石田 健 / Ken ISHIDA (@ishiken_bot)

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これ翻訳批判というより、わりとかなり大きな問題を提起してないか…? https://t.co/dEfA5IYS3d
比較民主化研究における移行パラダイム論争の一断面 https://t.co/umgrkiWqsL
ああ、これは重いがそうなんだよなあ。 | 円城塔『ポスドクからポストポスドクへ』http://t.co/YZoliNI7

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竹岡敬温「フランス・ファシズムの思想と行動」(PDF) http://t.co/lhOf8vCuOk http://t.co/Yfn87aVKWr (2) と (3) は見つかったのだけど、(1) が見つからないな。
竹岡敬温「フランス・ファシズムの思想と行動」(PDF) http://t.co/lhOf8vCuOk http://t.co/Yfn87aVKWr (2) と (3) は見つかったのだけど、(1) が見つからないな。
RT鍵 Bourdieu and historical analysis http://t.co/sFIgWYOsOM 新刊のこの本は未読だけど、目次を見ただけでもわくわくする内容。執筆陣から推測するに、歴史学と社会学の関係を考える上で大変有益な論稿が集まっていると思う。
ディルタイ『歴史と生の哲学』藤平武雄訳、モナス、1934年。 http://t.co/cwqIidDv via 近代デジタルライブラリー

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RT @saisenreiha: CiNii 論文 -  ヤン・フスの『教会論』とそこから見えてくる彼の神学思想の特徴--神との終末論的関係に生きる https://t.co/h9VhQAixcC #CiNii
CiNii 論文 -  ヤン・フスの『教会論』とそこから見えてくる彼の神学思想の特徴--神との終末論的関係に生きる https://t.co/h9VhQAixcC #CiNii
RT @Takeridon: 高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsR…
RT @ishiken_bot: これ翻訳批判というより、わりとかなり大きな問題を提起してないか…? https://t.co/dEfA5IYS3d
RT @cas84920: ホッブズ『法の原理』の翻訳に対する厳しい批判。わが国におけるホッブズ研究・ホッブズ受容の問題点がわかる書評。https://t.co/MWmWalPGtT
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
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高野清弘「書評 ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳」『甲南法学』57巻1/2号(2016年)47-143頁。 https://t.co/9E6TFfA1yd結論で「ホッブズの政治学は人間の学であり、「野性の王国」の話ではない」(136頁)という、時宜にかなう一文が。
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…

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RT @saisenreiha: CiNii 論文 -  ヤン・フスの『教会論』とそこから見えてくる彼の神学思想の特徴--神との終末論的関係に生きる https://t.co/h9VhQAixcC #CiNii
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CiNii 論文 -  ジンメル近代文化論の射程 : 「生」と「分業」の統一的把握に着目して https://t.co/n8XXBmeBFw #CiNii
CiNii 論文 -  外部としての経済史--市場・家族・貨幣 (仮構としての経済--市場・貨幣・文明) https://t.co/ClxaV19FV8 #CiNii
藤森宮子(2010)「日仏比較の視点から見る--フランスの介護職と人材育成政策」 https://t.co/MQpzMyglf8 フランスの介護資格・人材育成政策を「社会生活介護士」と「医療系介護士」を中心に詳しく解説。日本の介護福祉士との比較など。とてもよく調べられている。
RT @Takeridon: 高野清弘による田中浩ほか訳/ホッブズ『法の原理』(岩波文庫 2016)の書評が紀要に掲載されている。この訳文の経緯が事実とすればスキャンダラスであり、この誤訳の指摘が正しければエディターシップの崩壊である。 https://t.co/5EGOmsR…
尾玉剛士(2016)「フランスにおける医療と介護の連携」 https://t.co/iJ4PzeNlbq フランスの複雑な医療・介護制度および政策に関する最新の概要がわかる。とても勉強になる。
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「<親>になる」ことへの物語論的アプローチ : NICU入院児の親の語りを手がかりに https://t.co/rAgN3OrFcv 「<子>との関係の中で<親>が被る戸惑いや苦しみの経験を、NICU入院児の親の語りに即して解明することを試みた」
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高野清弘「書評 ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳」『甲南法学』57巻1/2号(2016年)47-143頁。 https://t.co/9E6TFfA1yd結論で「ホッブズの政治学は人間の学であり、「野性の王国」の話ではない」(136頁)という、時宜にかなう一文が。
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白旗希実子・佐藤直由「アメリカにおける介護職の研修制度」 https://t.co/laEe5zhCWM アメリカで、介護職の研修制度に関する規制が連邦政府レベルでつくられたけど、その内実は州政府や施設経営者の方針に左右されてしまうもので、専門職育成としてはお粗末だよ、と。
森川美絵(2009)「介護人材の確保育成策─諸外国の経験から─ 」https://t.co/IB2ydAt2RI フィンランド、ドイツ、アメリカにおける介護職の労働環境の現況、介護人材の確保育成策についての概説。3カ国の比較は福祉レジーム論を踏まえている。勉強になる。