朝守飛阿弥 (@heero108)

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@JD_Geschichte_P そ、それは恐縮です…(・・;) プロフィール欄を拝見すると、ナチ優生学やベーテルのことを研究なさっているのですね。私も学部時代はベーテルに関心があり、その後修士時代の同期の方がベーテルで修論を書かれた(https://t.co/hVzKnRLg0D)ので、不思議なご縁を感じました。ぜひお話できればと。
@nagoyataro1 仲正昌樹「「連邦補償法」から「補償財団」へ:ドイツの戦後補償の法的枠組みの変化をめぐって」『金沢法学』43巻3号(2001年)89-136頁。https://t.co/OXADHqEA0t 矢野久「ドイツ戦後補償と強制労働補償基金の意義」『三田学会雑誌』95巻4号(2003年)35-62頁。https://t.co/84xEmMnUqn
@nagoyataro1 川喜田敦子「第二次世界大戦後の西ドイツ賠償問題とヨーロッパ地域秩序形成」『名古屋大学法政論集』260号(2015年)165-187頁。https://t.co/FQtHkglXx4 熊野直樹「東西ドイツ司法と「過去の克服」」『法政研究』71巻3号(2005年)445-469頁。https://t.co/DodioHsYJf
RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF
見市雅俊先生の『コレラの世界史』晶文社、1994年(近日復刊:https://t.co/b30ZJey7Dc)を、川北稔先生は『社会経済史学』61巻1号(1995年)掲載書評で「マンネリ化と仲間うちの自慰的傾向さえみえる近年の社会史研究のなかで、視野の広さにおいて特筆すべき傑作」と評した。 https://t.co/HPWNJ0oEzK
番組でも紹介されていたが、鈴木にはヴァイマル期ドイツへの留学経験がある。そのヴァイマル・デモクラシー受容と日本国憲法への影響については、高橋彦博「憲法議会における「ワイマール・モデル」:生存権規定の挿入」『社会労働研究』37巻1号(1990年)1-48頁(https://t.co/i8tvW7u5to)に詳しい。
授業準備のため、柿本昭人「見市雅俊著『コレラの世界史』」『史学雑誌』104編1号(1995年)111-117頁(https://t.co/O8fM6TRjZj)を再読中。 「擬人化され、実体化された「コレラ」。この言挙げを可能にしているディスクールが問題」(116頁)との指摘は、今の状況でこそ重く受け止めるべきだろう。

24 0 0 0 OA 爆弾三勇士

ちなみに「爆弾三勇士」は全員が九州出身者(長崎2名、佐賀1名)。義勇奉公会『爆弾三勇士』軍事教育刊行会、1932年(https://t.co/GgZXAxAkGy)では、「俺らは九州男兒だぞ、三人して死ぬのだ」という台詞(29頁)や「九州は昔から武を尙ぶ所、豪膽の氣性の盛な士を澤山出し」という説明(39頁)が。 https://t.co/oh1QzJ7YBI
RT @nob_de: 私も三度目だと思いますが、ナチ・ドイツ史と新書についての小文を書いていますので、関心のある方はDM等を>石田勇治『ヒトラーとナチ・ドイツ』 : 新書がつなぐ「ナチズムやヒトラー」をめぐる研究・教育・教養 (特集 新書から広がる歴史学) https://…
永岑三千輝「第三帝国の膨張政策とユダヤ人迫害・強制移送 1938:最近の史料集による検証」『横浜市立大学論叢 社会科学系列』70巻2号(2019年)193-227頁(https://t.co/I7xixVS3Ur)読了。最新の史料集であるVEJ(https://t.co/p1N3C9e554)の紹介を通じた、「移送から殺戮へ」と至る過程の再整理。
そういえば最近、スナイダーの論説が集英社の『Kotoba』(「インターネットはファシズムの温床になる」https://t.co/xLfWJQq9WL)と、PHPの『Voice』(「インターネットに必要な規制:新しいテクノロジーがもたらす予想外の効果」https://t.co/qEk7diHPRH)に立て続けに掲載されているらしいが、未読。
そういえば最近、スナイダーの論説が集英社の『Kotoba』(「インターネットはファシズムの温床になる」https://t.co/xLfWJQq9WL)と、PHPの『Voice』(「インターネットに必要な規制:新しいテクノロジーがもたらす予想外の効果」https://t.co/qEk7diHPRH)に立て続けに掲載されているらしいが、未読。
続いて竹本真希子先生の報告。『ドイツの平和主義と平和運動:ヴァイマル共和国期から1980年代まで』(法律文化社、2017年)で触れることのできなかったトランスナショナルな視点や連続/断絶の問題を扱っていくとのこと。私も先日、本書についての拙評を書きました(宣伝)。https://t.co/SGeoeXjiRe
原田昌博先生の「ワイマル共和国中・後期の政治的暴力に関する研究の現状」『鳴門教育大学研究紀要』34号(2019年)217-236頁(https://t.co/iJqxzBuxOi)読了。註から一目瞭然なように、関連文献を網羅的に整理しながら、それぞれの論点を確認していくそのお仕事ぶりに、いつもながら感嘆しきりです。
先般話題になった「脱・テニミュ史観」論文(https://t.co/L6SsPr6cAI)が、国際基督教大学リポジトリで公開されていた。 吉岡史郎「「脱・テニミュ史観」を目指して:『サクラ大戦』に見る2.5次元ミュージカルの新たな可能性」『アジア文化研究』44号(2018年)149-166頁。 https://t.co/VlrTfi2jYv
RT @akabishi2: 飛ばし読みだけど、こんなのが博論なのか…。 つくる会や、その反対勢力に対する評価が酷い。事実誤認(故意?)もあるし。 著者は西岡・高橋らの「歴史認識問題研究会」事務局次長… 《「戦後歴史学」から見る戦後日本における歴史学の変遷 : 歴史学研究会を…
あるお仕事の関係から、今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(2)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』18号(2017年)336-314頁(https://t.co/LfRM8KYTB4)を再読中。「今野節」がいつにも増して絶好調で、1頁に最低1度は心休まらない文章が踊っている。
【メモ】川田真弘「戦前日本におけるイタリア・ファシズムの受容と伝播:下位春吉を中心に」博士論文、大手前大学、2016年。 https://t.co/7DaILbB8TA
鈴木国男「2・5次元ミュージカル」『共立女子大学文芸学部紀要』63集(2017年) https://t.co/WhlxRZZaBj 藤原麻優子「ミュージカル『テニスの王子様』試論:2.5次元ミュージカル研究にむけて」『西洋比較演劇研究』17巻1号(2018年) https://t.co/u6YPqWT5Ma
鈴木国男「2・5次元ミュージカル」『共立女子大学文芸学部紀要』63集(2017年) https://t.co/WhlxRZZaBj 藤原麻優子「ミュージカル『テニスの王子様』試論:2.5次元ミュージカル研究にむけて」『西洋比較演劇研究』17巻1号(2018年) https://t.co/u6YPqWT5Ma
増山賢治「現代日本の大衆芸能における新潮流をとらえる:音楽・映像・演劇のクロスオーバーから2.5次元ミュージカルまで」『ミクスト・ミューズ:愛知県立芸術大学音楽学部音楽学コース紀要』11号(2016年) https://t.co/YgEPdK4QcT
その後論文を読み、またCiNiiを漁ったところ、近年「2.5次元ミュージカル」に関する論文がいくつか発表されていることに気づく。以下、忘備録として。 増山賢治「2.5次元ミュージカル活性化の諸相:演目と作曲家の多元性に着眼して」『愛知県立芸術大学紀要』45号(2015年) https://t.co/1NwzcQP00b
転んでもただでは起きないのが取り柄なので、前々から読もうと思って保存していた論文を今こそ読むことにした。 石野裕子「独立フィンランドにおける自国史の「創造」」『史苑』74巻2号(2014年)51-66頁。 https://t.co/88Qr9uo6Dp
お仕事関係で『君の名は。』を鑑賞。松原先生が「人は「歴史する」、ゲームでもアニメでも」『史苑』77巻2号(2017年)1-8頁(https://t.co/3MP2AX0E2v)で指摘されていたように、宮水家や瀧くんが史料/記憶の空白を埋めるべく「歴史する」を実践していてよかった。
RT @takumi_itabashi: 【メモ】杵淵文夫(2017)「世紀転換期における中欧経済圏構想の思想的背景」『ヨーロッパ文化史研究(東北学院大学)』18: 159-180. ドイツの経済学者ヴァルタースハウゼンとヴォルフの構想を検討し、両者を比較した論文。 https…
RT @takumi_itabashi: 日本では5月8日が終わる頃かと思いますが、ここで昨年刊行された近藤潤三先生のご論考をどうぞ。最近の近藤先生の日独比較研究は要注目です。「戦後史のなかの5月8日と8月15日:日独比較の視点から」『愛知大学法学部法経論集』(207)http…
高野清弘「書評 ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳」『甲南法学』57巻1/2号(2016年)47-143頁。 https://t.co/9E6TFfA1yd結論で「ホッブズの政治学は人間の学であり、「野性の王国」の話ではない」(136頁)という、時宜にかなう一文が。
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
エルンスト・ノルテ(別所良美訳)「『歴史家論争』とはドイツだけの問題だろうか?」『名古屋市立大学人文社会学部研究紀要』4号(1998年)171-182頁。 https://t.co/ogadkmqkak ノルテが1997年10月18日に名古屋市立大学でおこなった講演の翻訳らしい。
今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治史研究をめぐる群像劇。面白い。
RT @takumi_itabashi: イタリア・ファシズムと反ユダヤ主義については、日本語だと高橋進先生の文献かな。たとえば、高橋進(2012)「イタリア・ファシズムと反ユダヤ主義・人種主義(1)」『龍谷法学』44(4)。機関リポジトリからDL可能。https://t.co…
伊豆田俊輔「東ドイツの「文化同盟」(1945-1958):知識人たちの自発性をめぐって」博士論文(要約)東京大学、2014年。 https://t.co/ayi1QoO8kZ東独の「知識人たちは権力といかなる関係を結んだのか。また彼らは一体どのような理念に関与していたのだろうか」
西条昇/木内英太/植田康孝「アイドルが生息する「現実空間」と「仮想空間」の二重構造:「キャラクター」と「偶像」の合致と乖離」『江戸川大学紀要』26号(2016年)199-258頁。https://t.co/CRH5Y8ctiM総計269もの註に支えられた、完全にファン目線の結論。
上村直己「佐々友房と独逸学:熊本独学史より」『熊本学園大学論集『総合科学』』20巻2号(2015年)59-75頁。 https://t.co/ovfvhURE1K 「ベルリンでドイツ大学生の風習である決闘を実見し…決闘は野蛮なものではなく、武士道にも適うものと見て、讃美した。」
阿南大「ハプスブルク君主国における「中欧」地域概念の形成史(1648-1918):複合国家像と国制改革案における「二元的二元主義」の刻印」『東洋学園大学紀要』23号(2016年)55-69頁。 https://t.co/tUlpbf3SHW 「立場に応じた「中欧 」概念の多義性」
布施将夫「軍事と鉄道をめぐる思想的伝播:19世紀後半のドイツから日本へ」『研究論叢(国際言語平和研究所)』85号(2015年)115-130頁。 https://t.co/o092gRohXu 「明治期以降の日本陸軍がドイツの軍事学を本当に受容していったのかについて検討する。」
柳原伸洋「日本・ドイツの空襲と「ポピュラー・カルチャー」を考えるために:『君の名は』『ガラスのうさぎ』『ドレスデン』などを例に」『マス・コミュニケーション研究』88号(2016年)35-53頁。 https://t.co/AsNbdAOJlw 「空襲を識ることはできるのか」
今野元「エルンスト・ルドルフ・フーバーと「国制史」研究(1)」 『紀要 地域研究・国際学編(愛知県立大学)』48号(2016年)61-84頁。https://t.co/cMqxbyHlWx「フーバーの生涯を概観し、次いで彼のナショナリズム研究を概観し、最後にその学問的意義を診断」
大原俊一郎「ドイツ国際政治史学の歴史的文脈と思想:反覇権から秩序形成へ」『亜細亜法学』50巻2号(2016年)159-188頁。 https://t.co/cLoGU90BYe 「従来のドイツ語圏の国際政治にまつわる学術研究を「国際政治史学」として再構成」し、その意義を問う試み。
金ヨンロン「1929年、治安体制と文学テクスト:井伏鱒二『谷間』を中心に」『言語情報科学』14号(2016年)139-151頁。 https://t.co/63YDmIlwFv「二重の「私」を設定することで作中人物のみならず書き手をも統御する暴力そのものをテクスト上に現象させる」
西川先生がノルテの"Faschismus in seiner Epoche"を「正直の話、途中でほうり出したくなる程に難解」と評していた。「ファシズム研究の問題点:国際ファシズム研究の紹介を中心に」『史論』 18集(1967年)9頁。https://t.co/z6XS6m2AJL
RT @DeutschRussisch: 【研究動向:独露関係②】 「ハルビンのロシア・ドイツ人難民――マイノリティの生活と再移住 研究課題」(2016-19) https://t.co/szg552ymdQ
RT @DeutschRussisch: 【研究動向:独露関係②】 「両大戦間のドイツにおけるゲルマンとスラブの文化接触とその歴史的意義 研究課題」(2003-05) https://t.co/EUXJ5SqVqI
RT @DeutschRussisch: 【研究動向:独露関係①】 「戦間期ヨーロッパにおける内戦と義勇軍運動の経験史的研究:独露間の往還関係を中心に」(2014-17) https://t.co/vVzT8DzGMK
RT @tfuke: 小野寺拓也さんの書評はこちら。https://t.co/soPsA6DrDp また、本書に関する目次など詳細情報は共和国のサイトをご参照ください。https://t.co/MDU0XeZNrx
日高由貴「書評:名ざしと名づけのあわいで―あらたな関係性を紡ぐ場所としての言葉(茶園敏美『パンパンとは誰なのか―キャッチという占領期の性暴力とGIとの親密性』書評)」 『大阪大学日本学報』35号(2016年)267-274頁 https://t.co/PrsolmPHRm
足立芳宏「「静かな」農業・農村革命:戦後西ドイツ農業史研究の新動向から」『生物資源経済研究』21号(2016年)73-98頁 https://t.co/WFksoEjtqQ 「戦後農村の社会史的研究」「欧州共通農政史研究」「環境史視点からの農地整備事業史研究」の三つを整理検討。
畔上泰治「排外主義者の主張と対峙するための予備的考察:ドイツの移民問題に対するティロ・ザラツィンの姿勢を例に」『論叢 現代語・現代文化』16号(2016年)99-109頁 https://t.co/O3HnUR0TnF ティロ・ザラツィンの2010年の著作の内容を知る上で有益。
中川慎二「ドイツの「反イスラム化愛国者運動」とヘイトスピーチ」『関西学院大学人権研究』20号(2016年)11-23頁 https://t.co/JPTeiSObvx「ペギーダの街宣活動に参加する人たちと、日本の在特会…の街宣活動に参加する人たちには共通点があると考えられる」

2 0 0 0 OA 皇国女鑒

第二次大戦下に『皇國女鑒』(https://t.co/BeRlb8UArb)を記し、大日本婦人会本部理事として「母性愛」の重要性を唱えた前田若尾。かつて彼女の創立した大学で学んだ者が、今まさにその「賢母」像により苦境に立たされていることを考えると、歴史の皮肉としか言いようがない。
ちなみにCiNiiの論文検索で「声優」と打ち込むと、現時点での最古のエッセイとして、進歩的文化人・山本安英による「声の演技について:声優と舞台俳優」『放送文化』7巻3号(1952年)30-31頁(https://t.co/G3UfoGbLGW)が出てくるので、おおっとなる。
RT @hayakawa2600: 恐ろしくいいかげんなことを大学の研究紀要に書いておるのう。お前は武士かw:河田美惠子「礼法の歴史的一考察:いま求められる人間教育」武蔵野短期大学研究紀要 15, 2001年 https://t.co/YpE933Cdh0 https://t.…
四方田雅史「『両義的遺産』としての共産主義遺産:チェコ・ポーランドにおけるスターリン様式建築を中心に」『静岡文化芸術大学研究紀要』15号(2015年)45-56頁 https://t.co/g95o8dAYpT「現地国民から見ると…伝統との連続性に遺産の意義を見出す視点が登場」
プロイセン・クーデタ関連で、高橋愛子「『シュミット問題』が投げかけるもの:『歴史学』の一つとしての政治思想史研究をめぐる一考察」『社会科学ジャーナル(国際基督教大学)』53号(2004年)37-55頁(https://t.co/qPjGSKBcdE)を読んだ。久しぶりに感動した。
今野元「Japanische Kulturpolitik in Deutschland. Eine kritische Betrachtung」『紀要 地域研究・国際学編(愛知県立大)』47号(2015年)289-308頁。耳が痛い…https://t.co/VwFZKZfT3S
RT @schembart10: 〔メモ〕相澤隆「ウェーバーの都市論と近年のドイツ中世都市論」『Odysseus : 東京大学大学院総合文化研究科地域文化研究専攻紀要』18, 2014.3, pp. 1-8 http://t.co/ufv6yeVMuS PDF→http://t…
RT @schembart10: 〔メモ〕相澤隆「ウェーバーの都市論と近年のドイツ中世都市論」『Odysseus : 東京大学大学院総合文化研究科地域文化研究専攻紀要』18, 2014.3, pp. 1-8 http://t.co/ufv6yeVMuS PDF→http://t…
必要にかられて"Deutsche Geschichte im Osten Europas"の各巻(http://t.co/wwocgdcdgn)をチェック中。このシリーズ改めてすげえなと思う。
【ユンガーメモ③】稲葉瑛志「前線兵士の沈黙と虚構の要請:第一次世界大戦における前線兵士の語りとエルンスト・ユンガーの『鋼鉄の嵐のなかで』」『文明構造論』10号(2014年)141-179頁(http://t.co/pSCH6G7TY4)
RT @azusachka: これ前にもツイートした気がするけど、この論文おすすめ。海外の研究者が戦後の日本のマンガにおける第二次世界大戦像について分析してる。日本語だしオープンアクセスなので誰でも読めるよ。CiNii 論文 - http://t.co/Bp82BO5219
今野元「モナキウム・サクルム:「キリスト教国」バイエルンでのカトリシズム体験(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』15号(2014年)233-257頁(https://t.co/PeGaicS6PT)読了。今野先生によるカトリシズム体験の報告。読み物として大変面白い。
RT @cinii_jp: その他CiNii Articlesでは、論文詳細表示画面で論文本文へのリンクを「この論文にアクセスする」に目立つように表示することで、論文本文へのリンクがよりわかりやすくなりました。例:http://t.co/XW5vpe5IgB
RT @nzmtase: 矢野久「1950・60年代西ドイツ歴史学とフランス・アナール学派」 『三田学会雑誌』105(4)、2013年、649(127)-691(169)頁。 http://t.co/F0SE6hDYNH
【朗報】足立芳宏先生の名著『近代ドイツの農村社会と農業労働者:<土着>と<他所者>のあいだ』(京都大学学術出版会、1997年)が、京都大学学術情報リポジトリ"KURENAI"から全頁閲覧&ダウンロード可能に! http://t.co/ZF0oIN86Zq
RT @sat_osawa: 昭和9年のミッキーマウス。『ミツキーの手柄』(文英堂出版社、1934年)。ちょうど80年前。「近代デジタルライブラリー」で全文が読める。→http://t.co/JFSHUCxTPo http://t.co/YH8a5p5KMP
RT @t_ohnuki: CiNii 論文 -  貧民への木材供与 : 16世紀アウクスブルクの事例から http://t.co/IKsroKUJId #CiNii
@hhasegawa ちなみに「これまでのロシア史研究では、もっぱら「陸の帝国ロシア」というイメージが先行してきた」らしいです。左近幸村「19世紀後半から20世紀初頭にかけてのロシアの茶貿易」『スラヴ研究』59号、2012年、64頁(http://t.co/cb7Ba834ry)
@hhasegawa この点については、内田雅克先生のご論考「少年雑誌が見せた「軍人的男性性」の復活:占領下のマスキュリニティーズ」『ジェンダー史学』8号(2012年)75-84頁(https://t.co/S8I2RgP25D)が非常に刺激的な問題提起と論証をおこなっています。
RT @takuya1975: 林田敏子著 『戦う女、戦えない女―第一次世界大戦期の ジェンダーとセクシュアリティ』 (人文書院、2013年)の拙書評が、ネット上にアップされたようです。http://t.co/jB7SennYCZ
これはかの先生と同一人物なのだろうか。だとしたら小6でジャーナルデビュー…すごい… http://t.co/GlZ6uenQyJ
今野元「ハンス=ウルリヒ・ヴェーラーと「批判的」ナショナリズム分析(1)(2)」『紀要 地域研究・国際学編(愛知県立大学)』40-41号(2008-2009年) http://t.co/SD3jqYZozY http://t.co/E7T1x99TNz
今野元「ハンス=ウルリヒ・ヴェーラーと「批判的」ナショナリズム分析(1)(2)」『紀要 地域研究・国際学編(愛知県立大学)』40-41号(2008-2009年) http://t.co/SD3jqYZozY http://t.co/E7T1x99TNz
【史学史用メモ⑭】石井規衛「比較史学史の可能性について(〈特集〉革命前後ロシア周辺諸国における歴史叙述)」『史苑』74巻2号(2014年)124-128頁。 https://t.co/7nfe1pQgpn
【史学史用メモ⑬】千葉功「歴史と政治:南北朝正閏問題を中心として(〈特集〉革命前後ロシア周辺諸国における歴史叙述)」『史苑』74巻2号(2014年)102-123頁。 https://t.co/4IyeHpUACB
【史学史用メモ⑫】藤波伸嘉「ギリシア東方の歴史地理:オスマン正教徒の小アジア・カフカース表象(〈特集〉革命前後ロシア周辺諸国における歴史叙述)」『史苑』74巻2号(2014年)67-101頁。 https://t.co/rbLNlcmGWD
【史学史用メモ⑪】石野裕子「独立フィンランドにおける自国史の「創造」(〈特集〉革命前後ロシア周辺諸国における歴史叙述)」『史苑』74巻2号(2014年)51-66頁。 https://t.co/qSm2anwpTd
【史学史用メモ⑩】小澤実「序(〈特集〉革命前後ロシア周辺諸国における歴史叙述)」『史苑』74巻2号(2014年)49-50頁。 https://t.co/eD5vBXzKPo
【論文メモ】今野元「ザラツィン論争:体制化した「六八年世代」への「異議申立」」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』14号(2013年)175-204頁 https://t.co/696jCcgiLn
【論文メモ】ラインハルト・メーリング(川合全弘訳)「ナチズム期における学問と政治:マルティン・ハイデッガーとカール・シュミットを例として」『京都産業大学世界問題研究所紀要』29巻(2014年)97-114頁 http://t.co/XzKSWonT54
【論文メモ】川合全弘「エルンスト・ユンガーの『労働者』:戦死者追悼論の視点から」『京都産業大学世界問題研究所紀要』28巻(2013年)227-240頁 http://t.co/fqTE3Hx2ku
【論文メモ】深井智朗「パウル・アルトハウスと保守革命」『金城学院大学論集 人文科学編』10巻1号(2013年)57-71頁 https://t.co/tMvZOivkQ8
【論文メモ】割田聖史「ビスマルクとミツキェヴィチ:ポズナンの記念碑と記憶」『人文社会科学論叢(宮城学院女子大学)』22号(2013年)15-33頁 http://t.co/WKn5O41jG5
黒岩幸子「アレクサンドル・ドゥーギン,『地政学の基礎 ロシアの地政学的未来/空間をもって思考する』, モスクワ, 1999年, 928ページ」 『総合政策(岩手県立大学)』 4巻1号(2002年)93-101頁 http://t.co/zz9xVfX9rI 日本でも紹介されてた。
RT @tfuke: 拙稿「一国社会主義から民主社会主義へ 佐野学・鍋山貞親の戦時と戦後」がリポジトリに登録されたとのことですのであげておきます。http://t.co/XJcU1WVQnh 「転向」後の一国社会主義運動を経て、戦後右派社会党や民社連結成に至る彼らの軌跡と思想を…
マーキュリー多才すぎ。 http://t.co/PXlCmWGo5V http://t.co/QaKxMhCyla http://t.co/aEYszKHvd7 http://t.co/isv8FUgSL0
マーキュリー多才すぎ。 http://t.co/PXlCmWGo5V http://t.co/QaKxMhCyla http://t.co/aEYszKHvd7 http://t.co/isv8FUgSL0
というわけで、ヴァイマル共和制末期におけるナチスおよびドイツ共産党の農村進出に関する熊野直樹先生の諸論考は、今こそ読まれるべきと思いまふ。http://t.co/2cq5SMfPBF http://t.co/yIG81iNQEq http://t.co/nzLnbd9Ikm
というわけで、ヴァイマル共和制末期におけるナチスおよびドイツ共産党の農村進出に関する熊野直樹先生の諸論考は、今こそ読まれるべきと思いまふ。http://t.co/2cq5SMfPBF http://t.co/yIG81iNQEq http://t.co/nzLnbd9Ikm
というわけで、ヴァイマル共和制末期におけるナチスおよびドイツ共産党の農村進出に関する熊野直樹先生の諸論考は、今こそ読まれるべきと思いまふ。http://t.co/2cq5SMfPBF http://t.co/yIG81iNQEq http://t.co/nzLnbd9Ikm
というわけで、ヴァイマル共和制末期におけるナチスおよびドイツ共産党の農村進出に関する熊野直樹先生の諸論考は、今こそ読まれるべきと思いまふ。http://t.co/2cq5SMfPBF http://t.co/yIG81iNQEq http://t.co/nzLnbd9Ikm
というわけで、ヴァイマル共和制末期におけるナチスおよびドイツ共産党の農村進出に関する熊野直樹先生の諸論考は、今こそ読まれるべきと思いまふ。http://t.co/2cq5SMfPBF http://t.co/yIG81iNQEq http://t.co/nzLnbd9Ikm
というわけで、ヴァイマル共和制末期におけるナチスおよびドイツ共産党の農村進出に関する熊野直樹先生の諸論考は、今こそ読まれるべきと思いまふ。http://t.co/2cq5SMfPBF http://t.co/yIG81iNQEq http://t.co/nzLnbd9Ikm
今野元先生の「教皇ベネディクトゥス一六世の闘争:キリスト教的ヨーロッパのための『二正面作戦』」『ドイツ研究』45号(2011年)177-192頁http://t.co/VmpjCRj2は今こそ拝読すべき論文なのだが、悲しきかなヴァイマル …吉野作造研究とともに書籍化が待たれる。
難波江和英「『容疑者Xの献身』:セクシュアリティの言説という罠」『女性学評論(神戸女学院大学)』26号,2012年,113-143頁(http://t.co/em5ziHKC)読了。東野圭吾『容疑者Xの献身』(文藝春秋,2005年)の物語構造を登場人物らの性言説から解明している。
RT @kunisakamoto: CiNii 論文 -  池田、書評 遅塚忠躬『史学概論』(東京大学出版会、2010年) http://t.co/hlZOxHQC #CiNii

お気に入り一覧(最新100件)

中屋宏隆・黒田友哉「書評 フランスにとってのユーラフリックとヨーロッパ統合 」関西大学政策創造学部『政策創造研究』14巻(2020年3月)https://t.co/Tb03RCMFo7 欧州統合とフランスを扱った黒田友哉『ヨーロッパ統合と脱植民地化、冷戦―第四共和制後期フランスを中心に』の書評とリプライです。
牛軍(真水康樹訳)「米中関係と東アジア冷戦」新潟大学法学会『法政理論』51巻3・4号(2019年3月) https://t.co/KgvxMg0oBJ 牛軍集中講義の活字化がまだ続いていました。
安田光穂「『理想』と『現実』のはざまで―石橋政嗣と日米軍事同盟」国際関係論研究会『国際関係論研究』34号(2019年3月)https://t.co/5Iohp5MXK3 こちらは注で知った論文。PDF化されてないようなのでいずれ読みたいですね。
ちなみに川嶋さんはベルリンの壁崩壊20周年のときに冷戦終焉と欧州統合の関係についての論文を『国際政治』に寄稿している。この冷戦終焉号は勉強になる論文が多い。 「ヨーロッパ連合構想と「新しいヤルタ」:七〇年代以降の「自立的ヨーロッパ」摸索の中の冷戦終焉ビジョン」 https://t.co/HALRmWZyIy
私も三度目だと思いますが、ナチ・ドイツ史と新書についての小文を書いていますので、関心のある方はDM等を>石田勇治『ヒトラーとナチ・ドイツ』 : 新書がつなぐ「ナチズムやヒトラー」をめぐる研究・教育・教養 (特集 新書から広がる歴史学) https://t.co/h0hpvwiJw0
明治学院大学国際平和研究所機関誌『PRIME』42号(2019年3月)に、「学術書編集と学問・著者・読者―中田英樹・高村竜平編『復興に抗する』をめぐって」という小文を書かせていただきましたが、それがリポジトリで公開されていました。ご笑覧いただければ幸いです。 https://t.co/XKEhvHtf2I
深井疑惑の指摘者による発端の書評。ここにもあるように、同書は拙訳書の解説で少し触れた「フェルキッシュと宗教」などの重要論点を扱っており(あそこの注で参照しなくてよかった)、発想自体は興味深いのだが…。 / “CiNii 論文 -  深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政…” https://t.co/1LfWuhtPKW
KAKEN — 研究課題をさがす | 「感情体制」と生きられた感情―エゴドキュメントに見る「近代性」 (KAKENHI-PROJECT-19H01295) 小野寺 拓也 https://t.co/FmyK3LVgRv
伊豆田俊輔さんによる、川越修・河合信晴編『歴史としての社会主義』書評。https://t.co/EoQAGaTMje 研究史が、①全体主義論→②壁龕社会論(独裁にも限界がある)→③ミクロな視点から見る日常社会史と来て、それが終わると④方法論の多様化・拡散の時期が来るというのは、色んな領域に妥当しそう。
今回のドイツ滞在は「戦後ドイツにおける空襲記憶の形成・継承の研究 ―日独比較を通じて―(国際共同研究強化)」で来ているので毎日必ず空襲について読んだり書いたりすることになります。(研究的な意味で)楽しすぎる。遅々としているが今まで積みあげてきてよかった。 https://t.co/s26rBnml40
【文献メモ】Hajime KONNO (2018)「Gespräch mit Egon Krenz」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』19:211-247. 今野元さんによるエゴン・クレンツ元東ドイツ国家評議会議長へのインタビュー記録。日本語要約あり。とても面白いが、序言に(個人的に)衝撃的な文言が... https://t.co/PH0gqxZpB2
講演記録だが、政治家・擁護したい派・非難したい派をまとめたものとして> CiNii 論文 - 西独の国家理性としての過去の克服 : ヴァイツゼッカー演説の政治的意義について https://t.co/V6lbEtbMXZ https://t.co/GP2KZyfPvv
日本では5月8日が終わる頃かと思いますが、ここで昨年刊行された近藤潤三先生のご論考をどうぞ。最近の近藤先生の日独比較研究は要注目です。「戦後史のなかの5月8日と8月15日:日独比較の視点から」『愛知大学法学部法経論集』(207)https://t.co/zsnM5B70mu
イタリア・ファシズムと反ユダヤ主義については、日本語だと高橋進先生の文献かな。たとえば、高橋進(2012)「イタリア・ファシズムと反ユダヤ主義・人種主義(1)」『龍谷法学』44(4)。機関リポジトリからDL可能。https://t.co/bDEv2CiNeV
関東大震災への作家の反応をまとめた論文(PDFあり)。「ボルシェヴィツキと不逞朝鮮人との陰謀」のデマを戒める菊池寛を描写した芥川の文章がよい。もちろん、彼が創業した某社のその後の運命と併せて、である。 / “CiNii 論文 -…” https://t.co/DaoILmSQ2X

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RT @BungakuReportRS: 京樂 真帆子 - 映画『祇園祭』と歴史学研究 -「祇園会じゃない祇園祭」の創出-【…林屋辰三郎の町衆研究を映像化するものであった。この映画は, 中世社会の実像から乖離した歴史像を創り出し, 現在の祇園祭イメージにも影響を残している。……
RT @BungakuReportRS: 田中登教授 略年譜・著述目録 - 関西大学学術リポジトリ https://t.co/dycsvGnbLp
RT @BungakuReportRS: 國文學第104号 田中登教授古稀記念特集号 - 関西大学学術リポジトリ https://t.co/KyOKrGo0YN
RT @BungakuReportRS: 魯 耀翰 - 金允植(号:雲養)と日本人官僚・文人学者の詩文唱和について : 『雲養集』所収『東槎謾吟』と『芝城山館納涼唱和集・輕妙唱和集』を中心に https://t.co/q88vKvWrcc
陸軍航空本部の二号研究の最近の知見だと、どうも仁科、竹内らは理論が間違っていたという話。海軍のF研はもっとお粗末でしょ。 「第二次大戦時の日本の原爆開発」山崎正勝(東工大) https://t.co/h3D5aWfrl0 https://t.co/LlFh6ODItO
CiNii 論文 -  船が買いたい! : 前近代イスタンブルと海上交通 (小特集 海峡と都市) https://t.co/x22cT264MM #CiNii そう言えば、昨年の発病と昨今のコロナ状況で、まだ国会図書館に複写しにいけてなかったですね。
CiNii 論文 -  南部仏印進駐とフランス https://t.co/NwTGfBGj1d #CiNii
RT @washou3956: メモ。桜井英治「人事と天命のあいだ:中世人とくじ (リーガル・ラディカリズム(第6回)PARTⅢくじ引きの使い方)」(『論究ジュリスト』32、2020年)https://t.co/m1nP1a5a2N #こんな論文が出ていたようです
RT @EricHolthaus: The 2018 heatwave in Japan killed more than 1000 people and "would never have happened without human-induced climate chan…
RT @kyslog: 何度も繰り返しになりますが、東京が暑い理由は主にヒートアイランドであり(世界中の都市で進行)、ここ20年程は湾岸のビルで海風が入らなくなった効果がだいぶ注目されるようになっていますね。しかもこの20年でそれがずいぶん悪化した https://t.co/s…
19世紀末から20世紀初頭のフランス演劇の自然主義・象徴主義と関わりを持つテクストを検証し、その演劇美学のなか に現代演劇につながる俳優の身体性の源を 探る、という内容【書評論文】J-STAGE Articles - 中筋朋『フランス演劇にみるボディワークの萌芽』 https://t.co/WJUko4kEYq
PDFあり。 ⇒辻井敦大 「戦後日本における墓をめぐる社会史――石材店によるマーケティング戦略に注目して――」 『年報社会学論集』32号(2019) https://t.co/WKWP5aZUQ6
PDFあり。 ⇒大島岳 「ゲイ雑誌『G-men』にみるグラスルーツ・アクティヴィズム」 『年報社会学論集』32号(2019) https://t.co/vcYF7QgmBD
RT @contractio: 吉永進一(2010)「近代日本における神智学思想の歴史(特集:スピリチュアリティ)」宗教研究 84(2), 579-601, 2010、日本宗教学会 / “CiNii 論文 -  近代日本における神智学思想の歴史(<特集>スピリチュアリティ)”…
RT @contractio: 尾崎俊介(2018)「コピペされ、拡散されるエマソン」外国語研究 51, 43-59, 2018 / 2件のコメント https://t.co/3TyjGWP7tk “CiNii 論文 -  コピペされ、拡散されるエマソン” https://t.…
RT @contractio: 尾崎俊介(2018)「コピペされ、拡散されるエマソン」外国語研究 51, 43-59, 2018 / 2件のコメント https://t.co/3TyjGWP7tk “CiNii 論文 -  コピペされ、拡散されるエマソン” https://t.…
RT @contractio: 尾崎俊介(2018)「コピペされ、拡散されるエマソン」外国語研究 51, 43-59, 2018 / 2件のコメント https://t.co/3TyjGWP7tk “CiNii 論文 -  コピペされ、拡散されるエマソン” https://t.…
RT @contractio: 尾崎俊介(2018)「コピペされ、拡散されるエマソン」外国語研究 51, 43-59, 2018 / 2件のコメント https://t.co/3TyjGWP7tk “CiNii 論文 -  コピペされ、拡散されるエマソン” https://t.…
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
RT @washou3956: 参照されている論文はこちら。院政期から鎌倉前期までの「ン」は一筆書きで、鎌倉中期以降は現代と同じように二画で記すようになるらしい。東密の広沢流のヲコト点(円堂)だけは例外として院政期から二画の「ン」を使用しているとのこと。ほえほえ…。https:…
RT @okapia_feb01: プレートテクトニスの受容が1976年ぐらいになったのは事実だけど、地向斜の理論は1941年に提唱されて戦後は提唱者に反発があって…というところが記事中では雑にまとめられてる。 #今日の論文 『日本におけるプレート造山論の歴史と日本列島の新しい…
RT @nyaoex: 令和元年度の 『調査研究室年報』 掲載論文がやっとオープンアクセス化されました。 例年だったら4月にはされてるんだけど・・・ 西洋古代史専攻希望の学部2~3年向けに書いたものなので、できれば自粛期間に読んでもらいなかったな。 https://t.co/S…
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
@tottekurebeepri 1980年代の日本だとペプシのシェアはコークに及ばなかったんだそうで https://t.co/dwRWiMnktU
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「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
そのネタを取り扱った論文あります。 「イミテーション・ゲーム ―「トランスレイシャル」/「トランスジェンダー」の真正性と 揺らぐ人種の境界線」 https://t.co/QcrQ9S2t0j https://t.co/WkM57f4jm5
RT @Saxifragamystic: ライトノベルもいいけど中田先生の作品の中で一番シブくてかっこいいのはこれ。 「末法の法学-ジュワイニーの法滅論」https://t.co/wksULOfxfa
RT @mk95_hoc: ちなみに,少なくとも戦前(1931年)に東京市から発行された『婦人職業戦線の展望』では,事務員は知能的業務,タイピストは技術的業務と分類されています. 国会図書館のデジタルコレクションから読めます. https://t.co/ERv1UbylfP
RT @mk95_hoc: ちなみに,少なくとも戦前(1931年)に東京市から発行された『婦人職業戦線の展望』では,事務員は知能的業務,タイピストは技術的業務と分類されています. 国会図書館のデジタルコレクションから読めます. https://t.co/ERv1UbylfP
RT @mk95_hoc: ちなみに,少なくとも戦前(1931年)に東京市から発行された『婦人職業戦線の展望』では,事務員は知能的業務,タイピストは技術的業務と分類されています. 国会図書館のデジタルコレクションから読めます. https://t.co/ERv1UbylfP
RT @mk95_hoc: ちなみに,少なくとも戦前(1931年)に東京市から発行された『婦人職業戦線の展望』では,事務員は知能的業務,タイピストは技術的業務と分類されています. 国会図書館のデジタルコレクションから読めます. https://t.co/ERv1UbylfP
ちなみに、PDFで読めるものと言えば、 『日本釀造協會雜誌』の1923年の号に載った、密造者の側から密造酒捜査について書いた 塗説山人「酒類密造者懺悔談」 という小文もある。 https://t.co/jJm5YdlLaL
RT @BungakuReportRS: リード マルティーヌ 翻訳=高岡 尚子 - 文学における女性の歴史について考える:フランスの場合 https://t.co/iaps5sVHsv

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RT @tcv2catnap: 陸軍航空本部の二号研究の最近の知見だと、どうも仁科、竹内らは理論が間違っていたという話。海軍のF研はもっとお粗末でしょ。 「第二次大戦時の日本の原爆開発」山崎正勝(東工大) https://t.co/h3D5aWfrl0
RT @BungakuReportRS: 京樂 真帆子 - 映画『祇園祭』と歴史学研究 -「祇園会じゃない祇園祭」の創出-【…林屋辰三郎の町衆研究を映像化するものであった。この映画は, 中世社会の実像から乖離した歴史像を創り出し, 現在の祇園祭イメージにも影響を残している。……
RT @BungakuReportRS: 田中登教授 略年譜・著述目録 - 関西大学学術リポジトリ https://t.co/dycsvGnbLp
RT @BungakuReportRS: 國文學第104号 田中登教授古稀記念特集号 - 関西大学学術リポジトリ https://t.co/KyOKrGo0YN
RT @BungakuReportRS: 魯 耀翰 - 金允植(号:雲養)と日本人官僚・文人学者の詩文唱和について : 『雲養集』所収『東槎謾吟』と『芝城山館納涼唱和集・輕妙唱和集』を中心に https://t.co/q88vKvWrcc
陸軍航空本部の二号研究の最近の知見だと、どうも仁科、竹内らは理論が間違っていたという話。海軍のF研はもっとお粗末でしょ。 「第二次大戦時の日本の原爆開発」山崎正勝(東工大) https://t.co/h3D5aWfrl0 https://t.co/LlFh6ODItO
RT @KogachiRyuichi: 「九州北部には、数十年さらには小倉城城主小笠原忠真公の時代から引き継がれる糠床に代表されるような数百年という熟成期間を経た究極とも呼べる糠床も多く存在する。」(古田・田中・甲斐「糠床への浸漬による野菜に付着する微生物叢の変化」より) ht…
RT @BungakuReportRS: 京樂 真帆子 - 映画『祇園祭』と歴史学研究 -「祇園会じゃない祇園祭」の創出-【…林屋辰三郎の町衆研究を映像化するものであった。この映画は, 中世社会の実像から乖離した歴史像を創り出し, 現在の祇園祭イメージにも影響を残している。……

2 2 2 1 OA 新刊吾妻鏡

RT @viewfromnowhere: もっぱら くぎょー、と よんでる かんえーばんあずまかがみも、建暦元・9・15に 「コウゲウ」 https://t.co/fCPv2Shwqq と あった。
RT @viewfromnowhere: https://t.co/uR3WmZTDVb お みてたら、公暁に 「こうぎょう」(64ペ)と ルビが ふってあって、ググったら https://t.co/JoakjAXjg0 とゆーのが あって、さいきんわ、くぎょー、でわ ないっぽ…
RT @BB45_Colorado: エビデンスと称して、公衆衛生、保険医療分野でデマゴギーが流布され、高校教育まで汚染した事例がこれ。 社会学者の田中重人さんが追及している。新聞沙汰にもなった。今回のコロナ禍でもEBM屋が同様な学問への犯罪に手を染めている。 非科学的知識…
CiNii 論文 -  船が買いたい! : 前近代イスタンブルと海上交通 (小特集 海峡と都市) https://t.co/x22cT264MM #CiNii そう言えば、昨年の発病と昨今のコロナ状況で、まだ国会図書館に複写しにいけてなかったですね。
RT @le_premierjour: 世界哲学史においてメルロ=ポンティは消されてしまうのかと心配していたが、檜垣先生が言及してくださっていた。若き日の檜垣先生による「〈沈黙のコギト〉についての試論」はPDFで読めます。https://t.co/L8KQxlyc3C
CiNii 論文 -  南部仏印進駐とフランス https://t.co/NwTGfBGj1d #CiNii
RT @washou3956: メモ。桜井英治「人事と天命のあいだ:中世人とくじ (リーガル・ラディカリズム(第6回)PARTⅢくじ引きの使い方)」(『論究ジュリスト』32、2020年)https://t.co/m1nP1a5a2N #こんな論文が出ていたようです
RT @washou3956: メモ。桜井英治「人事と天命のあいだ:中世人とくじ (リーガル・ラディカリズム(第6回)PARTⅢくじ引きの使い方)」(『論究ジュリスト』32、2020年)https://t.co/m1nP1a5a2N #こんな論文が出ていたようです
「境界の鳥 ――ニワトリをめぐる信仰と民俗――」 https://t.co/KoVOHveogT 水中の死体とニワトリの関係性などかなり興味深い内容
RT @erickqchan: 山口さんをテッド・ベントン「マルクスの人間論と動物論」翻訳で知りました。 あまり紹介されないマルクスの Gattungswesen 概念が紹介されています。この把握を欠いたら Entfremdung が理解できません。 「観念が人間から勝手に離れ…
メモ。桜井英治「人事と天命のあいだ:中世人とくじ (リーガル・ラディカリズム(第6回)PARTⅢくじ引きの使い方)」(『論究ジュリスト』32、2020年)https://t.co/m1nP1a5a2N #こんな論文が出ていたようです
RT @kyslog: 何度も繰り返しになりますが、東京が暑い理由は主にヒートアイランドであり(世界中の都市で進行)、ここ20年程は湾岸のビルで海風が入らなくなった効果がだいぶ注目されるようになっていますね。しかもこの20年でそれがずいぶん悪化した https://t.co/s…
RT @MZenkyo: 投票参加と投票以外の参加の間には歴然たる「格差」があり、それは「政治に関わりたくない」という意識に規定されているという、西澤先生の論文は、先の述べた論点を政治行動や政治意識の観点から検討する上で参考になると思います。https://t.co/02qgn…
杉山滋郎「科学者たちの選択 : ローマ字運動の歴史が科学技術コミュニケーションに示唆するもの」『科学技術コミュニケーション』3, 2008, pp.61-86 https://t.co/slORDGFnif

119 119 119 58 OA 当盛六花撰 紫陽花

RT @anilesco: 3枚目に写っている浮世絵は、歌川国芳の団扇絵『名酒揃 志ら玉』です。 他にも白玉が描かれている絵があったので貼っておこう
RT @erickqchan: 自分がけさ山口氏を「発見」したのはこちらの論文によってでした。 【ゆたかな人間は,同時に人間的な生命発現の総体を必 要としている人間である。すなわち,自分自身の実現ということが内的必然性として,必須のものとして彼のうちに存する人間である。】…
RT @kyslog: 何度も繰り返しになりますが、東京が暑い理由は主にヒートアイランドであり(世界中の都市で進行)、ここ20年程は湾岸のビルで海風が入らなくなった効果がだいぶ注目されるようになっていますね。しかもこの20年でそれがずいぶん悪化した https://t.co/s…
RT @kyslog: 何度も繰り返しになりますが、東京が暑い理由は主にヒートアイランドであり(世界中の都市で進行)、ここ20年程は湾岸のビルで海風が入らなくなった効果がだいぶ注目されるようになっていますね。しかもこの20年でそれがずいぶん悪化した https://t.co/s…
RT @kkaigai: へー。 GPU版PostGISを待てばドンピシャだったのかも。 >GISを用いた原発事故で放出された環境中の放射性セシウムの影響評価とRDBによる並列数値計算 >本研究では、GPUを用いたRDBの高速化の手法などを用い、RDBによる並列数値計算の技法…
RT @erickqchan: 「マルクスの人間論と動物論」 良い引用。類=Gattung 【疎外された労働は人間から,(1)自然を疎外し,(2)自己自身を,人間に特有の活動的機能を,人間の生命活動を,疎外することによって,それは人間から類を疎外する。】 翻訳は神奈川大の山…
RT @erickqchan: マルクスに興味あるけど語学はちょっと。。。という人はこれだけ読んでおけばかなり行けると思う。必読。これがわからない人は搾取を語ってはいけません。 山口拓美さんの【『資本論』における搾取, 利用】 ダウンロードはこちらから。 https://t.…
PDFあり。 ⇒辻井敦大 「戦後日本における墓をめぐる社会史――石材店によるマーケティング戦略に注目して――」 『年報社会学論集』32号(2019) https://t.co/WKWP5aZUQ6
PDFあり。 ⇒大島岳 「ゲイ雑誌『G-men』にみるグラスルーツ・アクティヴィズム」 『年報社会学論集』32号(2019) https://t.co/vcYF7QgmBD
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
RT @equem_mm: 被爆者が爆心地を中心とした同心円のイメージのなかで規定される話は社会学の直野章子論文(https://t.co/NBM3yv8OBJ)に詳しいのだが、被爆建物も原爆ドームを中心として空間的整理が行われてきたことを地理学の阿部亮吾論文(https://…
RT @equem_mm: 被爆者が爆心地を中心とした同心円のイメージのなかで規定される話は社会学の直野章子論文(https://t.co/NBM3yv8OBJ)に詳しいのだが、被爆建物も原爆ドームを中心として空間的整理が行われてきたことを地理学の阿部亮吾論文(https://…
RT @contractio: 吉永進一(2010)「近代日本における神智学思想の歴史(特集:スピリチュアリティ)」宗教研究 84(2), 579-601, 2010、日本宗教学会 / “CiNii 論文 -  近代日本における神智学思想の歴史(<特集>スピリチュアリティ)”…
RT @contractio: 尾崎俊介(2018)「コピペされ、拡散されるエマソン」外国語研究 51, 43-59, 2018 / 2件のコメント https://t.co/3TyjGWP7tk “CiNii 論文 -  コピペされ、拡散されるエマソン” https://t.…
RT @contractio: 尾崎俊介(2018)「コピペされ、拡散されるエマソン」外国語研究 51, 43-59, 2018 / 2件のコメント https://t.co/3TyjGWP7tk “CiNii 論文 -  コピペされ、拡散されるエマソン” https://t.…

4 4 1 0 OA 井上馨論

RT @minato_i_: 法政大学名誉教授・安岡昭男先生の『井上馨論』(https://t.co/3Ao1W2r8lN)馨の外務卿としての活動を追った論文ですが「大隈重信が伊藤と井上を比較して論じ、伊藤は八方美人主義で井上は一方美人主義と評した(が外交では違うという先生の結…
松野敬文,2012 ,「作画崩壊」とは何か?(西部会第二九〇回研究発表会要旨) https://t.co/RBAWwYMJ5u
神田川から医療従事者へ感謝の歌声♪ 声楽家ら船上から届ける:東京新聞 TOKYO Web こういうの書いちゃう人か。 妙に納得w CiNii Dissertations - 日本人の美意識に基づくオペラの創造 https://t.co/wLZM2EKUC9 https://t.co/EzWSadf0AI
メモ:発光生物学 2つの最新トピックス ゲノムでわかった発光キノコとホタルの謎 大場 裕一https://t.co/RzO4WV89n6
お、近藤さんの総説(っていうより研究展望かな)が公開になっているこの分野に興味ある人はぜひ - 環境DNA分析技術が拓く新たな未来 https://t.co/g48Fl3uVr5
RT @washou3956: 参照されている論文はこちら。院政期から鎌倉前期までの「ン」は一筆書きで、鎌倉中期以降は現代と同じように二画で記すようになるらしい。東密の広沢流のヲコト点(円堂)だけは例外として院政期から二画の「ン」を使用しているとのこと。ほえほえ…。https:…
参照されている論文はこちら。院政期から鎌倉前期までの「ン」は一筆書きで、鎌倉中期以降は現代と同じように二画で記すようになるらしい。東密の広沢流のヲコト点(円堂)だけは例外として院政期から二画の「ン」を使用しているとのこと。ほえほえ…。https://t.co/qMrsW16TX4
RT @okapia_feb01: プレートテクトニスの受容が1976年ぐらいになったのは事実だけど、地向斜の理論は1941年に提唱されて戦後は提唱者に反発があって…というところが記事中では雑にまとめられてる。 #今日の論文 『日本におけるプレート造山論の歴史と日本列島の新しい…
RT @nyaoex: 令和元年度の 『調査研究室年報』 掲載論文がやっとオープンアクセス化されました。 例年だったら4月にはされてるんだけど・・・ 西洋古代史専攻希望の学部2~3年向けに書いたものなので、できれば自粛期間に読んでもらいなかったな。 https://t.co/S…
(無症状で菌が数個付いているだけでも反応するらしいから)従来では検出できない少量の菌を高感度に検出することを可能にした。ハンセン病の診断にはM.lepraeの検出が決定的な診断根拠となるため、簡便かつ正確に... / “ハンセン病とPCR” https://t.co/Q0TFLNGqnQ
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
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@tottekurebeepri 1980年代の日本だとペプシのシェアはコークに及ばなかったんだそうで https://t.co/dwRWiMnktU
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CiNii 論文 -  認識か解釈か : 新しい哲学史像のために(二) https://t.co/cbrW9vXWb6 #CiNii
CiNii 論文 -  近世哲学とはなにか : 新しい哲学史像のために https://t.co/IsmMfOeJ77 #CiNii
CiNii 論文 -  歴史・時間・事実 : 哲学史研究のための予備的考察 https://t.co/ygZxwep9Pi #CiNii
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RT @livresque2: @ku_kunten 大阪大谷大は舊大谷女子大でしたね。 『大般若経の流布』も、同年月刊ながらページの増えた異版があるやうでhttps://t.co/qXBuvKYiDf。 『典籍學私考』の後版を入手できるならしたいのですが、どこか(善慶寺?)に…
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RT @naruhisa007: 「医学は社会科学である」ってどこで読んだっけなぁと思い出してみたら市野川容孝さんの論文だった。公衆衛生の方と話すと意外に話が合う。 市野川容孝「社会科学」としての医学(上)1848年のR.ヴィルヒョウによせて『思想』 (925), 196-2…
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RT @zasetsushirazu: 明治15年8月9日、大島友之允が死去。幕末の対馬藩士で、木戸孝允と親しかった。沈箕載「幕末期の幕府の朝鮮政策と機構の変化」(『史林』77-2)によれば、朝鮮進出(征韓)を主張し、対馬藩への財政援助を幕府に要求する運動に積極的で、幕閣に働き…
そのネタを取り扱った論文あります。 「イミテーション・ゲーム ―「トランスレイシャル」/「トランスジェンダー」の真正性と 揺らぐ人種の境界線」 https://t.co/QcrQ9S2t0j https://t.co/WkM57f4jm5
RT @carbonara708: 第27回宝井梅湯軍談読み (2020.8.8/駒込落語会) 大坂軍記(一) 梅湯 全15話の『石山軍記』が前回で終了して、今回からは『大坂軍記』。底本は明治の講談師・放牛舎桃林のものだというから、これかな。復習して次回に備えよう。 htt…
RT @ToshiyukiHorie: #コロナウィルス #COVID19 の入り口はACE2受容体。ACE2を阻害するペプチド(短いアミノ酸の鎖)は大豆が味噌として発酵が進むにつれ多くなるという。味噌は感染防止に有効と思われる。阻害力も高い。https://t.co/MUa4…
RT @mk95_hoc: ちなみに,少なくとも戦前(1931年)に東京市から発行された『婦人職業戦線の展望』では,事務員は知能的業務,タイピストは技術的業務と分類されています. 国会図書館のデジタルコレクションから読めます. https://t.co/ERv1UbylfP
RT @washou3956: PDF公開。石原比伊呂「室町後期の近衛家と他の摂家:近衛政家を中心に」(『聖心女子大学論叢』129、2017年6月)「九条流」と「近衛流」の二分類の有効性を検証するために、本稿では近衛政家期の近衛家と一条・九条・鷹司家の関係を復元。https:/…
RT @mk95_hoc: ちなみに,少なくとも戦前(1931年)に東京市から発行された『婦人職業戦線の展望』では,事務員は知能的業務,タイピストは技術的業務と分類されています. 国会図書館のデジタルコレクションから読めます. https://t.co/ERv1UbylfP
RT @mk95_hoc: ちなみに,少なくとも戦前(1931年)に東京市から発行された『婦人職業戦線の展望』では,事務員は知能的業務,タイピストは技術的業務と分類されています. 国会図書館のデジタルコレクションから読めます. https://t.co/ERv1UbylfP
RT @mk95_hoc: ちなみに,少なくとも戦前(1931年)に東京市から発行された『婦人職業戦線の展望』では,事務員は知能的業務,タイピストは技術的業務と分類されています. 国会図書館のデジタルコレクションから読めます. https://t.co/ERv1UbylfP
RT @mk95_hoc: ちなみに,少なくとも戦前(1931年)に東京市から発行された『婦人職業戦線の展望』では,事務員は知能的業務,タイピストは技術的業務と分類されています. 国会図書館のデジタルコレクションから読めます. https://t.co/ERv1UbylfP
ちなみに、PDFで読めるものと言えば、 『日本釀造協會雜誌』の1923年の号に載った、密造者の側から密造酒捜査について書いた 塗説山人「酒類密造者懺悔談」 という小文もある。 https://t.co/jJm5YdlLaL
RT @nana77rey1: 何十点も差っ引かれてもなお、合格した女性医師。 なのに。 子育て中の女性医師が診療しながら「週35時間」家事にあてる中、下駄履かせてもらってる男性医師は 子供いないとき週2時間 子どもできても週3時間 しか家事しないんだよ? 優秀な女性医師のほう…
RT @wormanago: 論文が公開になりました。南硫黄島から採集されたウツボを日本未記録のUropterygius oligospondylusに同定し、標準和名をコブキカイウツボとしました。眼の上に特徴的な欠刻があることで、瘤状に見えることに因みます。オープンアクセスで…

2 2 1 0 OA 判断力批判

RT @livresque2: 非社交的社交性も所詮は社交性。非社交性に就てカントは『判斷力批判』の崇高論「總註」でも考察、「あらゆる社会からの隔離が一切の感性的関心を見かぎる理念に基づいていれば、それはある崇高なものと見なされる」と言ふが、やはり人間嫌ひによる人間關係の忌避は…
RT @nana77rey1: 何十点も差っ引かれてもなお、合格した女性医師。 なのに。 子育て中の女性医師が診療しながら「週35時間」家事にあてる中、下駄履かせてもらってる男性医師は 子供いないとき週2時間 子どもできても週3時間 しか家事しないんだよ? 優秀な女性医師のほう…
RT @EARL_Med_Tw: COVID-19患者のPET-CT所見(Global Health Med 2020) https://t.co/kH620p2x2A 肺炎像の他、リンパ節、脾臓や骨髄にも認められ、特に免疫系との関連が示唆されるリンパ節における所見は経時的に…
RT @doratw2012: ↓PDF公開されてます。後で読もう✨ 駒見敬祐「鎌倉府の権力構造と棟別銭」(『駿台史学』168、2020・2) 明治大学学術情報成果リポジトリ→ https://t.co/YOrFDAgU4e CiNii 論文 -  鎌倉府の権力構造と棟別…
RT @BungakuReportRS: リード マルティーヌ 翻訳=高岡 尚子 - 文学における女性の歴史について考える:フランスの場合 https://t.co/iaps5sVHsv