著者
三宅青軒 (彦弥) 著
出版者
大学館
巻号頁・発行日
1909
著者
師錬 著
出版者
下村生蔵
巻号頁・発行日
vol.[4], 1605

1 0 0 0 OA 雜綴

著者
西村茂樹 [著]
出版者
西村茂樹
巻号頁・発行日
vol.[23], 1800

1 0 0 0 OA 秋燈叢話18卷

著者
清王〓撰
巻号頁・発行日
vol.[1], 1812
著者
村尾, 嘉陵
出版者
巻号頁・発行日
vol.[16],

1 0 0 0 OA 古今役者大全

著者
八文字屋其笑
出版者
八文字屋八左衛門
巻号頁・発行日
vol.巻之1,3-6, 1750

劇書。もともと全6巻であるが、巻之二を欠く5巻を1冊に合綴してある。寛延3年(1750)3月刊。八文字屋八左衛門板。八文字其笑・八文字瑞笑が巻之六巻末に「撰者」として名を連ねるが、同じく巻之六に跋文を記す南圭梅花嶺老人(多田南嶺)の手によったと考えられている。劇書として分類される刊行物の最も早い例とされる。長らく役者評判記を刊行してきた八文字屋が、その蓄積をいかして、起源・評判・故実・系譜にわたる集大成をめざしたもの。『日本庶民文化史料集成』6巻(三一書房、1973年)に翻刻があり、諸本調査の結果、広告掲載状況から文化文政期に至るまで70年近く刊行され続けたことが確認されている。巻之一は「役者の始りの事」以降、三ヶ津の芝居の起源、役者の濫觴を説く。巻之二は「伎芸圏批巻上」であるが、当館では欠本。巻之三は「伎芸圏批巻中」として、「三ヶ津実悪評」「三ヶ津敵役評」「三ヶ津道化形ノ評」「三ヶ津花車形ノ評」に具体的な事例を挙げている。巻之四は「伎芸圏批巻下」として、「三ヶ津若女形ノ評」「三ヶ津若衆形ノ評」「代々不易江戸太夫之伝」の3項目に、具体的な役者の芸風を列挙している。巻之五は「役者故実巻」として、のちに『役者論語』に収められる「優家七部書」などからの引用も含めて、古名優の言行を摘記している。巻之六は「師弟分派系譜」として、三都の歌舞伎役者の師弟係累が系統別に紹介されている。(児玉竜一)(2017.2)
著者
[(元) 善俊, 智鏡, 道泰] [等編]
出版者
長嶋世兵衛
巻号頁・発行日
vol.禪林抜類聚四, 1620

1 0 0 0 OA 新刊吾妻鏡

著者
[土師聊卜] [訓点]
出版者
野田庄右衛門
巻号頁・発行日
vol.巻6-7, 1661
著者
明兪安期彙纂
巻号頁・発行日
vol.[60], 1618

1 0 0 0 OA 駿国雑志

著者
阿部正信 編
出版者
吉見書店
巻号頁・発行日
vol.5冊, 1912

1 0 0 0 OA 南撰要類集

出版者
巻号頁・発行日
vol.[148] (第四十七ノ五) 町屋敷之部,
著者
(明) 張廷玉 輯
巻号頁・発行日
vol.[6], 1000

1 0 0 0 OA 后山詩註12卷

著者
宋陳師道撰
出版者
茨木多左衞門刊
巻号頁・発行日
vol.[4], 1690

1 0 0 0 OA 官報

著者
大蔵省印刷局 [編]
出版者
日本マイクロ写真
巻号頁・発行日
vol.1895年03月15日, 1895-03-15

1 0 0 0 OA 裁判記録

出版者
巻号頁・発行日
vol.[202],