古典文学大系第58巻附録の月報の「版本の話」で「版本」という熟語は日本製らしいとし、「摺衣」の技法から暗示を得たと推測。そして「我が国に始めて文字の印刷の出たのは天平宝字二年に出た大伴赤麿の懺悔文であった」という。 https://t.co/HcRWlmJJHk
RT @NDLJP: ◆「歴史的音源」新規インターネット公開音源◆ 『講演:道徳、経済合一論(一)Union of Morality of Economy』 http://t.co/8rxpgrUxNv 明冶・大正期の実業家、渋沢栄一による講演です。 http://t.co/V…
中江丑吉『支那の封建制度に就て』が全文読める。 http://t.co/qckzV1sarF #帝國圖書館 http://t.co/cLTlpQu8UZ
RT @nekonoizumi: あと、面白かったのが吉野作造「議事妨害論」。議事妨害に関して、否定的に論じている。先日の昭和4年の制小選挙区法案をめぐる混乱を受けてか書かれた文章でのことだけども。 ⇒『現代政局の展望』日本評論社1930 http://t.co/Mutqurm…
RT @zasetsushirazu: 藤井甚太郎は、『徳川慶喜公伝』や日本史籍協会叢書の編纂に携わり、吉野作造を初代会長とする明治文化研究会に参加した歴史家である。『法政史学』11(1958年)に、「藤井甚太郎先生追悼・略年譜・著作目録」が掲載されている。 http://t…
RT @machi82175302: 拙稿「安政東海地震とプチャーチン : ディアナ号の遭難と日露友好 (日本研究所主催講演会 要旨) 」(『平成25年度神田外語大学日本研​究所紀要』6号)は、以下からご覧いただけます。 https://t.co/4aFWiVFAYN
RT @khargush1969: 鈴木董(2008)「後期イスラム世界における紙と書物」『アジア古籍保全講演会記録集 第1回~第3回』東洋文化研究所: 265-278. http://t.co/y1EU4fvKhs イスラーム圏の紙の歴史とオスマン朝期の書記文化。講演録で註が…
RT @kyotounivpress: 【京大新聞をKURENAIで】 京都大学新聞が京都大学学術情報リポジトリ(KURENAI)で読めるようになりました。現在、1925年の創刊第1号、第2号が公開中です。掲載号はこれから順次増えていきますので、ご期待ください!こちらから→ht…
メモ 井上琢智「小野梓を支えた土佐の人々」 http://t.co/Hl5yiwbS6N
メモ 市島謙吉「早大紀念録」1902年 http://t.co/yMSZw5X1wq
RT @NIJL_collectors: 幸徳秋水の処女出版『廿世紀之怪物/帝国主義』(明治34年刊)は、CiNiiで検索する限り現存少なしhttp://t.co/SpNYTAtfoH 近代画像DB http://t.co/VTvdI1g18d で、全文よめます! 書誌情報→ …

5 0 0 0 OA 東国通鑑

メモ 近代デジタルライブラリー - 東国通鑑. 巻之1 http://t.co/LsK08r7hoq
『西洋人の日本語研究』吉野作造 著 (1923) 読了。これは吉野作造選集の著作年表では触れられているが、未収録。キリシタン期のロドリゲスや幕末のホフマンに高い評価を与えているこの論考は、あまり言及されることのない貴重な文献のようだ。 http://t.co/ZuAPIjfhjg

37 0 0 0 OA 新編浮雲

『新編浮雲. 第3編』二葉亭四迷 著 (金港堂, 1891) #近デジリーダー http://t.co/fGs0PUgVGJ

2 0 0 0 OA 新編浮雲

『新編浮雲. 第2編』二葉亭四迷 著 (金港堂, 1891) #近デジリーダー http://t.co/iZjJPYVTHc

5 0 0 0 OA 新編浮雲

表紙には坪内逍遥著、小説冒頭には合作、実際には二葉亭四迷が著した作品です。 『新編浮雲. 第1編』二葉亭四迷 著 (金港堂, 1891) #近デジリーダー http://t.co/NBEPs4jjaK

2 0 0 0 OA 支那革命小史

この『支那革命小史』は、吉野作造のきょうだいが経営をしていた 万朶書房から刊行されている。この万朶書房についての情報を集めている。 『支那革命小史』(1917) #近デジリーダー http://t.co/uEoG8xVZ6J http://t.co/t7mAOIPXhn
このモダン芸者 花園歌子の本に、吉野作造が序文を寄せています。 『女から人間へ 』 (1931) #近デジリーダー http://t.co/ocAeKAlkiW http://t.co/ocAeKAlkiW http://t.co/8yHZxUXoKp
『支那の封建制度に就て』中江丑吉 著 (中江丑吉, [ ]) #近デジリーダー http://t.co/qckzV1azA7

1208 5 1 0 OA エロエロ草紙

これが話題の近デジ本なんですね。 『エロエロ草紙』(談奇群書 ; 第2輯) / 酒井潔 著 (竹酔書房, 1930) #近デジリーダー http://t.co/qvxFirJQ5R
『女から人間へ : 女性文化研究資料一覧』花園歌子 [著] (大沢直, 1931) #近デジリーダー http://t.co/ocAeKAlkiW http://t.co/5m9rjsKIj6

10 0 0 0 OA 芸妓通

『芸妓通』(通叢書 ; 第29巻) / 花園歌子 著 (四六書院, 1930) #近デジリーダー http://t.co/9O39eHuFuT http://t.co/YCSXTSgSWT

5 0 0 0 OA 支那革命史

『支那革命史』吉野作造, 加藤繁 共著 (内外出版, 1929) #近デジリーダー http://t.co/nkzA2XgT2E http://t.co/C3UBLABoSY
『西洋人の日本語研究』吉野作造 著 (宮城県仙台第一中学校学友会, 1923) #近デジリーダー http://t.co/ZuAPIjfhjg

3 0 0 0 OA 政治史

『政治史』吉野作造 著 (文信社, 1927) #近デジリーダー http://t.co/PoUxyO0IAt http://t.co/FinmzKOPgd

3 0 0 0 OA 政治学大綱

RT @monogragh: 小野塚喜平次『政治学大綱』(上・下)http://t.co/Qv0Z2Wy313 http://t.co/sFdD9NTwPZ 近デジで公開されている。

4 0 0 0 OA 政治学大綱

RT @monogragh: 小野塚喜平次『政治学大綱』(上・下)http://t.co/Qv0Z2Wy313 http://t.co/sFdD9NTwPZ 近デジで公開されている。
RT @monogragh: 南原繁(1950)「日本における政治學の課題――發刊の辭に代へて」https://t.co/I4Rjd1vnVm 蝋山政道・堀豊彦・岡義武・中村哲・辻清明・丸山眞男(1950)「討論 日本における政治學の過去と將來」https://t.co/PWa…
RT @monogragh: 南原繁(1950)「日本における政治學の課題――發刊の辭に代へて」https://t.co/I4Rjd1vnVm 蝋山政道・堀豊彦・岡義武・中村哲・辻清明・丸山眞男(1950)「討論 日本における政治學の過去と將來」https://t.co/PWa…
徳川家康が出版に力を入れて刊行した円光寺版(伏見版ともいう)。その中心にいたのが、閑室元佶。手沢本が国会図書館に所蔵されていて、その一本が「あの人の直筆」展で見ることが出来る。 参考:京都円光寺旧蔵 閑室元佶手沢本目録 http://t.co/bomU0oNXPS
RT @happymnt: 共著論文「桂川甫周訳并模犀図について」が機関レポジトリ http://t.co/ghQ6mIJGTOに掲載された。
平井一弘「福沢諭吉 『増訂華英通語』の 「音訳」と 「義訳」」を読む。当時の英和辞書と比較した丁寧な研究。教えられるところ多々あり。ただし私が関心を持つ『増訂和英通語』の出版経緯については触れられていない。 http://t.co/3hsomjedPC
メモ 吉田麻子「平田国学と気吹舎の書物」博士論文概要。 https://t.co/08SmKI307c
小林良彰先生による黒川和美教授追悼文。小林編『社会科学の理論とモデル』のシリーズの一巻としてお願いした黒川『官僚』は実現に至らなかった。中目黒にあった黒川オフィスに何度足を運んだろうか。 https://t.co/HL109r4h8x

3 0 0 0 OA 明治奇聞

半狂堂から大正14年刊行の外骨『明治奇聞第二篇』のさわりをお見せします。冒頭2ページ目が「社会主義的の論文」と題し、福澤諭吉の「農に告るの文」(明治7年2月発行の『民間雑誌』第一編)を取り上げている。 http://t.co/x76Dg1ag
RT @naoshiy: 知る人ぞ知る元釜石市長の鈴木東民(吉野作造の弟子)も岩手の生んだ重要な政治家であろう。鎌田慧氏の本で知られるようになったが、最近では東大の宇野重規氏が重厚な論文を書いている。→http://t.co/yjnpxFFY …

1 0 0 0 政治研究

http://t.co/2ShlH6nd 吉野作造編輯の「政治研究」シリーズが1920年~23年の間に7点刊行されている。奥付によれば、発行者は「政治研究会」で住所は吉野作造の住いがあったところ(発行所は内外出版)。~
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 若き小児神経科医へのメッセージ : ノーベル賞の歴史に学ぶ(鴨下 重彦),2004 http://t.co/9JjjsU8t
札幌叢書について:秋月俊幸の「校友会誌からみた札幌農学校の校風論」http://t.co/H9Fkv6ll によれば、札幌叢書は1898年から1903年までの5年間に30点刊行されたという。ただし「札幌叢書」とは銘打たれていないとのこと。~
現在ミュンヘンに留学中の今野勉さんの貴重な吉野作造論です。続編の(2)と(3)も紀要に発表されていますが、以下の(1)がオープンアクセスのようです。 CiNii 論文 - 吉野作造のドイツ留学(1) http://t.co/bFCgGSmb #CiNii
RT @ujikenorio: 吉野作造との関係が深い内藤湖南は既に忘れ去られた感がある東洋学の泰斗。定番ですがこういうのもあります。山根幸夫「日本人の中国観 : 内藤湖南と吉野作造の場合」、『東京女子大學論集』(19,1968)。pdf⇒ http://t.co/kHw ...
鈴木安蔵と吉野作造については、取り合えず原秀成さんの次のものを参照。http://t.co/KfJX5UJ1
http://t.co/bgXIiVSY 百万塔陀羅尼はじめ超級の古典籍がデジタル化されていて、感動的です。
http://t.co/rG2Qo5HV 国立国会図書館のサイトで手書きの石巻日日新聞を閲覧できますね。

お気に入り一覧(最新100件)

早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8IG7HqzBLZ
今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治史研究をめぐる群像劇。面白い。
中北浩爾先生、松下圭一論を出していたのですか。/中北浩爾(2012)「松下圭一と市民主義の成立」https://t.co/MOxUewTQSP
岩佐 壮四郎 -  木村錦花の喜劇 https://t.co/2qHUorzGPR
斎藤眞は、法学部長になる前の5年間(1967年11月~72年12月)、在日合衆国教育委員会(フルブライト委員会)の日本側理事だったとの由。https://t.co/M0lxKe0Kl0
CiNii 論文 -  矢内原忠雄の政治思想(2)―戦後の民主主義論と絶対的非戦論― https://t.co/lY4Y3HbFUT #CiNii
CiNii 論文 -  矢内原忠雄の政治思想(1)戦争・民族・天皇 https://t.co/24szh1y16Q #CiNii
CiNii 論文 -  政治理論における〈有効性〉-高畠通敏と戦後日本 https://t.co/28dT3zUg9J #CiNii
堀豊彦(1966)「日本政治学会の成立とその周辺」 https://t.co/ltVBE0I4H8 のちに『デモクラシーと抵抗権』所収。https://t.co/Cef9iuvKSx
渡部純(2008)「構造論的日本政治研究の系譜――公私領域の制度的編制をめぐって」https://t.co/BqnABEbnAF
◆「歴史的音源」新規インターネット公開音源◆ 『講演:道徳、経済合一論(一)Union of Morality of Economy』 http://t.co/8rxpgrUxNv 明冶・大正期の実業家、渋沢栄一による講演です。 http://t.co/Vf54GiPM9h
拙稿「安政東海地震とプチャーチン : ディアナ号の遭難と日露友好 (日本研究所主催講演会 要旨) 」(『平成25年度神田外語大学日本研​究所紀要』6号)は、以下からご覧いただけます。 https://t.co/4aFWiVFAYN
藤井甚太郎は、『徳川慶喜公伝』や日本史籍協会叢書の編纂に携わり、吉野作造を初代会長とする明治文化研究会に参加した歴史家である。『法政史学』11(1958年)に、「藤井甚太郎先生追悼・略年譜・著作目録」が掲載されている。 http://t.co/jVrrixTlyQ
米原・新藤・新川(1996)「『社会党的なるもの』の行方」http://t.co/ytDarb2Yf8 「社会党と社会党的なるもののねじれ」を指摘し、社会党を「反社会民主主義の政党」と呼ぶ新川先生。
幸徳秋水の処女出版『廿世紀之怪物/帝国主義』(明治34年刊)は、CiNiiで検索する限り現存少なしhttp://t.co/SpNYTAtfoH 近代画像DB http://t.co/VTvdI1g18d で、全文よめます! 書誌情報→ http://t.co/XUUwbKOv2N
藤本一美 [2014] 「戦後青森県政治史序説(1)1945年~1948年」『専修法学論集』120: 263-304 http://t.co/j1q005gys2 藤本先生が自身の退職記念号にこんな論文を書かれていた.青森県出身であることも初めて知った.DL可.

フォロー(79ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

安岡 孝一 - この本! おすすめします 常用漢字は日々変化している https://t.co/HRPcGBSRtR
富田 正弘 -  中世における牛玉宝印の料紙について https://t.co/RxBdn5SiA2
前村 佳幸・小島 浩之 -  伊波普猷文庫『遺老説伝』四冊本の装幀と料紙について https://t.co/MEsiYcXmsa
CiNii 論文 -  大東文化大学所蔵日本書跡解題 古筆手鑑【本解題は表面2回・裏面2回の計4回に分けて掲載を予定し、2回目に当たる本年度は表面のうち、後半の「大覚寺殿義俊」から「徹書記正徹」までの29葉を扱う】 https://t.co/zxxMdTth7j
村尾 誠一 -  正岡子規短歌における「写生」試論 https://t.co/5qMEaR3u59
神田 龍身 -  平安時代仮名文字テクストと原エクリチュール https://t.co/GFu3WGYVuF
菅近 晋平 -  〈稲生物怪〉譚の生成 : 原典・『今昔物語集』「三善清行宰相、家渡語第三十一」 https://t.co/Vv0lXnBDCL
高 継芬 -  万葉集にみる「防人」に関する考察 https://t.co/FOoAWskExi
浅野 紀子-  仮定された風景ー越中で家持と池主が共有した世界ー https://t.co/3NvYEzqqZ1
大場 朗 -  片仮名古活字三巻本『宝物集』独自本文のゆくえ ――「片仮名古活字三巻本」から「第二種七巻本」への増広手法にそって―― https://t.co/H0XaKnIjUb
趙 亜男 -  東京芸術大学附属図書館蔵『利久居士茶道百首』攷 : 附釈文《論文》 https://t.co/Kqoq8pUC4C
山中 康行 -  新田岩松家「神功皇后縁起絵巻粉本」について https://t.co/pRSawzXqlY
水野 裕史 -  日本における鷹図・鷹狩図の研究概要と展望 : 中国の鷹図を踏まえて https://t.co/PQEnQckr4J
西山 克 -  「妖物絵」の誕生 : 『百鬼夜行絵巻』とはなにか https://t.co/4E2OtLsqcS
那須 充英 -  言語を意識化する能力を育てる古典指導 : 英訳『古事記』を教材とした授業より https://t.co/PCGWc3ZYqu
赤間 恵都子 -  『古今和歌集』と『枕草子』―「桜」の描写の比較から― https://t.co/4U00RNkQIn
RT @washou3956: 【メモ】岡野友彦研究代表『皇學館大学所蔵の中世文書』(平成26年度~平成28年度科学研究費基盤研究(C) :古文書の料紙と様式の有機的関連性についての史料学的アプローチ研究成果報告書、2017年3月)https://t.co/Y16x0pGC4B
武久 康高 -  「物語の始まり」としての『竹取物語』 -『竹取物語』の教材価値とその授業案- https://t.co/vsRWSIQMDD
王 雪 -  明治・大正期における日本人のr化音の学習 https://t.co/Gs1ZBLmfuT
櫻井 陽子 -  頼政の射たモノ : 平家物語の内と外 (宗教・文化研究所公開講座講演録要旨) https://t.co/5oMmP6Jaia
中田 幸司 -  『枕草子』「清涼殿の丑寅の隅の」章段と間テクスト性―『伊勢物語』を視野に入れて― https://t.co/vVtE20RtBA
立岡 裕士 -  児童向けに再話された風土記説話の目録ならびに索引 https://t.co/mhp8Glxi7d
陳 齢 -  翰香残し、文豪伉儷はいずこ - 新発見資料 : 『台所太平記』を巡る谷崎潤一郎・松子の書簡 https://t.co/Jm0gIvZlQa
伊藤 善隆 -  椎の本花叔編『椎のもと』 : 手錢記念館所蔵俳諧資料(七) https://t.co/jmYlufuXs0
佐々木 杏里 -  手錢有秀句文集『もくづ集』 : 手錢家所蔵資料紹介(二) https://t.co/oidql2GTgo
RT @kasamashoinRS: 安松 みゆき -  ヒムラーと東洋および日本美術―1939年「伯林日本古美術展」を見るヒムラーの写真を契機にして ― ※写真あり。【《三十六歌仙図》を鑑賞するヒトラーとヒムラー】ほか。 https://t.co/F7j3nzaI46
安松 みゆき -  ヒムラーと東洋および日本美術―1939年「伯林日本古美術展」を見るヒムラーの写真を契機にして ― ※写真あり。【《三十六歌仙図》を鑑賞するヒトラーとヒムラー】ほか。 https://t.co/F7j3nzaI46
RT @kasamashoinRS: 将基面 貴巳 -  <特集 日本研究の過去・現在・未来>人文学としての日本研究をめぐる断想 https://t.co/42jwq0brRC
将基面 貴巳 -  <特集 日本研究の過去・現在・未来>人文学としての日本研究をめぐる断想 https://t.co/42jwq0brRC

フォロワー(1074ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

“Association for Modern Japanese Literary Studies NII-Electronic Library Service 明 視 と 盲 目、 あ る い は 視 覚 の 二 種 の 混 …” https://t.co/gkSWGfOjlK
RT @kabutoyama_taro: あるいは、 “Independence” and “Dependence” in Contemporary Society https://t.co/Vr7411kFqQ こういった文章を「枯れ」で文字検索して、どういう評価をされて…
RT @kabutoyama_taro: ああ、せっかくだから例の「枯れたはエイジズムか?」論争について参考資料を示しておくと、例えば、 高齢者についての俗説と社会的認識に関する研究 - 関西福祉科学大学 https://t.co/r3pL7SDNH7
RT @tnzk1886: 【Webで読める論文】 西野 厚志「明視と盲目、あるいは視覚の二種の混乱について : 谷崎潤一郎のプラトン受容とその映画的表現」2013 https://t.co/9v1qH8Cpzz
RT @zasetsushirazu: 榎森進「「日露和親条約」がカラフト島を両国の雑居地としたとする説は正しいか?」(『東北学院大学東北文化研究所紀要』45、2013年)は、樺太が日露雑居地と正式に決まったのは日露和親条約ではなく、慶応3年のカラフト島仮規則だと指摘。 ht…
RT @nekonoizumi: CiNii 論文 - パチンコ産業と在日韓国朝鮮人企業 https://t.co/9QxZDWUO7P CiNii 論文 -  「在日企業」と民族系金融機関--パチンコホールを事例に https://t.co/j2covaAGlv
RT @nekonoizumi: CiNii 論文 - パチンコ産業と在日韓国朝鮮人企業 https://t.co/9QxZDWUO7P CiNii 論文 -  「在日企業」と民族系金融機関--パチンコホールを事例に https://t.co/j2covaAGlv

304 76 54 54 OA 漢篆千字文 3巻

RT @NIJL_collectors: [象]界線をはみ出してるのカワイイ https://t.co/HyKnM3YKys https://t.co/9xKg1Uhez4
レヴィ=ストロース「構造と形態」は邦譯が豫定の儘未だに出ず、プロップの反論は『口承文芸と現実』所收。兩者の論爭に關しては、上村忠男『歴史家と母たち カルロ・ギンズブルグ論』中「後記 プラトンとカントのあいだで」が興味深い。Cf.谷口勇https://t.co/8g8CGeIKdW
RT @heartvine_aoi: 岡部明日香「源氏物語の漢訳受容をめぐってー明治時代を中心にー」(国際日本文学研究集会議事録、2005年)に『源氏』の翻訳(漢訳)関係年表があるので見てください https://t.co/bJkYKuvhy2
“成城大学リポジトリ” https://t.co/dqD6aSqhi6 #_あとで読む
RT @NIJL_collectors: 気になる田中稔…。 「当時札幌郵便電信局に勤務していた同志社出身の田中稔をかなり無理をして図書館に迎えた」云々  (『北大百年史』「附属図書館」https://t.co/fehTWQve2w ) https://t.co/TKv7ES…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 南明希「『捜神記』における龍 : 古巣老姥譚をめぐって」『成城国文学』第33号 (2017.3) https://t.co/vHE06BMcnf
“成城大学リポジトリ” https://t.co/JIj2ES5FJk #_あとで読む
RT @nekonoizumi: PDFあり。 杤尾武「『山海経』における神鳥鳳凰 : 異鳥なれど異鳥にあらず 」『成城国文学』第33号 (2017.3) https://t.co/9X0eZUAEah
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 市川海老蔵と風俗取締政策--天保改革期を中心として(木村 涼),2005 https://t.co/k2mTfeEf1v
RT @tomatosukisuki1: @tcv2catnap それを言ったって 『なぜ満州にチョウセン人がいるの?』つうネトウヨが殆どだから 言説そのものが伝わらんのだよね!! https://t.co/rimDluRi5R「満州」における朝鮮人「安全農村」に関する一考察…
RT @uakira2: 昭和9年に日本の建築学会が出した『学校建築参考図集』https://t.co/Ik7AuveJUK の(大学図書館)書化標準図では(図面上はミリ単位記載だけど)高さが7尺、幅が2本分で京間一間(6尺5寸)、棚板の奥行が7寸5分と、やはりジャパン仕様にな…
RT @Kotaro_Wasaki: ネットにアップされました。共著論文。 「学校史資料論の構築に向けて ー活用と分類・学校統廃合・アーカイヴズー」 https://t.co/oMda48Djm5
高宗諒陰三年不言で検索したらなんかすごそうな論文でてきた(未読。今ネットが重くて下载できないので) https://t.co/PFJaW8eZUU
RT @girugamera: この碓井昭雄って人、なんかみたことある字ヅラやなーとおもってググってみたら『生命と仏法を語る』の対談相手と同姓同名か。(『潮』元編集長ってのも出てきた。)いや本人かは分からんけど。 CiNii 論文 - https://t.co/12sDeaWr…
>RT|国立国会図書館デジタルコレクション - 日本画の知識及鑑定法 https://t.co/lK62hQ66YP
那須 充英 -  言語を意識化する能力を育てる古典指導 : 英訳『古事記』を教材とした授業より https://t.co/PCGWc3ZYqu

13 13 13 0 OA 図書館研究

RT @NIJL_collectors: https://t.co/wVOBcr5eoZ は、まさに、これ https://t.co/Fy5DEYABNV

13 13 13 0 OA 図書館研究

RT @NIJL_collectors: >RT 回転式の楕円「(番号日付入)蔵書印」! https://t.co/fEXLjHnpyx 「受入登録番号ト購入年月日トヲ、館名ヲ表スト同時ニ押印スルコトノ出来ル蔵書印ヲ工夫致シマシタ」「3度ノ手数ヲ1度デ致ス至極便利ナ蔵書印デアリ…

13 13 13 0 OA 図書館研究

RT @uakira2: 図書館の「(番号日付入)蔵書印」はハンコ専門店や一般事務用品店じゃなく、図書館用品店で購求されたケースが多いのかしら… https://t.co/3bPDzwH1gl https://t.co/gcREz72v3u

2 2 2 0 書架作業

@uakira2 W.H.Jesse/斎藤滋訳『書架作業』https://t.co/daErGhnupq第4章「第3節 書棚」が「鋼鉄製書架と木製書架」を比較、「木製書架は,その装飾的意味からは,ふさわしい」云々。「訳註」に日本フ… https://t.co/MG9LwHYdli
@izumiken7939 藤澤衞彦は、鐵の處女で有名な明治大學刑事博物館の一九二九年設立當初以來の委員で、『刑事博物圖録 上卷』(奧川書房、一九三三年https://t.co/2kMPZczQJM)にも寄稿してゐる前歴から、頼ま… https://t.co/Bbl3KKsD8G
RT @uemurag: 日哲の『哲學』に掲載された拙論「フッサールの反心理主義批判」がようやく電子版で公開された。これは自分の書いた論文のなかでもかなり思い入れがある。https://t.co/Bb6ZCjyqcE

3 3 3 0 OA 図書館研究

RT @uakira2: いや、むしろこっちの「F-M式鉄枠書架 小型片面用」https://t.co/81VaL018zd の段数を増やしたやつが家庭用スチール書架そのものか。

3 3 3 0 OA 図書館研究

RT @uakira2: 原案はアメリカにあるんだろうけど、この間宮商店の「1926型“F-M”棚板上下自由可動式鉄枠書架」https://t.co/yCCyVnS4DV は、うまくすると「納入先」で今でも現役かもしれないし、家庭用スチール書架の直接の先祖感ある。

3 3 3 0 OA 図書館研究

RT @uakira2: 間宮商店『図書館研究』第4巻は「書架ノ材料トシテハ、従来ノ木製材料ト、最近米国ニ於テ盛ニ使用サレテ居ル総鉄製ノモノト、及ビ弊店ノ創案ニ係ル、F-M式鉄枠木棚製ノ3種ニ帰着致シマス」https://t.co/rSMLRitqiO と宣伝。

3 3 3 0 OA 図書館研究

RT @uakira2: #ndldigital 業界誌らしき間宮商店『図書館研究』第4巻「書架ノ話 附 書庫設計法」(大13)には、同社の特許「F-M式鉄枠書架」https://t.co/K0hYjlZYDd が関西大学図書館に設置されてる写真が出てる。https://t.c…

3 3 3 0 OA 図書館研究

RT @uakira2: #ndldigital 業界誌らしき間宮商店『図書館研究』第4巻「書架ノ話 附 書庫設計法」(大13)には、同社の特許「F-M式鉄枠書架」https://t.co/K0hYjlZYDd が関西大学図書館に設置されてる写真が出てる。https://t.c…
RT @uakira2: とりあえず大正11年の #ndldigital 『家具の設計及製作』には、「帝国大学図書館其他に於て多少鉄材を以て制作したるものあり」https://t.co/5OAEHfpkUP とスチール書架の紹介が書かれている。今でもよく見るタイプの(図書館専用…
RT @fohtake: これは素晴らしいディスカッションでした。→行動経済学会 第5回大会パネルディスカッション「原発事故と行動経済学」齊藤 誠, 小林 傳司 https://t.co/61JyRH93fC https://t.co/Xa4SX9Sfa9
RT @fohtake: これは素晴らしいディスカッションでした。→行動経済学会 第5回大会パネルディスカッション「原発事故と行動経済学」齊藤 誠, 小林 傳司 https://t.co/61JyRH93fC https://t.co/Xa4SX9Sfa9

4 4 4 0 OA 歴史と文芸

RT @uakira2: #ndldigital では製本しなおされちゃってる資料が多いのと納本のため検印が無い場合が多く、いい資料が少ないようですが、西村真次『歴史と文芸』奥付検印紙に当該マークが見えるようですね。 https://t.co/OhjO7XlyoL https:…
RT @jshiratori: 半年前の刊行なので遅ればせながらなのですが、宮下豊「リアリズムにおける慎慮(プルーデンス)の意味内容に関する考察:H・J・モーゲンソー、R・アロン、永井陽之助、高坂正堯を対象として」『年報政治学2016-Ⅱ』を読みました。https://t.co…
RT @shiuymoma: 明治初期の行政について少々勉強中。特に注目しているのが民部省。まずは官制についても基本事項を抑えたいところ。テキストは佐々木克「「民・蔵分離問題」についての一考察」(『史苑』29巻3号、1969年)。 https://t.co/vgqS0zJawW
半年前の刊行なので遅ればせながらなのですが、宮下豊「リアリズムにおける慎慮(プルーデンス)の意味内容に関する考察:H・J・モーゲンソー、R・アロン、永井陽之助、高坂正堯を対象として」『年報政治学2016-Ⅱ』を読みました。https://t.co/Cj6wWVPqTz
こんなのも ・屑物と拾ひ屋 / 大阪市社會部勞働課[編]. -- 大阪 : 大阪市社會部勞働課 , 1934.1. -- 27p ; 23cm. -- (社會部報告 ; 第181號) デジデジ https://t.co/butjfckiZl
RT @uemurag: 日哲の『哲學』に掲載された拙論「フッサールの反心理主義批判」がようやく電子版で公開された。これは自分の書いた論文のなかでもかなり思い入れがある。https://t.co/Bb6ZCjyqcE
RT @washou3956: 【メモ】岡野友彦研究代表『皇學館大学所蔵の中世文書』(平成26年度~平成28年度科学研究費基盤研究(C) :古文書の料紙と様式の有機的関連性についての史料学的アプローチ研究成果報告書、2017年3月)https://t.co/Y16x0pGC4B
RT @washou3956: 【メモ】岡野友彦研究代表『皇學館大学所蔵の中世文書』(平成26年度~平成28年度科学研究費基盤研究(C) :古文書の料紙と様式の有機的関連性についての史料学的アプローチ研究成果報告書、2017年3月)https://t.co/Y16x0pGC4B
毛利豊史「源実朝試論 : 絶望としての自意識をめぐって」 専修人文論集 99, 2016-11-30 https://t.co/t4SP6G9T2k ちなみに公開論文ではこんなのも見つけました。思想史?国文?
山口道弘「制度としての傍輩 : 『吾妻鏡』頼朝挙兵記事に於ける佐々木氏伝承を中心に」 『千葉大学法学論集』 31(3-4), 2017-03-17 https://t.co/a7g7mb52cB pdfで本文公開中。去年法制史研例会で報告されてたヤツかな?もう活字化されてたとは…
RT @nekonoizumi: 「小説をしばらく読み続けると,読者はボンドがスクランブルド・エッグを頻繁に食べることに気付く。」 ⇒武藤哲郎「ジェームズ・ボンドと朝食」『大妻女子大学紀要 文系』第49号(2017) https://t.co/l8lvBq21x6
RT @khargush1969: Conermann, S. ed. 2013. Ubi sumus? Quo vademus? https://t.co/q9YWEosl2O ボン大学のマムルーク朝研究センターのMamluk studies叢書第3巻、マムルーク朝研究ガイド。
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  葬式仏教の誕生(第五十七回智山教学大会講演) https://t.co/nXcmUeISwe #CiNii
RT @nekonoizumi: 「小説をしばらく読み続けると,読者はボンドがスクランブルド・エッグを頻繁に食べることに気付く。」 ⇒武藤哲郎「ジェームズ・ボンドと朝食」『大妻女子大学紀要 文系』第49号(2017) https://t.co/l8lvBq21x6
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  妙見信仰と真武信仰における文化交渉 https://t.co/W9CzcVBjG5 #CiNii
合邦辻閻魔堂西方寺の歴史 吉井良顕著 https://t.co/wGdbQF8ErI

5 5 5 0 土木防空

RT @BigMuski: 『土木防空』って字面からして強い。 巻頭から爆弾·焼夷弾の威力だの空襲標的だの防空論からはじまり、防空壕の作り方解説まで載っている。 https://t.co/y4YDTfYNj5 NDLデジタルは凄いわ。
RT @nekonoizumi: 「小説をしばらく読み続けると,読者はボンドがスクランブルド・エッグを頻繁に食べることに気付く。」 ⇒武藤哲郎「ジェームズ・ボンドと朝食」『大妻女子大学紀要 文系』第49号(2017) https://t.co/l8lvBq21x6

95 93 93 6 OA 水族四帖

RT @gofukuyasan: 江戸時代の図鑑より #オオサンショウウオ 柄の帯 ご予約受付中。 よく見たら目がかわいい https://t.co/ZYaiKWnEZh ソース> https://t.co/hn9jEELnNN  #着物 #デジナ https://t.co/M…
RT @kasamashoinRS: 安松 みゆき -  ヒムラーと東洋および日本美術―1939年「伯林日本古美術展」を見るヒムラーの写真を契機にして ― ※写真あり。【《三十六歌仙図》を鑑賞するヒトラーとヒムラー】ほか。 https://t.co/F7j3nzaI46
RT @kasamashoinRS: 将基面 貴巳 -  <特集 日本研究の過去・現在・未来>人文学としての日本研究をめぐる断想 https://t.co/42jwq0brRC