竹中編集企画室(ホモ エーデンス) (@Takeridon)

投稿一覧(最新100件)

RT @ryusukematsuo: カール・シュミットにおける民主主義論の成立過程 : 第二帝政末期からヴァイマル共和政中期まで https://t.co/jBREvo2Vbg
RT @ryusukematsuo: 永井陽之助と戦後政治学 https://t.co/bqjpscMRAJ
RT @2SC1815J: NDLデジコレ(内務省検閲発禁図書)今月の保護期間満了変更図書から、蔵書印をいくつか。左は、https://t.co/GtfR7zgHuA より「帝大セットルメント図書部之印」。右は、https://t.co/MQg6g25AFI より「東京帝国大学…
RT @2SC1815J: NDLデジコレ(内務省検閲発禁図書)今月の保護期間満了変更図書から、蔵書印をいくつか。左は、https://t.co/GtfR7zgHuA より「帝大セットルメント図書部之印」。右は、https://t.co/MQg6g25AFI より「東京帝国大学…
晩年を茅ヶ崎で過ごした、札幌農学校工学科の一期生で流水の科学者 岡崎文吉について札幌テレビの映像がある。《生きていた百年の夢 : 流水の科学者岡崎文吉 : 三浦友和・松たか子の大河ロマン紀行》 https://t.co/1ms4djtYMH
RT @zasetsushirazu: 金澤裕之「咸臨丸米国派遣の軍事史的意義」(『近代日本研究』26、2009年)は、海軍建設に関する勝海舟と木村喜毅の政治スタンスは正反対だが、2人ともサンフランシスコで見た米国海軍を目指すべき海軍像としていた点が共通していると指摘。 htt…

3 0 0 0 OA 表紙の顔

「表紙の顔 丸山眞男」by 渡辺浩 https://t.co/pjyFuezoz2
高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsRf3G

11 0 0 0 OA 火教大意

RT @khargush1969: 恐らく日本で最初期のゾロアスター教文献(翻訳)は、最初のムハンマド伝『馬哈黙伝』(1876)の訳者によるものであったと知り驚く(多作の翻訳家であり、驚くことではないかもだけど)。 林董訳(1883)『火教大意』干河岸貫一 https://t.…
RT @monogragh: 土山實男(2013)「国際政治理論から見た日本のリアリスト ―永井陽之助、高坂正堯、そして若泉敬―」https://t.co/oGgNs736nz
RT @masayachiba: 本日の基礎ゼミでは、竹内比呂也「大学紀要というメディア:限りなく透明に近いグレイ?」を読みます。とくに人文系において独特の存在感をもっている紀要について、その位置づけを考える論文。https://t.co/PnC1TRsjEA
RT @ryusukematsuo: 永井陽之助と戦後政治学 https://t.co/bqjpscMRAJ

1 0 0 0 OA 政治学

蠟山政道『政治学』(1936)。これは読みます。 https://t.co/LV0rtqogYQ #帝國圖書館 https://t.co/D9UOhVNIJ4

2 0 0 0 OA 良書百選

吉野作造の遺著『閑談の閑談』(書物展望社、1933)についての尾佐竹猛による紹介。 https://t.co/Wlr7cTgvac #帝國圖書館 https://t.co/wlaLef9Xpn
大塩平八郎蹶起の際の檄文。近代デジタルライブラリーより。木版刷2040字ほど。大塩は、板木の彫刻に当り、ばれることを避けるために、檄文を上から下にかけ四分割し、幾つかの板木屋に発注し、それらを取りまとめ自宅で印刷した。感動する。 https://t.co/jtOwsi2Inb

2 0 0 0 OA 日本霊異記

山岸徳平は日本古典文学大系第58巻附録の月報の「版本の話」で「版本」という熟語は日本製らしいとし、「摺衣」の技法から暗示を得たと推測。そして「我が国に始めて文字の印刷の出たのは天平宝字二年に出た大伴赤麿の懺悔文であった」という。 https://t.co/HcRWlmJJHk
RT @NDLJP: ◆「歴史的音源」新規インターネット公開音源◆ 『講演:道徳、経済合一論(一)Union of Morality of Economy』 http://t.co/8rxpgrUxNv 明冶・大正期の実業家、渋沢栄一による講演です。 http://t.co/V…
中江丑吉『支那の封建制度に就て』が全文読める。 http://t.co/qckzV1sarF #帝國圖書館 http://t.co/cLTlpQu8UZ
RT @nekonoizumi: あと、面白かったのが吉野作造「議事妨害論」。議事妨害に関して、否定的に論じている。先日の昭和4年の制小選挙区法案をめぐる混乱を受けてか書かれた文章でのことだけども。 ⇒『現代政局の展望』日本評論社1930 http://t.co/Mutqurm…
RT @zasetsushirazu: 藤井甚太郎は、『徳川慶喜公伝』や日本史籍協会叢書の編纂に携わり、吉野作造を初代会長とする明治文化研究会に参加した歴史家である。『法政史学』11(1958年)に、「藤井甚太郎先生追悼・略年譜・著作目録」が掲載されている。 http://t…
RT @machi82175302: 拙稿「安政東海地震とプチャーチン : ディアナ号の遭難と日露友好 (日本研究所主催講演会 要旨) 」(『平成25年度神田外語大学日本研​究所紀要』6号)は、以下からご覧いただけます。 https://t.co/4aFWiVFAYN
RT @khargush1969: 鈴木董(2008)「後期イスラム世界における紙と書物」『アジア古籍保全講演会記録集 第1回~第3回』東洋文化研究所: 265-278. http://t.co/y1EU4fvKhs イスラーム圏の紙の歴史とオスマン朝期の書記文化。講演録で註が…
RT @kyotounivpress: 【京大新聞をKURENAIで】 京都大学新聞が京都大学学術情報リポジトリ(KURENAI)で読めるようになりました。現在、1925年の創刊第1号、第2号が公開中です。掲載号はこれから順次増えていきますので、ご期待ください!こちらから→ht…
メモ 井上琢智「小野梓を支えた土佐の人々」 http://t.co/Hl5yiwbS6N
メモ 市島謙吉「早大紀念録」1902年 http://t.co/yMSZw5X1wq
RT @NIJL_collectors: 幸徳秋水の処女出版『廿世紀之怪物/帝国主義』(明治34年刊)は、CiNiiで検索する限り現存少なしhttp://t.co/SpNYTAtfoH 近代画像DB http://t.co/VTvdI1g18d で、全文よめます! 書誌情報→ …

5 0 0 0 OA 東国通鑑

メモ 近代デジタルライブラリー - 東国通鑑. 巻之1 http://t.co/LsK08r7hoq
『西洋人の日本語研究』吉野作造 著 (1923) 読了。これは吉野作造選集の著作年表では触れられているが、未収録。キリシタン期のロドリゲスや幕末のホフマンに高い評価を与えているこの論考は、あまり言及されることのない貴重な文献のようだ。 http://t.co/ZuAPIjfhjg

38 1 0 0 OA 新編浮雲

『新編浮雲. 第3編』二葉亭四迷 著 (金港堂, 1891) #近デジリーダー http://t.co/fGs0PUgVGJ

2 0 0 0 OA 新編浮雲

『新編浮雲. 第2編』二葉亭四迷 著 (金港堂, 1891) #近デジリーダー http://t.co/iZjJPYVTHc

6 1 0 0 OA 新編浮雲

表紙には坪内逍遥著、小説冒頭には合作、実際には二葉亭四迷が著した作品です。 『新編浮雲. 第1編』二葉亭四迷 著 (金港堂, 1891) #近デジリーダー http://t.co/NBEPs4jjaK

2 0 0 0 OA 支那革命小史

この『支那革命小史』は、吉野作造のきょうだいが経営をしていた 万朶書房から刊行されている。この万朶書房についての情報を集めている。 『支那革命小史』(1917) #近デジリーダー http://t.co/uEoG8xVZ6J http://t.co/t7mAOIPXhn
このモダン芸者 花園歌子の本に、吉野作造が序文を寄せています。 『女から人間へ 』 (1931) #近デジリーダー http://t.co/ocAeKAlkiW http://t.co/ocAeKAlkiW http://t.co/8yHZxUXoKp
『支那の封建制度に就て』中江丑吉 著 (中江丑吉, [ ]) #近デジリーダー http://t.co/qckzV1azA7

1218 4 1 0 OA エロエロ草紙

これが話題の近デジ本なんですね。 『エロエロ草紙』(談奇群書 ; 第2輯) / 酒井潔 著 (竹酔書房, 1930) #近デジリーダー http://t.co/qvxFirJQ5R
『女から人間へ : 女性文化研究資料一覧』花園歌子 [著] (大沢直, 1931) #近デジリーダー http://t.co/ocAeKAlkiW http://t.co/5m9rjsKIj6

11 0 0 0 OA 芸妓通

『芸妓通』(通叢書 ; 第29巻) / 花園歌子 著 (四六書院, 1930) #近デジリーダー http://t.co/9O39eHuFuT http://t.co/YCSXTSgSWT

5 0 0 0 OA 支那革命史

『支那革命史』吉野作造, 加藤繁 共著 (内外出版, 1929) #近デジリーダー http://t.co/nkzA2XgT2E http://t.co/C3UBLABoSY
『西洋人の日本語研究』吉野作造 著 (宮城県仙台第一中学校学友会, 1923) #近デジリーダー http://t.co/ZuAPIjfhjg

3 0 0 0 OA 政治史

『政治史』吉野作造 著 (文信社, 1927) #近デジリーダー http://t.co/PoUxyO0IAt http://t.co/FinmzKOPgd

3 0 0 0 OA 政治学大綱

RT @monogragh: 小野塚喜平次『政治学大綱』(上・下)http://t.co/Qv0Z2Wy313 http://t.co/sFdD9NTwPZ 近デジで公開されている。

4 0 0 0 OA 政治学大綱

RT @monogragh: 小野塚喜平次『政治学大綱』(上・下)http://t.co/Qv0Z2Wy313 http://t.co/sFdD9NTwPZ 近デジで公開されている。
RT @monogragh: 南原繁(1950)「日本における政治學の課題――發刊の辭に代へて」https://t.co/I4Rjd1vnVm 蝋山政道・堀豊彦・岡義武・中村哲・辻清明・丸山眞男(1950)「討論 日本における政治學の過去と將來」https://t.co/PWa…
RT @monogragh: 南原繁(1950)「日本における政治學の課題――發刊の辭に代へて」https://t.co/I4Rjd1vnVm 蝋山政道・堀豊彦・岡義武・中村哲・辻清明・丸山眞男(1950)「討論 日本における政治學の過去と將來」https://t.co/PWa…
徳川家康が出版に力を入れて刊行した円光寺版(伏見版ともいう)。その中心にいたのが、閑室元佶。手沢本が国会図書館に所蔵されていて、その一本が「あの人の直筆」展で見ることが出来る。 参考:京都円光寺旧蔵 閑室元佶手沢本目録 http://t.co/bomU0oNXPS
RT @happymnt: 共著論文「桂川甫周訳并模犀図について」が機関レポジトリ http://t.co/ghQ6mIJGTOに掲載された。
平井一弘「福沢諭吉 『増訂華英通語』の 「音訳」と 「義訳」」を読む。当時の英和辞書と比較した丁寧な研究。教えられるところ多々あり。ただし私が関心を持つ『増訂和英通語』の出版経緯については触れられていない。 http://t.co/3hsomjedPC
メモ 吉田麻子「平田国学と気吹舎の書物」博士論文概要。 https://t.co/08SmKI307c
小林良彰先生による黒川和美教授追悼文。小林編『社会科学の理論とモデル』のシリーズの一巻としてお願いした黒川『官僚』は実現に至らなかった。中目黒にあった黒川オフィスに何度足を運んだろうか。 https://t.co/HL109r4h8x

3 0 0 0 OA 明治奇聞

半狂堂から大正14年刊行の外骨『明治奇聞第二篇』のさわりをお見せします。冒頭2ページ目が「社会主義的の論文」と題し、福澤諭吉の「農に告るの文」(明治7年2月発行の『民間雑誌』第一編)を取り上げている。 http://t.co/x76Dg1ag
RT @naoshiy: 知る人ぞ知る元釜石市長の鈴木東民(吉野作造の弟子)も岩手の生んだ重要な政治家であろう。鎌田慧氏の本で知られるようになったが、最近では東大の宇野重規氏が重厚な論文を書いている。→http://t.co/yjnpxFFY …

1 0 0 0 政治研究

http://t.co/2ShlH6nd 吉野作造編輯の「政治研究」シリーズが1920年~23年の間に7点刊行されている。奥付によれば、発行者は「政治研究会」で住所は吉野作造の住いがあったところ(発行所は内外出版)。~
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 若き小児神経科医へのメッセージ : ノーベル賞の歴史に学ぶ(鴨下 重彦),2004 http://t.co/9JjjsU8t
札幌叢書について:秋月俊幸の「校友会誌からみた札幌農学校の校風論」http://t.co/H9Fkv6ll によれば、札幌叢書は1898年から1903年までの5年間に30点刊行されたという。ただし「札幌叢書」とは銘打たれていないとのこと。~
現在ミュンヘンに留学中の今野勉さんの貴重な吉野作造論です。続編の(2)と(3)も紀要に発表されていますが、以下の(1)がオープンアクセスのようです。 CiNii 論文 - 吉野作造のドイツ留学(1) http://t.co/bFCgGSmb #CiNii
RT @ujikenorio: 吉野作造との関係が深い内藤湖南は既に忘れ去られた感がある東洋学の泰斗。定番ですがこういうのもあります。山根幸夫「日本人の中国観 : 内藤湖南と吉野作造の場合」、『東京女子大學論集』(19,1968)。pdf⇒ http://t.co/kHw ...
鈴木安蔵と吉野作造については、取り合えず原秀成さんの次のものを参照。http://t.co/KfJX5UJ1
http://t.co/bgXIiVSY 百万塔陀羅尼はじめ超級の古典籍がデジタル化されていて、感動的です。
http://t.co/rG2Qo5HV 国立国会図書館のサイトで手書きの石巻日日新聞を閲覧できますね。

お気に入り一覧(最新100件)

学術の総合的発展をめざして ―人文・社会科学からの提言― 平成29年6月1日 日本学術会議第一部 人文・社会科学の役割とその振興に関する分科会(提言要旨)PDF https://t.co/VUVBSKc5Lh
「東京大学法学部のドイツ政治史研究--批判的回顧と建設的提言(二)」がアップされていた。 https://t.co/VExnFwyCyd
早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8IG7HqzBLZ
今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治史研究をめぐる群像劇。面白い。
中北浩爾先生、松下圭一論を出していたのですか。/中北浩爾(2012)「松下圭一と市民主義の成立」https://t.co/MOxUewTQSP
岩佐 壮四郎 -  木村錦花の喜劇 https://t.co/2qHUorzGPR
斎藤眞は、法学部長になる前の5年間(1967年11月~72年12月)、在日合衆国教育委員会(フルブライト委員会)の日本側理事だったとの由。https://t.co/M0lxKe0Kl0
CiNii 論文 -  矢内原忠雄の政治思想(2)―戦後の民主主義論と絶対的非戦論― https://t.co/lY4Y3HbFUT #CiNii
CiNii 論文 -  矢内原忠雄の政治思想(1)戦争・民族・天皇 https://t.co/24szh1y16Q #CiNii
CiNii 論文 -  政治理論における〈有効性〉-高畠通敏と戦後日本 https://t.co/28dT3zUg9J #CiNii
堀豊彦(1966)「日本政治学会の成立とその周辺」 https://t.co/ltVBE0I4H8 のちに『デモクラシーと抵抗権』所収。https://t.co/Cef9iuvKSx
渡部純(2008)「構造論的日本政治研究の系譜――公私領域の制度的編制をめぐって」https://t.co/BqnABEbnAF
◆「歴史的音源」新規インターネット公開音源◆ 『講演:道徳、経済合一論(一)Union of Morality of Economy』 http://t.co/8rxpgrUxNv 明冶・大正期の実業家、渋沢栄一による講演です。 http://t.co/Vf54GiPM9h
拙稿「安政東海地震とプチャーチン : ディアナ号の遭難と日露友好 (日本研究所主催講演会 要旨) 」(『平成25年度神田外語大学日本研​究所紀要』6号)は、以下からご覧いただけます。 https://t.co/4aFWiVFAYN
藤井甚太郎は、『徳川慶喜公伝』や日本史籍協会叢書の編纂に携わり、吉野作造を初代会長とする明治文化研究会に参加した歴史家である。『法政史学』11(1958年)に、「藤井甚太郎先生追悼・略年譜・著作目録」が掲載されている。 http://t.co/jVrrixTlyQ
米原・新藤・新川(1996)「『社会党的なるもの』の行方」http://t.co/ytDarb2Yf8 「社会党と社会党的なるもののねじれ」を指摘し、社会党を「反社会民主主義の政党」と呼ぶ新川先生。
幸徳秋水の処女出版『廿世紀之怪物/帝国主義』(明治34年刊)は、CiNiiで検索する限り現存少なしhttp://t.co/SpNYTAtfoH 近代画像DB http://t.co/VTvdI1g18d で、全文よめます! 書誌情報→ http://t.co/XUUwbKOv2N
藤本一美 [2014] 「戦後青森県政治史序説(1)1945年~1948年」『専修法学論集』120: 263-304 http://t.co/j1q005gys2 藤本先生が自身の退職記念号にこんな論文を書かれていた.青森県出身であることも初めて知った.DL可.

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同性カップルの法的保護をめぐる国内外の動向―2013年8月~2017年12月、同性婚を中心に―:国立国会図書館 立法調査資料『レファレンス』No.805(2018年2月)※PDF https://t.co/agUCHQGdys
RT @buytekadonoi: 「フランス国家がイスラームを「宗教」と見なしてムスリムにアプローチする枠組みにおいて、イスラームはフランスの「宗教」になったが、そのアプローチの限界も浮き彫りになる」ことについて過去に論じた拙論→https://t.co/FfOoZz6mCU…
「フランス国家がイスラームを「宗教」と見なしてムスリムにアプローチする枠組みにおいて、イスラームはフランスの「宗教」になったが、そのアプローチの限界も浮き彫りになる」ことについて過去に論じた拙論→https://t.co/FfOoZz6mCU PDFファイルでDL可。
似た話としては、加茂利男「政治学教育とテキストブック : 『現代政治学』(有斐閣アルマ)余話」(『書斎の窓』2012年6月)もあり。https://t.co/zV3fiqxWRq こちらでは「1980年代あたりから、学術書をつくっ… https://t.co/6tNSQQ2aSb
江戸英雄 : 嵯峨院の六十の賀 ――うつほ物語年立考――国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/izpm4d6Mn9
小林 健二:『舞の本絵巻』の制作をめぐる諸問題 ――付、幸若舞曲の絵入り本一覧稿(増補改訂)―― 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/kthh2W4n2y
藤澤 太郎 -  新興俳句としての「戦争俳句」 ―片山桃史の中国戦線従軍俳句に関わる覚書 https://t.co/TGfmf5L1go
井上 厚史 -  朝鮮と日本の自他認識 : 13〜14世紀の「蒙古」観と自己認識の変容 https://t.co/bvQTB0hnB0
藏中 さやか -  近衛基熈、家熈による貞享期の私家集書写 https://t.co/H1oOS2yr87
井上 和人 -  『新色五巻書』という結節点 : 西鶴から一風、そして近松へ https://t.co/cX8hPmGRWO
後藤 康文 -  三巻本『枕草子』不審本文考(1) https://t.co/i2JLrJOtFG
北海道大学文学研究科紀要 = Bulletin of the Graduate School of Letters, Hokkaido University 第153号 https://t.co/IzJZJK1tuZ

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21 21 21 21 OA 社会意識の構造

RT @han_org: 「決められる政治」というとこれを思い出す。城戸浩太郎・杉政孝(1954)による日本ファシズム尺度。 https://t.co/rZv7PxYuj7 https://t.co/MEF88ktO3j
RT @omnivalence: https://t.co/HueG99a7o9 90年前に曾祖父が言ってたことが報われた感じ。。パテ―ベビー活動写真機でレンタルシステムを作るとか、変な本を書いていた。そもそも曾祖父はピクトリアリズムにも凝っていたが、あれも生態的視覚に近づける…
RT @KNM2002: 最近知った論文。関口安義「成瀬正一の道程 2 : 松方コレクションとのかかわり」 。成瀬は第四次新思潮の同人で芥川の友人。松方と交流があり、絵画購入の助言者のひとり。松コレに含まれるギュスターヴ・モローは成瀬の趣味である可能性大、らしい。 https:…
同性カップルの法的保護をめぐる国内外の動向―2013年8月~2017年12月、同性婚を中心に―:国立国会図書館 立法調査資料『レファレンス』No.805(2018年2月)※PDF https://t.co/agUCHQGdys
RT @odg1967: アーレントによるカント政治哲学の再検討の前史については、カッシーラー対ハイデガーという問題史的文脈を眺めておくといいのではないかと。参照、小野「新カント派と自由主義の凋落:カッシーラーを中心に」 https://t.co/0VFHftOw52
RT @buytekadonoi: 「フランス国家がイスラームを「宗教」と見なしてムスリムにアプローチする枠組みにおいて、イスラームはフランスの「宗教」になったが、そのアプローチの限界も浮き彫りになる」ことについて過去に論じた拙論→https://t.co/FfOoZz6mCU…
RT @buytekadonoi: 「フランス国家がイスラームを「宗教」と見なしてムスリムにアプローチする枠組みにおいて、イスラームはフランスの「宗教」になったが、そのアプローチの限界も浮き彫りになる」ことについて過去に論じた拙論→https://t.co/FfOoZz6mCU…
@kameyama2017 単なるミスに見えますが… 帝国図書館時代の目録は、単に明治25年としていますし。 ・帝国図書館和漢図書書名目録. [第1篇] 178 /477 https://t.co/Itx57fjSWA
RT @okd_rks: 十三湊と白主土城の双方に言及した博論がある模様。 山口欧志「古代社会の景観考古学的研究-遺跡のデジタルドキュメンテーションと景観分析-」 http://t.co/6DQW6gnBFR 両者は「同じ港湾遺跡であっても,機能や社会的脈絡が相当に異なってい…
RT @nekonoizumi: 教育評論社から、小林英夫 『田村敏雄伝』が刊行予定。 https://t.co/aKXrYIFv6b こちらの紀要論文が元になったもの(あるいは今回の本のダイジェスト版)のようだ。PDFあり。 →田村敏雄伝 -自民党派閥宏池会初代事務局長・…
RT @masterlow: 1970年代の東南アジアは激しい反日運動が続いたが、その先駆けはタイ。 その暴動のきっかけとなったのが、タイの日本人がキックボクシングジムを開いてタイ人の神経を逆なでしたことだったんだけれど、それの意味がわからなかったんだけどやっとわかった。これね…
RT @odg1967: アーレントによるカント政治哲学の再検討の前史については、カッシーラー対ハイデガーという問題史的文脈を眺めておくといいのではないかと。参照、小野「新カント派と自由主義の凋落:カッシーラーを中心に」 https://t.co/0VFHftOw52
RT @odg1967: アーレントによるカント政治哲学の再検討の前史については、カッシーラー対ハイデガーという問題史的文脈を眺めておくといいのではないかと。参照、小野「新カント派と自由主義の凋落:カッシーラーを中心に」 https://t.co/0VFHftOw52
RT @nekonoizumi: 教育評論社から、小林英夫 『田村敏雄伝』が刊行予定。 https://t.co/aKXrYIFv6b こちらの紀要論文が元になったもの(あるいは今回の本のダイジェスト版)のようだ。PDFあり。 →田村敏雄伝 -自民党派閥宏池会初代事務局長・…
RT @nekonoizumi: 教育評論社から、小林英夫 『田村敏雄伝』が刊行予定。 https://t.co/aKXrYIFv6b こちらの紀要論文が元になったもの(あるいは今回の本のダイジェスト版)のようだ。PDFあり。 →田村敏雄伝 -自民党派閥宏池会初代事務局長・…
RT @quiriu_pino: あらためて読み直したけどホンマひどいなコレ(賞賛) https://t.co/tvNIHNX85q
RT @nekonoizumi: 教育評論社から、小林英夫 『田村敏雄伝』が刊行予定。 https://t.co/aKXrYIFv6b こちらの紀要論文が元になったもの(あるいは今回の本のダイジェスト版)のようだ。PDFあり。 →田村敏雄伝 -自民党派閥宏池会初代事務局長・…
“CiNii 論文 -  イスラームはいつ、いかにしてフランスの宗教になったのか(<特集>国家と宗教)” https://t.co/tIE9oWACbz
RT @buytekadonoi: 「フランス国家がイスラームを「宗教」と見なしてムスリムにアプローチする枠組みにおいて、イスラームはフランスの「宗教」になったが、そのアプローチの限界も浮き彫りになる」ことについて過去に論じた拙論→https://t.co/FfOoZz6mCU…
「フランス国家がイスラームを「宗教」と見なしてムスリムにアプローチする枠組みにおいて、イスラームはフランスの「宗教」になったが、そのアプローチの限界も浮き彫りになる」ことについて過去に論じた拙論→https://t.co/FfOoZz6mCU PDFファイルでDL可。
あらためて読み直したけどホンマひどいなコレ(賞賛) https://t.co/tvNIHNX85q
RT @oikawamaru: 外来種コウガイセキショウモの全国的な分布状況についてはこれが新しいのでは→ 「藤井ほか(2017)分類,17:43-47.PDF https://t.co/CcogZOnLHC 」ちなみにアクアリウム用水草の逸出が原因なんで、そうした趣味の方は要…
RT @southmtmonk: 『哲学将碁哲学飛将碁指南』国立国会図書館デジタルライブラリーにてルールブックが読める模様 https://t.co/ePYNkisvcS
たとえばあのゲドアニメのとき、大書店各店でコレどどーんと積んでもっていけたでしょ、それがCiNiiでは15館所蔵にとどまる。 CiNii 図書 - ゲドを読む。 : tales from earthsea https://t.co/NZQYj2jpFR #CiNii
RT @ogawatam: 私は若い女性から「高齢女性が自分の被害を話すのとか見てて恥ずかしい」って言われたことがあるんだけど、「ドイツの調査では、児童期の性的虐待被害について被害者が初めて他人に話すことができた平均年齢は46歳」(引用:https://t.co/W2R5aP3…
RT @ogawatam: 私は若い女性から「高齢女性が自分の被害を話すのとか見てて恥ずかしい」って言われたことがあるんだけど、「ドイツの調査では、児童期の性的虐待被害について被害者が初めて他人に話すことができた平均年齢は46歳」(引用:https://t.co/W2R5aP3…
RT @ogawatam: 私は若い女性から「高齢女性が自分の被害を話すのとか見てて恥ずかしい」って言われたことがあるんだけど、「ドイツの調査では、児童期の性的虐待被害について被害者が初めて他人に話すことができた平均年齢は46歳」(引用:https://t.co/W2R5aP3…
RT @ogawatam: 私は若い女性から「高齢女性が自分の被害を話すのとか見てて恥ずかしい」って言われたことがあるんだけど、「ドイツの調査では、児童期の性的虐待被害について被害者が初めて他人に話すことができた平均年齢は46歳」(引用:https://t.co/W2R5aP3…
“松本・金・安田:児童期の性的虐待被害とその回復をめぐる法心理 2 69 Ⅰ 企画趣旨 〈松本克美〉 本ワークショップ(以下WSと略す)では2014年 大会に引き続き、児童期の性的虐待被害と” https://t.co/R2z5m3gvQM #_あとで読む
RT @ogawatam: 私は若い女性から「高齢女性が自分の被害を話すのとか見てて恥ずかしい」って言われたことがあるんだけど、「ドイツの調査では、児童期の性的虐待被害について被害者が初めて他人に話すことができた平均年齢は46歳」(引用:https://t.co/W2R5aP3…
RT @ogawatam: 私は若い女性から「高齢女性が自分の被害を話すのとか見てて恥ずかしい」って言われたことがあるんだけど、「ドイツの調査では、児童期の性的虐待被害について被害者が初めて他人に話すことができた平均年齢は46歳」(引用:https://t.co/W2R5aP3…
RT @machi82175302: 拙稿「慶応期政局における薩摩藩の動向―薩長同盟を中心として」(神田外語大学日本研究所紀要、2017年3月予定)。幕末期の黒田清隆を、ここまで扱った論文を知らない。https://t.co/qtxOT4vv0S
RT @zasetsushirazu: 明治41年2月16日、建野郷三が死去。幕末の小倉藩士で、幕長戦争の際に長州軍と交戦した。明治期には大阪府知事、駐米公使などを歴任した後、実業家に転じた。三崎一明「高島鞆之助と建野郷三」(『追手門経済論集』45-2)は、宮中に出仕していた明…
RT @moroshigeki: 日本の『印度学仏教学研究』は国際的にも評価されているが、Citation Indexがないという点について中韓の若手から不満の声を聞くことがある。『印仏研』が「XML型オンラインジャーナル」化したのは大きな前進だが、先は長い。https://t…
RT @monogragh: 似た話としては、加茂利男「政治学教育とテキストブック : 『現代政治学』(有斐閣アルマ)余話」(『書斎の窓』2012年6月)もあり。https://t.co/zV3fiqxWRq こちらでは「1980年代あたりから、学術書をつくっていた出版社の多く…
似た話としては、加茂利男「政治学教育とテキストブック : 『現代政治学』(有斐閣アルマ)余話」(『書斎の窓』2012年6月)もあり。https://t.co/zV3fiqxWRq こちらでは「1980年代あたりから、学術書をつくっ… https://t.co/6tNSQQ2aSb
RT @HERA57: 環境政策史の書評、J-stageから公開されていた https://t.co/VAiZTgm8yV (pdf) やはり、保城広至さんの本(社会科学と歴史学の統合の話)とも繋がるんだなあ。 https://t.co/eUtxEX5rzK
RT @tiz_yamada: 特集「人文科学とコンピュータ」より情報処理学会特選論文として下記の論文が選定されました: 安岡孝一 他「古典中国語(漢文)の形態素解析とその応用」 https://t.co/nl6qGgqHaa
RT @nekonoizumi: いろいろ気になる  KAKEN ロシア教会における君主主義の系譜:在外ロシア教会からツァレボージュニキまで https://t.co/ywijG3a6CB  KAKEN 国際関係をとおしてみる現代ロシア教会の列聖と聖人崇敬 https://t…
RT @nekonoizumi: いろいろ気になる  KAKEN ロシア教会における君主主義の系譜:在外ロシア教会からツァレボージュニキまで https://t.co/ywijG3a6CB  KAKEN 国際関係をとおしてみる現代ロシア教会の列聖と聖人崇敬 https://t…
RT @nekonoizumi: CiNii 論文 - レニングラードの福者(ブラジェーンナヤ)クセーニヤ : 社会主義体制下の聖人崇敬 https://t.co/vvJzj1gUpJ  CiNii 論文 - ブッダの世界の小さな花 : エレーナ・ガンの『ウトバーラ』が描く…
RT @nekonoizumi: CiNii 論文 - レニングラードの福者(ブラジェーンナヤ)クセーニヤ : 社会主義体制下の聖人崇敬 https://t.co/vvJzj1gUpJ  CiNii 論文 - ブッダの世界の小さな花 : エレーナ・ガンの『ウトバーラ』が描く…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ソヴィエト・ロシアにおける史跡・文化財保護運動の展開 : 情熱家から「社会団体」VOOPIKに至るまで https://t.co/Hgn9xHLSxr  無神論社会の中の宗教史博物館―ソヴィエト・ロシアにおける宗教研究についての一…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ソヴィエト・ロシアにおける史跡・文化財保護運動の展開 : 情熱家から「社会団体」VOOPIKに至るまで https://t.co/Hgn9xHLSxr  無神論社会の中の宗教史博物館―ソヴィエト・ロシアにおける宗教研究についての一…
RT @isaactruth: 昔「現場とは何か」という論文を書いたけれども、人に忙しさやつらさを伝えたかったら、「あなたは現場を知らないから」と相手に言ってはいけない。そう言った瞬間に相手につらさを伝えられるはずだったコミュニケーションは終わる。教育研究はそれに無自覚すぎたと…
RT @isaactruth: 昔「現場とは何か」という論文を書いたけれども、人に忙しさやつらさを伝えたかったら、「あなたは現場を知らないから」と相手に言ってはいけない。そう言った瞬間に相手につらさを伝えられるはずだったコミュニケーションは終わる。教育研究はそれに無自覚すぎたと…
RT @sinya8282: 『LaTeXと学会誌制作の思い出』 https://t.co/G3e0dZR7Uh LaTeXが日本で広まり始めた時代の話題が載ってて面白い.
RT @rob_art: 公園遊具-彫刻については奥が深くて適宜追っかけてる案件です。 この論考がネット上では詳しい。(不純物と免疫論考でも註釈で言及してます 彫刻の場としての公園に関する一考察 ―1950年代から60年代にかけての都市公園・児童公園の事例から 市川 寛也 h…
RT @cm3: https://t.co/m6iNbU9LGl パワポ資料はここに。動画はゆっくり話されているので、2倍速で見れば1講義分くらいで見終わりそう(1章だけ見た)
https://t.co/krLP0mI307 長州蘭学者、海軍の研究はあまり知らないなあ…というかあるのやね。
RT @hayashiyus: @h_okumura 青山先生の「人はいかに数字を丸めるか」https://t.co/6XAKCoiSeq … … https://t.co/JtS8YkWkSZ でも同様の現象があると指摘されています。前職(日銀)で売上高や経常利益など、サ…
【参考】今野元「エルンスト・ルドルフ・フーバーと「国制史」研究(1)」『紀要. 地域研究・国際学編』(愛知県立大学外国語学部)第48号、2016年、61-84頁。ブラントの言葉については冒頭の61頁。 https://t.co/lv0Pv01sRi
RT @nekonoizumi: そういえば、さっきの大川周明左翼・中国工作員説、『日本二千六百年史』についての話ということもあって、蓑田胸喜のこれ連想した。 蓑田胸喜『大川周明氏の学的良心に愬ふ : 「日本二千六百年史」に就て』(昭和15) 国立国会図書館デジタルコレクション…
RT @nekonoizumi: そういえば、さっきの大川周明左翼・中国工作員説、『日本二千六百年史』についての話ということもあって、蓑田胸喜のこれ連想した。 蓑田胸喜『大川周明氏の学的良心に愬ふ : 「日本二千六百年史」に就て』(昭和15) 国立国会図書館デジタルコレクション…
RT @nekonoizumi: そういえば、さっきの大川周明左翼・中国工作員説、『日本二千六百年史』についての話ということもあって、蓑田胸喜のこれ連想した。 蓑田胸喜『大川周明氏の学的良心に愬ふ : 「日本二千六百年史」に就て』(昭和15) 国立国会図書館デジタルコレクション…
RT @1059kanri: まあ目次見ただけでこんなの読みたくなりますね。備中高松城を毒ガス攻撃w 炭素太功記 https://t.co/MqRfcs0wuF https://t.co/7ahVwlUZ9p
RT @zasetsushirazu: 黄 逸「岩倉使節団とバーリンゲーム使節団に関する先行研究についての考察」(『文化交渉 東アジア文化研究科院生論集』7、2017年)は、岩倉使節団と、その3年前に清国から欧米諸国に派遣された使節団(北京駐在の米国公使バーリンゲームが率いた)…

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RT @animemitarou: 『ゾンビ学』(人文書院)、ついに大学付属図書館の配架館が100をこえました!!配架してくださった先生方、司書の皆様、リクエストしてくださった学生さん方、まことに有難うございます(^^) CiNii 図書 - ゾンビ学 https://t.co…
RT @frroots: これ私も最近知りました。科研も通ってるんですよね。金銭や物品を誘引にするのと女性の性的魅力を誘引にするのとでは質が異なり、後者は倫理的問題が大きいと思うのですが、この分野でどう考えられているのか気になります。 https://t.co/jNeUUUqp…

35 35 7 0 OA 淪落の女

RT @FanTaiyo: @izumiken7939 はじめまして。 「十二階下」の新聞縦覧所の紹介が載っていました。 ご存知かとは思いますがご参考まで。 https://t.co/eRnWmOOXP7 https://t.co/WmfzFqztAZ
RT @ke_1sato: たまには、自分の専門分野についてのお知らせ。。。 うちの紀要に1本書きました。ご笑覧頂ければ幸い。 「建部賢弘『研幾算法』による弓形の弧長の導出式の復元について」 https://t.co/XMpX7UnAvB (縦書きの物を横書き二段組みになどし…
RT @kaerusan: 堀口甚吉(1968)によれば、浅草十二階の基礎には「地下2丈に松杭20尺のものを打ち、その上に4寸角の筏地形をしその上に厚さ2尺5寸巾8尺のコンクリートを打った」とある。 https://t.co/r4wnqyaMG2