1 0 0 0 京の山々

著者
大城功 著
出版者
豊書房
巻号頁・発行日
vol.第2 (花背・雲ケ畑・大森), 1964
著者
第一復員局
出版者
[第一復員局]
巻号頁・発行日
1946-06

1 0 0 0 OA 大宝令新解

著者
窪美昌保 著
出版者
目黒甚七
巻号頁・発行日
vol.第1冊(第1-2巻), 1916

1 0 0 0 OA 官報

著者
大蔵省印刷局 [編]
出版者
日本マイクロ写真
巻号頁・発行日
vol.1883年08月20日, 1883-08-20

1 0 0 0 OA 鞞摩肅経 1卷

著者
求那致陀羅<Gunabhadra>//訳
出版者

巻首内題下に「神護寺」の朱方印があり「神護寺経」と通称されるものの1巻である。神護寺経は平安時代後期を代表する紺紙金字一切経で、紺色の料紙に金泥で経文を書写する。書写年代は付属の経帙に久安5年(1149)の墨書があることから、平安末と推定されている。鳥羽院の発願により後白河院が神護寺に寄進したと伝えられ、全部で5,400巻余あったが、現在神護寺に残るのは2,317巻、その他は民間に流出した。この本は和様の書風。界線は銀。表紙は宝相華唐草模様、見返しは釈迦説法図。軸は撥型鍍金魚子地四弁花文。経名の「【ビ】摩肅経」は「【ビ】摩肅」という人物を相手に説法していることより題されている。
著者
唐釋玄奘譯
巻号頁・発行日
1000

大乗仏教の基本的教義が書かれている長短様々な般若経典を集大成したもの。通称「大般若経」。本写経は平安末期写。河内国誉田(こんだ)八幡宮旧蔵の「大般若波羅蜜経」600巻のうちの8巻。誉田八幡宮の神宮寺は御冷泉天皇(在位1045~68)の信仰により建立されたもので、その当時の書写といわれる。表紙は渋引きの茶褐色。中央上部に書名と巻数を墨書し、左側下部に「誉田八幡宮」と同筆の墨書がある。
著者
(唐) 釋玄奘 譯
巻号頁・発行日
vol.卷第286, 0871

大乗仏教の基本的教義が書かれている長短様々な般若経典を集大成したもの。600巻。通称「大般若経」。奈良時代から、国家安泰・五穀豊穣・病気平癒を祈って多くの「大般若経」が作成された。本写経は貞観13年(871)3月3日、上毛の豪族・安部小水麿(こみずまろ)が檀主となり、除災招福のために書写供養した小水麿願経のうちの1巻。埼玉県比企郡の慈光寺に152巻が伝存、ほかに20数巻が伝わる。書風には奈良朝の写経風が遺り、併せて柔らかみを帯びた平安朝の筆致が認められる。巻首約50行を欠き、書名は末題に拠る。巻末に安部小水麿の願文がある。

1 0 0 0 OA 官報

著者
大蔵省印刷局 [編]
出版者
日本マイクロ写真
巻号頁・発行日
vol.1904年07月20日, 1904-07-20
著者
末広鉄腸, 村松柳江 著
出版者
青木嵩山堂
巻号頁・発行日
vol.後, 1897
著者
末広鉄腸, 村松柳江 著
出版者
青木嵩山堂
巻号頁・発行日
vol.前, 1897

1 0 0 0 OA 国史叢書

著者
国史研究会 編
出版者
国史研究会
巻号頁・発行日
1917

1 0 0 0 OA 家庭科学大系

著者
賀川豊彦 編
出版者
家庭科学大系刊行会
巻号頁・発行日
vol.第11回, 1931

1 0 0 0 小学六年生

出版者
小学館
巻号頁・発行日
vol.30, no.4, 1977-07

1 0 0 0 OA 平民学校論略

著者
ツェ・ケール 著
出版者
文部省
巻号頁・発行日
1880